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はじめまして法学部ゼミナール連合会2009年度会長、岡崎健太です。法ゼミ連は、ゼミ間の連帯相互協力の下、
学問研究の質的・量的発展向上を学生の立場から実践していくという設立趣旨の下活動しています。諸先輩方の築き上げてきた本会の礎 をより確かなものとする為、
全力で取り組んでいきたいと思っています。くわえて、法律・ 政治両学科 間の「学」の交流・相互理解を目指し、新しい企画を実践していけたらと思います。
また、法学部ゼミナール連合会が実施する企画等に関するご意見 ・ご感想などがありましたら、メールにてお寄せいただくか、
お気軽に1号館4階の法学部ゼミナール連合会BOXまでお越しください。 会長:岡崎健太 法学部ゼミナール連合会(以下、法ゼミ連)は、一時活動休止状態でしたが、近年、学生有志の呼びかけにより、再結成された法学部唯一の自治組織です。 その再結成のきっかけとなったのが、政治学系合同討論会でした。学部行事を取りしきり、また、それにより各ゼミ及び基礎演習相互の交流・連絡を通じ、学部生の連携を高め、 学問研究の質的・量的発展向上を学生の立場から実践するなかで、龍谷大学法学部のより一層の発展・活性化を目指していこうというのが私たち法ゼミ連の組織理念です。 今年度の具体的な活動内容に関しては、別ぺージに掲載していますので、そちらを 見ていただきたいと思いますが、法ゼミ連は、 組織理念に基づき、さまざまな活動を行っています。法ゼミ連の目的は、学生と教授や学生と学生、そしてゼミ間の交流を図ることが 第1の目的です。その活動の主なものとして、 ・ゼミガイダンス冊子 ・親睦会 ・インターカレッジ民法系合同討論会 ・政治系ゼミ合同討論会 などがあります。これらは例年の学部行事として定着しつつあり、組織理念を実践するものとなっています。 他方、ゼミ連では、1回生の親睦をはかる企画や学生の学力向上と問題意識を高める為に講演会などの学術文化事業も 取り組んでいます。 このように、法ゼミ連では法学部全体、そして学部生がより発展・活性化するような活動をしています。 |
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