らんまのページ
文責:いまきち
次回対戦会は未定です。(春頃?)
1/31更新!
12/30に行われた第8回らんま対戦会@秋葉原テラコヤ レポート作成!

■@はじめに
上記、第8回らんま1/2対戦交流会は無事終了致しました!
参加者数は過去最多の26名を記録し、
昨夏行われた、ちくりん祭り内らんまイベントでの23名を超える結果となりました!
イベント中に配信されたニコニコ動画での生放送も900を超える来場者数、600を超えるコメント数!
ご参加下さった皆様、視聴者各位、協力店方々、フライヤーをお描きいただいたAmelie氏、
そして参加を考えていたけど都合でどうしても見送られた方、
全ての方々に改めて御礼申し上げたいと思います。ありがとうございました!








【協力店での設置されたフライヤー】
■A大会結果
今回はUltimateR Xのタイトル通り、通算5回目となる無差別格闘トーナメントを実施。
各種目ごとに勝者トーナメントと敗者トーナメントの通過者同士が決勝戦へ!
爆烈乱闘篇
優勝:斬@ムース ⇒優勝称号 「双錘」
準優勝:ぱっく@八宝斎
超技乱舞篇
優勝:えに@九能帯刀 ⇒優勝称号 「雷鳴」
準優勝:えぐれホタテ@今条マリ子
爆烈乱闘篇では御三家の一人、斬が遂に戴冠!無冠の帝王の称号を返上!
超技乱舞篇では日常的なトレモ配信の成果を実らせ、えにが称号獲得!
お二人とも初優勝おめでとうございます!

【勝者トーナメント】

【敗者トーナメント】

【勝者トーナメント】

【敗者トーナメント】
■B大会寸評
今回の大会結果は私個人的には普段の練習及びやりこみが反映されたものだと
考えています。ものすごく単純な言い方をすると「結果を残すべき人が結果を残した」
という認識です。皆様いかがでしょうか?
その中でも初参加組のhiroさんやジーニアスさん、パンダさんは無口さんは
大会常連に対しても臆することなく、試合の要所で光る動きがありました。
過去には初参加初優勝を遂げた方もおり、今後も新規参加者の健闘を期待しております。
種目別に見ますと、爆烈乱闘篇ではえぐれホタテさんの3連覇がかかっておりましたが、
勝者トーナメントでぱっくさんが操る八宝斎(対戦会初登場)への対策がわからず、土をつけられ、
敗者トーナメントでもゆいけーさんの女らんまの前に散りました。
ということで、ゆいけー、いまきちに続き3連覇成らず。
それほど高くなさそうでやっぱり高い3連覇の壁。今後3連覇を達成する参加者は現れるでしょうか?
台風の目となったぱっくさんの八宝斎は決勝戦で斬さんのムースに敗れました。
斬@ムースは終始落ち着いた立ち回りを見せ、安定した試合運びをしていたのが印象的でした。
超技乱舞篇では前回覇者のPacPさんがらんまからシャンプーへキャラ変え。
やりこみを見せるかと思われたが結果は振るわず・・・。次回の仕上がりが期待されます。
勝者・敗者トナメとも通過こそならなかったものの、
特別賞に相当するのはぱっく@あかねと言えるでしょう。
どちらのトナメでも強豪を倒し、決勝(爆烈も入れると計4回!)まで上がってきており、
大会常連のあかね使いとして、他の参加者へのお手本を見せられたのではないかと思います。
決勝は念願の超技初優勝がかかったえぐれホタテさんと失うものの無いwえにさんの対戦でした。
両者共、自キャラに対しては全一と言っても差し支えないほどのやりこみであるとの評価を受けています。
死力を振り絞った結果、最後に立っていたのはえにさんの九能でした。
決勝にふさわしく、緊張感のある名勝負だったと思います。
■C運営上の変更点

運営上の理由により、今回からの変更点が数点生まれました。
従来、参加者数の増加につれ、大会中に運営が予想してない事態が発生することが度々ありました。
今回開催前に運営側で改めてルールの整備・大会概要の見直しを行いました。
それらは例えば初心者優先台の設置であったり、注意事項・規約の追加であったり、
対戦相手の抽選方法であったりします。他にもありますが、今後もより良い対戦会を維持していくために
対戦会ごとに変更点が出てくるかと思います。ご理解・ご協力並びに忌憚ないご意見よろしくお願い致します。
また、大会を会場から提供(レンタル)していただいているため、会場だけでなく、他のご利用者様との兼ね合い
も考えていかなくてはなりません。運営としてはテラコヤという会場は立地・設備・費用面からも優れた会場である
という認識ですが、今後万が一にも現状の運用で騒音・震動・出入りに対して問題が発生した場合、
会場変更も考えなくてはいけません。幸いにも今のところは大丈夫なので今後ともご協力をお願い致します。
なお、今回ネットでの事前エントリーは多くの方にご協力をいただき、運営としては非常に助かりました!
ありがとうございました!


