Rules of Engagement
山岳特殊作戦部隊のみのローカルルールも含まれております。
当チームの基本方針なんかもちらほら見えると思います。参加する際は是非見てください。
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弾について
- 基本的にバイオ弾またはセミバイオ弾を使用。
- 6mm弾の規定
- 弾の重量は0.2gまでとする。
- 但し全自動で弾を発射できない物は0.25gまでとする。
- 但しボルトアクションライフルに関しては更に0.3gまでとする。
- 8mm弾の規定。
- 弾の重量は0.27gまでとする。
- 但し全自動で弾を発射できない物は0.35gまでとする。
- 但しボルトアクションライフルに関しては更に0.45gまでとする。
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電動ガンに使用するマガジンはメーカー発売のノーマルマガジンを利用することが好ましい。但し多弾装マガジンしかない場合はこれにあらず。電動ガン以外のものについては特にこれを定めない。
- 銃について
- 準空気銃に当たるものは使用を一切認めない。
- 基本的に分類は慣習によるものとする。
- パワーソースはスプリングによる圧縮空気(電動によるものを含む)、タンク内臓式のガスのみとし、エアコンプレッサ等による外部パワーは認めない。
- 初速の上がる改造はしない。但しボルトアクション式のライフルは6mm弾で0.98J、8mm弾で1.75Jを超えない範囲でのみ可とすること。
- 電動ガンは以下の内部チューンを行わない。
- 初速が上がるもの。
- 発射サイクルを上げるもの。
- また上記2項はメーカー純正の物を基準とする。
但し以下のものは除く。
- 耐久性をあげるもの。
- 電力の消費を押さえるもの。
- 当たり判定
- 当たり判定の個所は通常のサバイバルゲームと同じ物とする。但し著しく事実と異なる場合は無効とする。
- 当チームではポイント制と言うものを導入。頭部五点、胴体三点、手足一点で計算し合計が五点以上になった時点で死亡。また判定は本人の判断とする。
- 但し、交流戦の際は1発で死亡とする。
- 雑則
- 問題が起きた場合、所属するチームの責任者に報告し、問題処理を行う事。
- サバイバルゲームは自己責任で行うものと認識すること。
- 部外者等がフィールドに侵入してきた場合は、速やかに状況を中止すること。
以上
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