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今年新しい家族になった妹


7 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/04 21:33 ID:???
今年新しい家族になった妹に一緒に学校にいこうと誘ってみた。

妹「一人で行けるから…」

フラれちまったよ。アハハハハ…

8 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/04 21:33 ID:???
今年新しい家族になった妹が何か考え事をしている。

兄「何か考え事をしてるのか? 良かったら話してみないか?」
妹「何ていったらあなたが話し掛けてこないか考えてた」

せめてお兄ちゃんと呼んで欲しいよ… アハハハハ…

10 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/04 21:34 ID:???
今年新しい家族になった妹が校門の所で誰かを待っていた。

兄「誰を待っているんだ」
妹「あなたには関係ないけど… 友達です」

俺じゃないんだよな。アハハハハ…

11 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/04 21:34 ID:???
今年新しい家族になった妹が友達と楽しそうに話している。
俺には見せない笑顔も見て取れる。悔しいので聞いてみた。

兄「なあ、友達と喋ってるときはそんな態度じゃないんだよな?」
妹「当たり前です。だって、友達のほうがあなたよりもずっと付き合いが長いですから」

痛いところをついてくるな。アハハハハ…

16 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/04 21:37 ID:???
つまりキュートな女の子を妹に持ってしまった兄貴の懐かれたいと思っていろいろプレゼント揚げたり一緒にいる時間
を大切にしたりしたけどそんなに直には懐いてくれなくって「おいで」とか越えかけても貰われてきた猫のようにササッと
どっか行ってしまったりでなかなか上手く行かなくって襲い掛かってしまいたくなる黒い欲望との心の葛藤を描いたり妹
は妹で前の親父がそれはそれはキレてる人だったお陰で親父恐怖症になってたり男性恐怖症になってたり前の親父と
は違う優しい家族なんだしお兄ちゃんはいろいろ気を使ってくれたり優しくしてくれたりするんだけど頭の中では分かっ
ててもいざとなると古傷が疼いてなかなか素直になれなかったりでササッと自分の部屋に引篭もった後でウサギさんの
ぬいぐるみ抱締めて悶々と悩んだり親父は親父で息子が再婚相手の連れ子と上手くやっていけるかどうか不安なん
だけど仕事で忙しくって家庭を顧みる暇がなかったりでまた二の舞を踏んでしまいそうだけど再婚相手の人はそんな
親父が本当は優しい人なんだと分かっててそんなんでも暖かく見守ってるけどその心に傷を負った娘はそんな再婚相
手の男のことを理解してくれるだろうかとか思ったりしてとにかく関係改善の為に皆で一緒に食事でもしようとレストラン
に予約を入れるんだけど親父と再婚相手の女の仕事に休養が入ってしまいお食事が中止になってしまい折角妹と仲
良くなれるかと思った兄は落胆してしまい妹は妹で折角一歩踏み出せるかと思ったのに駄目になってしまいまた落ち
込んでしまったのだが落ち込んでも腹は減る訳でリビングへ降りていくと兄が台所に立っていて「ああ、○○ちゃん、お
腹空いたでしょ?メシ、もう直出来るよ。」とかエプロンかけた兄に言われて(料理なんか出来るんだ・・・。私何も知らな
かったんだなぁ・・・。)とか思ったりで「・・・私も・・・何か手伝う?」とか言ったらあんまり喋らなかった妹が喋ったんで兄は
ちょっとビックリした顔をしてからニッコリ笑って手伝って貰って一緒にご飯を作って一緒に食べてやがて食べ終わる頃
には無口だと思ってた妹が普通に喋ってるところを複雑な気分でぼんやり見てたりして(ああ、なんだ、笑顔も可愛いじ
ゃないか)とか思ったりで思わず反応してしまうという展開を希望しているのだな、君は。

17 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/04 21:38 ID:???
今年で定年になったお父が帰ってきたので
「おかえりんこ」と言ってみた。

父「ただいまん…!? なんだ! 嫁入り前の娘がはしたない!!」

説教を30分も食らっちゃった。あはっ♪

18 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/04 21:39 ID:???
今年で定年になったお父が風呂から上がってきた。

父「おい、さつき。わしのパンツはどこだ?」

そこよ、その引出し。もう、子供と同じじゃない。あはっ♪

19 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/04 21:40 ID:???
翌日、今年で定年になったお父がまた風呂から上がってきた。

父「おい、さつき。わしのパンツはどこだった?」

…そこ、その引出しだって! 次聞いたら怒るからね。あはっ♪

20 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/04 21:41 ID:???
さらにその翌日、今年で定年になったお父がまたまた風呂から上がってきた。

父「おい、さつき。わしのパンツはどこだったかな?」
娘「何回も聞かないでよっ!!」

…引き出しに「お父のパンツ」ってラベル貼らないとだめかな。
それって幼稚園児と一緒じゃん。あはっ♪

21 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/04 21:43 ID:???
放課後、今年新しい家族になった妹が一人で公園のブランコに乗っていた。

妹「…」

話し掛けないほうがいいよな… アハハハハ…

23 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/04 21:48 ID:???
今年新しい家族になった妹は本を読むのが趣味らしい。
本人は教えてくれないので、せめて話題作りにと妹の友達に聞いた本を探して読んでみた。

兄「…」

ヤベえ、難しい。さっぱりわからないよ。アハハハハ…

26 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/04 21:50 ID:???
今年新しい家族になった妹が突然

妹「ねぇあなたの名前ってなんでしたっけ?」

おれの名前はお兄ちゃんって言うんだ。これからは名前で呼ぶように。アハハハハ。

27 名前:チポファン@再び放送係 ◆TINPO20gHM :04/01/04 21:54 ID:???
今年県内で有名な新学校に入学した兄に宿題を見てもらうことにした。

妹「ねえ兄さん、ここがわからないんだけど・・・」
兄「どれどれ・・・・・ッ!!」
妹「『陰茎』←この文字が読めないんだけど・・・意味も教えてよ。」
兄「そ・・・それは・・・い、いんけいって読むんだけど・・・・」
妹「へぇー、で、意味は?」
兄「!・・・それは・・・その・・・・・ち、ちち・・・」
妹「ち?」
兄「ち・・・父親についているものさ!そうそう!!」

ちっ、今度は必ず問い詰めて言わせてやるんだから・・・にゃは♪

28 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/04 21:55 ID:???
学校の友達に、今年新しい家族になった妹について聞かれた。

友「おまえ、義理の妹ができたんだってな!」
兄「それがどうかしたのか?」
友「いいよなぁ、義理の妹。結婚もできるんだろ? あんな可愛い娘なら俺も欲しいよ」

友よ。貴様は変なエロゲーのやりすぎだ。アハハハハ…

29 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/04 21:56 ID:???
今年で定年になったお父がずっと家にいる。お母さんは苛立ち気味だ。

父「おい、お茶をくれ」
母「もう、それぐらい自分で入れなさいよ! どうせ暇なんでしょ!!」

その時、脳裏に「熟年離婚」という文字が浮かんだ… あは…


30 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/04 21:57 ID:???
今年で定年になったお父とお母さんの仲が険悪になりつつある。
これはまずい! と思ったので、お父を教育することにした。

娘「はい、お茶っ葉が入ってるのはこの棚で、茶碗と急須はこの下。
  お湯はポットに入ってるけど、まずはやかんから沸かしてみて」
父「なんでわしがそんなことをせねばならんのだ!!」
娘「…二度と口利いてあげないわよ」
父「…」(しぶしぶ)

お父、素直が一番だよ。あはっ♪

31 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/04 22:00 ID:???
とりあえず、用意しておいたネタはこれだけ。
休憩後にまた書きます。

32 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/04 22:02 ID:???
今年新しい家族になった妹がおれの部屋に入ってきて,

妹「とても不本意なのですが,どうしてもわからない問題があるので教えてもらいにきました」

ほんとおれって他人扱い・・・こんな言葉使い普通しないよ。アハハハハ・・・ハァ

33 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/04 22:10 ID:???
今年新しい家族になった妹のことをまだよく知らないことに気づいたので
妹の部屋にまずは進入してみた。
なにか妹のことを知る手がかりはないかと部屋の中を見て回った。
ブラのカップはB,パンツの色は白,黒,青,匂いはなし・・・と

で,おれ何しにここきたんだっけ?アハハハハ。

37 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/04 22:37 ID:???
今年新しい家族になった妹が夜も遅いのに電話をしている女友達と盛り上がってるらしい
こっちは受験勉強してるってのに・・・注意しようと思い妹の部屋の前まできた。すると

妹「好きな人なんていないよぉ。え?義理の兄?ありえないって。キャハハ」

咳払いをしてやった。一瞬沈黙が流れた。アハハハハ。

38 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/04 22:52 ID:???
家に帰ってみると、今年新しい家族になった妹が居間にいた。
ん? いつもと雰囲気が違うな。目が潤んでる。泣いていたのか。
ただ、こいつは俺には絶対話さないだろう。

妹「…」

俺は、何もできない自分が悔しくて泣いた。

40 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/04 23:24 ID:???
バカニュース@2ch掲示板のお兄ちゃんたちへ

大事なお知らせがあります。
最近よくみる妹とのH、あれ禁止です。
やめてください。お願いします。
あと妹に関係せまるのもやめてください。
過度の妹への愛情が悪いって言ってるんじゃないんです。
だって可哀想じゃないですか。妹が。そう思いませんか?
少なくともあたしは可哀想だと思いますよ、妹。
もし妹が妊娠しちゃったらへこみますよ絶対。
子持ちになりますよ、妹。
もし妹が子持ちになったらどうしますか?
あなた方責任とれますか?
妹と子供の世話とか出来るんですか?
ほんとに…

58 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/05 22:26 ID:???

妹「あうぅっ!!。ふ、深く入ってる。い、痛いよっ、お兄ィっ!!」
兄「うあ・・・血が出てるよ・・・」
妹「・・・痛っ。もう、嫌っ!!。抜いて頂戴よぅ・・・」
兄「わ、わかった。・・・ゆっくり抜くぞ?」
妹「あぐぅっ!」
兄「抜い、たぞ・・・。平気か?、さやか」
妹「・・・うん、大丈夫。まだ、ジンジンするけど・・・」

お兄ィに足の裏に刺さった画鋲を抜いて貰った私。

63 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/05 23:08 ID:???
今年新しい家族になった妹との関係がこのままだと何かとやりにくい。
ダメもとでコミュニケーションを取ろうと頑張ってみた。

兄「なあ」
妹「なんですか?」
兄「購買に昼飯買いに行かないか」
妹「…今日は友達が待っているので、またにしてもらえますか?」
兄「…分かった」

何とか取り付く島くらいはあったか。アハハハハ

64 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/05 23:08 ID:???
今年新しい家族になった妹との関係がこのままだと何かとやりにくい。
妹は自分のことを話したがらないので、俺のことを話してみることにした。

兄「…[中略]…」
妹「…」
兄「…[中略]…」
妹「…あの、もういいです。」
兄「あ、そう…」

ホント、どうしたらいいんだろうな。アハハハハ…

65 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/05 23:09 ID:???
今年新しい家族になった妹を含めて、家族で晩御飯を食べている。

父「これ、食べなさい。おいしいぞ」
母「ほら、遠慮しないでいいのよ」
妹「いえ、おじさんもおばさんもそんなに気を使わないで下さい」

…家族じゃないよな。アハハハハ…

66 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/05 23:10 ID:???
風呂に入ろうとすると、今年新しい家族になった妹が先に入っているようだった。
今ここであらぬ誤解を受けたら二度とまともな関係が結べない、と確信したので
すぐに立ち去ろうとすると、

妹「…お父…さん… お母…さん」
ん? 聞き間違いか?
妹「…兄…さん…」

聞かなかったことにしよう。アハハハハ…

73 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/06 11:16 ID:???
今年新しい家族になった妹が俺の教室に弁当を届けてくれた。

男子一同「うおぉぉぉぉぉぉっ!!??」
俺「・・・な、なんだよ。妹だよ。血は繋がってないけど・・・」
男子一部「糞ォォォォっ!!」

想像とは全く違う殺伐とした生活なのですよ、諸君。

74 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/06 12:22 ID:???
今年新しい家族になった妹は混血なのか
黙り込んでいるその様子はまるでフランス人形だ。
スキンシップを計るべく、「おいで」と言ってみた。

妹「・・・。」

そんなに直には懐かないか、アハハハハ。

75 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/06 12:23 ID:???
今年新しい家族になった妹が帰ってきたので
お馴染みのアレをやってみた。

僕「おかえりん
妹「ただいま・・・。」

おのれ言い終らぬ内に、アハハハハ。

76 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/06 12:23 ID:???
今年新しい家族になった妹にクマの
ぬいぐるみを与えてみた。

妹「子供扱いしないで下さい。」

オメーまだランドセルだろーが、アハハハハ

77 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/06 12:24 ID:???
今年新しい家族になった妹がソファの上に座っていた筈の
グリズリーを膝の上に抱っこしていた。アレ?

妹「ぬいぐるみに罪はありませんから・・・。」

結構可愛いじゃないか、アハハハハ。

79 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/06 12:59 ID:???
ちょっと未来のお話

今年新しい家族になった妹が、スタンドの明かりを消そうとしたところで僕の部
屋のドアをノックしてきた。時計は既に11時を回っている。猫さんパジャマを着
た上、胸にでっかい猫さん枕を抱えて、何か言い辛そうにこっちを見ている。

僕「何か用?」
妹「あの、、、ご迷惑かもしれませんが━━
僕「いや、それ言わんでいいから、何?」
妹「・・・。もしよかったらこちらで寝ても構いませんか?」
僕「へ?」

一瞬何を言っているのか分からなかった。例の事でお互い少しは打ち解けた筈な
のだが、妹の表面的な態度はあまり変化せず、僕の部屋を訪ねる事は極希で、遊
びに来る事など無いし何か必要に迫られてやって来ると、まず第一声が「ご迷惑
かもしれませんが」だからだ。他人行儀、まぁ、「とても不本意ですが」よりは
マシか。妹の話によるとなんでも北野たけしのテレビ番組の心霊写真特集から恐
怖心に対する過剰な刺激を受けた為に・・・要するにアンビリバボー見て怖くて一人で
眠れなくなったらしい。

80 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/06 13:01 ID:???
僕「いいけど・・・、それなら義理母さんのとこで寝りゃいいじゃないか。」
妹「いえ、母は仕事で疲れてますので・・・。」

単に僕の部屋が一番近かっただけの話の気もするが・・・、何にせよ兄を頼ってく
れるのは嬉しい。妹はそれだけ言うと直に僕の隣に猫さん枕を並べ、掛け布団の
中に潜り込んだ。「おにーさんは床で寝てください。」とかは言わない。艶やか
な栗毛から微かにシャンプーの香りを漂わせ、妹は手を少しずらすだけで触れら
れる距離に身を横たえる。同じ家に住んでいるとは言え、ここまで接近するのも
久しぶりだな・・・。

妹「分かってると思いますが変な気を起こさないで下さい、仮にも妹ですので。」
僕「大丈夫だよ、、、万が一間違いが起こったら責任取ってやるから、、、。」

上半身を起こして横目で僕の顔を思いっきり不信そうに睨むと、妹は僕の枕を頭
ごと壁際ギリギリまでずらした。自分の猫さん枕も反対側ギリギリに置くと、も
ぞもぞ身を捩って僕から離れて行く。

81 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/06 13:02 ID:???
僕「何を、してるのかな?」
妹「やっぱり少し離します。おにーさんももっと壁の方に寄ってください。」
僕「そちら側だと夜中に落下する等の危険性がありませんか?場所を代わりましょうか?」

口調を真似た僕への反発かそれとも本気でそう考えているのか、妹はあくまで平
然と答えた。

妹「いえ、こっちなら襲われても直に逃げられますから。」
僕「・・・。」
妹「ああ、後寝惚けて身体触るのも止めてくださいね。大声出しますから。」
僕「・・・。」
妹「何か?」
僕「いや・・・。」

つづく

85 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/06 19:53 ID:???
続きモノの長文を投下しまつ。長文のネタは吐き出さないと次のネタが
思い浮かばんのですよ。トホホ・・・。妹虐め開始。

・・・何でこんな事になってしまったのだろう。否。私の所為だ。兄の夢を粉々
に打ち砕いたのは、紛れもなく私の軽率な行動が招いた当然の帰結だった。
泣いて兄に謝罪した。自分を怒り、呪って、憎んだ。そんな私の無事に安堵
し抱き締めてくれる兄の優しさと微笑みが更なる絶望の呼び水となった。

それは数時間前の出来事だった。休日の午前中、兄に近所の公園で一緒
にバドミントンをしようと強引に誘ったのが始まりだった。兄は手先が器用で
外で運動するよりも、家で彫刻や造形等の物造りをするのが得意なタイプの
人だった。色白で女の指先と見紛うばかりの繊細でしなやかに動く指先。
(昔、生米を1粒1粒箸でつまみ、器から器に移し替える競争を兄とした事が
あり、完敗した記憶がある)そんな兄の夢は『手作りの時計職人』だそうな。
家に籠もる兄を嫌がり。私は無理矢理外に引っ張りだしたのだ。


・・・続くでございます・・・。

86 名前:Top's ◆bkP7.tVQMI :04/01/06 21:06 ID:???
神の途中で割り込みにくいけど割り込みしまふ。

今年で新しい家族になった妹が外出してるので、部屋を探ってみた。
ほう。やはり小奇麗でさっぱりした部屋である。
「これは・・・・・・聖書?」
聖書を手にとって見てみると大学を一応卒業したオレでも読めない英語がズラッと並んでる
パラパラめくっていると、途中に日本語で書いてある紙が挟まっていた
  

今日 新しい家に越してきた。
新しい両親は恐いわけではないけれど 何故か取っ付けない
いつになれば仲良くなれるのだろうか?
お母さん お父さん・・・・・・・・・
新しい兄はいままで無かった存在なので 両親よりは取っ付きやすいです
しかし やや変態妄想のある方で しばらく用心出来そうに有りません


よく分かってるじゃないか。アハハハハ。

87 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/06 21:46 ID:???
>>85 の続き。くそぅ「。」と「、」間違えた・・・。

強引に近所の公園に兄を連れ出し、バドミントンで遊んで30分程経った時の
事である。私が力んで打ち返したシャトル・コックが大きく逸れ、公園で最も
大きい木の枝の先に引っ掛かってしまった。4mはあるだろうか。石を投げて
も当たらず、付近には突き落とせそうな長い棒も無い。

妹「ダメポ、全然取れないよぅ。家から物干し竿持ってこようか?」
兄「・・・放っておけばそのウチ風にでも吹かれて落ちてくるって」
妹「だ、だって・・・。落ちたら誰かに持って行かれちゃうかも・・・」
兄「貧乏性だなぁ。そんなに高いモノでもあるまいし。今日はお開きだな・・・」

折角、面白くなり始めたのにこんな事でお終いなんてつまらない。私は木に
登り、枝を揺らしてシャトル・コックを落とす方法を思いついた。兄の手を
引いて木の根本まで来ると、肩車をしてくれるように言った。


・・・まだまだまだ、続くです・・・。

88 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/06 22:21 ID:???
>>87 の続き。

木登りなんて馴れない事は止めておいた方がいいと言う兄の意見には耳を
貸さずに肩車を要求した。一番近い枝まで2m。兄に肩車をして貰えば
届く高さだ。その枝にさえ登ってしまえば、シャトル・コックの引っ掛かった
枝まで簡単に登っていける。

妹「パンツ見ないでよ?」
兄「・・・はいはい、白と青のストライプなんて見えてないですよ〜」
妹「ばか〜っ!。えっち〜っ!」

そんなこんなで最初の枝に登れた。2mに自分の身長を足した高さは流石に
ちょっと怖いが、此処まで来たら登って落とすしかない。兄は心配そうな表情
で見上げている。私は枝を梯子代わりにしてシャトル・コックの引っ掛かった
枝を目指して登った。高所恐怖。高くなるにつれて膝に力が入らなくなる。
やっとの思いで目的の枝に手が掛かったのだが、枝が太くて私の腕の力では
さほど揺らせられず、シャトル・コックを落とすには至らなかった。


・・・続いとけ・・・。

89 名前:萌え :04/01/06 22:38 ID:ImqXI7Fw
ちょっとまってくれー
新年会やってる間に進みすぎですよー
どうせ、下手だとか、uzeeeeeeeeeee−−とか
覚悟で、又、萌えでお邪魔します

あまりにも突然、妹がきてしまった
これには、深い事情があるのだけれど
そういった事とは、無縁なように
メチャ明るくて、メチャ可愛い〜
そのためか、中2になるのだけれど、随分幼くみえる

未だ、お年玉をもらっている身分だけれど
「萌え、お、お年玉」
これまで、少し、わだかまりがあったけど
「お兄ちゃん、ありがとう」って
腕を絡めて、ピョンピョン
ウ−、腕が、勃起する

90 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/06 22:51 ID:???
>>30の続きみたいなもの

役場で仕事をしていると、今年で定年になったお父から電話がかかってきた。

娘「なによ、お父。今仕事中だって知ってるでしょ?」
父「ポ、ポットが変なんだ! なんだかシューシューいってる! 爆発しないよな!?」

お父、それって「再沸騰」のボタンを押しただけだよ。
もう、機械オンチなんだから変なボタン触らないでよね。あはっ♪

91 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/06 22:51 ID:???
家に帰って早速、今年で定年になったお父にポットの使い方を簡単に説明した。

娘「このボタンでロックが解除されるから、これを押してから給湯のボタンを押さないと
  ダメなのよ。出ないからっていろんなボタン押したんでしょ?」
父「…」
娘「やっぱりね。次からはそうしてよ?」
父「ロックって何だ?」

そこから説明しないとダメなのか… あは…

92 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/06 22:52 ID:???
家に帰ってみると、今年で定年になったお父の元部下が訪ねて来ていた。

父「加藤君、よく来てくれた。お茶でもいれるからゆっくりしたまえ」
加「えっ? 部長がお茶をいれてくださるんですか!?
  まさか部長直々にお茶をいれてもらえる日が来るとは思いませんでした」
父「意外かね」
加「鬼部長と呼ばれた人と同一人物とは思えないよ…」(ボソッ)
父「何か言ったかね?」
加藤「いえ、大変恐縮だなぁって言ったんですよ」

あのお父が元鬼部長? 信じられないよ。あはっ♪

93 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/06 22:53 ID:???
今年で定年になったお父は、お茶のいれ方とポットの使い方はほぼマスターしたらしい。

父「おい、さつき。ポットに水を入れて、ピーピー鳴ったら湯になったってことだよな?」
娘「そうだよ」
父「さっきやってみたんだが、ピーピー鳴ったから湯を注いでみたら水だったぞ。故障か?」

お父、さっきの電子音は洗濯機。ポットとは違うんだよ。あはっ♪

94 名前:萌え :04/01/06 22:53 ID:ImqXI7Fw
歯を磨こうとしたら、
いつもの、殺風景なハブラシ立てに
可愛い〜ピンクのハブラシ
さすがに、歯を磨いてから
ちょっと、前歯でかんでみた
ウー、前歯が・・・

95 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/06 23:03 ID:???
>>88 の続き。

枝が太くて私の腕の力ではさほど揺らせられず、シャトル・コックを落とす
には至らなかった。腕の力で無理ならば、脚の力で。私は更に木を登った。
慎重に手で掴む枝と脚を掛ける枝を選んだ。私の腕回りもない枝が殆どだ。
木登りに馴れていない私は、どの位の体重を掛けると、どの位の太さの枝が
折れてしまうのか判らない。なるべく体重が1本の枝に集中しないようにと
四肢を運んだ。震える脚が例の枝に掛かった。『ふぅ』と溜息をつく。
高い。もの凄く。視線で地面まで5mちょっと。腰が引けている。下腹部に
力が入らない。でも、此処まで来た。両手で枝を握り直して身体がきちんと
支えられているか確認した。よし。片脚で試しに1回、枝を揺らしてみた。
かなり枝が揺れた。僅かにシャトル・コックが動いた。良い感じ。もう1回。
・・・あっ・・・。
1回目よりも強く枝を揺らそうと力を入れて踏み出したその瞬間、靴の裏に
付着した土で足が滑り、枝を踏み外してしまった。いきなり全体重を掛けら
れた両手は私を支えきれず、呆気なく枝を放した。


・・・平気か、さやかっ!!。負けるな、さやかっ!!。続く・・・。

97 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/06 23:06 ID:???
「ねえ、お兄ちゃん。このスレ読んでるとさあ、血のつながってない
 兄妹って、仲が悪い兄妹ばっかりみたいに思えちゃうよね」
わたしはお兄ちゃんと一緒に2ちゃんねるしながらそんな話をしていた。
「そうだね」お兄ちゃんはそういいながら私を抱き寄せ、唇をふさぐ。舌をからませる…。
わたしとお兄ちゃんは血がつながっていない。お兄ちゃんはお義母さんの連れ子だ。
わたしのお父さんとお義母さんが結婚してわたしたちは兄妹になった。でも、
初めて会った日から何か気があう、というか、お互い一目ぼれしてた。
…だから、わたしは兄妹になったその日、お兄ちゃんと初めてのキスをした。
お父さんとお義母さんが親戚の法事で初めて家を空けた日、わたしは
お兄ちゃんに初めて…をささげた。だってお兄ちゃんが好きだから…。

98 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/06 23:07 ID:???
ある日、お義母さんが、わたしとお兄ちゃんを呼んだ。大事な話があると言って。
「お義母さん何?話って」
「二人ともそこへ座ってくれる?」
そこでわたしとお兄ちゃんは信じられない事実を告げられた。

わたし…お義母さんがお父さんに託した養子だったの…!?
ってことはお兄ちゃんは本当のお兄ちゃんだったのね…。

わたしはショックが大きくて、ふらふらと部屋を出た。
お兄ちゃんがあわてて後についてくる。
「菊恵!菊恵!」お兄ちゃんの太い腕にがっしり後ろから抱きすくめられる。
「お前が本当の妹だったとしても…俺はお前が好きだ…お前が好きなんだ…」
声が震えていた。わたしたちはとんでもないことをしていたのかも知れない…。
「お兄ちゃん…わたし…わたし…」
わたしはお兄ちゃんにかくしていた事実を告げることにした…。
「わたし…お兄ちゃんの赤ちゃんができちゃったみたいなの…」
「もう…落ちるところまで落ちちゃったね…わたしたち…」
結局その後…わたしは…お兄ちゃんの子供を3人も産んだ。

99 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/06 23:47 ID:???
今年で28歳になったメイド:英国人 ローラ

私、この家で住み込みのメイドとして勤めさせて頂いております
ローラと申します。お嬢様、ぼっちゃま方がお休みになられた後、
湯殿を使わさせて頂いておりますが・・・妙な気配、いいえ視線を
感じます・・・。そこっ!!。開いた窓の隙間に向かって固形石鹸を
全力投球させて頂きました。
次の日の朝。起きてこられた今年で17歳になられたぼっちゃまの
額に青痣が。まぁ、どうなされたのですか?。

102 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/07 02:37 ID:???
若くて美人の女性を怪光線『シス光線』で無理矢理
「妹キャラ」にして世界征服を企む悪の秘密結社『シスコ団』・・・

対して、世界平和と明るい清純な家族の絆を守ろうとする
正義のエキスパート部隊『国際家族機構』・・・

この物語は、『国際家族機構』新人エキスパート『虻川 武』の
愛と正義と妹と戦いの記録である

103 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/07 02:59 ID:???
青年「本日より国際家族機構に配属された、虻川 武です」
青年はそういって軽く敬礼した。彼はこの物語の主人公、虻川 武。
幼くして両親をシスコ団のテロにより両親を亡くした虻川は国際家族
機構の保育施設で育った。子供時代の体験から、彼は目的(妹)の
ためには手段を選ばないシスコ団に対して激しい憤りを感じており
やがて国際家族機構に入りシスコ団と戦う事を考えはじめていた。
そしてついに彼は国際家族機構のエキスパートの一員となることができた。
今日は、彼の初勤務となる記念すべき一日なのだ。
緊張で体を強張らせている武をじっと見ながら、国際家族機構の長官は
ゆっくりと口を開いた。
長官「虻川君、さっそくだがキミに任務を与える」
そういって長官は机の上の内線用通信ボタンを押した。
長官「私だ、『彼女』をここへ」

しばらくすると、長官室の扉をノックする音が聞こえてきた。
長官「はいりたまえ」
扉がひらき、大人の雰囲気を漂わせる美女が現れた。
長官「紹介しよう、今日から虻川君の『妹』になる暁君だ」
つづく

104 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/07 03:26 ID:???
武「長官、それは一体・・その、どういう意味なんですか?」
動揺する武を宥める様に手を振りながら、長官は口を開いた。
長官「そのままの意味だよ、虻川君。まあ、よく聞きたまえ。まず、彼女・・・暁君の事だが
彼女は『シス光線』によって『妹のキャラ』を刷り込まれたシスコ団の被害者の一人だ。
彼女は運良くシスコ団の間の手から逃れ偶然居合わせた国際家族機構のエキスパートに
無事、保護されたのだ。ところが、彼女はずっと兄に会いたい。兄に会わせてくれと毎日それ
ばかり言い続ける状態が続いていた」
愛用のパイプから紫煙を燻らせた後、長官は暁に目をやりながらさらに話を続けた。
長官「ある日、偶然にも国際家族機構の試験を受けていた君を見て彼女は『君こそ自分の兄』
だと直感したそうだ。原因はわからないが、おそらく君の言動や容姿が彼女の『幻想の中の兄』
と一致したのだろう。我々としても、君が何故彼女に兄だと認識されたかは、おおいに興味がある。
それに、彼女はいつシスコ団に襲われるかも分からない身だ。君が共同生活という事で彼女を
護衛し、彼女の生活態度を詳しく報告してくれれば、シスコ団の恐るべき兵器『シス光線』を無効
にする手立てがみつかるかもしれん。そういうわけだ、彼女の兄になってもらえるか、虻川君」
虻川「そんな!ちょ、ちょっとまってくださいよ・・・」
そういって武は暁をよく見てみた。みたところ暁は武よりも年上の女性だった。
武と目が合った暁は微笑みながら武に言った。
暁「いきなりでびっくりしたかもしれないけど・・・よろしくね、お兄ちゃん」
つづく

105 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/07 03:48 ID:???
長官「本当にこれでよかったのだろうか。なあ、ファン君」
ファンと呼ばれた中年の科学者はゆっくりと頭を下げた。
ファン「長官、あの二人に世界の未来がかかっているのです。それを・・・」
長官「わかっている。それは忘れていないさ。だが・・・」
ゆっくりとパイプから煙を吐き出すと、長官は窓の外を覗いた。
長官「私には、厄介払いのような気がしてならない」
ファン「長官、彼を選んだのは彼女の方です」
溜息と共に煙を吐き出しながら、長官はファンの方に振り返った。
長官「ファン君、さっそく例の計画に着手してくれたまえ」
ファン「はい!」
長官「君の言うとおり、彼らにアレが使いこなせればの話だがね」
ファン「・・・」

武「あ、あのさー・・・腕組むのは、やめてくれないかな?」
暁「どうして?」
武「俺さ、あんまりこういう経験無いから・・・は、恥かしいんだよな」
暁「ふふっ、お兄ちゃんかわい〜!」
武「だ、だからくっつくなよ!・・・ったく何で俺がこんな目に・・・」
つづく

109 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/07 13:12 ID:???
最近僕はある事で悩んでいます。そのある事とは義理の妹の事です。
妹は僕が中学生の時の父親の再婚の相手側の連れ子だったので、当時からなか
なか人懐っこい子でいつも「おにいちゃんおにいちゃん」と僕に懐いて居たの
ですが、最近妹は今まで以上に僕にベタベタくっついて来るんです。
今朝も気付いたら僕のベッドの中に忍び込んできていて抱き枕にされていまし
た。妹とは言え血の繋がりはありませんから年頃の可愛い女の子にそんな風に
されては、嫌でも身体が反応してしまいます。
そんな僕を知ってか知らずか妹の行為はさらにエスカレートするばかりで、昨
日なんか両親が仕事で帰りが遅いのをいいことに「ねぇ、おにいちゃん、○○
と一緒にお風呂入ろうよぉ。」と僕を誘惑してくるのです。
流石にそれはマズイと思い、頑なに拒否し続けましたところ、今度は「お風呂
が嫌なら○○、添い寝で我慢してあげるね。」と言い出す始末です。
結局一緒に寝る事になったのですが電気を消した瞬間僕に馬乗りになってきて
「お兄ちゃん、暗闇のプロレスごっこ世界マペ(ry

僕は一体どうすればいいんでしょうか?

110 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/07 13:39 ID:???
俺は人類最強の男というコピーに引かれ
人類最強になるためにはどうすればよいのか考えた
人類最強なのだからどんなこともできる
手始めに全裸で姉の部屋にアンゲロ、アンゲロとつぶやきながら飛び込む
タンスをこじ開けブラジャーを腰に巻きパンティーを頭にかぶる
姉が呆然としながら見てくるが人類最強なので気にしない
姉のベッドに潜りこみ「幸せだから!幸せだから!」と絶叫
姉は無言で部屋から立ち去る
だがまだ最強には不十分
次は妹の部屋にムッシュムッシュと叫びながら飛び込む
妹は着がえをしている最中だったが人類最強なので無視
半裸で逆立ちをしながら
「俺に充電しろ!!俺に充電しろ!!」と絶叫
妹は大泣きで退散
確実に人類最強に近づく
開脚後転でトイレに飛び込み便座を外し首に掛ける
ゾンビの真似をしながら母の部屋に突撃
タンスを開けると一枚の写真発見
死んだ親父が俺を抱いている写真発見
俺は泣いた

114 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/07 18:18 ID:???
>>95 の続き。

私は靴の裏に付着した土で足が滑り、枝を踏み外してしまった。いきなり全体重
を掛けられた両手は掴んだ枝を呆気なく放す。私は重力の法則に従って万物と
等しく地面に落下する。4m程の高さなのにも関わらず、随分と落下の時間が
長く感じた。『しまったな、兄の言う事に耳を傾けておけばなぁ』そんな後悔
の念を抱いた瞬間、妙な減速感の後に強い衝撃が私の全身を襲った。・・・ああ、
私死ぬのかな・・・?。衝撃で息が詰まり咽せる。身体中の血が沸騰したみたいに
全身が熱い。視界もボヤけて焦点が定まらない。頭の中で蛇がのたうつ様な
感覚だが意識はある。即死じゃないのか。手足、目や耳に異常がないか確かめて
みる。・・・平気だ、骨折もしていない。段々と痛覚が戻ってきて、身体中のあち
こちが痛み出す。

兄「・・・っ!?。さかやっ!。だ、大丈夫かい?・・・」
妹「・・・う、うん。たぶん・・・」

兄が心配そうに覗き込む。・・・私、まだ生きている・・・。


・・・続きマッチョメ〜ン・・・。

115 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/07 18:54 ID:???
>>114 の続き。

私は身体の節々が悲鳴を上げているのを我慢してゆっくりと上体を起こした。
良く生きているな、私。ふと、自分の身体の下に緩衝材の様な柔らかなモノの
存在に気が付いた。・・・何、コレ・・・。それが何であるか、理解するのに大して
時間は掛からなかった。思い出した、地面に叩き付けられる直前の妙な減速感。
落下してくる私を兄が受け止めてくれたのだった。しかし、40kg近い私の体重
を支えきる事が出来ず、私と地面の間に腕を挟めてしまった・・・。慌てて、兄の
腕の上から身体をどかす。

妹「お、お兄ちゃんっ!!。あ、う、腕、へい、き・・・、嫌ぁっっっ!!」

私は絶句した。兄の右手が紫色に腫れ上がり血が滴っている。人差し指と中指
が普通では有り得ない方向へ曲がっている。手の甲からも白い、骨だろうか、
飛び出している。私の全身を悪寒が襲い、カチカチと奥歯が鳴る。あ、あの、
女の私が羨むような繊細で器用な手に大変な事を・・・。とにかく、病院にっ!。
一緒に家へ、家から病院に着くまで私は兄に謝り続けた・・・。


・・・つ(以下、略)・・・。

117 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/07 20:14 ID:???
国際家族機構内にある、エキスパートたちの居住ブロック。その
ブロックのはずれに武の部屋はあった。
武「着いたぞ…ここが俺の部屋だ」
ここまで来る間、ずっと暁にしがみ付かれていた武は疲れきった
様子で自室のドアを開いた。暁は、言動こそ幼い少女のようでは
あるが、体は立派な大人の女性である。いままで女性と接する事
の少なかった武にとってその強烈なスキンシップは刺激的であり
同時に気疲れするものであった。
武「疲れた…もう今日は寝よう…」
そう呟いて武は寝室にむかった。
暁「お兄ちゃん、もう寝るの?じゃ、私も寝る」
武「ああ、好きにして…ん?」
寝室の扉を開けた武の目にはベッドが映っていた。しかし、それ
は寝室に一つしかなかった。
武「…居間で寝る。ベッドはあんたが使ってくれ」
暁「これぐらいの大きさだったら、二人でも寝れるんじゃない?」
暁の一言で、武の脳裏にしがみ付かれていた時のあの感触が
再び蘇ってきた。
つづく

118 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/07 20:14 ID:???
武「そ、そうかもしれないけど、二人で寝るのはマズイ!」
暁「なんで?」
武「なんでって、あのなぁ」
武と暁がそんなやり取りをしていると、武の通信ユニットが急に
大きな音で鳴り始めた。
武「ちょっとまって。通信入った…はい、こちら虻川」
通信機の声『虻川君だね。話がある、第一研究室まで来て欲しい』
武「了解しました。すぐに…」
暁「なんで一緒に寝たらマズイの?私のこと、きらいなの?」
武「あ、あんたは黙っててくれ!…す、すぐにむかいます」
通信機の声『…あー、こちらはいつでも構わないが?』
武「いますぐ、いきます」
そう言い切ると武は通信を切り、寝室を後にした。
つづく

119 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/07 20:15 ID:???
武「虻川です、入ります」
そういうと武は『第一研究室』と書かれた部屋に入った。
中にいたのは、汚れ一つない白衣を着た研究者風の男だった。
研究所の中は整頓されていて、様々な計器と装置が置かれていた。
男「やあ。お楽しみのところ、悪いね」
武「いえ、べつに楽しんでませんから」
男「そうかい?まあ、楽にしてくれ」
男はそう言うと、机の上のファイルを手に取り虻川に渡した。
男「君にやってもらいたい任務があるんだ」
武は受け取ったファイルに目を通した。
武「これは…機械工場?」
男「シスコ団の、だがね」
武「!」
つづく

120 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/07 20:15 ID:???
男「今回の任務はその基地への潜入だ」
武「潜入?潜入するだけですか?」
男「潜入後、こちらから指示は出させてもらうけどね」
ファイルに視線を戻した武は、ある一文を見て怪訝そうな表情をした。
武「このパートナーっていうのは誰なんですか?」
男「君の妹だよ」
武「妹?俺には妹なんて…あッ!?」
男「先ほどの様子では、もう打ち解けているようだったけど」
武「いえ、べつに打ち解けてませんよ」
男「そうかい?まあ、彼女のエキスパートとしての能力は保証するよ」
武「はあ…」
不満そうな顔をしながら、武はファイルを閉じて脇に抱えた。
男「任務の詳細はファイルに書いてあるとおりだ。期待してるよ」
つづく

122 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/07 20:16 ID:???
研究室から出て行こうとする武を男が呼び止めた。
男「自己紹介がまだだったね。私はファン。今後とも宜しく」
武「いえ、こちらこそ」
ファン「…どうだい、彼女は?」
武「どうもこうもないですよ」
ファン「大丈夫だよ、君なら上手くやっていけるさ」
武「そうだといいんですが。では、失礼します」
そういって武は研究所から出て行った。ファンは机の引き出しから
先ほど武に渡したのと同じようなファイルを取り出した。その内容
は武のファイルとほとんど同じであったが、最後のページだけ武の
物とは異なっていた。それは任務失敗の際に潜入者ごと基地を破壊
するといったものだった。
ファン「これで計画通り『アレ』が動いてくれれば…」
つづく

125 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/07 20:22 ID:???
今年新しい家族になった妹と打ち解けるのは大変手強い。妹の友達に相談してみることにした。

兄「あ、トモちゃん」
トモ(以下ト)「あ、お兄さん」
兄「由紀(妹の名前)のことなんだけど…」(この子は『お兄さん』なんだよな)
ト「由紀ちゃん、やっぱり打ち解けられないんですね」
兄「やっぱり?」
ト「由紀ちゃん、ここに転校してから、私以外に友達らしい友達がいなかったから…」
兄「学校でもそうなのか…」
ト「あたしからもお願いします。由紀ちゃんと仲良くしてあげて下さい」

いい子だ。はっ!?いかんいかん。君が俺の妹だったらなんて考えてしまった。アハハハハ…

126 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/07 20:22 ID:???
今年新しい家族になった妹が、学校でも「あなた」と呼ぶのを聞きつけた友がやってきた。

友「なあ、お前の妹はなんでお前の事を『あなた』って呼ぶんだ?
  兄妹でその呼び方はおかしいだろ?」
兄「お前には言えない深いわけがあるんだよ」
友「あ、まさかもう手ェ出しちゃって、結婚の約束までしてるとか?」
兄「どこをどう見たらそんな風に見えるんだよ…」

神様、こいつのトロけた脳みそを何とかしてやってください。アハハハハ…

127 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/07 20:23 ID:???
悪友に言われたからではないが、妹が学校でも「あなた」と呼ぶのは問題だろう。
それとなく水を向けてみた。

兄「なあ」
妹「なんですか」
兄「どうして俺の事を『あなた』って呼ぶんだ?」
妹「使い方は間違っていないと思いますが、何か?」
兄「一度夫婦みたいだって言われたんだよ。お前は嫌だろ?」
妹「!? …それで、私にどうしろとおっしゃるんですか?」
兄「俺たちの会話を他人が聞いていて、俺がお前の『兄』って分かる呼び方をして欲しい」
妹「…不本意ながら、…兄…さん…と呼ばせてもらいますが、よろしいでしょうか」
兄「それでいいよ」

照れてるのか… ちょっと可愛いかもな。アハハハハ

128 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/07 20:23 ID:???
昼飯を食っていると、今年新しい家族になった妹が教室にやってきた。

