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Windows XP, Windows Vistaの種類 - ライセンスの比較
Windows XPの種類 - ライセンスの比較
Windows Vistaの種類 - ライセンスの比較
Windows 7の種類 - ライセンスの比較
ボリュームライセンス
使用許諾契約書
CAL クライアントアクセスライセンス
Retail版Windows SKU
DSP版Windows SKU
プロダクトアクティベーション (ライセンス認証)
Windows XPのインストール
Windows Vistaのインストール
不明なデバイス
メモリーリマッピング
メモリーおよびアドレス空間の限界値
このページの目次
Windows XPのインストール
Windows XPのアンインストール
SATAのPCへのWindows XPのインストール
ユニバーサル オーディオ アーキテクチャ (UAA) HD オーディオ クラス ドライバ
Platform Controller Hub (PCH)を使うチップセットの場合
Windows XPプリインストールPCからXPのインストールCDを作る
サポート技術情報
OSプリインストールPC(OEM PC)の再イメージング(コピーによる導入展開)につきまして
CDブートの回復コンソールディスクを作る
Windows VistaとWindows XPのデュアルブート
暗号化ファイルシステム (EFS: Encrypting File System) を使う場合の注意点
トラブルシュート
Windows XPのインストール
Windows XP Professional インストールCD SETUPXP.HTM 「ファースト ステップ ガイド : Microsoft Windows XP のセットアップ」。
サポート技術情報 306819 「Relnotes.htm ファイルに含まれる Windows XP のリリース ノート」。
relnotes.htm Windows XP Service Pack 3 のリリースノート。
OEM版/DSP版Windows XP Professionalは出荷数が多く、出荷期間中に現在のProduct Keyが不足するため新しい体系のProduct Keyに対応するSP2cがリリースされた。SP2c/SP3のProduct KeyはSP2bまでのインストール媒体とは組み合わせて利用できない。
DSP版のSP3ではメディアがDVDになった。
インストール後デバイスマネージャで見るとたくさん不明なデバイスが残っていることがある。ドライバをダウンロードしてインストールする必要がある。一般にはチップベンダーから探すように言われているが、同じようなHW構成のPC向けに公開されているドライバファイルを調べるとよい。あるいはマザーボードベンダーの同等構成のマザーボード向けドライバを調べてるのもよい。NECのビジネスPCはリテールパッケージのOSをインストールできるようにドライバを公開している製品が多いのでそれを使うと一度にそろうこともある(ただし使用条件により他社PCには使えない)。HW構成はCrystalMark、siw.exe等で確認できる。
Windows VistaのPCをWindows XPにダウングレードする場合は、Windows Vista上のデバイスマネージャでドライバのベンダー名を調べておくとドライバを探す際に役に立つ。
Windows VistaをプリインストールしてあるPCにWindows XPをインストールするのにVistaが動作中にWindows XPのインストールCDを入れてもインストールは出来ない。そうではなく、Windows XPのインストールCDから起動させる必要がある。しかし、XPのインストールCDをいれて電源をONにしてもWindows Vistaが起動することがある。その場合はまず電源をONにしてDELキーやF2キー(装置ごとに異なる)を押してBIOS設定画面にしてBootの順位でCD/DVDを優先にする。どのキーを押せばBIOS設定画面になるかはたいてい起動時に表示されている。しかし一瞬のことでわからないならPauseキーを押してみる。運がよければ表示が止まる。他のキーを押すかもう一度Pauseキーを押せば処理が進む。
CDを入れていればPress any key to boot from CD ... といった表示が出るので何かキーを押す。これでXPのインストールCDから起動する。
インストールの種類
新規インストール、アップグレード、インプレース アップグレード(修復インストール)がある。ディスクのパーティションの作成とフォーマットを再度行ってパーティションを空 (クリーン)にして新規インストールすることをクリーン インストールという。すでに対象パーティションにOSがある場合にパーティションを空にせず新しいフォルダへ新規インストールすることをパラレル インストールといい、OSが増えることになる。アップグレード、新しいディスクへの新規インストール、パラレル インストール、クリーン インストールについては サポート技術情報 316941 Windows XP のインストール方法、または Windows XP へのアップグレード方法。インプレース アップグレードについては サポート技術情報 315341 Windows XP のインプレース アップグレード (再インストール) を実行する方法 と サポート技術情報 881207 Windows XP を修復インストール (再インストール) する方法。
