topへ戻る 全部表示
今年中二になった弟
- 1 名前:姉好き :03/11/09 10:01
ID:7Esz4DZs
- 今年で中二になった弟が家に帰ってきたので
「おかえりんこ」と言ってみた。
弟「…ただいま…ん…!?」
顔を真っ赤にして俯いた。クス♪
- 4 名前:姉好き :03/11/09 10:04
ID:???
- 今年で中二になった弟の部屋に辞書を借りに行くと、
弟がいなかった。
たまたまベッドの下を見てみると水着の写真集があった。
居間でお母さんがいないときに聞いてみると、顔を真っ赤にしながら
「母ちゃんには内緒にしてよ!!」と顔を真っ赤にして必死に頼んでくる。
心配要らないよ、姉ちゃんの部屋にはもっとエッチな本があるんだから。クス♪
- 14 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2
:03/11/09 11:53 ID:???
- 今年で中二になった弟が、物憂げな顔をして、ためいきをついていた。
「どうしたの?」
「何でもねえよ…」
「何でもなかったら何でためいきなんかついてるの?矛盾してるね(微笑)」
「別に姉ちゃんには関係ねえよ!」
あたしは正面から弟の肩をつかむと、じっと弟の瞳を見つめて
「う・そでしょ?あんた、小さい頃からいっつもそう。あたしには
わかるんだから。女の子に関係することでしょ?正直に言いなよ。」
真正面からマジマジと見つめられて弟はドギマギしていた…ウフフかわいい…♪
「だからさ、アイツに…アイツに…」
口ごもらせた弟って本当にかわいい!
「あのね、女は男は強引なぐらいの方が男らしくて好きなの。だから、
強引に奪いなさい…チュッ…こんな風に」
弟の唇をふさぐと、弟は顔を真っ赤にして何も言えなくなった…。
ウフフ、こんなことしたら弟は嫌われて帰ってくるに違いない…。
その時はあたしの胸で思いっきり泣かせてあげるんだから。クス♪
- 15 名前:姉好き :03/11/09 11:59
ID:???
- 今年中二になった弟が、運動部の部活から帰ってきた。
汗臭そうなので、「ねぇ、ちゃんとお風呂に入りなさいよ」と言うと
「分かってるよ姉ちゃん、うるさいなー」
と返してきたのでカチンときて、
「あんたいつもそういうだけで入んないんじゃない」と言い、手を引いて風呂場に連れて行った。
「あんたが入るまで見張ってるから」
弟「でも姉ちゃん、俺が服脱ぐの見てるの(汗)」
「あんたの裸なんか見飽きてるわよっ」
テレながらしぶしぶ脱ぎ始めた。あ、毛が生えてきてるのね。クス♪
>>10
遅れてスマソ ちょっとCD買いに行ってた。
- 18 名前:姉好き :03/11/09 12:41
ID:???
- 家の居間でウトウトしてたら、今年で中二になった弟が帰ってきて私を起こした。
弟「ね、姉ちゃん、へ、ヘソ出てるっ、かっ風邪引くよっ」
私のヘソくらいで動揺してる。かわいいヤツ。クス♪
- 22 名前:リアル姉 :03/11/09
13:19 ID:???
- そろそろ思春期の弟に女の実態を教えてやるべきだと思うこれは姉の使命。
近頃、階段を昇ると後ろからなにげなく続いてくるのを知っている
どうやらケツを眺めているらしい。まぁ年頃なので致し方ない。
しかし今日はとうとう使命を実行するときがきた
階段の下から一点に注がれた視線を感じる・・・(ヨシ!イマダ!)
階段を上るリズムに合わせて軽やかにリズミカルに
「ブッブッブッ〜」 「ブー」
視線が外れるのを感じる・・・(コレガオンナノジッタイダ!)
「くせぇな・・・」
弟が本当の女の知った最初の一言。
いつも私の後ろを歩いてきた弟
階段の後ろはもう歩かない。
- 26 名前:姉好き :03/11/09 14:17
ID:???
- 今年で中二になった弟がマンガを借りにきた。
弟「姉ちゃん、この本棚かー?ん、何、この角川ルビー文庫って」
「あ、それは見ないほうがいいよ。多分あんたの趣味じゃないだろうから」
弟「ふーん」
まだ、女に幻想を抱いていたいでしょ?クス♪
>>25 あ、分かった?でもそれじゃつまらないだろうからね。
- 32 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2
:03/11/09 14:48 ID:???
- 風呂上りに何気なく弟の部屋に行ってみた。
濡れた髪をタオルで拭きながら、ノックもせずに弟の部屋に入る。
「姉ちゃん!いきなり入るなよ!」
弟は下半身裸でティッシュの箱を横におき、今正にお楽しみの時間でした♪
確信犯だったけどね♪
「ふーん、あんたもそんなことするんだ…(微笑)」
「で、出てけよ!俺が何しようと勝手だろ!」
「お姉ちゃんの前ではできないの…?」
あたしはシャンプーのにおいをぷんぷんさせながら
弟ににじりよった…。こいつってこんなにおっきいんだ…。
あたしはぎゅっと抱きしめてやりたい衝動にかられたが、
そこはこらえて、顔を近づけた。
「見・せ・て」
そう言いながらあたしは弟の手を握って弟の股間へ運んだ。
「できないの…?」
首をかしげながら、じっと弟の顔を見つめると、弟は顔を赤らめながら
「や、やめろよ…」かわいー!何でこんなにかわいいリアクションなんだろ!
結局あんたはあたしの言うなりなんだから。クス♪
- 35 名前:姉好き :03/11/09 15:02
ID:???
- 今年で中二になった弟が「姉ちゃん、彼氏いるの?」と聞いてきた。
「いないよ、そんな人」
弟「ふーん」
何、そのホッとした顔は。今は彼氏作るよりも、あんたをからかう方が楽しいからよ。クス♪
>>27
確かにそうだ、スマソ。嫌な思いをさせるつもりはなかったのよね。
>>29
テンキューです。
朝からない知恵絞ってネタ考えてた甲斐があったよ。
あんまり面白くないけどね。
- 43 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2
:03/11/09 15:54 ID:???
- 弟の部屋を盗み聞きしていたら、独り言を聞いてしまった。
「何で大事なところは見えないんだよ…」あたしはいても立っても
いられなくなったので、弟の部屋に入った。「何がみえないの…?」
「何でもねえよ!勝手に入ってくんなよ!」「もしかして…女のあ・そ・こ?」
弟は赤面しながら「違うよ!関係ないから出てけよ!」
とは言うものの明らかに図星なので、「見せて…あげよっか?」と
言うとうつむいて黙り込んでしまった。あたしは、懐中電灯を
弟に持ってこさせて、部屋の電気を消した。
「あたしがいいって言うまで、懐中電灯つけたらだめだよ…」
あたしは暗い部屋でするりとスカートとパンティを下ろした。
「ライト…付けて…」黄味を帯びた光が暗い部屋に浮かんだ。
あたしは懐中電灯を持った弟の手をつかみ、導いた。
「見て…これが女の子の大事なところ…」
「ね、姉ちゃん…」弟の上ずった声が遠くに聞こえるような気がする…。
何かすごくヤバイ…何かすごく熱くなってきた…弟の息遣いもすごく荒い。
じんわりと広がる湿った快感…その時、ボタッと何かがあたしの
太腿に落ちた。温かい感触…もしかして…あたしでオナニーしたの?
と思ってよく見たら…血じゃん…!慌てて部屋の電気をつけたら、
弟が鼻血だしてるよ! あんたさあ、この程度で鼻血だしてどうすんのさ。
今度あんたの筆下ろしするときまでに慣れさせないとね!クス♪
- 53 名前:姉好き :03/11/09 16:37
ID:???
- 今年で中二になった弟がゲームを買ってきた。
「ねー、何買って来たの?」
弟「な、なんでもいいじゃんよ」
「あやしー、見せろっ!!」
弟「やめろよ、あっ」
ギャルゲーだった。姉としては複雑な気持ちだね。クス♪
- 57 名前:12ファンキーズ :03/11/09
16:44 ID:???
- 今年で中二になった弟が風呂上がりパンツ一丁で歩いていた。
姉「へぇ?。いつブリーフからトランクスに変えたの?」
弟「ね、ね、ね、姉ちゃんには関係無いだろ!?」
次はもっとセクスィ〜な下着に変えてネ?。クス♪
- 58 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2
:03/11/09 16:50 ID:???
- やっぱ12ファンキーズさんはオールラウンドで
こなすからいいよね。
- 59 名前:チポファン@放送係 ◆TINPO20gHM
:03/11/09 16:51 ID:???
- 今年で中二になった弟がギャルゲーしているときに話しかけてみた。
弟「うるさいなー!後にしてくれ。」
姉「なんだてめぇ!やんのか!ああ?タマキン蹴り上げるぞ。」
弟「おう上等だ。ちょっと表出ろや!」
結果は姉の1ラウンドKO勝ち。決め技は金的蹴り。
10年後、弟には人口受精による子どもが無事生まれましたとさ。
めでたしめでたし。アーッヒャッヒャッヒャッヒャ!!
- 60 名前:12ファンキーズ :03/11/09
17:01 ID:???
- 今年で中二になった弟が学校から帰って来た。
姉「・・・部屋、掃除しといてあげたよ?。いらない雑誌はまとめて
おいたから。それと、未成年がこんなの読んじゃ駄目だゾ?」
Hな本をヒラヒラさせて教育的指導。愕然となり顔色が蒼白になる弟。
ん、もう。沈黙しちゃってカワイ〜なぁ。クス♪
- 61 名前:12ファンキーズ :03/11/09
17:11 ID:???
