もしも七中大戦!?
もしも七中大戦!?、略してもしも7!とは日本に伝わるいろいろなお話の登場人物が七中の人々だったらどうなるかという企画である!
ちなみに読み方は「もしもナ!」
其の1 もしも桃太郎のオトモが佐伯T、大田T、箕輪Tだったら
桃太郎「きび団子をお食べ。」
箕輪T「あ、大田先生。一番大きいのとりましたね。」(殺気)
大田T「うるへー。」(大砲発射!!)
佐伯T「いっだい!何で私を撃つんですか!!」(トロンボーンバスター!!)
ギャースカ ピースカ ドッカーン!
鬼が島の鬼は巻き添え食らって全滅。平和が訪れましたとさ。
其の2 もしもシンデレラが佐伯Tだったら
魔法使い「この馬車でお城へ・・・」
佐伯T「カタツムリさんじゃなきゃ嫌です〜。」
魔法使い「無茶言うな!」
はい、おわり。
其の3 もしも桃太郎のおばあさんが大田Tだったら
大田Tが川で洗濯していると、大きな桃どんぶらこ、どんぶらこと流れてきました。
大田T「お、うまそうなモモだな。」
ばくばく むしゃむしゃ もぐもぐ
其の4 3匹の子豚が理科系メンバーズだったら
加藤T「とりあえず、家の周りにシールドを張ろう。」
小島T「いっそのこと動くようにするか?」
橋野T「よそ、それ採用!空を飛んで、シールド晴れて、特大ビーム砲搭載の家を作りましょう!!」
あっというまに宇○戦艦○マトのような、ガ○ダムとかに出てくるああいう乗り物の能力をはるかに超える機能を持った『家』が完成。
3匹、いや、3人は自由に快適に暴れましたとさ。