| 新規インストール | 以前の設定を受け継がない |
クリーン インストールはディスクのパーティションの作成とフォーマットを再度行ってパーティションを空 (クリーン)にして新規インストールすることをいう。 パラレル インストールはすでに対象パーティションにOSがある場合にパーティションを空にせず新しいフォルダへ新規インストールすることをいう。 これら二つとは違う新規インストールもある(たとえばOSはインストールしていない作成済みパーティションにインストールする場合)。 アップグレード版で新規インストールすることもできる。ただしインストールの途中にアップグレード元のOSメディアが必要になる。サポート技術情報 316941 |
| アップグレード | 以前の設定を受け継ぐ |
Windows 98等からWindows XPへ移行する。 アップグレードはリテールパッケージ(通常版とアップグレード版)、ボリュームライセンスのアップグレードメディアで可能。OEM/DSP版では出来ない。 サポート技術情報 292607 ステップアップグレードはWindows XP Home EditionからWindows XP Professionalへ移行する。 サポート技術情報 418697 882356 |
| インプレース アップグレード | 以前の設定を受け継ぐ | Windows XPを修復する。 サポート技術情報 881207 884642 |



[Boot Loader] Timeout=5 Default=C:\$WIN_NT$.~BT\BOOTSECT.DAT [Operating Systems] multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\WINDOWS="Microsoft Windows XP Professional" /noexecute=optin /fastdetect C:\$WIN_NT$.~BT\BOOTSECT.DAT="Microsoft Windows XP Professional セットアップ"

USBメモリから WindowsXP をインストールする PCをちょっと違った視点で考えるサイト USBブート推進協議会
Windows XPのアンインストール
Windows XP Professional SP2 インストールCDのSETUPXP.HTMより引用。
Windows XP をアンインストールするには
- コンピュータをセーフ モードで再起動します。そのためには、コンピュータを再起動し、Windows の起動中に F8 キーを押します。
- Administrator アカウントを使用してログオンします。
- [スタート] ボタン、[コントロール パネル] の順にクリックして、[プログラムの追加と削除] をダブルクリックします。
- インストールされているプログラムの一覧で、[Windows XP のアンインストール] をダブルクリックします。
重要 : インストールされているプログラムの一覧に [Windows XP のアンインストール] がない場合は、元のオペレーティング システムを手動で再インストールする必要があります。この場合は、処理を進める前に、必ず重要なデータをすべてバックアップしてください。
Windows 98 または Windows Millennium Edition から Windows XP にアップグレードした場合は、Undo フォルダがまだ使用可能であれば Windows XP を手動でアンインストールできます。詳細については、サポート技術情報記事 312569 を参照してください。
- "Windows XP をアンインストールして、前のオペレーティング システムを復元しますか?" というメッセージが表示されたら、[はい] をクリックして Windows XP のアンインストール プロセスを開始します。
- Windows XP のアンインストール プロセスが完了すると、コンピュータがシャットダウンされ、前にインストールされたオペレーティング システムを使用して再起動されます。
Windows XP をあるコンピュータから削除して別のコンピュータにインストールする方法
上記の手順に従って Windows XP をアンインストールします。その後に、Windows XP CD を使用して、新しいコンピュータに Windows XP をインストールします。
詳細については、サポート技術情報記事 303661 および Windows XP を別のコンピュータに移したときにライセンスが認証されない場合についてのトピックを参照してください。
ライセンス認証の問題への対処
Windows XP のインストールに対するライセンス認証を求められた場合は、予定したアップグレードが完了するまで、または使用するコンピュータの固定ハードウェアおよび関連するデバイス ドライバへの変更が完了してから、ライセンス認証を行うようにしてください。そうしないと、変更を加えた後に、再度ライセンス認証しなければならない可能性があります。固定ハードウェアまたはドライバには、ビデオ、ネットワーク (モデム以外)、SCSI、ハード ドライブ、CD-ROM または DVD、システム メモリーなどのデバイスの最初のインスタンスが含まれます。USB やその他のリムーバブル デバイス (カメラやプリンタなど) は、ライセンス認証には影響しません。