- 今年で中二になった弟に私のボディラインに崩れが無いか訊いてみた。
弟「・・・う、うん。キ、キレイ。全然、ヘ〜キだよ?・・・」
恥ずかしがって雑誌で顔を覆う弟。ホントに見てるか、コイツぅ!?。クス♪
- 63 名前:姉好き :03/11/09 18:00
ID:???
- 今年で中二になった弟が街で絡まれていた。
すぐに近くの交番に助けを求めてお巡りさんに来てもらった。
ヤツらが逃げていった後、遠くから素知らぬ顔で近づいて
姉「なーに、あんた男でしょ、やり返しなさいよ」
弟「え、姉ちゃん。……見てたんなら助けてくれよ。全く」
だって照れくさいじゃない。いつもイジメてるんだから。クス♪
- 66 名前:12ファンキーズ :03/11/09
19:25 ID:???
- 今年で中二になった弟に玄関先でもたれ掛かった私。飲み会で
ベロンベロンに酔っ払っちった、ニャハハのハ〜。
弟「うわっ。酒臭ぇな、姉ちゃんっ」
姉「なんなのらぁ〜?、そのクチの聞き方わぁ〜?。むふぅ、靴脱がして」
私をやっとの事で居間のソファまでおんぶしておく弟。
姉「おう、御苦労。しっかし、暑いれェ〜、この部屋ぁ」
上着、スカート、ストッキング迄は自力で脱げたものの、ブラウスの
ボタンが上手く外せない。アルコールの所為ねぇ。
姉「ブラウス脱がせてよぅ、ね?、ね?、ねぇ〜?」
弟「わ、分かったよう。だらしが無ェなァ、もう」
んふっ、下着もお願いねぇ?。クス、クス、クス♪
- 67 名前:12ファンキーズ :03/11/09
19:37 ID:???
- 今年で中二になった弟とニュース番組を見ていた。
弟「最近、女の子の誘拐事件が多いよね?」
姉「そうね。男に比べて女はリスクも社会的なペナルティも少なくて
満たされ易いからかしら?。特に私は、ね・・・」
ハっと私を見る弟。冗談よ、冗談。クス♪
- 68 名前:姉好き :03/11/09 19:41
ID:???
- いつもより遅く家に帰ると、今年で中二になった弟に怒られた。
弟「遅くなるんなら連絡しろよ!何かあったんじゃないかと思うだろ!!」
ごめんね、あんたがそんなに私の心配してくれると思わなかったから。
いい子だね。クス♪
>>65
気に入ってもらえて幸いです。
でも、「開発」ってなんかやらしいね。
- 69 名前:12ファンキーズ :03/11/09
19:45 ID:???
- 今年で中二になった弟の部屋から私の下着が出てきた。
弟「ゴメンなさいっ、もうしないから、ゴメンなさいっ!」
謝ってばかりじゃ解らないわよ。コレで何をしてたの?。
正直にかつ詳しく言いなさい、ね?。クス♪
- 70 名前:12ファンキーズ :03/11/09
20:03 ID:???
- 今年で中二になった弟と買い物に行った。
姉「どの下着が似合うと思う?」
弟「そ、そんなの知らないよォ!」
ガードル付きの下着を見せたら、より一層赤面して
そっぽを向く弟。これ下さい。クス♪
- 73 名前:東はと ◆wPRUQBGj.c
:03/11/09 20:14 ID:???
- 今年中二になった弟はとっても恥ずかしがりや。
私がお風呂からあがって着替えを持ってきてなかったから
弟に頼んだ。
弟「はい・・・お姉ちゃん・・」
ドアから手だけ出しちゃって。
引っ張ったらもうすごい抵抗。
・・・だめだ、、もう書けない、、お姉ちゃんを思うとブルーになる・・・
- 77 名前:12ファンキーズ :03/11/09
20:57 ID:???
- 今年で中二になった弟の部屋に入った。
姉「ずいぶんと男のニオイがするねぇ」
弟「わ、悪いのかよ!?、と、当然だろっ?。成長期なんだしっ!」
全然悪くないわよ?。むしろ香しいわ。若いって良いわねェ。クス♪
- 78 名前:12ファンキーズ :03/11/09
21:23 ID:???
- 今年で中二になった弟が私の着替え中にドアを開けた。
当然、制裁のスリーパー・ホールドをキメる私。
姉「どう?。嫁入り前の姉を視姦した感想は?」
しかし満更でもなさそうな弟の表情。不覚にも私の上半身は裸。
そんなに嬉しいの?。グリッっと捻りを加えてア・ゲ・ル。クス♪
- 79 名前:姉好き :03/11/09 21:40
ID:???
- 今年で中二になった弟の部屋にまた辞書を借りに行くと
また弟はいなかった。
えっち本はベッドの下から移動してると思い、タンスの裏を探してみたら別の本があった。
さりげなく聞いてみると、弟は「か、勝手に入るなよっ!!」と言って目をそらした。
どうでもいいけど、あんたのえっち本はヌルいのよね。クス♪
もうネタギレ。
12ファンキーズさん凄いね。よくネタ続くよ。
>>4
>居間でお母さんがいないときに聞いてみると、顔を真っ赤にしながら
>「母ちゃんには内緒にしてよ!!」と顔を真っ赤にして必死に頼んでくる。
顔を真っ赤にしてが二回もはいってるね。我ながらバカだ。
- 81 名前:12ファンキーズ :03/11/09
22:02 ID:???
- 今年で中二になった弟が格闘ゲームで女キャラばかり使っている。
姉「へぇ〜。○○が好きなんだ?」
黙々とプレイする弟。コスプレしてあげよっか?。クス♪
- 83 名前:姉好き :03/11/09 22:43
ID:???
- 今年で中二になった弟と一緒にテレビを見ていると電話がかかってきた。
姉「はい、もしもし?」
?「ハァハァ、パンツ何色?」
姉「ハァ?寝言は寝てから言え、ボケっ」(ガチャ)
弟「誰からー」
姉「イタ電、パンツ何色?だってー。アホかっつーの」
弟「……ち、ちなみに何色、な、の?」(ボソボソ)
アラ、あんたも気になるの?クス♪
- 84 名前:東はと ◆wPRUQBGj.c
:03/11/09 22:47 ID:???
- 今年で中二になった弟が私に相談を持ちかけた。
弟「ボク、好きな人がいるんだけど、どうすればいい?」
私「う〜ん、もう素直に好きって言っちゃえば?」
ショックでした。中二にもなって好きな人がいるのは当然だけど、
やっぱり嫉妬しちゃう・・・
弟「お姉ちゃん好き」
・・・私も好きよ・・・ご褒美あげるね。クス♪
- 86 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2
:03/11/09 23:03 ID:???
- 今日、会社でオバサンにさんざっぱら嫌味を一日中言われ続けた。
「アンタ要領悪いくせに口だけは一人前なんだね」
うぅっ…ブルーだ…。追い討ちをかけるように課長に接待の同行を
言いつけられ…取引先に酌はさせられ…体を触られまくって…。
疲れ果てて家に帰った。「ただいま」着替えもせずに弟の部屋に入る。
「ね、姉ちゃんいきなりなんだよ!ノックしろって何べんも言ってんだろ!」
「疲れた!」「う、うわっ!く、来るな!」いきなり弟に抱きつく…
あったかい…中二にもなると胸板も厚いんだね…弟の胸に顔をうずめる。
「姉ちゃん、どうしたんだよ、いきなり…離せよ…」
弟の心配したような声に少し平静さを取り戻す。胸にうずめた顔を少し下に
向けると、弟の股間がふくれはじめているのがわかる。ウフフ、あたしも
「女」なんだ、コイツにとって。あたしはすかさず弟のズボンのジッパーを
下ろして弟の「体」をさらけ出した。「あれえ、どうしたのかなぁ?」
「や、やめろよ!いきなり泣きそうな顔で抱きついてくるから心配したのに!」
「心配している割に立ってるんだね?男って心配してても立つの?」
「うっせーな!」顔を真っ赤にして弟が怒っている。何かやっといつもの
ペースに戻ったような気がする。
「さあ、お姉さんに見せてご覧!いつもアンタが夜一人で何をしているのか!」
何か、今日はすごくサディスティックな気分にな・れ・そ・う。燃えるわ…。
アンタがあたしの弟でほんとによかった…。クス♪
- 88 名前:チポファン@放送係 ◆TINPO20gHM
:03/11/09 23:17 ID:???
- 今年で中二になった弟の部屋から弟の悲鳴が聞こえた。
弟「ああああああああああううああああああ!!!!」
駆けつけると弟の手には包丁が!股間から大量の血液!
しかも床には切り落とされた突起物が!!
姉「何でこんなことをしたんだッ!!!」
弟「俺はもう自分の性欲を抑えられない!!だから・・・痛えよぉ・・・・・・阿部さん助けて!!」
その後弟はすぐに病院に箱ばれ、接合手術は成功。大事には至らなかった。
コイツいつの間にゲイになりやがったんだ?再教育が必要だな。アーッヒャッヒャッヒャッヒャ
- 96 名前:12ファンキーズ :03/11/10
00:15 ID:???
- 今年で中二になった弟と私、両親の四人がコタツにあたっている。
おもむろに弟の股間に足を伸ばしてチョメチョメしてみる。
弟「・・・あ、うっ。腹痛い、トイレ・・・」
両手でお腹を押さえながら前屈みでトイレに向かう弟。
なかなか上手い逃げ方じゃない?。クス♪
- 97 名前:12ファンキーズ :03/11/10
00:22 ID:???
- 今年で中二になった弟を柔道の寝技の実験台にしてやった。
姉「・・・これが縦四方、・・・これが横四方。まだまだあるわよ?」
乱れた柔道着を直す弟、色っぽいわネ。クス♪
- 98 名前:チポファン@放送係 ◆TINPO20gHM
:03/11/10 00:27 ID:???
