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今年で24歳になったお姉さん
- 1 名前:バカは氏んでも名乗らない :03/11/29
00:59 ID:???
- 今年で24歳になった、色白でいい匂いを漂わせるロングヘアーでスレンダーでスタイルが良くて
ホントに俺の姉か?と思うぐらい美人で綺麗なお姉ちゃんが、離婚後初めて家に帰ってきたので
「おかえりんこ」と言ってみた
姉「…ただいまぁ、何驚いてんのぅ? あっ、わたし別れちゃったから。なぁーにパパママから話聞いてないのぅ?
それより、久しぶりねぇ。元気してたぁ? どう彼女できたぁ? 今度紹介してよねぇ?
て言うか、荷物いっぱいあるんだから早く手伝ってよねぇ。気が利かないんだからぁ・・・
と、姉は小1時間(ry
- 9 名前:けろぴー ◆K.Hj4yJbys
:03/11/29 01:46 ID:???
- 記念にいっちょ書いてみるか
今年で24歳になった姉が、居間でセーター脱いでTシャツに着替えてた
「もう恥ずかしがるもんじゃないしね」
姉、今日はブラすんの忘れてたぞ ナハハ
- 10 名前:姉好き :03/11/29 01:51
ID:???
- 今年で24歳になった姉ちゃんが、酒に酔って抱きついてきた。
姉「ねぇ、しゅ〜ちゃん(弟君の名前)。姉ちゃん退屈だから
イイコトして遊ばない?」
弟「い、イイコトってなんだよ?」
姉「野球拳ん〜」
…結婚する前は姉ちゃんの下着姿なんて良く見たんだけどな。アハハハハ
…だめです。弟の視点、難しいね。
- 11 名前:けろぴー ◆K.Hj4yJbys
:03/11/29 01:55 ID:???
- とりあえずアレだ
ねーちゃんの名前決めてみた
今年で24になる姉がえらく酔っぱらって帰ってきた
「しゅーちゃん、たらいまー。」
「姉ちゃん酔いすぎだよ。はい、お水」
「香里(姉の名)に優しくしてくれんのは、しゅーちゃんだけだよー
早く口移しでのまへてー」
「な、なに言ってんだよ、姉ちゃん」
あれ、口に水含んでるすきに、姉ちゃん寝てるがな!! アハハ
- 12 名前:姉好き :03/11/29 02:06
ID:???
- 今年で24歳になった姉ちゃんが食卓に帰ってきて、ちょっとにぎやかになった。
姉「ほらしゅ〜ちゃん。早く味噌汁とご飯持ってきてよ」
弟「はいはい」
姉「あとお茶も。あっ、この味噌汁ぬるいわよ、ちゃんとあっためてね?」
弟「はいはい」
姉「ん、もう。アンタってほんと使えないわね〜」
弟「あのな〜。…ん?」
離婚の理由の一つはこれかな。アハハハハ
- 14 名前:けろぴー ◆K.Hj4yJbys
:03/11/29 02:24 ID:???
- 今年で24歳になった姉ちゃんが俺の部屋に居座る事が多い
「しゅーちゃん、マンガ見せてー」
「おれ勉強すっから出てけよ」
「またそんなこといって、ホントはオナニーするんでしょ?」
「ば、ばか! しねぇよ!!」
「あわててるぞーw ねーちゃん手伝ってあげようか?ん?」
「うっせぇ、さっさとでてけ!!」
素直にうなずけないボクが悲しいです。アハハ
- 15 名前:バカは氏んでも名乗らない :03/11/29
02:58 ID:???
- >>1の続き
と、姉は小1時間喋り続けた
その間、俺は、お茶を入れたりして、姉の話し相手に徹していた。と言うより、専ら聞き手だが。
そのうち、俺は尿意をもよおしてきたので、手洗いに行った。半ば、姉の長話から逃れる理由もあった。
そして、手洗いを済ませ、姉のいるリビングに戻ってみた。
そこには、長いソファーに埋もれている姉の身体があった。
その瞬間、俺は咄嗟に息を潜め凝視した。
セーターの上からでも判る二つの大きな膨らみ。ミニスカートから伸びる白い脚。たまに垣間見える白い下着。
更に次の瞬間、俺は(ry
- 16 名前:バカは氏んでも名乗らない :03/11/29
03:43 ID:???