妹「兄さん… お話があるんですがよろしいでしょうか」
兄「ああ、いいよ」
妹「私は『兄さん』と呼ぶようになりました」
兄「ああ、助かるよ。正直『あなた』って呼ばれるのはキツい」
妹「それで、私を呼ぶときの『お前』と呼んでいるのを変えてもらえないでしょうか?」
兄「ん? じゃあどう呼ぶんだ? 『妹さん』か? それとも名字を呼び捨てか?」
妹「兄さん、悪ふざけが過ぎます。『由紀』で結構です」
兄「ああ、わかったよ。由紀」
妹「では、用が済みましたので、私は教室に戻ります」

見た目だけでも普通の兄妹に見えるかな? いや無理だな。アハハハハ…

135 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/07 20:59 ID:???
>>115 の続き。

兄は落ちてきた私の頭部を右手で抱え、倒れ込んだ先にあった木の根と
私の頭に右手を挟み取り返しのつかない大怪我に至ったのだ・・・。
家に着き、事の顛末を掻い摘んで話した兄は、苦痛に顔をしかめながら
怪我を母に見せた。卒倒するのを辛うじて耐えた母は、おぼつかない足
取りで電話まで辿り着くとタクシーを呼んだ。
病院へ向かうタクシーの中で謝り続ける私に『怪我が無くて良かった』
と兄は優しく言ってくれた。しかし、怪我をして当然の私が無事で、
なんで兄がこんな目に。私は自分を憎み、呪った。他も誰でもない自分が
原因で兄の手を傷付けたのだ。
休日の救急病院に到着する。木から転落した私も大事をとって医者に
診て貰った。『兄が庇ってくれたお陰で4mの高さから転落しても掠り傷
で済んだのだ』と締め括られて私は治療室から出てきた。
まだ兄は治療中で、治療室の扉が開くのを人気のない病院で悶々と私は
母と待つ。母は傍らにいる私を叱るどころか励ましてくれたのだが、それ
でも私の心は深淵に沈んでいった。


・・・続く・・・。

137 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/07 21:19 ID:???
>>135 の続き。

看護婦が兄の保護者の名を呼んだ。母が立ち上がり、治療室に入って行く。
中でどのような会話が交わされているのか聴きたい反面、恐ろしくて耳を
傾けられないのもまた事実だった。
一礼して兄と母が治療室から出て来た。私は兄に恐る恐る手の怪我の具合
を訊いた。微笑みながら喋るも兄の姿は力無く、私の心を締め付けた。

兄「見た目は酷いけど、治るってさ。今日の処置は専門のお医者さんが
  居なくて、明日、本格的な処置、手術をするってさ。大丈夫、気に
  するなよ、さやか・・・」

そう言って、無事だった左手で優しく私の頭を撫でてくれた。私の目から
は大粒の涙が溢れ出し、頬を伝った。その涙を拭ってくれた兄の左手に
私は両手を添えて、軽くキスをした。『・・・ごめんなさい・・・』。今日、
何度この言葉を繰り返したのだろうか。
・・・既に陽は西に傾き、空を紅く染め上げていた・・・。


・・・たぶん、終わりだと思われ・・・

139 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/07 21:55 ID:???
今年で28歳になったメイド:英国人 ローラ

居間でくつろいでいらっしゃる今年で17歳になられたぼっちゃまに、
今年で中二になられたお嬢様が凄い剣幕で言い寄っておいででした。

妹「お兄ちゃんっ、私のパンツどこよっ!?」
兄「し、知らねェよっ、ンなモンっ!!」
ローラ「ぼっちゃま。お嬢様。お話しの最中、誠に恐縮なのですが・・・」
兄・妹「何っ!?」
ローラ「ぼっちゃまのお部屋を掃除しておりましたら、ベッドの下から
    婦人物の下着が出て参りましたもので・・・」
妹「あ〜っ!!」
兄「・・・っ!!」

では、失礼致しますわ。パタム。

140 名前:萌え :04/01/07 22:03 ID:FMHkE5OA
「俺ん家は、オープンでさ
 妹のオッパイなんか見慣れててさ、何とも思わんよ
 マー、喩えて云うならば
 妹のオッパイなんて
 この肉まんみたいなもんだな」
そうか、この肉まんみたいなのか
フワフワで、ぷにょぷにょの弾力感なのか
ペロペロ、ガブッ
ウ〜

141 名前:萌え :04/01/07 22:05 ID:FMHkE5OA
家に帰ったら、
突然妹になった萌が、
「おかえりんこ」って、云うもんだから
「ただいまんこ」って、思わず逝ってしまった
「キャハハハ」笑いころげている
バカ受けはいいんだけれど
明るくて、チョー可愛いのもいいんだけれど

だけど、兄としてこれでいいんだろうか・・・

142 名前:萌え :04/01/07 22:08 ID:FMHkE5OA
妹が、焼きそば作ってくれることになった
「お兄たま、2玉にしておきますネ」
できあがった焼きそばに、紅生姜が添えてあって、花鰹がかかっている
メチャうまそうだ
妹は、テーブルに身を乗り出して、顔をのぞき込んでいる
一口食べて「ウオー、ウメー」って顔を上げたら
襟元から、あのフワフワ肉まんの谷間がみえる
「本当に、ウ〜メ〜」
萌は、嬉しそうな顔をして、何故か「ありがとう」と云った

オレは、立派な兄にならなければと、心底思った

143 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :04/01/07 22:13 ID:???
仕事を終えて帰宅すると、弟の憲二が玄関で私を出迎えた。
「姉ちゃんおかえり…メシ作ってくんない?」
「はあ?お母さんは?いないの?」
「母さん何か風邪みたいで寝込んじゃった…」
「自分で晩御飯ぐらいつくりなさいよ」
何はともあれ、お母さんが心配だったので、寝室に様子を見に行った。
気配に気付いたのか、お母さんは布団から体を起こしてこっちを向いた。
「あ、ごめん…ちょっと寝てたからご飯まだなんだわ」
「いいよ。そのまま寝てたら?ごはんは私が適当にやるから…。
 …お母さんはおかゆかなんか食べる?それと薬は飲んだ?」
「…確かうどんがあったと思ったから、うどんだけ作ってくれる?薬はさっき飲んだから…」
「わかった。じゃできたらもってくる」
私は台所へ向かうと、お母さんのエプロンをつけて、後ろ髪をゴムで束ねた。

144 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :04/01/07 22:14 ID:???
弟が私の後姿を見て言った。
「お、姉ちゃん、若奥さんみたいでいいねえ」
「バッカじゃないの!ほめたって何にも出ないよ」
私はちょっと笑いながら切り返した。

はあ。でもこの子は何にも気付いていないんだろうな…。
私はあんたの姉、という立場じゃなくって、奥さんという立場が欲しいんだけどな…。
ちょっと切ない気分で冷蔵庫の食材をよりわける。
…豆腐あるな…そういえば麻婆豆腐の素があったっけ。私と憲二とお父さんは麻婆豆腐でいいか。
で、あとお母さんのうどん…うどん…と。

まずは病人先決ということでうどんから作り始めた。

お母さんにうどんを食べさせ、憲二と二人で食事を済ませた。
後片付けをしながら風呂の準備をする。
そうこうしているうちにお父さんが帰ってきた。

145 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :04/01/07 22:14 ID:???
玄関にお父さんを迎えに出る。
「お帰り」
「只今」
「お父さん、あのね、お母さんが風邪みたいで、さっきご飯食べてからずっと寝てるんだわ」
「え?あ、そう。具合は?」
「食欲はあるみたいだし、薬も飲んでるから、一晩寝たら大分よくなるとは思うけど…」
「そうか…。悪いな。じゃあメシはお前が作ってくれたのか」
「うん。食べる?」
「ああ」

お父さんは背広から着替えて台所へやってきた。
「麻婆豆腐か」
「ごめん。あった材料だけでやってるから手抜きだけど」
「いいよ。うまそうじゃないか」
お父さんは黙々と食べ始める。

146 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :04/01/07 22:14 ID:???
「ねえお父さん」
「ん?」
「お母さん、ちょっと疲れがたまってたんじゃないかな」
「そうか?」
「憲二がもうすぐ大学受験でしょ。それで毎日のように夜食を作ったりしてるのに、
 朝は朝で早かったじゃない。睡眠あんまりとれてないんじゃないかな?」
「昼間寝てるんじゃないのか?でないともたんだろ」
「そうかな…あのね、お父さん。憲二の受験がひと段落ついたら、お母さんと
 二人で温泉旅行にでも行ってきたら?お母さん喜ぶと思うよ」
「え?…考えとく…。」
「お父さんもお母さんもお疲れ様ってことで行ってきたらいいと思うよ」
「そうだな」

私も、憲二の受験が終わるまで童貞奪うの我慢してたんだよね…。
邪魔者がいなければ後はなんとでも…クス♪

157 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/08 17:38 ID:???
いも、い、いもうと、シスター、シスタープリ、シスターコンプレッkスウこんぷれっくす、ブラザ
ーコンプレックすおpつと、ブラザーコンペレックスの妹とシスターコンプレックスの兄が集ま
るとエネルギーの発生。
「おお?見ないうちにでかくなったな」「おお?見ないうちに太ったな」「おお?見ないうちに」
たかいたかーい
「緒に位置ァン(ととうさん)やめてよぅ、舞う○、もう子供じゃないんだから」
たかいたかーいプレイ、たかいたかいプレイ。高い高いプレイは重要だがこれは兄だと出来
ない、父親じゃなきゃ出来ない、いや、兄でも出来る筈だ。でも兄は高い高いしない。そんな
説き私はtを入力し忘れて「赤い赤いプレイになってしまった。」
あかいあかーい
「おお?見ないうちに赤いな・・・。」どこをだ
「そりゃあそうだよ・・・○○、もう子供じゃないもん・・・。」
間違っている筈なのに矛盾してないのはどういう訳だろうか、これはほかでも応用出来るに
違いない。高い高いでも赤い赤いでもなく「硬い硬い」だったらどうだろうか
「おお?見ないうちに大分硬くなってきたな・・・。」
「緒に位置ァン(ととうさん)やめてよぅ、もう子供じゃないもん・・・。」
なぞっぽくなってきたところでやめたいところだが破瓜い破瓜い
とりあえずa〜zまで全部試して見れ

2年後、おにごっこを苦に自殺。

160 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/08 23:27 ID:???
武の部屋では、武がきたるべき任務に備え準備をしていた。任務に同行する暁は
ものの数十分で出撃の準備を完璧に終え、任務の内容をリラックスしながら確認
していた。
武「な、あんたはココにきてどれくらいになるんだ?」
なれない手つきで擬装用の服に着替えながら武は暁に尋ねた。
暁「五年くらいかな。任務を手伝い始めたのは二年前からだけど」
武「そうすると俺より二年先輩って訳か」
ようやく少しサイズの小さい擬装用の服に着替えた武は、ファイルを読んでいる
暁をじっと見つめた。その顔は真剣そのもので、とてもいままでの暁と同一人物
とは思えないほどだった。
武「ちゃんと聞いておきたいんだけど、あんたは何才なんだ?」
暁「お兄ちゃん、女の子に歳なんて訊いちゃダメだよ〜」
武「そりゃそうか。そうだよな」
幼い言葉使いでも真剣な顔で言われると妙に説得力があり、武はそれ以上、何も
言えなくなってしまった。しばらく続く重い沈黙に耐え切れなくなった武は
武「俺は今年で十七だから」
という間の抜けた台詞を口走った。
暁「じゃ、わたしより七歳年下だね」
武「七…って二十四かよっ!!」
つづく

161 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/08 23:28 ID:???
暁「お兄ちゃん、お兄ちゃん」
目的地に向うヘリの中で暁は心配そうに武の顔を覗き込んだ。
暁「だいじょうぶ?顔色、悪いよ?」
武「ああ、はい、へっ、平気…です」
武はおそらく年上、よくても同い年だと思っていた暁が七つも年上であった事に
ショックを受け、挙動不審気味になっていた。さらに、初めての任務らしい任務
に緊張して、呂律も回らなくなっていた。
暁「どうしたの?なんか変だよ?言葉使いもおかしいし…緊張してるの?」
武「は、はひぃ」
核心を突かれ、動揺した武の言動は余計におかしなものになっていた。手の平は
少し寒いヘリのなかでもじとりと汗ばんでいた。
暁「緊張してるんだ?…それじゃ」
軽い音と共に武の頬に柔らかい感触のものが触れた。
暁「緊張のとける、おまじない」
数秒後それが暁の唇だったと理解できた時、武は緊張の限界を越え気絶した。
つづく

162 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/08 23:29 ID:???
武はベッドの上で気がついた。傍には暁がじっと武の様子を窺っていた。
暁「よかった、気がついたみたいだね」
武「ここは…」
暁「潜入先の医務室だよ、お兄ちゃん」
武「ええっ?!」
あわてて飛び起きた武は周りを見渡した。たしかに前に訪れた国際家族機構内の
医務室とは違った、小さな部屋だった。
武「じゃ…もしかして任務失敗?」
暁「やだなー、正体がバレてたらとっくに牢屋に入れられてるよ」
武「それもそうか。でも、あんた奴らに顔を覚えられてるんじゃなかったのか?」
暁「それが、ちょっとおかしいんだ。この工場」
武「おかしい?」
暁「守衛の人も工場の作業員も、みんな一般人なの」
武「一般人?偽装してるんじゃなくて?」
暁「うん、誰も私のこと知らないみたいだった」
つづく

163 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/08 23:29 ID:???
武「本当だ…ここは一体?」
施設内には巨大な格納庫や工場があり、確かに機械工場ではあったが、どこにも
シスコ団の奇妙な格好をしている者は居らず、到底シスコ団と関わり合いのある
工場には見えなかった。
武「どうなっているんだ?」
暁「もしかして、本当に何も知らないのかもね」
武「なんだって?」
暁「用事が済んだら、消すつもりなのかも」
その言葉を聞いて、武は両親がシスコ団の犠牲になったときの事を思い出した。
暁のいうとおりシスコ団ならそれぐらいやるかもしれないと武は思った。
暁「あ、そうだ。お兄ちゃんが気絶してる間に、本部から連絡があったよ」
武「別にしたくてしたわけじゃ…(アンタが原因だろ)。で、内容は?」
暁「うん、工場内にある『戦略兵器の奪取』だって」
武「てことは、ここはヒトゴロシの道具工場か…許せないな、シスコ団!」
つづく

164 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/08 23:51 ID:???
二人が目標の格納庫の扉を開けると、そこには人型をした巨大なロボが
ひっそりと置かれていた。みたところ、そのロボは完成しているようだった。
武「シスコ団のやつら、こんなものを作ってたのか…」
暁「もしかしてこれが『戦略兵器』?こんなもの、どうやって運ぶの…?」
武「そりゃあ、乗っていくしか…」
暁「だね」
武がおそるおそるそのロボに触れると、ロボの胸部から二つのカプセルの
ようなものが降りてきた。よくみるとそれは二つとも操縦席のようだった。
暁「ねーねー、これ二人で操縦するみたいだよー」
武「二人乗りか、なんとも都合のいい話だな」
そう言った武は、たしかに都合がよすぎる気がしてきた。まるで、誰かが
このロボを武に盗ませようとしているようだった。そう思った瞬間、工場内
にサイレンが鳴り響いた。
暁「お兄ちゃん!」
武「警報!?やっぱり、そう都合良くいかないか」
暁「いくよ、お兄ちゃん!」
武「ああ!」
二人は名前も知らぬ敵のロボの操縦席へと乗り込んだ。
つづく

168 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/09 00:23 ID:???
お正月、親族が一堂に会したときのこと。
「菊恵、菊恵ちょっと」
とお兄ちゃんが私を呼ぶので、6歳の長男と3歳の長女を母に託して
お兄ちゃんと一緒に一室に入った。お兄ちゃんはドアを閉めるや否や
「菊恵…久しぶりに…」と言いながら私を後ろから抱きすくめ
耳をなめながら私の胸をもみしだきはじめた。
「お兄ちゃん、ちょっと待って…主人が…」
「気にするなって。あっちはあっちで…ほら見てみろ」

お兄ちゃんが窓の下を指差した。そこはうちの裏庭なのだが、
うちのダンナとお義姉さん(お兄ちゃんの奥さん)が抱き合っていた…。

そういえば、お兄ちゃんの奥さんって、うちのダンナの妹だったっけ。
どこの家でもお兄ちゃんと妹ってそんなもんなのかな?ま、いいや。
「お兄ちゃん…今日はとことんまで…愛して…」

169 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/09 01:35 ID:???
廊下を歩いていると、今年新しい家族になった妹と偶然会った。

妹「…」
兄「由紀」
妹「あら、兄さん。何か御用ですか?」
兄「いや、見かけたから声を掛けただけだ」
妹「そうですか。では失礼します」

用がなければ話しかけないで下さいって言われると思ったよ。アハハハハ

170 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/09 01:36 ID:???
廊下を歩いていると、また知ってる顔に出くわした。

兄「ああ、トモちゃん」
ト「あら、お兄さん。どうしたの?」
兄「いや、見かけたから声掛けただけ」
ト「あ、そうなの? でもあたしより由紀ちゃんに声を掛けてあげなよ」
兄「わかってるよ。じゃあね」

由紀にもトモちゃんの明るさの一割くらいあればとっつき易いのにな。アハハハハ

171 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/09 01:36 ID:???
昼飯を食っていると友が話しかけてきた。

友「お前、妹がもう一人いたのか?」
兄「はあ? 何をいってるんだ、お前」
友「あのトモちゃんって娘だよ。『お兄さん』て呼ばれてただろ?」
兄「あれは、友達の『お兄さん』って意味だろ?」
友「あの神秘的で人を寄せ付けない由紀ちゃんもいいけど、
  明るくて人懐っこいトモちゃんもいいよな」

友よ、貴様は妹なら誰でもいいんだろう? アハハハハ

172 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/09 01:36 ID:???
家に帰ってみると、今年新しい家族になった妹のほうから話しかけてきた。

妹「兄さん。最近智子ちゃんとよく話してますね」
兄「智子ちゃん? …ああ、トモちゃんのことか。それがどうした?」
妹「何の話をしていらっしゃるんですか?」
兄「ん? 普通の話だよ。学校であった話とか、昨日のドラマの話とか」
妹「…私の話はしていませんよね?」
兄「してるよ。 …ひょっとして気になるのか?」
妹「…」

そうか、この手があったよ。アハハハハ

173 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/09 01:37 ID:???
今年新しい家族になった妹とのコミュニケーションの更なる改善を求めて
トモちゃんに協力を求める事にした。

兄「トモちゃん」
ト「あ、お兄さん。どうしたの?」
兄「実は…」
ト「ん〜、いいわよ。でも、お兄さんって結構策士だね」
兄「はは、まあね」

日曜日が楽しみだよ。アハハハハ

174 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/09 01:37 ID:???
目標。今年新しい家族になった妹を日曜日に連れ出そう。

兄「由紀、日曜日ヒマか?」
妹「え? いえ、智子ちゃんと出かける予定です」
兄「ああ、もう聞いていたのか。実はな…」
妹「…三人で出かけるなんて聞いてませんが」
兄「トモちゃんが言い忘れたのか。それより三人でも別にいいだろう?」
妹「できれば遠慮してもらえませんか、兄さん」
兄「誘ってくれたのはトモちゃんだぞ? どっちか片方だけってのはダメだと思うけど?」
妹「…不本意ですが、智子ちゃんが了承しているならかまいません」

はあ、何とか第一関門はクリアだ。アハハハハ

175 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/09 01:40 ID:???
日曜日、今年新しい家族になった妹と初めて出かける。妹の友達と一緒にだけど。
そうこうしている内に、妹が二階から降りてきた。ん? この服装は…

兄「お前、そんな服持ってたんだな」
妹「…変…ですか? 私は暖色系の服が全く似合わないんです。
  これならまだ大丈夫と思ったのですが…」
兄「いや、とても良く似合ってるよ」
妹「そうですか。よかった」

黒い服と、胸に輝く銀の十字架が可愛いよ。アハハハハ

176 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/09 01:40 ID:???
今年新しい家族になった妹とその友達と街をぶらついている。
いい加減歩き疲れたので、ファストフードの店で休憩することにした。

兄「ちょっと休憩しようか」
妹・ト「そうですね」「賛成!」

 [二十分後、話に花が咲く]

ト「お兄さん。由紀ちゃんって、お兄さんから見てどんな感じなの?」
兄「んー。とっつきにくい所もあるけど、根は素直だよ?」
妹「ちょっと、兄さん!」
ト「まあまあ由紀ちゃん。あたしそれ詳しく聞きたいよ」

よし、もうちょっとだ。アハハハハ

177 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/09 01:41 ID:???
トモちゃんを使って妹とコミュニケーションを取る。
なかなかうまくいっているようだ。

兄「そうだな、例えば…」

初めて『兄さん』と呼んでくれた時の事や、今朝の服装をめぐってのやりとりなど
やや誇張気味に話した。

ト「いい所に目をつけなすったねぃ、お兄さん。
  この娘はそこがセールスポイントなんですよ〜」
妹「やめて!」
兄「そうそう。そこがまたグッとくるんだよ」
妹「…もう…やめて… 私… そんな子じゃ…ないの…」
兄「俺は、とっつきにくい所も、素直な所も含めて、今のお前のいい所だと思っている。
  俺はそんないい所を持っている由紀が好きなんだよ。兄として」
妹「!? …兄さん。気分が優れないので、一旦家に戻ります…」

はは、好きな女の子に告白するよりもキツいよ… アハハハハ…
でも、こいつはこうでもしないと俺の言う事を聞いてくれなかっただろうしな…

178 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/09 01:41 ID:???
今年新しい家族になった妹が去った後、トモちゃんと二人きりになった。

ト「お兄さん、追いかけなくていいの?」
兄「まだ明るいし、ここから家までだったら大丈夫だろう」
ト「ふ〜ん」
兄「俺の思ってる事をそのままぶつけたからな。ただいま混乱中って所だろう。
  由紀には考える時間がいると思う。」
ト「お、いいねぇお兄さん。いっぱしのお兄さんみたいだよ?
  告白したときはどうなるかと思ったけどね」

やっぱり告白に見えたか。アハハハハ…

179 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/09 01:41 ID:???
トモちゃんと別れ、しばらく時間を潰してから家に帰った。
やっぱり、今年新しい家族になった妹は家に戻っているようだ。
部屋に戻るとピンク色の便箋がドアに挟まっていた。
部屋に入り、早速開けてみる。

------------------------------------------------------
兄さんへ

 ごめんなさい。それと、これからもよろしくお願いします。

                         由紀
------------------------------------------------------

あいつらしいよな。アハハハハ。

183 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :04/01/09 07:29 ID:???
それではここで、菊恵の近親愛お悩み相談室でーす。
今日は、みくちゃんからの相談です。
「私はお兄ちゃんが好きで、親がいないときにお兄ちゃんを誘惑したり
 しているのですが、お兄ちゃんは私が嫌いなのか、全然相手してくれません。
 どうしたらお兄ちゃんが私のこと好きになってくれるでしょうか」
そっか。お兄ちゃんのこと好きなんだ。妹は家族だっていう固定観念に
しばられてるお兄ちゃんも世の中一杯いるからねえ。ひとまず、お兄ちゃんの
好みがどんなタイプなのか極秘調査してみましょう!
お兄ちゃんの部屋のベッドの下とか探してみると、色々な本が見つかることが
あります。もし、小倉優子ちゃんとか加護亜衣ちゃんとかの本が出てきたら
お兄ちゃんはロリ傾向があるから、可能性は結構高いと思うよ。ロリ調の
アニメの本とかが見つかったら、お兄ちゃんは基本的にロリだけど、
「俺は二次元の妹じゃないと萌えないんだ!」みたいなタイプの可能性も
あるから、70%ぐらいかな。
もしマッチョな兄貴達の本だったら…あきらめないといけないかも知れない。
お兄ちゃんは女の子に興味ないと思うよ。
まあもっとストレートにいきたい!ってことならもういっそ裸で
お兄ちゃんの布団に入っちゃえ!たいがいの男はそれで落ちるよ!
みくちゃん、頑張れ!それではまた。

185 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/09 14:02 ID:???
>>137 ・・・妹を虐め損ねたので当分続く・・・。

木から転落した私を庇い、兄の右手に大怪我を負わせてしまった日の翌日。
昨日は休日で病院での兄の右手の処置は応急的なもので終わってしまった。
今日改めて外科による本格的な処置が施されるのだ。私は学校で気が気で
ない時間を過ごす。・・・神様がいらっしゃるのであれば、お願いします。兄の
右手を元通りに治して下さい・・・。もっとも、神様が存在するのかどうか
なんてわからない。でも、何かにすがり、願い、祈っていなければ、私は
不安に押し潰されそうだった。結局、授業中は上の空で、全くの手付かずで
下校の時間となった。兄の右手の外科処置の結果が、怪我の程度が一刻も
早く知りたい、知って怪我が治る訳では無いが、治る為の力添えになりたい
と固く心に誓い、私は全速力で帰宅した。
肩で息をしながら玄関に入ると、兄の靴が揃えて脱いである。兄に声を
掛けるのがこんなに緊張するのは生まれて初めてだった。深呼吸をして
から兄を呼ぶと居間の方で返事があった。
普段通りの仕草で私の方に向き直る兄、しかし、その右手に施された
ギプスと包帯の痛々しさに、私は思わず目を伏せた・・・。


・・・続くポ・・・。

188 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/09 21:21 ID:???
今年新しい家族になった妹がなぜかおれの部屋にいた

おれ「なんでおれの部屋にいるんだ?」
妹「私の下着がなくなっていたのでもしかしてと思いまして」
おれ「そんなの盗むわけないだろ!だいたいそんな証拠もなしになぁ・・・」
妹「じゃあこの下着はなんですか?」

やべぇ,もう証拠押さえてたのかよ・・・アハハハハ・・・・

189 名前:萌え :04/01/09 21:42 ID:G1yZtZUh
もう、みんなすごい勢いで描くもんだから
ROMってるだけで寝不足になりますよ
もうちょっと、ゆっくりいきましょう

そんなもんで
寝ぼけたまま、トイレには入って、マー、半分寝ていたら
明るくて、メチャ可愛い突然妹の萌えが
どんと、ドアを開けた、瞬間
「キャーーーー」
お父もお母も出てきて
トイレでお尻まるだしの俺を、をのぞき込んでる
ちょっ、ちょっとまってくれ
俺のどこが悪いんだ
ウー

191 名前:萌え :04/01/09 22:03 ID:G1yZtZUh
寝ぼけたまま、トイレには入ろうとおもって
どんと、ドアを開けた、瞬間
明るくて、メチャ可愛い突然妹の萌えが
「キャーーーー」
お父もお母も出てきて
俺の腕をつかんで、取調室に連行した
ちょっ、ちょっとまってくれ
俺のどこが悪いんだ
ウー

194 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/09 22:29 ID:???
菊恵さん、初めまして。K県に住む、Yといいます。
菊恵の近親愛お悩み相談室、いつも楽しく読ませてもらってます。

僕は二つ下の妹が好きなんですが、二つ下の妹は僕を「男」として見てくれません。
この間も「絵を描くからモデルになってぇ〜」といわれたのでいいと答えたら
素っ裸にひんむかれてヌードモデルをさせられました。
僕の裸には何にも感情が湧かないのかな…

妹はマンガが好きで、「テニスの王子様」とか「鋼の錬金術師」とかを良く見ています。
自分でも書くらしく、よくどこかに出て行って、自作の本を売っているみたいです。
僕には見せてくれませんが。

こんな妹に、僕はどうアプローチしたらいいでしょうか?

195 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :04/01/09 22:50 ID:???
こんばんは。菊恵の近親愛お悩み相談室の時間でーす。
今日は香川県にお住まいの山本ミハイルビッチ君、あ、匿名希望でしたね。
ごめんなさい。K県のY君からの相談です。>>194
ふむふむ、なるほど。この妹さんは、いわゆるヤオイ好きな腐女子って
やつですね。結構どぎついマンガを読んだり書いたりしている割に
きもちオクテなんだけど、気がついたらサクッと結婚したりするタイプですね。

そこで、わたくし妙案を考えました。ヌードモデルをさせられたのは恐らく
ヤオイ本の元ネタにしたのでしょう。そこで、ヤオイ本の元ネタに協力する、
というスタンスで言い寄ってしまってはどうかな?Y君の学生服を妹さんに
着せて「BLごっこしよう」と誘ったら乗ってくること請け合いです!
バトルフィールドがベッドの上に移ったらもうこっちのもの、「君が受けで
僕が攻めだ!」とか言いながら貫いちゃって下さい。女なんて一度カラダを
許してしまえばあとはおのづと愛情がついてきますから、もう妹さんは
あなたのものです。ただ、ちゃんとゴムはつけてあげて下さいね♪

今日もまた悩める恋を救ってしまいました♪ではまた。

197 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/09 22:54 ID:???
数日後、今年新しい家族になった妹と話し合う機会を持った。

妹「兄さん。どうして恥ずかしげもなくあんなことが言えるんですか」
兄「いや、めちゃくちゃ恥ずかしかったぞ。
  でも、言わないと由紀に俺の気持ちが伝わらないだろ?」
妹「ええ、十分すぎるほど伝わりました。一生忘れられないでしょうね。
  兄さんがお爺さん、私がお婆さんになってもね。クス♪」
兄「ケンカするたびに持ち出されそうだなぁ。できれば早く忘れてくれよ」
妹「ダメ、絶対忘れてあげないんだから」

やれやれ、初めて笑いかけてくれたよ。アハハハハ

198 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/09 22:55 ID:???
>>187
こんな感じかな?

今年で高二になった弟と一緒に晩御飯を食べていると、突然奴がじっと私の顔を見つめてきた。

姉「何やのん? 私の顔に何か付いてるん?」
弟「弁当ついてるで。アハハ 子供みたいやなぁ。お姉」

むっ、子ども扱いすんなやぁ。アホー!

199 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/09 22:55 ID:???
今年で高二になった弟と歩いていると、奴の友達が歩いてきた。

友「よお、春日。あれ、この娘。彼女か?」
弟「いんや、珍獣」
姉「身内に向かって何てこというのん!」
友「なんや、妹か。そういや妹おるってゆうてたな。
  うんうん、ちっちゃーて可愛いなあ」

妹ちゃうわ! ボケっ!!

200 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/09 22:56 ID:???
今年で高一になった妹が出かけるといって、私の服を借りに来た。

妹「お姉ちゃん。あのトレーナー貸して」
姉「ええけど、ちゃんと返しや〜」
妹「うん。ぴったりやね。特に胸」
姉「いらんことゆわんと、はよ出かけ!」

…私が着たらだぶだぶやのに… チクショー、悔しくなんかないぞ!

204 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/10 00:51 ID:???
>>185 の続き。今後の展開を普通にしようか、鬼畜にしようか・・・。
どっちも書きたい。・・・ノベル・アドベンチャーみたいに両方書こう。うん。

→・妹に優しく接する。
 ・妹に辛く当たる。


兄「おかえりんこ。今日は早いな?」
妹「た、ただいま・・・、お兄ちゃん。手の・・・具合、どうだった・・・?」
兄「ああ、コレ?。随分とハデに包帯やらギプスやらを医者がデコレーション
  してくれたケド、見た目ほど酷くは無いよ、ホントに」

そう言って兄は包帯で真っ白な右手をヒラヒラさせて戯けて見せた。
・・・嘘だ。私は見た。昨日の夜中に痛み止めの薬が効果が切れ、脂汗を滲ま
せながら、鼓動に合わせて疼く右手の痛みに必死に耐えている兄の姿を。
いくら、本格的な外科治療を受けたからといって、直ぐに痛みが引く訳
ではない。第一、痛み止めの薬の服用にも限度がある。
一人で耐え忍ぶ兄に、もう一歩踏み込んだ話が出来ない自分が歯痒かった。

210 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/10 10:30 ID:???
今年で高二になった弟と今年で高一になった妹が、私を子ども扱いする。

姉「もう、私を子どもみたいに扱うのやめて! ええ加減にせんと怒るで!」
弟「何や、えらい剣幕やな。何かあったんか?」
妹「うーん。反抗期ちゃうの? まだまだ子どもやと思っとったのにね」
弟「そっか、もうそんな年になったんか。うんうん、月日の流れるのは早いなぁ」

そんなもんとっくに終わったわ!!

211 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/10 10:39 ID:???
>>209 こんなんですか。

妹「この豚っ。そんな右手じゃ自慰も出来やしないわねっ!?。私にシゴい
  欲しいのっ?。はっきり言葉に出しなよっ!!」

妹に右手をグリグリと踏み付けて口汚く罵られるも、勃起しちゃうMな兄。

213 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/10 11:11 ID:???
>>205 こんなんですかね。

兄「この♀豚っ!こんな右手じゃ自慰も出来ねぇじゃねぇかよ!
一体どうしてくれるんだよ?何とか言ってみろよ!!」
妹「ご、ごめ、ごめんなさいお兄ちゃん、お願いだから殴るのはやめてぇ・・・!」
兄「よーし、今日からテメェが俺の右腕の代わりをするんだ・・・。」
妹「う、う、どうすればいいのか分かんないよ・・・。」
兄「咥えろって言ってんだよほらぁ!」
妹「ぃ、ぃゃぁ、むぐぅ!ううう!」
兄「歯ぁ立てたら殴るからな。」
妹「あうううう、ううっ、むぅっ。」

だ、だめだ、妹を殴っちゃだめだ、(´Д`;)

214 名前:あぶぶ :04/01/10 11:12 ID:???
疲れた身体に鞭打って会社へ向かう途中近所を歩いていると
小学校高学年くらいの男の子と女の子が私を追い越していった。

男の子「ヤッベー、また遅刻だー!」
女の子「ユー君が寝坊するのが悪いんでしょ?」
男の子「ハルが起こしてくれないのが悪いんだろ?」
女の子「違いますー、ユー君ったら何度起こしても起きてくれないんだもん。」

二人は痴話揉めをしながら手を取り合って
坂道を駆け上っていった。ちくしょう死ね死ね。

215 名前:あぶぶ :04/01/10 11:13 ID:???
会社の帰りにYシャツを買うべく駅ビル内を歩いていると
兄妹と思しき高校生くらいの少年と中学生くらいの少女の
会話が聞こえて来た。

妹「ね、ね、お兄ちゃん。どっちがいいかな?」
兄「んー?赤い方がいいんじゃないか?」
妹「やっぱり赤かぁ、でもちょっと高いなぁ、、、どうしよう?」
兄「しょうがねぇなぁ、俺も少し出してやるよ。」
妹「やったー、ありがとうお兄ちゃん!」

そう言って兄の腕に抱き付く妹。ちくしょう死ね死ね

216 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/10 11:13 ID:???
帰りの電車の中、仕事で疲れてぐったりしていると向いの
座席の男女の会話が聞こえて来た。

女「そう言えばおにーさん、お弁当はどうでしたか?」
男「ああ、弁当?美味しかったよ?」
女「よかった、、、あの、また明日も作っていいでしょうか?」
男「もちろん、可愛い妹に弁当作って貰えるなんて幸せだよ。」
女「ふふ、おにーさんったら」
男「あはははは」
女「うふふふふ」

えへへへへ。ちくしょう死ね死ね。

217 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/10 11:14 ID:???
>>204 の続き。

 兄に怪我の具合を訊いても『大丈夫』の一点張りなのは分かり切った事だ。
私を思っての痩せ我慢。昔からそうだった。過保護とも云える見え見えの嘘
を吐いて私を庇う事もあった。
 時には鬱陶しさすら感じた兄の『妹思い』。
 しかし今回の右手の怪我の件で、そんな兄に一生涯、背は向けられないと
私は痛感した。恩返しとか、そういった類のレベルでは無い。最早、兄への
献身は私の心の中で、当然の義務という形になりつつあった。その決定打が
病院へ同行した母から告げられた。キッチンで夕食の準備をしている母は、
兄がテレビを見ているのを確認すると、片膝をついて私の肩に手を置いた。

母「よく聴いてね、さやかちゃん。お兄ちゃんはあの通り、あなた思い性格
  だから『大丈夫』って言ってるけど・・・。右手の怪我ね、日常生活に
  支障は無い程度には回復するってお医者様は言ってました・・・」
妹「・・・『日常生活に支障は無い程度』・・・?」
母「・・・つ、つまりね、指先を駆使した細かい作業を行なう、そう、怪我を
  する以前の状態を完治と言うならば・・・」

母は静かに首を横に振った。私は軽い目眩を覚えその場に座り込んだ。

218 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/10 11:14 ID:???
会社が休みだが日中2ch以外何もする事が無いので隣のすっぱ濃い系デブヲタの
部屋を盗聴してみた。「さくらタンハァハァ」とか言ってたらSSのネタにでもして
やろうと思ったが、聞こえ来たのは何故か女の子の声だった。

女の子「━━━━ちゃんちょっとこれ散らかり過ぎだよー、よくこんなところ
で生きていられるねー、もう、これ、ウワァこれ腐ってるんじゃないの?ねぇ
、お兄ちゃん最期にごみ出したのいつ?妹に片づけしてもらうなんて情けない
んじゃないの?はぁ、まったくもう・・・・・・、アレ・・・?何これ・・・、なっ!これ
っ!何でこんな卑らしい本があるわけ!?お兄ちゃんこんなの読んでるの!?
もう、この、裸裸裸・・・、お兄ちゃん不潔ッ!これも捨てちゃうからねッ!!
・・・ん、、、ち、ちょっと何処触ってんのよ!代わりに、って何よ!やめてって
、、、ゃ、やだぁ、ゃん、んんッ、、、お、お兄ちゃん、お片づけ終ってから
にしようよ、ね、ね?、、、ひゃぅっ!?そ、そこ、、、だめだよぉ、そう言
ってこの前も片づけん、お片づけ出来たかったじゃん・・・ぁぅん、、、んっ、、
ああっ、もう━━━━」

その後は潜篭った喘ぎ声しか聞こえて来ませんでしたとさ。
けっ、どうせAVかなんかだろうよッ!ちくしょう死ね死ね。

221 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/10 12:10 ID:???
「ねえ、お兄ちゃん…あたしをいじめて…ねえ…」
「はあ?お前何いきなり言い出すんだ?」
「あのね…あたし…お兄ちゃんにもっといじめてほしいの…」
「どんな風に?」


朝の駅。通勤客がホームで白い息をはきながら電車が来るのを
まっている。ヴゥーンと鳴る音…携帯電話をマナーモードにしている訳ではない。
あたしは今…下のお口でイケナイものをくわえ込んでいる…。
「お、お兄ちゃん」
「何だ…もっと強くしてほしいのか?」
「い、いや…」
「いやならやめようか?」
「い…いや…」
「どっちなんだよ…」お兄ちゃんは口を耳元に近づけると
「このド淫乱が」とはき捨てた。

222 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/10 12:10 ID:???
ホームに電車が滑り込む。あたしはお兄ちゃんに背中をおされながら電車に乗り込む。電車は超満員だ。
うっすらと内股に湿った感触がある…。しばらく乗っていると、後ろからあたしのスカートを
まさぐり、お尻を撫で回す感触…。下着が湿らせながら道具をくわえこんでいることを察知すると、
手は一瞬とまったが、再び動き始める…もっと大胆に…あたしをもてあそび始める…ソフトで
ねちっこい指の動きがすごくいやらしくて…気持ちいい。耐え切れない…お兄ちゃんを見ると、
お兄ちゃんはつり革につかまりながら文庫本を読んでいた。そしてあたしと目が合うと冷ややかな
笑みを浮かべた。

しばらくすると手の動きが止まった。あたしはお兄ちゃんと一緒に駅で降りた。
スカートに粘っこい液体がついていた。
「大分お楽しみだったみたいだな、このド淫乱が」
お兄ちゃんはあたしを蔑むような目で見てた。

223 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/10 12:11 ID:???
昼の公園。茂みの中であたしは足を広げて、また道具を下の口にくわえこんでいた。
お兄ちゃんはちょっと離れたところであたしを見下ろしている。
「あ…あ…あ」指でクリ…を刺激しながら、道具を出し入れする……こんなところで…
すごく恥ずかしい…でもすごく感じる…。携帯電話が鳴る。お兄ちゃんだ…
「もっとこっちに見えるようにしろよ…それともうすぐその編に
 男の子がいくかも知れない。もし見つかったら…その子とヤれ」
「え…」

突然近くの茂みでがさがさ音がした。「ボールどこだよ」という声がすると思ったら、
グローブを左手にはめた小学校高学年ぐらいの男の子が出てきた。
「あ」「は」
男の子の目があたしに釘付けになる。もうあたしはたまらなくなった。
「ぼ、ぼくお願い…こっちに来て…もっとあたしを見て…」
恥ずかしいと思っているのに、あたしは逆のことを口走っていた。男の子は
吸い寄せられるようにあたしのまん前に座る。
「ぼく、あたしのここ…なめて…」あたしは指であそこを指した。男の子は何も言わない…
ごくりとつばを飲み込んだような気がした。だが、次の瞬間舌があたしのあそこを這い始める。
不器用でぎこちない動きが、逆に新鮮でたまらなくなる…。

224 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/10 12:12 ID:???
この子がすごくいとおしい…。「ねえ、ぼく…立ってみて…」
男の子は顔をあたしの股から離すとその場に立つ。あたしはすかさずベルトを外し、男の子の
ズボンをひき下ろす。…そこにはまだ未熟な、でもそれなりの力強さを漂わせた男の子のカラダがあった。
「お願い…ここに…ぼくのおちんちん…入れて…」
あたしは男の子を横にすると、のしかかるようにして、あたしのあそこに男の子のあそこを導いた…
「あ…うん…」「お、お姉ちゃん、だ、だめだよ」
男の子が始めて言葉を発した。だが、男の子のあそこは深くあたしのあそこに突き刺さった
ままだ。…なんかすごく気持ちいいよ…。あたしは燃え上がるような感覚に襲われ、腰を動かし始めた。
「あ、お、お姉ちゃん…なんかヘンだよ…なんかヘンだよ…」「いいよ…ぼく…いいよ…あ…」
あたしは狂ったように腰を動かす。この狂おしく切ない感じ。もうだめだよ…気持ちよすぎて
何がどうなってもいい…。「お、お姉ちゃん、なんかすごくヘン…なんかなんか…あっ」
男の子がそう言ったかと思うと、あたしの中に熱いものがほとばしるのがわかった…。

お兄ちゃんの電話が鳴る。
「おい、ザーメンたらしながら俺のとこに来いよ」
あたしは男の子から体を離すと、そのままお兄ちゃんのいる場所に移動した。
「おい。お前、小学生をレイプしてでもセックスしたいのか、なあ。最低の淫乱雌豚だな」
お兄ちゃんははき捨てるとぺっとあたしの顔につばを吐いた。

225 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/10 12:12 ID:???
深夜のコンビニ…。あたしはお兄ちゃんからある指示を受けて買い物に来た。
ミニスカートでノーパンのまま…。入り口横でがらの悪そうな少年が数人たむろしている。
「おい、お前」
一人があたしに目を止めて立ち上がる。近寄ってくる。
「へへっ」と笑いながら片手をスカートの中にもぐりこませる。
「やっぱそうだハハハ!おめーなんでノーパンなんだ?やってほしいのか?なあ」
他の数人も下品な笑いを浮かべながらあたしを取り囲む。
「へへへ」「あはは」
あたしは取り囲まれたまま、駐車場奥のくらがりに連れて行かれる…。
「おい、こいつ…濡れてるぞ…セックス大好きなんだろ、おめー!」

一人が後ろからあたしをはがいじめにし、両側から二人があたしの体を持ち上げる。
リーダーらしき一人が、あたしの足を広げ、自分のあそこをあてがう
「うっ…こいつのマンコ気持ちいいぞ!おい、淫乱女ぁ。チンポ気持ちいいか?」
少年は腰をふりながらあたしの顔をのぞきこむ。
「キスさせろよ」少年はあたしの唇をふさぐ。舌があたしの舌を求めてはいってくる。
少年は必死に腰を動かしながら、あたしの中で果てた。その後もかわるがわる
少年達は私を取り囲みながら、あたしの中に熱いものをそそぎこんでいき、一通り
終わるとあたしを捨ててその場を立ち去った。

226 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/10 12:13 ID:???
あたしは内股に粘っこい体液をたらしたまま帰宅した。
「お、お兄ちゃん…ただいま」
「早かったな。お前、何人に中だしされてきた」
「…4人」
「バカ野郎!最低10人には中だしされて来いって言っただろうがぁ!やりなおし。
 今の不足分をたして、16人に中だしされて来い。そこまでしなかったら家には入れない」
「お、お兄ちゃん…お、お願い…もうやめて…お兄ちゃん…お兄ちゃんには何されてもいいから
 もうやめて…」あたしは泣きながらお兄ちゃんにひれ伏した。


「…みたいな感じでいじめてよ…ねえ、お兄ちゃん」
「お前なあ…何考えてんだよ…結局俺に満足してないってことじゃねーかよ…」
お兄ちゃんは肩を落として自室に閉じこもってしまった。
いや、別にお兄ちゃんに不満足だから変態プレイしたい訳じゃないけど、
ちょっと刺激が欲しいかなあ、なんて思っただけなんだけどな。ニャハハハ♪

233 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/10 21:23 ID:???
今年で定年になったお父はとても鈍感。なので感性を鍛えてあげることにした。

娘「お父、この本読んでみて」
父「何だ、『よいこのまちがいさがし』?」
娘「お父のためなんだから。これちゃんとやったら、今度の日曜日にデートしてあげる。
  若い女の子とデートだよ? 良かったね〜。娘作っといて」
父「…わかった。やってみる」

ふふ、作戦成功! あはっ♪

234 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/10 21:24 ID:???
今年で定年になったお父は『よいこのまちがいさがし』を一生懸命やっている。

娘「どう? 分かるようになってきた?」
父「まあな。ところで、こんなものが何の役に立つんだ?」
娘「まあまあ、騙されたと思って真剣にやってみなよ」
父「うーむ」

明日は、お母さんが美容院に行く日だ。あはっ♪

235 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/10 21:24 ID:???
 [翌日]

お母さんが美容院から帰ってきた。

母「ただいま〜」
父「おかえり」
娘「おかえり、お母さん」

さあ、お父。今よ!

