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| 挨拶と流れ | 治療場や講演、あるいは拙書やウェブ上などので、 私の「いのち」に対する考え方を公開してきました。 故意ではありますが、かなり独善的な表現だと思っています。 世の中にはいろいろな人がいます。 私も多少変かもしれませんが、変わった人はいるものです。 ここ数年、私の話をじっくり聞きたい、どんな氣功なのか体験したいという人が増えてきました。 あわよくば、一回で悩み・奈病(深い病)も解放されたい・・・ 個人的には依頼されれば、節操の無い私ですからアマゾンの奥地にだって出張します。 でもアマゾンまでの旅費や宿泊費等の経費は、それりにかかるでしょう。 個人でアマゾンから依頼するには無理や負担が大きくなります。 そこで「一つに集まれば何とかなる」という黄金律(ウソですよ)を使えば、無理せず話や体験が出来るわけです。 あわよくば・・・あわよくなるかもしれない・・・ 対象者は全国にいるでしょう。いるかもしれない。いるんじゃないかな? いてほしい・・・ いる、と勝手に信じて計画を進めましょう。思い込みが道を作る(場合もある) 私は多くの人と出会いたいのです。今生での時間は残念ながら限られています。 私に会いたい人がいるなら、私も会いたい。 これは、相思相愛ってやつでしょう(ち、違うかもしれない・・・) そこで、シャイで引きこもりがちな知恵を無理やり引っ張り出しました。 ワンディ(一日)セミナーを開きましょう。 話(講演会参照)、質疑応答、氣功体験、治療、、氣功法、健康指導、不思議現象。 必要に応じて、何でも組み合わせ可能です。自由に計画しましょうね。 多分・・・いろいろな「気づき」があるでしょう。あればいいけどなぁ・・・。 眠っていた能力が目覚める事もあるようです(期待しないでね) もちろん健康回復や今後の健康方向、生き方のヒント満載です。 満載ですが、背負わせるほど親切ではありません。 勝手に拾って、勝手にお持ち帰り下さい。 ただし・・・私が全てを計画するわけではありません。 場所・受講者募集・段取り・その他の世話役が必要です。 私は依頼されて、何とか動けるナマケモノです。 計画者・世話役がいてこそのセミナーです。 |
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| 基本的費用 |
相思相愛でも費用はかかります。残念です・・・。 でも費用がかかるからこそ、得られるモノもあります。 一応そういう事にして・・・費用の計画をしましょう。 必要経費とセミナー(講演・治療・指導・その他)講師料がかかります。 私も未熟ですから、瞬間移動(ワープ)の能力を会得していません。 必要経費は主に旅費と宿泊費(日帰りもあり)になります。実費です。 個人的な出張治療などと併用する場合は、分担して安くなるでしょう。 セミナー講師料は人数や主催側によって様々です。事前に相談して決めます。 基本的に6時間セミナーで、一日最低四万円〜から引き受けます。 オプションとしての(夜などの)追加セミナーは別料金です。 全て、事前にメール・電話等で打ち合わせし、納得してから実行です。 |
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| 目安的試算会計(どういう意味だ?) |
基本的費用(経費+講師料)と会場費やその他の経費がかかりますね。 ワンディセミナー参加料金 1万円(昼食・飲み物代込み)とします。(目安ですよ) 総合費用を仮に10万円としたら、10人の参加者がいれば成り立ちます。 しかし、それでは私も心が痛いし不本意です。 計画者や世話役にも御礼(御苦労代)があって、次の機会や計画につながります。 次はもう少し深く、あるいは別なテーマで、つながるセミナーにしたいのです。 それには、計画者や世話役に苦労や無理が残っては困るのです。 誰にとっても無理は、明日(未来や次)の障害になってしまいます。 そこで、提案です。 最初に最低人数に対応する講師最低料金を設定します。 参加者が増えれば、私も世話役も増えた分だけ氣と労力を使います。 参加者が増えて、総合経費の中の私への講師最低設定料金を上回った分を折半します。 参加者が増えれば世話役係も人手が必要でしょう。 参加者、世話役、私と三方が満足するセミナーにしたいのです。 |
| 試案・モデルケースとして |
例: 名古屋市内にてワンディセミナー 上毛高原駅(私が乗る駅)6時台出発〜名古屋駅9時台到着 名古屋市内会場にて、10時〜昼食付き・その間もセミナー〜17時 そのまま日帰り セミナー出席者20名(参加料1万円×20) 旅費往復 32000円 講師最低設定料 40000円 参加者飲食代 20000円 会場費・その他 18000円 総合経費 100000円 総参加料金は20万円なので10万円の残金。 私と世話役で5万づつの折半もよし。 新たに経費として宿泊費等にまわせるので、 更に夜の部のセミナーをオプションで設定してもよし。 (新たな経費後残金を折半) 上へ |
| 申し込み方法 | 下記のメールアドレスへ申し込んで下さい。 あるいは電話・手紙等で連絡下さい。上へ |
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