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−自分を信じて
−自分に限界をつくらず
−ありったけの自分で−
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−踊る楽しさ思いっきり感じて
新しい自分と出会うとき−
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| ■ 表現レッスン ■ |
※ ミニ発表会へむけて・・・とある一日の練習風景 −詩であそんだり小さな芝居をつくったり− ※
公演も終わって自信もついてのびのび練習を楽しんでいます
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| 2・3年生 −工藤 直子さんの詩で遊ぶ− 「のはらうたのなかまたち」 |
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のはらむらのぐるーぷ・めだか
てんてんぽう てんてんぽう
みんなならんでこりゃさの
てんてんぽう
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のはらむらのこうしたろうくん
空が明るいぞ
ぼくは目がさめた!
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のはらむらのぐるーぷ・めだか
つんたたつんた
みぎむいてぴん
ぼくらめだかのたんけんたい
かえるよこめにつんたった
−うしろではねているのは
かえるたち
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のはらむらのあひるひよこさん
さっぽんさっぽん
しゅっしゅっしゅっ
いっぱいおよいで
ごちそうたべて
おなかいっぱいごちそうさま
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| 4・5年生 −谷川 俊太郎さんの詩で遊ぶ− 「こどもの風景」 |

のはらむらのなかまたち
みずくさたちのあいだをおよぎまわる
めだかたち
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あそび日記−
今日は水とあそんだ
・・・びゅんびゅんはねかしてやった
みずはつめたくてすきとおっていた
キラキラひかった
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あそび日記−
今日はこいしとあそんだ
・・・はなのあぶらをつけて
みがいてやった
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みんなやわらかい
まっすぐはいつのまにか
しわしわととしをとる
としをとるのはなかなかいいきもち
まっすぐはにこにこだまっている
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| 6年生以上 −こどもたちを誘拐から守るために− 「わんぱくキッズ危機一髪!」 |

わるくち−
ぼく がちゃらめちゃら
といったら
あいつ ちょんぴにゅるにゅる
といった
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ほしい−
わたしなんでもほしいの
・・・でもときどき
なんにもほしくなくなる
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6年生以上の仲間たちが
こどもたちを誘拐から守るために
立ち上がった!
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われら人よんで
わんぱくキッズ!
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