父「ん? あれ、お前髪型変わったか?」
母「あら、お父さんが気づくなんて。珍しいこともあるのね」
父「そうか、珍しいのか…」
母「初めてかもね。ふふ」

作戦の効果は出たけど、「似合ってるよ」の一言を言わせるのを忘れてたわ。あはっ♪

240 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/11 01:21 ID:???
>>217 の続き。

・・・もう、兄の右手は元に戻らない・・・。呆然として私は呟くように反芻した。
最も恐れていた結果になってしまった。最早、繊細で正確な指の動きが不可欠
である『手作り時計職人』という兄の夢を打ち砕いたも同然だった。
・・・ふらつく足取りで自分の部屋のベッドに辿り着き、布団に潜り込み枕を
抱いた。・・・泣いちゃ、泣いちゃダメだ。泣きたいのは兄の方だ。私を泣かす
まいと、気丈に振る舞ってくれているのだ。私もそれに応えなきゃ・・・。
しかし、泣いてしまった。ならば、悟られぬよう、声は出すまい。私は声を
殺して、只ひたすら泣いた・・・。
暫くして『夕食の準備が出来た』と兄と母がドアの向こうで声を掛けてくれ
たが、食事が喉を通りそうな気分ではなかった。
・・・及ばずながらも、兄の力になろう。ベッドの中で色々と思案を巡らせて、
辿り着いた私の結論。しかし、兄のどのような力になればいいのか、兄が
私に何を求めてくれるのか、『気にするな、大丈夫だ』という兄の言葉に
甘えないよう毅然と話をしよう、全てはそれからだ。兄の為に。自分の為に。
そう決意すると、心なしか元気が出て来て、お腹が減ってきた。私は枕から
顔を上げて時計を見ると、時計の針は午前2時を指している。夕食の残りが
あるかな?。そう思って階段を下りる途中、居間に明かりが点いているのに
気付いた。そっと覗いてみると兄がまだ起きていた・・・。

247 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/11 09:35 ID:???
買い物から帰ってくると、今年で定年になったお父が寄ってきた。

娘「ただいま」
父「おかえり。何を買ってきたんだ?」
娘「マッサージ機」
父「マッサージ機ならあるだろう? 家族みんなで使っているのが」
娘「ん〜、そうなんだけど、自分の部屋にも置いておきたかったから」
父「仕事が大変なのか。そのくらいならわしが買ってるのに」

お父。これを一人エッチに使うって言ったら卒倒ものだよね? あはっ♪

250 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/11 12:49 ID:???
>>240 の続き。

 居間から明かりが漏れている。午前2時を回っているこの時間に居間で起き
ているのは、傷が疼いて寝付けぬ兄だけだ。兄の為に力になろうと決めた矢先、
いきなり二人だけで話し合う機会が訪れた。『心の準備がまだ出来ていない』
と及び腰になりそうな自分に鞭を入れた。私は『いつまでも兄の庇護の元に
ある妹』という歪な関係に終止符を打たねばならぬのだ。兄の優しさに甘える
のは悪い事ではないと思う、しかし、甘え続けて何の行動も起こさないで居る
のは決して正しい関係とは云えない。そう。もう一つ上の兄妹の関係をお互い
の為に構築するのだ。意を決して居間のドアを開ける。

妹「・・・お兄ちゃん。傷が痛むの?・・・」
兄「あ、さやか。・・・なんて顔してるんだよ。泣きっぱなしか・・・」
妹「えへへ。・・・もうさ、お兄ちゃんが可哀想で、自分が情けなくて・・・」
兄「右手の事、母さんに聴かされたのか。余計な事を・・・」
妹「違うよ、余計な事じゃない。・・・黙っててもいずれは判っちゃうよ、右手
  が以前のように動かなくなってる事は。後になってその事実に気付く方が
  余計にショックだよ?。だって、私、お兄ちゃんの夢を知っているから・・・」

 私は震える手で兄の右手にそっと両手を添えた。

252 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/11 13:09 ID:???
兄と鈴木の新しい関係。〜パラレル・ワールド其の壱〜

コイツの名は『鈴木』。使い勝手が良いので飼ってやってるパシリである。
ん〜、久し振りにカラオケ行きたいな。勿論、鈴木持ちでな。・・・ところが
致命的な問題にブチ当たった。何が悲しゅうて男2人でカラオケ・ボックス
に行かにゃならんのだっ!?。そこで、鈴木にナンパをしてくるよう命令する。
渋る鈴木の鳩尾に5発ほど拳を喰らわすと、素直にナンパをしに行った。
・・・ハナから行きゃイイんだよっ!!。手間掛けさせやがって・・・。それから
数分後、鈴木が戻ってくる。後ろには女の子が1人。

鈴木「連れてきましたっ!!」
女の子「あっ、お兄ちゃん!?」

テメェ、鈴木っ!!。人の妹をどうしようってンだァっ、ゴルァっ!!??。
直後、のび太がジャイアンにボロ雑巾にされる如き状態の鈴木。
んじゃ、さやか、2人でカラオケ行こうか?、な?。

254 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:48 ID:???
「ねぇ、おにいちゃん・・・、私をお仕置きしてくだサイ・・・。」

みゆきは僕の部屋にやって来ると、俯いたままそれだけ言った。

「はあ?お前何いきなり言い出すんだ?」

何の事を言っているのかは勿論分かっている。

「みゆきはお兄ちゃんの右手を怪我させちゃった悪い子なんデス・・・。」
「だからそれはもう大丈夫だって言っただろ?」

いつもそうするように無理矢理笑顔を作って、包帯でぐるぐる巻きにされた痛
々しい右手を見せる。説得力など、ない。絶えずズキズキと鈍く痛むこの右手
は包帯が取れたとしても奇跡でも起こらない限り精密な作業を行う事は不可能
だ、と医者に宣告された。最初の内は狂いそうになる程みゆきと、自分の運命
を呪った。だがこうなったのも元はと言えば咄嗟にみゆきを助けたからだ。僕
はみゆきに傷ついて欲しくない。だからもう右手の事は触れて欲しくなかった。

255 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:48 ID:???
「でも、このままじゃつらいんデス、ねざめが悪いんデス・・・。おにいちゃんは
大丈夫って言ってみゆきを責めないけど・・・、悪い事したらお仕置きされなきゃ
イケナイんデス・・・。」
「・・・。」
「だから悪い事したみゆきのお尻を叩いてくだサイ・・・。」

みゆきの言葉に一瞬戸惑ったが、直に忘れかけていたみゆきへ対する感情が蘇
ってきた。怒り、憎しみ、昼間一人切りの部屋で天井を眺めながらみゆきを際
限無く痛めつける様を想像していた僕。心が真っ黒に染まって行くのを感じな
がらそれを止める事は出来なかった。他人の手を潰しといて尻を叩けだと?怪
我の分を身体で返そうって言うのか?面白いじゃないかやってやる。黒い感情
が僕の理性を掻き消し、気付いた時には僕は勝手に喋っていた。

「じゃあ、四つん這いになって尻突き出しな。」

256 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:49 ID:???
覚悟していただけあってみゆきは素直にお尻だけ突き上げた状態で床に寝そべ
った。ワンピースの裾を左手で乱暴に捲り上げると水玉模様の可愛らしい下着
に包まれた白く丸いお尻が露になる。言いようの無い興奮に包まれた僕は思わ
ず生唾を飲み込むんだ。みゆきの肩が震えている。

「手加減しないからな?」
「は、はイ・・・。」

唸るような低い声でそれだけ言うと、みゆきのお尻に左手を添える。みゆきは
小さな拳を造りながら、瞼をキュッと閉じて、こくんと肯く。僕は左手を思い
切り振り上げて一気に叩き付けた。
ぱしん!

「あうッ!!」

パンツ越しではあるが、渾身の力を込めたおかげで心地よい音が部屋に響き、
みゆきの短い悲鳴が重なる。同時に左手の痺れとは全く別のゾクゾクッという
快感が僕の背筋を走るのを感じた。面白い。僕は突き動かされるようにみゆき
のお尻を打ち続けた。

257 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:49 ID:???
「うあッ!・・・あッ!・・・んうッ!・・・ひぅッ!・・・くあッ!」

拳をぷるぷる震わせながら歯を食いしばってみゆきはお尻を打たれる度、リズ
ミカルに悲鳴を上げる。そして何故か叩かれて赤くなるお尻と共に、みゆきの
頬も紅潮していき、呼吸も次第に荒くなっていく。感じているのか?そんなみ
ゆきの姿に高揚としたものを覚え、お尻を打つ手にますます力が入る。二十発
程叩いたところでようやく僕はお尻を打つ手を止めた。手が痺れている。

「はぁ・・・、はぁ・・・、はぁ・・・。」

苦痛の余韻に浸っているみゆき。快楽とも取れるその表情の真意を確かめるべ
く、僕はみゆきの下着を脱がしにかかった。

「あ、お兄ちゃん、ぬ、脱がさないでヨォ・・・。」

みゆきは荒い息で抗議するが、身体に力が入らないのか抵抗はしない。スルリ
と下着を脱がすと、みゆきの幼いクレヴァスが露になった。じっとりと濡れた
それは、かすかに捲れあがってひくひく震えている。

258 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:50 ID:???
「あれぇ?みゆき、叩かれて濡れちゃったの?」

みゆきは赤面し、床に顔を埋めて答えない。それならこっちの好きにやるまで
だ。湿って艶かしく光る柔らかな肉襞にゆっくりと指を這わせる。神経を逆な
でするような感覚が指から伝わって来た。

「みゆきにはこんなんじゃお仕置きにならないかな?」
「・・・・・・。」
「みゆきはまだ初めてだよな?」
「はイ・・・。」
「いきなり突っ込んだら凄く痛いと思うんだよね・・・。」

僕はズボンの上からでも分かる程にいきり立っていたモノを取り出し、みゆき
の背後に回り込み、先端を浅く入り口に潜らせる。みゆきは初めての異物感に
一瞬ビクッと肩を震わせると、観念していたのか顔を覆って、力無く答えた。

「お、お兄ちゃんの気の済むようにして下サイ・・・。」

僕はみゆきが言い終るが早いか、みゆきに覆い被さると、秘所に宛がっていた
ソレを躊躇無く、力強く根元まで捻じ込んだ。

259 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:50 ID:???
「ンあああああぁぁッッッ・・・・・・!!!」

ぶちぶちっという膜を破る鈍い感触が伝わると同時に、破瓜の激痛にみゆきが
弓なりに背を反り返し、一際大きな叫び声を上げた。身体を落としてみゆきの
背へ密着させると、耳元で一番聞きたかった事を訪ねた。

「みゆき、痛い?」
「い、痛いでスゥ・・・。抜いてくださぁィ・・・。」

みゆきが眉を顰めて、ぽろぽろ涙を零しながら消え入りそうな声で答える。破
瓜の血が太股を滴れて行く。いつもの僕ならここで可哀相になって止めてしま
っただろう。でもねみゆき、僕の右手はもっと痛かったんだよ。みゆきの割れ
目に深く突き刺さっていた血に染まったソレをゆっくりと先っぽまで引き戻し
た。するとみゆきは何を勘違いしたのか安心したように深く溜め息を付く。で
もお仕置きはこれからだ。少し間を置いて、今度はさっきよりも早く、根元ま
で一気に、貫いた。

「ひぁぁぁぁあああッッ!!」

260 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:52 ID:???
みゆきがさっき以上の苦痛に叫び声を上げる。濡れているとは言え所詮処女。
かなり動き難いがそれだけキツイ。強烈な破瓜の痛みにみゆきも感じる余裕な
ど無いだろう。それでこそお仕置きだ。構わず激しいピストン運動を始める。

「イヤッ!イヤッ!アッ、アアッ!イタイよォッ!イタイぃッ!」

突き入れる度に鳴るぐちゅっ、ぐちゅっ、という卑猥な音に、みゆきの悲鳴が
重なる。とうとう我慢出来なくなったのか、みゆきがフローリングの床を爪で
がりがり引っかきながら前に逃げようとした。しかし逃げられないよう左手で
太股をしっかりホールドして離さない。右腕も手を触れないように気をつけな
がら腰に巻き付ける。

「みゆきっ!"ごめんなさい"だろっ!?ごめんなさいって言ってみろよ!!」

みゆきを痛めつけているのは自分なのに一体何を言っているんだ・・・。と僕は
心の何処かでそんな事を思った。しかし僅かに残っていた理性は直に何処かへ
吹っ飛び、頭の中は獣ののように只目先の快楽、みゆきを屈辱する事だけに埋
め尽くされて行く。

261 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:53 ID:???
「はアッ!おにぃちャッ!ごめ、ごめんなさィッ!ひぃッ!イタイッ!早く抜
いてェッ!」

もちろん途中で止める訳はない、懇願するみゆきを床に押さえつけて欲望のま
まに貪り続ける。しかしみゆきにきつく締め付けられた肉棒への快楽と、みゆ
きを自分のものにしたという達成感が押し寄せ、とうとう僕に限界がやってき
た。

「みゆきっ!中に出すぞッ!?」
「あぅっ、き、今日は、大丈夫ですゥ、ゥ、ひぎぃッ!」

顔をぐしゃぐしゃにして僕の下で泣きじゃくっていたみゆきが涙声で答えた。
今一度根元まで挿し込み、股間に入れていた力をすっ、と抜いく。僕は呆気な
く射精してしまった。びゅるびゅるっと音が鳴っているのではないかという錯
覚する程、ペニスが激しく律動し、勢いよく大量の精液がみゆきの膣内に吐き
出された。思わず長い溜め息が出る。

「はぁァァ・・・・・・、温かいの・・・、キタァ・・・。」

262 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:53 ID:???
みゆきはと言うと本当に中に出されてしまったという事実に放心してしまった
のか小さく呟いた。僕も力が抜けてしまい、みゆきに圧し掛かり、体内の熱を
感じながら繋がったまま、強烈な快感の余韻に浸っている。だが直に僕の脳裏
に後悔の念が押し寄せた。いくら何でも可哀相過ぎだよなぁ・・・。でも僕の心
は何処か変になってしまったのか不思議と"みゆきを傷つけてしまった"という
感覚は無かった。そんな事をぼんやり考えていると、何時まで経っても上から
離れない僕を不安そうに見上げるみゆきに気付いた。

「よく頑張ったね、みゆき。」
「はィ・・・。」
「良い子にしてたみゆきには何か御褒美を上げなきゃね。何がいい?」

そう訪ねるとみゆきは一瞬困惑した表情を浮かべると、直に少し目を逸らして
呟いた。

263 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:54 ID:???
「じゃあ、、、続き、してくだサイ・・・。」
「そんなのでいいの?」
「あ、でも、今度は優しくしてくださイネ・・・?」

少し照れたような顔でそう言うみゆきを見ていると、みゆきの中で萎んでいた
モノがむくむくと復活を

つづかねぇ

264 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:59 ID:???
足をぽりぽり掻きながら
近親相姦兄妹系エロ小説を書いていると
掻いている内に何時の間にか出来た傷口から流れる鮮血で
カーペットが真っ赤に染まっていた
滴る血をそっと掬って舐めてみたら
全くの無味で
胸がキュンとしちゃった
セピア色の午後

268 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/11 19:15 ID:???
とあるスレで見つけた小咄

小5のある日、兄の自転車を借りて坂を下ってたら
実はブレーキがすごく甘くなってて、
ブレーキしてもどんどんスピードが上がっていって
靴のつま先で無理やりブレーキさせても靴が磨り減るだけで
仕方なく路肩の植木に身を投げたら擦り傷いっぱいでスカート破けて
そのままエロティックな格好で泣きながら家に帰ったら
母がいきなり
「誰にやられたの!」
と聞いて来たのでは私はお兄ちゃんの自転車で…と言うつもりが
泣きじゃくってるせいでうまくいえず
「お…お兄ちゃん…」
と呟いたら母は突然倒れてそのまま気絶してました。

269 名前:チポファン@再び放送係 ◆TINPO20gHM :04/01/11 20:20 ID:???
今年反抗期を迎えた妹がエアガンを持って俺の部屋に突入してきた。

妹「お兄ちゃん!その首もらったぁぁ!!!」

パコパコパコパコパコ

兄「痛ってぇ〜・・・お前!お仕置きにパコパコしてやろうか!?」
妹「お兄ちゃん、パコパコってなあに?」

お前の反抗期が終わる頃になればわかるさ。アハハハハハ

270 名前:チポファン@再び放送係 ◆TINPO20gHM :04/01/11 20:27 ID:???
今年で反抗期3年目を迎えた妹が帰宅した。

兄「おかえりん」
妹「話しかけないで。」

妹の反抗期がついに氷河期に突入したよ。アハハハハ

271 名前:チポファン@再び放送係 ◆TINPO20gHM :04/01/11 20:34 ID:???
今年で反抗期が終わったらしい妹が俺に話しかけてきた。

妹「ねえねえ兄さん。」
兄「なんだい?お兄ちゃんが何でも答えてあげるぞ!」
妹「『パコパコ』って結局何なの?まだわかんないよ。」
兄「うーん、ちょっと言葉で説明するのは難しいなぁ・・・」
妹「なにそれー!」
兄「どうしても知りたいというのなら
  今夜の2時ごろ俺の部屋に来てくれないか?」
妹「わかった!ちょっと夜更かししていくね!」

良子よ、俺の教育が行き届いてなかったからそんな子に育ってしまったんだね。
今夜は朝までいろんなことを教えてあげるよ。アハハハハ!

282 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/12 01:42 ID:???
>>250 の続き。ラスト1本前〜。

妹「私ね、今迄お兄ちゃんに甘え過ぎてた。お兄ちゃんが『平気、大丈夫』
  って言ってくれた後、只、背中に回って大人しくしてただけだった。
  でもね、それじゃ駄目だって気付いたの。このまま甘えていたら本当に
  お兄ちゃんの優しさに溺れちゃうもん・・・」
兄「・・・そうか、甘やかし過ぎてたんだな、俺も・・・」
妹「お兄ちゃんの気持ちが私の免罪符になって、今日まで何の責任も負わ
  されず、何の追求もされなかった。でも、昨日の私のしでかした事は
  絶対に許される事じゃない。お兄ちゃんが私を許してくれても、私は
  私自身が許せないの・・・」
兄「・・・お前がそこまで思い詰めていたいたなんて・・・。その、悪かった・・・」
妹「ううん、違うよ。甘えていたのは私、悪いのも私。もう、これ以上、
  お兄ちゃんに迷惑は掛けられない。だからね、これから私が言う事が
  お兄ちゃんの足手まといになるんだったら、遠慮をしないで正直に
  言ってね?、約束だよ?」
兄「ああ、解った。約束するよ」

そう言って瞼を閉じる兄。私は意を決して口を開いた。
                           ・・・最終話に続く・・・。

284 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/12 02:02 ID:???
>>282 最終回で御座います。

妹「独り善がりで思い上がってるのかも知れない、差し出がましい事かも
  知れない、凄く図々しいと思うし、正直いって役に立たないと思う。
  ・・・けど、私っ、一生懸命頑張ってお兄ちゃんの右手になるからっ!!
  私が右手の代わりになるから絶対に夢を諦めないでっ!!」

・・・言った。自分の本心を生まれて初めて兄に思いっ切りぶつけた。
暫しの沈黙。兄の答えは・・・?。心臓が破裂しそうなくらいに高鳴る。

兄「宜しく頼むよ、さやか」

いつもの、否、いつもより優しく暖かみのある兄の声。・・・目頭に熱いものが
込み上げてきた。昨日、今日とひたすら流し続けていたものとは似て非なる涙。

妹「・・・ありがとう・・・よろしくね・・・お兄ちゃん・・・」

兄の胸元にしがみつき、私は嘘偽りのない心の雫を零し続けた。

・・・終・・・

287 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/12 02:32 ID:???
>>285 うぎゃあっ!!。チポファン氏に言われて書き忘れを思い出したっ!!。
>>284 の続き。トホホ〜。

・・・数年後。

妹「ペアの時計を自分達で作ってるって不思議な気分だね・・・」
兄「隠しようがないだろ?。二人三脚な訳だし・・・」
妹「なんか、・・・エヘヘ・・・、ヨロコビも一塩ってカンジかな?」
兄「これをはめ込めば完成だぞ・・・」
妹「これ、を、こう・・・やったっ出来たっ!!」
兄「おっとまだだ。手巻き式だからな・・・」
妹「大丈夫だって。私の腕を信じなサ〜イ」

ジ〜コ、ジ〜コ、ジ〜コ・・・チッチッチッチッチ・・・

兄妹「やったぁっ!!」

同じ時刻に時間を刻み始めた2つ腕時計。私達兄妹もまた同じ時間を歩む。

・・・終・・・

289 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/12 09:44 ID:???
昼休みに食堂に行くと、今年新しい家族になった妹が一人で昼飯を食べていた。

兄「お、由紀。一人か?」
妹「兄さんでしたか。今日は智子さんがお休みなんです」
兄「一緒に食うか」
妹「はい。かまいませんよ」
兄「一人じゃ寂しいだろ。俺の教室に誘いに来れば良かったのに」
妹「兄さんの教室に行ってですか? …ちょっと恥ずかしいから遠慮します」

ちょっと進歩はしたものの、まだまだ「新しい家族」ってとこかな。アハハハハ

291 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/12 10:43 ID:???
明日、とうとう妹が嫁ぐ日が来る。
「兄上…こちらにいらっしゃいましたか…」
「おう。お前、こんなところにいていいのか?支度せねばならぬ
 こともあろうに…」
「…いいえ…もう兄上とはゆっくり過ごすこともできぬかもと思い…
 今はただ…こちらにもう少しこちらにいたいのです…」
俺は妹を抱き寄せた…色白の肌…折れそうなぐらい細い体…美しいと
俺も思う…今更になって思う。嫁にいかずともよかったのかも…と。

妹はただ俺の胸に顔を埋めて泣いていた…。
「すまん…」
「…いいえ…これまでずっとありがとうございました…」

この日、俺が妹を抱いた最後の日だった。
数年後、妹は帰ってきたが、もう妹は俺に対し氷のような感情しかもって
いなかった。

そりゃそうだろう。
妹の夫、浅井長政を攻め滅ぼしたのはこの信長だからな。

296 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/12 16:59 ID:???
今日で21になるオレに、新しい家族になった妹がなにやら渡したい物があるといいオレの部屋へ来た
すると、妹の背中からドスン!!と包み紙に入った物が落ちた
「キャア!見ないで下さい!」

可愛いよ。アハハハハ。


PS:あぶぶサンマジゴメンナサイ●ノ乙

298 名前:萌え :04/01/12 17:10 ID:hUQVSWcj
これまで、全く目に入らなかった、洗濯ものだったけれど
西日をうけて、真っ白なブラとラスカルのパンツが風になびいている
とても、眩しい

も、もし家のなかで、パンツが行方不明になってしまったとしても
それは、ほんの偶然洗濯物にまじってしまったとか
まさか、そんなことはないとおもうけど、お父かもしれないから
K察には通報しないでくれ

299 名前:萌え :04/01/12 17:13 ID:hUQVSWcj
行儀よく、小さくたたんである
右足が、ほんの偶然,
本当に偶然触れてしまったら、パラッ
うっすらシミがついている
こりゃイカン
疑われたらいけないと思って
たたまなくちゃと思って
調査しなくちゃと思って
クンクンしちゃいけないと思って
ウーン
これが、妹か!
これは、本当に偶然なんだから
ウー

300 名前:萌え :04/01/12 17:16 ID:hUQVSWcj
風呂からあがったら
モー娘みている
モー娘みたいなつまらんもの観ないで、ニュースみろ、イラクのこと考えろとか
なんじゃかんじゃら云っていたのは、お父、なんなんじゃ
いくら、萌えが、モー娘の振りを、フリフリしていて可愛いからといって
主張変えるな!って云おうと思ったら
萌が、決めポーズ
ウオー、V字開脚ダ〜

305 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/12 22:58 ID:???
暁「こいつ、動くよ!お兄ちゃん」
暁と武をのせた巨大ロボの足がゆっくりと動き始めた。
武「操縦系統はあんたか。なら俺は」
そういって操縦席を見渡す武だが、何がどういった機能なのか、そして
どう操作していいのか全く考えつかなかった。武が戸惑っている間に、
工場内の護衛が二人の乗ったロボをぐるりと囲んだ。
護衛「おい、ロボに乗っている奴!いますぐ降りて来い!」
武「困ったな、完全に包囲されてる」
暁「どうしよう、動いたらふみツブしちゃうかもしれないし…」
護衛「三つ数えるぞ!一つ、二つ…」
そう叫ぶ護衛たちの後ろに、すっと人影が現れた。
護衛「ム!?なんだ貴様、あいつらの仲間…うわ、なにをする!」
次の瞬間、目も眩む閃光と爆音が格納庫内に響き渡る。
武「何だ!…あんた、何かしたのか!」
暁「わ、わたしなにもしてないよ?!」
武「じゃあ、一体…」

306 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/12 22:59 ID:???
立ち込めていた黒煙が晴れると、まわりにいた護衛はすべて消し飛んで
目の前には白いスーツの人物だけが立っていた。
武「誰だ!」
?「人に名前を訊くときは、まず自分から名乗るものなのだがな」
武「ふざけるな!さっきのはお前の仕業か!」
?「いかにも。私は『シスコ団至天王』の一人…」
そういうと白いスーツの人物は巨大ロボの肩の所まで一気に跳躍した。
?「ファイティング=エモ!」
武「シスコ団!?くそっ、振り払え!」
暁「う、うん!」
暁の操作に反応して、巨大ロボが大きくゆっくりと体を揺らす。エモと
名乗った人物は、すぐさま肩部から格納庫の天井から迫り出した鉄骨に
飛び移った。
武「なんなんだ、あいつ!」
エモ「君が乗っているのは子供の玩具ではない。さ、はやく降りたまえ」

308 名前:実話だから痛くてしょうがない。 :04/01/12 23:01 ID:???
「お兄ちゃん。」
「あ〜?なんだ〜?」
「小さい時電気あんましてきたよね・・・」
「・・・さぁ?」

駄兄の忘れたい記憶のひとつだったんだがな。アハハ・・・

ゴメンチャイ

310 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/13 00:45 ID:???
───お兄ちゃん
「どうした?寒いのか?」
───ううん…がんばってね
「ああ、絶対一番乗りしてやるからな」

その日は良く晴れていた。門の前には数十人ほどの男たちが
「その時」を待っていた。その神社に纏わる古い伝説を信じて。
誰よりも早く境内に着く、その想いを信じて。

その中に一人少女がいた。幼い少女は近くにいる若者にずっと
寄り添って座っていた。冬空の下、少女の顔は薄紅色になって
いたが、どこか青白い目をしていた。

少女の傍の男にとって、今年のこの「行事」は特別なものだった。
それは男が傍にいる少女、自分の妹の為に走るからであった。

311 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/13 00:46 ID:???
───残念ですが彼女はおそらく二度と歩けは・・・
「どうしてですか!手術は成功したはずでは!」
───外傷は完治しましたが精神面で・・・
「そんな!」

北風が少女の頬に触れる。「その時」までもう数時間も無い。いつの
まにか、門の前には百人は越そうかという男たちで溢れ返っていた。
少女は門の前から数メートルはなれた所にいる親類のおばの背から
門の前の男たちをじっと見つめていた。

ときどき、その男たちの間から、少女の兄が手を降るのが見えた。
それに答えるかのように、少女も手をふり返した。

「一番乗りできるといいねぇ」少女のおばがそう呟いた。
「できるよ。お兄ちゃんは世界で一番速いんだもん」背中から少女の
声が聞こえた。

312 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/13 00:48 ID:???
───あのお祭り、もうすぐだよな
「・・」
───俺、あれに出ることにしたよ
「えっ・・・」

「その時」まで一時間もなくなった。門の前には数え切れない
男たちが集まっていた。少女はおばと共に近くのベンチに腰を
掛けながら、じっと門を見つめていた。

「大丈夫かい?ねむたくないかい?」少女を気遣っておばはそう
語りかけた。「・・・」少女はうつらうつらとしながらもゆっくり頭を
縦に振った。「無理は駄目だよ、お医者さんに言われてるだろ?」
「うん・・・でも大丈夫・・・だいじょうぶ・・・」

小さな寝息を立てている少女を背負いながらおばは旦那の待つ
ワゴン車に戻った。

そして「その時」はやってきた。

313 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/13 00:50 ID:???
───どうして?
「一番乗りになったらお前の足を治してくれって神様に言ったのさ」
───ぜったい無理だよ、一番乗りなんて
「大丈夫だって。俺は世界で一番速いんだぞ?」

「その時」がきた。

大きく開かれた門から境内まで数百メートル。男は妹のためにも
どうしても負けられなかった。

男は走った。誰よりも速く走った。

境内に駆け込んだ男の目に、すでに一番乗りを果たした別の男の
うれしそうな顔が飛び込んできた。

314 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/13 00:51 ID:???
───おにいちゃん?
「・・・」
───一番乗りに、なれた?
「・・・」

帰りのワゴン車では誰も喋ろうとはしなかった。
皆、じっと窓の外を眺めていた。ラジオからは
さきほどの祭り会場からアナウンサーが何か
興奮しながら一番乗りになった男に賛辞を述べ
ていた。

窓の外はまっくらだった。

誰かがラジオを消した。

315 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/13 01:28 ID:???
今年で28歳になったメイド:英国人 ローラ

今日は良い天気ですので、皆様方のお布団を干す事に致しましょう。
中二になられたぼっちゃまのベッドのマットレスと敷き布団の間に
雑誌が隠しておありでした。・・・これは、いかがわしい本ですわね・・・。
お年頃ですものね。ええ、私は何も見ておりませんですとも。はい。

316 名前:にゃはーん :04/01/13 01:32 ID:???
「おにいちゃん、おはよう!」
まだ慣れぬ新しい我が家の廊下を歩いていると背後から元気な声がした。
「おはよう、美緒ちゃ・・」
朝の挨拶をしながら声のする方を振り向き、絶句した。
「ど〜したの〜?おにいちゃんっ!」
ノーブラTシャツ&パンティ姿で義妹は意地悪っぽく微笑んでいた。
目が義妹に釘付けになっていると
「も〜、おにいちゃん、朝からえっちなんだから〜。
 美緒もお姉ちゃんも朝はいつもこんな格好なんだよ。」
まだ、どぎまぎしていると美緒ちゃんは首に抱きついてきた。
「それに寝るときもだよ。今夜、美緒の部屋に見に来てね。」
「こらこら、そんなこと男に対して滅多に言う言葉じゃないんだぞ。」
うれし恥ずかしながら義妹に注意すると、ほっぺたをふくらましながら
すねたような声で美緒ちゃんは言い返してきた。
「わかってるよ。おにいちゃん以外にはいわないもん。」
これが、毎朝つづくなんてこまるな〜、なんて言っても誰も信じてくれないよな。

318 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/13 14:01 ID:???
今年で28歳になったメイド:英国人 ローラ

ぼっちゃま「ローラ、ズボンのボタン取れちゃった・・・」
ローラ「では、今お付け致しますわ。ズボンは履いたままで結構ですよ?」

10歳のぼっちゃまの前にしゃがみ、ボタンをお付けしている最中でした。

お嬢様「ただいま〜・・・な、なにしてるのっ!?。イヤラしいっ!!。不潔っ!!」

ぼっちゃまと私を散々罵しられた後、自分のお部屋に籠もられてしまいました。
・・・?。さやかお嬢様は何を勘違いなされたのでしょうか?。

320 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/13 20:43 ID:???
>>204 の続き。鬼畜路線、いきます。ここからは兄視点でお送り致します。

 ・妹に優しく接する。
→・妹に辛く当たる。

・・・確かに妹の危機を救ったのは俺の意思だが、右手の傷がここまで深い
ものになるとは思ってもみなかった・・・。ならば、右手の顛末を知って
いれば、妹を見捨てたのか?、それはノーだ。愛する妹を助けたに決まって
いる。妹がシャトル・コックを無理強いして取ろうとしなければ。いや、
木に登るのを止めさせられなかった自分が悪かったのか?。自問自答が
堂々巡りするジレンマに、昨日の怪我の直後から取り憑かれて、いい加減
俺は疲れていた。そして、医者から聴かされた診断結果が更にそのジレンマに
拍車をかけた。もう、怪我の事は考えるだけ時間の無駄と悟った俺は、心の
奥に押し込もうとした。しかし、それは無理な話だった。生活空間に俺が
怪我をする前の証が多く残っている。リビングボードには1年前作ったボトル・
シップが飾ってある。自分の部屋に至っては模型、フィギュアが所狭しと
並んでいる。特に自分の部屋に居るのは苦痛なので、居間でテレビを見て
気分を紛らわす事にした。
テレビを見始めて30分ほど過ぎた頃、妹が帰宅した。俺は妹の姿を一瞥すると、
無言のまま再びテレビに向き直った。

321 名前:萌え :04/01/13 21:38 ID:mVc0eQZw
「お兄ちゃん、買い物いっとくれ」
しぶしぶ出かけたら、
「お兄ちゃーん、まってー、萌えもいっしょに行きまーす」
ハアハアとあつい吐息をはきながら
当たり前のように、腕をくんできた
どうして、そんなに、自然に、ウ・・・・・・・、ぷにょぷにょ
お兄ちゃんは、今
今、非常に都合の悪い状態になりつつあるんだ
「萌え、走るぞ!」
夕日に向かって、突然兄妹になった2人は、走り始めました
「お兄ちゃん、キャハハハハハハ」

324 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/13 22:43 ID:???
夕方、居間でソファーに寝転がりながらテレビを見ていると、猛烈に眠くなってきた。
まあ、いいや。少し寝るか。

 [三十分後]

んあ? 誰かいるみたい。母さんかな?
起きてみると、すぐ目の前に今年新しい家族になった妹が、毛布を持って立っていた。

妹「に、兄さん! 起きてたのですか!?」
兄「いや、今目が覚めた。あ、毛布持って来てくれたのか」
妹「…兄さんに風邪でも引かれたら面倒ですからね」
兄「そうか、心配してくれたんだな。ありがとう」
妹「そんなのじゃありません!」

うーん、素直じゃないのは地だったみたいだな。アハハハハ

326 名前:にゃはーん :04/01/13 23:14 ID:???
1/2

「トントントントントン・・・」
台所からまな板と包丁のリズミカルな音がこぼれてくる。
その音のする方へ義妹と一緒に入っていった。
「おはよう。二人とも早いのね。」
僕の新しい母親の麗子さんの艶やかな挨拶に僕と義妹は迎えられた。
「おはよう、ママ。今日の朝ご飯はパンとコーンポタージュと目玉焼き〜?」
ごく自然な挨拶を義妹の美緒ちゃんは義母と交わした。
義母は「そうよ。でも先に顔を洗ってらっしゃい。」と義妹に促した。
美緒ちゃんは「はーい。」と言いながら洗面所の方にトタトタいった。
「おはようございます。麗子おばさん。」
どうしても僕はぎくしゃくしてしまった。
そして「麗子おばさん」と言ってしまったことにハッと気がついた。
気まずく思って僕はちょっと顔曇らせていたのかもしれない。
でも、すかさず義母は微笑みながら言った。
「昨日までおばさんって呼んでた人が今日からお母さんなんて簡単に割り切れないわよね。
 そんなに気を使わなくてもいいのよ。なんてったって私たちは親子なんですからね。」
優しく義母から言葉をかけられて、恥ずかしがっている自分が急にかっこわるく思えた。
「はい、いや、うん。おかあさん。」

327 名前:にゃはーん :04/01/13 23:16 ID:???
そう答えると義母はパッと顔を明るくして僕をぎゅっと抱き寄せてくれた。
「私をおかあさんと呼んでくれるのね、うれしいわ。これからずっとよろしくね。」
昨夜からこの家に来て以来ずっと感じていた他人の家に居るような緊張感から
ふっと解き放たれた感触を味わって、急に気持ちが安らかになっていった。
そんな心地よさに浸っていると義母は体だけちょっと離し、急に色っぽい顔になった。
「どうしても他人に感じても、もうおばさんはダメよ。年はおばさんかもしれないけれど
 まだまだ若いのよ。麗子って言ってくれなきゃイヤ♥」
そう妖艶に言って僕の首に抱きついてきた。
義母のエプロンをつけていてもはっきりわかる2つのメロンのような胸が僕の胸板にあたっている。
「あーっ!おにいちゃんを横取りしないでよ、おかあさん。」
顔を洗いおわった美緒ちゃんが大声にびくっとした。
「ぼ、ぼく、じゃあ、先に顔を洗ってくるよ。」
そういってその場から退散した。
台所からは美緒のおにいちゃんなの、とかママだって若いのよ、とか元気な声が響く。
義妹はおろか義母とまで仲良くなりすぎたら困るな〜、なんて言っても誰も信じてくれないよな。

332 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/14 05:46 ID:???
今年家族になった妹と些細なことでケンカをしてしまった。

兄「なぁ〜機嫌直してくれよ〜。」
妹「・・・・・・・」
兄「シカトですか・・・せっかく一緒にケーキ食おうと思ったのに。」
妹「え?ケーキ!?・・・あっ?」
兄「何だ、ケーキには反応するんだな?ニヤニヤ」
妹「し、してませんっ!・・・兄さんの意地悪。」
兄「ははは、悪い悪い。そんなことよりもさ、一緒にケーキ食おうぜ?」
妹「・・・うんっ。」

336 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/14 16:42 ID:???
>>320 の続き。

妹「・・・た、ただいま・・・。お、お兄ちゃん、右手の具合・・・どう?」

恐る恐る俺に声を掛けてきた妹はさながら怯えた子犬の様だった。気分転換
をすようとテレビ見ていた俺は、右手の話を蒸し返されて、やや不機嫌な色を
滲ませた返事をした。

俺「・・・ああン?、平気だよ。気にし過ぎなんだよ、お前はよ・・・」
妹「そ、そう・・・。良かった・・・。ごめんなさい、ホントにごめんなさい・・・」

昨日から顔を合わせれば『ごねんなさい』のオンパレード、妹の謝り癖にも
いい加減ウンザリしてきた・・・。妹は鞄を自分の部屋に置き、キッチンで夕食
を作っている母親の手伝いを始めた。
暫くすると、妹が俺から隠れるようにキッチンから自分の部屋に向かうのが
チラっと見えた。母さん、さやかに本当の事を言ったな。深い溜息をついて、
テレビのチャンネルを変えた。まぁ、いずれは判る事か・・・。

337 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/14 18:40 ID:???
>そういうのは書いた本人が言うんじゃないのか?もしかして作者?
もし、そう疑われてたら作者すみません
こんな俺みたいなレスして評判が悪くなったら俺かなしいッス

俺は別人で、結構感動したから心に残ってたのに
それを打ち砕かれたような感じだったわけだ

338 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/14 21:40 ID:???
>>336
そういえばまだ「生身」なんですね右手。ミギー

>>337
打ち砕かれたって・・・どういう事だ?!