【抽選カード】
※運営による抽選から参加者自らの手によるくじ引きへ変更し、
多くのドラマチックな組み合わせが生まれましたw
■D反省点・課題
毎回掲げている目標であり、同時に夢やぶれて反省点となっている
「円滑な進行」ですが、今回も想定スケジュールからは、ほど遠い結果となりました。
最早タイムスケジュールが意味を成しておらず、途中参加や早退される参加者には
ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありませんでした。
運営二人に対し、事前準備からアフターフォローまでの作業量が過多であると
言える部分は実際にありますし、運営の過剰対応もやはりあるのですが、同時に
それは運営がやりたい部分でもあり、その多くが「らんま1/2対戦交流会で目指すもの」
というスタイル・方針に基づいたものとなっています。その一方、やはり進行面については
多くのご指摘を頂戴しており、今後抜本的な改善が必須であるというところまで来てしまいました。
一部のご意見を紹介させていただくと、
・爆烈のキーコンフィグは対戦会公式を設定し、毎回のコンフィグ時間を短縮する
・敗者トーナメントは1ラウンド先取制にする
・大会は2台進行にする(現状大会中は1台進行)
・運営(ゆいけー・いまきち)の2人と対戦出来ない
・・・orz サーセン
仰るとおりでございます。ご指摘を真摯に受け止め、今後改善を図って参ります。
なお、個人的には
・配信コメ担当
・途中参加/早退担当
・ホワイトボード/呼び出し担当
・実況担当
・俯瞰担当(←いやホント見てるだけの人って必要なんですよ)
・初心者担当
・撤収担当(状況を見ての指示出し)
・予備の人
をそれぞれ専任+代理くらいで置けたらなと思ってます。あくまで個人的な理想ですが・・・。
実際は兼任すれば行けそうですが、運営+ボランティア3名で回るんじゃないかと思います。
最終的には運営で相談し、今後ゆいけーさんのご判断をいただく形になると思います。
配信台を除く野試合台は今回5台設置、その5台の中には初心者優先台とソフト自由台も
含まれていますが、人数に対して台数が少ない気がしました。野試合を行うのが実質20名として
配信台を除くと5台、1台4人で回すわけですが、アケ格勢の感覚では少ないのではないでしょうか?
とは言え、流石に物理的な制約があるため、10台にしよう!という話には出来ませんが、レイアウトの見直しや
SFC携帯機の効果的な活用も検討も必要と考えています。

【会場レイアウト図】
※運営:会場との連絡不足により、図右上のトイレを急遽使用せざるを得ない
状況になり、参加者各位にはご迷惑をおかけ致しました。また、運営の連携不足
もあり、レイアウトにない備品配置や若干の混乱発生をこの場を借りてお詫び申し上げます。
■E今後のらんま1/2対戦交流会
毎回ご参加いただいている常連各位、そして意を決してお越しいただいた新規参加各位には
感謝の極みであります。また、認識している範囲外でもらんま対戦会は静かに話題になっているようでして、
らんまガチ勢が対戦会やってるんでしょ?とか動画見たことあるとか嬉しいコメントをいただくことがあります。
ゆっくりと認知度は上がっていると思いますのでこの素晴らしいゲーム、このまま温めて行きたいと思います。
前回、大阪対戦会のレポで、参加費相当のサービス(楽しさ)の提供、初参加者への優遇・配慮向上
終了後の参加者へのヒアリング、自己紹介の改善、設営短縮などを挙げました。
これらは運営で絶対的に改善出来る部分と相対的に改善される部分があります。
「参加者に楽しいと感じてもらえるか」
運営がどう頑張っても参加者が楽しいと感じてもらえなければ、苦労の意味は薄いものになります。
しかも、楽しさの定義なんて人によって違います。多分ゆいけーさんといまきちでも違います。
それでも高橋留美子先生が作った愛すべき数々のらんまキャラ、
そのキャラ達を格ゲーとして動かせるゲームを作ったるーみっくソフト、
見て楽しい、動かして楽しい、対戦して楽しい、勝てて楽しい、キャラゲーと格ゲーのそれぞれの醍醐味、
これらの楽しさをらんま1/2対戦交流会で伝えていけたらと思います。
えー、最後になりましたが、本年もwらんま1/2対戦交流会をよろしくお願い申し上げます。

■F追伸
えに@九能戦は明らかにやってないのが出てしまいました。
雷鳴の降り際を反応して遠立ち大Kで蹴り落とせない自分に相当ひよりました。
ローリングエルボーは自分は正解の選択肢だと思ってます。
えぐれ@マリ子戦はあの時点でほぼ勘が戻ってきてました。
本当に素晴らしいのは最後えぐれさんが画面右端のコンボで下大Pを
選択し、ミスらなかったこと。普通の人はミスります。
正直、負けながらも感動した自分がいました。
11/20更新!
10/20第7回らんま対戦会@大阪日本橋会館レポート作成!

