案内と御挨拶

2004年09月10日


御 挨 拶

はじめまして!。 WEB上にホームページ?を開設しました・・・。

建築を中心に、多くの人の参考になるように、日記や?写真コラム?をまとめました。
よろしく♪魅て見てくださいませ。

株式会社藍建築事務所 伊東

      このホームページの案内


1、一応、建築について・・・。気になる事を書きました。



  いろいろと診て♪観て!ください。

  また、伝言板、代表者の紹介、等もあります。


注意 : 下記、取扱説明書を、ご確認ください。
よろしくお願いします。 
 



2004年09月12日

取 扱 説 明 書
 1、品  名 : WEB上のHPの形をした、道具です。
           的を得てるか?外してるか?壊しているか? 
          道具の使い方、使う人によって、 効果が変わります。

2、使用数量 : 一日の服用数量(75分/日、程度?)を守ってください。
           長時間見ていた場合には目にはあまり好くありません。時に・・・、眠気、虚脱感、呆れ、疲れ、肩こり、等々の生じる事がありますが、
          健康にはなんら問題がありませんが、時間をおいて・・・適宜、御覧くださいませ。
  
3、食べられません。
    写真及び、文章等は、オリジナルのものであります。
   万一 そのままに丸呑みして納めると、感化される恐れがあり、奇異な者と 同類と誤解される恐れが あります。
  
4、良く噛んでご覧ください。
    写真も、文章も、よーく!魅ると、思わぬ新しい発見があります。
   やはり・・・取るに足らない、話の中にも新しい発見があったり?、自分の悩みを払拭してくれる様な輝きに出会うことがあります。
    噛めば噛む程に、味が出る♪。
      ・・・と、云うよりは、・・・このHPでは・・・
         ボロが?出るかもしれません。が・・・♪。観方考え方にはいろいろありますので、よくよくみてください。
  
5、賞味期限 : 7日から・・・100年。
            なんとも曖昧な賞味期限?・・・と、お叱りを受けそうですが、・・・。
           このホームページの更新は、毎日少しづつ新しくなってるし、全体的には約7日周期で更新していますから、賞味期限の7日内にはは?
           更新してるから いつも?キット♪新鮮です!。
             でも、技術や化学も日進月歩ですから、常識も適宜変わります。善く良く注意して診る事が肝心です。

           100年?・・・。ん?・・・そう!。
             例えば、建築等について考えるに、最近の工法、建材等は別にして、古くから伝承、磨きあげられて、培われた建築技術については、
           何世紀もの間、輝きを失わないものであり、広く、多く、建築以外にも、通用するものです。
             逆に、新しい技術の方が、早くすたれてますから注意が必要です。

             そんな価値観で、多くを伝えられたらと思います。



2004年09月14日

参考文献等、参考資料です。  
     ホームページをまとめる際に、参考とさせて頂いた、資料であります。
   ありがとうございました。

 1、建築基準法、関係法令、等。建築に関する法令。
 2、建築工事標準仕様書 建築工事関係の仕様書。
 3、公共工事共通仕様書 公共建築物の工事仕様書。
 4、工事標準詳細図集、等、 公共工事の詳細仕様図書。
 5、警視庁からの、安全な暮らしの為の警鐘
 6、国民消費生活センター、関連等。
 7、新宿御苑の草木、等。
 8、都市住宅技術研究所・・・等。
 
お便りを、お待ちしています。
ご意見、等は、URL等を添えて、メールください。

株式会社藍建築事務所(あいけんちくじむしょ)
代表電話IP:050−1427−1935
eメール:aiaocoltd@ybb.ne.jp






2011年11月11日

正社員やスタッフ、アルバイトを募集してます。
建築についての調査、設計、監理、コンサルタント、検査、鑑定の仕事をしています。
補助スタッフの募集をしています。
正社員の形でも、アルバイトの形でも仕事に対するスタンスは委細面談にて
決めて行けると良いと思います。
メールやファックスにて連絡下さい。
メールは迷惑メールホルダーに振り分けられてしまっている場合もあるので、
電話ででもメールした事、等の連絡を戴けると確実かと思います。

〒305−0032つくば市竹園2丁目10番20、第401号室
株式会社藍建築事務所(あいけんちくじむしょ)
YBBeメール:aiaocoltd@ybb.ne.jp
URL:http://www.geocities.jp/iaocoltd/
会社代表IP電話:050−1427−1935
FAX:029−853−1936
担当:伊東 孝(イトウタカシ)