339 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/14 22:07 ID:???
そういや俺、去年右手怪我で使えなくなってから左利きになったっけ・・・
お兄さんみたいに右手になってくれる奴もいないしなぁ・・・

無駄レススマソ

340 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/14 23:53 ID:???
貴様等、凄い事を思い付いたのでちょっと聞いてくれ。
あのな、女子小学生を対象とした月経を題材にしたイラストを
大量に盛り込みストーリー仕立てにした全十数枚の画像データによって
構成される保健体育のパンフレットを造ろうと思ったのだ。
もちろんお兄さん方にも勉強になる内容にして。

「一人で悩(なや)まないでまずお兄ちゃんに相談(そうだん)しよう。お兄ちゃんが
お家に居(い)ない場合(ばあい)に限(かぎ)り、お母さんに相談(そうだん)しよう。」とか

「「血がついたままじゃ気持(きも)ち悪(わる)いだろ?お兄ちゃんが拭(ふ)いてやるよ」
「一人で出来(でき)るからいいよぅ・・・。」」とか

そしてパンフレットの表紙の下部に「今日逝く庁推薦」と明記しよう。
だが当分ロリエさんで勉強しつつ構想を練ろう。

341 名前:中の人 :04/01/15 00:50 ID:???
できれば次回作は自慰行為本で。


 女の子もオナニーしてもいいんですか?
 私は小6の時からしています。最初は膣に指を入れるだけだったんですけど
 パソコンでエッチなホームページを見たときから
 なんかそれだけじゃものたりなくなってきてしまって、とうとうまわりの細長い物でオナニーしてしまいました。
 それはお風呂でもしています。
 そしてこの質問が一番大事なんですけど、男の人ってお風呂の中で射精しますか?
 オナニーしてるときにお風呂のお湯をアソコに入れちゃったんです。
 そして今は生理が来てません。まだ始まって1年もたっていないけど、生理が遅れるというのはすごく不安です。
 夜、そのことで一人で泣くこともあります。ストレスがたまってケンカしてしまって友達ともうまくいきません。
 親にも云えなくて悲しい毎日です。
 (ヒカリちゃん・12才の女の子より)

ttp://www.planet.ne.jp/yukomk/nayami.59.htm

342 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/15 00:57 ID:???
鬼畜版「今年新しく家族になった兄」を書いてみました。
鬼畜版といっても「鬼畜行為」がある訳じゃなくて、私のテイスト、
という意味でとらえて下さい。

で、現時点でオチとかがつけられなかったので、今後続けていきます。
まずはイントロダクション。

343 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/15 00:58 ID:???
うちのお母さんが再婚することになった。お父さんは私が小学生の頃なくなったのだが、
何年か経って、お母さんにも好きな男性ができた。ただ、私は気が重かった。
…お父さんができるのは、実のお父さんが可哀想な気持ちが半分、でもやっぱり
心強いというか、お母さんがやっと新しい人生に歩き始めた気がして、
半分は嬉しい。…でも…。お母さんの相手には男の連れ子がいる、と聞いて
憂鬱になった。思わず私は、学校の帰り道、友達に相談してしまった。
「ちょっとゆかりさあ、聞いてよ」
「何?」
「お母さん、再婚するんだけど、男の連れ子がいるんだってさ…」
「へえ。でもかっこいい人だったらいいじゃん」
「そういう問題じゃないよ。自分の家に男が来るんだよ。危なくって
 仕方ないよ…。絶対カギかけて寝なきゃヤバいって!」

だが、私の危機意識が全く甘いことを思い知らされるとは、
このときは全然思ってもみなかった。

344 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/15 00:58 ID:???
お母さんの再婚の日が近づいてきたある日曜日。私が住む街のホテルの
レストランで、今度お父さんになる人と、お兄さんになる人と食事をする
ことになった。薄いブルーのフォーマルな上下を着た私は、お母さんと
そのホテルのロビーで待っているはずの2人の元へ向かった。
「ああ、幸恵さん」
見覚えのある中年の男性は、お母さんを見かけるとソファから立ち上がった。
すると、その横に座っていた若い男の人が立ち上がった。私は息をのんだ。

えっ…嘘…。藤木直人みたいじゃん…!…ちょっと待ってよ…。
その顔は日常生活にあったらいけない顔だよ…あ…笑った…
さわやか過ぎ…ヤバいよ…そんな笑顔がウチに帰ったらあるなんて、
絶対ヤバいって!

私はむしろ別の意味で危ないかも知れないと心のどこかで思ってた。

345 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/15 00:59 ID:???
そして…もろもろの準備をすませ、お母さんがとうとう入籍したので、
私の新しい家族での生活が始まった。

「ねえねえ。君さあ。俺の学校の中等部なんだってな。俺も
 びっくりしたよ。明日から一緒に学校行く?」
新しい兄はいつでもさわやか…というよりカッコよすぎだ。
正直ドギマギさせられる。だから余り近寄りたくない。
…なのに、こいつは自分から近寄ってくる。
「俺さあ、今まで一人っ子で、兄弟いなかったからさあ。
 こんな可愛い妹が出来て本当嬉しいんだよね」
「そうですか」
「そうですか、って冷たいなあ(さわやかな笑み)。まあ
 いいや。お互い慣れてないだけかも知れないけど、
 一応兄妹なんだから、仲良くしような!(もっとさわやかな笑み)」

…静かな日常生活が、非常に落ち着きのない生活になりそうです。
なんだかなあ。ルックスが良すぎる兄が突然出来てしまう、というのは
とっても気疲れします。どうしても身内とは思えなくてつっけんどんに
なっちゃいます。これからどう暮らしていくのかとっても不安です。

352 名前:忍侍 :04/01/15 04:40 ID:stHT7d9D
今年新しく家族になった妹に漢字が読めなかったので聞いてみた

妹「何々?これって簡単じゃんw -
 - がいしゅつって読むんだよ。アハハ」

へぇ、いい事を知ったよ。
ありがとう、さすがわが妹
でもがいしゅつって打っても既出がでてこないぞ。アハハハハハ・・・・

353 名前:忍侍 :04/01/15 04:45 ID:stHT7d9D
今年新しく家族になった妹にインターネットとやらを教えてもらった

妹「つまり電話回線を介して情報交換ができるようになったのね」

ははぁ、さすがプログラミングとかやってるだけの事はある
解説に説得力があるな

ついでに妹に一番すきなHPを聞いてみた

妹「それはもちろん2ちゃんねるだよ」

にちゃんねるっていつも宝石を売ってるやつか?
にいちゃん何だか不安になってきちゃったよ。。。アハハハハ・・・

354 名前:忍侍 :04/01/15 04:51 ID:stHT7d9D
今年新しく家族になった妹はいつもパソコンを使ってる
”ちゃっと”というモノで友達と会話をしているらしい

さりげなくディスプレイを覗き込んだら気づかれて隠されちゃった
でも兄もちょこっとだけ見たぞ
「兄を拘束して。。。」とやらとな。
これからの俺の生活ってどうなるんだろ。アハハハハ・・・・

355 名前:忍侍 :04/01/15 04:57 ID:stHT7d9D
今年新しく家族になった妹はいつもパソコンを使っている

いつもはつけないのに今日に限ってイヤホンをつけてる妹がいる
気になったので歩いて行きたいがこの前チャットのログとやらを見た後の電気あんま・・・
恐ろしいので呼んでみたら
妹「ちょっと今取り込んでるから」と返されてしまった

気になるけどほっとくしか無いのが哀しい
と思ったら妹が椅子をクルクル回転した拍子にイヤホンが体に巻きついてスピーカーから外れた
 パソコン「ブチッ、あ゛ぁ゛ーー!!ギシギシ、あ゛っあ゛っ」

何で男のいやらしい叫び声が聞こえたんだ?
妹が顔を赤くしたままこっちを睨んでる
今回俺は何もしてないぞ、って弁解の余地は無いんですか。アハハハハ・・・・

356 名前:忍侍 :04/01/15 05:00 ID:stHT7d9D
今年新しく家族になった妹が友達と一緒にゲームを作るといっている
モデルにはなんと俺を採用したとのこと
いっちょまえに音楽とかもつけるらしい

妹がそのゲームの為に写真を撮りたいと言ってきた
といってももはや俺には選択する権利すらないらしい
そのまま自室で写真を撮り始めたんだが我が妹よ一つ訊きたいことがある
何でだんだん俺の服をはいでいくんだ?アハハハハ・・・・

357 名前:忍侍 :04/01/15 05:03 ID:stHT7d9D
今年新しく家族になった妹が上機嫌だ
話によるとこの前から作ってたゲームが完成したようだ

その上この前まで妹は俺に対して人間という権利が無いような扱いをしてきたくせに
コロっと変わった様に”普通の兄弟”ぐらいまでの関係になった

ところでどうでもいい事なんだが我が妹よ
最近街を歩いてるとやたらと冷たい視線を浴びるんだが気のせいか?
気のせいであってほしいんだが。アハハハハ・・・・・

362 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/15 14:24 ID:???
>>336 の続き。そして誤:『ごねんなさい』正:『ごめんなさい』。ウボァー。

夕食の時間になったが妹が上から降りてくる気配がない。大方、布団に潜り
込んで大泣きしてるんだろう。母さんが声を掛けに行ったが反応が無かった
そうだ。もう、どっちが怪我をしたんだか。苛立つ気持ちを抑えて、俺も
妹の部屋の前まで行って声を掛けた。

俺「御飯だ、いい加減に出て来いよ。右手の怪我の具合は母さんから聴いた
  通り、医者の話じゃ元にゃ戻らないそうだ。しょうがなかったんだよっ、
  だから、これ以上、メソメソ、ウジウジして俺を不機嫌にさせるなっ!!」

俺がドンドンと妹の部屋のドアを左手でノックすると、嗚咽を漏らしながら
妹が出てきた。・・・やっぱりベソかいてやがったのかよ・・・。改めてウンザリ
しながらも、俺は左手で妹の手を引いて下に降りて行き食卓に着かせた。
・・・さて、メシだ。俯いたまま食事をしようとしない妹を横目に、スプーンを
昨日から使い始めた左手で持った。左手でスプーンを使うのは、大して違和感
は感じられないものの、食器を手で添えられないのは少々キツい、七苦八苦
しながら、御飯と味噌汁、おかずを口に運ぶ。
・・・まだ、泣いてやがるのかっ・・・。なかば強制的に連行してきたのは俺だが、
一向に食事に手を付けようとしない妹に対して、遂に俺の堪忍袋の緒が切れた。

366 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/15 18:15 ID:???
今年で定年になったお父が、インターネットに手を出したらしい。
うちは私の持ってるノートパソコンしかないから、それを使っているみたい。
さて、昨日見たサイトをっと… あれ、変だな? お父が使ったのかな。

娘「お父。パソコン使った?」
父「(ビクッ)あ、ああ、使ったぞ。ち、ちょっと将棋のやぐらを…」
娘「分かってるってお父。エロサイト見たんでしょ?」
父「何故分かった!? で、でも、ばれないはずじゃ…」
娘「墓穴」

ブラウザの履歴を消すなんて、誰の入れ知恵なんだろ? あはっ♪

367 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/15 18:16 ID:???
珍しく今年で定年になったお父の機嫌がいい。
話を聞いてみると、ネットで友達ができたらしい。

娘「ねえお父。どんな友達なの?」
父「19歳の女子短大生って言ってた。インターネットって凄いな!」
娘「私より下じゃん。で、どんなこと言われたの?」
父「お父さんがいないから、年の離れた年上の男性とお話してみたいって」
娘「で、高校生ぐらいの男の子にはこんなこといってたんでしょ?
  私一人っ子で、弟が欲しかったんだ。仲良くしようねって」
父「なんだ、知ってるのか」

お父、それ多分ネカマだよ。…まあ、お父の夢壊すのも気が引けるわね。あはっ♪

373 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/15 20:48 ID:???
>>362 の続き。・・・修羅場だ・・・。

兄「ああっ!?。オイっ!?。お前っ、いつまでそうやってんだよっ!!」

ばぁん、と俺は手にしたスプーンをテーブルに叩き付けた。

妹「・・・ぐすん、ぐすん・・・だ、だってぇ・・・」
兄「『だって』って何だよっ!?。それでお前の気持ちが晴れるのかよっ!?
  俺の右手が治るのかよっ!?。・・・ははっ、現実を見ろって。お前が
  泣き続けた処でどうなる訳でもないだろうがっ!!。いい加減に解れっ!!、
  精神衛生上これ以上俺を不機嫌にさせるなっ!!」
母「言い過ぎよっ!!。さやかは反省して泣いて・・・」
兄「なんだよっ!?、うるせぇなっ!!。じゃあ何かっ!?、反省し終わるまで
  いつまでも気の済むまで泣かせとけってかっ!?。それが我慢ならねェ
  って言ってんだよっ!!。母さんも人の話、聴いてンのかよっ!?」
母「さやかをそんな剣幕で怒鳴りつけても解決しないわ。時間が必要なのよ」
兄「だっ!、かっ!、らっ!。テメェも解らねェヤツだなァ!!」
母「・・・っ!!。母さんを『テメェ』をなんて呼ばないっ!!」
妹「・・・お兄ちゃんもお母さんも、もう、やめてっ!!。ごめんなさいっ!!。
  私が悪かったよ、泣かないからっ!。お願いだから喧嘩は止めてよぅ・・・」
 
375 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/15 21:09 ID:???
お母さんと、新しいお父さん・兄との暮らしが始まって間がない頃。
お父さんはお父さんと呼べるのに、兄のことは「慧(さとし)さん」としか
呼べなかった。

ちょっと喉がかわいたので台所の冷蔵庫に飲み物をとりにいった。
「なんにもないなあ…。熱いお茶でも入れるか」冷蔵庫を閉めて
振り返ると…、
「あ!あ!あ!ちょっと何やってんですか慧さん!」
「何やってるも何も、喉かわいたから…」
「って言うか、裸で家の中歩き回るの止めてくださいよ!恥ずかしいじゃ
 ないですか!…なんか着るなりタオル巻くなりしてくださいよ!」
「別に家族だからいいじゃない!(さわやかな笑み)やっぱり気になる?
 (さわやかな笑み)」

いえ、あのその…どんなに藤木直人みたいなルックスでも、裸では何を
言っても説得力ないんじゃないかと…。…はあ。

376 名前:萌え :04/01/15 23:24 ID:???
今年も、お父の親戚から、活てっちりセットが、届いた
何せ、てっちりになったら、突然鍋奉行になるのだけれど
お母も、しょうがないかとか云いながら、きちっと準備をしている
鍋に入れる順番は、お父がやってるのだけれど
突然妹の萌が、うまくはこんでいる
「ようし、あとは、春菊を入れて、蓋を閉めて・・、OK
ふぐはふぐわなけりゃ、ふぎゃ」 
いつもは、くそっと思って、負けずに、ふぎゃとやろうとしたら

「鍋っていいですね、萌えこんなのはじめて・・・いただきます」

377 名前:萌え :04/01/15 23:25 ID:???
お父は、いつもの事ながら、てっちりのときは上機嫌で
今年は特に、酒もすすんで、バカのりで
「てっさ、てっさ、てっさほいのさっさ 
 萌え、これなーんだ」
「キャハハハハ、てっさ」
「ブー、えっさだよ〜ん」
お母、何とかしろよ!

378 名前:萌え :04/01/15 23:28 ID:???
バカお父は、別にして
確かに、今日のてっさはうまい
萌が、てっさを箸ににかざしてみている
お酒ちょこ一杯で
もう中2になったんだけれど、ぷにょぷよほっぺを、桃色に染めて
「ウワー、すごーい、お兄ちゃんが見える
ウワー、本当に透けて見えるんだ!」
と云いながら、ぺろっとなめって、ごっく、くん
「お兄ちゃん、オイシー」

380 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/16 00:54 ID:???
今年、新しい母になる里子さんが我が家にやってきた。
妹の芳子は里子さんを気に入っているようで、昨日は気合を入れて
自分の部屋の掃除をしていた。

新母「おじゃまします、太郎(父)さん、芳子ちゃん、大(俺)ちゃん」
妹「いやだぁ里子さん、”ただいま”って言わなきゃ〜」
父「ははは、そうなったら芳子も里子さんを”ママ”って呼ばないとな」
新母「まあ、太郎さんったら」
一同「あっはっは〜」

いつもの異様なテンションについていけなくなった俺は、二階の俺の
部屋に退避する事にした。しばらくCDを聞いていると、部屋の扉を
ノックする音が聞こえた。

新母「大ちゃん?入ってもいいかしら?」

381 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/16 01:04 ID:???
ガチャッ
新母「あらあら。こんなに散らかして」
俺「はいどうぞ、って返事きかずに入ってこないで下さい」
新母「いいじゃないの、もうすぐ”親子”になるのよ?」
俺「親しき仲にも礼儀ありって言いますよ?」
新母「あら?もしかして・・・おじゃまだったかしら?」
そういうと里子さんは目を細めながらニヤニヤし始めた。
俺「いいえ、里子さんが思っているようなことはしてませんから」
新母「どうかしら〜?」
そういうと里子さんは俺の机の一番下の引き出しに手を伸ばした。
しかし、そこはまさに俺の秘蔵本入れだった。
俺「勝手に開けないでくださいよ。まあ、そこは鍵が・・・」
ガラッ!
俺「かかってない!?」
新母「う〜ん、”本”の配列は変わってないようだけど」
俺「わ、わ、わ!」

382 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/16 01:12 ID:???
俺「なんでそんな本の”配列”まで知ってるんですか!」
新母「さ、それは何ででしょうね〜?」
里子さんは悪戯している少女のように微笑みながらゴミ箱を覗き込む。
新母「・・・ちぇっ」
俺「ったく!やましいことはしてませんよ」
新母「あら、オナニーはちっともやましい事じゃないわよ?」
俺「いますぐ、でていってください!」
新母「そう・・・そうよね・・・私、わたし・・・」
里子さんはうつむきながら徐々に声を弱めていった。
新母「大ちゃんの母親になる資格なんてないわよね・・・うっうっ」
なんだか雰囲気が怪しくなってきたのでとりあえず里子さんの気持ちを
落ち着かせることにした。
俺「いや、そんなことは無いですよ里子さん」
新母「うそっ、嘘よっ!どうせ私なんかっ」
俺「参ったなぁ・・・俺、里子さんなら”母さん”って呼んでもいいですよ」
新母「・・・ほんと?」

383 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/16 01:28 ID:???
それを聞くと、里子さんは嬉しそうな顔をして一階(した)に下りていった。

その日の夕食時
妹「ママ、どうだった?」
新母「ふふ。残念でした、大ちゃんは”母さん”だったわよ?」
妹「えー、絶対”おふくろ”だと思ってたのに〜」
父「芳子、もうママって呼んでいるのか?」
妹「だって、ママはママだもん」
父「こいつゥ、ハハハ」
新母「ふふっ、そうよねママはママよね」
一同「あっはっは〜☆」

いつもの異様なテンションについていけない俺は黙々と妹の作った料理を食べた。
新母「どうしたの大ちゃん。具合悪いの?」
妹「もごもご、おにーひゃんはいふもこーだからきにひないで」
父「こらこら、口に物を入れたまま喋っちゃ駄目だぞ。しょうがないやつだな」
妹「んぐ・・・ごめんなさい、てへへ」
新母「ふふ。芳子ちゃんは、あわてんぼうさんね」
一同「あっはっは〜☆」

384 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/16 01:39 ID:???
その夜、俺が風呂に入ってると里子さんがドア越しに話し掛けてきた。
新母「大ちゃん、お湯加減どう?」
俺「いいお湯ですよ」
新母「じゃ、私もいただこうかしら?」
ガラッ
俺「駄目です、って言う前に入らないでください」
里子さんが侵入してくる事を予測していた俺はドアとは反対の方向を
向いて湯船につかっていた。
新母「ふふ、おじゃまします」
妹「あれー?ママ、お風呂?」
背中から妹の声も聞こえてきた。
新母「そうよ、芳子ちゃんも入らない?」
俺「里子さん、言っときますけど俺もいるんですよ?!」
妹「おにーちゃんもいるの?じゃ、私も入るー」

たのむ、二人とも出ていってくれ・・・俺はそう思った。

387 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/16 10:44 ID:???
>>373 の続き。

自分が原因で始まった母さんと俺との口論に、鳴き声で止めに入った妹。
妹が近くでこれ程の大声を出したのを聞くのが初めてだった母さんと俺
は硬直した。暫しの沈黙。俺の中で猛り狂っていた怒りも急速に萎んで
いったので、椅子に深く座り天井を仰いだ。・・・はぁ、疲れたな・・・。
妹は傍らで洋服の袖で目元をゴシゴシと拭いだす。

俺「・・・・・・・・・」
妹「・・・・・・・・・」
母「・・・・・・・・・。母さんね、明日から1ヶ月ほど、海外にいる父さんの仕事の
  手伝いをしに行かなきゃならないの。だけど、こんな状態じゃ無理ね・・・」
俺「・・・・・・・・・別に。俺は平気だよ。さやか次第だろ?」
妹「・・・私・・・も、平気・・・」
母「母さんね、正直心配なの。右手の怪我の事はそう簡単に解決出来る問題
  じゃない事は二人とも解っているわね?。そんなギクシャクしたままの
  あなた達を置いていって、これ以上お互いの関係がこじれないかって・・・」

母さんは不安の表情を滲ませる。

388 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/16 11:03 ID:???
>>387 の続き。
 
妹「・・・大丈夫、私頑張る。絶対にメソメソしない。これ以上、お兄ちゃん
  にも、お母さんにも迷惑掛けない。このままじゃ駄目だって解ったから。
  掃除も、洗濯も、食事も頑張ってこなして、お兄ちゃんを支えるから。
  だから行ってきてよ、ね?、お母さんっ!」

ほほう、随分と殊勝な決意表明だな、さやか。俺は思わず心の中で苦笑した。
不器用なお前じゃ、余計な仕事を増やしちまうんじゃね〜の?。

母「さやかはこう言ってくれてるけど・・・?」
俺「・・・だから、さっきから言ってるだろ?。心配ないって。ガキじゃ無ェ
  んだからさ。しつこいなァ・・・」
母「よしっ!。なら、お母さん安心して行けるわっ!。じゃあ、二人とも仲直り
  の握手をしてちょう・・・」

母さんが言い終わる前に俺は席を立った。・・・バカバカしい。家族愛の茶番劇
なんぞに付き合いきれるかよっ。用意していた痛み止めと化膿止めを飲んだ
俺はあくびをしながら自分の部屋に向かった。・・・アホ臭ェ、早く寝よ・・・。

392 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/16 17:05 ID:???
>>384続き
妹「うわぁ。ママの胸おっきいねー」
新母「あら、芳子ちゃんだってなかなかじゃない?」
妹「そうかな?お兄ちゃんもそう思う?」
俺「知るか!」
新母「大ちゃん、ちゃんと体も洗わないとダメよ?」
俺「二人が出て行ってから、ちゃんと洗いますよ」
父「なんだい?今日のお風呂はずいぶんと賑やかだね」
妹「パパも入れば?」
新母「あら、太郎さん。一緒にどうです?」
俺「おいおい・・・」
父「ははは、では遠慮なく」
ガラッ
俺「父さん!?」
と、ドアの方を思わず向いてしまった俺は里子さんと妹と
父さんの裸を直視してしまった。
俺「ぐあ・・・」

393 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/16 17:05 ID:???
すぐさま壁のほうに向き直った俺に妹が話し掛けてきた。
妹「どうしたの?お兄ちゃん」
父「裸だからって何も恥かしがる事無いぞ」
新母「そうよ、大ちゃん」
俺「あなたはもっと恥かしがってください!」
妹「家族同士なんだから、なにも恥かしがることないよ」
俺「お前もちょっとは恥かしがってくれ」
新母「大ちゃんは、そういうのが好きなの?」
妹「わあ、お兄ちゃんってまにあっくだね」
父「ははは、それは父さんの”血”だな!」
新母「まあ。太郎さんってマニアックだったんですね」
妹「じゃあ私もまにあっくだね!」
父「おいおい」
一同「あっはっは〜☆」

全裸で大笑いする三人を無視して俺は風呂から上がった。

394 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/16 17:06 ID:???
しばらく居間でテレビを見ていると、三人が談笑しながら
居間にやってきた。
妹「あー、いいお湯だった」
父「里子さんもビールでいいですか?」
新母「はい、いただきます」
妹「わたしヨーグルト!お兄ちゃんは?」
俺「俺はいい」
少しすると妹の前にヨーグルトの容器が置かれた。
妹「これこれ〜。風呂上りにはやっぱコレだよね〜」
これは”なんとか水ヨーグルト”といってやたら健康と美容にいいと
ワイドショーなどで取り上げられているヨーグルトだ。流行モノに弱い
妹は大手乳製品メーカーの発売初日から買ってきてずっとハマって
いるようだ。
これを一度試しに食べようとした事があるが、これはヨーグルトのくせに
”ヌルヌルネバネハドロドロ”していて、限りなく”アレ”を連想させる代物だった
ために一口で二度と食べようとは思わなくなってしまった。

395 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/16 17:06 ID:???
俺「・・・」
たしかに妹がコレを食べている様は、まるで”アレをスプーンですくって
舐めている”ようにしか見えない。
妹「ん〜、にが〜い。このにがさがクセになるのよね〜」
新母「あら、それって”なんとか水ヨーグルト”?」
妹「そうだよ、ママも食べてみる?はい、あ〜ん☆」
そういって妹が差し出したスプーンからヨーグルトを里子さんが食べている
様は”スプーンに乗ったアレを二人で仲良く舐めている”様にもみえる。
というか、そういう風にしか見えない。
妹「あは。ママ、口の下にヨーグルトついてるよ?」
新母「あらそう?んっ・・・」
指でヨーグルトをすくって舐めている里子さんを見ていると、下半身が何やら
やばい状態になりかけていたので、精神統一して危機を回避しようと・・・

妹「そういえば、ママのはだか凄かったねー」
俺「ぐ・・・」
テーブルの下の俺の下半身も凄い事になっていた。

399 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :04/01/16 20:23 ID:???
こんばんは。菊恵の近親愛お悩み相談室のコーナーです。
今日のご相談者は、ええと…滋賀県在住のPN「ショタの…キチ…K」さん
からです。「私は25歳のOLです。弟が可愛くて仕方がありません。
両親からは早く結婚を、と言われますが、実際そんな気はありません。
過去男性とつきあったこともありますし、言い寄ってくる男性もいるのですが、
今は弟以外の男性に興味はありません。弟さえいれば何もいりません。
これから私はどうしたらいいでしょうか…」

うーん。大変みたいですね。まあ、そんなに難しく考える必要もないと
思いますけどね。ここはひとまず、弟さんが社会にでる前にたらしこんで、
社会にでた時点で囲い込みましょう。大人の女の色香で弟さんを落として
しまってください。あの手この手で誘惑すれば男なんて単純ですから
すぐ落ちます。弟さんが独立して親元を離れたらチャンス到来!
弟さんの子供をはらんでしまいなさい。それで万事うまくいきますよ!
それではまた。

403 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/17 08:30 ID:???
友達のゆかりがある日いいにくそうに話を切り出した。
「菊ちゃんお願いがあるんだけど…」「何?」
「…あのね…。…慧さんって付き合ってる人いるのかな…。」
「え?…よくわかんないけど、多分いないんじゃない?」
「…聞いてみてくれない…あたし…慧さんのこと好きなんだ…お願い!」
「いいけど…もしいなかったらどうするの…?」
「…告白しようと思ってる…」「わかった。タイミングみて聞いてみる」
「…ありがと。…実はさ…。菊ちゃん、ほんとは慧さんのこと好きなのかな
 って思ってたから、断られるかと思ってた…」
「はあ?全然そんなことないよ。何でそんなこと思った?」
「なんとなくだけどね。」
私が慧さんのことを好きなように見える何かがあるのだろうか…?
ちょっとひっかかるような感じがしながら、私はゆかりの頼みを引き受けた。
(続く)

404 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/17 08:51 ID:???
私は相変わらず兄のことを慧さんとしか呼べずにいた。兄が自分の部屋に
いるのを見計らって兄の部屋に行った。「慧さん、ちょっとお話いいですか?」
兄は椅子にすわったまま、くるっとこっちを向いた。
「何?兄妹なんだからそうあらたまるなよ(さわやかな笑み)」う…。いつものこと
だが、この兄のさわやかな笑みは破壊力満点だ。ゆかりが好きになるのも無理はない…。
「慧さん、ちょっとお聞きしたいことがあるんですけれど…。 私は別に聞く気ないんですけど、
 友達にきいてくれって言われたから聞いてるんですけどね…」「いや、別に聞いてくれたらいいよ(爽笑)」
「付き合ってる人いるんですか?」兄は何も言わずに席を立つと…
「あ!あ!いきなり何するんですか!あ!お母さんが見たら
 びっくりしちゃいますよ!あ!あ!あ!だめですって!」私は兄に抱きしめられた。
「ごめん。お前にそんな気持ちをさせていたなんて思ってもみなかった。
 友達が、とか言ってるけど、ホントは俺のこと好きなんだろ。」
「いえ!ちょっと話して下さい!私じゃなくってほんとに友達が!誤解ですぅ!」
「もう言わなくてもいいよ。ほんとはわかってたんだ…。でも…今はごめん。
 一人っ子だったからお前みたいな可愛い妹がいるのが嬉しいんだ。
 今は兄妹でいさせてくれ…」「いや…だから誤解ですってば…私は別に…ん」
兄は顔を近づけると私の唇をふさいでしまった。…あ…私初めてなのに…あ…
兄はすっと体を離すと爽やかな笑みを浮かべながら部屋を出て行った。
「今はお前の気持ちには答えられない。けど俺もお前好きだよ」
…ゆかりになんて言えばいいんでしょうか。…はあ。

406 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/17 09:22 ID:???
しまった。
>「いえ!ちょっと話して下さい!私じゃなくってほんとに友達が!…
「話してください」じゃなくって「離して下さい」が正しいです…。



「お前、本音が出たな(爽笑)。離してほしくはなかったんだ(爽笑)。」
いえ、慧さん、辞めてください…いや…ほんとに誤解です…
こんなところお母さんに見られたらマジやばいです。

あ…あ…

407 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/17 09:38 ID:???
訂正文載せたらまた間違うとる。アホやな…。

>いえ、慧さん、辞めてください…いや…ほんとに誤解です…
「止めてください」だ。辞職させてどないすんねん。

「お前、俺を辞めさせたいのか?え?ホントは好きなくせに…」
あ、いや、そうじゃなくて…あ…あ…
「お前みたいなアホな妹はおしおきしちゃうぞ(爽笑)!」
ちょっと待って…それは…イヤ…あ…あ…
 
408 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/17 10:52 ID:???
俺には年の離れた妹が居る。まだ小学生だ。両親にとっては年を取ってからの
子供だっただけあってかなり甘やかされて育った。そのせいで性格が悪くなっ
たとは言わないが、妹はかなり甘えんぼうになってしまった。もう高学年にな
るというのに両親の布団の中で寝る事もしばしばだ。

ある日の夜。俺が風呂から上がって自室へ戻ると当然のように俺のベッドの上
に座って居た妹が俺の元までぱたぱたと駆けてきた。

妹「にぃにぃ、遊ぼうよぉ。」
俺「はぁ?お前もう寝る時間じゃないのか?」
妹「やだぁ、にぃにぃと遊ぶのっ。」

確かに時計はもう11時を回っている。明日が休日とは言え、子供の夜更かしは
関心出来ない。だが実のところ妹を甘やかしていたのは両親ばかりではない。

俺「分かったよ・・・。少しだけだからな。」
妹「やったぁ!」

409 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/17 10:53 ID:???
この俺も妹を甘やかしていた張本人だった。実の兄がこんな事を言うのもアレ
だが妹は結構、いや、かなり可愛い。妹に対する俺の感情は兄妹愛というもの
ではなく、むしろ"萌え"に近い状態だった。そんな妹に好かれたくてついつい
甘やかしてしまう。もっと厳しくしなければとも思うが、素直に喜んでいる妹
の屈託の無い微笑みを見ているとどうも決心が挫かれてしまう。悪循環だ。

俺「何して遊ぶんだ?」
妹「えっとねぇ、○○(妹の名前)ねぇ・・・、にぃにぃがしたいのでいいよ。」
俺「・・・それじゃあ・・・。」

俺は妹の脇の下に手を突っ込んで擽った。いわゆる"くすぐりっこ"だ。いやら
しい意味は無いと言いたいところだが、この遊びはプロレスごっこの次に合法
的に妹の身体に触れられる遊びでもあった。

妹「キャハハ、やめてぇ、にぃにぃくすぐったいよぉ!」
俺「ホレホレー。」

目標を脇腹に移して指の動きを加速させる。しばらく続けてから開放してやる
と、妹はさも可笑しそうにケラケラ笑いながら俺のベッドに座り込んだ。ちょ
っと涙目になっている。

410 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/17 10:53 ID:???
妹「にぃにぃ、もっとやって!」
俺「それじゃあ次は・・・。」

丁度良くこちらに向いていた両足を掴んで引き寄せ、妹の股間に俺の足を押し
付け振動させた。ご存知の通り"電気按摩"だ。 妹は未だ遊びと認識している
為、妹の股間に触れられる唯一合法的な遊びだった。だがその日は妹の反応は
ちょっといつもと違っていた。

妹「やだぁ、ちょっ、やめてよぉ!にぃにぃやめて!」
俺「ホレホレー。」

嫌がる妹、だがさっきのやめてと同じつもりで俺もさっきと同じにホレホレー
と足の振動を加速・・・・・・させたのが不味かった。

急に妹が大人しくなったかと思ったら足の裏になにやら違和感がある。・・・?何
だこれは?と思って足を離すと、何と布団と妹のパジャマの股間の辺りに大き
な染みが出来ているではないか!!

411 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/17 10:55 ID:???
しかし俺には驚いている間も無く、次の瞬間には妹が泣き出していた。

妹「ふぇぇええええん!」
俺「うわわっ、スマン○○(妹の名前)!」
妹「ヒック、にぃにぃが・・・・・・、グスッ、にぃにぃが漏らしたぁ〜!」
俺「ちょっと待て、俺は漏らしてないぞ!」

つづく

412 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/17 11:07 ID:???
思春期だから身体の変化についてだけ書けばいいってもんじゃないんだ。精神
的なものもあるに違いないんだ。

私はまだ生理は来ていないんですが、生理中の友達がよく体育の授業を休んで
いるのを見かけます。生理になると運動は出来ないんですか?

生理になると人によってはお腹が痛くなったり身体がだるくなったりするけど
、逆に何も感じない人も沢山居るよ。君がどうかは何とも言えないけど、生理
は身体が元気な証拠。そんなに心配する必要はないと思うよ。


最近好きな子ができました。その子が私の事を好きかどうか分からないけど、
小さい頃からの友達で、よく一緒に遊んだりします。二人っきりの時はキスし
たりしちゃうけど相手の子も嫌じゃなさそう。でもその子、私と同じ女の子な
んです。女の子が女の子を好きになるっておかしい事なの?

恋をするのは君が少し大人になった証拠だよ。それに喩え同性同士でも人を好
きになるってとっても素晴らしい事だよね。だから君が本当にその子を好きな
のなら世間体なんか気にする必要無いと思うよ。

413 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/17 11:09 ID:???

お兄ちゃんはいつも御風呂上がりにパンツ一枚で家の中をウロウロします。私
はとっても恥ずかしいので「お兄ちゃん、裸で歩き回るのやめてよ。」と言っ
たのですが止めてくれません。どうすればいいのでしょうか?

困ったお兄ちゃんだね。でも言っても分かってくれないなら実際にやってみせ
ればいいよ。君が御風呂上がりにパンツ一枚でお兄ちゃんの前をウロウロすれ
ば、お兄ちゃんもきっと恥ずかしくなって、今度から気を付けようとするじゃ
ないかな?


最近お兄ちゃんの視線が気になります。だって何かいやらしい感じがするから
。偶然のふりして私の着替えを覗いたりするし。もうお兄ちゃんと一緒の家に
居たくありません。どうすればいいの?

確かに着替えを覗くのはよくないけどお兄ちゃんはきっと君の事が好きなんだ
よ。好きな人の事は何でも知りたいって思うのが普通だよね?特にいやらしい
意味はないと思うよ。それに視線を感じるようになったって事は君もお兄ちゃ
んを好きになりかけてるって事かもしれないね。

415
名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/17 11:54 ID:???
部屋でくつろいでいると、今年新しい家族になった妹が部屋を訪ねてきた。

妹「(コンコン)兄さん。よろしいですか?」
兄「ああ、入っていいよ」
妹「(ガチャ)あの、兄さん。明後日の日曜日、空いていますか?」
兄「ああ、空いてるよ」
妹「そうですか。…あの…その…映画を…見に行きませんか? 二人…で…」
兄「え、映画か? いいけど? どうしたんだ、急に」
妹「…」(うつむいている)

うーん、由紀から誘ってくるとは思わなかったよ。アハハハハ

416 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/17 12:04 ID:???
今年新しい家族になった妹が「日曜日に俺と映画を見に行きたい」と言ってきた。
意外な行為に、俺は違和感を感じながら、OKすることにした。

兄「じゃあ、チケットを買わないとな。何が見たいんだ?」
妹「いえ、チケットはあるんです。二枚。智子ちゃんに貰ったものが。
  本当は彼女と行く予定だったんですが…」
兄「トモちゃんの都合が悪くなった、と」
妹「はい。で、チケットの期限が日曜日までなので…」
兄「もったいないから、誰か他の人と行ってって所か… 後でお金を払わないとな」
妹「いえ、智子ちゃんは従姉から貰ったって言ってました。気にしないで使って欲しいそうです」
兄「じゃあ、ありがたく頂いておくか」

何だ、やっぱりそういうことか。アハハハハ

417 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/17 12:05 ID:???
翌々日、今年新しい家族になった妹と映画に行く日だ。
遅い朝飯を食っていると、妹が降りてきた。

兄「お、由紀。おはよう。悪い、すぐ支度するから」
妹「おはようございます。いえ、まだ時間はありますから」
母「(台所から現れる)あら、由紀ちゃん。可愛い服着てどこかに出かけるの?」
妹「!?」
兄「いや、俺と映画に行くだけだよ」
母「何だ、そうなの? てっきりデートか何かだと思ったわ」
妹「…違います…」

ん? 由紀、何顔を赤くしてるんだ? アハハハハ

418 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/17 12:06 ID:???
今年新しい家族になった妹と映画を見ている。
内容は、ハリウッドお得意のベタな恋愛映画のようだ。まあ、嫌いじゃないけどね。

妹「…」

真剣に見てるよ。アハハハハ

419 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/17 12:08 ID:???
映画が終わってから、今年新しい家族になった妹と遅い昼飯を取っている。

妹「兄さん。映画どうでした?」
兄「ベタな恋愛映画みたいだったけど、面白かったよ」
妹「何言ってるんですか兄さん! あの映画はですね…」

 [三十分後]

妹「…という気持ちが見て取れるんですっ! ベタじゃありません!!」
兄「なるほど。そういう見方もあるんだな…」
妹「…兄さん。もしかしたらですけど、私と映画を見るの、面白くなかったですか?」
兄「いや、由紀の意外な一面が見れて楽しかったよ。
  こんなに喋ってくれたのって初めてじゃないかな」
妹「あ… ごめんなさい… 一方的に喋っちゃって…」
兄「いや、いいよ。楽しかったし。また誘ってくれよな」

何だ、こいつは人との距離のとり方が分からないだけみたいだな。
まあ、あせらず、のんびりいくか。アハハハハ

420 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/17 13:22 ID:???
姉好き姉さんのネタをパクリます。

兄が私を映画に誘ってきた。
「いいか(爽笑)。お前の気持ちに応えたわけじゃなくて、あくまで
 兄妹としていくんだからね(爽笑)。」

ぬけぬけとそれを言う兄こそがラストサムライだと思った。…はあ。

423 名前:萌え :04/01/17 15:07 ID:???
「しばれるネ」
「しばれるなー」
「北海道はあったかいです。 ハウス北海道シチュー」
「キャハハハ」
「何、バカなことやってるの、シチュー冷めるよ
 それに、あのCM、兄妹じゃないよ」
「そう、そうなんだ、兄妹じゃないんだ」
「・・・・・・・・・・」
お母は、ちょっとまずったなって、顔してる
「キャハハハ、お兄ちゃん、今度は、北の国からごっこしようね、ネ」

(参考:http://www.housefoods.co.jp/frame/cm02.htm の北海度シチュー冬編)

424 名前:萌え :04/01/17 15:17 ID:???
風呂に入ろうとしたら、既に、萌えが先に入ったらしく
行儀よく、たたんである
それは、いけないと思っているのに
理性をけ飛ばして、右足が1人歩きする
「こら、止めろ、それだけはしちゃダメだ」
必死に阻止しようとしていたら、なんと左手が、かってに
真っ白な、ちょっと汗で湿ったブラを、顔に運んでいる
制止を振り切って、鼻がもう、クンクンしている
気がつけば、右足は、あれをパラッと開いている
見ちゃダメだと目を閉じようとしても、もう、制御がきかない
「このシミは、このシミは、くい込みシミだー」
ウー

426 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/17 20:41 ID:???
私と今年で高二になった弟の身長差は、頭二つ分。
そんなわけで、こんなことも起こったりする。

弟「お姉、ちょっと来てーや」
姉「何やのん、何か用なん?」

すると突然、奴は私の頭に肘を置いた。

弟「お姉は肘置くのにちょうどいい高さやな。アハハ… ふぐぅっ!」

アンタの股は、私がアッパーするのにちょうどいい位置なんよ。気ぃつけや!