秋葉原に人口衛星が墜落する約1週間前のこと・・・。
らんま1/2対戦交流会が遂に!東京以外で初開催となりました!(888888888888888)
場所は主催超技乱舞!の代表ゆいけー氏のお膝元、大阪!日本橋会館!
※東京にも日本橋という地名がありますが、こちらの日本橋の空気は完全に秋葉原でした(笑)

建物入口

誘導のためのフライヤー

会場の会議室入口

会場室内

打ち合わせ時のレイアウトイメージ

当日の進行タイムスケジュール
※今回は参加者の傾向から爆烈乱闘篇はイベントに組み込まず
※発表した瞬間、参加者から「えっ」というリアクションがありましたが(笑)
※わいわいした野試合対戦をメインとし、締める形で超技乱舞篇での東西戦を行いました

※この後、17に西側「dath」さんが途中参加しています
従来東京開催ということもあり、関東勢が多かった参加者ですが
今回は大阪開催のため、関東勢9名:関西勢8名がほぼ同数になり、
東京VS大阪=関東VS関西=東日本VS西日本という壮大な区分が可能に!
大戦争の予感!
※関東関西区分は現住所・出身地・本人希望・人数面で総合的調整後振り分け
大阪での開催が決定した時、実はゆいけーさんもいまきちもここまで参加者が
多くなるとは思っていませんでした。常連の方々は来てくれるかなという
淡い期待も正直なところありましたが、東京開催と同程度の参加者数になったのは
嬉しい誤算でした。夜に車を飛ばして来てくれた方や体調が悪いのに薬を飲んで
頑張ってきてくれた方もいました。初参加も5名となり、これまでの対戦交流会
の味わいを残しながらも、新規勢の参加による常連への刺激も見え、
後半は参加者同士でのテクニックの議論や他ゲーの雑談があり、
まさしく対戦・交流会の名にふさわしい空気となっておりました。
そうして、東西戦開戦の時刻を迎える一同。
関が原をイメージし(日本全国から集ったという名目の下に)
西日本はゆいけー、東日本はいまきちをキャプテンとし、
立候補またはキャプテン指示により、次々と対戦カードが組まれて行きます。
勝った場合はそのまま相手軍の次のプレイヤーと戦う勝ち抜き戦形式です。
勝ち抜き戦のコツはやはり強豪プレイヤーや強キャラに対し、誰が行くか、
どのキャラを当てるかがポイントになるでしょう。なお、キャラ制限は無しでした。

結果!東日本選抜5番手の斬@ハーブが西日本選抜2番手のみーちゃん@九能を
倒し、そのまま残るメンツを一掃!

ついでに味方の東日本選抜にも稽古をつけ、なぜか15人抜き(笑)
阿部@九能以外の西日本・東日本もろとも全員が斬@ハーブに制圧されました。
斬日本選抜の誕生でした (`・ω・´)ゞビシッ!!敬礼!!

まさかこんな結果になるとは思わずホワイトボード表記が微妙に(笑)
4月TGN深夜のシークレットらんまイベントに続く好成績はまさに無冠の帝王といったところ。
来月に迫る秋葉原での年末対戦会では初の優勝が期待されます!
総括。
初の大阪対戦会実施、会場、無線配信による大会生放送、イベント形式、
スパ4勢(ていうかガイ勢)参戦、撤収等々どれも良かったと思います。
対戦会直後、備忘録をつけていたので拾い起こしてみます。
@【前回からの改善】
・前回のいまきちの遅刻
・進行シミュレーションの甘さ
・撤収時作業の段取りの悪さ
・人の動き=導線想定を詰めた
振り返り⇒今回はやるべきことを当たり前にやって当たり前の改善結果が出ました(笑)
A【対戦会での実務】
・受付(集金処理/エントリーシートの配付回収/イベントへの反映)
・設営/不参加and遅刻確認/実況/概要説明/自己紹介誘導/撤収
・機材準備(主に配信作業)/初参加者への配慮/デッドスペースの削減
振り返り⇒梱包箱及び機材等備品への付番をすることで
全員で無駄の無い片付け作業が可能となった。
らんま対戦会は参加者が毎回全員で撤収を手伝ってくれるので本当に助かります。
B【次回への申し送り事項】
・一部の参加者の事前エントリー漏れ
・受付の迅速化⇒さらに時間短縮出来るので作業行為レベルで流れを見直す
・todoリスト⇒備品の数字管理と同様に作業も行為単位で洗い出せるはず。手順書作成が目標。
振り返り⇒エントリー漏れについては結果的に想定参加者数を超えたことから
備品不足につながったので、次回以降締め切り前に登録依頼の一斉打診をかけることにする。
また、一方で当日(初)参加があっても円滑に進行出来るよう柔軟に対応していきたい。
そのためにはやはりある程度ルール・対応を事前に定めて当日は判断することなく、
手順書に基づいて即時対応出来るようにしたい。と言ってもそんな大したものじゃないけど(笑)
C【独り言】
・参加費相当のサービス(楽しさ)は提供できてる?ないなら何故?どうする?
・ゆいけー、いまきちの対戦時間の確保
・初参加者への優遇・配慮向上
・終了後の参加者へのヒアリング
・自己紹介の改善(誘導・順番の可視化・PR)
・設営短縮(台車・ケーブル類の養生・不使用品の集約)
振り返り⇒主催陣の発言としてどうかと思いますが、20年近く前の
スーファミのゲーム大会で参加費1000円は少し高いかなと思っていますが、
運営費用とわかりやすさを維持するにはこの金額かなと思っています。
広い会場で設置台数も10台くらい、賞品も豪華になればとも思いますが難しく…。
毎回ゆいけーといまきちは進行に追われて参加者と対戦はおろか、話すら出来てない
のは内輪的に深刻だと思っています。特に初参加者に対してケアが出来てないのは
致命的だと。輪に加わりづらい、でも話しかけてもらえない、ということを考えようと。
大会後ヒアリングは出来るだけ取るようにしています。ゆいけーさんがCSと言ってましたが
(野球じゃなくw)顧客満足と対戦会向上のために必須だと感じますし、言ってもらえて
初めて気づくことは多々あります。大会後解散する前に急いで聞くことが多いです(笑)
以上、大阪対戦会は ◎たいへんよくできました ということで終えたいと思います。
改めて当日の参加者の皆様や遠くからお越しいただいた方にお礼申し上げると共に、
実況や撤収作業のご協力並びに生放送コメントで盛り上げていただいた方、
ツイッターで拡散いただいた各位、誠にありがとうございました!!!!!!!
次回は12月30日(金曜 皆さん仕事お休みですか?) いつもどおり秋葉原テラコヤ!
4ヶ月ぶりの勝ち抜きトーナメント、「UltimateR
X」を実施!名実共に優勝争奪戦です!
・超技乱舞篇 斬氏の初優勝の行方
・爆烈乱闘篇 えぐれホタテ氏の3連覇の行方
・スパ4勢(主にガイ勢)の仕上がり
・ゆいけー、いまきちの復権
・当日は誰が来るのか、再度開発陣の降臨はあるのか?
あたりが焦点になるでしょう(笑)
現在ゆいけーさんが次回対戦会用のPV(素晴らしい出来)を作成中です。
近日公開ですのでお楽しみにお待ちください。
それでは今回も長文にお付き合いくださりありがとうございました。
今後とも超技乱舞!をよろしくお願い申し上げます。
いまきち

