熊の胆・熊胆と並ぶ貴重品、すっぽん胆のう・すっぽん胆嚢・すっぽん胆、まむし胆のう・まむし胆・まむし胆嚢
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すっぽん胆のう
漢宮純鼈(スッポン)胆は、古くから中国の漢方薬典において、
体内の血を清め、のぼせを冷まし、
熱・毒素を排除し、新陳代謝を促進する。
天然の滋養補給材の王者と言われています。
一匹に一つしかなく、肝臓に密接していますので
取り外しには熟練の職人技が必要です。
熊の胆・まむし胆と並ぶ貴重品を格安でお分けできます。
数量限定品となりますので、ご了承ください。
まむし胆のう
まむしの胆とはどんなものか?
漢薬名を「蝮蛇胆(ふくだたん)」といい、
有名な「熊胆(ゆうたん)熊の胆(くまのい)」と並び賞される
高貴薬で高価なものです。
その成分は、グリココール酸とタウロコール酸という2種類の胆汁酸です。
効果などは グリココール酸とタウロコール酸 を検索してみてください。
たくさん出てきます。
マムシ1匹からたった一つしかとれない貴重な胆嚢を陰干しした
熊胆に勝るとも劣らない本物の逸品です。
マムシ一匹に胆のうは一つしかなく、
乾燥したマムシの胆の重量は大体0.1〜0.2g程度しかありません。
マムシの胆1gということは、5〜10匹のマムシが必要な為と、
マムシより胆のうを取り出し乾燥し、胆にするには、大変手間がかかるため
とても貴重なものとなります。
タンパク質を分解し胆汁の分泌を促進させ、
肝臓の機能を亢進させて、鎮痛、消炎防止作用をする。
こうした働きは健康の基本となるもので、
疲労回復、ストレス解消にも大切なものである。
熊の胆、熊胆(ゆうたん)
熊胆(ゆうたん)とは、動物性の生薬のこと。
材料は、ツキノワグマやヒグマの胆嚢であり、乾燥させて造られる。
熊の胆(くまのい)ともいう。
苦みが強く、健胃効果はもとより消化器系全般の万能薬として用いられる。
熊胆の効能を、中国時代の李時珍(りじちん)は、
「熊胆は苦にして心に入り、寒は熱に勝り、手の小陰、厥陰、足の陽明の経の
薬である。
故に能く心を涼し、肝を平にし、虫を殺す」と、その著「本草綱目」に記していま
す。
熊胆は、我が国でも古くから「クマノイ」と呼ばれ貴重薬として使用されてきまし
た。
胃痛、疝痛などや、子癇(しかん)、悪阻(おぞ)に効果があり、心衰弱疾患や、
心胸痛、
また、眼病に用いても効力があるので、家庭常備薬として、たいへん重宝がられ
た生薬です。
日本薬局方においては、ヒグマ(Ursus actos)又は
その他近縁動物(クマ科Ursidae)の胆汁の乾燥物が熊胆(ゆうたん)の名で収
録されている。
ヒグマのみならず本州のツキノワグマの胆嚢の場合も多い。
漢方高貴薬原料、熊の胆(ユウタン)は、日本薬局方収載でありいわば
厚生行政の扱いは正真正銘の医薬品である。
価格は1g 約9000円前後で取引されている。
熊の胆は当社では販売していません。
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