428 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/17 20:59 ID:???
今年新しい家族になる妹というのは幼少期の両親の離婚の影響により心を閉ざしがちになってしまう
可憐な線の細い自分の事は自分でするしっかり者だけど人一倍愛に飢えていて密かに独り部屋で悩ん
でいたりする女の子なのだけど最初の頃は兄である僕とも余り話さなかったけれど段々共通の趣味が
見付かったりで会話も増えて以前とは見違える程表情も豊かになって僕の事を○○さんと呼んでいた
のにお兄さんと呼んでくれるようになっていわゆる仲の良い兄妹な関係になれたのだがお風呂でバッ
タリとか着替え中にバッタリとかいろいろいや〜んなフラグが立ちまくってしまいお互いの事を家族
以上に意識するようになってしまい紆余曲折あって二人は恋人同士になり一年後、「もぉ、おにーさ
ん、毎日毎日こんな事して赤ちゃんでも出来ちゃったらどうするつもりなんですか?」と少し怒った
ように頬を膨らまして僕を見上げて来たので僕は「何かあったら僕がちゃんと責任取ってやるから。
」と答えると妹は驚いたような顔をしてから直に嬉しいような照れくさいような顔をするべきなので
すと、一度皆で食事をしようという事で予約しておいたレストランで親父と再婚相手とその連れ子を
待ちながらそんな事を考えていると向こうの方から親父の再婚相手の女性が筋肉隆々のゴリラを連れ
てきた。

ゴリラ「オッス、大祐さん。加奈っス。よろしくお願いします。」

一年後

ゴリラ「おにーさん、おにーさん、はぁはぁ」
僕「お、お尻はいやぁぁあああ!!!」

436 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/18 10:25 ID:???
>>388 続き。ちょこっと作中の時間が進みますた。

母さんが父さんの仕事を手伝いに海外へ行ってから1週間が経った。
利き手たる右手が使えない辛さは、妹と一緒に留守番を始めて3日目にして
ピークを迎えた。食事、着替え、風呂は勿論、買い物に出掛け財布から小銭
出す動作にすら非常に手間取るのだ。最も痛恨だった出来事は、自転車で
買い物に出掛け、前籠に買い物袋を乗せた時に、自転車が横転した事だった。
横に駐輪してあった自転車も3台ほどドミノ倒しになり、それを引き起こす
のと、辺りに散乱した食品を拾い集めるのに死ぬ程苦労したのだ。
・・・もう、外に出歩くのが面倒になり、ここ4日ばかりは引き籠もり生活を
満喫を満喫していた。買い物は妹に行かせりゃいいのだ。
最初は買ってくる物をメモ書きにしようかと思ったが、左手じゃミミズが
這ったような字しか書けず、ムカついて鉛筆をヘシ折った後、結局、俺は
妹にメモを取らせた。当の妹は俺の役に立てるのが嬉しいらしく、呼べば
犬の様に喜んで走ってくる。そんな五体満足で俺の世話を焼く妹の姿が
恨めしく映るのにそう時間は掛からなかった。
そして、俺は仕返しと悪戯と退屈しのぎを足して3で割った様な事を
思いついた。・・・コイツぁ、当分、楽しめそうだな・・・。

442 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/18 10:56 ID:???
>>436 の続き。

夕食を終え、俺は妹に切り出した。

俺「・・・なァ、さやか。俺の右手さ、こんなだろ?」
妹「・・・う、うん」
俺「だからな、風呂に入ってもさ、髪も身体もちゃんと洗えてないんだよ。
  片手だとさ・・・」
妹「そうだよね。うん、わかったよ。シャンプーも背中を流すのも任せてっ」
俺「じゃあ、早速、今日からお願いするよ、な?」

飲み込みの早さに多少面食らったが、事がスムーズに進んだから良しとするか。
夕食の片付けを終わらせた頃合いを見計らって、俺は妹を脱衣所に呼んだ。

俺「悪いけどさ、服脱ぐの手伝ってくれない?。やっぱ、片手だとな・・・」

二つ返事で上着を脱ぐのを手伝ってくれる妹。俺はそのまま、妹の眼前で
下着を脱ぐ。流石に顔を赤らめ、慌ててそっぽを向く妹。そんな妹の反応を
横目で観察しながら風呂場に入る俺。そうじゃなきゃ、面白く無ェモンなァ。

444 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/18 11:27 ID:???
今年で定年になったお父と繁華街に買い物に行った。

娘「あ、いいコート。でも高いなぁ」
父「そうだな」
娘「あ、そーだお父。半分出してくれない?」
父「お前は働いてるんだから、自分で出しなさい」
娘「お ね が い っ ! パ パ ♥」
父「わ、分かったからよせ! 人が見たら勘違いするだろ!!」

あ、そっか。血の繋がってない"パパ"と勘違いされちゃうね。あはっ♪

446 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/18 11:45 ID:???
>>443 の続き。

妹にシャンプーと背中を流すのを手伝わせて5日が経った。俺の裸に妹は
羞恥で目を白黒させていたが、それも最初の2、3日迄で、その後は明日も
任せてと言わんばかりの調子の乗り様だった。
俺の方も妹を大袈裟に煽てて感謝してやると、俺の世話を焼くのが喜びに
なっている様子だった。本当に犬だな、こりゃあ・・・。
この、妹の恥ずかしがる反応を見て楽しむ遊びにも飽きてきたので、俺は
もう1ステップ進む事にした。さて、妹がどういう反応を見せるのか?。
まぁ拒絶されても、今更失うモノなんて何も無い。駄目で元々なのだ。
シャンプーを済ませ、背中を流し終えた妹に俺は大股を開いて向き直る。

俺「・・・なァ、さやか。こっちも洗ってくれよ、な?」
妹「い、いやぁっ・・・!!」

両手で顔を覆う妹。耳が真っ赤だ。アハハ、可愛い反応だなァ・・・。

俺「・・・な〜んだよ。『嫌』なんてあんまりだなぁ、さやかは・・・。ここは男に
  とって一番大事なコトロなんだけどな。片手じゃ、ちゃんと洗い切れない、
  それで不潔にしてて大変な事になっちゃたらどうするんだよ・・・」

447 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/18 12:13 ID:???
>>446 の続き。ネチネチとな。

妹「・・・だ、だって。・・・だってぇ。・・・ソコって・・・」
俺「オチンチンだよ?。この歳でココにバイ菌なんか入りでもしたら、俺、
  恥ずかしくて病院なんか行けないよ」
妹「・・・で、でも。・・・わ、私、あ、洗い方、し、し、知らないしぃ・・・」
俺「ダイジブ。簡単、簡単。両手にボディ・ソープをつけて優しくシコシコ
  するだけだからさ・・・。片手じゃ上手くイカないんだよ・・・」
妹「っ〜〜〜〜〜〜!!」

・・・あと一押しでオチそうだな・・・。

俺「・・・まぁ、無理か。だよな、お前じゃぁな。そりゃ、大して期待はして
  なかったケドさ。『支える』とか『なんでもする』とか母さんの前じゃ
  聞こえの良い事言ってたけど・・・。何?、もしかしてアレは自己満足で
  言った出任せなのかよ?。本当に役に立ってくれる訳じゃねェんだ?」
妹「・・・う。・・・うう。あ、洗います・・・。あ、洗わせて下さい・・・」

・・・へ?。・・・へへへ。マジかよ、言ってみるモンだな。

449 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/18 13:25 ID:???
自分で色々書いたり、人が書いたものを読んだりしてるうちに、
何となく自分はMッ気があるかも、と思うようになりますた。


「へえ、そうなんだ…お前がねえ。顔に似合わず(爽笑)」
あ、ちょっと慧さん待って…あ…あ…
「Mなんだろ?もっといい声で鳴けよ…え?(爽笑)」
だ、だめですって…こんなところで…あ…あ…

450 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/18 13:53 ID:???
>>448
わあぁっ!!。い、言わないでくれっ。ネタが先細りしちまうっ!!。

>>447 の続き。エロ小説だな、こりゃ。

妹はボディ・ソープを両手でクチュクチュと湿った音を立てながら揉み込んで
泡立てる。いい塩梅に泡立てると、そっと震える両手を俺のティムポに添えた。
顔は反らしたままだ。

俺「見ないでちゃんと洗える?。それとも見るに耐えない汚物だってか?」
妹「・・・そ、そんな事、無いです・・・」

そう言われ、観念したように向き直る妹。その表情は可哀想な位、羞恥に
まみれている。そんな反応が俺の加虐心に火を点ける。

俺「ホラ、ちゃんと洗わなきゃ。さやかだって自分の身体は丁寧に洗うだろ?」

流石に正視出来ないらしく、目を瞑ったまま、俺のオティンティンに添えた両手
をゆっくりと辿々しく動かし始める。妹の余りのぎこちない手付きが、逆に
予期せぬ快感となって俺のティポーンに熱い衝動をもたらした。

451 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/18 14:07 ID:???
今年で28歳になったメイド:英国人 ローラ

買い物帰りにぼっちゃまとお会いしたので、一緒に帰る事に致しました。

ぼっちゃま「ローラ、僕ねぇクラスの中じゃ一番力が強いんだよ?」
ローラ「それは頼もしゅう御座いますね。しかし、強き力は正しい方向に
    使わねば只の暴力。自慢出来るものではありませんわ」
ぼっちゃま「ふ〜ん。解ったよっ。悪いヤツが来たら僕がやっつけるからっ」

女の人「きゃ〜〜〜っ!!。引ったくりよ〜〜〜っ!!。捕まえて〜〜〜っ!!」

こちらの方へショルダーバッグを引ったくったスクーターが猛スピードで逃走
して来きました。私はぼっちゃまの身を歩道側にお寄せし、 引ったくり犯へ、
スカートを翻しての回し蹴りを一閃。狙いは過たずフルフェイス・ヘルメットの
バイザーを砕き割らさせて頂きました。たちまちスクーターは横転し引った
くり犯はウンウンと呻いておいででした。・・・ぼっちゃま、少々やり過ぎてし
ましたが、これが力の正しい使い方というものですわ。
・・・どうされましたか?、ガタガタ、ブルブルとお震えになられて・・・?。

453 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/18 15:20 ID:???
兄に後ろから抱きすくめられた。「菊恵…お前可愛いよ…すっごく可愛いよ…」右手が私の胸を
もみしだきながら左手は徐々に降りていき…私のあそこをもてあそび始める…あ…あ…だめですよ…
お母さんが来ちゃう…「いいじゃん別に(爽笑)俺たち血のつながった兄妹じゃないんだから…」
兄はそう言って私の耳をなめて耳たぶをかんだ…

ところで目が覚めた。…私自分で胸とあそこを触ってるよ…しかも相手は
慧さんだよ…潜在願望ありなの?いきなり耳元でさわやかな笑みが聞こえた。

振り向くと…藤木直人風の顔…「さ、慧さん、何やってるんですか!
勝手に私の部屋に入らないで下さい!」

「お前、寝ながらオナニーするなんて器用だな!(爽笑)」え!見てたの…
私は耳がかあっと熱くなるのを感じた。兄はもう一度耳元に顔をよせささやいた。
「何度も慧さん、慧さんって言ってたよ…お前本当に可愛いな(爽笑)」
軽く私の唇を奪うと部屋を出て行った。

何であんな夢見てたんだろ…。ふと枕元を見るとなぜかそこに
ラジカセが…カセットをかけてみる…「…慧は菊恵の胸元に手を伸ばすと…」

睡眠学習ですか!…はあ。一体あの人ってなにもの?

455 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/18 16:49 ID:???
いもうと「あにうえ、これがいくさというものですか」
あにうえ「そうだ。これがいくさというものだ」
いもうと「あにうえ、矢が飛んで参りました」
あにうえ「うむ、ではこちらも矢を放つのだ」
ヒュン
いもうと「あにうえ、木に当たりました」
あにうえ「うむ、木ではなく敵にあてるのだ」
いもうと「あにうえ、申し訳ありませんでした」
あにうえ「どれ、私が手本を見せてやろう」
ヒュン
いもうと「あにうえ、矢は木に当たったようです」
あにうえ「なに、こういうこともあるものだ」

あにうえ「よーし皆の者、退却じゃあ!」
おわり

458 名前:鬼畜奥さん ◆yNNZPlYSK2 :04/01/18 20:13 ID:???
最近主人の帰りが遅い。残業が…とか、課長の誘いで…とか言っているけれど、
本当にそうか怪しい。帰りが遅いときはすぐに風呂に入りたがる。

ある日思い切って主人の財布を見てみた。
キレイな色紙を使った名刺が出てきた…。
「妹イメクラ おにいちゃん
 まゆみ  公休日 水・金
 おにいちゃん今日も来てくれてありがとうね またきてね」

あ゛あ゛?
あのヤロー!私には全然構ってくれないくせに自分はこんなとこいってんのか!
私は耐え切れず、夫の実家に電話してしまった…。

数日後、私は主人を玄関で出迎えた。
「お帰り♪お兄ちゃん♪」
「お、お前…それ俺の妹の制服じゃないか!」
「ねえ♪お兄ちゃん…あたしといいことしよ♪」
「お、お前ェェェ!」
久しぶりに朝までぶっ通しでした♪
それ以来、私は主人をお兄ちゃんと呼ぶ癖がついてしまいました…_| ̄|○

460 名前:チポファン@再び放送係 ◆TINPO20gHM :04/01/18 20:30 ID:???
脳内に十二人の妹をもつ姉の部屋から突然叫び声が聞こえた。

姉「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!!!!」

俺は部屋のドアをドグシャと開け

弟「どうしたッ!?」
姉「いや別にヘビメタ聴いてシャウトしてただけだけど。
  ってかせっかくノリノリだったのに邪魔すんなや!!」

近所迷惑だよ。今12時だぞ?あはははは・・・・

461 名前:チポファン@再び放送係 ◆TINPO20gHM :04/01/18 20:34 ID:???
私の可愛い十二人の妹を汚そうとする弟の部屋からなにやらガタガタ音がする。

ガタガタガタガタ!!

私は部屋のドアをメキャっと開け

姉「何!?強盗!!?」
弟「あああああイイよ!!あああ花穂タソああああああ!!!!」

お前激しすぎだろ。もっと静かにしろや!!アハ

462 名前:Top's :04/01/18 22:40 ID:???
今年で新しい家族になった妹が、
もうすぐ定期テストだから勉強教えてくださいとせがんで来た。
妹「あの。すいません。ここってなんでこうなるんですか?」
「ああ、例えば風呂場に水をいっぱいに入れて入ったら水溢れるだろ? それと同じ。」
妹「じゃあ、二人入れば二人分の水が溢れるってことですか?」
「まぁ。そうだな。実感湧かないか?」
妹「はい。」
「じゃあ一緒に風呂入ってやってみるか?習うより慣れろ。ってな。」
妹「下心見え見えですよっ!!」

あれ?頬が赤いぞ?アハハハハ。

463 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/18 22:53 ID:???
>>395つづき
俺(まずいぞ、この状態のことがバレたら・・・)
(↓俺はそれをシュミレートしてみる)

イモウト『ちょ、ちょっと!おにいちゃん、変なトコおっきくさせてる!』
シンハハ『あらまあ』
チチ『はっはっは、これが若さか』
一同『あっはっは〜☆』
そして次の日の朝
チチ『おはよう、今朝は大丈夫みたいだな』
シンハハ『朝から”シタ”のかしら?おさかんね、ふふ』
イモウト『わたし、ごみばこ見てこよーっと』
そしてその後も何回も何回もシモネタでからかわれ続ける俺・・・

それはどうにか回避したい。心を落ち着かせるんだ、と俺は自分に
言い聞かせた。なんとか落ち着いてきたと思ったら、里子さんが俺の
顔を覗いてきた。
新母「だいじょうぶ大ちゃん?顔色悪いわよ?」

464 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/18 22:54 ID:6ggxpwom
里子さんの髪はシャンプーのいい香りがして、俺の危険箇所は
落ち着きを失ない再び緊張状態になっていた。
俺「大丈夫です、ちょっと腹が・・・」
新母「大丈夫?おなか、さすってあげようか?」
里子さんが俺の下腹部を覗き込もうとするので、つい前かがみ
姿勢のまま後ずさりしてしまった。
俺「全然、平気ですから」
妹「ねぇ、本当にへいきなの?救急車呼ぼっか?」
俺「いや、急いでるからまた今度な・・・」
思わず訳のわからない言い訳をしながら、前かがみ姿勢のまま
俺はトイレに逃げ込んだ。
新母「大丈夫かしら・・・」
父「あれでも私の息子ですよ。心配は要りません」
妹「そうかなぁ?けっこう苦しそうだったよ・・・」

466 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/18 22:55 ID:???
ひとまずトイレに逃げ込んだものの、いまだに小カーニバル状態
の下腹部はしばらくおさまりそうになかった。
俺「くそ、どうすりゃいいんだ・・・」
そのとき俺は閃いた。空冷。冷やして緊張をおさめようとゆっくりと
チャックを下ろして緊張した下腹部を取り出そうとした。

俺の緊張した下腹部が外に飛び出すと同時に、トイレのドアが開き
心配そうに里子さんがトイレに入ってきた。

一瞬、何が起こったか分からなかった俺は、びんびんのアレを晒し
ながら、完全に固まっていた。

里子さんは俺(&おそらく俺の下腹部)を見ながら、やはり固まっていた。

オマヌケな危機的状況のままつづく

472 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/19 14:33 ID:???
今年親父が再婚して新しい家族が入ってきた
風呂上りいつも通り歯を磨いていたら新しく家族になった妹が入ってきた

妹「おにいちゃーん、あたしの歯ブラシしらなーい?」

あっ、ごめん間違えてつかっちゃってたや。ハハハハハ

473 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/19 14:34 ID:???
今年親父が再婚して新しい家族が入ってきた
洗濯物をたたんで家族全員の部屋へ運んでいった

妹「おにいちゃーん、あたしの下着が一枚ないのー」

あっ、間違えておにいちゃんのところにもってっちゃった。アハハハハハ

474 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/19 14:36 ID:???
今年親父が再婚して新しい家族と住むようになった
食事も終わってみんなで家族団らんリビングでテレビをみていたら

妹「おにいちゃーん、あたしの紅茶ってどっちのコップだっけ?」

両方おにいちゃんが口つけちゃったよ。アハハハハハ



親父「それ最初に私が毒見しちゃったよ、ガハハハハ」



・・・あははははは・・・・・・・・

475 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/19 14:39 ID:???
今年親父が再婚して新しい家族と住むようになった
算数ドリル3をやっていたらいきなり中2のお姉ちゃんが入ってきた

姉「ちょっと見せて欲しいんだ」
急にズボンを下ろされ始めた

姉「こんな租チンじゃ保険の勉強になんねーわ」
訳もわからず電気あんまを食らわされた

い、いいいだぁあーいいーー
子供作れなくなったらお姉ちゃん責任とってよね。アヒャヒャ・・・

476 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/19 14:43 ID:???
今年親父が再婚して新しい家族と住むようになった
あちらの習慣で寝るときは川の字のごとく4人で寝る事になった

親父「お?おまえ濡れてんのか?」
親母「あぁ〜ん、あなたったらぁん」
・・・・また始まっちゃったよ

ボクと妹は顔をせきらめて落ち着かないように毎日ねてます。アハハハハ・・・

477 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/19 14:51 ID:???
今年新しく家族になった妹と買い物に出かけた
色々買うものも終わったので帰ろうとしてたら

妹「ここ飛び越えていったほうが近いのよ!」
と、鉄柵を飛び越えようとし始めた
ボクが危ないっと叫ぼうとした時には遅く、もう飛び越えてた
が油断した妹のミニスカートの後ろが引っかかっり、そのまま落ちると共に裂けていった

もはや、いう言葉すらないようにその場に腰が砕けたように体はなだれ落ち
へこたれたように女の子すわりをぺたんとしてしまった
妹の顔はブサイクな程ゆがんで、何か言葉を出せば同時に涙が噴出しそうだった

ボクは鉄柵を飛び越え急いで妹の元へ駆け寄った
避けたスカートのお尻の部分、腰の部分まで裂け目がありどうやっても隠しようが無い

ボクは着ていた長袖の上着を妹の腰に巻いた
ボク「こうすればうまく隠せるね」

妹の目にはさっきと違った意味の涙がこみあげていた

484 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/19 17:58 ID:???
みゆきが僕の股間に顔を埋めて、一心不乱に一物をしゃぶっている。湯煙の立ち込める
浴室に、じゅるじゅるという卑猥な音が響く。単に咥えて舌で舐るという単純なものだ
ったが、それでも続けていればみゆきの口内に粘っこい精液を注ぎ込む。口一杯に広が
る味に目を白黒させ、思わず「飲めよ?」僕の言葉に両手で口を押さえるが、どうして
も飲み込む事が出来ず「ゲホッ!ゴホッ!う”え”ぇェ、苦ぁィ・・・。」吐き出してしま
う。タイルの床を唾液と交じり合った白濁液が排水溝へと流れて行く「全然駄目だな。
今度は下の口使えよ。」半立ち状態僕には逆らえない向かい合うようにして跨ってぎこ
ちなく腰を上下させる「もっとちゃんと動けよッ!」クリトリスを摘み上げるふああぁ
ああああんッッ!プシャァァアアアっと下腹部に掛かっている「汚いなぁ、洗ってる意
味無いじゃないか」「ご、ごめんなサイ・・・。」「おしおきが必要だな。」「ヒッ、い、
痛い事しないデェ・・・。」「丁度俺もしたかったところなんだよな・・・。」静かに繋がった
ままのみゆきの腰に手を回す。「みゆきの中におしっこしてやるよ。」困惑したみゆき
の顔からサーッと血の気が引いて行くのが分かったしばし無言で必死に逃げようとする
が逝ったばかりなので上手く力が入らない両手でみゆきの身体を押さえつけ、逃げられ
ないと分かると叫び出した「いやッ!やだァ!こわいィッ!」少し前屈みになって膀胱
を圧迫する。そうか、中に放尿されるのは怖いのか・・・。そんな事を考えている内に、放
尿感が押し寄せてき子宮口を水流に刺激されてみゆきが身体をびくびく震わせて「ウッ、
ウッ・・・、ひどいヨォ・・・。」とうとう泣き出してしまった「泣くのは未だ早いぞ」

485 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/19 18:04 ID:???
義理妹が新しい家族になってからはや半年。

僕「みゆき・・・。」

僕にみゆきと呼ばれた女の子が切なそうな目で
僕を見詰めながら唇を差し出している。
僕がスッと身を乗り出して唇を重ねると
いとおしそうにそれでいて情熱的に舌で僕の口腔を

みゆき「おにーさん・・・、犬相手に何してるんですか・・・。」

いや、ちょっとスキンシップを図ろうと、ね。アハハハハ。

488 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/19 18:09 ID:???
んは家に二人っきりになると直みゆきとエッチしたがるんでス。みゆ
きもお兄ちゃんは大好きだから何されても嫌じゃナイんデスけどお兄ちゃんは
みゆきとエッチする時何故かみゆきに目隠しさせるんデス。お兄ちゃんの顔が
見れないのは寂しいけどお兄ちゃんが抱き締めててくれるからそれはそれでイ
イんデス。でも目隠しだけならともかくお兄ちゃんはそれだけじゃなくってみ
ゆきに手錠を掛けたがるんデス。ときどき口の中にハンカチを詰め込まれてお
兄ちゃんの名前が呼べないこと

489 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/19 18:17 ID:???
居間へ行ったら、萌えが、カーペットの上で寝てて
毛布を掛けてやろうと、近寄ったら
白い無防備な布着れは、
捲りあがったスカートから覗いてて
理性を掻き消して、右手が一人歩きする
「こら、それだけはだめだ、兄としてだめだ、男としてだめだ、というか人と
してどうかしてる。もともと実の妹に欲情するなんて事が許される訳が無い、
いや、普通妹に欲情する事なんか無い訳だから僕が萌えに欲情しているという
ことはそれは萌えは妹ではないという理論が成り立つ訳で妹でないのなら妹に
課せられる全ての束縛から解き放たれる訳で憲法で貞操の自由が保証されてい
る訳だから萌え〜、お兄ちゃんもうだめぽ。」
萌えのパンツに手をかけたところで、
「ふみゅう、、、お兄ちゃん何してるの?」
いや、毛布をかけてやろうと思ってね。アハ、アハハハハ

491 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/19 18:22 ID:???
今年新しい家族になった妹が誤ってコーラの缶に
移し替えて置いた焼酎を飲んでしまった。

妹「けほっ!けほっ!辛ッ!何でお酒が入ってるんですか!」

何で僕の飲みかけのコーラ飲もうとしてるんですか。アハハハハ。

492 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/19 18:23 ID:???
今年誤って焼酎を飲んでしまった妹の目が早くも
トロンとしてきた。頬も桃色に紅潮している。

妹「あはは、なんか気持ちいーですよぉ?」

酔っ払っちゃった。アハハハハ。

493 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/19 18:25 ID:???
今年誤って焼酎を飲んで酔っ払ってしまった妹の
態度がどんどんおかしくなってゆく。

妹「おにーさん、でんぐり返りですよぉー、あはははは。」

パンツ丸見えですよぉー。アハハハハ。

494 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/19 18:28 ID:???
今年誤って焼酎を飲んで酔っ払ってしまいどんどん
態度がおかしくなってゆく妹が意味も無く逆上してきた。

妹「ぱんつぐらいなんらってゆーんれすか!ぱんつみえなきゃいーんれしょーが!」

おい、それはマズイって、脱ぐなって。アハハハハ。

495 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/19 18:29 ID:???
今年酔っ払って頭にぱんつ被ってる妹が急にしおらしくなった。

妹「どーせ私は家族じゃないんれす、おにーさん、
わらしの事なんかろーれもいいんれしょう?」

頼むから胸くっつけてくるのやめてくれ。アハハハハ。

496 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/19 18:31 ID:???
今年酔っ払ってぱんつ被って胸押し付けて来る妹が
僕によりそったままとうとう酔い潰れてしまった。

妹「くかー・・・、ぅぅん、おにぃ、、、さん・・・。」

僕もこのまま寝ちゃおうかな?アハハハハ。

497 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/19 18:34 ID:???
今年新しい家族になった妹の大声で目が覚めた。

妹「おにーさん!どうなってるんですか!なんで私がおにーさんと寝てるんですか!
そ、それよりも何で私、私・・・、ぱ、ぱんつ履いてないんですか!私が寝てる間に
何したんですかおにーさん!ぱんつ何処やったんですか!ぱんつ返して下さい!」

お前未だ被ったままじゃないか。アハハハハ。

503 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/19 20:16 ID:???
まだまだ私なんかでは大御所には遠く及ばない…。
これからも修行いたしまする。

「そうかあ、お前修行するのか…じゃあ縛っちゃおかな(爽笑)」
ちょっと、お兄さん、それはちょっと違うんじゃ…
あ…あ…手早い…ちょ、ちょっとなんで胸元でクロスするんですか!
「ほらほら…こんなんで動揺するなんてまだまだ修行が足りないな(爽笑)」
いや、だから修行の意味が違うんじゃ…あ…なんで一杯道具が…
あ…あ…お、お兄さん…い、いや…

505 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/19 20:42 ID:???
>>503
あ・・・あ・・・だけでなく喘ぎ声をヴァリエーション豊かにしてみては如何かと。
例を挙げるならば
ン・・・ふぅン・・・あァ・・・ゃぁ・・・ひゃゥ、あッ、あッ、はぁン・・・うあッ・・・
あッ・・・んうッ・・・はぁああ・・・やだぁ・・・んく・・・くうぅっン・・・ィャっはくっ
ひぅッ・・・くあッふぅン・・・ン・・・んんン・・・ンあ・・・んんン・・・ぃゃぁ・・・ぁぅん・・・
くぅん・・・んっン〜んああッ!んっ、んっあん!んぷ・・・はぁん!はあぁッ!
いゃん・・・ッあっ・・・はぁあん、はっ!くっ!あはっ・・・んん・・・ふはっ
とか

>>504
おおお!ついに着やがったか!!オツカレ様です、期待しときます。

509 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/19 21:26 ID:???
今年新しい家族になった妹はまったく俺になついてくれない。
やはりコミュニケーションが足りないのだと思いおもむろに風呂場へ向かってみる・・・。
脱衣所で当然のごとく服を脱ぎ、前も隠さず風呂のドアを開ける。

ガラガラッ!
「きゃぁっ!なにっ?だれっ?」
「あ、俺だよ。もうちょっとおまえとコミュニケーションをとらなくちゃとおもっ」

そのセリフを言った後の記憶がまったくない・・・
意識が戻って鏡を見てみると右目をぼっこり腫らした俺の顔が。
まったく、いっしょにお風呂程度で左フックをくりだすとは、シャイなヤツめ。アハハハハ

510 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/19 21:28 ID:???
あぶぶはいつも一筋縄ではいかないSSを書いてくる。
時たま流れを無視して、あるいは住人の一部から嫌がられつつ。
そしてともすると病的ですらある書き込みの内容。
でもそこに何かを感じて俺はあぶぶのファンを続けているのだろう。
これからもガヌバッテください

511 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/19 21:41 ID:???
今年新しく家族になった妹はまだ俺になつくそぶりを見せない。
ここはわかりやすいネタ振りなんかで関係を和ませるのも手だな。

「隣の家に囲いができたってねぇ〜」
『・・・』

スルーですか・・・スルーですよね、いまさらこんなネタ・・・。
はいはい、吊ってきますよ。アハハハハ

512 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/19 21:55 ID:???
今年新しく家族になった妹がなにやら
にやにやしながら寄ってきた。

妹「おにーさん、隣の家に囲いができたんですよぉ〜。」

なんとも判りやすいネタに一瞬スルー仕掛けたがここは妹の為だ。

僕「へぇ〜へぇ〜へぇ〜」
妹「━━━━━━━━っ!!!」

胸のへぇボタン押したら真っ赤な顔して行っちゃったよ。アハハハハ。

516 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/19 22:03 ID:???
今年新しく家族になった妹は全然俺になつくそぶりを見せない。
ここは最近人気のテレビのネタでも・・・

「なぁなぁ、トイレのビデってね、TOTOの社員がストリップに通いつめて開発したんだって。」
『へ、へぇ〜・・・』

なにやら怪訝な顔をして妹は部屋に戻っていった。
1,5へぇ〜とは、俺もまだまだだな。アハハハハ。

518 名前:萌え :04/01/19 22:13 ID:???
家の前で、ドーン
こりゃ車がぶつかったぜー、って飛び出したら
「ありゃ、お父・・・・・・・」
「アリャ、お母・・・・・・・」
「ありゃ、お兄ちゃん・・」
「アリャ、萌え・・・・・・・」
何だ、みんな好みのナイトキャップしてんだ
アハハハハ
それじゃ、お休み

523 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/19 22:29 ID:???
お兄ちゃんの車の助手席に乗っている。
お兄ちゃんの車はマニュアル車だ。オートマの車が多い今日この頃、
確かにマニュアル車のギアチェンジはかっこよく見える。
「マニュアル車に乗るやつは走り屋だぜ!」

でも、軽トラじゃなんにも説得力ないよ、お兄ちゃん…。…はあ。

527 名前:中の人 :04/01/19 23:24 ID:???
>>520
そんなもん、おねしょ癖にきまっておろうが。
さらに中学生ぐらいだと言う事なし。

「真面目な優等生が、毎晩おねしょしてるって知ったらみんな驚くだろーな」
「ここはこんなにキツイのに、なんで膀胱はユルいんだろーな」
「こうやって一晩中”栓”しといてやるよ」
てな感じで。

週間わたしのおにいちゃん創刊おめでとう!でも今は、あぶ王のSSだけで十分だ。

533 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/20 03:06 ID:???
今年新しく家族になった妹とお風呂に入った

俺「その背中にある傷ってどうしたんだ?」
妹「えっ?、、、うん。。。
  事故にあったの。そのときお兄ちゃんが助けてくれたからコレぐらいですんだの」

えっ、兄が居るなんて聞いてないぞ?
・・・・笑えないや。。。。。。。。

536 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/20 10:33 ID:???
>>450 の続き。

俺「・・・ヲうっ!?」

マイ・サムに妹の手が添えられただけで、自分でも情けなるようなマヌケ声を
思わず上げてしまった俺。
妹は割れ物を扱うような丁寧な手使いで、俺のロッドをこすり上げ、泡立てる。
自分ではしょっちゅうイジり回しているポコティンだが、これは自分が意識して
いるのとは全く違う性的快感・・・自分のツボを知っているオナヌーとは比較に
ならない、もどかしいながらも気持ち良い感覚に俺は腰が抜けそうになった。
妹はより一層、俺の竿に対する上下運動を強いものにすると俺の分身は呆気
なく天井を向いてしまった。脈打ち、赤黒く、血管を浮き上がらせて怒張する
グロテスクな陰茎。しょうがないじゃん、生理現象なんだから。

俺「・・・あ〜あ、こんなんなちゃったなぁ・・・」
妹「ひゃうっ!?」

俺の言葉と洗っているモノの形状の変化に今まで瞼を閉じていた妹は薄目
を開けた。素っ頓狂な声をあげながら横に顔をそむけ、俺のティムポから
手を放し硬直する妹。

537 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/20 10:38 ID:???
>>537 の続き。

・・・勃起した男のモノを見るのが初めてっぽい反応だな、可愛い、可愛いなぁ、
さやか。その表情を見たかったんだよ、うんうん。
どっこい俺の方は吹き上がる性欲を必死に押さえた。流石にチンコを洗わせた
初日にスペルマをブチまける訳にゃイカンのでな。

俺「・・・流してくれ。ありがとな、大分キレイになったよ。明日も頼むよ?」
妹「・・・・・・」

コクコクと無言で頷き、シャワーで泡だった股間を洗い流す妹。やっぱり
横を向いて瞼を閉じている。ホラホラ、ちゃんと手を使わないと、オチンチンに
ついた泡が落ちないぞ?。まぁ、強要して拒絶されてしまったら元も子も
ないので、俺はこれ以上小うるさく妹に注文をつけるのをやめた。
・・・妹の性格だ、どうせマラを洗うのも時期に馴れるだろう。だから、焦らる
必要はない。ゆっくり段階を踏んで妹を堕とせばいいのダ。
・・・あ、我慢汁出ちゃってるよ。

539 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/20 14:25 ID:???
>>537 の続き。なんか方向性が変わってきたか?。

妹に俺のポコチンを洗わせて4日目くらいからか、耐性が出来はじめた。
そうなると順応は早かった。挙げ句の果てには1週間を過ぎた頃に、
俺の股間をまじまじと観察し「・・・よく見ると可愛いカタチしてるかも・・・」
と発言。「・・・こうすると気持ち良くてパンパンになっちゃうんだね?。
Hな本で見た通りだなぁ・・・」と猛烈にイヤラシイ手付きで俺のムスコを
シゴき上げる。俺は妹の知らない一面を持っていた事に一瞬愕然としたが、
・・・そこまで知っているなら話は早い。

俺「・・・だったらさ、しゃぶってくれよ。知ってるだろ?」
妹「えっ!?。で、でも・・・、私達兄妹なんだよ・・・?」
俺「こんなになるまで俺のチンチンをイジりまくっておいて、どの口で言える
  んだよ?。それに、もうさ、ウズウズしてるんだよ、出したくてさ」
妹「だ、出すって、・・・オシッコ?。・・・Hな漫画でね、オチンチンから
  液体が『びゅるっ、びゅるっ』って出て女の人の身体にいっぱい
  掛かっているのって・・・、オシッコじゃないの?」

流石にコケそうなる俺。身振り手振りで説明する妹。そりゃ、随分と汁気の
多い漫画ですな。知識が偏っているようだな、では教育してやるとするか。

541 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/20 16:46 ID:???
今年新しい家族になったおねしょ癖のある妹が夜中僕の部屋にやってきた。

妹「お、おにーさん!たすけて!」

落ち着いてから下半身を拭いてやろう。アハハハハ。

542 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/20 16:47 ID:???
今年新しい家族になったおねしょ癖のあるおねしょしてしまった妹が一人で出
来ますぅと言って恥ずかしがっているのを言いくるめると僕はぐっしょり濡れ
たパジャマのズボンとぱんつをテキパキと脱がせるとフローリングの床に放り
投げ、妹をベッドの上に仰向けにさせ両足をカエルのように開かせると妹は赤
面してシーツに顔を埋めてしまい僕はウェットティッシュを二、三枚引き抜く
と毛一つ生えていないつるつるの幼いスリットにそっと

妹「おにーさん、拭いてきましたよ。」

ひとりでできるもん。アハハハハ。

543 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/20 16:47 ID:???
今年新しい家族になったおねしょ癖のあるおねしょしてしまったが一人で割れ
目を拭いてきた妹の下半身がドア陰から露になるとそこには剥き出しの太股と
紺色のお子様ぱんつ・・・?違うっ!これはっ!?旧世代ぶるまぁじゃないかっ!?
ぱじゃまぁとぶるまぁというマニアックな組み合わせに萌死仕掛けている僕を
余所にも妹も気恥ずかしいのかもごもごと早口に「他に穿けるものがなかった
から・・・。」と言うと

妹「上下合ってないと変ですか?」

猫さんと犬さんが。アハハハハ。

544 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/20 16:48 ID:???
今年新しい家族になったおねしょ癖のある妹は今日はひとまず僕の処で寝る事
にして布団は明日洗濯してやる事にした。

妹「パパとママには何て言うんですか?」

息子が早朝から洗濯してたらちょっと声掛けられまい。アハハハハ。

545 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/20 16:48 ID:???
今年新しい家族になったおねしょ癖のある現在添い寝中の妹は電気を消すと急
に僕に手足を絡めつけてしがみ付いてきてなんだどうしたと思っていると「寂
しいよぉ・・・」と鼻を啜りながら言い出す訳で背中を摩ってやると大分落ち着い
てきたのだがもう子供じゃないのにおねしょ癖があるというのは何か精神的な
ものが大きく関与している可能性もある訳でそう言えば聞いた話によるとこの
子の前の父親は・・・・・・なんてマトモな思考は胸にあたるふにふにとした柔らか
い感触に射精寸前までズボンの中でいきり立ってしまったティムポを妹の身体
に押し付け

妹「分かってると思いますが変な気を起こさないで下さい、仮にも妹ですので。」

僕「大丈夫だよ、、、万が一間違いが(ry。アハハハハ。

546 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/20 16:49 ID:???
今年新しい家族になった妹の翌朝の態度は何処かよそよそしかった。

妹「あ、おにーさん・・・、おはよ、ございます・・・。」

何でお前ブルマ穿いてるんだ?アハハハハ。

547 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/20 16:49 ID:???
妹に続きモノの漫画の1〜3巻を貸す。

用意しておいたエロ本を本棚の貸した漫画の4〜x巻の付近に入れておく。

妹が漫画を返しに来る頃合いを見計らって自室に一番近い部屋で待機する。

妹がエロ本を発見してもじもじオナニを始めたところで確保する。

「お前がそんなにエッチな子だなんて知らなかったよ。」と言いつつ部屋の鍵
を掛ける。

多少抵抗しても構わずに犯す!(力強く

行為の最中に妹の痴態をカメラ等で記録する。

数日後、頃合いを見計らって写真をネタに脅す。

再び犯す!(力強く

ここで実際にこの方法で性交した埼玉県のFさんの体験談をどうぞ。

548 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/20 17:06 ID:???
妹が寝入った頃合いを見計らって犯す。妹が風呂に入った頃合いを見計らって
犯す。妹がトイレに入った頃合いを見計らって犯す。妹にジュースと偽って飲
酒させて酔っ払ったところで犯す。妹に睡眠薬入りのジュースを飲ませて眠り
に落ちたところで犯す。妹に媚薬入りのジュースを飲ませて効いてきた頃合い
を見計らって犯す。妹に利尿剤入りのジュースを飲ませた後、外に連れ出して
催したところで公園の公衆トイレに連れて行き犯す。妹を手錠で拘束してから
犯す。妹を麻縄を使い拘束してから犯す。妹に箱の中身はなんだろなゲームを
持ち掛け妹が箱に手を入れたところで犯す。妹が期末試験に追われて半狂乱に
なっているところをリラックスの手段と偽って犯す。妹にエロ本を見せてもじ
もじオナニを始めたところで犯す。妹にエロビデオを見せてもじもじオナニを始めた
ところで犯す。妹を人大杉のプールに連れて行き行列が出来ているので一緒に
済ませてしまおうと持ち掛けて個室シャワーに入ったところで犯す。妹を海へ
連れて行き三時間程泳がせて遊び疲れてグッタリしているところを犯す。妹を
チアリーディング部に入部させて新品のユニフォームが届いた事に喜んで着てみせてくれた
ところを犯す。妹をチアリーディング部から退部させるがユニフォームは着せたままで犯す。
妹に両親が不在なのを良い事に夕食の支度をさせて慣れない手つきでジャガイ
モの皮剥きに集中しているところを気付かれないように背後から忍び寄って犯
す。妹とエレベーターに乗っているところでエレベーターを故障させて修理の
おっちゃんに動くまで40分かかると言われたところで閉鎖空間で犯す。(力強く!

549 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/20 17:21 ID:???
妹に栄養を与え毎日牛乳を飲ませ胸が膨らんできたところを犯す。妹に催眠術
をかけて言いなりになったところで犯す。妹にお前は猫だお前は猫だと催眠術
をかけたところでマタタビを与えて酔っ払ったところを犯す。妹とゴールデン
洋画劇場を見てラブシーンに突入したところで徐に犯す。妹と金曜サスペンス
を見て入浴シーンに突入したところで徐に犯す。妹と火曜サスペンスを見て真
犯人の女性が被害者に強姦されていたという衝撃的な回想シーンに突入したと
ころで徐に犯す。妹に電気マッサージ器を与えてもじもじオナニを始めたところで
犯す。妹に現れて消えていったアブロトニックを与えてもじもじオナニを始めた
ところを犯す。妹に現れて消えていったアブトロニックをMAXにして股間に
押し当て悶絶したところで犯す。妹の股間を濡れタオルで強打して悶絶した
ころを犯す。妹の股間を竿竹屋の4mの物干し竿で強打して悶絶したところを
犯す。妹を犯して30回目になった記念に犯す。妹の股間をエアガンで撃って悶
絶したところを犯す。妹が深夜長電話をしているところを後ろから忍び寄って
電話の相手にも喘ぎ声を聞いて貰いながら犯す。妹が愛犬ペスの死に涙を流し
ているところを慰めると見せかけて犯す。妹が怪鳥バラモンガの死に涙を流し
ているところを慰めると見せかけて犯す。妹が「オサマビン・ラディンって未
だ捕まってないんだ、怖いね」と言ったところを犯す。妹の入浴中にブレーカ
ーを落として風呂場でうろたえているところを犯す。妹の誕生日に電気を消し
て仄かな蝋燭の明かりの中妹の嬉しそうな顔が浮かびあがり息を吸い込み蝋燭
を吹き消して辺りが暗闇に包まれたところで犯す。(力強く!

