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photo1あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。
Photo02あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。
Photo3あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。
自分の居場所はあるか−建築とアート展−
吉原和恵×伊熊昌治+高木恭子 Gallery MARONIE
平面作品に込められた時間とエネルギー 平面の集積である本 肌理として認識する平面の連なり 平面の居場所から様々な様相が織りなされる 平面を見つめる「自分」 平面を眺めている自分を見つめているもう一人の「自分」 平面を見つめる「自分」を見つめている他人 その「他人」をも意識している「自分」 一連の意識の中に漠然と浮かびあがるもの。「空間」とよべるものだろうか。 我々の居場所は日常生活のなかにこそある。