Windows XP をあるコンピュータ (コンピュータ A) でアンインストールし、2 番目のコンピュータ (コンピュータ B) にインストールした場合は、次の状況が発生します。
- コンピュータ A に最初に Windows XP をインストールしてから経過した日数が 120 日未満である場合、コンピュータ B でインターネットを介して Windows をライセンス認証することはできません。代わりに、ライセンス認証を求められたときに、[ライセンス認証ウィザード] で一覧表示される電話番号に電話をかけ、アンインストール後に別のコンピュータに再インストールしたことを説明し、有効なプロダクト キーを発行してもらう必要があります。
- コンピュータ A に最初に Windows XP をインストールしてから経過した日数が 120 日を超えていれば、コンピュータ B で通常どおりにライセンス認証できるはずです。
ライセンス認証の問題のトラブルシューティングの詳細については、サポート技術情報記事 293764、312295、314935、および 318702 を参照してください。
SATAのPCへのWindows XPのインストール
XPのインストールCDから起動しても「コンピュータにハードディスク ドライブがインストールされていませんでした。」と表示されセットアップ出来ないことがある。
Windows XP Professional セットアップ ═══════════════════════════════════════════ コンピュータにハードディスク ドライブがインストールされていませんでした。 ハード ディスク ドライブの電源が入っていて、コンピュータに正しく接続さ れていることを確認してください。ハード ディスクに関連するハードウェア 構成が正しいことも確認してください。必要に応じて、製造元の診断プログラ ムまたはセットアップ プログラムを実行してください。 セットアップを続行できません。 セットアップを終了するには、F3 キーを押 してください。 |
F3=終了 |
ユニバーサル オーディオ アーキテクチャ (UAA) HD オーディオ クラス ドライバ
サウンドドライバをインストールできないために音がでないことがある。
Intelチップセットで不明なデバイスが「PCI バス 0, デバイス 27, 機能 0」PCI\VEN_8086&DEV_284B&SUBSYS_88301033等ならたぶんIntel High Definition Audio Controllerのドライバが無いということである。
この場合はIntel High Definition Audio Controllerのドライバをインストールしてからサウンドドライバをインストールする必要がある。
Intel High Definition Audio Controllerには(Intelのドライバではなく)Microsoftのユニバーサル オーディオ アーキテクチャ (UAA) HD オーディオ クラス ドライバが必要となる。
Microsoftのユニバーサル オーディオ アーキテクチャ (UAA) HD オーディオ クラス ドライバをインストールするとデバイスマネージャでは Microsoft UAA バス ドライバ (High Definition Audio 用) と表記される。
サポート技術情報 888111 (Windows Server 2003、Windows XP および Windows 2000 用のユニバーサル オーディオ アーキテクチャ (UAA) HD オーディオ クラス ドライバのバージョン 1.0a について)の修正モジュールをインストールする。そのページの「この技術情報に対応する修正プログラムのダウンロードのリスト」からリクエストを送ると、受け取るメールに記載のURLからダウンロードが出来る。
KB888111_Supported_OS_All_Languages.zipのjpn\x86freに含まれるkb888111xpsp1.exeまたはkb888111xpsp2.exeを使用する。
kb888111xpsp1.exeやkb888111xpsp2.exeはサウンドドライバに含まれている場合もある。
XP SP2までの場合はkb888111xpsp1.exeまたはkb888111xpsp2.exeを実行することでUAA バス ドライバがインストールされる。
XP SP3にはUAA バス ドライバが含まれているため別途kb888111xpsp1.exeやkb888111xpsp2.exeをインストールする必要はない。
しかし、UAA バス ドライバ関係のトラブルもあるようだ。
強制的にインストールする方法は以下のとおり。
C:\Documets and Settins\a>"E:\Downloads\KB888111\KB888111_Supported_OS_All_Languages\jpn\x86fre\kb888111xpsp2.exe" /extract |
ところが、WindowsXP SP3の場合、以下のようなケースで本来OS側が持つべきUAAバスドライバが存在しない状態に陥ってしまうことがあります。
- ツールなどを利用して自分自身でSP3適用済のメディアを作成し、そのメディアでOSを導入した場合
- SP3未適用のOSに手動でSP3を適用した場合
こうした場合、本来含まれるべきUAAバスドライバが組み込まれない状態になりますが、サービスパック番号はあくまでSP3になってしまうため、KB888111パッチは上記の動作に基づき適用できず、UAAバスドライバを組み込む方法が無い状態に陥ります。