- 今年で中二になった弟がパソコンをいじっている。
どれどれディスプレイを覗いてみると・・・
「現実の姉は大嫌いだがな。
さっきもちょっと俺が多く蟹を食ったからってつっかかってきやがって。
帰ってくるのが遅いから悪いんだよ。調子こいてるんじゃあねえよ。」
姉「貴様、死にたいらしいな。表へ出ろ。」
弟は全身打撲骨折で全治六ヶ月。入院を余儀なくされましたとさ。
アーッヒャッヒャッヒャッヒャ!!
- 100 名前:12ファンキーズ :03/11/10
09:40 ID:???
- 今年で中二になった弟が私の後ろについて階段を昇る。
姉「パンティ見るなよな?」
弟「ハァ?。きったねェパンツなんか見ねェよっ」
私の繰り出した蹴りを紙一重で避ける弟。
弟「信じられンねっ。こんな場所でマジで蹴ったろう!?」
足が滑っちゃったのよ、ご免あそばせ。クス♪
- 103 名前:姉好き :03/11/10
21:09 ID:???
- 今年で中二になった弟が私に質問してきた。
弟「姉ちゃん、漢字で"つうふう(痛風)"って書いてなんて読むの?」
思わず絶句して顔をまじまじと見つめて一言
姉「あんた、バカじゃないの?"つうふう"って書いて"つうふう"ってそのまま読むのよ」
弟「………」
姉「ま、恥かきたくないならもっとよく調べる事ね」
弟「…うん」
んー、やっぱいいわ。この子はいじめてる時が一番かわいい。クス♪
- 104 名前:姉好き :03/11/10
21:49 ID:???
- 今年で中二になった弟が真剣な顔をして私に質問してきた。
弟「ね、姉ちゃん、姉ちゃんって俺が嫌いなの?」
姉「なんでそう思うのよ?」
弟「だって、いっつも俺の事いじめたりからかったりするだろ?」
姉「あのね、嫌いだったら最初っから口なんか利かないわよ」
弟「そ、そうだよね、うん」
アラ、満足そうな顔しちゃって。
確かにあんたのことは好きだけど、あんたをからかうほうがもっと好きなのよね。クス♪
- 105 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2
:03/11/10 22:08 ID:???
- 今日も会社でいやなことがあった。こんな日は…今年で中二になった弟を虐る(かわいがる)に限る。
私には17歳になった弟と、中二になった弟・妹、10歳になった妹がいる。
17歳になった弟の興味の対象はもっぱら中二になった妹と10歳になった妹ばかりで、
私には何の興味も示さない。中二になった弟は私のことを単なる「姉」とだけ見ていないようだ。
だから私は中二になった弟が好きなんだ…。帰宅して、中二になった弟がいるのを確認すると、
「ちょっと汗かいたし、お風呂先入るね」と家族に告げた。シャワーを浴びる。
これから中二になった弟をネコがねずみとじゃれるように、虐る(かわいがる)のだ…
もう想像するだけでカラダが熱くなってくる…。カラダの垢を落としきったらいよいよこれから
ココロの垢を落とすんだ…。バスタオルを巻き、景気付けに父が冷蔵庫に入れた缶ビールを一本あおる。
あの子は私の撒き餌に今頃食いついている頃…脱衣所に私の脱いだパンティがないのは
もう確認済みなのだから♪クス♪
- 106 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2
:03/11/10 22:09 ID:???
- 弟の部屋にノックもせずに乱入する。「姉ちゃん!何度言ったら…ん!」
下半身裸の弟に抱きつく。「あれぇ、脱衣所にないと思ったらこんなところにあったんだ♪」
「う、うるせえな!あ、洗ってやろうと思ったんだよ」「嘘つきは泥棒の始まりじゃないの?」
「洗うどころか汚しているじゃない!」私は満面の笑みで弟の顔をのぞきこむ。弟の顔は
いつものように真っ赤になる…かわいい!…弟の伏せた目線の先には、私の下着が弟の体液に
まみれてしみをつくっていた。私は後ろから弟を抱いて背中に布一枚だけで覆われたふくよかな
胸をおしつけ、うなじをなめながら舌を耳へ運び、耳たぶをやさしくかんだ。
「お姉ちゃんのこと、好きなら好きって言って…好きなんでしょ…」かすれ気味の声を耳朶に
送り込む。弟の表情が羞恥から快楽へとかすかに変化し始めるのを私は見逃さない。
弟の若いシンボルがまたそそりたち始める。かわいい亀さんコンニチハ!弟との至福の時間…。
気づいたらもう朝だった。私はバスタオルを巻いたまま弟のベッドで寝ていた。弟は既に学校に
いく支度をしていた。「あれ…」「遅えな。会社遅刻するぞ!」「えっ?私なんでここで寝てるの?」
「昨日酔っ払ってぶっ倒れちまって…しょうがないから俺のベッドに寝させたんだよ!」
「ふーん。あ、そう。ごめんね。」私は素直にあやまった。「姉ちゃん、言っとくけど俺、寝てる間に
何にもしてないからな!」弟は語気を荒めて部屋を出て行った。
ふーん。何か夢の中で胸を毛虫がはってたんだけど、気のせいだったのカナ?
まあ、あの弟のことだ。何 に も し て な い わ け が な い 。クス♪
- 109 名前:姉好き :03/11/10
22:40 ID:???
- 今年で中二になった弟が友達と歩いているところを見かけた。
友「なー、お前の姉ちゃんきついよなー」
弟「そうか?」
友「だっておまえ、いつもいじめられてるじゃんよ、
言う事きついし、女のくせに手を上げるの早いし」
弟「そんなことないよ。あれでいいところもあるんだよ」
友「えー、じゃあ例えば?」
弟「例えば………、うーん」
友「ほらやっぱ出てこないじゃん」
弟「そ、それでもあるんだよっ!!」
やっぱり私って誤解されやすい性質なのかな。クス♪
>>108
いや、すごいすごい。なんだか雰囲気が出てるよ。
- 110 名前:姉好き :03/11/10
22:42 ID:???
- 友達と今年で中二になった弟の話をした。
友「私の弟ってムカツクのよねー、生意気だし、すぐ突っかかってくるし、
そのくせ頼りにならなそうだし、それだけならまだしもやらしー視線で私を見るし」
姉「へー、そうなの、どこも似たり寄ったりなのかな」
友「あんたのところはどうなの?」
姉「ちょっと違うかも知れないけど、似たようなものよ」
友「あ、やっぱそうなんだー」
"ちょっと"じゃないか。あんたの弟に当てはまるの、ほとんど当てはまらないんだから。
やっぱり一家に一台、ウチの弟よね。クス♪
- 111 名前:チポファン@放送係 ◆TINPO20gHM
:03/11/10 22:44 ID:???
- 今年で中二になった弟が自室でシスプリをやっていた。
弟「あ、姉者!こ、これはその・・・」
姉「いいもんもってんじゃん、ちょっとかわれよ。」
弟「ちょっと!」
姉「まあまあ。」
こうして12人の妹の魅力に取り付かれ
弟のことなどどうでもよくなった姉だった。
>>108
グジョーブぽ
- 112 名前:姉好き :03/11/10
22:49 ID:???
- 今年で中二になった弟に彼女にするならどんな子?と聞いてみた。
弟「えっ、うーん、かわいくておとなしい子がいいな」
姉「どーせ、私は凶暴で可愛くないよ」(ツーン)
弟「わぁ、待ってよ姉ちゃん」
女の子でもね、あんたよりかわいくておとなしい子は多分いないよ。クス♪
>>111
いいなー、その姉。
- 119 名前:12ファンキーズ :03/11/11
00:47 ID:???
- 今年で中二になった弟に「びにゅう」と言われた。最初は「美乳」だと
思って弟を可愛がってあげていたけど、なんか弟の反応がおかしい。
どうやらコッチの「微乳」らしい。
クッソ〜っ、女のオッパイは妊娠すれば、サイヤ人が大猿に変身する位、
凄いコトになるンだからなァ!?。キィ〜っ!!
- 121 名前:12ファンキーズ :03/11/11
01:04 ID:???
- 今年で中二になった弟と喧嘩をした。不覚にも先手を取られ、
弟の拳が私の左オッパイに当たる。
姉「きゃあっ!?、あんっ」
最後の「あんっ」は艶っぽい声にして、ナヨナヨと左のオッパイを
押さえながら、パンティをチラリ気味に倒れる。
弟「あっ。・・・ゴ、ゴメン。わ、わざとじゃないんだ、ホントだよっ」
姉「・・・もう、ホントにィ・・・。隙有りィっ!!」
思いっ切り弟の股間を蹴り上げる私。股間を押さえつつ、口から泡を吹き
ながら白目を剥いて崩れ落ちる弟。この私がオッパイを殴られた位で、
陰毛も生え揃っていない牝ガキみたいな反応をするとお思いで?。クス♪
- 122 名前:12ファンキーズ :03/11/11
01:45 ID:???
- 無駄っぽいけど書いてみたい「バカニュ家」家族構成。
これまでのスレの記憶を辿って参考にし纏めてみました。
父親 ??歳:居る。音信不通の絶縁状態だったり、コタツに当たってたり。
母親 ??歳:同上。夫婦揃って海外出張中ってのが自然かな?。
長女 ??歳:好戦的。必殺技・金的。ナイスバディだったり微乳だったり。エロい。
長男 17歳:中二の妹と10歳の妹を溺愛。策士。2ちゃんねら〜。変態趣味有り。
次女 中二:長男に執拗に溺愛される。年子なのか双子の妹弟か弟妹なのか不明。
次男 中二:長女に溺愛されるが、摩擦も多く喧嘩が多発。被金的歴有り。
三女 10歳:長男に執拗に溺愛される。唯一「さやか」という名前がある。
鈴木 中二:次女のクラスメイト。「ホモの屑」にて散華。しかし帰ってきたりも。
鈴木 10歳:三女のクラスメイト。「地獄坂の超特急」にて散華。
主演はこんなんか。大所帯だな「バカニュ家」。父親と母親は頑張ったなぁ。
- 128 名前:姉好き :03/11/11
21:32 ID:???