10/13更新!
年内の対戦会スケジュール更新・8/13第6回らんま対戦会レポート作成!
大変遅くなりましたが8/13の第6回らんま対戦会は無事終了致しました。
参加者の皆様・そして当日ニコニコ生放送で盛り上げていただいた視聴者の皆様ありがとうございました。
参加者当日延べ人数はなんと過去最多の20名!
そして爆烈乱闘篇の開発者の1人である有賀ヒトシさんがニコニコ生放送降臨されたこともあり、
当日の視聴者延べ人数は1000人超え!過去最大のらんま対戦会となりました。
★らんま対戦会振り返り
らんま対戦会をオフ会のような形でやりたいね、とゆいけーさんと話し合っていたのが
2009年の冬。それから8ヵ月後、企画と行動は情熱を持って順調な進捗を見せ、有明スポーツセンターにて
『第1回らんま対戦会』
実施の運びとなりました。当時は参加者9名。その時から早くも1年。
らんま対戦会はおかげ様で参加者の増加、視聴者層の拡大と右肩上がりで
発展してきた歴史があります。ゆいけーさんの発案でガチ勢とエンジョイ勢が
それぞれ参加しやすいようにアルティメットとニューカマーという2つの方針で
らんま対戦会は実施されています。実際らんま対戦会のフライヤーでも
8月はアルティメット、10月はニューカマーとそのキャッチコピーを確認出来ます。
特に今年前半の6ヶ月間はキャラ対策・連続技・セットプレイ等々が
プレイヤー同士の交流によって加速的に進化しました。
後世、黄金時代と呼ばれるかもしれません。
この日、嬉しかったことの1つが、第1回らんま対戦会に参加してくれた
「そんし」さんが1年ぶりに第6回らんま対戦会に再び参加してくれたこと。
ゆいけーさんも私も1度参加したプレイヤーがその後の対戦会に参加しなくなったことは
気にかけていたので2人でこっそり喜んでいました。
そんしさんはお仕事の都合上、入場から数十分程度で帰られてしまったのですが、
そんな僅かな時間だけでも参加してくださり、私個人的には本当に嬉しかったです。

