自己紹介 
(1)ブルース・ロックとの出会い

アコギでロー・コードが弾ける様になった頃、エレキでリードギターのソロを弾けたらかっこいいなと思い、当時80年代初頭すでに”神”であったE.クラプトンから入ってみようと思い、まず最初に『E.C. WAS HERE』(LP)を買い、合わせてタブ譜も手に入れシャッフルがかっこいい『Further on up the road』のコピーに挑戦しますが、当然の如く上手く出来ませんでした。



(2)ブルース・ロックからはなれる

当時は”早く弾けるのが偉い”という風潮で若かった事も手伝ってそちら方面へ当然のごとくいってしまいました。



(3)ギターはインテリア

90年代に入りギター雑誌にブルースという文字がやたらと目に付く様になり、あとペンタトニック一発で、ブルージーに弾くのもありな60〜70年代風ギタリストが登場するのを見て再度ギターを弾きはじめる。



(4)SRVを本格的に聞きはじめる

転勤する事となり、転勤先にギタリスト、ボーカル出来る人がいて「じゃあ、バンドやろう。」と居酒屋で決定。のちに妻となる人の弟にSRVのCD全て貸してもらう。ここら辺りで本格的にSRVを聞き始める様になりコピーし始める。(その頃SRVはもうこの世にはいなかった。)『MARY HAD A LITTLE LAMB』、『PRIDE AND JOY』、『TESTIFY』をライブでとりあげたりし現在に至る。




私達のバンド 〜TRIPLE TROUBLES〜 のメンバー紹介

 ジミーさんの笑顔ベース:ジミーさん
常に安定したプレイ、ギターもあらゆるジャンルをそつなくこなす、裏リーダー。頼りになるプレイヤーです。


ドラム:ユミーナ

前任者のリュウジさんと組む前のバンドで叩いてもらっていた女性Dr.のユミーナさん。活動範囲広く、LIVE経験豊富な人です。きっちりした方で、次の練習には必ず曲を覚えてきてしまいます。


 Fender USAギター(ヴォーカル):管理人

←自分だけ悦に入っています。


ギター:テッシー

2005年夏場から新加入のテッシー。元プロドラマーの弟子のギタリストという経歴の彼のギターを聴け!お台場で会おうぜ!!PC誰かくれ!!!PCは手にいれたからネットにつなごう!!!!




















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