(中略)
これを回避するため、WindowsXP SP3の環境に対してKB888111パッチを手動で強制的に適用し、簡易にUAAバスドライバの導入を行って頂く方法をご紹介します。
Platform Controller Hub (PCH)を使うチップセットの場合
PCHにおいてはUSBコントローラの構成が変更されていて、USB 1.1のホストコントローラ(UHCI)がなくなりUSB 1.1機器はUSB 2.0 Rate Matching Hubs (RMH)経由でUSB 2.0のコントローラ(EHCI)に接続されるようになっている。
PCHを搭載したPCでWindows XPを使用すると、USB機器の抜き差しによりUSB機器が認識されなくなる障害が起こっているらしい。
KB 817900の回避策 (Fix it ダウンロード), KB 968764 (修正プログラム ダウンロードのリクエスト), KB 969238 (修正プログラム ダウンロードのリクエスト) これらすべてを適用すると障害の発生を減らすことができる。KB817900の回避策はSelective Suspend feature (選択的な中断機能)を無効にするものである。その結果下記の影響がある。
KB817900より引用
選択的な中断機能を無効にすると、システム内のすべての USB ホスト コントローラー ドライバー (したがって、すべての USB ポートおよび接続されている USB デバイス) が影響を受けます。このため、コンピューターに接続されているすべての USB デバイスをサスペンドできなくなり、USB デバイスはコンピューターに接続されている間、電力の使用を続けます。また、USB ルート ハブの [電源の管理] タブに [電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする] チェック ボックスが表示されません。
Windows XPプリインストールPCからXPのインストールCDを作る
Gateway Athlon搭載デスクトップ@wiki - wiki@nothing 「◆クリーンインストール用CDを自分で作成する。」に倣ってWindows XPプリインストールPCからXPのインストールCDを作る。
なおそこに出てくる ttp:// はすべて http:// と読み替える。
Windows XPプリインストールPCのI386フォルダを探す。C:\Windows\I386だったりする。これが無い場合は作れない。
XP Professionalはwin51ip、XP Home Editionではwin51icとファイル名が違うのでPCに合っているほうを使う。SP1の場合.SP1ファイルがあり、SP2の場合.SP1ファイルはなく.SP2ファイルがある。
| XP Professional | XP Home Edition | |
| Gold (SPなし) | WIN51 WIN51IP |
WIN51 WIN51IC |
| SP1 | WIN51 WIN51IP WIN51IP.SP1 |
WIN51 WIN51IC WIN51IC.SP1 |
| SP1a | WIN51 (10) WIN51IP (10) WIN51IP.SP1 (2) |
WIN51 WIN51IC WIN51IC.SP1 |
| SP2 | WIN51 (10) WIN51IP (10) WIN51IP.SP2 (10) |
WIN51 WIN51IC WIN51IC.SP2 |
| SP2b | WIN51 (10) WIN51IP (10) WIN51IP.SP2 (10) |
WIN51 (10) WIN51IC (10) WIN51IC.SP2 (10) |
サポート技術情報
サポート技術情報
314859 Windows XP および Windows Server 2003 のセットアップ時に F6 キーを使用して OEM ドライバの制限付きサポートを利用する ・・・ XPのインストールCDの起動中にF6キーを押してフロッピーディスクから大容量記憶装置ドライバを読み込む。
234536 英語 Windows Server 2003、 Windows XP または Windows 2000 をインストールするために、 Windows CD-ROM からセットアップ プログラムを実行すると、大容量記憶装置ドライバの無人インストールは実行できません。
288344 [HOWTO] Windows NT および Windows 2000 でサード パーティの大容量記憶装置ドライバを無人インストールする方法
816299 [HOWTO] Windows Server 2003 でサードパーティの大容量記憶装置ドライバを無人インストールする方法
303013 Windows XP で ATAPI ディスク ドライブに対して 48 ビット論理ブロック アドレス サポートを有効にする方法 ・・・ IDEモードで137GB以上のハードディスクを接続する場合はXPのインストールCDはSP1以上にする必要がある。
331060 スタンバイまたは休止状態に入ったときに FLUSH CACHE コマンドが発行されず、ハード ディスクが破損する 331958 スタンバイまたは休止状態に入った場合やメモリ ダンプの書き込みでハード ディスク ドライブが破壊される可能性がある ・・・ IDEモードで137GB以上のハードディスクを接続する場合はXPはSP2以上にする必要がある。