当日のエントリーカード
★第6回対戦会開始!
当日は参加者延べ人数20名!
特に初参加の方が多く、呉松屋さん nasutenさん おおさかさん
アクエスさん ディレットさん カネヤンさん なかさんさん 黒瀬さん
と約3割は初参加!そしてアクエスさんは初の女性プレイヤー参加!
ニコ生の大会配信で爆烈乱闘篇開発陣の有賀ヒトシさんがコメントに
降臨、視聴者数は増え続け、延べ人数1000名視聴!
予定時刻通りに大会終わらず、30分、えんちょうwww延長wwww
と今回は初めてづくしでした。本当に大成功だったと思います。
特に爆烈乱闘篇で前回に引き続き優勝し、2連覇となったえぐれホタテさんは
こんなツイートを事前に発しています。
『爆裂は2連覇、超技も勝って2冠を狙ってます。』
超技は途中で敗れはしたものの、爆烈は宣言通り2連覇し、有言実行することで
実況・ガヤの役割含めて大会を非常に盛り上げてくれました。
また、超技乱舞篇で優勝したPacPさんもネットエントリーの時点で
「今回はいまきちさんにリベンジ」
と事前宣言しており、実際大会でも決勝でいまきちとの女らんま同キャラ戦に勝利し、
悲願の初優勝(しかも勝者トーナメント勝ちあがりで無敗優勝)を遂げています。
2010年冬に行われた第3回対戦会で初参加にも関わらず、PacPはその高いパイロット性能で
らんまを経験浅いながらも自由に操り、ゆいけーマリ子をあと一歩まで追い詰めたことからもその後は
常に優勝候補の一角とみなされ、また、本人も独自の練習を重ね、戦術を磨いていたようです。

爆烈乱闘篇 優勝のえぐれホタテ

超技乱舞篇 優勝のPacP
★今後のらんま予想図
かつて御三家と呼ばれたゆいけー・いまきち・斬が優勝出来なくなったことは
単純にらんま界のプレイヤーレベルが上がっており、従来の立ち回りでは
勝ちにくくなるほど全体的な戦略・戦術が底上げされたことを示しています。
らんま対戦会に北斗勢の血が入り、空気が一変したように、今後は一部で噂されている
スパ4勢の参加表明によってらんま格ゲーに新たな風が吹くことでしょう。
群雄割拠、らんま戦国時代の幕開けです。
1年後、2012年夏のらんま対戦会ではキャラ・プレイヤーがどのような勢力図
になっているかを考えると今から楽しみです。(但し超技の女らんまを除く)
ゆくゆくは全国・・・いやむにゃむにゃ、何でもないです。

受付 らんま対戦会の半分はプロデューサーのカンパで成り立っています
★反省・課題・御礼
まず反省から。
当日は1時間ほど遅刻してしまい、進行に大きな支障をきたしてしまいました。
ゆいけーさんをはじめ、参加者各位には大変なご迷惑をおかけしました。
備品諸々の準備不足と抽選方法・エントリーカードの記入指示についても
改善が必要と反省しております。まずは大阪対戦会で一部試験運用していきたいと
思います。
機材設置・受付・設営・実況・撤収などの役割分担についてですが、
実況・撤収については毎回毎回
「参加者皆様の自発的な行動・ご好意」
のおかげでひっじょーに!ディ・モールト助かっております。
なんでらんま対戦会参加者はいつもいい人ばかりなんだろう・・・。
当日、私は全く!余裕がなくてあまり覚えていないんですが、
確か飛鷹さん・みーちゃん・ぱっくさん辺りで配信フォローを
してもらっていたと思います。斬さんも初心者フォローしていたと思います。
各位ありがとうございます。
機材設置は基本的に配信担当がゆいけーさんしか出来ないため
受付・設営・抽選関係をいまきちが担当する形としています。
今まで対戦会会場が関東だったため、自然にこうなった経緯も
ありますが、今後は備品を付番管理することによって搬入・撤収を
容易にすべく、弾力的に対応しようと考えています。
対戦会の黒字化についても以前より懸案となっておりましたが、
単純な収支ベース(参加費総額+カンパ−会場費−名札費)であれば黒字になるものの、
付帯経費(フライヤー制作費・機材搬入のための交通費・駐車場代・賞品代・宣伝用ニコ生有料枠等)
まで含めると相変わらず赤字のままです。会場費等は必要経費ですが、付帯経費については
圧縮出来るものは圧縮または発生させない方向で取り組んで行く方針です。
ただ、赤字要因を生み出す最大のものはフライヤー制作費ですが、正直これに関してはゆいけーさんも
私も宣伝効果と設置実績が非常に大きく、削りたくないと考えています。
参加費についても黒字赤字日程時間に関わらず、今後も1000円固定で考えています。
★大阪対戦会について
今回初の大阪会場でらんま対戦会実施となります。
そこに至った経緯は単純明快で、ゆいけーさんが11月の関東のレジェンド即売会に申し込み忘れたためです(笑)
当初はレジェンド前日辺りに対戦会を考えていたものの、レジェンド不参加となったことから
そもそも関東に来る必要がなくなったところまで見直し、結果として以前より温めていた大阪対戦会を実施
することになりました。ある種、偶発的な部分もあるので、今後は大阪対戦会が定着するかどうか、
定期開催になるかは不透明です。どちらかというと最初で最後の可能性もあるかもしれません。
現状のらんま勢が関東に多いところから関東会場が多いということもありますが、今回の大阪対戦会で
大阪(関西)でも関東に匹敵するレベル・参加人口が見込まれれば定期開催となる可能性もあります。
そのあたりは大阪を地元とするゆいけーさんの最終判断次第となるでしょう。
個人的には今回関東からも遠征が行くと思うのでやはり関西VS関東で対抗戦とか出来たら面白いと思います。
大阪対戦会まであと10日となりました!エントリーまだの方、よろしくお願いします(笑)
大阪は参加が難しい方も年末の秋葉原対戦会もすぐにやってきます!
ここまでの長文お付き合いくださりありがとうございました。
今後もらんま対戦交流会をよろしくお願い致します。