550 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/20 17:36 ID:???
妹に目隠しをして手錠で両手両足の自由を奪った後、
全長2メートルの異形甲殻蟲と交配させる計画。

552 名前:萌え :04/01/20 21:08 ID:???
一発抜いてしまえば
妹の食い込みシミのパンツなんて
ただの布きれじゃー
アハハハハ

笑っているうちに、アカン
回復早い
ただの、布きれじゃ、なくなってきた
ループする・・・・・・・・・・・・
ウー

553 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/20 21:28 ID:???
>>548-549
あぶぶ兄さん…こわいよ…(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル
そんなことしなくても夜景の見えるホテルのバーに連れて行かれて
巷のカップルみたいにべったりくっついて夜景を眺めたあと「下の
部屋をとってある」とか言われて部屋に連れて行かれたら素直に
お兄ちゃんのものになるものを…。


「ふーん。お前結構夢見がちなんだな。別に兄妹でそんなかったりーこと
 やめようや(爽笑)」
お兄ちゃんちょっと待った…いや…待って…だめだって…きゃっ…
こんなところで…
「お前もう濡れてるじゃん(爽笑)入れるよ(爽笑)」
ちょっと…は、早いよ…あぁん…

またもやハメられてしまいますた。

554 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/20 21:39 ID:???
>>539 の続き。

イスではおフェラをして貰う高さが全く足りないので、よっこいせ、と
湯船の縁に腰を掛ける。これで高さはOKだ。しかし、肝心の妹の方は
やっぱり乗る気じゃないらしい。さて困ったな、どう言いくるめてくれ
ようか。やはりここは正攻法が良いかな?。

俺「定期的とまではいかないけど、溜まったら勝手に出ちゃうモンなんだよ。
  寝ている時にさ。パンツを履き替える手間と、洗濯する手間を考えると
  自分で出すのが一番なんだけど・・・。右手が使えりゃさ、こんな事は
  頼まないよ・・・。頼むよ、生理現象なんだ・・・」
妹「・・・・・・うぅ・・・・・・」

ためらいながらも俺の前にちょこんと膝をつき、両手をイチモツに添える妹。
今から自分がする行為が、世間一般的にどういう事を意味しているのかと
いう倫理観と、怪我をさせてしまった兄に対して償いとケアをしなければ
ならないという義務感との間で揺れ動いているようだった。

555 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/20 21:41 ID:???
>>554 の続き。

妹の熱い吐息が亀頭にあたった。近々距離だ、あともう一息、それで禁断の
一線を超える試金石に到達出来るっ。俺はこの上なく興奮していた。
妹は自分がしようとしている初めて行為に、緊張と恥ずかしさと顔を紅潮
させているみたいだ。そしてゆっくりと桜色の唇が開き、舌の先っぽを
チロリとだす。さぁっ、来いっ!!。そして舐めれっ!!。俺のティムポをっ!!。

妹「・・・やっ、やっぱりダメぇっ!!」
俺「な、何っ!?」

妹は俺の股間から顔を背けた。ここまで来てこれかよっ!。ふざけんなっ!。

俺「オイっ、さやかっ、お前の所為で食事も、着替えも、買い物も、風呂も
  不自由してんだぞっ!?。それで俺の役に立ってくれないのなら、俺の
  右手をっ、今すぐっ、今すぐ治せよっ!!。元通りにしろよっ!!」
妹「・・・む、無理だよぅ・・・。・・・お兄ちゃんの右手を治すのも、オチンチンを
  舐めるのは無理だよぅ・・・」


556 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/20 21:42 ID:???
>>555 の続き。

冗談じゃねェ。俺の頭の中で色々な考えが巡り巡った。やっぱり手コキで
スペルマを見せておくべきだったか?とか、もう少し妹の近親相姦の倫理観
を論破し懐柔しておくべきだったか?とか、最早、後の祭りなのだが。
妹に手コキをさせて凝縮された1週間のムラムラと、ここ数週間ご無沙汰な
オナヌーですっかり性欲に取り憑かれていた俺は、妹の拒否に頭に血が上り
軽率かつ強引な手段に訴え出てしまった。妹の頭を左手で押さえ、腰を突き
出して無理矢理ムスコをくわえさせようとした。コイツは若さ故の過ちだな。

俺「頼むよ、さやかっ!。なっ?、なっ?。ホラっ!、ホラっ!!」
妹「い、嫌ぁっ!!。駄目だよっ!!。やめてっ、やっぱりこんなの絶対に
  おかしいよっ!!。私達っ、兄妹なんだよっ!?」

頑なに拒絶する妹に『どん』と身体を押され、バランスを崩して湯船に
落っこち、更に湯船の底に『ゴッツリ』頭を打ち付けた俺。
その隙に妹は自分の部屋に超高速で逃走、籠城してしまった。
・・・ちっ。焦りは禁物だったのに。クソっ!!、俺とした事がっ!!。

560 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/20 21:56 ID:???
俺の前を今年新しい家族になった妹が階段を上っていく
と、思ったら妹は足を滑らして転んで俺は下敷きになってしまった

妹「おにいちゃんだいじょうぶ!?」

大丈夫だよ、今日はくまさんのワンポイントか。アハハハハ

563 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/20 22:31 ID:???
今年で28歳になったメイド:英国人 ローラ

近所でお飼い猫ちゃんが庭に粗相をして行かれます。再三、飼い主の方には
迷惑していると申し上げているのですが、躾をなされておられる気配があり
ません。また、ぼっちゃまがエア・ガンを片手に追っ払っておいでですが、
すばしっこく逃げられ、全く効果を上げられないのが現状で御座います。
と、ある日、庭で洗濯物していますと例の猫ちゃんが来られました。私は
足下にあった小指の先程の小石を拾い上げ、親指で小石を指弾致しました処、
猫ちゃんは絶叫を上げてお帰りになれたので、ハンカチを振ってお送りしま
した。もう来ないでくださいましね・・・。以降、猫ちゃんを庭で見かける事が
無くなりましたわ。

565 名前:萌え :04/01/20 22:51 ID:???
「今日の、とうもろこしは、最高だな」
「お兄ちゃん、おいしいね」
「「オウ、それじゃこれも」
「そんなの大きすぎまーす」
キャハハハ

573 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/21 12:11 ID:???
今日はまちにまったバレンタインの日だ
俺は朝から緊張してる自分がもどかしい
・・・、・・・、・・・、・・・?
あれ?誰もくれないのか?
学校終わっちゃったぞ?

しょんぼりしたおももちで帰宅すると
今年新しく家族になった妹がダッシュで階段を下りてきて
 「はい、おにいちゃんにプレゼント」

はぁー、なんてうれしい奴だ
・・・って何で俺にくれるんだ?
 「それは。。。バレンタインだから」
俺「一体どういっ」言いかけた瞬間口を奪われた

ブラックチョコレートのようにほろ苦く
ホワイトチョコレートのようにとろけるような一日でした。アハハハハハ

576 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/21 19:00 ID:???
オレ「そう・・旨いよ、愛子・・すごく・・・もうドルアーガの塔だよ・・」
時と共に激しさを増す愛子のディープダンジョンに、オレはエキサイトバイクしていた。
正直、いまだ子供の愛子では充分満足できるボンバーキングは得られないと思っていたのだが、
愛子の激しいディープダンジョンは思った以上のビックリマンワールド。
愛子「お兄ちゃん、どう?月風魔伝?」
オレ「あぁ・・・すごく、源平討魔伝だよ・・」
自分の上で腰をエグゼドエグゼスする愛子のポパイを愛撫する。

577 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/21 19:02 ID:???
オレ「愛してるよ、愛子・・・こんなじゃじゃ丸の大冒険しちゃった以上、もうお前をディグダグしたりしないから・・・・・・・」
愛子「うん・・・ぅ、ん・・ディグ・・ダグしないでっ・・私たち・・もうチャレンジャーなんだから・・・!」
オレは愛子のピンボールを舌でバブルボブルし、愛子はエグゼドエグゼスを更にマッハライダーする。
オレ「ああ・・・お前は最高のマイティボンジャックだよ・・!」
愛子「私・・もう・・・ダメ・・・スペランカーしちゃう・・・!」
愛子の水戸黄門はもうメタルマックスだ。
するといきなりMOTHERが急に扉をデビルワールドした。
MOTHER「あんたたち・・・ハリキリスタジアーム!!」

579 名前:中の人 ◆XH5JjY73RA :04/01/21 20:50 ID:???
ことしで新しい家族になる娘の部屋に遊びに言った。
「私だけど、入ってもいいかな?」
「入ってこないでよ」
がちゃ
「ちょっと、なに入ってきてんの?マジうざいんだけど」
「・・・」
私は無言で娘を叩く。グーで。
「痛ッ!なにすんのよ!」
「それが親に向っていう言葉か。口を慎め」
「はぁ?あんた何父親面してんの?ってかホント痛いんだけど!」
「当たり前だ、それは生きている証拠。そしてこの父の心の痛みだ!」
続けて数発。こんどは本気で殴る。グーで。
「ゴフッ!ちょ、ちょ」
「いいか、(バシン)、これは、(バシン)、お前への、(バシン)、愛の、(バシン)、鞭だぁ!」
「ヒッ!や、め・・・てやめて!ヒッ!」
「はぁはぁ・・・どうだ、少しは父の愛と父の心の痛みがわかったか?」
「・・・」
「なんで、その目は」
「っ!」
やれやれ、まだ教育がたりないようだ。フン

580 名前:中の人 ◆XH5JjY73RA :04/01/21 21:05 ID:???
ことしで新しい家族になる娘と妻と食事をした。
娘「・・・あのさ、話しあんだけど」
私「なんだい?言ってごらん」
娘「あんたさ、この前あたし殴ったじゃん?」
妻「あ、あなた!そんなこと・・・この子に手を出したんですか?!」
娘「あのあとさ、あたしケーサツいったんだよね、マジで」
私「・・・」
娘「で、捕まえてって頼んだの。まったく、いい気味だよ」
私「甘いな」
娘「は?」
私「いいか、私はありとあらゆる方面にコネを持っているのだよ」
娘「なに?コネ?そんなもん、なんか関係あんの?」
私「餓鬼が・・・」
私の合図と共に警官が居間にやってきた。
娘「あ、おまわりさん!コイツ!コイツよ!さっさとつかまえて!」
警官「・・・あなたを傷害の現行犯で逮捕します」
娘「は!?わたし?!捕まえるのはアイツだよ!私なんもしてないじゃん!」
警官「黙れ、さっさと来い!・・・では失礼します」
私「うむ、ご苦労」
やれやれ、帰ってきたら一発キツく調教・・・おっと、”教育”してやらないとな。フン。

582 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/21 21:29 ID:???
>>556 の続き。

妹は愛おしそうに俺のティムポに軽くをキスを、そして、尿道に舌を突き立て
レロレロと嬲ると、俺の下腹部に早くもに熱いモノが込み上げてくた。『・・・
さやかっ、俺、もうっ!!・・・』呻く俺に、妹は上目使いで小悪魔の様な微笑み
を浮かべる。・・・あむっ・・・チュルル・・・ちゅぷ・・・チュピ・・・。淫らな粘膜質
の音を立てて俺の股間に顔を埋める。も、もう、ダメポ。腰を激しく突き出して
少しでも早く射精しようとする俺。しかし、不思議な事に妹の歯が俺のティムポ
に当たらない・・・。初めてでこんなにフェラが上手なモンなのか?。いや、いい、
そんな事はさして問題ではない。一刻も早く妹に欲情の根元を吐き出したいのだ。
更に腰の動きを早めると、不意に妹がティムポの根本をキュムと握り絞める。
『・・・まだ、ダメ。イっちゃヤだよ・・・?』後生だっ、勘弁してくれっ、早くっ、
気が狂っちまいそうだっ。俺が哀願すると妹はカリっと亀頭に優しく歯を立てて
『じゃぁ・・・イイよ、イって。いっぱいイってね?。飲んであげるから・・・』と
囁いた後、ティムポを根本までくわえ込んだ。あっ!、ああっ!、あああっ!、
アムロ、イキま〜すっ!!。妹の頭を押さえつけ、口内の奥で放ったスペルマを
コクン、コクンと喉を鳴らし、残らず飲み干す妹。やっておいて『飲んじゃって、
無理してないか?』と訊くと『・・・平気だよ?。お兄ちゃんのだもん・・・』と答え
る妹。フハハハっ!!。妹に遂に念願の一言を言わせたりィっ!!。・・・と思ったら
目が覚めた。しかも夢精してパンツがヌッチョリ。・・・クソっ、夢かよゥっ!?。

583 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/21 21:52 ID:???
今年新しく家族になった妹があらわれた。
義妹はこちらにまだ気づいていない。
どうする?
→背後から抱きつく
兄は義妹に抱きついた。義妹に5ポイントの興奮を与えた。
どうする?
→ほっぺにキスをする。
兄は義妹のほっぺにキスをした。義妹に1ポイントの興奮を与えた。
義妹は逃げようとした。しかし逃げられない!
どうする?
→とくぎ→おっぱいもみもみ
義妹は逃げようとした。しかしにげられない!
兄は特技おっぱいもみもみをした。しかし義妹にはおっぱいがない!
どうする?

585 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/21 22:00 ID:???
ガチャ
兄「ただいまー」
妹「おかえまんこ」
兄「エ?」

586 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/21 22:10 ID:???
義妹は逃げようともぞもぞした。兄に10ポイントの興奮。
兄は義妹のあごをくいっと持ち上げた。義妹は顔が動かなくなってしまった。
どうする?
→くちづけ
兄は義妹にくちづけをした。義妹に10ポイントの興奮。自分に20ポイントの興奮。
義妹は兄から逃げようとした。しかし興奮が高すぎて逃げることができない!
どうする?
→舌をいれる
兄は義妹の口の中に舌をいれた。義妹に13ポイントの興奮。自分に26ポイントの興奮。
兄は果ててしまった...


587 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/21 22:12 ID:???
>>583勝手に続き。
→乳首を責める
兄は義妹の乳首を責めた。義妹に7ポイントの興奮を与えた。
義妹は興奮している。
どうする?
→シャツを脱がす。
兄は義妹のシャツを脱がした。しかし上手く行かない!
義妹は逃げようとした。しかし逃げられない!
どうする?
→シャツを脱がす
兄は義妹のシャツを脱がした。義妹は上半身裸になった。
義妹は激しく興奮している。
どうする?
→乳首を舐める
兄は義妹の乳首を舐めた。義妹に6ポイントの興奮を与えた。
義妹は激しく興奮している。
どうする?

589 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/21 22:16 ID:???
遠くの方で声がする。
起きて、起きてください。起きてください、お義兄さん。

気がつきましたか、お義兄さん。
ここは私の部屋です。
あんなことで果ててしまうとは情けないです。
お義兄さんが次のレベルに到達するには女の人と後3回面と向かって話をする必要があります。
そのときが来たらまた私のもとに来てください。
ではまたね、お義兄さん。

591 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/21 22:24 ID:???
>>590分かった。
→犯す
リビングでそんな事をするなんてとんでもない!
→トイレへ連れ込む
兄は義妹をトイレへ連れ込んだ。
義妹は程好い密閉空間に興奮している。
どうする?
→ズボンを脱がす。
兄は義妹のズボンを脱がした。妹はパンツ一枚になった。
義妹は激しく興奮している。
どうする?
→パンツを脱がす。
兄は義妹のパンツを脱がした。しかし上手く行かない!
義妹は嫌がっている。
どうする?
→乳首を吸う。
兄は義妹の乳首を吸った。義妹に8ポイントの興奮を与えた。
義妹は息も絶え絶えに興奮している。
どうする?

594 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/21 22:39 ID:???
→今年で新しく家族になった妹が現れた。
今年で新しく家族になった妹が現れた。家族になってしばらく経ったのだが、
未だに僕に懐いてくれない。会話と言っても食事中に三言、二言言葉を交わす
だけだ。しかし今こうして僕の隣に座っている妹を見ているとそんな事はど
でもよくなってくる。柔らかそうな栗毛からは仄かに鼻腔を擽る甘酸っぱい香
りが漂い。何か言いたげにこちらを見詰めている少し潤んだ宝石の様な瞳は、
何処か神秘的なものすら感じる。
もしもこの瞬間が永遠に続けば・・・、妹に合うまで人間関係なんてくだらないと
思っていた自分からは想像できない様な事を考えてしまう事もしばしばだ。妹
と何とかして信頼関係を築きたい。しかしその度追い立てられる様な衝動に駆
られて何かとんでもない事を仕出かしてしまうのではないかと心配になり、胸
を締め付けるような感覚が僕に襲い掛かって来る。感情の板挟みだ。
今年で新しく家族になった妹が今僕の隣に座っている。再びテレビに向き直り
こちらに注意を向けてはいない。
どうする?

598 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/21 22:49 ID:???
→後ろからそっと抱きしめてみる
後ろからそっと抱きしめてみる。僕は椅子から立ち上がって妹の後ろに回り込
み、両手で胸の辺りをそっと抱き締めた。突然の事に妹の身体がびくっと震え
、そしてゆっくりと首だけ振り返った。

「え?あ、あのおにーさん?」

脅えと困惑の入り交じった瞳で僕を見詰めて来る。僕は構わずに妹の頭に顔を
埋め、深く息を吸い込んだ。熟れた果実のような香りが鼻一杯に広がってゆく
。これだ、僕は今までに感じた事の無いような幸福に包まれた。
どうする?

601 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/21 23:12 ID:???
>>582 の続き。夢オチなんかにしたら煽られるかな?・・・なんて少しオモタ。

・・・まさか、夢とは・・・。そんな現実が余計に俺を切なくさせた。・・・全くもって
厨房かよ、トホホ・・・。散々妹にティムポを洗わせ触らせした結末がコレでは
非常に悲しい。劣情の元に吹き出した数億の同胞に俺は哀悼の意を表した。
そうか、夢に出てくる程に妹に欲情してるんだよな・・・。ならば尚のこと、風呂場
でのフェラ未遂が口惜しかった。そんな事を思い出しながら、夢精の余韻に浸る
センチメンタルな俺。・・・でも、精液でグッチョグチョなパンツはいつまでも我慢
出来ない。のっそりとベッドから起き、着替えのパンツとシャツ、パジャマを
持って、下の洗濯機のコトに行った。・・・やれやれ、こりゃ着替えは面倒だな。
我ながら感心してしまう程の射精量だった。パンツは勿論、シャツ、パジャマ
まで浸みている始末。よっぽどシャワーを浴びたい気分だった。さてと、俺は
上のパジャマを脱ごうと、襟に手を掛けた時、ギシリと階段を降りてくる音が
聞こえた。・・・さやかだな。夜も1時過ぎだ。こんな時間まで起きているとは。

602 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/21 23:14 ID:???
>>601

妹「・・・お兄ちゃん?。・・・起きてたんだ。何しているの・・・?」
俺「・・・・・・」

俺と視線を合わせようとしない。やはり、先程のおフェラ未遂が尾を引いて
いるのだろう。ここで『お前に欲情しまくった挙げ句に夢精しますた』なんて
ホザいて、これ以上、妹に距離を取られても困るので、俺は差し障りのない
程度の返事をする事にした。

俺「・・・寝汗をかいたんだよ。寝る前に水物摂りすぎたんでな・・・」
妹「き、着替えるの、て、手伝うよ。・・・さっきは押したりしてゴメンナサイ。
  ちょっと、ね、お兄ちゃんの目が怖かったの・・・。凄い必死みたいで・・・」

そりゃそうだ。必死だもん。さやかと色々とエロエロな事をするなら鈴木の
ケツを舐め・・・、いや、その前に殺すわ、ヤツは。

603 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/21 23:16 ID:???
>>602 の続き。

俺「いいよ、構うなよ。別にお前の手を借りなくても、着替え位出来るからさ」
妹「・・・その、さっきの、アレは・・・兄妹だから、ね、駄目かな、と思って。
  あ、あの後ね、一人で考えてたの・・・。答えは出てないんだけど、あの
  一線は危険かな?って。べ、別にお兄ちゃんだから、気持ち悪いとか嫌
  だとかじゃ・・・無いよ?。それはホント、信じて・・・」

言葉を選んで話す妹。悪ィ、俺はその一線を超えたいんだよな。

俺「いや、ムリポな話ですな。全く信じられましぇんなァ。結局は、自分が
  可愛くて俺から距離を置こうってんだろ?。それで人を支えてあげよう
  なんて、只の自己満足。覚悟が無い奉仕なんて、俺にとっちゃ有っても
  無くても大して変わらないんだな、コレが」
妹「・・・そんな、・・・そんな事無いよっ!!」

そう叫び、妹は有無を言わさず強引に俺のパジャマを脱がせようとして、偶然
俺のシャツを引っ張った瞬間、精液が放つむせ返る様な独特の生臭い臭気が俺
と妹の鼻をつき、生まれて初めて嗅いだ臭いに妹は硬直した。

605 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/21 23:30 ID:???
→甘い言葉を囁きつつさりげなく胸のサイズなど聞いてみる
僕は妹の耳元でそっと囁いた。

「可愛いよ・・・、君みたいな妹が居てくれて本当に嬉しいな。」
「そ、そんな事・・・、ないです・・・。」

あまりに唐突過ぎて混乱しているのか真面目に答える妹。やっぱり可愛いなぁ
。妹の事だから直に腕から抜け出して何処かへ行ってしまうのではないかと思
ったが、予想に反してあまり妹は抵抗せず、その身を僕に任せている。
力を込めたら壊れてしまいそうな華奢な妹の肩を抱いたまま、ふと視線を降ろ
すとシャツの隙間から膨らみかけの胸が微かに覗いているのが分かった。

「最近ちょっと胸が大きくなって来たんじゃない?」
「・・・・・・・・・離して下さい・・・。」

少し意地悪な気分になってそんな事を口にしてみた。途端、ボッと音がしたの
ではないかと思う程耳を赤く染めた後、妹は静かに拒絶の色を見せた。
どうする?

614 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/22 20:09 ID:???
>>603 の続き。何気に長いな・・・。

俺は妹が表情を僅かに引きつらせたのを見逃さなかった。シャツを掴んでいた
妹の手を払う。

俺「なんだその面ァっ!?。いつまで引っ張ってンだよっ!。・・・ハァ。・・・コイツ
  だよ、俺がさっき言ってたのは夢精ってよ・・・。下着をドロドロにせにゃ
  ならんのは誰の所為だ?、ドロドロの下着を苦労して着替えなきゃならん
  のは誰の所為だ?。さやかさんは御存知無い?。それは困ったなァ・・・」
妹「・・・あ、あうぅ・・・。よ、汚れ物の着替えを手伝うから・・・。気にしないから
  手伝わさせて下さい、お願い・・・します・・・」

妹はしどろもどろになりながら、再びシャツを掴もうとと手を伸ばしてきたが、
スっ、と一歩身を引いてかわす俺。

616 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/22 20:14 ID:???
>>614 の続き。

俺「触ワルナッ!!。サヤカサ〜ン、日本語ワカリマスカッ!?。ワタシ何テ言イ
  マシタカ?。オマイノ奉仕ハ必要ナイテ言ッテルンダヨッ!。ヤナ顔スルシ、
  夢精モ俺ノ一部ナノニ『汚レ物』ナンテ言ウシ、言葉デ更ニ俺ヲ傷付ケル
  気カッ!?。ヒドイッ、ヒドイヨッ!!」
妹「ご、ごめ・・・」
俺「何デモ直グ謝リヤガッテッ!。謝ル位ナラ、最初ッカラスルナッ!!。ソレトモ
  俺ヲオチョクッテイルノカッ!?。ダッタラ、ショウチシナイゾッ!!」
妹「・・・う、・・・うう、・・・うわぁ〜〜〜〜〜〜んっ・・・」

片言の日本語まくし立てたら妹が大泣きした。最早、パターン化しているので
相手をするだけ時間の無駄なので無視、無視。その場でパジャマだけを脱いだ。
どうせ、ザーメンが染み込んだパンツとシャツは洗濯機に放り込む前に水洗い
せにゃならん。だったら風呂場で脱げばいいのだ。おおっ、俺って合理的っ。

617 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/22 20:16 ID:???
>>616 の続き。

さっさとザーメンパンツからオサラバし、シャワーを浴びてスッキリしたい。
俺は熱いシャワーを浴びながら、口笛を吹いて脱いだネッチョネチョなパンツと
シャツを洗面器に突っ込んで左手でガシャガシャ洗った。少々右手が濡れたが
構いやしない。あと一週間もすればギプスは外せるし、縫った手の甲も抜糸
出来る。相変わらず、ドアの向こうでは妹が泣き続けている。なんか癇に障る
泣き方だな。足で踏み付けて押さえたパンツとシャツを左手で絞る俺。イマイチ
力が入いらず、水気を絞りきれなかった。まだ泣いてやがるか・・・。

俺「ウルサインダヨ、オマイハッ!!。コレヲ洗濯槽ニ放リ込ンドケッ!!」

濡れたパンツとシャツを放り投げたら、うずくまって泣いている妹にボテボテと
当たった。嗚咽しながらヨロヨロと立ち上がり、洗濯槽にシャツとパンツを
入れる妹。おや、まぁ。俺のお役に立つ気はまだあるらしいな。
気合いを入れて、今度は股間をモニュモニュと揉み洗う。・・・あっ。左手は左手
なりにイイかも・・・。しかし、ブッ放した後は流石に勃ちが甘い、それに左手は
オナヌーの利き手ではないのでもどかしさが続くだけだったので、サッパリした
のでシャワーを止め風呂場から出る事にした。

618 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/22 20:47 ID:???
>>617 の続き。

泣きやんでいた妹は、元々俺が準備しといた着替えを持って立っていたが、
思いっ切り無視してあげた。おざなりに全身を拭いたバスタオルを腰に巻いて、
そのまま自分の部屋に戻る。妹は俺に追いすがろうとするものの、途中で足を
止める。かくして、俺と妹の関係は、母さんが出掛ける前以上に険悪なものと
なった。・・・まぁ、しょうがない・・・。
ゴロン、とベッドに寝っ転がった。・・・あの夢は良かったなぁ・・・。出来れば
もう一度、いや、もっとHで大胆で露骨な夢が見てェな。夢精は気持ちいい
ケド、後始末がなぁ。ンな事を考えながら、俺はまどろんでいった・・・。

・・・ぺろ・・・ちゅ・・・もご・・・はむ・・・。粘膜が奏でる湿った音色。押し寄せる
肉感の喜び。・・・またか。連続で嬉しいには嬉しいが、今度の夢は先程とは
違って随分とぎこちない。しかし、悲しいかな、いきり立ってしまうのが漢
の性。体積と高度を増して、たちまち鎌首をもたげる俺のティムポ。
『・・・ガリっ』。い、痛ェっ!!。歯を立てやがったなっ、ヘタクソめっ!!。
・・・あれ?、痛い?。夢じゃない?。ガバっと上半身を跳ね起こすと、俺の
下半身に見覚えのある人影が覆い被さっていた。・・・マジですか?。

620 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/22 22:00 ID:???
妹「あのですねーおにいちゃん」
兄「なんだ今年新しい家族になった妹よ」
妹「最近は夜寒くなりましたよね」
兄「うんうん」
妹「だから今夜から一緒の布団で寝ようと思ってます」
兄「それはマズイよー」
妹「でも一緒に寝ると布団がぬくぬくするんです」
兄「うわー、いいねそれー」

ぬくぬく

621 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/22 22:05 ID:???
新しく家族になった藤木直人似の兄は、数学が得意だ。正直避けられるもの
なら避けたいんだけど、しょうがなく勉強を教えてもらうことがある。
…とんでもない勘違い野郎だからね。

「お兄ちゃん、ここがわからないんですけど…」
「やれやれ。しょうがないな。ホントは数学よりも、俺のこと知りたいんだろ。
 勉強にかこつけて…お前ほんとにかわいいやつだな」
「前置きはええからとっとと教えろやヴォケが。何抜かしとんねんアホゥが」
「関西弁も可愛いねえ、この照れ屋さん♪アハハハハ」

兄のポジティヴシンキングにはついていけません。…はあ。

629 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/22 23:00 ID:???
あぶぶの本名は女みたいな名前なのでセールスの電話が掛ってきた時は
せーるす「もしもし?○○さんはいらっしゃいますか?」
あぶぶ「いえ、妹は出掛けております。」
いつもはウザいセールスの電話がちょっぴり待ち遠しくなる午後ヽ(´ー`)ノ

634 名前:308 :04/01/23 00:27 ID:???
「そりゃっ!」
「あはは!止めてお兄ちゃん!!」(悶絶大爆笑

電気あんまってそんなにくすぐったいのか。アハハ
後日同級生にハイパワー食らわされて玉潰れそうにな(ry

教訓:ただ蹴りつけるのではなく指を使って程よく刺激を(ry

・・・別に妹に足コキを強要とかしてませんよ?ヽ(;´ー`)ノ

646 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/23 16:51 ID:???
ヽ(´ー`)キチガイあぶぶの妹ロマン(変態)度順ロマン(変態)プレイ(´ー`)ノ

妹の割れ目にゆでたまごを挿入して産卵プレイヽ(´ー`)ノ
妹に搾乳機で搾乳プレイヽ(´ー`)ノ
妹に利尿剤入りのジュースを飲ませておもらしプレイヽ(´ー`)ノ
妹の割れ目を馬用クスコで拡張プレイヽ(´ー`)ノ
妹の割れ目にティッシュ押し当てた上AV観せて浸透率計測プレイヽ(´ー`)ノ

647 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/23 16:51 ID:???
・・・
ママがね・・・
妹を、一人も、くれないんだ・・・
ボクは、妹が、欲しいのに・・・
二人は、オサーンと、オバーンなんだ・・・
だからもう妹は、産まれないんだ・・・

「あぶぶ君、俺が、妹をプレゼントしてあげるよ」

「ホント?ホントに?」

どれだけ妹に萌えてもそれは幻影にすぎないと悟ったあぶぶ。
彼の脳は、自我の崩壊を選択した・・・・・・!!!

648 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/23 16:54 ID:???
抱っこ癖のある漏れの妹は2chなんかやってると
当たり前の様に漏れの膝の上に乗っかって来るよ。
しかも抱っこされたまま平気で寝ちゃったりするよ。ヽ(´ー`)ノ
あ・・・、よだれが・・・。(;´Д`)

655 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/23 20:50 ID:???
今年キチガイになった兄のあぶぶは突然妹の悲鳴で起こされました。
あぶぶが急いで妹の部屋に行くと何と幼女になった妹が居たのです。

妹「お兄ちゃん、私幼女になっちゃったみたい・・・。」

キチガイあぶぶと幼女になった妹は幼女から元通りになる方法を
探しますが、何時も一緒に行動している内に周囲には有らぬ誤解が
生れ、なんだかあぶぶの心の底のペドにも火がついて・・・。(御腐乱す書房)

656 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/23 20:56 ID:???
今年キチガイになった弟のあぶぶは突然女の子の悲鳴で起こされました。
あぶぶが急いで声がしたチビデブキモアニメヲタクの兄の部屋に行くと
何とそこにはアニメキャラがプリントされた兄の体臭の染み付いたTシャツ
を着た眩いばかりの美少女が・・・!

美少女「あああぶぶぶぶぶぶうぅぅぅう、ぼぼぼぼおおぼぼ僕おんなのこに
なっちゃったみたいなななんんぁだなぁぁぁ????ここここれも妖精さんの
おかげかなぁぁぁああああ????」

キチガイあぶぶは嫌がる美少女になったチビデブキモアニメヲタクの兄を美少
女から元通り戻す方法を探しますが、何時も一緒に行動している内に周囲には
有らぬ誤解が生れ、なんだかキチガイあぶぶとチビデブキモアニメヲタクの兄
もお互いの事が気になり出して・・・。(素股書房)


そして何回目かの朝を迎えた時、兄は元通りになるのです・・・。
寝ているあぶぶのその隣で・・・。

660 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/23 21:54 ID:???
妹「お願いがありますおにいちゃん」
兄「なんでも言ってみたまえ今年新しい家族になった妹よ」
妹「明日から私がお風呂に入る時お兄ちゃんも入ってください」
兄「わひゃー」
妹「背中の流しっこがしたいんです」
兄「でもなー」
妹「湯船で100まで数えたいんです」
兄「道徳的になー」
妹「アヒルさんで一緒に遊びたいんです」
兄「アヒルさんで遊べるなら」

663 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/23 22:46 ID:???
妹「お兄ちゃん、アヒルさん可愛いです。」
兄「ぐひひ、お兄ちゃんの亀さんも可愛がっておくれ」
妹「まるで生き物です」

667 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/23 23:09 ID:???
家でゲームをしていると、母親から電話がかかってきた。
雨が降りそうだから、洗濯物を入れておいて欲しいということだった。
で、指示どおり洗濯物を取り込んでいると、今年新しい家族になった妹が帰ってきた。

妹「ただいま。兄さん、いるんですか?」
兄「ああ、雨が降りそうだから、今洗濯物を取り込んでいるよ」
妹「あ、私も手伝います」

 [妹、ベランダまでやってくる]

妹「に、兄さん! その手に持ってるのは私が取り入れますから
  あっちの重そうな布団をお願いしますっ!」

あ、これ、お前のパンツだったのか。アハハハハ

668 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/23 23:09 ID:???
家から出かけようとすると、今年新しい家族になった妹が声をかけてきた。

妹「兄さん、お出かけですか?」
兄「ああ、ちょっとデート」
妹「えっ!?」
兄「ごめん嘘」
妹「…」(睨んでいる)

何でお前が怒るんだ? アハハハハ

669 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/23 23:10 ID:???
下校途中、今年新しい家族になった妹が俺の少し前を歩いていた。
まだ俺に気づいていないみたいだ。よし、ちょっと実験してみよう。
こっそり近づいて、と。よしよし、気づいてないな。

妹「…」
兄「…わっ!!」(と同時に背中を押す)
妹「ひぅっ!! だ、誰!?」
兄「俺だよ。大げさだな」
妹「兄さん!? 悪ふざけはやめてください!!」
兄「すまんすまん。由紀の驚く姿が見たくてな」

一番最初に体に触った時は、確か悲鳴あげて逃げられたっけな。アハハハハ…

671 名前:こうですか?よく分かりません :04/01/23 23:21 ID:???
妹へ
家のこと、よくがんばってるね
キミがお風呂から上がったあと
ボクも入ろうかなって立ちあがると
あわててお風呂のお湯、替えにいってくれるものね
アハッ、べつに飲んだりしないよ

674 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/24 00:18 ID:???
>>618 の続き。

妹が寝込みを襲ってくるとは思ってはおらず、余りに衝撃的な出来事に跳ね
起きざるを得なかった俺。イくまで狸寝入りを決め込んでいれば良かったか?、
と今更ながらに後悔した・・・。焦るな、俺。ここで妹のペースに飲み込まれたら
アウトだっ。先の夢精のお陰と妹の素人フェラで射精には全然至らず、欲情に
流されず、なんとか理性が維持できた。取り敢えずは、明かりを点けねば。
まぁ、99.99999・・・・・・・・%の確率で妹だろうが、ちゃんと確認しよう。そう
思い、ベッドに付属している蛍光灯のスイッチに手を伸ばそうとすると・・・。

妹「・・・ダメ。・・・明かりを点けちゃダメ。・・・・は、恥ずかしいから、お願い、
  お兄ちゃん、このままで・・・」

か細い声で懇願する妹。スイッチから手が離れると、安心したように再び俺の
股の間に顔を埋めてティムポの愛撫を再開する妹。しかし、このままマグロ
状態を堅持してはいられない。先程、無視を決め込んだばかりなのだ、断固
とした態度を示さねば兄の沽券に関わるのだ。・・・くはぁ、と深い溜息を
ついた後に俺は妹に凄んだ。

675 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/24 00:21 ID:???
>>674 の続き。

俺「さやかっ、お前っ、何ズレた事してんだよっ!?」

しかし妹は一向に聞く耳持たず、つたないながらも口と手を使って俺のティムポ
を一心不乱に、舐め、くわえ、吸い付き、擦り上げていていた。

俺「いいから聞け、止めろって言ってんだよバカっ!!」
妹「・・・バカだもん。・・・私、バカな子だもん・・・」

更に愛撫を続ける。素人の稚拙なフェラとはいえ、こうも丹念に舐め続けら
れると、いい加減ヤヴァイかも・・・。しかし、無理にティムポから引き剥がそう
としたら噛み付かれたりして・・・ブルブル、ガクガク・・・。

俺「誰がン事やれって言ったンだよっ!!」
妹「・・・だって、さっき、お兄ちゃんが・・・」

チュポ、と湿った音が立ち、透明な糸を引きつつ口からティムポが解放された。

676 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/24 00:23 ID:???
>>675 の続き。

やっとこさ愛撫が止む。・・・マジでセーフ。でも、まだ妹の両手は俺の竿に
添えられたままだ。

俺「・・・障るなとも言ったはずだよな?。確かにフェラしてくれとは言ったが、
  それは風呂場で、しかも、夢精する前の話だ。今、フェラして貰う意味が
  全くないないんだよ。それをズレてるって言ってンだよっ!」
妹「・・・だ、だけど、止めない、よ・・・私。もう、何でもしてあげるって本当に
  決めたの・・・。・・・それに、お兄ちゃん気持ちいいんでしょ?。だって、
  ココがこんなに固くて大きくなってるもん・・・」

尿道に人差し指を立ててコネる妹。・・・コイツ、さっきまでびぃびぃ言って
泣いていたのに・・・。ふっきれやがったのかっ!!。だが、ここでズルズルと
流される俺様ではないっ。

俺「ああ、確かに気持ちいいさっ。勃起もしてるさっ。だがな、さやかっ。
  頭と身体は常に一緒ってなワケじゃないンだよっ、解るかっ!?」
妹「・・・・・・?。どうして・・・?」

677 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/24 00:25 ID:???
>>676 の続き

俺「例えば『痛み』だ。俺は右手の『痛み』なぞ無くていい、無くなって
  欲しいと頭の中で思っている。しかし、実際には右手の怪我を『痛み』
  と云う形で頭に信号を送っている。それを『痛み』と認識してしまう。
  今、お前がやっている行為は、それとほぼ同じ事なんだよっ。快感を
  必要としていない俺に対して、無理に快感を与え、それに反応する股間。
  そんでもって、タチが悪いのはだなっ、勃起した股間を見て俺が喜んで
  いるなんて勘違いしやがっている事だっ。これで3度言う事になるの
  かっ!?、自己満足にも程があるぞっ!!」

俺は力の限り吼え、明かりを点けると茫然自失の妹が浮かび上がった。良かれ
と思い、羞恥にまみれつつ兄の性器を口で愛撫したにも関わらず、コッテン
パンに罵られたのだ。まぁ、妹に非があるとしたら、そのタイミングだけだった
のだが。完璧に俺の術中にハマってしまっている妹。さて、仕上げといくか。

678 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/24 00:28 ID:???
>>677 の続き。

俺はブンと左手の拳を振り上げた。殴られるのかと思い、ビクっと身を硬直
させて瞼を閉じる妹。振り上げた左手を、妹の頭にゆっくり下ろし、優しく
ナデナデすると、不思議と驚きが混ぜ混ぜになった表情を見せる妹。

俺「・・・物事には順序ってのがあるんだよ?、さやか。・・・確かに風呂場じゃ、
  お前の気持ちを無視して乱暴な事をしちゃったな、それは謝る。ゴメン。
  その他にも色々キツい物言いをしたことも悪かったと思っているよ・・・。
  ・・・さやかも、さっきみたいに俺が寝ている最中に、不意に潜り込んで
  来る様な事は金輪際止めてくれよ?。・・・だから、何かをする時は一言、
  言ってくれ。折角、何不自由無く通じる言葉があるんだからさ・・・。
  ・・・じゃぁ、さやか、改めて言ってくれ。俺の部屋に何をしに来てくれ
  たんだい?。ハッキリとな?」
妹「・・・う、うん・・・。そ、その、お兄ちゃんの、オ、オチンチンをフェ、
  フェラチオしに来ました・・・」

さやかっ。良く言ったっ!!。お兄ちゃんは、その言葉を待っていたんだよっ!!。

679 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/24 01:26 ID:???
お兄ちゃんとスカイハイを見てました。
冗談でお兄ちゃんに「おいきなさい」と指差しながらお兄ちゃんの方を
見たら

「もういくよ…梨乃…」


…私を見ながら一人エッチしてたみたいです…はあ。
「はいティッシュどうぞ(怒)」

683 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/24 16:16 ID:???
お姉ちゃんが結婚することになった。相手は…
私の元彼だった…。新しく家族になった義兄は…元彼…


「お前、何書いてんだ?…今度は義兄?実の兄の俺は無視?ん?」

お兄ちゃんとのエッチがワンパターンなんでちょっと刺激がほしいだけだよ。
今度コスプレでもしてみる?ニャハハ。

684 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/24 16:30 ID:???
お兄ちゃんとお風呂で洗いっこしてた。立った私のからだを立てひざをついた
お兄ちゃんの手がぬるぬると動き回る…もうだめ…気持ちよすぎるよ…。

おっぱいを円を描くようになでられる…あ…もっと上…お兄ちゃんの指が
私の乳首をはさむ…あっ…ん…はぁ…もっともっと…もう片方の手は私のあそこへ近づいていく…
「おい、お前人が洗ってやってるのになんだこのヌルヌルは?洗っても
 洗っても汚れが落ちないぞ…感じすぎなんだよ…」
体の中からあふれ出す感覚…もうだめぇ…お兄ちゃんの指は私のカラダをおかしくしてしまう…

お兄ちゃんはバスタブのへりに腰掛けると「ここに座れ」と自分のひざの上をさした。
お兄ちゃんのあそこは太く立っていた。…お兄ちゃん…それ…ほしい…
「お前本当にエッチだな…いいから入れろよ…」お兄ちゃんのものをカラダの中に受け入れる…
にゅるっとカラダの中にお兄ちゃんが入ってくる…あ…あ…ん…これがほしかった…
お、お兄ちゃんお願い…激しくして…私はお兄ちゃんの唇をふさいで舌を入れた…
ん…ん…お兄ちゃん…もっとかき回して…