- 今年で中二になった弟が私のお茶碗にご飯をよそってくれた。
受け取ろうとして手を滑らせて茶碗を落としてしまった。
姉「あんたがもっとちゃんと渡さないからよ」
弟「えーっ!、俺のせいなの!?」
姉「決まってんじゃん、あんたが悪いのよ」
弟「………」
理不尽な逆ギレに対し沈黙で通す弟。さすがにやり過ぎたか。黙って弟のご飯をよそってあげた。
姉「はい、あんたの分」
弟「……えっ?」
ごめんね、姉ちゃんって素直じゃないからね。クス♪
- 129 名前:姉好き :03/11/11
22:58 ID:???
- 今年で中二になった弟と私が、近所で井戸端会議の噂になってた。
オバハンA(以下A)「ねぇ、○○さん家の姉弟って変わってるよねー」
オバハンB(以下B)「そーよねー」
A「お姉ちゃんは言葉遣いとか乱暴だし、弟の方は気が弱そうで何考えてるか分からないし」
B「ほかの子もちょっと変わってるわよ」
A「そーそー、やっぱり家族に問題があるのかしらねー」
B「やっぱりそーなんじゃない? ちょっと怖いわねぇ」
フン、ウチよりあんたんとこみたいに見た目普通の家族の方が、よっぽどアブナいっつーの。クス♪
- 133 名前:1/2パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2
:03/11/12 00:12 ID:???
- 弟と母が、居間のこたつでTVを見ていた。よくある家族団らんの風景だ。
私は何気に弟を後ろから抱くような形でこたつに入った。
弟は振り向いて暑苦しいぞ、という目で私を見たが、私は無視して
そのままこたつに入った。母がこちらをみて
「そんなところに座らんでも、私の向かいに入れば?」と言った。
「こっちの方がテレビ見やすいし」そういうと、母はまたテレビに見入った。
でも、私はテレビが見たくてここに来たわけではない。
今日も会社でいやなことばっかりだったので、弟を虐る(かわいがる)ために
来たのだ。ぎゅっと後ろから弟を抱きながら、背中に乳房をおしつける。
衣服を介して、弟は私を背中越しに感じるはずだ。ふくよかなふくらみを。
ふくらみの小さな先端がかすかに突起しはじめるのを私は感じた。
- 134 名前:2/2パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2
:03/11/12 00:13 ID:???
- うしろから抱きすくめるようにまわした両腕はこたつ布団の中に入る。
弟の腰をまさぐり、内股をさすりながら、徐々に弟の下腹部を探り当てる。
弟は徐々に身を固くする。だが、横に母がいる以上何も言わない。何も言えない。
私は大胆に、弟のズボンのジッパーを下ろし、下着をずらして、弟の「男」を
やわらかく握った。弟が一瞬体をちぢこめたが、何も言わずに堪えていた。
私は左手で弟の「男」を包みながら、右手で「男」を握って、優しく、
ゆったりとしたリズムでしごきはじめる。私は母が怪訝に思わない程度に
顔を弟の肩に乗せ、見えないように舌で耳たぶの後ろがわを味わった。
私はゆるやかに、時にはリズムを変えながら、やさしく弟の「男」
いとおしくしごいた。弟は歯をくいしばってこらえている。横から弟の
顔をのぞきこむと、必死で堪えている弟の表情のせつなさに胸がうずいた。
もう…いとおしくていとおしくてたまらない…私の弟…。
「う……う……う」弟が声をもらし始めた。私は弟が達するのが近いと
思ったので、唐突に「お母さん、お茶入れてくれない?お母さんのお茶が
飲みたい」と母に言った。母は自分で入れれば?という表情をしたが、
こたつを立って、キッチンへ入っていった。
- 135 名前:3/3パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2
:03/11/12 00:14 ID:???
- 私はそれを見ると弟の耳元でささやいた。
「…イって…いいよ…私の手の中でイって…」弟は相当こらえていたのか、
そのまますぐに私の手の中で果てた。ややもすると母が湯のみをもって
現れた。…しまった。「弟汁」がついた手がこたつから出せない…。
クス♪なんて笑ってる場合じゃないわ…どうしよ…。
- 137 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/12 11:00 ID:???
- 今年で中二になった弟との恒例化した喧嘩。しかし今日の弟の
雰囲気は何か違う。しかし、刃向かう男は実の弟だろうて金玉
共々粉砕して進むのが私のスタイル。
弟「へっ、姉貴。今度こそマウントとってヒィヒィ言わせてやるっ!。
この日の為に、腹筋の操作で睾丸を腹で引き上げる琉球空手の
技法『コツカケ』を体得したのだっ。男の弱点を克服した今日の
俺はひと味違・・・アギャ〜っ!!??」
アンタねぇ、玉程では無いにしろ、蹴られれば竿も痛いのよ?。クス♪
- 139 名前:姉好き :03/11/12
21:10 ID:???
- 今年で中二になった弟と、買い物に行こうとして待ち合わせてたらナンパされた。
?「ねー、ひとりなのー?」
姉「待ち合わせ」(ブスッ)
?「誰待ってんのー?カレシじゃないなら俺たちとちょっと付き合わない?」
姉「彼じゃないわよ。"下僕"よ?」(あ、ちょうど走ってきたな)
弟「遅れてごめんなさい、許してください!!」
姉「まあ、今日"だけ"は許してあげるわ」
?「………」(怖えー)
姉「じゃまだからどいてよね、フン」
弟「待ってよー、姉ちゃん。なんでそんなに機嫌がいいの?」
よくわかるわね。あんたがタイミングよく来てくれたからよ。クス♪
- 140 名前:姉好き :03/11/12
21:49 ID:???
- 今年で中二になった弟が、ラブレターをもらったということで私に相談してきた。
弟「…姉ちゃん、ラブレターって貰った事ある?」
姉「…う、うん、あるよ」(お姉さまになってくれってヤツだけど)
弟「…俺、男の先輩から…ラブレター貰ったんだよ…、どうしたらいいんだろう…」
姉「…イヤだったら突っ返しなさい、くれぐれも表ざたにはしないようにね」
弟「…うん、わかった、返すよ」
あんまり似てない姉弟だけど、こんなとこだけは似てるのね。クス♪
- 141 名前:姉好き :03/11/12
22:03 ID:???
- 寝転がって部屋でゲームをしていたら、今年で中二になった弟が私の部屋を訪ねてきた。
弟「姉ちゃん、ちょっといい?」
姉「あー、今手が離せないから勝手に入れー」
弟「わかったー、(ガチャ)……ねっ、姉ちゃん!ズボンぐらい履けよっ!!」
姉「そういや、Yシャツにパンツのままだったか、まぁいいわ、減るものじゃないし」
弟「そういう問題じゃないだろっ!!」
姉「あーもう!、パンツくらいでうるさいわね!! どうせ見えないでしょ、パンツ」
弟「……パンツパンツ言うなよぉ」(ボソボソ)
アラあんた、パンツって言葉だけで照れてるの? クス♪
- 144 名前:バカは氏んでも名乗らない
:03/11/12 23:31 ID:???
- 今年で中二になる弟が女の子を家に連れてきた。
俺「やあ」
弟「あ、兄さん」
女「こんにちは」
俺「たのしそうだな、恋人か?」
女「えっ、えっ、えっ・・・」
弟「ち、ちがうよ兄さん・・・」
俺「はっはっは、図星か」
弟「もう!あっちいっててくれよぅ・・・」
俺「分かった分かった・・・ああ、そうだ母さんが呼んでたぞ?」
弟「え?なんだろ・・・ちょっと行ってくるね」
女「うん」
弟「〇〇さん・・・どうかしたの?」
俺「あ?なんか用事があるって言って出て行ったが?」
弟「いや・・・泣いてたみたいだったから」
『みたい』じゃないんだがな。はっは。
- 147 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/13 10:12 ID:???
- 今年で中二になった弟が仕事から帰った私の着替えをチラチラと
横目で伺っている。私は椅子に片足を載せて黒のストッキングを
色っぽく脱ぐと弟の顔に優しく投げた。最初は赤面して混乱した
反応を見せていた弟だが、徐々に表情が険しくなった。
弟「・・・姉貴、足臭ェよ・・・」
アンタだって足くらい臭うでしょ?。クス♪
- 148 名前:姉好き :03/11/14
00:27 ID:???
- 今年で中二になった弟と喧嘩になった。
姉「あんた、待ちなさい!!(怒)」
弟「やだよもう、勘弁してくれよ!!(泣)」
母「あなたたち、もうやめなさい!いっつもケンカばっかりして!!
あなたは女の子なんだからもっと弟に優しくしないとダメでしょ!!
あなたも男の子なんだから泣いたらダメよ!もっと強くなりなさい!!」
姉「………」
弟「………」
わぁ、ベタな台詞。ねえ、私たちの親の目ってさ、たぶん節穴だよね。
あんたもそう思わない?クス♪
>>147
いい現実だw
- 149 名前:姉好き :03/11/14
00:33 ID:???