8/9更新!
新潟ポピーでのちくりん祭参加レポート作成!
次回らんま対戦会の場所確定!
7月30日(土曜)
朝8時に錦糸町駅前に集合して、えぐれホタテさん・PacPさん・みーちゃんさん
とでいまきちカー(車中えぐれさんのメタルセレクションを聞いたりPacPさんのニコマスを
流したりして)は6時間ほどかけて新潟刑務所そばのポピーへ向かいました。



いい絵だ(笑)
まあ、なんで行ったかと言うとらんま大会があったからなんですよね。

これは行くしかないだろう・・・。
大会は公式的には全部で4種目実施!
・タツカプ
・QOH’99
・らんま1/2超技乱舞篇
・マブカプ3
全て家庭用(QOHは同人PCゲー)という異色の大会!
らんまは総勢23名参加!らんま対戦会の2倍弱の参加者がいて
いつもと違う緊張感がありました。
予選はブロックに分けられ、3名の通過者で三つ巴戦。

Aブロックは初戦斬@あかね、2回戦クソル@らんま、ブロック決勝飛鷹@乱馬との
激戦を制し、飛躍的な成長を見せたみーちゃん@九能が通過。

BブロックはPacPといまきちの両優勝候補が一回戦でまさかの激突。
その時他の参加者達(主にマリ子使い)は大歓喜したと言われている。
らんま使いが1人減ってこれが本当のらんま1/2とか言ってみたりね^^
大会前に野試合をしていたこともあり、非常にスピーディーな試合展開となった。
辛くもいまきちが勝利し、続く、トウカ使い@らんま戦、そしてブロック決勝では
こちらも優勝候補のえぐれホタテ@マリ子とのきわどい試合を押さえて代表となった。

一番下の(木刀)はほっしーさん
Cブロックではゆいけー@マリ子の独壇場かと思われたが、
2回戦のこあやさん@らんまで波乱が起きかけた。頭上を多用しての
高速ラッシュにマリ子が巻き込まれ、冷や汗をかかされるゆいけーだったが、
距離を離してのエアバトンで試合を作り、安全に勝利を収めた。
ほっしー@木刀戦では相手の知識不足を突いて、磐石の立ち回りを見せ勝利した。
三つ巴決勝!
みーちゃん@九能
いまきち@らんま
ゆいけー@マリ子
まずはみーちゃんVSゆいけー戦から。
以前はゆいけー@マリ子のエアバトンにやられていたみーちゃん@九能だったが、
今回は覚醒!空対空、間合い取り、踏み込み面一本からのディレイ飛び退き突きなど
素晴らしい立ち回りを披露。相手の行動を読んでの置きや反応しての確定反撃が特に秀逸。
大会でみーちゃん@九能がゆいけー@マリ子に勝利したのは初めてとのこと。
続いていまきちVSゆいけー。
解説でも言われたけど。もー、散々対戦してる組み合わせ。
但し、突拍子もない超深読み行動は両者ともなく、ストロングスタイルのらんまに
マリ子が応戦していく展開となったが、やはり処理しきれず、崩れ落ちる形で決着した。
優勝決定戦
みーちゃんVSいまきち。
みーちゃん@九能が会心の立ち回り!いまきち@らんまを寄せ付けず1ラウンド先取。
空中戦では分が悪いと見たいまきちは2ラウンド目開幕からローリングエルボー!
これが奏功し、徐々に立ち回りにらんまらしさが出て、画面端頭上ループから2ラウンドを取り返す。
最終ラウンド、みーちゃん@九能の踏み込み面一本×2回にコンボを当てて気絶させてからの
画面端頭上ループを再度発動させ、そのまま押し切ったいまきち@らんまが優勝!
【所感】
率直に楽しかった!
ちくりん祭の参加は初めてだったし、新潟ポピーも初遠征だったし、
むしろらんまのために遠征するって初めてだったし。(TGNは別、東京と千葉だし(笑)
ずっとZERO3勢としか対戦してなかったので、当然闘劇で何か交流が始まるとかも
無かったし、他のゲームをやるということも無かったので知らない人が多いイベントという意味では
緊張しました。あー、強いて言うならアチョーのカプコンオリンピックは他ゲーとZERO3が一緒の
イベントで参加者が多くて緊張したけど。
今回のらんまに関して言えば、らんま対戦会常連の良いところが出ていた大会だったなと。
特にみーちゃんは特筆もので飛鷹さんも斬道場の効果が現れていたと思うし、えぐれさんも
締めるところは締めていたなと。
あとは自分が言うことでもないんだけど、一回戦でPacPさんが消えてしまったのは
もったいなかったなと。以前の大会ではゆいけーさんやえぐれさんに勝っていることもあり、
もし、一回戦で私が負けていたらPacPさんの優勝は可能性としてかなり高かったはずと
思っています。今動画を見返してみても、口に出したように実質の決勝戦レベルだったと思います。
組み合わせによっては、PacPさんがすごく活躍した大会になっていたかもしれません。
それはコーリーさんとかもそうかもしれないですね。
今回ちくりん祭りでらんまのイベントに初参加、という方も多かったと思うけど、
その中でもこあやさん、ぽちさん、クソルさん、ほっしーさんあたりはプレイヤー性能というか
理解力とセンスがあるなあと思いました。たいつさんは12月の対戦会に参加してくれたから
ヤバイなあとは思ってたけど(笑)
これくらいの参加者とレベルが確保出来ればらんま対戦会もどんどん充実していくだろうなと
ちょっと夢描いてみました^^
闘劇予選の時期でもあるし、他ゲーのイベントが近い人はあくまで記念参加だったかも
しれないけど、そういうのが落ち着いたらまたらんまのイベントに参加するなり、対戦会に
来てくれるようになったら嬉しいですね。
非常に面白かった!
企画とメイン実況だったちくりんさん
会場主でもありZERO3を用意してくれて夜はBBQを手配してくれた新潟ポピー様
らんまの実況と道中の話題を提供してくれたえぐれさん
ゆいけー・いまきち・斬の御三家を潰しかけ、会場を涌かせ後進に夢を見せたみーちゃん
車中公開処刑されるわ、1回戦いまきちと同キャラだわ散々だったPacPさん
ホテルで対戦会の打ち合わせをする予定が肉食ってビール飲んですぐ寝たゆいけーさん
ありがとうございました!
次は夏コミや対戦会やODNや冬コミやまたどこかでお会いしましょう ノシ

