All-In-One Eclipse 3.0.1 には GMF インストールにバグがあるので
インストール時にチェックをはずすこと。
とりあえず [本体 eclipse 3.2.0] と [misc] のみでも十分。
GMF は後からソフトウエアの更新でインストールできる。
eclipse から Windows エクスプローラを起動できる。
パッケージ・エクスプローラのファイルやフォルダを右クリックして [Easy Explorer...]を選ぶ。
アップデート・サイトからインストール:
http://easystruts.sourceforge.net/eclipse/updates/site.xml
Java の *.class ファイルを逆コンパイルしてソースコードを閲覧できる。
jar ファイル内の *.class ファイルも可能。
たとえば、メソッドの定義を参照するため F3 を押したときも、何も意識せずに jar ファイル内の .class を逆コンパイルしたソースが閲覧できる。
java 逆コンパイラ「Jad」本体。コマンドライン・ツール。
⇒ 公式HP http://www.kpdus.com/jad.html
⇒ 自作インストーラ jadnt158_SETUP.vbs (ミラー1)
⇒ 自作インストーラ jadnt158_SETUP.vbs (ミラー2)
自作インストーラの機能
・jadnt158.zip をダウンロード。
・解凍して C:\Program Files\Java\jad\ にコピー。
・環境変数 PATH を設定。
・「送る」メニューに登録。
jad を eclipse から使うためのプラグイン「JadClipse」。
⇒ http://jadclipse.sourceforge.net/
1.Jad 本体「jad.exe」をどこか適当なフォルダにコピーする。
たとえば「C:\Program Files\Java\jad\」2.JadClipse プラグイン「net.sf.jadclipse_*.*.*.jar」を eclipse の plugin フォルダにコピーする。
3.Jad 本体をインストールしたパスを eclipse に設定する。
![]()
※環境変数 PATH に Jad をインストールした
ディレクトリを追加しておけば
この設定は不要です。
4.ファイルの関連付けをおこなう。
![]()
※自動的に設定されるみたいです。
いちおう念のため確認しといてください。
アップデート・サイトからインストール:
JyDT Update Site
http://www.redrobinsoftware.net/jydt/updatesite/site.xml
アップデート・サイトからインストール:
http://downloads.zend.com/pdt/site.xml
※依存関係が多すぎてインストールするのたいへん。
アップデート・サイトからインストール:
http://phpeclipse.sourceforge.net/update/releases/site.xml
http://phpeclipse.sourceforge.net/update/nightly/site.xml
アップデート・サイトからインストール:
http://e-p-i-c.sourceforge.net/updates/site.xml
http://e-p-i-c.sourceforge.net/updates/testing/site.xml