- 今年で中二になった弟が入ってるお風呂に入ってみた。
姉「アラ、あんたいたの?」
弟「うわっ、ね、姉ちゃん、出て行ってくれよっ!」
姉「はいはい、私も入りたいんだからはやくあがって…、いや面倒だからこのまま入るか」
弟「わぁ、だめだってばぁっ」
姉「いいじゃん姉弟なんだし。昔はよく一緒にはいってたでしょ?」
かけ湯をして湯船に入る姉
急いで体と頭を洗う弟
弟「…先上がるね」
姉「あらそう?」
あがる前に湯船につからないと風邪引くよ? クス♪
- 151 名前:バカは氏んでも名乗らない :03/11/14
03:51 ID:off1e04/
- 弟ではないけど、今年中二になった従兄弟の男の子と風呂入ったときは参ったよ。
というか、強引に「一緒にはいろう」って言ったんだけどね。
風呂に入る前からおちんちんの所がすごいことになってて
脳ある鷹は爪を隠すけど、エロいガキはちんこを隠さないってことがよくわかった。
平然を装いつつ私の後についてきたんだけど、タオルで隠しきれないっぽかったから
「隠さなくてもいいじゃん、従兄弟だし」って言ってはぎとったら爆発。
「お姉ちゃん、お姉ちゃん!」って言って抱きついてきたよ。
私は別によかったんだけどものすごいスピードでおにいちゃんが飛んできて
「テメェ!絶対殺す!」って言って従兄弟の子の首掴んで全裸のままでどっかつれていっちゃった。
お風呂入って出てきたらお兄ちゃん、すごい平然な顔しながら
「あんなガキと一緒に風呂入りやがって!」って言って、その後のことはあんまり覚えてないけど
たぶんすごいコトされたと思う。体中に痣っていうか縄の跡あったし。
とりあえず、お兄ちゃんが私のことを愛していてくれたのが確認できたからOKだよね。
従兄弟の男の子は、お見舞いに病院言ったら包帯だらけだった。クス♪
- 154 名前:姉好き :03/11/14
23:25 ID:???
- 家に帰ったら今年で中二になった弟が居間で寝てた。
突如ひらめいて、お母さんと自分の部屋からあるものを持ち出し、
弟に細工をした。よしよし、首尾よく終了。
弟「う…ん、あ、姉ちゃん、帰ってきたんだ」
姉「うん、ただいま」
弟「ちょっとトイレ行ってくるね」
まだ寝ぼけてるか、ちょうどいいわ、トイレの横に鏡もあるし
弟「うわっ、なにこれ」
あんたに私の制服着せて、化粧までして女装させてみたのよ。
なかなかかわいいじゃない。クス♪
もう疲れたので、次で一旦中断していいですか?
- 155 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/15 10:02 ID:???
- 今年で10歳になった弟が少年誌の水着グラビアのページを
飛ばして漫画の方ばかり見ている。
姉「水着の女の子に興味無いんだ。コノ子、可愛くない?」
弟「・・・別に。あんま、興味無いし・・・」
ざ〜んねん。すっぴんだとグラビアの水着の女の子が
私って解らないのかナ?。クス♪
- 156 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/15 10:55 ID:???
- 今年で10歳になった弟との骨肉の争いは激化を辿る一方だった。
弟は金的を警戒してか腰を引き身を低くして私ににじり寄る。
残念な事に「金的」という必殺の一撃を奪われてしまえば、私は
か弱い一女性に成り果てる。10歳とはいえ簡単に勝たせてくれる
かしら?。更に弟は私との距離を詰めてくる。・・・動いたっ!!。
腰を引いた弟の最大の弱点に当たる筈も無い私の「必殺の蹴り」
は呆気なく回避され、逆に懐に飛び込んだ弟は、私の両腕までも
ロックしたベア・ハッグをキメる。ガッチリと組んだ弟の手は
いくら力を入れても離れない、むしろマンリキの様にギリギリと
徐々に締め付けてくる。しかも、私の豊満な胸の谷間に顔を埋めて
ハァハァ、ニヘラと破顔する。このっエロガキがっ!!。
弟「グヘヘっ。勝負有りだね。今までいたぶられたキンタマの敵を本日
討たせて貰うよっ。しっかし、オッパイでけ〜な〜。ムヒョヒョ♪」
弟は顔を左右に振りながら更に胸の谷間に顔を埋める。私ともあろう者が
このまま弟に辱められて負けちゃうのかしら?。グスっ
続く。・・・って格闘スレになってる・・・。
- 157 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/15 11:29 ID:???
- 今年で10歳になった弟との仁義無き戦い。弟のベア・ハッグに捕らえられ、
必殺の金蹴りを繰り出す事の出来ない今、私の勝利は非常に絶望的だった。
両腕ごとキメた弟のベア・ハッグは「揺すり」も入れてくる。上下左右に
ユッサユッサと私を揺らす。あっ!。嘘っ!、ブラが外れちゃうよっ!。
畜生っ、この腕さえ抜ければっ。・・・!!。この時になって初めて自分の腕の
ポジションに気付いた。ヤレヤレ、私もまだまだ甘いわね・・・。私は僅かに
腰を引き。私と弟との間にスペースを確保する。そしてそのスペースに無理
矢理右手をネジ込み弟のイチモツを掴んで捻る。あっという間に私を締め付け
ていたベア・ハッグが解かれる。懇願するような瞳で私を見つめる弟。優しく
微笑みかける私。瞬発力にモノを云わせて男の柔らかい部分、2つの楕円球
の物体が入った袋を思いっ切り握る。いわゆる、握撃。
弟「@&%#*っ!!!!」
鼓膜を破かんばかりの悲鳴をあげて倒れる弟。時折、ビクンビクンと
痙攣している。今日もお姉ちゃんが勝っちゃったねっ!。クス♪
〜姦〜。否、〜完〜。
- 164 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2
:03/11/15 18:47 ID:???
- 弟とこたつに入ってテレビを見ていた。
「今日七五三だったんだね」と弟が言うので、
「そうみたいだね。あんたの七五三の時、本当にかわいかったよ♪」
「るせーよ。ホントにいつまで俺をガキ扱いすんだよ!」
弟が怒った。まあそんなことで怒るあたり、まだまだ子供ちゃんなんだが…。
あたしは、弟の耳元に口を寄せ
「だって女も知らないしおちんちんだってまだまだガキじゃんか…
…お姉ちゃんが、あんたを大人の男にしてあげる…」
耳に熱い息をふきかけ、軽く頬にキスをしたら、
「ね、姉ちゃん…」とか言って真っ赤になった固まってやんの。
本当にあんたかわいいよ…。あんたは誰にもわたさないからね…♪クス♪
- 166 名前:姉好き :03/11/15
19:29 ID:RkA7rCD4
- 部屋に戻ったら今年で中二になった弟が私の部屋にいた。
姉「!?、ああ、あんたか」
弟「!!ね、姉ちゃん!!」
姉「なーに、何か用なの」
弟「い、いや、なんでもないんだ」
姉「あ、そう。で、その後ろに持ってるのは何?」
弟「え、こ、これは……」
ひょっとして女装が癖になったの?クス♪
とりあえず一時休眠します
- 167 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/16 10:04 ID:???
- 今年で中二になった弟に誕生日プレゼントを渡した。
弟「あ、ありがとっ!。開けて良い!?」
姉「勿論よ。アンタにお似合いのを選んだンだからぁ♪」
年甲斐もなく目を輝かせながら包装を破くが、中身を見るなり
表情が凍る弟。
弟「・・・これ、何?。バイブだよね・・・。俺が姉ちゃんに使うの?」
「私」が「アンタ」の「ケツ」を仕込む為に使うモノよ?。クス♪
- 168 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/16 10:15 ID:???
- 今年で中二になった弟がパンツ一丁で午前中から居間でゴロゴロ
している。私が掃除機をかけているのに邪魔ったらありゃしない。
姉「どきなっ。ゴロゴロしてさ、掃除の邪魔なんだよ」
弟「うっせ〜よっ。あっちからやれや」
私は掃除機のT字の先端を取り外し、パワーを「強」に切り替えて、
弟のサオとフクロを吸引する。声にならぬ声で悶える弟。きったない
ゴミねぇ、吸いきれないないなんて始末に負えないわ。クス♪
- 172 名前:バカは氏んでも名乗らない
:03/11/16 23:33 ID:???
- 姉「お風呂、あいたよ」
弟「おい、まてよ。お前、何俺より先に入ってんだよ?」
姉「え、先入っていいって言ったよね?」
弟「言ってねぇよ」
姉「で、でも・・・・」
そういって私の髪を引っ張る弟。
姉「い、痛い!」
弟「『言ってねえ』って言ってんだろ?」
姉「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!」
母「な、なにしてるの!?」
弟「あ、母さん・・・いや、あの、姉ちゃんの劇団公演の手伝い・・・」
姉「うっ・・・うっ・・・い、いいの母さん。悪いのは私だから・・・」
弟「ちょ、ちょっとまて!何演技続行してんだよ!?」
母「あ、あなたって人は・・・」
弟「ち、ちがうんだってば!母さん!母さん!」
(バタン)
さ、お風呂も入ったし寝よ。クス♪
- 174 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/17 10:17 ID:???
- 姉「もっとコネ繰り回すのよ、もっとっ。そう、イイ感じよ」
弟「もういいだろ?。いい加減、疲れたよ・・・」
姉「まだよ、グッチャグッチャになるまでかき回してぇ」
弟「・・・もう、限界・・・」
姉「アンタってホントに甲斐性無しねぇ。一杯かけてよ?」
弟「・・・スゲぇ・・・糸引いてる」
ジュルリ。
姉「ん〜、独特の風味よねぇ。ほっぺたに付いちゃった」
弟「姉貴ってホント、好きだよな〜」
納豆喰ってる姉弟ですた。〜紛らわシリーズ〜
- 175 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/17 10:28 ID:???
- 今年で中二になった弟の居る居間に向かって、風呂場で
湯船に浸かっている私は叫んだ。
姉「いやぁっ!。見ないでェ!!」
バタバタと駆け付けてくれた頼もしい弟。その手には金属バット。
・・・ホントは「アンタに『見ないで』って言ったのに」ってオチ
なんだけど、その手に握ったバットでナニされるか解ったモンじゃ
ないから、取り敢えず「覗きが居た」ってコトにするわ。クス♪
- 177 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2
:03/11/17 22:04 ID:???