6/29更新!
らんま対戦会レポート作成!

5/28の『第5回らんま1/2対戦交流会』は無事終了しました!
現地参加者の皆様、当日ライブ中継で生放送を盛り上げていただいた視聴者様、
ありがとうございました!!
【結果】(参加者13名)
爆烈トーナメント優勝:えぐれホタテ(パンスト太郎:変身前)
超技トーナメント優勝:いまきち(女らんま)
【爆列乱闘振り返り】
厳正なる抽選を経て組み合わせが決定。

比較的操作が容易であることからか、変身前のパンスト太郎使用率が高かった。
その中で勝者トーナメントを勝ち抜いたのはムース使いの斬。御三家の名に恥じない終始安定した立ち回りだった。
また、アルルス右京VSゆいけー玄馬は大会史に残る名勝負だったことを記しておきたい。
勝者斬を除く全てのプレイヤーがこの後敗者トーナメントで復活を狙う。

爆烈敗者トーナメントの組み合わせは上記画像参照。
変身前パンスト太郎の使い手は多かったが、特に多彩な立ち回りを見せたえぐれホタテが勝ち上がり、
斬との優勝決定戦へ。両者ともキャラの能力を余すことなく引き出した結果、優勝に輝いたのは、
斬を2タテしたえぐれホタテ!今回が初優勝!おめでとうございます!
【超技乱舞振り返り】
厳正なる抽選を以下略

!?

1えぐれホタテ(マリ子研究全一)
2いまきち(第3回対戦会・昨年11月TGN優勝)
3ゆいけー(第1回・第2回対戦会優勝・サムライスピリッツ閃世界2位)
6PacP(今年4月TGN優勝)
だと・・・。
トーナメント左側のAブロックはチャオズもびっくり!完全にデスブロックとなった。
Aブロックの激戦をくぐりぬけたのは女らんま使いのいまきち。対してBブロックは
ひな子からあかねにキャラ変えし、優勝候補の一角である斬あかねとの同キャラを制して
勝ち上がったぱっく。両者ラウンドを取り合う展開も最終的にはキャラ差が反映され、
勝者トーナメント通過者はいまきちとなった。