- お前らキモ杉w
実際に姉ちゃんがいねーからそんな脳内妄想に走ってるんだろうけどwww
まぁ、エロゲー気分でガンバってくださいね〜(プゲラ
まあ、俺は風呂入って寝るとすっか、じゃあなキモヲタどもよwwwwwwwww
〜洗面脱衣室にて〜
俺「風呂入るかな〜。ん、誰か入ってる?」
*「フフフ〜フン♪」
俺「ね、姉ちゃん!?」
その時俺は、洗濯機の中にある一筋の光を感じた・・・・・・・・・・・・・・・・・パンティだ(pantexi)
姉「あれ〜、誰かいるの〜?」
俺「!!!」
慌てて洗面所から逃げ、自分の部屋に戻った俺の左手には
しっかりと姉のパンティが握られていた。そして右手で俺の俺を握っ(ry
- 17 名前:バカは氏んでも名乗らない :03/11/29
19:24 ID:???
- 今年で24歳になった姉ちゃんが休みの日に
ノーブラTシャツパンツでごろごろするのは
やめてほしいです
たっちゃうから・・・
- 18 名前:新手下@号 ◆RWkVOEedPc
:03/11/29 19:27 ID:???
- 今年で24歳になった姉ちゃんが帰ってきてから
俺は家の手伝いをするようになった。
よくする仕事は便所掃除だ・・・アハハハハハ
- 20 名前:バカは氏んでも名乗らない :03/11/29
19:58 ID:???
- 今年で24歳になった姉ちゃんがおふくろとおはぎを作っていた
俺はこたつでごろごろしていたら、もうできあがったようだ
すると、エプロン姿の姉が茶碗を持って俺の所にやってきて
「余っちゃったから、アンコなめる?」
「アチー!!」
こたつの下で立ったちんこが赤外線ヒーターにくっつきました。アハハ
- 22 名前:姉好き :03/11/30 00:07
ID:???
- 今年で24歳になった姉ちゃんのスカートのファスナーが開いていた。
弟「姉ちゃん、ファスナー開いてるよ!」
姉「あれ〜、忘れてたよ」
弟「ホラ、手伝ってやるからちゃんとしろよ」
姉「今から脱ごうと思ってたんだけど、それでも?」
一瞬不埒な考えが思いついたけど、よくよく考えれば
弟「ホラ、パジャマ持ってきたからあっちで着替えろよ」
姉「は〜い」
現実ってこんなものだろうな。アハハハハ
- 23 名前:姉好き :03/11/30 14:33
ID:???
- 居間でくつろいでると、台所から今年で24歳になった姉ちゃんの
「いや〜ん」(どすっ)という悲鳴?が聞こえた。
台所へ行ってみると、エプロンを付けた姉ちゃんが半泣きで床にへたっていた。
弟「どうした、姉ちゃん!」
姉「ごはん作ってたらゴキブリが出たの〜。しゅ〜ちゃん退治して〜」
ええぃ、潤んだ目で俺を見つめるなっ。姉ちゃんのくせに妙にかわいいじゃねえかっ。
弟「しょ、しょーがねーな。ホラ、あっちいってろ」
姉「ダメ〜、足ひねって動けない〜。向こうに連れてって〜」
弟「………
くそー、煩悩退散!煩悩退散! アハハハハ
- 29 名前:姉好き :03/11/30 21:10
ID:???
- 駅前で偶然、今年で24歳になった姉ちゃんに会った。
と、そのとき突然雨が降ってきたが、傘は俺のもの一本しかない。
弟「しゃーねーな。ホラ、入れてやるよ」
姉「あ、ありがとお〜、しゅ〜ちゃんって元ダンナよりずっとずっと優しいね」
弟「バ、バカ言うなよ。姉弟だからに決まってんだろ」
や、やめろ。その年上に見えない無邪気な笑みはっ。アハハハハ
- 30 名前:姉好き :03/11/30 21:11
ID:???
- とりあえず30
>>29の続き
雨の日、今年で24歳になった姉ちゃんと帰ったのを友人に見られていたらしい。
友「なあ、こないだの女の子、お前の彼女か? 同級生にいない子だけど。後輩か?
あいあい傘とは恥ずかしい奴だな、お前」
弟「ち、ちがう。アレは俺の姉ちゃんだ」
友「隠すな隠すな、お前より年下に見えたし、第一お前の姉ちゃん結婚したって言ってただろ?
バレバレの嘘ついて誤魔化すよりも、正直に告白しちまえよ、楽になるぞー?」
弟「………」
姉ちゃん、あなたって本当に元人妻ですか? アハハハハ
- 32 名前:姉好き :03/12/01 22:18
ID:???