- 弟が爆睡しているのをいいことに弟にあたしの昔の制服を着せて
ベッドに四肢を縛ってみた。弟はまだそれほど「男」の特徴が
出てきていない。もうしばらくもすれば、この子も「少年」から
「男」になっていくのだろう。そんなこの子の寝顔を見ていとおしく思った。
そして、あたしの元からいづれは去っていくのだろうかと、切なくなった。
そんなことはさせないから…だから、今あたし無しでは生きられない
カラダにしてしまうのだ。あたしは弟とくちづけが出来るぐらい顔を寄せた。
「起きなさい…」「う、う、うあっ、ね、姉ちゃん!あっあっ何すんだよ!」
一瞬自分の身に何が起きているのかわからない弟だったが、間近にあたしの
顔を見て、全てを悟ったらしい。「な、何すんだよ…離せよ…苦しいよ…」
弟の声は段々懇願に変わっていった。私は弟の顔をのぞきこみながら言った。
「苦しいの…?でもすぐによくなるから…ね…。」あたしは弟の唇をふさぐと
着せたばかりのあたしの制服のボタンを外し、上半身をあらわにしていった。
「…いい…?あたしのことはお姉さまって呼びなさい。」
- 178 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2
:03/11/17 22:05 ID:???
- 「何言ってんだよ!頼むよ!離せよ!」弟が抵抗しはじめる。だが
自由が利かず、弟は苦しそうな顔をした。あたしは構わず弟の上にのしかかり
首筋から胸元をくちづけ、なめまわし、弟をうるんだ瞳で見つめた。
「はぁ、姉ちゃん…頼むからやめてくれよ…」弟があえぎながら懇願した。
「お姉さまと呼びなさい」「わかったよ…はぁ…お姉さまお願いですから
楽にして下さい」「…だめ…楽にはできないけど…気持ちよくしてあげる…」
あたしは舌をすべらせながら、弟の乳首を責めた。「ね、お姉さま…
やめてください…」弟があえぐ。「…だぁめ…」ちゅる…れろ…と時々
湿った音をさせながら弟の乳首を徹底的に責める。「…ハァ…ハァ…
もう…だめだよ…」弟の息遣いが荒くなる。…男でも乳首感じるんだ…。クス♪
- 180 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/18 12:41 ID:???
- 今年で中二になった弟の部屋に洋楽のCDを借りに行った。うっかり
ノックを忘れてガチャリとドアを開けると、椅子に座りパソコンに向かって
おちんちんをシゴいている変態仮面さんと目が合った。
・・・アンタ、頭に被ってるパンティ、私のじゃないっ!!。弟の顔面に向けて
フラッシュ・ピストン・マッハ・パンチを一閃。パンティの股間の部分に弟の鼻血が滲んだ。
・・・へぇ、なにそれ?、生理?。女をナメてんの?。クス♪
パキっ!。ベキっ!。ゴキっ!。メリっ!。ベキャっ!。メキョっ!。グチャっ!。
- 181 名前:姉好き :03/11/18
21:44 ID:???
- 家に帰ったら今年で中二になった弟が、制服のまま居間で泣いていた。
何があったか分からないけど、お母さんにかなり怒られたらしい。
私はホットミルクを作り、タオルを持って二階に上がり、着替えて降りてきた。
弟はまだ泣いてたけど、声をかけた。
姉「…とりあえず上にあがって着替えてきたら?」
弟「………うん」
[弟の部屋にて]
弟「…姉ちゃん…かな…」
思いっきり泣いて、ミルクでも飲んで、寝て忘れてしまいなさい。クス♪
- 183 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/19 14:38 ID:???
- 今年で中二になった弟の脚が長くなる様に、私は片足を弟の股間に
突っ込み、両足を掴んで容赦無く電気アンマをかました。
弟「や、止めてよっ!。そんなんで脚が長くなるワケ・・・。ダ、ダメっ、
これ以上・・・。あうぅっ!!」
弟の抵抗が止むのと同時に股間が弛緩するのが足の裏で感じ取れた。
あらあら、イっちゃった?。コッチの長さはまぁまぁね。クス♪
- 185 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/20 10:07 ID:???
- 今年で中二になった弟にタバコの火を借りた。弟の部屋で酒を飲んだ
後の一服。ライターの点け方も手慣れたモノねぇ。
姉「アンタ、未成年なのに酒もタバコもイケるなんて犯罪よぉ?」
弟「・・・プフ〜、姉ちゃんが無理矢理付き合わせたんだろ・・・」
姉「しかも・・・ゴソゴソ・・・こんなトコに成年指定の雑誌隠してェ・・・」
弟「わ〜っ、アサるなっ!!」
・・・アソコも子供なのか確かめたくなっちゃった。クス♪
- 186 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/20 10:30 ID:???
- 今年で中二になった弟がドアを叩いて叫ぶ。
弟「姉さんっ。やっぱり嫌だァっ!!」
姉「・・・ゴメン。姉さんを許して・・・」
私は部屋から弟を出すまいと必死でドアノブを握る。どうして
この様なコトになったのか、時系列は約30分程前に遡る。
弟が学校から帰ってきた。丁度ウチに遊びに来ていた私の女友達
3人と玄関先ですれ違う。「カワイ〜。弟さん?」なんてチヤホヤ
されて照れてる弟。3人が帰った後、弟は居間で制服を脱ぎながら
私に言った。
弟「・・・姉さんの友達って美人さんが多いよね」
姉「そりゃ『類は友を呼ぶ』ってね〜」
掴みはOKかしら?。クスクスクス♪
- 187 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/20 10:47 ID:???
- >>186 の続きね。
今年で中二になった弟に直球勝負で切り出す私。
姉「・・・アンタ、童貞?」
弟「は、はぁ!?。なんだよ唐突に・・・っつ〜か何でそんなコト・・・」
姉「訊いてるのは私。どうなの?」
弟「・・・違うよ。ど・・・ぅていじゃないよ・・・」
姉「(この際、相手は誰かなんて関係ないわ)。・・・んじゃ、減るモン
じゃないわよね?」
弟「・・・何の事?。ハナシが見えないよ・・・」
姉「私からの一生のお願いっ。後生だから聞き入れて頂戴っ!!」
私は床にズリズリと額を擦り付け、三つ指立てて土下座をした。
弟「・・・なんだよ、言ってみてよ。お願いにもよるケドさ・・・」
姉「・・・実はね、私の女友達と寝てほしいんだ・・・」
弟「・・・えぇっ!!??・・・」
聞き入れてくれるかしら?。クス♪
- 188 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/20 11:19 ID:???
- >>187 の続き。
今年で中二になった弟は素っ頓狂な声を上げた。
姉「・・・その子ウブでさ、男の子には興味があるんだけど、あと一歩が
踏み出せなくていつも損しちゃってるのよ。彼女、もう少し男性
経験があればきっと上手く行くと思うの。だから人助けと思って。
ね?。お姉のお願いっ!!」
ナンマイダ〜、ナンマイダ〜と頭の上で手を摺り合わせる私。
弟「そ、そこまで願いされると・・・さ。考えちゃう、かな?。可愛い?」
姉「さっきの彼女達を見なかったの?。『類は友を呼ぶ』ってヤツ。
しかもバスト100。ポッチャリですが3桁ですぜ、お兄さんっ」
弟「マ、マジですか!?」
具体的な数値を弟に耳打ちしたら、俄然ヤる気になったわね。クス♪
- 189 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/20 11:33 ID:???
- >>188 の続き。
今年で中二になった弟の反応を観察し、此処は引いてみると私は直感した。
姉「・・・嫌ならいいヨ?。他を当たるからさ。可愛い弟に無理矢理なんて
お姉、そんなコト出来ないから・・・」
ヨヨヨ、と袖で目頭を覆う私。
弟「いや、任せてっ。姉貴の期待に応えてみせるからっ!!」
姉「ホントに?。ホントにお願い聞き入れてくれるの?」
姉弟、お互いにサムズ・アップして微笑み合った。
姉「実は彼女スタンバってたの。じゃあ、伝えてくるから。シャワー
浴びたら私の部屋に来て。不潔なオトコはオンナを傷つけちゃう
んだから、キレイキレイにね?」
超高速で風呂場に向かう弟。ホントに可愛い子ねぇ。クス♪
- 190 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/20 11:49 ID:???
- >>189 の続き。
今年で中二になった弟が風呂から出てきた。腰に巻いたバスタオルの
膨らみ具合で、弟のソレが既に臨戦態勢なのが見て取れる。
姉「私の部屋で、ね。優しく声を掛ける処から始めるのよ?。解っている
と思うけど、がっついちゃダメ。あと、彼女照れ屋だから雨戸閉めて
薄暗くしてあるから。じゃあ、頑張って・・・」
弟の背中を軽く叩いて励ました。掌に人、人、人と3回書いて飲み込む弟。
なかなか渋いおまじないを知ってるじゃない?。
弟「は、は、入るよ?。す、す、鈴木さん?」
ガチャリ、パタン。私の部屋に入って逝った弟。頑張れっ!。クス♪
- 191 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/20 12:19 ID:???
- >>190 の続き。ここからは弟ビューで。
今年で中二になった僕は薄暗い姉さんの部屋を進んだ。心臓は激しく鼓動し
僕の分身を更に怒張させようと血液を送り込んでいるに違いない。
姉さんのベッドに横たわるシルエット。掛け布団に身を埋める姿はさながら
蝶の蛹の様だった。彼女が鈴木さん?。生唾を飲み込んで掛け布団に手を
伸ばす。鈴木さんはひょっこり目だけを覗かせる。目と目が合った。
弟「あ、あの・・・す、鈴木・・・」
鈴木「ぶひひィイ。弟さんン?。カ〜ワ〜イ〜イ〜なァ〜」
地獄の底から響いて来る様な声に僕は凍り付いた。ぶわぁ〜っ、と纏って
いた掛け布団を脱いだ鈴木さんは全裸だった。確かにバストは1mはある。
けど、その二周りはお腹が出っ張っている。四肢はボンレス・ハムの如き
逞しさ。ボヨンポヨンと余りあるお肉を揺らして僕に躙り寄る。
弟「姉さんっ。やっぱり嫌だァっ!!」
こんなっ、こんなのって!!。震える脚でドアに向かう僕。ヒィィィィ〜っ。
- 193 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/20 12:33 ID:???
