
| DIABLO 2 HISTORY PART-1 (^c^)こんにちわー、にゃんこですにゃ。このページは にゃんことおねーちゃんがディアブロをはじめたことや、いろいろ なことを書いてありますにゃ。よかったらよんでにゃー(^c^)v 私のっディアブロ歴は、ディアブロの 1 のときからです。といっても私は、おねーちゃんがやっているディアブロをときどきみたり(当時は、えへへおとうさんがやっておりましたー、それをおねーちゃんがいたずらしてやっていました、それをまたわたしがいたずらしてあそんでいました。)おねーちゃんのゲームをかわりにやったりした事からはじまっています。あのころから今のディアブロを考えると、ずっとよくなったような気がします。ここでは、ディアブロ 1 のことはかきません。おもにディアブロ 2 つまり、私がおねーちゃんから(正確には、おとーさんが、2箱かってきたのですー。変わった父親をもつとこうなります。)ディアブロ2のゲームをかりうけてから、げんざいまでのいろいろなエピソードをかいていきます。ひまだったらよんでみてにゃ(^c^)p 父 2箱 1箱 おねーちゃん そのうち おねーちゃんの1箱がわたしにきて、父の1箱がおねーちゃん、のちに新たにもう1箱購入しました。にゃははばかな家族ですにゃー(t_t)とほほほ。 最初におねーちゃんが、私が英語の勉強をしていることを知っているので、ある日、おーい妹やーいといって私にゲームの箱をもってきました。(^c^)なーによっていったら、箱にはディアブロ2と書いてありました。これあのゲームの2さくめなのといっておねーちゃんがもってきました。にゃーんあ、あのゲームねといって私はそれをいただくことにしました。 おねーちゃんの話ではおおいに英語の勉強になるから外国人のひとたちとネットであそべばーといってました。でも、でぃあぶろ 1 を知ってるからそんなに英語の勉強にならないとおもいましたが、あのころまだ本格的にゲームをしてた訳でなかったので、まあいっかーとおもいゲームをインストールしてあそぶことにしました。 おねーちゃんはすでに遊んでいてソーサレスをやっていました。わたしは、じゃ、べつの キャラクターと思い最初にネクロマンサーを選択しました。なんとなく男性のゲームとおもったので、それにしました。アマゾンもよかったのですが、胸のおおきさになんか反感をおぼえました。(だってくらべものにならなくて(t_t);それでとにかくゲームかいしです。 私は、ずーとパブといゆうところでところかまわず遊んでいました。かたことの英語でけっこうつうじるのでおもしろくて、あそんでいました。とある日のことです。パブでヘルプメニューをつくってまっていたら、じゃーんサクラちゃんがきました。とってもかわいいソーサレスでした。わーいうれしいなーとおもいヘルプしてもらいました。ヘルプ終了後、そのサクラちゃんに日本語で、日本人の方ですかと聞いたら、サクラちゃんが はいそうですといいました。ああ、日本人のプレイヤーってこんなに親切にしてくれるんだーと思いました。とにかくサクラちゃんはすてきなひとでした。(まさかあとで又お世話になるとおもいもしませんでした。) なんだこうだとネクロマンサーで遊んでいましたが、どうも私にむいていないようなきがしてきました。すぐ怪物にころされるし、なにかを召還しないと、とてもたたかえないし、スキルもめんどうくさいああもうだめだーとおもいました。でつぎにそれならおねーちゃんがソーサレスならじゃ胸のおおきさはがまんして(><)アマゾンになることにしました。(ここからが私のアマゾンのはじまりです) ある日、パブでノーマルエリアをつくって遊んでいたら、二人ほどのプレイヤーがはいってきました。まだ新しいプレーヤーだなとかいって、私にアマゾンのすごい武器とかをみせてくれました。みたことのないその武器がほしくなりました。私にくれないっといったら、このような武器はたくさんあるよーといわれました。そしたらどっちかのひとがじゃなにかいいものあげるから、どこそこのエリアにきてーといわれました。 私はおおよろこびで、すごい武器が手に入るとおもい指定されたエリアにいきました。 なんと、いくと、大量のリングがまいてありました。わたしは、ひろってみました。 すると、アマゾンのスキルれべる+28もあがるリングとヨルダンの石といゆものがたくさんおちていました。すごーいといったらいくつかあげるよーっといわれました。わーいとよろこんで+28リングを4個とヨルダンの石を7個もらいました。それと凄い弓を2ほんと鎧ももらいました。(・。・)にゃーんとしあわせとおもいました。 |
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