超技乱舞の参加者も先ほどの爆烈乱闘と同様に勝者を除き、全て敗者トーナメントへ移動。
Aブロックはみーちゃん九能VS斬あかね戦ががじりじりとした地上戦となり、ギャラリー共々
息を呑む展開となった。Bブロックは現在絶好調のPacPらんまが勝ちあがり。
Aブロックを勝ち抜いたえぐれホタテマリ子と師弟対決。キャラ差にめげず、えぐれホタテの
用意周到な作戦が光るも、PacPの勢いを止めることは出来なかった。
決勝はいまきちVSPacPの女らんま同キャラ戦!超技乱舞最強キャラである女らんまで
同キャラ決勝戦となるのはある種必然とも言える展開。
1ラウンド目は体力を大きくリードしたいまきちが詰めが甘く、PacPが猛烈に追い上げ大逆転!
2ラウンド目はいまきちが取り返し、3ラウンド目もそのままいまきちが連取し、無敗優勝を達成した。
【個人的振り返り】
まずは、大会レポートが遅くなり、すみません(誰も待っていないと思いますが・・・)
ゆいけーさんは既に書き上げているのでいずれアップされると思います。
えと、まず謝罪から始めようと思います。
・目玉機材だった33インチブラウン管の不具合
・いまきち遅刻
この2点について改めて申し訳ありませんでしたと謝罪致します。
テレビのほうは言うまでもないですが、遅刻についても予定より1時間押しで参加者入場時間の
直前に会場入りする遅さでした。結果的には早め会場入りした参加者に設営を手伝っていただく形
となりました。(撤収も)
実況については、えぐれホタテさんとみーちゃんが頑張ってくれたおかげでゆいけーさんも私もすごく楽
でした。飛鷹さんも進行役を努めてくれました。ありがとうございます。
私は主に生放送の放送主コメで遊んでいました(笑)
参加者を見ますと、初参加のアルルスさん・ななか77さん・ヒロポンさんらの新規勢やあぶとさんの復帰勢に
加えて大会常連が加わり、緊張感と笑いが適度に融合された空間が作られていました。
特にもうらんまから離れてしまったと思っていたあぶとさんの復帰はゆいけーさんと二人で喜んでいました。
試合については、爆烈は正直いまきちは全くやりこんでいないのでよくわかりません。
一応、次回からは真面目にシャンプーをやりこもうかと思っています。
超技は事前にえぐれさんに煽られたこともあり(笑)、楽しんでやれたらそれでいいやくらいのレベルのモチベが
「皆殺しにして優勝する!」くらいにまで一気に跳ね上がりました。
とはいえ、仕事の関係から事前にあまりやりこむことも出来ず、今までの貯金だけで動いていた感もありました。
当日も運営側の動きがメインとなり、ゆいけーさんもそうですが、野試合も全く出来ませんでした。
ただ、前回12月に優勝した際もノー野試合だったのでこれもジンクスだな、と思っていました。
大会前に意識したのはおそらく勝ち上がればいずれどこかで当たるであろうPacPさんの女らんま同キャラ戦と
斬さんのあかね。対女らんま戦は流れを持っていかれると一気に逆転される恐れがあること、あかね戦は
あかねの割り込みや対空攻撃がそのまま致死連続技への行動起点となっているため、意識の振らせ方や
誘導・奇襲への持っていき方を考えていました。対戦相手が斬さんではなく、ぱっくさんになった時は
非常に驚きましたが、一応事前想定問答集は役になったのではないかと考えています。
決勝はやはりPacPらんまと行うことに。
TGNやそれ以降の対戦で気がついたことは自分がらんま戦で対空処理が出来ていないことと
空中戦を制することの重要性の2点。小まめに溜めて、自分から動かず少し長めに待って飛びを
昇天破で落とすこと、2段ジャンプの軌道を調整して、空対空を行う事、垂直Jでの置き対空を行う事
このあたりを意識しました。(一部フィーリングもありますが)

幸いにもこれらの作戦が功を奏し、優勝することが出来ました。V2達成!
・・・ええ、いろいろとすみませんでした。
その後時間がかなり押していたため、手短に表彰式を行い、総員巻きで撤収作業。

(いまきちの自腹賞品は爆烈優勝のえぐれさんに進呈)
参加者と野試合できなかったのが残念・・・。
みーちゃんおすすめの居酒屋で対戦会打ち上げをして、無事解散となりました。
お疲れ様でした!
5/26更新!
5/25付女らんま視点でのダイヤグラム作成!

※参加者一覧の最新情報等⇒こちら(当日参加もOKです)
| マ | 乱 | 良 | あ | 九 | ハ | シ | 右 | ム | 小 | ひ | 玄 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| らんま | 7 | 6 | 6 | 6 | 8 | 4 | 5 | 8 | 8 | 8 | 8 | 8 | 82 |
















■http://kakuge.info/archives/10772
・4/29のTGNで当日掲示されたタイムスケジュール
http://www.geocities.jp/imakichannel/P2011_0429.JPG
優勝はPacPさんの女らんま、準優勝のは斬さんのあかねでした!
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5/28の第5回らんま対戦会の詳細
■http://kofrc.org/event/ranma5.html
※もしかしたら当日生中継するかも?
※33インチのブラウン管テレビを新規導入!
※その他テレビは4台

会場terakoyaの1階は駐車場ですが、そこの壁に貼ってあります

会場の道路を挟んで向かいは小学校です

会場ビルの看板はPierre塾となっております

会場前の道路はこんな雰囲気。最寄はJR秋葉原駅の昭和通り口。
もしくは都営新宿線の岩本町も近いです。
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5/29のゲームレジェンドのページ
■../zed_gamelegend/circlelist14.html
※「た行」にゆいけーさんの超技乱舞があります。
■../zed_gamelegend/index.html
※トップページ
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・カプコンのSFCレバー(次回対戦会に持参します)
http://www.geocities.jp/imakichannel/P2011_0503-1.JPG
・SFCソフト(同上)
http://www.geocities.jp/imakichannel/P2011_0504_014830.JPG
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らんま対戦会の今後の検討事項
・超技乱舞での女らんまの扱い
・初心者のレッスンコーナー
・団体戦
・キャラ差の星増減による対戦バランス
・対戦会の収支改善