- >>190 の続き。姉ビューに戻りまつ。
今年で中二になった弟がドアを叩いて叫ぶ。
弟「姉さんっ。やっぱり嫌だァっ!!」
姉「・・・ゴメン。姉さんを許して・・・」
ガチャガチャと弟は必死にドアを開けようするものの、私がドアノブを
しっかり押さえている為、徒労に終わる。
弟「い、いやだっ!!。姉さんっ!!。ウギャア〜〜〜〜〜〜!!!!」
一際大きい悲鳴が上がり、ドアを開けようとる試みが無くなった。
ドアの向こうからは粘膜が擦れ合う湿った音、弟のすすり泣き、そして
彼女の嬌声。私は弟に哀悼の意を表し、ポケットに仕舞っていた福沢諭吉
の数を数える。ん〜、ヴィトンのバッグ買えるかな?。クス♪
- 194 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/20 12:39 ID:???
- 今年で中二になった弟と夕食後に肩を寄せ合った。
姉「今日は寒いね」
弟「12月中旬の冷え込みだってさ。石油ストーブ出そうよ」
姉「灯油を買って無いの。こうすれば暖かいよ?」
二人で毛布にくるまった。今晩一緒に寝よっか?。クス♪
- 202 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/11/20 22:28 ID:???
- ある休みの朝。目覚めると体が動かない…
「あれ…ちょっとやだ!」私は寝ている間にベッドに四肢を固定されていた。
X字状に。ベッドサイドでは弟があたしを見下ろしている。
「ちょっと!見てないで離しなさいよ!」
「ふーん。自分で弟を陵辱しておきながら、自分がやられるとなると嫌がるんだ…」
弟はあたしを軽蔑のまなざしで見ていた。そんな目でみないで欲しい。
でもあたしを見て欲しい。すごくヘンな感じがする。弟はあたしに
のしかかり、耳たぶからうなじをなめながら、あたしのパジャマの上着のボタンを
一個一個外していく。「お願いだから…やめて…」あたしは懇願した。
弟はなにもいわない。鼻で笑ってあたしのブラのフロントホックを外す。
- 203 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/11/20 22:28 ID:???
- 「…バカ!いい加減にしてよ!」でもあたしは言葉とは裏腹に、すごくドキドキしている。
「姉ちゃんのおっぱいって性格とは逆ですごくキレイだな」顔がかぁっとしてくる。
もうあたしだめだよ…。じとっとした快楽が少しずつ沁みだしているような気がする。
弟があたしの乳房にむさぼりつく。舌で乳首を転がされる。反対の乳房は指先で
円を描くように頂上へ向かってなぞられる。あまりの気持ちよさに声がもれそうになる。
「気持ちいいのか?やっぱ姉ちゃんって淫乱なんだな。実の弟にいじくられて感じるのか?」
「バカッ!」口先では抗っても、表情はきっと女の表情なのだろう。弟のさげすむ
視線があたしを射抜く。弟は身を起こし、あたしを見下ろしながら、片方の手を
あたしのパンティの中に滑らす。あ、だめだってそこは…。
「おい、姉ちゃんサイッテーだな。濡れてるぞ。弟にこんなことされて気持ちいいのか?」
もうあたしは弟の顔が見れなかった。横を向くしかなかった。すごくカラダが熱い。
「アハハ。この淫乱なメス豚!」弟の嘲笑が耳に入る。「…好きにして…」
もうあたしは感じるがままに快楽に身を委ねた。あたしは弟のなすがままになった。
もう何がどうなってもいい…。
- 205 名前:姉好き :03/11/21
00:19 ID:???
- 今年で中二になった弟の背が、いつの間にか私と同じくらいになっていた。
何か微妙にむかついたので、にこやかに、
姉「あんた、大きくなったわねー」(なでなで)
弟「ね、姉ちゃん、何怒ってんの? 俺何か悪い事したかな…」
姉「むっ、なんで私が怒ってると思うのよっ!!」
弟「だ、だって、姉ちゃんが俺に向かって笑いかけてくる時って
たいてい微妙に怒ってる時じゃない。だからだよっ!!」
ちっ、あんた弟の分際でなかなかやるわね。クス♪
- 207 名前:ファンキー姉 ◆f5mROIKMUU
:03/11/21 17:30 ID:???
- 今年で中二になった弟と休日を良い事に朝っぱらから繋がりっ放し。
日が傾いた頃、お互い全身が汗と精液でドロっドロのグっチョグチョ。
ゴミ箱からは使用済みのスキンとティッシュが溢れ出てた。ついには
誘ってきた弟が根をあげた。
弟「も、もう無理。イった感覚しか無いや。コンドームの先っちょに
何も溜まってないよ・・・」
姉「身体の相性、最高かな?。誰にも渡さないから・・・」
弟「俺も。姉さん以外、興味無いや」
言ったわね?。浮気なんかしたらオチンチンもいじゃうから。クス♪
- 208 名前:姉好き :03/11/21
23:05 ID:???
- 今年で中二になった弟とスキヤキを食べてると、
弟「わぁ、姉ちゃん、卵の黄身が二つあるよ!」
姉「へー、じゃあ、今日は当たりの日ね。そうだ、食べ終わったら
なんかいいプチプレゼントでもあんたにあげるか」
弟「え、いいの?楽しみ楽しみ」
[食事終了後]
弟「ねえ、姉ちゃん、何が当たるの?」
姉「ぱんぱかぱーん、あんたは当たりを引いたので
今日の皿洗い当番が当たりましたー」
弟「えー、なんだよそれー、全然嬉しくないじゃん…」
姉「世の中そんなに甘いもんじゃないのよ、ホラ、後片付けしな」
弟「うー」(しぶしぶ)
あー、スキヤキの時の皿洗い当番って面倒なのよね。クス♪
- 210 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/22 18:56 ID:???
- 今年で中二になった弟が鼻血を出した。
姉「はい。鼻血止め」
弟「ありが・・・何これ?」
しげしげと「棒状のひも付きの綿」を見つめる弟。
さて、何でしょう?。クス♪
- 211 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/22 19:05 ID:???
- ふと、書きたくなりました。スレ主様、スマソ。
今年で中二になった息子のパンツが洗濯漕に2つ。1つは洗った
みたいで、固く絞ってあった。・・・オネショって歳じゃないわよね。
また少し大人に近づいたのかしら?。義母さん嬉しいわ。ウフフ♪
- 212 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/22 20:39 ID:???
- 今年で25歳になった姉貴がモーニング・コーヒーをいれてくれるそうな。
パンツにスポーツ・ブラの艶めかしい姿。弟の僕が見ても色っぽい。
・・・暫く見とれていると、あくびをしながらパンツに手ェ突っ込んで
股間をポリポリと掻き出した。・・・ま、まぁ、これが現実さ・・・。
溜息をついて僕は新聞を広げた。
姉「アンタ、砂糖1つだよね〜」
返事をしようと姉の方に顔を向けると、アソコを掻いた手で角砂糖
を摘んでいた。お手を洗われましたか姉上様?。・・・アハハハハ・・・。
- 216 名前:バカは氏んでも名乗らない
:03/11/23 09:24 ID:???
- やっと、今年で中二になった弟が帰ってきた
いきなり、スカートをパってめくって、お尻つきだして
弟に向かって、「臭え」
かんべんしてくれ、そんなことできないヨ
お姉ちゃんの言うこと聞けないの
渋々、顔をペタッてくっつけてにおってる
「い、いー臭いだ」
これが、お姉ちゃんの臭いだ!覚えとけ
レモン塗りすぎてヒリヒリするけど。クス♪
- 218 名前:バカは氏んでも名乗らない :03/11/23
12:40 ID:???
- 今年中二になった弟を部屋に呼んだ。
「ねえ、なんか用?」と僕が聞くと
「二人で一緒にHなビデオでも見よっか」といわれ
「え、そんな、はずかしいよ」
「そんな恥ずかしがることないわよ」
「ああん、ああー、ああーー!いくーー!」
ビデオを見ているとつぜんこんなことを言い出した
「なんか私したくなってきちゃった。ねえ、しよっか」
「えっ、だ、だめだよ、兄弟なんだから」
「そんなこと関係ないわよ」と言い、脱ぎ始めた。
するとなんとアレが勃っていた。な、長い!
兄貴かい!!
- 220 名前:バカは氏んでも名乗らない
:03/11/23 17:23 ID:???
- やっと、今年で中二になった弟が帰ってきた
いきなり、スカートをパってめくって、お股つきだして
弟に向かって、「臭え」
かんべんしてくれ、そんなことできないヨ
お姉ちゃんの言うこと聞けないの
渋々、顔をペタッてくっつけてにおってる
「い、いー臭いだ」
これが、お姉ちゃんの臭いだ!覚えとけ
アンメルツ塗りすぎてヒリヒリするけど。クス♪
- 221 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/23 17:53 ID:???
- 今年で中二になった弟が背中を掻いてくれと頼んできたので快諾した。
姉「爪で引っ掻くと肌に傷つけて化膿する可能性があるのよ?。な〜ん
ちゃって。・・・ツマんなかったね・・・。だから叩くよ?」
ぺちぺちぺち・・・。
弟「あっ。気持ちいいかも・・・」
ぺち〜ん、ぺち〜ん、ぺち〜ん・・・。
弟「嗚呼っ。もうちょい頼むよ、姉さんっ」
Mの素質が有りそうね。今度はムチが良いかしら?。クス♪
- 222 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/11/23 18:49 ID:???