- 部屋でくつろいでると、今年で24歳になった姉ちゃんが入ってきた。
姉「しゅ〜ちゃん、借りてたマンガ返しに来たよ〜」
マンガなんて貸してたっけ… げっ、俺様秘蔵の「姉DVD」じゃねぇか
弟「姉ちゃん、勝手にマンガ持って行かないでよ!」(それも隠してるやつ)
姉「このマンガとってもHなんだね〜。面白かったよ、これ」
お、面白かったの? なんだかとっても意味深だよ… アハハハハ…
- 36 名前:姉好き :03/12/02 22:40
ID:???
- 今年で24歳になった姉ちゃんが、風邪で熱を出して寝込んだ。
仕方がないので、昼飯におかゆを作って持っていった。
姉「…ん〜、あ、しゅ〜ちゃん、ごはん作ってくれたんだ」
弟「ホラ、起きろよ。おかゆ食えないだろ?」
姉「ん〜、ダメっぽい。しゅ〜ちゃん食べさせて、はいあ〜ん」
弟「うっ、わ、わかったよ。あーん」
姉「(ぱく)ふ〜、おいしいねぇ。ありがとう」
ヤバイ、上気した顔がまた微妙に色っぽいよ。アハハハハ
- 38 名前:姉好き :03/12/03 20:35
ID:???
- 風邪を引いた今年で24歳になった姉ちゃんが、夕方になっても降りてこない。
部屋に様子を見に行くことにした。
弟「(コンコン)姉ちゃん、寝てるの? 入るよ」
姉「す〜す〜」
寝てるか。まあ、起きられないくらい体調も悪いみたいだし…
姉「う〜ん」(寝返り)
むっ、掛け布団がはだけて見えたパジャマのその下は、まさかノーブラ!!
まずい、たとえ実の姉でも、幼顔に巨乳(しかもノーブラ)ってのは萌えるっ!
あ、俺の右手が勝手に! このままじゃ姉ちゃんの乳を触っちまうよ! アハハハハ…
- 39 名前:姉好き :03/12/03 20:36
ID:???
- 今俺は!
風邪を引いた今年で24歳になった姉ちゃんの寝込んでる隙に、乳を触ろうとしている!
悪の俺「へっへっへ、触っちまえよ。な ま ち ち だぜ? どーせバレやしねぇよ」
善の俺「いかん、いかに幼顔で巨乳で貴様のツボといえども実の姉だぞ!」
欲望に負け、だんだん近づく俺の手。ついにその部分に触れる!
弟「随分熱が下がったな…」
ああ、そうさ、やっぱり嫌われるのが怖くておでこに触ったんだよ。
俺は意気地なしだな。アハハハハ…
- 40 名前:姉好き :03/12/03 20:37
ID:???
- おでこの熱を測っているうちに、今年で24歳になった姉ちゃんが目を覚ました。
姉「あ、しゅ〜ちゃん。熱、測ってくれてるんだ」
弟「そ、そうだよ、も、もう熱もほとんどないし、大丈夫だろ」(汗)
姉「あ〜よかった、体が楽になったよ。あ、そうだしゅ〜ちゃん、こっちおいで」
弟「えっ? いいけど、何?」
姉、突然弟の頭を胸に抱える。
弟「うわ、何する気!?」
姉「しゅ〜ちゃんって優しいね。いい子いい子」(なでなで)
激しく反省。ごめんな、姉ちゃん。でもおっぱい顔に当たってるよ。アハハハハ
- 43 名前:バカは氏んでも名乗らない :03/12/04
01:55 ID:???
- リアルな話
私は小学校三年生(9歳)の時
親戚の家に泊まりに行き
従姉妹(正確には知らんが10歳位年は離れてる)と同じ布団で寝ました
朝従姉妹より早く起きた私は
欲望に負けますた
- 45 名前:姉好き ◆Ane/2choBA
:03/12/06 12:19 ID:???
- 今年で24歳になった姉ちゃん宛てに電話がかかって来た。
弟「もしもし?」
?「もしもし鈴木です。ああ、修二君か。お姉さんいるかな?」
むっ。こやつは元義理の兄の鈴木か。
弟「いません」
鈴「じゃあ、電話して欲しいと伝えてくれ。じゃあ」
だれが伝えるもんか。この自己満足ナルシスト野郎が。アハハハハ
- 50 名前:姉好き ◆Ane/2choBA
:03/12/06 17:28 ID:???
- 今年で24歳になった姉ちゃんに「なんで結婚したの?」と聞いてみた。
姉「え? う〜んと、もののはずみよ、多分
あ〜、この人と結婚するのかな〜と思ったから」
弟「じゃあ、なんで離婚したの?」
姉「元ダンナには私がいらない気がしたから。
私がいらないんなら離婚してもいいでしょ?」
弟「そ、そうなんだ」
さすが姉ちゃん。さっぱり分からん。
俺はいつになったら姉語を習得できるのかな? アハハハハ
- 53 名前:姉好き ◆Ane/2choBA
:03/12/07 13:00 ID:???