2012年12月12日

冬が来る前に、暖かな場所を確保しなくては
最近はマスコミにも行政にも忘れられてて・・・
復興が進まないです。
とりあえずの直しばかりだから、すぐに壊れるし・・・

現実的に茨城でも、特に県北県西海岸に近い地区には、全壊の建物も多くて・・・
また半壊等でも老夫婦だけの世帯が多くて、老人の独り暮らしも少なくなくて、なかなか治せないし、声も届かなくて・・・
雨漏りや隙間風、外壁が壊れてても、クレームの声もあげないし・・・
多くは・・・・・
「こんなのタイシタことあんめよ!」と・・・、
国からの支援金が、なんとか出るかもしれないから、と言っても・・・
「そんなのもったいねえべよ!、もっともっと大変な人がいんだべがら、その人に使えよ!」
(そんなお金、もったいないでしょう。もっともっと震災で壊れてて苦しんでいる人がいるんだから、その人の為にお金を使うべきでしょう。)
「誰も帰って来ねえぇ家にっ金かけたってぇしょうがねえべェ・・・!!!」
(この家には、もう誰も帰ってこないし、誰も住まない家に御金かけるのはもったいないでしょう。)
でも・・・?、
おばあさんが元気に暮らせる様に治さなくてはイケナイでしょう。
「おらなんか、さいさきィ短いんだがらぁ、お金かけんのも、もったいねえべよ・・・」
(もう、私なんかイイ年なんだから、もう何年も生きて無いし、お金使うのはもったいないでしょう。)
いや・・・!、
今の日本を育てたのは!おばあちゃんなんだから、今の若い人の模範となる様に元気で居てくれないと!
と、言うと・・・。
「そんなチクラッポ伝ってっど、ゴジャッペだどな・・・、」
(そんなホラふいていると、誰からも信用されなくなっちゃいますよ。)
「家が潰れる頃には、私なんか死ンでっからイイんだ!スッキリしていいべェ・・・」
(この住宅が壊れて潰れる頃には、私も死んでいるから埋葬の手間も省けて、綺麗に壊れて片付いてて丁度好いでしょう。)
と・・・、
なんとも・・・大変です。

建物に関する復旧、復興等に対しての支援金、及び、まだまだ使える建築什器、電機機器、半端な材料等の情報を御願します。
住宅機材等で、まだまだ使えるものは、実際に見に行きます。事前に写真をメールで送っていただけると、ありがたいです。
半端な木材等も取りに行きますので、お知らせください。

助け合いジャパン:http://tasukeaijapan.jp/?cat=193#tabA
セイブ岩手:http://sviwate.wordpress.com/%e6%94%af%e6%8f%b4%e7%89%a9%e8%b3%87%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6-2/%e6%94%af%e6%8f%b4%e7%89%a9%e8%b3%87%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/
トクシー:http://www.toksy.jp/

・茨城県が行う地震の災害復旧対策・復興事業に充てさせていただきます。(税制上の優遇措置が受けられます。)
・義援金の振込先
金融機関:常陽銀行県庁支店
口座番号:普通預金 1267220
名義等 :茨城県災害対策本部
※常陽銀行本支店の「窓口」及び全国銀行協会に加盟する銀行の「窓口」での振込については、原則手数料が無料になります。
・義援金の振込先
金融機関:ゆうちょ銀行・郵便局
口座番号:郵便振替00140−2−638
名義等 :茨城県災害対策本部
※ゆうちょ銀行・郵便局の『窓口』での通常払い込みにより手数料が無料になります。
・支援金の送り先
名称:(NPO法人)住まいの強力ネットワーク
口座:ゆうちょ銀行、記号10630、番号38481151
店名:068、店番:068、普通預金口座:3848115
・ゆうちょ銀行の口座間の振り込み、送金の場合には手数料は無料に成ります。

建築端材、等については適宜連絡下さい。
什器、家電製品とかは、青年会議所等を通しても被災地に贈っています。
同様の支援団体が近隣にありますので宜しくお願いします。



2014年01月15日

建物の診断書、エンジニアリングレポート
建物の劣化診断や耐震診断、性能評価、環境評価
補修しなくては成らない部分
再調達価格についての建物評価が解る様にした報告書が、エンジニアリングレポートです。

標準的な調査項目は以下の通りですが、建物の構造規模、用途により確認するべき事項が変わります。

(1)物件の基本的建築概要に関する事項
(2)遵法性に関する事項(確認関係書類の確認と適法性の調査)
(3)現況調査(目視・簡易検査等)による劣化等の状況に関する事項
(4)修繕更新費用に関する事項【緊急/短期/長期(12年間)】
(5)再調達価格に関する事項【PML算定用の再建築工事費概算】
(6)環境リスクに関する事項【土壌汚染(フェーズ1)/アスベスト・PCB等】
(7)地震リスクに関する事項【PML簡易評価】
(8)建物の劣化等の詳細調査、耐震診断等の調査を合わせ行う必要が在る場合もあります。

提示資料の内容で報告書の精度が変わりますので、土地建物に関する情報は可能な限りご提示願います。
(1)確認関係書類(確認済証・検査済証等・地盤調査資料)
(2)設計図書(確認図面・承認図・竣工図等)
(3)各種定期報告等書類、建築材料、電機、機械設備等も含む
(4)請負契約書、保証書、瑕疵担当者リスト、等、維持管理状況の確認資料。
(5)その他調査に参考となる資料(登記簿・敷地実測図・請負契約書・修繕履歴等)

エンジニアリングレポートは、建物の評価額の0.5%くらいの費用から、レポートを作成します。
(建物の診断資料の如何により変わります。)





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