「何また書いてんだよ…なになにお風呂でエッチしたい?…しょーがねーじゃん、
 俺の下宿風呂ねえんだからよ…おい、今から布団で死ぬまでヤるぞ」
……お兄ちゃんのばか。

685 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/24 20:11 ID:???
たまにゃ、原点に帰ってみるか・・・。既出してたらゴメソ。

今年で中2になった妹と一緒にニュース番組を見ていると
ブルセラショップの実態を特集している。

妹「売る方も売る方だけど、その場で女の子の脱ぎたて下着を買うなんて、
  人として最低だよねぇ?」

・・・タダで妹たるお前の下着をガメてる俺は人以下か。アハハハハ。クスン。

686 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/24 20:18 ID:???
今年で中2になった妹が、宝石箱から出してきた
母親のパールのピアスを見てウットリしている。

妹「真珠って綺麗。私も欲しいなぁ・・・。お兄ィ、買ってよぅ」

買ってもいいが、俺のティンポに入れるよ?。アハハハハ。

687 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/24 20:22 ID:???
年で中2になった妹が椅子の上に乗った。

妹「なんで時間が狂うかなぁ?。さっき電池を取り替えたばかりだし、
  時計、壊れてるのかなぁ?。今日で3回目だよっ」

ハハ、お前のパンツを見るのも今日で3回目だよ。アハハハハ。

688 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/24 20:42 ID:???
>>687 不覚、「今」が抜けた・・・。

今年で6歳になった妹と買い物から一緒に買ってきたのだが、家の近く
になって途端にそわそわし出した。

俺「どうした?」
妹「う。・・・ううん、なんでもない・・・」

やっぱり怪しい。玄関の鍵を開けると、弾かれたようにトイレに
向かう妹。しかし、不運な事にトイレの1m手前で足を滑らせ
ステ〜ンと転倒。その拍子に我慢の関を切らせてしまっちゃった。

・・・しょおぉぉぉぉぉ・・・パタパタパタ・・・ちょろ。

・・・あ〜あ、やっちゃった。泣き出した妹をお風呂へ連れて行き、
・・・グチョグチョグチョ・・・と、シャワーを掛けつつ中指と薬指を
お股で小刻みに振動させて優しく丹念に洗ってあげた。アハハハハ。

689 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/24 21:31 ID:???
兄「ちょっといいかな今年新しい家族になった妹よ」
妹「なんでしょーおにいちゃん」
兄「ゲームを買おうと思ったんだけど、1000円足りないから貸して」
妹「いいですけど、そのかわり2000円貸してください」
兄「いいけど何に使うの?」
妹「今から友達とお買い物に行くんです」
兄「わかった。ちゃんと返してね」

店員「いらっしゃいませー。6800円になります」
兄「あれー?足りないや」

690 名前: ◆LLLLLLLLL. :04/01/24 21:32 ID:???
(がばっ!)
「ちょ、ちょっとなに!? お義兄ちゃん!?」
「ん?後ろ姿がかわいいからさ♥」
「ちょっ」(チュッ)「あ、や、やン」(さわさわ)「だめぇ‥」
「(大きな声出すとママにきこえるぞ)」
「(ん、ダメ、ここじゃ)」(もみもみ)「あっ!」
「どうしたのー?」
「(あ、あぁ、ん)」
「(ほら、ママになんか言わないと変に思われちゃうぞ)」(レろっ)
「(ぁ、ぁあ)べつに(あん)なんで(んんっ)も(ん)ないよ」
「(お義兄ちゃん、せめてお部屋で‥あん)」(もみもみ)
「(じゃ、くるみの部屋にいこうか)」(ちゅぱっ)
「(んん、うん)」

701 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/24 23:26 ID:???
>>678 の続き。おフェラ強要編はコレで終わっとくか。次はセクース編だっ。

リビングのソファーにふんぞり返り天井を仰ぐ。不意に電話が鳴った。親機まで歩く
のが面倒で、いつも傍らに置いている子機を取って通話ボタンを押して耳にあてた。

俺「もしもし・・・?。・・・あ、母さん?。どう、そっちは?。父さん、元気?。・・・俺?。
  全然平気、明日ギプス取るんだ。・・・さやか?。うん、仲良くやってるよ・・・。俺の
  右手の代わりに色々と役立ってくれて助かってるよ。さやか?、今、忙しそうなん
  だけど・・・代わる?。いい?。そう・・・。で?、いつ帰ってくるの?。あと1ヶ月は
  帰って来れない?。ああ、大丈夫だよ。さやかと仲良く待ってるよ、じゃぁ・・・」

切りボタンを押して子機を放り投げた。俺の股ぐらで頭を上下させながら、妹は不安げな
瞳の色を見せた。

俺「何、ビクついてるんだよ。たかが電話でさ」
妹「・・・だって、母さんや父さんが知ったら失神しちゃうよ・・・」
俺「さあ、続きをしてくれよ。・・・あとちょっとでイキそうなんだ・・・」
妹「・・・うん。私の口でいっぱい気持ち良くなってね?。お兄ちゃんっ」 

〜終〜

707 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/25 12:12 ID:???
お兄ちゃんがヘッドホンで何か聞いている…。

かなり激しくヘッドバンキングしてるよ…あちゃぁ…。

「お兄ちゃん、そんなに頭振ってもよくないよ…」
私はヘッドホンを片側だけ外して耳元でささやいた。
お兄ちゃんが爽やかな笑みを浮かべながら言った。
「何言ってんだよ。お前の方がメチャクチャ首の動きとか
 激しいじゃないか。俺のをくわえてるときとかさ(爽笑)」

…ばか(赤面)。

709 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/25 17:21 ID:???
萎え気味な今日この頃ヽ(´ー`)ノ

インフルエンザで寝込んでしまった妹が汗をかいていて可哀相になったので意識が
朦朧としていて抵抗しない妹を脱がしておしぼりで拭くとか兄に精液飲めと強要さ
れるが苦さと臭さと粘っこさに思わず晩飯を吐してしまう妹とかなら書けるがヽ(´ー`)ノ

誰でもいいんだったら自分でヽ(´ー`)ノカケ

712 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/25 18:11 ID:???
今年新しい家族になった妹の体調がすぐれない。
自分の部屋で寝込んでいるようだ。様子を見てやるか。

兄「(コンコン)由紀、大丈夫か?」
妹「兄さん? ええ、大丈夫です。でも、うつると大変なので部屋には入らないで下さい」
兄「ああ、分かってる」
妹「あ、兄さん。一つお願いがあるのですが…」

…洗面器と新聞紙って。何に使うんだろうな。アハハハハ

713 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/25 18:12 ID:???
今年新しい家族になった妹の所に、洗面器と新聞紙を持って行った。

兄「ホラ、これでいいか?」
妹「はい、ありがとう。兄さん」
兄「じゃあ、ゆっくり寝てるんだぞ」
妹「子供じゃありませんから、心配しなくても大丈夫です」

ちっとも大丈夫そうに見えないのは何故だ。アハハハハ

714 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/25 18:12 ID:???
部屋に戻ると、今年新しい家族になった妹の部屋から奇妙なうめき声が聞こえる。

妹「…あ、うん… はぁはぁ、お… うっ!」

言っておくが、オ〇ニーじゃないぞ。アハハハハ

715 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/25 18:13 ID:???
深夜、トイレに行くと、今年新しい家族になった妹がトイレから出てきた。
洗面器と新聞紙も一緒のようだ。どうやらブツを処分に来たらしい。

妹「兄さん! ど、どうしたんですか?」
兄「トイレ」
妹「あ、あの〜」
兄「ここにいると冷えるから、早く寝たほうがいいよ」
妹「…はい」

洗面器には触れないほうがいいよな。アハハハハ

718 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/25 21:17 ID:???
ぬるぬぅぉぉおおおおおおおおっぷす有難うございます!!

Real妹はピッコロ大魔王のごとく

「おブっ!! けはっ!!」

って吐いたので全然萌えませんでしたけど


722 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/25 22:45 ID:???
今、ダスキンのCMですごいのやってました。

寝ようと思って自室に戻る妹。ところがそこにはお兄ちゃんが…。
「自分の布団にもどって」
当然、妹は怒ります。仕方なく隣の自分の布団に戻るお兄ちゃん。
ところが次の瞬間妹のセリフは…
「あ、あったかい…」と満面の笑みで…。
密かに妹に背をむけながらしてやったりとほくそえむお兄ちゃん…。

「喜ぶ顔がみたい」という言葉で締めくくられるわけで、善意に解釈
すれば、兄の妹に対する思いやりととれるのですが、私もねじまがって
ますので、素直に受け取れませんでした…_| ̄|○

お兄ちゃんが「妹のおふとん…(*´Д`)ハァハァ」にしか思えない…。

733 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/26 17:01 ID:???
実は漏れにはリアルで今年新しく家族になった再婚相手の連れ子の8歳の妹が居る
んだが、妹は"兄"という存在が初めてな為か妙に漏れに懐いちゃってる。何処
行くにも「おにいちゃんおにいちゃん」って付いて来られて最初の内は思った
程嬉しくなくて逆にウザかったんだけど最近はまぁ、こう言うのもいいかな?っ
て思える様になってきた。ヽ(´ー`)ノ
それでもやはりいきなり抱き着かれたり部屋に入り浸られたり夜中に漏れの布
団に潜り込まれたりするのはいろんな意味でコマル、特に漏れが風呂に入ってる時
に妹が入って着た時はアセッタ。(´Д`;)

髪洗ってたらいきなり浴室の戸が開いたので誰かと思って振り返ったら目に飛
び込んで着たのが素っ裸の妹なんですもん、漏れ大慌て。(゚Д゚;)

漏れ「うわッ!ばッ、なにやってんだッ!」
妹「なによー、いいじゃない兄妹なんだから。」
漏れ「きょ、兄妹ってお前な・・・。」
妹「そうだ、○○(漏れの名前)ちゃん、背中流しっこしようよ。」
漏れ「ぁぅぁ・・・。」

734 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/26 17:01 ID:???
呆気なく折れる漏れ、妹の小さい手で少々荒っぽく背中を流された後、漏れが
妹の背中を流す番がやってきた。この時点で既に漏れのコカンはギンギンに勃起。前
を洗う訳じゃないんだが血の繋がりの無いょぅι゙ょがイスにペタンと腰掛けて無防
備にも背中をこっちに向けてる訳だ。いつもは「合法的にょぅι゙ょの股間を弄
る方法は無いものかヽ(´ー`)ノ」とか「ょぅι゙ょの素股で絶頂を迎えたい
ヽ(´ー`)ノ」とか書き込んでる漏れのまさに目の前を某ロリ絵師の絵そっくり
なスジマンコがちらつく訳だ。ヽ(゚∀゚)ノ
でも自分だけ流してもらっといて妹には「自分で洗え」とは言えないので、そ
そり起ったイチモツが妹に触れないように注意しつつ感動(?)に打ち震える両手で
恐る恐る妹の背中を洗ってみた。

妹「○○ちゃんくすぐった〜い、もっと強くしてよ。」
漏れ「あ、う、うん、こうかな?」
妹「イタタッ、強すぎだよ〜。」
漏れ「ご、ごめん、ぁぅぁぅ」

なかなか言う通りに行かず背中洗うだけなのに散々苦労したけど、終わる頃に
は漏れのコカンも少し落ち着いてきたのでそれはそれでよかった。

735 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/26 17:02 ID:???
それじゃあ湯船に浸かろうかという事になったのだが、自宅の風呂のサイズ故、
小さな妹相手でもギュウギュウ詰めになり、もぞもぞ動く度身体が擦れ合う程密着
してしまうのだ。当然視線はどうしてもペッタンコのオパイとか揺らいで見えるスジマ
ンコに行ってしまう。再び気力を取り戻すコカン。
しばらくギュウ詰めのまま向かい合って水かけっこしたりして遊んでいたのだが
とうとう妹が不満を訴えた。

妹「ねぇ、狭くない?」
漏れ「狭いけど・・・、仕方ないだろ?」
妹「あ、そーだ、こうすればいいんじゃない?」

妹は名案とばかりに漏れの上に乗っかってきた。そのまま漏れの腹の上に座る
妹。丁度妹を後ろから抱き抱える感じになってしまう。確かにゆったり浸かれ
るが妹の身体と密着する面積は前の比ではないのだ。

妹→ 99 ←漏れ

しかも妹が乗っかってきた拍子になるべく目立たぬように股に挟んでいたイチモツ
がグィンと上を向いてしまったのだ。大体妹の股の間から覗いている感じだ。当
然妹が気付かぬ訳が無い。(´Д`;)

736 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/26 17:02 ID:???
妹「・・・あれ?」
漏れ「ぃゃ、ぁのぅ、これはそのぅ、ぁぅぁぅ」

すると何を思ったのか妹、ナント漏れのイチモツをその素股にキュッと挟み込んだのだ。
そりゃあ丁度良い位置にはあったかもしれないが妹のスジマンコのプニプニ感がキムチ良
過ぎてヤヴァイ事に。

漏れ「’#%>$”━━━━(゚∀゚)━━━━‘?Q*P@!?!?!?」

押し寄せる射精感に律動するイチモツを必死に右手で押え込む漏れ。乱暴に妹を押
しのけて、イチモツを掴んだまま湯船から上がった。今思うと相当情けないポーズだ。

漏れ「わ、悪い、先揚がるわ!」

キョトンとした表情の妹を残し、漏れは浴槽の戸をバタンと絞めた。
イチモツが勃ったまま着替え、自室へ戻り「ょぅι゙ょの素股の与える快楽は一般女
性のそれの比ではないヽ(´ー`)ノ」と書き込んでいると、幼心にマズイ事した
と感じたのかパジャマ姿の妹が謝ってきた。

737 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/26 17:03 ID:???
妹「○○ちゃん、ごめんね?」
漏れ「ああ、うん、いいよ別に気にしてないから」
妹「ホント?じゃあまた一緒に入ろうね!」
漏れ「ぃゃ、その、それは・・・。」
妹「・・・・・・・・・やっぱり怒ってるの?」
漏れ「い、いや、そんな事ないよ、また今度入ろうね」
妹「やったぁ!」

その後も何度か一緒にお風呂に入ったよ。挟まれる事は無かったけど毎回湯船
に浸かる時は抱っこスタイルの為漏れのが妹の腰だの尻だのに擦れたりだった。で
もそれ以来イキそうになる事はナカタよ。余裕が出てきたらちょっと弄ってみたり素
股をお願いしてみたりしたいと思う。その時はまたヽ(´ー`)ノ

740 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/26 18:08 ID:???
貼ってから思い出したんだけど妹と一緒にお風呂入ってる時に一度だけ妹の放
尿シーンを拝んだ事があたよ。ヽ(´ー`)ノ
抱っこスタイルで入浴してたら妹が急にもじもじし出したんでどうしたのかと思っ
たら「○○ちゃん、お手洗い行きたくなっちゃった・・・。」ったんで冗談交じり
に「そこでしちゃえば?」って言ったら妹が湯船から上がって本当に排水溝に
向かってしゃがんだ訳だ。んで、妹は関を切ったように割れ目からジョロロロロロ・・・と
排水溝に向け放尿したんだ。尻の方にも少し滴れてるのが見えた時には神々し
いものを感じたね。ヽ(´ー`)ノ
放尿し終えた妹がそのまま湯船に戻ろうとしたんで「ちゃんと洗わなきゃだめ
だぞ?」って言って放尿シーン観てハイになってる漏れは後先考えずシャワーを圧力最大
にしてスジマンコに零距離照射してやったのだ。最初は妹はくすぐったがってキャアキャア
言ってたけどしばらくそうしてる内に急に大人しくなっちゃって壁に掴まって
溜め息みたいのハァハァ附き始めちゃったでほどほどでヤメタ。
もう弄ってるとも言えるかもしれんね(´Д`;)

743 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/26 20:50 ID:???
>>701 の続き。この板が1000超える前に終わるかな?、コレ・・・。

妹「・・・ねぇ、お兄ちゃん・・・。明日、朝練があるの・・・だから、口に頂戴・・・」

俺の立ちの甘いティンポをねぶりながら、妹はすがるような目をして口を
開いた。要はさっさとイってくれって事だ。
妹にフェラチオをさせてから1週間近く経った。コツを掴んで、なかなか
のテクニックを披露してくれる。初めてザーメンを口内にブチまけた時は、
流石に死にそうな顔をしたが、今で俺を悦ばせようと飲んでくれる時もある。
俺は妹の痴態に満足しながらも、心の何処かに空虚が、物足りなさがあった。
・・・分かり切った事である。妹とのセックス、秘所を貫く事だ。
なんだかんだ言って、俺は妹の身体にはまだ触れていないのが現状だ。
あくまで妹の奉仕に身を委ねているに過ぎない。手コキよりフェラ、フェラ
よりセックス。この図式に至るのには大して時間が掛からなかった。
初めてザーメンを飲んだ時の妹の表情、色々な感情がない交ぜなった貌を
見て、俺は興奮と快感で背筋が震えた。・・・ならば、セックスする時はどんな
表情は浮かべるのだろうか?。そう想像しただけで、先程からの妹の奉仕では、
芯が通りきらなかったティンポが固く大きく勃起した。

745 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/26 20:56 ID:???
>>743 の続き

妹「・・・あはっ。おっきくなったっ。ねぇ、ねぇ、今の気持ち良かった?」
俺「あ?。ああ、良かったよ・・・」

艶っぽい笑みを浮かべて尿道口にクニュクニュと人差し指を立てて刺激する
妹に、あいまいな返事をする俺。
愛撫を受け続けられてオシマイなんぞ、絶対願い下げだ。
・・・結局、欲望に駆られて勃起はしたものの、この調子では当分はイキそうも
なかった。

俺「有り難う、さやか。今日はもういいから、寝ていいぞ?」
妹「・・・え?。でも、まだ・・・」

俺が『もういい』と言えば妹は引き下がるしかない。自分の技術の至らなさ
を申し訳なく思ったのか、後ろめたそうに俺の部屋を出て行く妹。
・・・気にするなよ、お前はまだまだ俺の役に立ってくれるよ、さやか。

753 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/26 23:04 ID:???
妹の部屋に入った。
妹をベッドに押し倒した。
妹がお兄ちゃんいいよといった。
妹のくちびるを奪った。
妹の服をはぎ取った。
妹のブラを外した。
妹の胸をもんだ。
妹のをパンティの上からなでた。
妹のパンティをはぎ取った。
妹のをぺろぺろした。
妹がいれてっていった。
母がごはんよーといった。
今日はここまで。

754 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/26 23:10 ID:???
妹「お、おにいちゃん…」
兄「どうしたんだ今年新しい家族になった妹よ」
妹「じ、実はオネショをしちゃいました」
兄「えぇーやだーオネショが許されるのは小3までだよねー」
妹「うぅ…そんな酷いこと言わないで。このままだとお母さんに怒られちゃいます」
兄「じゃあさ、いっそのこと全部濡らしちゃおう。そしたらオネショってバレない」
妹「ナルホドー」
兄「どのみち怒られるとは思うけどねー」

756 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/26 23:15 ID:???
「キャハハ」って聞こえない
なんだ、帰って居ないんか

「ワッ」
「ウォー、びっくりしたー、こいつッ」
「キャハハハ」

758 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/26 23:34 ID:???
「先に、入れや」
「いいえ、お兄さんどうぞ」
「いや、おれは、後でいいよ」
「私は、先に入れません」
「そういった事じゃなく、どうぞ」
「・・・・・・・」
「おれは、お前のあとでホントにいいんだから」
「私も、お兄ちゃんのあとがホントにいいんです」
母「何いってんのよ」
 「一緒に入ったら、兄妹なんだから」

760 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/26 23:59 ID:???
酔いがさめると…もうかっこいい脳内兄は見えない。
何やってんだろ…私…。自分のカキコを見てちょっと恥ずかしくなりながら
後ろを見ると…
「お前、そんなこと書いてんの?…ったく、脳内兄だなんていわずに、
 実の兄の俺がいるじゃんか(爽笑)」

ちょ、ちょっと待った…これはあくまでネタであって別に脳内の兄だから
どうってことはなくって…いや…ダメだって…お兄ちゃん…早いよ…
もうスカート下ろして…やだ…もうブラまで外されてる…ちょっと…ねえ
…ちょっと…早いって…あ…もうこんなに足まで広げられて…あ…あぁん…
お兄ちゃん…お、お兄ちゃん…何でこんなに気持ちいいの…もっと…もっと…

762 名前:チポファン@ズコー係 ◆TINPO20gHM :04/01/27 00:25 ID:???
>>708
禿遅レスの妹じゃないけど一応考えて見ますた。


今年で24歳になった姉が酔っ払って帰ってきた。

姉「あははは〜、ただいまんこぉ〜!」
弟「オイオイ姉さん酒くせえよ・・・しかもいきなり『ただいまんこ』って・・・・」
姉「うるへーんらよ〜!それより水〜・・・・おぅp」
弟「ま!まさか!!」

こうして俺は頭から吐射物のシャワーを浴びてとっても気分が悪いのに、
姉は出すモン出して気持ち良さそうに玄関で寝てしまった。
毎度部屋まで運んでるのは誰だと思ってんだよ、アハハハハハ・・・・

763 名前:玉響 :04/01/27 01:51 ID:???
>>ズコー
下呂キタネ----(゚∀゚)------!!

高校の時研修旅行で米国の一般家庭に2週間程ホームステイしたんだが
そこの家庭には9歳の少女と3歳のょぅι゛ょがいたわけだ。
流石に9歳の子は最期まであまり懐いてはくれなかったが
3歳のょぅι゛ょには「I kiss you.」とか言われちった
無論された

769 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/27 17:01 ID:???
季節違いっつーか去年の夏の話なのだが妹が泳ぎの特訓をしてくれと漏れにお
願いしてきたので妹を後ろに乗っけて自転車こぎこぎ一緒に区民プールへ行った
事があたよヽ(´ー`)ノ

昨年は冷夏だったがその日は真夏日で区民プールはそれなりに賑わっていた。♂
餓鬼もイパーイの中、小学生位のおにゃのこ等もイパーイだったのだが目下妹ウォッチング
に専念する事に。キャメラなんか持ってきて無いしねヽ(´ー`)ノ
窓口のオバーンに料金支払って塩素の臭いのする緑と白のペンキの塗りたくられた
館内を妹とツカツカ行って壁にデカデカと「男子更衣室」「女子更衣室」と矢印の描か
れた場所までトコで嬉しい誤算が生じた。

漏れ「じゃあ着替えたら落ち合おうか。」
妹「えぇ?○○ちゃんもこっちで一緒に着替えてよ。」
漏れ「い、いや、タイーホされちまうずら。」
妹「○○ちゃんも一緒じゃなきゃやだぁ・・・。」
漏れ「・・・男子更衣室でなら一緒で着替えられるけど。」
妹「じゃあ、いいよ。そっちで。」

770 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/27 17:01 ID:???
てっきり別々に着替えるモノと思っていたのだが妹は漏れと一緒に着替えたいら
しい。妹の着替えを不特定多数の男に見られるのはイヤだったが漏れも妹の着替
えを見れるので善しとする。
更衣室に入って直目に付いたのは素っ裸の幼女だった。しかも何故かラジオ体操
してるし。その幼女のスジマンコに見惚れてる内に思わず活性化して来てしまう漏
れのコカン。幼女は父親らしき人と来てたのだが、漏れみたいなヤシも居るので気を
付けた方がいいぞ、親父。
妹はと言うととっくにスクール水着に着替え終わっていた。見逃した!と思ったが
どうやら家を出た時には既にワンピースの下にスク水着てたらしく単に脱いだだけだ
ったようだ。帰りに期待しよう。
これは注意だが更衣室には素っ裸でナニのサイズを競い合っている馬鹿そうな♂餓
鬼も居るのでヘタに勃てたりしたら別の方に勘違いされる可能性アリ(´Д`;)

で、特訓開始。妹の両手引いてバタ足させたりけのびさせたりイロイロ特訓らしい事
やったんですがそんなんは最初だけで結局後半は単なる遊びになって水かけっ
こしたり妹の方へダイヴしたり潜水してって妹の下くぐったりしたよヽ(´ー`)ノ
オパーイとかコカーンとかスク水の上から偶然を装ってかなり触りまくったりふざけて抱
き付く振りしてティムポを擦り付けたりしたけど遊びの一環なのでキニシナイ。

771 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/27 17:02 ID:???
中でも深い方のプール行ったときに足着かなくってパニクった妹が「○○ちゃん、
ここ深いよぅ、溺れちゃう」とか言って漏れにしがみ付いてきたのですかさず
抱きかかえてやりながら妹の尻をグワシと掴んで第一関節程スク水の中に滑り込ま
せてみましたともヽ(´ー`*)ノ

そんな訳せ2、3時間したんでそろそろ帰りましょうって事になって来た時と同
様に妹を男子更衣室へ連れてった。幼女居ないかなぁ・・・?と思って辺りを見回
しつつ海パン脱ごうとしたんだけど、妹が何故かスク水脱がないでこっちの方を何
か言いたげに見てるのに気付いた訳だ。

漏れ「ん?どうした?」
妹「ねぇ、○○ちゃん・・・、あっちで着替えない?」

妹は隅っこにあったカーテン付きの個室を指差した訳よ。妹も男イパーイのトコで着替え
るのは恥ずかしかったんだね。別にここでもいいじゃんっつったんですけど妹
がイヤイヤしたんで結局一緒に個室に入ったんですよ。
ある種の密閉空間だと言うのにカーテン閉めるなり大胆にもペローンとスク水を一気に太
腿まで降ろす妹、スジマソ丸見え。思わず勃起する漏れ。しかし紺色の外側とは対
照的な白い内布は何故こうもエロティックなのだ。日焼けして出来たスク水痕もエロい。(´∀`*)

772 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/27 17:02 ID:???
漏れ「ま、丸見えだぞ?」
妹「え?カーテン閉まってるよ?」
漏れ「いや、そっちじゃなくって・・・。」
妹「あ、そーだ、タオル出さなきゃ。」

そう言って妹は振り返って床に置いてあったバッグへ手を伸ばした。膝折ってな
いので丁度プリンとした白い尻をこっちに突き出す感じになってる。悩殺コンボに
萌死寸前。それはそうと漏れに見られるのは恥ずかしくないのか(´Д`;)

そんな訳で漏れは勃ち上がるイチモツをジーンズの中に押し込みつつ、着替え終わっ
た妹の手を引いて区民プールを後にし、元来た坂道を妹を後ろに乗せて自転車を
ギコギコ漕いで逝ったのだった。その後また一緒に区民プール行ったんだが休館日
で仕方なく帰ってきて折角だからって事でお風呂で水浴びごっこしたっつうエピ
ソードもあるんだがそれはまた今度ヽ(´ー`)ノ

775 名前:チポファンM586 ◆TINPO20gHM :04/01/27 19:17 ID:???
今年新しい家族になった兄の部屋がなんだかさわがしい。もしかして強盗!?

私「兄さん!」
兄「AAAAAAAAAAAAAAAHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHH!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
私「ひ、一人でなに叫んでるの!?それに大音量で変な音楽流して・・・・」
兄「UUUUUUUUUUUUURRRRRRRRRRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

私の声なんて全然聞こえてないや。ニャハハハ・・・

776 名前:チポファンM586 ◆TINPO20gHM :04/01/27 19:24 ID:???
今年新しい家族になった兄はどうやら
「へびぃめたる」というジャンルの音楽を聴くのが趣味なんだそうだ。
私には雑音にしか聞こえないけど・・・・今日も兄さんの部屋から叫び声が・・・

兄「KKKUUUUWWWWWAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA!!!!!!!!!!」

仕方ないので少し静かにするように注意しに兄の部屋へ

私「ちょっと兄さん?もう少し静かに・・・ひゃぁ!」
兄「ニヤリ」

こうして私は兄の策略にはまりまんまと兄の部屋へ引きずり込まれてしまった。
一体これからどうなっちゃうのかな。ニャハハハハ・・・・

777 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/27 19:37 ID:???
余談だけど帰ってきた後の話。ヽ(´ー`)ノ
アイス食べたりしながら「またプール行こうねー。」とかお喋りしてたんだけど、や
っぱり遊び疲れちゃったらしく漏れの部屋で昼寝始めちゃう妹。漏れのベッドで
無防備にもうつ伏せ寝する妹に黒い衝動が沸き上がる漏れ。その内スク水痕がど
うしても見たくなって「寝てるからいいよな・・・。」とか思って妹のワンピースの裾
をそろそろ腰の辺りまで捲り挙げる漏れ。小麦色の両手両足とは対照的に白い
腰。クマさんのワンプリントのお子様パンシを観ている内にもう一度尻が見たくなる漏れ。
やがて歯止めが利かなくなりお子様パンシをそろそろ脱がしていく漏れ。半脱が
しにされて露になる妹のプリンプリンの尻。揉んだり舐めたりしたかったけど流石
にそれはマズイと思い数分間視姦してからパンシを元通りにしてから妹の隣で昼寝
を始める漏れ。夏の日差しとセミの泣き声ヽ(´ー`)ノ

783 名前:チポファンM586 ◆TINPO20gHM :04/01/27 23:35 ID:???
今年新しい家族になった兄が自室に引きずり込んだ私に

兄「ごめんね夏子ちゃん、俺こんな趣味だからなかなか話しかける話題とか無くてさ・・・
  打ち解ける方法を必死で考えたんだ・・・・」
私「・・・・」
兄「 や ら な い か ? 」
私「ええっ!?(マジですか!?)・・・ナ、何ヲデスカ?」
兄「トランプやろうよ。ババ抜きでも大富豪でも、夏子ちゃんの好きなのでいいよ!」
私「そ・・そうですね・・・(ホッ)それじゃあ神経衰弱をしましょう。」

この後兄とはご飯時まで遊んだ。新しい兄との溝は少し縮まった気がする。
さすがに「へびぃめたるしゃうと」にはいつまでたっても慣れないけど・・・ニャハハ

785 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/27 23:42 ID:???
もうすぐバレンタイン。毎年お兄ちゃんにチョコを上げているけれど、
後で文句言われるのもイヤなので先に希望をきいておくことにした。
「ねえ、お兄ちゃん。今年のバレンタインなんだけど…なんか希望ある?」
「そうだなあ…チョコもいいけど…」
「チョコもいいけど…?チョコじゃなくていいの?」
「うん…どしよっかな…あ、そうだ!俺…お前の裸エプロンがいい(爽笑)」

…ばか(赤面)。

787 名前:萌え :04/01/28 00:08 ID:???
最近の日課
帰ってきて着替え、、めし、風呂、を早々に済ましてレス読み始める
焼酎にお世辞云ってもはじまらないが
お世辞にも、旨いと云えない焼酎お湯割飲み始める
酔ったいきおいか、また、描いてしまう
突然妹なのか、実の妹なのか、妄想妹なのか分からなくなってくる
あとは、よろしく


腰まで伸びた、黒髪を、物憂げに、解きながら
「あ、お兄さん、お帰りんこ
さきに、お風呂いただきましたさかい
こんなかっこうで、すんまへん、かんにんかんにんどすえ
お兄さんも、お風呂どうどすえ
お背中、ながしまひょか、それとも、いっそ・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「キャハハハ」

788 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/28 01:16 ID:???
>>745 の続き。エロくないね、エロくないよ、暫く。

俺はひたすら自分の部屋で腐っていた。妹は学校。少なくとも午前中は暇、
死ぬほど気怠い。怪我をした1週間目で棚のCDはあらかた聴き終えた。
不自由な右手で財布から金を出すのが面倒でレンタル・ビデオ屋に行く気も
起きない。TV番組なんぞはとっくに飽きた。
・・・早く帰ってこないかな、さやか。
もたれた壁に後頭部をゴツゴツとぶつける。する事が無い、やる気が無い、
この状態で、自分が生きているという現実が希薄に感じる。唯一、俺を
現実に引き留めているのが、妹とのオーラル・セックスだった。ある意味、
右手以上に俺を愉しませてくれる妹。もし、妹が俺の元から離れて行く事
があれば、文字通り俺の精神は現実感を喪失してしまうだろう、そんな不安
が脳裏を掠めた。・・・『悪ふざけ』と『ささやかな復讐』から言葉巧みに
始めさせた妹の奉仕だったが、今ではソレ無しでは生きていく楽しみすら
見出せなくなっていた自分に苦笑せずにはいられなかった。
ひとしきり笑った後、俺は有り余る時間の中で自問自答を繰り返し、ある
結論に達した。もはや、妹がこれ以上、拒絶する事のない『既成事実』を
作ってしまえばいいのだ、と。

789 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/28 01:17 ID:???
>>788 の続き。

・・・『既成事実』か・・・。口にして、思わず身震いした。包帯とギプスが施された
右手に視線を落とす。木から転落した妹を庇った代償。それを理由に強要した
性処理。・・・兄の精液で実の妹の手と口、そいて顔を汚しておいて、今更何を
震えているのか・・・。
深い溜息をついてベッドへ寝っ転がる。時計の針は正午を指している。あと、
4時間もすれば帰ってくるか。それまで寝ていよう。寝て、さやかが学校から
帰ってくるのを待とう。掛け布団を頭から被り、俺は固く瞼を閉じた。

妹「・・・お・・・ちゃんっ。・・・お兄ちゃんってばっ。御飯だよっ」

俺の背中をゆさゆさと押して起こす妹。・・・ああ、もうそんな時間か。外は
すっかり陽が落ちている。ゴロンと妹の方に向き直ってメニューを訊く。
妹がベッドに手を付き、前屈み気味で身を乗り出して口を開こうとした時、
服の襟元から妹の膨らみかけの胸が垣間見えた。
俺の中で一気に欲情の炎が燃え盛り、妹の身体を左手で抱えて、ベッドの
中に引きずり込み、覆い被さった。あっという間の出来事に声すら上げら
れず、硬直している妹。俺は単刀直入に言った。

790 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/28 01:19 ID:???
>>789 の続き。

俺「・・・ヤらせろよ・・・」
妹「・・・え?。・・・あ。そうだよね、今日カレーライスだから、御飯の後に
  フェラチオしたらオチンチンにカレーの匂いがついちゃうもんね。
  ちょっと待ってて、ね?お鍋の火を止めてく・・・」
俺「フェラじゃねぇよ。・・・セックスだよ。セックスさせろよ」
妹「えっ!?。・・・な、何言っているの?・・・冗談だよね、お兄ちゃん・・・?」

突然言われた言葉の意味に混乱し、妹が引きつり笑いを見せる。

俺「・・・出来るのか、無理なのか。どっちだ?」
妹「・・・・・・・・・」
俺「・・・どうなんだ?」
妹「・・・・・・。・・・それは・・・。・・・で・・・ないよ・・・出来ないよ・・・。だって
  兄妹がしちゃは駄目な事だもん・・・」

先走り過ぎたか。『アソコを見せろよ』から始めた方が良かったかな?。

791 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/28 01:21 ID:???
>>790 の続き。

身を固くしたまま、更に言葉を続ける妹。

妹「・・・フェ、フェラチオした時にね・・・、いつかは言われると思ってた・・・。
  たぶん、エスカレートしちゃうんじゃないかなって・・・。・・・でも、コレ
  だけは・・・、セックスだけは許して・・・、お口で一生懸命頑張るから・・・。
  だからお願いします、・・・許して下さい・・・」
俺「・・・だよな。何言ってンだろ。悪かったよ。冗談だよ。・・・アハハハハ」

『駄目』と言われ、すんなり引き下がった俺の態度に戸惑う妹。俺的には
無理矢理に思いを遂げるって選択肢もあるのだが、物すら掴めぬ今の右手で
出来る事はたかが知れている。それで未遂に終わってしまった日にゃ、全て
が終了してしまう。そんなリスクは犯せない。
セックスを拒絶したせめてもの償いなのか、俺のパジャマのズボンから
ティンポを出して、フェラをしようとする妹。先程まで高ぶっていた欲情
が萎えた俺は『今日はいい』と告げ、ベッドから降りて下の居間に向かう。
妹はベッドの上で暫くキョトンとしていたが、我に返って俺の後を追い
一緒に下へ降りて来た。

793 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/28 01:22 ID:???
>>791 の続き。

流石に夕食は静かなモノだった。お互い無言で、カチャカチャとスプーンが
皿に当たる無機質な音だけが食卓に響く。
俺の食事が終わり掛けた時、妹が視線をテーブル上に逸らしながら口を開いた。

妹「・・・明日、ギプス取るのと、抜糸するのとで病院行くんでしょ・・・?」
俺「・・・ああ。若いから骨がくっつくのも、縫った傷が塞がるのも早いって
  医者が言ってたよ・・・」
妹「・・・・・・・・・」
俺「・・・御馳走さん。・・・今日は俺、変だったな。悪かったよ、ゴメン」
妹「・・・あ。お粗末様。ううん、・・・気にしてないよ、私」
俺「じゃ、オヤスミ」
妹「お休みなさい・・・。あンっ!」

テーブルから立ち上がりざまにほっぺに軽く『おやすみ』のキスを俺された
妹が甘ったるい声を上げた。また明日な、マイ・シスター。

794 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/28 01:23 ID:???
>>793 の続き。

夕食後、部屋のベッドに仰向けに寝ながら右手をかざし、らしくもなく感傷
に浸ってみた。・・・明日、ギプスを取ったにしてもすぐ動くようになる訳では
なく、ある一定期間のリハビリが必要だと医者に言われた。

医者「・・・普段の生活に支障無い程度までには回復しますよ・・・」

医者「・・・以前の様に精密作業が出来る事を完治と言うのであれば、
   それは・・・厳しいでしょう・・・」

医者の言葉を反芻する。やっぱり諦めるしか無いんだな、手作り時計職人
の夢は。上半身を起こして、ぐるっと部屋を見渡す。部屋の至る所に飾って
ある模型、フィギュア、そしてそれらを作る際に使った様々な工具。怪我を
する前日の状態のままの机。作りかけの模型が放置され、ホコリが付き始め
ている。もう、必要な物じゃないな。・・・捨てよう。昔の物を女々しく飾って
置いてもしょうがない。部屋も片付いて気分転換になるかもしれないしな。
明日、病院帰りにスーパーから段ボール箱貰って帰って来るか。

797 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/28 11:01 ID:???
>>794 の続き。

『・・・酷いモンだな、これは・・・』。医者に処置を受けている傷だらけの
右手と、無傷の左手を見比べる。手の甲は塗り薬の色素で変色し、縫い傷
はケロイド状になっていた。骨折した中指と人差し指は、3週間程全く
動かさなかった為に痩せ細り、垢の汚れと未だ色が抜けない、痣で本来の
肌の色からは、余りにもかけ離れた有様だった。手だけを他人に見せた
とすれば、右手と左手が同一人物のものとは判らないだろう。自分が見て、
そう思うのだ。他人が見れば目を背けるに違いない。そして、なにより
ショックだったのは、中指と人差し指をほんの少し曲げようとするにも
激痛が走った事だった。箸はおろかスプーンすら持てないのでは、ここ
3週間の生活となんら変わらないじゃないか。
ギプスを外し抜糸された右手は、その後、手の甲の傷痕に軟膏を塗った
ところで医者の処置が完了した。包帯もガーゼも、もう必要無いそうだ。
・・・覚悟はいていたが、流石にヘコむな。焦燥感にドップリと浸かってしまい
医者の言葉は殆ど上の空だった。覚えているのは、次の診察日とリハビリを
始めましょうの2つだけだった・・・。会計を済ませ、処方箋で出された手の
甲の傷の塗り薬を受け取り、トボトボと家路につく。

807 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/28 19:21 ID:???
夕方、今年で定年になったお父が家族にやたら話しかける。
どうやらかまってほしいようだ。

父「おーい。どこに行くんだ」
母「え、近所の主婦仲間とカラオケよ。10時位には帰ってくるから
  その辺のもの、適当に食べといて」
息子「バイト。遅れるとうるさいんだよ、うちの店長」
父「…」

あーあ、しょぼくれちゃって。しょうがない。

娘「(ドン)お父、これ飲も?」
父「酒か… よし、飲むか!」

まあ、たまにはいいよねっ。あはっ♪

810 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/28 20:59 ID:???
妹「コンコン、おにいちゃん」
兄「入りたまえ今年新しい家族になった妹よ」
妹「ガチャ、おにいちゃん、CDを貸してください」
兄「いいけど何に使うの?」
妹「そんなことまで言わなければなりませんかー」
兄「おまえなら、投げて遊びかねん」
妹「よくお分かりでー。その通りです」
兄「ウソーヤダー待ってー返してー」

トリャー

818 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/28 23:15 ID:???
「あらら…」声をだすつもりはなかったけど、つい声をもらしてしまった。
「どうしたの?」兄が私の顔をのぞきこむ。
「いや、大したことないよ。来月のさそり座、恋愛運全然ダメみたい」
「そうかもな」
「そうかもなってどういうこと?」
「少なくともお前にはもう恋愛運は必要ないってことさ」
「はあ?お兄ちゃんどういう意味、それ」
「こういう意味」
…ん…ん…!いきなりキスしないでよ!…ばか(赤面)

820 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/29 01:18 ID:???
>>798 の続き。残り200を切ったか・・・。終わるのか?。

病院の帰り道。右手をポケットに突っ込んで歩く俺。右手の傷を隠す為に
ポケットに突っ込んでいるのだが、同じ様に左手もポケットに突っ込まな
きゃ変かな?。いや、寒いわけじゃないから、両手をポケットに入れる事
こそ変だろう?。そんな自分の姿を他人に見られている様な気がして、
先程から忙しなく左手をポケットから出し入れしている。・・・そんな、
普段なら絶対に気にしない、どうでもいい事が気になってしょうが
なかった。まぁ、今の自分が正常な精神状態ではない事を自覚して
いるのが、唯一の救いとも云えるのだが。
物思いに耽っていると、家の近所のスーパーの前をだいぶ通り過ぎてから、
自分の部屋の不要品を捨てる為に入れる段ボール箱を貰う事を思い出した。
暫く、その場に立ち尽くて考えた。段ボール箱を貰って帰るか、否か。
・・・面倒だな、後で妹に貰いに行かせればいいか。どうせ、片手じゃ持って
帰るのに苦労するに決まっている。そんな結論に達して、再びトボトボと
歩き出したが、徐々に倦怠感が全身を蝕み始めた。『右手の怪我』による
精神的な要因と、慢性的な運動不足に加えて、3週間程家に引き籠もって
中長距離を歩いていなかった肉体的要因が重なった所為ではないのか?。
・・・家に着く頃には疲れ果て、自分の部屋のベッドに潜り込んで寝た。

