
| 水槽設置場所 | 自宅リビング |
|---|---|
| 設置日 | 2000年2月 |
| 水槽サイズ | 900(W)×450(D)×450(H)アクリル製 |
| 水槽フタ | 塩ビ製 冬期のみ使用 |
| 水槽台 | 1000(W)×450(W)×900(H) 木製 |
| ろ過槽 | 600(W)×420(D)×560(H) フルドライ式 アクリル製 |
| ろ材 | バイオボール約40リットル + ウールマット |
| ろ過槽掃除 | しない |
| 揚水ポンプ | メイン/ マーフィード・MMD−530 水流用/ エーハイム・1048 |
| 海水 | インスタントオーシャン 比重1.022位 海水交換/ 月1回約50リットル |
| 水温 | 1年中23〜24℃ デジタル水温計 |
| エアーポンプ | なし |
| サーモスタット | ニッソー・シーパレックス5020 |
| ヒーター | 150W×2 |
| 照明 | メイン/ サンライトアクア70W(メタハラ) 色調補正(ブルー)/ NZ-BB450 21W×2(蛍光灯) 自作照明スタンドに設置 |
| 照射時間 | 蛍光灯/ AM7時〜PM9時半 メタハラ/ AM10時半〜PM8時半 |
| タイマー | ジャレコ・マルチタイマー(照明用) |
| クーラー | レイシー・LX−110BX(屋外に配管、設置) |
| 添加剤 | シーケム・リーフカルシウム リーフプラス 3〜4日に1回キャップ半分づつ添加 |
| プロテインスキマー | H&S社製 HS400 |
| 浄水器 | マーフィード・エキスパートマリン |
| 底砂 | アラゴナイト パウダー、中目混合 5〜8cm厚 |
| レイアウト | ライブロック 約20kg |
| エサ | 魚/ シュアーS 1日朝1回 サンゴ/ やらない |
| タンクメイト | サンゴ/ ミドリイシ×2、コハナガタサンゴ×2、トサカ×2、チヂミトサカ、ウミアザミ、
ディスクコーラル、キッカサンゴ、ウミキノコ、オオバナサンゴ、タコアシサンゴ、
クサビライシ 魚/ ニセモチノウオ、カクレクマノミ その他/ マガキガイ×5、クロナマコ |
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浄水器:エキスパートマリン 人工海水を溶かす水はこれで作ります。 水道水をコットン→カーボン→逆浸透膜フィルターと通すことにより、限りなく純水に近い水を作る事が出来ます。 水道水は硝酸、リン酸などの栄養塩が若干ですが含まれているので、浄水器を通した水で海水を作る事により、コケの発生をある程度抑える事が出来ます。 水槽の海水が蒸発した時の足し水にも使用します。 |
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照明用タイマー:マルチタイマー 2系統のタイマーがついているので、蛍光灯、メタハラ用と別々の時間帯でON,OFFする事が出来ます。 |
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プロテインスキマー:HS400 細かい泡の表面張力で、汚れを海水から分離する究極の物理ろ過器。生物ろ過との最大の違いは、汚れが分解されてしまう前に飼育水から分離するので、栄養塩が全く出ない事。 画像は泡状になった汚れ(カップ上部)と真っ黒に濃縮された汚れた水がたまった様子(カップ下部)です。 |
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揚水ポンプ:MMD−530 メインポンプ。揚程0mで、毎分約50リットルの水を送る事が出来るハイパワーポンプ。メインがフルドライろ過なので、このくらいのパワーは最低限必要です。 ポンプの下には振動・騒音対策として防震ゴムがしいてありますが、それでもうるさいので、クーラーと一緒に外に配管してもらえば良かった+__+ |
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地震対策 この趣味をやっていて一番恐いのは地震。気休め程度ですが、一応簡易的な地震対策はしてあります。台はまず倒れる事は無いと思いますが、水槽本体は固定出来ないので、いったいどうしたものか・・・。 何か良い方法を知っていたら教えてください。 |
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水槽用クーラー:LX−110BX 夏場には必要不可欠な水槽用クーラー。これが無いとサンゴは飼育出来ません。 騒音、熱風対策で屋外に小屋?を建てて設置しました。多少の雨風はあたりますが、今のところ何のトラブルもありません。 地震の次に恐いのが、夏場のコイツの故障かな。 |
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照明と自作照明スタンド メインの光源にメタハラ・サンライトアクア70wを使用し、絶対的な光量を確保。それだけだと水槽内が黄色っぽく見えるので、色調補正にブルーの蛍光灯・NZ−BB450を2台設置しました。 照明スタンドは丁度良いのが市販されていなかったので、ホームセンターで売られているスチールのカラーパイプで自作しました。 |