415060 [NT] デバイスマネージャで日本語106キーボードが英語101キーボードと表示 ・・・ PNPデバイスIDは、コンピュータのACPI BIOSが固有に所有している値であり、接続されているPS/2キーボードの種類に依存するものではない。
928595 Windows XP SP2 および Windows Server 2003 SP1 で、インストール処理によって修正プログラムが移行されるときに、アクセス違反が発生し、インストール処理が応答を停止する ・・・ OSインストール後のサービスパックのインストールが失敗する場合は修正プログラムをインストールする。
314828 Windows XP インストールのディスク複製に関するマイクロソフトの方針 ・・・ OSインストール後のDISK複製により複数のPCをセットアップする場合、セキュリティID (SID)が重複しないようにsysprepを使用する必要がある。
828930 ソフトウェア更新プログラムを Windows インストール ソース ファイルに統合する方法 ・・・ インストールCDを作成するためのソフトウェア更新プログラムの統合方法。
322389 最新の Windows XP Service Pack を入手する方法
249694 Windows のインストールを別のハードウェアに移動する方法
307654 How to install and use the Recovery Console in Windows XP (機械翻訳 インストールし、Windows XP で回復コンソールを使用する方法)
Windows XP 活用ガイド
Windows XP のセットアップとメンテナンス Microsoft Windows XP : コンピュータのセットアップ コンピュータの新規購入やアップグレードの際の Windows XP システムのセットアップ方法を紹介します。
Windows XP Professional の活用ガイド IT Pro のための Windows XP Professional に関する How-to 記事
ダウンロード
Windows XP Service Pack 3 に関する情報 この資料では、Windows XP Service Pack 3 (SP3) に関する情報について説明します。
Windows XP ダウンロード ダウンロードサイトを活用して、最新のツール、ドライバー、サービスパックなどを入手することが可能です。
Windows XP Service Pack 2 展開ツール Windows XP コーポレート展開ツール (deploy.cab) システム準備ツールの更新版
Windows XP Service Pack 2 サポート ツール
exFAT ファイル システム ドライバの更新プログラム パッケージ
ソフトウェア更新プログラム
ダウンロード センター サーチ 製品/テクノロジ:Windows XP カテゴリ:Windows (セキュリティ情報とアップデート) 検索対象:Windows XP 用の更新プログラム
サポート技術情報 サーチ(SP3向け) Hotfix XP Service Pack 3 SP3 RESOLUTIONか、ページの上のほうにある「この技術情報に対応する修正プログラムのダウンロードのリスト」より入手する
サポート技術情報 サーチ(SP2向け) Hotfix kbwinxppresp3fix SP2 RESOLUTIONか、ページの上のほうにある「この技術情報に対応する修正プログラムのダウンロードのリスト」より入手する
Intel
インテル® マトリクス・ストレージ・マネージャー 製品情報
ソフトウェアおよびドライバー
インストールおよび使用方法
既知の問題と解決方法
よくある質問 (FAQ)
製品資料
Intel® Matrix Storage Manager Download
Windows 2000/XP/Server 2003* での AHCI/RAID の無人インストール方法 インテルSATAコントローラの無人インストール方法
インテル® デスクトップ・ボード DG965WH/DG965OT 日本語マニュアル IDE/AHCI/RAIDを選択出来るマザーボードの例
OSプリインストールPC(OEM PC)の再イメージング(コピーによる導入展開)につきまして
Microsoft Partner News バックナンバー
2008 年 6月 24日 Windows XP 出荷終了に伴うお知らせ によると
OSプリインストールPC(OEM PC)の再イメージング(コピーによる導入展開)につきまして pdfより引用。
お客様、パートナー様の実際の展開作業において、ボリュームライセンス メディアを用いず、OSプリインストールPC(以下、OEM PC)のイメージを他のPCに対してそのまま展開する手法を利用されるケースがありますが、OEM PCのOSライセンスは、その購入した物理的なデバイスに紐づいており、ライセンスを他のデバイスに割り当てたり、ディスクのイメージをコピーし、他のデバイスにインストールすることはできません。OSプリインストールPC 再イメージングに関する FAQ pdfより引用。
Q:OEM経由で提供されるメディアで、過去再イメージングが許諾されていなかった背景は?しかし、以前より公開されているTechNetの文書にはOEM版の場合も展開に使えるような記述があるのだが....