822 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/29 02:06 ID:???
>>820 の続き。

16時を過ぎた頃に玄関のドアが開く音で目が覚めた。妹が帰って来たのだ。
のっそりとベッドから身を起こし、下の居間に向かう。
妹は俺の姿を見るなり、視線を右手にチラっと移したものの、右手はポケット
に突っ込んだままだ。

妹「・・・ただいま」
俺「おかえり。・・・ああ、そうだ、さやか。頼み事があるんだけどさ・・・」

一瞬、妹の瞳に怯えの色が浮かび、身体がピクンと震えた。昨日の俺の
『ヤらせろ』発言を思い出したんだろう。思わず苦笑してしまった。
そんなに警戒するなって、アハハハハ。

俺「ほら、近所にあるスーパーあるだろ?。そこに行ってさ、ミカン箱位の
  段ボール箱を2、3箱、貰って来てくれないかな?」
妹「・・・え?。あ。うんっ、行って来るっ。今、すぐ行って来るっ!」

ここ数日で、一番まともな俺の頼み事を全うしようと意気揚々と妹は出掛けた。

823 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/29 02:36 ID:???
>>822 の続き。やっと鬼畜に移行、かな?。

妹が息を切らせながら、俺の指定したサイズの段ボール箱を3つ、折り畳んだ
状態で持って帰ってきた。『お役に立ちましたっ』と云わんばかりの妹の満足
気な表情を尻目に、手渡された段ボール箱を俺は自分の部屋に持って行った。
妹は自分が頼まれて持って帰ってきた段ボール箱が、どんな風に俺の役に
立つのか、興味津々で見つめている。
俺は折り畳まれた段ボール箱を箱状に戻して、部屋中に飾ってある模型や
フィギュア、俺の手によって作られた物の全てを、左手で掴み、右の脇で
抱えてヘシ折り、無造作に放り込んだ。
妹は暫く呆気にとられて傍観していたが、ふと我に返って俺の左手に掴み
掛かってきた。

妹「・・・おっ、お兄ちゃんっ!?。なっ、何してるのっ!?」
俺「何って、お前、要らない物を処分してるんだよ?」

感情的な妹とは対照的に、俺は至って冷静に答えると、妹はぶんぶんと首を
横に振って叫んだ。

妹「こっ、これってお兄ちゃんが一生懸命作った物でしょっ!?」

825 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/29 02:57 ID:???
>>823 の続き。

俺「ああ、作ったよ。その当時は、な」
妹「だ、だったら、なんでそんな事をするのっ!?」

妹は自分が役に立とうと持ってきた段ボール箱が、こんな使われ方をされる
のが我慢ならないらしい。

俺「そんな事って言われてもさ。俺はもう昔みたいに、こんな風にモノを、
  模型やフィギュアを作れない右手になっちまったんだよ、。それなのに
  過去の産物を視界の端に入れて暮らせってか?。悪いけど、それは俺に
  とって苦痛でしかないンだよっ」
妹「・・・・・・・・・っ!!」

妹は今にも泣きそうな顔をしている。そんなにショックだったか?。
工具類も放り込んだ。・・・ふぅ、溜息をついて自分の部屋を見回した、殆ど
といって片付いたようだった。

俺「・・・さて。下のリビングに飾ってあるボトル・シップも処分するかな?」

826 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/29 03:26 ID:???
>>825 の続き。

俺の言葉に脱兎の如く下のリビングに向かう妹に、思わず吊られて後を
追う俺。・・・リビングに飾ってあるボトル・シップ。これは俺が数年前に
作った、これまでで最も心血を注いだ技術の集大成とも云える傑作と自負
する作品だった・・・。
これに比べたら、俺の部屋に飾ってある模型やフィギュアなんぞガラクタ
過ぎない。そのボトル・シップを抱え込んでうずくまる妹。

俺「おいっ。そいつを寄こせよっ、さやかっ!」
妹「・・・嫌っ!。これだけは駄目っ!。捨てないでっ!」
俺「お前の都合なんぞ知らんっ!!。さぁ、寄こせよっ!!」
妹「嫌だよぅっ!!」

俺は力の限り左手で妹の肩を掴んで引き倒してボトル・シップを奪うつもり
だった。しかし、力の入れ具合をコントロール出来なかった左手はシャツだけ
を引っ張ってしまい、裂けたシャツから妹の色白の背中が晒された。それでも
尚、頑なにボトル・シップを抱え込んでいる妹。

827 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/29 03:59 ID:???
>>826 の続き。

裂けたシャツから晒される妹の背中。『女の子の手みたい』と言われた俺の
手よりも白い肌と、規則的に隆起している背骨。扇情的な光景に俺は思わず
息を呑んだ。そして、ボトル・シップを抱え込み、うずくまっている妹。
よく見れば、俺の方に小振りなお尻を勢い良く突き出しているじゃないか。
しかも、履いている短めのスカートからはパンツと太股の境界線が見え隠れ
している。そんな無防備な妹の姿に胸の鼓動が高鳴り、俺の自制心は決壊
した。うずくまっている妹の背中に覆い被さった俺はそ〜っと肩を抱き、
耳元で囁く。

俺「・・・なぁ、さやか、ボトル・シップを寄こせよ・・・、さもないと・・・」
妹「・・・さ、さもないと?」

俺は半勃起したペニスを妹のお尻に擦り付けた。思わず半身をよじって
逃げようとする妹。

妹「いっ、嫌ぁっ!!」
俺「・・・嫌なら、ね、ボトル。シップを渡してくれよっ」
妹「そ、それも親ぁっ!」

830 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/29 10:54 ID:???
>>829 あ〜あ。誤字だらけでスマソ。眠くてチェックしなかった。ウボァー。
>>827 の続き。

・・・へへへ。思わず下品な笑い声が漏れた。妹のお尻の肉感の柔らかい事、
柔らかい事。瞬く間にトランクスの下でティンポが勃起したのだが、履いて
いるジーパンのお陰でギチギチと痛む。
妹に覆い被さりながら、左手でジーパンとトランクスを膝まで脱ぐ。これが
なかなかの重労働だった、そして、興奮も相まって俺は深く、早く肩で息を
し始めていた。それでも尚、身を固くしてボトル・シップを放さない妹。
ほほぅ、見上げた根性ですな。これは『死んでも放さないモード』に入ったな。
でも、まぁ、取り敢えず最後通告してみる。ボトル・シップを渡してくれても
もう、勢い付いちゃったから結局ヤっちゃうケドね・・・。

俺「・・・さやか。渡さないと、酷い事しちゃうよ?」
妹「・・・いっ、嫌っ!。嫌っ!。嫌っ!」
俺「最後のお願いなんだけどな・・・」
妹「駄目っ!!。絶対駄目っ!!」

何でそこまでボトル・シップに拘っているのか知らんが、最後通告は拒否された
のは間違いないな。んじゃま、ヤっちゃおうか、ウン。

831 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/29 11:52 ID:???
>>830 の続き。やっと此処まで来たよ、俺。

俺「・・・そうか。そこまで俺が作ったソイツが大切か。だったくれてやるよ。
  だが、タダじゃやらん。代金としてな、ファックさせろよっ」
妹「〜〜〜〜〜〜っ!!」

妹の破けたシャツの間から晒されている色白の背中に、満足に動かない右手の
中指と人差し指で触れた。妹はピクンと反応を見せたが、俺の指の方は余り感覚
がない。フニフニと背中をつついた後、背骨に沿って指を這わせる。妹はシミも
ほくろもない綺麗で瑞々しくて、きめ細かな肌をしているのに、俺の右手はそれ
を殆ど感じられない。そして、今、必死に妹が懐に抱いているボトル・シップ、
精密作業の極致だった作品、これも右手無しでは作れなかった。そして俺の夢。
その夢を、右手を不具にしてくれた張本人がすぐそこでうずくまっている。俺を
弱い人間と言いたければ言えばいい。もう、我慢は止めだ。四の五の理屈をこね
上げて、言いくるめるのも面倒臭い。単刀直入に言わせて貰うとな、悪いが俺
には『お前を傷付ける権利がある』。理屈じゃないんだよ。ただ、その傷付け方
に異論があろうが、知った事では無い。これは精算しえない兄妹関係上の私刑の
執行なのだから。これに介在出来るモノなど有りはしない。法律も倫理も。
・・・もう、俺の頭の中は壊れちまったのかな?。だったら、さやか、お前も
一緒に壊れてくれ。痛む右手に力を入れて妹の背中に『ギリっ』と爪を立てる。

836 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/29 17:16 ID:???
あんまりにも定番な訳だがお医者さんごっこはやるよヽ(´ー`)ノ
甘えん坊な妹は屡漏れが部屋でギコナビ弄ってると「○○ちゃん遊ぼ〜」って後
ろから抱き着いて来てな。そんな時漏れはネタを途中で切り上げてな。

漏れ「何をして遊ぶのかな?」
妹「お医者さんごっこ。○○ちゃんしたいでしょ?」
漏れ「いや、別にお医者さんごっこじゃなくても・・・。」
妹「だって○○ちゃん、直お医者さんごっこしたがるじゃん。」
漏れ「そ、そんな事ないぞ、寝技ごっことか電気按摩とか・・・。」
妹「○○ちゃんのえっちぃ〜」
漏れ「ぁぅぁぅ」

そんな訳でお医者さんごっこが始まるのだ。至って健全なお医者さんごっこな
ので「先生、喉が痛いんです・・・。」「そりゃ大変だ、直に服を脱いで横にな
って下さい。」なんて事やってる訳じゃない。それに最初に患者さんやるのは
漏れで、妹にシャーペン注射器やられたりお臍にニベア塗られたり散々痛めつけられ
てから漸くお医者さんの役が回って来るのだ。お医者に成りきる漏れヽ(´ー`*)ノ

837 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/29 17:17 ID:???
妹「先生、お腹が痛いんです。」
漏れ「じゃあちょっと見せてもらえますか?」
妹「はぁい。」

素直にシャツをペローンと捲る妹。柔らかそうな白いお腹が露になる。たまにスカートか
らパンシが食み出てたり捲り過ぎてピンク色のティクビが覗いたりする事もあるけど実
際に触るのはお臍の辺りをぐりぐりする程度っスね。
しかし一度だけ妹がイレギュラーな行動を取った事があたのだヽ(´ー`)ノ

妹「先生、胸が苦しいんです・・・。」
漏れ「ナ、ナンダッテー!?ふ、服を脱いで横になって下さい。」
妹「○○ちゃんやらしぃ〜」
漏れ「ぁぅぁ・・・、スマソ、やっぱりいいっス。」

しかしご存知の通りこれはチャンスだ。女の子座りした妹の胸に態とらしく耳を当
ててみる。聴診器なんてナイナイ。トクン、トクンと規則正しい妹の鼓動が伝わって来た。

漏れ「うーん、、、ちょっと良く分かりませんね。上着を脱いでみてもらえますか?」
妹「はぁい、分かりました。」

838 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/29 17:17 ID:???
言ってる事はさっきと変り無いのだが真面目腐って言ったのが幸を奏したのか
素直に上着を脱ぐ妹。途中白キャミが引っかかってしまい数秒間格闘していたが
面倒臭くなったのか白キャミごと全部脱いでしまう。上半身裸。ペッタンコの胸には
ちっこいピンク色の突起が・・・(´Д`;)ハァハァ

漏れ「少し腫れてるみたいですねぇ・・・。」←何処がだ
妹「先生、治りますか?」
漏れ「大丈夫です。お薬付けときますね。」

漏れは徐にウーノ2ウェイワックスを取り出した。無論塗る為だがあんまりネチネチ責める訳に
もいかないので、指に掬ってからチョンチョンって感じに塗る程度に抑える事に。ワック
スをつけた人差し指をそっと妹のティクビに触れさせる。ヽ(゚∀゚*)ノ

妹「きゃっ、冷たぁい。」
漏れ「ほらほら動かないで。」

839 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/29 17:18 ID:???
妹の肩を掴んで反対側のティクビにも塗ってあげた。何かもの足りなかったのでそ
の後しばらく塗り込むように人差し指でグリグリした。
その後チクられたらどうしようとかイロイロ悩んだんだけど妹はあんまり気にしてな
くて遊びが終わっても漏れのベッドに寝そべって漫画読んでたりしてたよ。

そんな妹の将来の夢は看護婦さんに成る事ですヽ(´ー`)ノ

それはそうと妹がこの頃電気按摩やらせてくれんのよヽ(´Д`;)ノ
やはりアレがマズかったのか。キャアキャア言って喜ぶ妹の顔が嬉しかったのと足裏に伝
わるプニプニ感に酔う余りちょっと卑らしくしてみたいと思い足裏でグイグイやっ
ているところを爪先でズンズンやってしまったのよ。
最初は何の問題もなかったんだけど悪魔の六往復目、一際勢い良く突いたとこ
ろスジマソにクリーンヒットしてしまったらしく股を抑えて悶絶する妹。一瞬親指の先が
潜ったかもワカンネ。
それ以来誘ってもイヤイヤするばかり・・・・・・(´Д`;)ぁぅぁぅ

848 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/29 22:51 ID:???
コんコン
「入ってます」

こんこん
「入っていいですか」
「いまはだめです」
こんこん
「浮き輪、もってきました」
「ハイ、どうぞ」

852 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/29 23:38 ID:???
おにいちゃんと布団をならべてしいた。
おにいちゃんとわたしはそれぞれ布団にはいった。
おにいちゃんが電気消した。
おにいちゃんに背をむけて寝ていた。
おにいちゃんがわたしの布団の中に入ってきた。
おにいちゃんがわたしの名前を呼んだ。
おにいちゃんに背を向けたままなあにと返事した。
おにいちゃんがわたしの背中から抱きついてきた。
おにいちゃんの右手がわたしのおっぱいをさわさわした。
おにいちゃんの左手がわたしのをまさぐった。
おにいちゃんのおちんちんがわたしのおしりをつんつんした。
おにいちゃんがハァハァいいだした。
おかあさんのもう寝たかしらって声がドアの向こうでした。
今日はこのまま♥

854 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/30 00:30 ID:???
>>831 の続き。

妹「ひぎっ!?。あぁぁぁぁぅっ!!」

悲鳴を上げてのけ反る妹の白い背中に放射状の掻き傷、出血寸前のミミズ腫れ
を5本刻み付けた。今のは良い声で鳴いたなァ。アハハハハ。
バイ菌が入っちゃ大変だな。俺は妹の背中の掻き傷に沿って舌を這わせ、
チュルチュルと吸い付く。『あっ、あっ』と切なげな声を奏でる妹。
嗜虐心が臨界点に達しつつある俺は妹のスカートを捲った。ははっ、可愛い
パンツだな。コンニチワ、ウサギさん。パンツ越しに妹のお尻のワレメを、
今度は左の指でなぞってみる。途中、僅かな突起物に触れた。中指の先を
立ててコチョコチョすると、妹は一層、声と身体をわななかせた。コイツは
アナルか。そうか、くすぐったいか、ホレホレ。俺が面白がって妹のアナル
に『の』の字を書きまくっていると、妹が肩で呼吸をし始める。まぁこんな
モンにしとくか。さて、更にワレメに沿って指をなぞると、ピタリと閉じた
ワレメを探り当てた。これまでにない程、妹は身体を強張らせた。思わず
含み笑いを漏らす俺。ここではひたすら縦スジを上下になぞった。最初は
ピタリと閉じ、如何なるモノの侵入を拒んでいたワレメは徐々にほぐれ、
湿り気を帯び始めた。妹は必死に声を殺そうとしているが、時折、甘い声
を漏らしてしまう。

858 名前:チポファンM586 ◆TINPO20gHM :04/01/30 01:04 ID:???
今年で小1になった弟と遊んであげることにした。

弟「お姉ちゃん、今日は何して遊んでくれるの〜?」
私「うーん、それじゃあ・・・・電気按摩しよっ!!」

私は弟の両足を掴んで股間に右足をあてがい・・・
ビビビビビビビビビビ!!!!

私「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァァァ!!!!」
弟「うわっ!ああ!くすぐったいよ!やめ(ぐちゃり)」
私「〜〜〜〜〜ッッッ!!!!」

ちょ、ちょっと力が入りすぎてしまったかなぁ・・・笑えない・・・・

862 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/30 01:15 ID:???
>>854 の続き。

妹「・・・い、いやぁっ。・・・も、もう、やめてぇ。・・・い、いつもの、優しい
  お、お兄ちゃんに戻ってぇ・・・」

涙声で妹がようやく口を開いたが、この期に及んでまだつまらん事を言う。
俺は左手の中指でマンコに、親指でアナルに指を立てると妹はヒュっ、と
息を飲み込んだ。
・・・そういや、妹を愛撫したのは生まれて初めてだな。愛撫はして貰ってたが。
妹の身体がこんなに暖かく、柔らかいものだったとは・・・。ただ、ただ、俺は
触覚を愉しんだ。右手が健在ならば、もっと色々な事が出来ただろうに。口
惜しさが行き過ぎて左手に力が入ってしまい、マンコをいじっていた中指の
先がパンツの生地ごとワレメに『ツプっ』とめり込んだ。

妹「あ゚〜〜〜〜〜〜っ!!!!」

妹の声帯から日常生活では使われる事ない非常に音域の声が絞り出された。
おっとっと。悪ィ、悪ィ、どっちの手もロクなモンじゃなくてな、アハハ。
・・・存分に妹の股間の肉感を指で愉しむと、妹はパンツに僅かながらもシミ
をこさえていた。無論、俺のティンポは先走り汁が滲み出まくっていた。

864 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/30 01:56 ID:???
>>862 の続き。糞ぅ、目が霞んできた。誤字脱字のオンパレードになりそ。

流石に緊張する。ス〜ハ〜ス〜ハ〜と腹式呼吸してから、いよいよ妹のパンツを
脱がしに掛かった。妹はピッタリと足を閉じて脱がされまいとささやかな抵抗を
試みる。・・・別にパンツを脱がさなくてもマンコは拝めるか。そう思い、ペロンと
パンツを下げる。

妹「・・・い、嫌っ、駄目ぇ〜〜〜〜っ!!!!」

ヲヲウッ!!、白桃の如きオチリっ!!。ムヒョホゥッ!!、縦スジの奥に見える妹の
唇と同じ綺麗なピンク色をしたオマムコっ!!。情けなや、視覚による脳内快感
だけで、俺の1発目はここで発射されてしまった。俺のティンポは2度、3度と
ビクンビクンと勢い良く跳ね上がり、妹の背中に欲情の塊をブチまける。むせ
返るような生臭さが部屋中に漂う。

妹「・・・駄目だよぅ・・・。・・・こんなの嫌だよぅ・・・」

未だにボトル・シップを抱いたまま、紅潮した顔でふるふると頭を横に振る妹。
しつこいなァっ!!。俺は妹の眼前の床を右の拳で殴りつけた。ビクっと怯えて
身をすくめる妹。・・・い、痛いっ。痛いけど、我慢。我慢だ俺っ。

866 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/30 11:43 ID:???
>>864 の続き。

俺「・・・『嫌』とか『駄目』とかさ、聞き飽きたよ・・・。もうちょっとヒネった
  言葉を口にしてみろよ?。・・・ああ、そうだ。懐に抱え込んでいるヤツを
  俺に渡すか、この右手を元通りに治してくれれば、止めてやってもイイん
  だが、どうだ?、出来そうかな?、さやか君。制限時間10秒でどちらかを
  選択し実行して下さい。ウシャシャシャシャっ」
妹「・・・ど、どっちも出来ないよぅ・・・」
俺「・・・チッチッチッチッ・・・。幾らなんでもボトル・シップは渡せるだろう?」
妹「・・・・・・・・・うぇぇん。グスグス・・・・・・・・・」
俺「ブブ〜。タイムオーバーで〜す。・・・別にお前にお伺い立てる必要すら無い
  んだが、断っておくな、そろそろ本格的に始めちゃうぜ?。問題は、だ、
  『お前のマンコをどう可愛がってあげるか』なんだよ。御覧の通り右手は
  クサってるし、左手は力の加減がイマイチ出来ない、さっきみたいにお前の
  大事なマンコに痛い思いさせちゃうとイケナイだろ?。で、イイ事を思い
  付いたんだよ、さやかが俺のティンポにしてくれた様に、俺も口でマンコを
  優しくナメナメしてやるよっ。ナイス・アイディアだろ!?」

両親指で広げられた妹の敏感な肉のクレパスにふぅ〜〜〜、と息を吹き付けると
プルプルと小刻みにお尻が震えた。

867 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/30 11:45 ID:???
>>866 の続き。

一気に妹のマンコにむしゃぶり付いた俺。お世辞にも良い味と香りとは言い
難かったが、それに文句を付けるつもりは毛頭ない。

妹「やぁぁぁぁっ!!。何っ!?。汚いよぅっ!!。駄目ぇっ!!。止めてよっ!!」
俺「・・・汚いとも思わねェし、止めようとも思わねェ。少し黙ってろ・・・」

お尻を振り乱し、足をバタつかせる妹。しかし、それが俺のサドっ気を余計に
煽る結果となった。ワザとイヤラシイ音を立ててマンコをクンニする。
元々、成り行きで始まったセックス(いや、まだ承諾を得ていないのでレイプだ)
なのだ、予め丹念に綺麗にしてもいなければ、それほどマンコの衛生状態を気に
する年齢でもない。しょうがない事なんだよ、さやか。
汗ばんだ妹の股間に俺がタップリと唾液を塗り込んでやると、マンコは次第に
弛み始め、潤みを帯びる。妹の声色も艶っぽいもの変わっていた。そろそろ
頃合いかな?。俺のベトベトになった口元を袖で拭うと、妹の腰を自分の腰に
引き寄せた。妹の両足を跨ぐ感じの後背位、いわゆる最も動物的な体位だ。
さっきの愛撫でマンコはトロトロ、俺のティンポは2度目の我慢汁でヌルヌル。
お互いの下半身の準備は整った。さて、ここで俺は妹に大切な事を聞かねば
ならない。・・・さやかさん、『処女』ですか?。

868 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/30 11:47 ID:???
>>867 の続き。

妹「・・・っ!!。・・・そんなのっ。・・・そんなこと知らないっ、教えないっ!!」

思った通りの反応ですな。だが、表情で見てとれる。マジで『処女』だ。
嗚呼っ、可哀相な妹のさやか。自分が蒔いた種とはいえ、実の兄に無理矢理
処女を奪われるなんてっ。俺達兄妹なんだぞっ〜!?。だが、この上なく嬉しく
もあるぞっ、俺がお前の初めての男になる事がっ!!。
ハッハ〜っ、気分がハイだぜっ!!。なんつ〜か、喩えるならアレだ、もう少し
で開こうとする美しい一輪の華の蕾を、庭師の使うデッカイ鋏で『バチン』と
ちょん斬る様なそんな感覚。ウぉォォヲっ!!。ヤれ〜っ、ヤっちまえ〜っ!!。
さァて、とマンコに一気にブチ込もうか、ゆっくりネジ込もうか。コイツは
究極の選択だァっ、悩むなァ。・・・・・・・・・駄目だっ、結論が出ねェ。もういいや
思いっ切りブチ込んだれっ、右手を怪我した時ゃ死ぬ程痛かったしなっ。これで
おあいこかな〜?。ゴメンな〜、ズッポリとイっちゃうよ〜んっ!!。
なんか、もう、人格障害起こしまくって、何も面白く無いのに一人でゲラゲラ
と大爆笑し出す俺。・・・もうダメポ・・・。

妹「・・・お、お兄ちゃんっ!?。大丈夫っ、お兄ちゃん!?。・・・・・・・・・・・・・・・。
  ・・・いいよ、お兄ちゃん。・・・私の事、好きにしてもいいよ・・・」

869 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/30 11:49 ID:???
>>868 の続き。近親相姦はマズいか、アク禁になったヤだな・・・。

妹は俺がイカれ気味な事に気付き、今迄頑なに閉じていた足を開いた。先程の
クンニでほころび掛けていた肉のクレパスが、僅かにだが更に広がった。

妹「・・・そうだよね、おかしくなっちゃうよね。事の発端から全部私の所為
  だもんね・・・。お兄ちゃんの言う通り、私に拒否する権利なんて無いよ。
  お兄ちゃんが庇ってくれなかったら、多分、私死んでた・・・。命を助けて
  貰って、お兄ちゃんの夢を奪っておいて、自分だけ無傷でいようなんて
  図々しいよね。・・・いいよ、お兄ちゃん、思いっ切り私を傷付けて・・・」

覚悟を決めてクイ、と挿入し易いようにお尻を突き出す妹。
・・・ミヂっ・・・。
俺は妹を貫いた。泣いた。泣きながら俺は腰を振った。パチン、パチンと肌と
を肌を打ち付け合う音だけが部屋に響く。
歯を食いしばり、破瓜の痛みに耐える妹。無言で俺は右手を妹の眼前に『噛め』
と差し出す。今更、指の2、3本を食いちぎられた処で何て事はない。
やっとの事で僅かながらに口を開けた妹は、右手の親指の付け根に囓り付く。
妹の歯は『ミリミリ』とも『ゴリゴリ』とも聞き取れる音を立てて、俺の右手
親指付け根の肉に食い込んでいく。

884 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2 :04/01/30 21:42 ID:???
次スレのスレタイか…。こんなのどうかな…。
「赤い彗星になった妹」

兄がPCをのぞき込んできた。
「はぁ?お前なんだよそれ?通常の3倍の妹ってか?」
「ハハハハハ。お兄ちゃん。君はいい兄だった。だがお父上がいけないのだよ」
「ってーかお前も父親同じじゃねーか」兄が私を小突いた。すかさず私は
「兄上もわきが甘いようで」兄のわきばらをくすぐる…
「や、やめろよ!…やめろってば!」兄も反撃にでる。いきなりズボンを脱ぐと
「修整してやる!」
…お兄ちゃん。それシュウセイじゃなくてシャセイの方じゃないの…?…ばか(赤面)。

887 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/30 21:50 ID:???
今年初めてな妹、今年初体験の妹、今年初体験を経験した妹、初めてのいもうと、
はじめてのいもうと、はじいも、今年初めてある経験をした妹、今年の初体験は妹
今年初体験なのは妹、今年初めて妹、今年始めた妹、今年始まった妹、今年始める妹
今年から始める妹、今日から始めよう妹、一日三回妹、今初妹、今年初めての妹
今年初めてな妹、今年初めての妹、今年初めてな妹、今年が初体験の妹、
今年の初体験の妹、今年は初体験の妹、今年は初体験は妹、姫始め、今年初めてな妹

890 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/30 21:53 ID:???
こんこん
「宿題、手伝っていただけますか」
「いいです」
「これ、”夏目漱石”って、分からないです」
「”なつめそうせき”と読みます」
「これ、”流石”って、分からないです」
「”りゅうせき”とよみます」
「ありがとうございます」
「もっと勉強しなさい」
「キャハハハハ」

892 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/30 21:59 ID:???
今年思春期を迎えた妹、前スレで出てた気がするな、しかし迎えたってのは何か
くどいな、今年が思春期の妹、ちょっと苦しいな、今年と初めてと思春期と妹を
組み合わせると今年初めて思春期の妹だな、日本語になってないな、今年思春期
の妹、だと今年初めてな妹と同じ長さだな、長さに拘る必要無い気がしてきたな
今年赤い彗星になった妹はどうかな、どうかなって事も無いな、シャアに会った事
無いから分からないな、今年ニュータイプになった妹じゃだめなのかな?・・・あ!
今年思春期になった妹、でいいんじゃないかな?今年初めてな妹は今年初めてに
なった妹か、いや違うだろ、今年初めてぇてててt、、、ててえ???
いや、それって前スレで出てなかったっけ?ノートだからよく分かんないや、
出てたら発案者ごめんね。取りあえず僕は「今年思春期になった妹」がいいと思
うのですが、いやよかねぇよ、まだ次スレまであるんだからもっと粘れよ、
分かったよ粘るよ、

898 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/30 22:28 ID:???
う、あのー「お休みなさい」
う、あのー「お休み」
う、あのー「もうねますか」
う、あのー「お休みなさい」
う、あのー「お休みなさい」
う、あのー「これでいいんですね」
う、あのー「・・・・・・お休みなさい」

915 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/30 23:08 ID:???
今月初潮が来た親父
今日精通した姉
昨日赤飯だった妹
今年ロッテルダムになったテクノ
今年出来ちゃった妹
今年初めてな妹
赤い彗星になった妹
今年初めての妹の味
今年初めて経験した妹
今年生えてきそうな妹
謹慎創刊!!
ぼくの、わたしの、きょうだい
今年キレイになった妹
今春が来て妹(きみ)は綺麗になった去年よりずっと綺麗になった
今年新しい家族になった兄弟姉妹
今年気になりだした姉妹

918 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/30 23:28 ID:???
妹「にいちゃん」
俺「ん?」
妹「受験いつ?」
俺「2月入ってすぐ」
妹「これ(お守り)あげる」
俺「おー」
妹「がんばって」
俺「んー」
妹「にいちゃん」
俺「ん?」
妹「大丈夫!」

こう言うのは素直に嬉しい

919 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/30 23:29 ID:???
>>869 の続き。昨日今日はタイピングが進むなァ。

妹の中は狭く、固かった。熟す前の青い果実は甘みは皆無で固い、人間も妹も
同じなんだな。激しく妹の尻に下腹部を叩きつけながら、妹の身体の外側も
内側も成熟し切れてない事を俺は今更ながらに思い知った。そして、未成熟な
身体を精神力で補おうとする妹に畏怖の念を感じた。
・・・兄である俺と妹が後背位で激しく交わっている。さやかの内股には処女の
証がつたい、俺は妹の破瓜の痛みを和らげる為に傷を負った右手を噛ませる。
獣じみているのは肉体の躍動のみならず、声にも現れていた。『言葉』という
具体的な意味を指し示す五十音を組み合わせたものでは無く、唸り声に近い
母音のみの発声。正直言って俺は他の声を、子音を出す事が出来なかった。
・・・如何に妹の内側が未発達で固かろうとも、俺を絶頂に誘うのに十分過ぎる
程のストロークを妹は耐えた。不意に妹が右手を噛むのを止め、大事そうに
懐に抱え込んでいたボトル・シップを俺との行為の邪魔にならない所にそっと
置いた。そして、身体をよじって体位を正常位に入れ替えて俺と向き直る。
ガクガクと身体を揺さぶられながらも、妹は俺を愛おしげな瞳で見上げる。
妹に見つめられ、下腹部が熱を帯びる。そろそろ、限界かっ!?。少しでも
長く妹と繋がっていたいという俺の思いとは裏腹に、一刻も早く達したい
という下半身の要求に腰はストロークを更に早める。・・・射精感が近くなり
背筋がザワザワし始める。

920 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/30 23:31 ID:???
>>919 の続き。

俺は奥歯を噛み締め射精するのを堪えようとしたものの、快感に押し流された。
中出しはヤヴァイかっ!?。慌てて腰を引いて妹の中からティンポを引き抜こうと
した時、俺の腰に足を絡ませた妹がすっと瞼を閉じる。っ!?、と思った時には
既にティンポが大きく波打ち、妹の膣内に大量のザーメンを注ぎ込んでいた。
肩で息をしつつ、妹と繋がったまま快感の余韻に暫く浸った後、ティンポを
アソコから引き抜くと、血の混ざったザーメンがトロトロと溢れ出す。
妹が俺の頭を優しく抱き寄せて、俺がさっき流した涙の跡をコシコシと
拭ってくれた。

妹「・・・お兄ちゃん、泣いたんだ。・・・泣いてもいいんだよ?・・・・」
俺「・・・さやか、俺、駄目かも・・・・」
妹「・・・どうして?」
俺「・・・自分で自分をコントロールする自信が無いんだよ・・・」
妹「・・・平気だよ、お兄ちゃんなら。これを作った位なんだもん」

妹は例のボトル・シップを慎重に拾い上げて、俺に手渡してくれた。・・・確かに
手間暇掛けてコイツを作った記憶があるが、自分をコントロールするのと何か
関係があったけか・・・?。

921 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/30 23:34 ID:???
>>920 の続き。

妹「忘れちゃった?。私は覚えているのになぁ。これね、私が酷い喘息で休学
  して家で療養してた時、お兄ちゃんが咳をし出して止まらなくなった私の
  背中を昼夜を問わずさすってくれた傍ら、作ってたボトル・シップだよ?。
  あの時も父さんと母さんが海外で仕事してて、お兄ちゃん凄い大変そう
  だったのを覚えているよ・・・」
俺「・・・・・・・・・」
妹「だけど、その時はお兄ちゃん弱音吐かなかった・・・。だから、私にとって
  このボトル・シップは『我慢』と『前向き』の象徴なのっ」
俺「・・・そんな事もあったっけかな?。う〜ん、あったような気がするが・・・。
  そうか、身体張ってまでも守りたい大事な物だったんだ・・・」
妹「うんっ!!」
俺「そんなに大事な物だったら、尚更、俺は持っていられないな。お前に
  やるよ、さやか・・・」
妹「いいよ、お兄ちゃんにこそ必要だよ」
俺「いや、要らねって。捨てちまうぞ?、マジで」
妹「あ〜、また、そんな事言って〜っ!!。じゃ、返してっ」

唇と尖らせて俺の手からボトル・シップを取り返そうと立ち上がる妹。

922 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/30 23:36 ID:???
>>921 の続き。

しかし、妹は先程の激しいセックスの所為で足がもつれ、その場に尻餅をつく。

俺「なんか、汗やらなんやらでお互いドロドロだな・・・」
妹「・・・うん、お股が凄いコトになっちゃってる・・・」
俺「・・・アソコ、痛むか?・・・」
妹「・・・うん、なんかね、オチンチンがまだ入っているみたいな感じがする・・・」
俺「・・・中に出しちゃったしな、って平気かっ!?」
妹「・・・・・・・・・多分」

ああっ!!、もうっ!!。ボトル・シップを置き、妹を小脇に抱えて風呂場に向かい
丹念かつ慎重にアソコの中のザーメンを指でほじり出しながら洗い流す俺。
・・・・・・・・・。そういや、10代になってから妹の素っ裸を見るのって初めてか?。
膨らみかけの乳を見て、ムクムクと元気を取り戻すティンポ。節操が無いなぁ。

妹「・・・オチンチン、また、大きくなっちゃたよ?。・・・アソコ、痛いから
  フェラチオでいいかな?、お兄ちゃんっ」
俺「・・・スイマセン、愚息がお世話になります・・・」

923 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU :04/01/30 23:38 ID:???
>>922 の続き。・・・終わった。間に合ったよ、さやか・・・。

・・・後日談。右手のリハビリは順調で、箸を使えるようになった。診察の際、
妹に噛ませた右手親指の付け根の傷を医者にツッコまれて、凄ェ冷や汗モン
だったが、適当に誤魔化しておいた。
妹とは定期に性交渉を持つようになってしまった。後から聞いたのだが、妹は
俺がイキそうになるのが判るらしい。・・・そういや、タイミング良く、体位を
正常位に変えて足を絡めてきたっけな・・・。俺の方も妹の性感帯を幾つか発見
した。喜ばしい(?)のは、アソコの具合も良い感じに柔らかくなってきた事だ。
俺が怪我と、妹との蜜月が始まってから2ヶ月経ってから母さんが帰ってきた。
最初は正直言って母さんの顔が見られなかった。まぁ、それも直ぐ馴れたが。
母さんは俺と妹が仲良くやっている様子を見て安心したのか、3日もしないうち
に再び父さんの仕事の手伝いに海外に行ってしまった。母さんが家を出た直後に
我慢しきれずセックスを始める俺と妹。大丈夫、ドアの鍵はちゃんと掛けた。
リビングのソファーでセックスしていると、必ず視界の端に入るものがある。
例のボトル・シップはユラユラと俺と妹の狂態を映し出す。そう、今でも、
そして、これからも・・・。


・・・お終い・・・

931 名前:三号突撃チポファン ◆TINPO20gHM :04/01/31 00:23 ID:???
今年で中二になる弟が勉強を教えてくれと言って私の部屋に来た。

姉「よぉ、とりあえず中ぁ入れや。ああん?」
弟「実はここの計算がわからないんだけ(バキ)」
姉「・・・ちょっとバキって何よ!!!」
弟「あ・・・」

あああああああああ!!!コレは私が今年17になった方の弟から救い出した12人の妹のDVD!

932 名前:三号突撃チポファン ◆TINPO20gHM :04/01/31 00:28 ID:???
今年で中二になる弟が私の(実際には今17弟の)DVDを割ってしまった!

姉「・・・DVDの代わり・・・」
弟「・・・へ?」
姉「アンタが妹のコスプレして代わりになってよ!」
弟「な!何言ってんだよ姉者!!」
姉「うるさい!D・V・D!D・V・D!D・V・D!D・V・D!」

この後私は、ゴスロリファッションに着替えた弟と繁華街を小一日ブラブラしましたとさ。クスッ♪

939 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/31 02:59 ID:???
朝、登校して教室に入ると友が話しかけてきた。

友「由紀ちゃん、最近変わったな」
兄「ん、そうか?」
友「前は全然笑わなかったのに、最近はたまに微笑んでいるぞ」

友よ、随分とよく観察しているな。かなりキモいぞ。アハハハハ

940 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/31 03:00 ID:???
休み時間に廊下に出ると、今年新しい家族になった妹と
何だか見覚えのある男が立っている。

妹「あ、兄さん」
兄「ああ、由紀。…で、お前は何をしてるんだ?」
友「何って、由紀ちゃんとお話してるだけだが」
妹「ええ、以前お会いしたときに、兄さんの友達と伺っていたので、挨拶をしていました」
友「そうだぞ。やましいことなどない。…ところで、由紀ちゃん可愛いなぁ。俺にくれよ」

友よ、お前随分由紀にご執心だな。アハハハハ。

941 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/31 03:01 ID:???
 [一週間後]
下校の途中に、トモちゃんに出会った。

ト「あれ、お兄さん。一人?」
兄「ああ、一人だよ。トモちゃんも?」
ト「うん。あ、お兄さんって鈴木先輩と友達だったよね?」
兄「ああ、ちょっと変わったあの鈴木だろう?」
ト「そうそう! で、最近由紀ちゃんと一緒の所をよく見るんだけど」

友よ、今度は何をするつもりだ? ウチの由紀に変なことを教えるんじゃないぞ。アハハハハ

942 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/31 03:02 ID:???
鈴木と今年新しい家族になった妹がどうやら急接近しているようだ。
実害が無ければいいのだが、到底そうは思えない。
あの脳みそのトロけた奴に聞いてもムダだろうから、妹の方に聞いてみることにした。

兄「なあ、お前鈴木と最近よく話してるよな?」
妹「え、はい。先輩には色々良くしていただいてます」
兄「やっぱり俺の話で盛り上がってるのか?」
妹「そうですね。私の知らない兄さんを知る事が出来て楽しいですよ?」

これで「鈴木のことどう思ってる?」なんて聞いたら、嫉妬丸出し兄貴だよな。アハハハハ

943 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/31 03:02 ID:???
 [さらに一週間後]
昼休みになった。いつも鈴木のほうから「昼飯どーする?」って誘ってくるはずなんだが、
何だか奴はそわそわしている。どうしたんだ?

兄「おいお前、昼飯どうするんだよ」
鈴「えっ? ち、ちょっと用事があるんだ。そ、そう。先生に呼ばれててね!」
兄「そうか、じゃあ一人で食うか」
鈴「それがいいよ! うんうん。それがいい」

友よ、あからさまに挙動不審だぞ。アハハハハ

944 名前:バカは氏んでも名乗らない :04/01/31 03:03 ID:???
ロッテルダムな妹は没ですか…。

今年ロッテルダムになった妹がCDを聴いている。
妹「FUCK! DJ MURDER HOUSE ハハハハハハハ…。」

ゴメンナサイ。ネタ思い付かないので没でいいです。

945 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/31 03:03 ID:???
今日に限ったことではないが、とてつもなく怪しい鈴木を、昼休みに尾行してみた。
ん? ここは裏庭に行く道じゃないか。職員室は反対だぞ。
…あ、あれは由紀じゃないか! あいつ、裏庭などに呼び出して何を考えてるんだ。

鈴「ごめん、待ったかな?」
妹「いえ。それより先輩、大切なお話って何ですか?」
鈴「あ、あの。ちょっと言いにくいんだけど…」

げっ、もしや鈴木から由紀への愛の告白場面か!? アハハハハ…


続きはまた明日。

950 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/31 09:03 ID:???
>>945の続き

今年新しい家族になった妹が、どうやら鈴木に告白されるようだ。
ヤバい。かなり緊張してきた。あいつが由紀の恋人になるのか!?
いつかこういう日が来るとは思ってたが、まさか相手がコイツだとは…

鈴「あ、あの。ちょっと言いにくいんだけど…
  俺の、『俺の妹になってくれ!!』」
妹「えっ? な、何?」
鈴「だから、あいつなんかより俺のほうがずっと兄らしいし、妹思いだし…」(以下美辞麗句)
妹「…」(混乱している)

…友よ。貴様がここまでバカだとは思わなかったぞ。アハハハハ

951 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/31 09:04 ID:???
家に帰ると今年新しい家族になった妹が「相談したいことがある」と言ってきた。
まあ、普通はそう来るだろうな。

妹「今日、鈴木先輩に『妹になってくれ』と言われたのですが…本気でしょうか?」
兄「本気だろうな。『俺のほうが兄らしい』なんて笑わせてくれるよ」
妹「え? 私、その話しましたか?」
兄「!?い、いや。してない! そう、あいつだったらこう言うんじゃないかなー
  と勝手に考えただけだ!」
妹「はい、そのような事もおっしゃってました。
  で、私としては正式にお断りしたらいいのでしょうか?」
兄「そうだな。真正面から拒絶すれば、さすがに諦めるだろう」

鈴木はバカだからな。直球じゃないと通じないだろう。アハハハハ

952 名前:姉好き ◆Ane/2choBA :04/01/31 09:04 ID:???
夕方、下校前に鈴木が話しかけてきた。

鈴「なあ、由紀ちゃんに『妹になってくれ』って頼んだら断られたよ」
兄「当然だ。お前はアホか。そんな簡単に兄妹になれるか!」
鈴「えー、そうか? ただ、『お兄ちゃん』って呼んで欲しかっただけなんだよな」
兄「…」

友よ、俺は激しく頭が痛くなってきたよ。アハハハハ…
 
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