- 今年で24歳になった姉ちゃんを、元ダンナの鈴木が訪ねてきた。
鈴「香里、もう一度やり直さないか?」
姉「え〜、イヤ〜。だってあなたに私は必要なさそうだもの」
鈴「いや、君には僕が必要だろ? そうに決まってる」
姉「だから、あなたには私がいらなそうだから離婚したんだから」
鈴「いいや、君は無理をしている。今すぐ戻ってくるんだ」
姉「イヤ」
相変わらず意味不明の会話だ。姉ちゃんは姉語喋るし、鈴木は人の話を聞かないからな。
いまだにどうやって姉ちゃんを口説いたか分からないよ。
こんな奴が別れた後にストーカになるんだよなぁ。アハハハハ
って笑い事じゃないよ…
- 54 名前:姉好き ◆Ane/2choBA
:03/12/07 13:01 ID:???
- あれから鈴木はしつこく今年で24歳になった姉ちゃんに付きまとってるみたいだ。
姉「も〜、あれ会社までついてくるのよ。今も家の前にいるし」
弟 (姉ちゃん、それってストーカーだよ)
姉「え、なに? なんでそんな深刻な顔してるの?」
弟「…姉ちゃん、気楽過ぎ…」
もしもの時のために、お父さんにDVカメラ借りておこうか。アハハハハ
- 55 名前:姉好き ◆Ane/2choBA
:03/12/07 13:01 ID:???
- 今年で24歳になった姉ちゃんに、ストーカーを一から十まで説明する。
弟「…という具合に、シャレじゃすまない事も起きるんだよ」
姉「うん、分かった。これを後ろ向きにして持ってればいいんだね?」
弟「あとは俺がやるから」
姉「うん」
さあ、鈴木。ついに年貢の納め時だぞ。アハハハハ
- 56 名前:姉好き ◆Ane/2choBA
:03/12/07 13:02 ID:???
- 数日後、某所に電話してから今年で24歳になった姉ちゃんを会社に向かわせる。
証拠はたっぷり集めて渡した。あとは最後の締めだけだ。
姉「行ってきま〜す」
弟「いってらっしゃい」
フッ、鈴木め、来たか。まんまと引っかかったな。
警察「鈴木…宗男(仮名)君だね? ストーカー規正法違反で署まで同行願おうか」
鈴「えっ、な、何? うわぁぁぁぁっ」
これで姉ちゃんには近づけまい。アハハハハ
- 76 名前:バカは氏んでも名乗らない
:03/12/12 15:28 ID:???
- 今年で24歳になった姉が、最近、少しやつれた気がしていたのは気のせいでは
なかった。
その日は突然やって来た、鈴木の兄と名乗るそいつはヤクザで弟が精神的被害
を受けたから慰謝料を払えと大声を喚き散らしその巨体の後ろに立つ鈴木の顔が
妙にいやらしく、目の前に立つ姉の微動だにしない双肩越しにてやつらの姿を盗
み見ることが精一杯の自分がどれほどみじめな存在なのかを思い知らされると同
時に国家権力というモノの脆弱さを改めて痛感させられた、日曜日の昼下がりの
玄関。
「風俗にでもはいって稼いで貰おうか。なあに、素人だからって心配するこた
ぁねえぜ、このオレ様が自らしっかりと仕込んでやるからなぁ」ニタニタと笑う
鈴木(兄)のごつごつとした手が伸ばされかかった時に目の前に居るはずの姉の
声が後ろから聞こえ振り向くとそこはベッドの中であって硬く握り締められた手
からは血が流れ出ており、いつも朝寝坊をしてしまう俺を起こしに来てくれた先
刻の声の主は怪我を見つけ「怖い夢でも見たの?」といいながら少し不器用な手
つきで包帯を巻いてくた。
- 77 名前:バカは氏んでも名乗らない :03/12/12
15:30 ID:???
- ふいに見せられるやさしさになれていない俺は嬉しくとまどい、そして夢であ
ったことに安堵を憶えるのだが、一抹の不安を拭い去ることが出来ずについ真剣
な眼差しで姉の顔を見つめてしまうと「いい歳して寝言で お姉ちゃん!! は
ないでしょ」なんて強烈なボディーブローをもらってしまった。
朝風呂の直後だろうか乾ききらない艶やかな黒髪からシャンプーの素敵な香が
していた。
この手で決着をつけるしかないのかな、アハハハハ。
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