A:OEM経由で提供されるメディアは、当初出荷されたPCに対してのみインストールを行うことが許諾されています。従いそのイメージを使用して他のPCにインストールすることは、海賊版防止の観点から許諾されておりません。「再イメージング」を行う場合、該当する製品をボリュームライセンスから購入いただく必要があります。
サポート技術情報 945472 OS プレインストール PC (OEM PC) の再イメージング (コピーによる社内展開) についてWindows XP Professional のライセンス認証
ライセンス認証が必要な場合
Windows XP Professionalには大きく分けて、パッケージ版、OEM版(プレインストール版のものなど)とボリューム ライセンス版の3種類があります。このうち、ライセンス認証の機能はパッケージ版やOEM版のものに搭載されています。OEM版の場合は、ユーザーがライセンス認証を行なう必要があるものと、PCメーカ側でライセンス認証を済ませてあるものがあるので注意をしてください。
一方、ボリューム ライセンス版にはライセンス認証の機能は搭載されていないので、ライセンス認証を行なう必要はありません。ボリューム ライセンス版は大量購入を前提としてライセンス料がディスカウントされるようになっているもので、5 台以上から購入できます。大量にインストールを行なう場合は、ボリューム ライセンス版が最適です。
ライセンス認証が必要なもの
• パッケージ版
• OEM 版
ライセンス認証が不要なもの
• ボリューム ライセンス版(5 台以上から購入可能)
CDブートの回復コンソールディスクを作る
CDブートの回復コンソールディスクを作るにおいてシェアウェアを使わない方法を紹介する。全体の流れは元の内容と同じである。
C:\Documets and Settins\a>C:\download\winxpsp1_ja_pro_bf.exe /c |
Windows VistaとWindows XPのデュアルブート
Windows Vista/2008/7と旧Windowsとのデュアルブートと サポート技術情報 919529 (以前のバージョンの Windows オペレーティング システムをデュアルブート構成でインストールした後、Windows Vista が起動しなくなる)を読んでおく。
暗号化ファイルシステム (EFS: Encrypting File System) を使う場合の注意点
まずWindows XP Professional のスタンドアロン環境 (ドメイン環境でないシステム) で暗号化ファイルシステム (EFS: Encrypting File System) を使う場合の注意点を読んでおく。
再インストールしてしまっていた場合は秘密鍵をデータ・リカバリー・ソフトでサルベージして他のシステム(再インストールしてしまった同じPCの場合を含む)でAdvanced EFS Data Recoveryを使って復号する。秘密鍵が失われていた場合はどうしようもない。
死亡したXPのEFSファイルの復元に成功にあるように証明書のエクスポートをしていなくてもAdvanced EFS Data Recoveryを使わずに元のシステムを復元して復旧できる場合もある。
トラブルシュート
winFAQ : Windows XP.FAQ Windows XP FAQ
Windows XP SP2 テンプレ FAQ
Windows XP/2000の起動トラブル ブートしない場合の対策
【TestDisk】について 削除してしまったパーティションの回復ツールTestDiskの解説
gigazine 削除してしまったパーティションの回復ツールPartition Wizard Home Editionの解説
PartitionRecovery パーティション回復ツール PartitionRecovery
Memtest86 - KOBUN メモリー診断ツールmemtest86の解説
memtest86+の使い方 - サボテンの種 メモリー診断ツールmemtest86+の解説
Windows メモリ診断 Microsoft社製メモリー診断ツール (Windows Memory Diagnostic) 関連するサポート技術情報 315223
パソコン起動後に「次のファイルが存在しないかまたは壊れている」と表示された場合の対処方法 121ware.com > サービス&サポート > Q&A > 情報番号 007823
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Windows XP, Windows Vistaの種類 - ライセンスの比較
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DSP版Windows SKU
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不明なデバイス
メモリーリマッピング
メモリーおよびアドレス空間の限界値