- 今年受験の弟はなかなか勉強に身が入らない。
弟の部屋に行くと、ベッドに寝そべってエロマンガを読んでいた。
「あんた…ホントに今度受験なの?勉強しないといけないでしょ!」
「うるせえなあ!姉ちゃんまで母さんみたいなこと言うなよ!」
あたしはエロマンガを取り上げ、弟にのしかかった。
弟の股間は…既に膨れていた…。
「ねえ…あんたも…よく考えなさいよ…」弟の胸に顔をうずめ、指先を
胸板の上ですべらす。
「あんたが大学に行ったら、一人暮らし始めてもいいってお父さんが
言ってたでしょ…。そしたらあたしもそこに行けるじゃない…
…ことは…いつでもあんたと…こんなこと出来るのよ…
…毎日…ハメまくり…」
あたしは弟のカラダの上で身をよじりながら、手で股間をまさぐり、
熱い吐息を耳にふきかけた…。弟は息遣いを荒くしながら、快楽に身を任せている。
「…今日は…とにかく勉強しなさい…そしたら今日も抜いてあ げ る」
あたしが弟のほほに軽くキスをすると、弟ははねおきて
「お、俺はやるぞォ!ウォォォォ!」雄たけびを上げた。
一体何をヤる気になったのかしら。クス♪
- 223 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/23 18:56 ID:???
- 今年で25歳になった姉貴が今晩の食事当番だ。
姉「オラオラ〜、弟、飯だぜヨ?」
弟「頂きま〜す」
僕は味噌汁をすすろうとお椀を口元に持っていくと、ある物体が目に
留まった。思わず箸に取ってみる。コレ、陰毛だよぅ。
姉「アンタのでしょ?。きったないわねぇ」
僕、まだ生えてないよ。・・・アハハハハ・・・。
- 224 名前:バカは氏んでも名乗らない
:03/11/23 19:36 ID:???
- 弟「ただいま。友達来てるよ」
女「おじゃましまーす」
姉「邪魔するなら帰れー」
女「あはは、何ですかぁ?それ」
帰れよ。
- 225 名前:バカは氏んでも名乗らない
:03/11/23 20:10 ID:???
- 今年で中二になった弟が告白されたらしい。
姉「へぇ、相手は誰なの?」
弟「隣のクラスの子・・・」
姉「告白された割には元気ないね?」
弟「なんか彼女を傷つけちゃったみたいで・・・」
姉「アンタの事だからどうせ何も言えなくて黙ってたんでしょ?」
弟「う、うん」
姉「はぁ、それで『嫌われてる』と勘違いされたのね」
弟「・・・」
姉「よし、かわいい弟のためだ。ここは私がなんとかしましょう!」
弟「え?」
- 226 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/23 20:14 ID:???
- 今年で25歳になった姉貴が晩飯の食材を奮発して買ってきた。
姉「活アワビだよ〜。大きいでしょ?」
弟「お刺身?。これだけ大きければ踊り焼きもイケるねっ」
姉「ここのピラピラなんかヤラし〜カタチしてない?」
弟「え?、何が?。よく分かんないや」
セクハラ姉貴め、そうそう挑発に乗るかっ。アハハハハ。
- 227 名前:バカは氏んでも名乗らない
:03/11/23 20:15 ID:???
- つづき
姉「ようするにアンタは告白慣れしてないのよね」
弟「それはいえてる・・・」
姉「だから、いまからアタシが特訓してあげるわ」
弟「と、特訓?」
姉「そう!そうすれば告白されても平然と対処できるようになるって!」
弟「よし、やってみるよ!」
姉「じゃ、いくわよ〜・・・」
弟「(ゴクッ・・・)」
姉「赤ちゃん、できちゃったみたい」
倒れる弟。
ちょっとキツかったかしら?クス♪
- 230 名前:姉好き :03/11/23
21:40 ID:???
- 今年で17歳になった姉ちゃんが、風呂あがりにノーブラTシャツとパンツ姿で歩いていた。
弟「ね、姉ちゃん、そんな格好で歩かないでよっ!!」
姉「なんで? あ、分かった、あんた、私の体に欲情してるんでしょ〜?」
弟「ち、違うよ、姉ちゃんには女としての自覚が………」(ゴニョゴニョ)
姉「へえ〜、あんたは姉の体を見て欲情する変態さんなんだ〜。」
弟「違っ…」
姉「うんうん、皆まで言うな、姉は内緒にしててやるぞ〜」
ごめん姉ちゃん。俺、貧乳が好きなんだ。アハハハハ。
ちなみにいつもの姉弟とはまた違う姉弟と思ってください。
- 235 名前:姉好き :03/11/24
09:50 ID:???
- 今年で中二になった弟の前を、風呂あがりにノーブラTシャツとパンツ姿で歩いてみた。
弟「ね、姉ちゃん、そんな格好で歩かないでよっ!!」
姉「そんな格好って、ノーブラのこと?」
弟「それもあるけど…」
姉「あんたねぇ、ブラすんのって結構きついのよ? 家でくつろぐのに邪魔なのよね〜」
弟「へ、へぇ〜そうなんだ」
姉「あんたもしてみる? ブラ、結構きついわよ?」
弟「何でだよっ!!」
ま、また眠ってる間にイタズラするか。クス♪
- 236 名前:あなたが好き ◆zYWrhqMVos
:03/11/24 13:02 ID:???
- ある休日の朝、まだ童貞でねぼすけな弟を起こすとき、ちょっとだけサービス♪
ノーブラに黒のショーツだけで弟のカッターシャツを羽織ってみた。
身長は弟の方が高いので、丈や袖丈が少しダブつくが、今日はこれでちょうどいいんじゃない。
ベッドで横たわる弟に覆いかぶさるように四つんばいになって、弟の顔の
真上で話かける…熱い吐息をふきかけながら…
「おはよ…もう朝だよ…」少し間をおいて弟が目を覚ます。
「う…うーん…う…むはっ!dhファOAsmdf!」弟の顔をあたしの胸でふさぐ。
弟は突然のことに驚く…なめたかったら…なめていいよ…と思った。
「う、うはぁ!」ところが弟はあたしをはねおきてトイレにかけこんで
しまった。…もう…なめて欲しかったのに…乳首がこんなに立っちゃってるよ…
体が火照ってきた…部屋へ帰って一人エッチでもするか…。いつになったら
あの子はあたしを犯してくれるのかしら…。そう思いながらトイレの前に
さしかかる…だが弟が全然出てくる気配がない。
さては…大きい方じゃなくて白い方だナ♪ばっかだなあ。いつでも
やらせてあげる覚悟は出来てるのに…んもう、ヘンな道徳に縛られちゃってるんだから、クス♪
- 240 名前:姉好き :03/11/24
20:19 ID:???
- 朝、珍しく今年で中二になった弟を起こしに行った。
姉「ほら〜、早く起きなさいっ!!」
弟「…あれ、姉ちゃん? 朝?」
姉「そうよ、早く起きないと遅刻するよ」
弟「う〜、分かった」
姉「早く降りてきなさいよ?」
[居間にて]
弟「…あれ、いつもより一時間以上も早いじゃない…」
姉「そうよ、私日直だもの。早く行かないと遅刻するじゃない」
弟「俺、日直じゃないのに…」
私が早起きしてるのに、あんたが寝てるのがただむかついただけよ。クス♪
- 241 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/24 20:35 ID:???
- 今年で中二になった弟がガサゴソと納戸を開けて探し物をしている。
私は何を探しているのか尋ねてみるとティッシュペーパーだそうな。
ははぁん、ここ最近消費量が増えたのはオナヌーを覚えたからかしら?。
そうよね、年頃の男の子だもんね。
姉「ゴメン。買い置き、切らしちゃってったね。今すぐ買って来ようか?」
弟「いや、いいよ。別に・・・」
私は自分の部屋から使い掛けのティッシュ箱を持ってきて弟に手渡した。
トイレットペーパーで拭くと切れ端がアソコに付いちゃうからね〜。クス♪
- 242 名前:バカは死んでも名乗らない :03/11/24
21:42 ID:EJlLvz1F
- >>241
実に知識と理解と優しさを兼ね備えたお姉さんだ。
- 243 名前:ちょいカワッ(o^ー')b
:03/11/25 00:20 ID:???
- こちらには初パピコです・・・。
今年で中ニになった弟の部屋がなにやらうるさい・・・。
ドッカンドッカンいって、コンポの音量上げすぎだっての。
いまさらユーロビート流して何やってるんだか。パラパラの練習かしら?
バタン!!
「ちょっとうるさいよ!何やってんの!?」
「あっ!な、なんでもいいだろ!部屋にもどれよ!」
「いまさらパラパラねぇ・・・ま、がんばってね!」
ん〜、パラパラん練習はいいとしてぇ・・・
下半身タイツのみで踊るのはどうかと思うよ。クス♪
- 244 名前:ちょいカワッ(o^ー')b
:03/11/25 01:04 ID:???
- 今年で中ニになった弟が最近パソコンに熱中してるみたい。
某巨大掲示板サイトにでもハマってるのかと思えば、デスクトップにはエロゲーのショートカットばっかり。まったく・・・。
ちょっとデスクトップにtxtファイルを新規作成・・・っと。
内容は・・「こんなゲームより、お姉ちゃんがいろいろ教えてあげようか・・・」っと。
弟のヤツ、これ見てどんな顔するかな?目血走らせて部屋に駆け込んできたらどうしよ?
本当に教えちゃおうかしら?クス♪
- 246 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/25 21:19 ID:???
- 今年で中ニになった弟を学校までバイクに乗せていった。
途中、弟が手がかじかんで痛いを訴えた。しょうがないなぁ、
私は、自分がはめていたグローブを手渡す。学校に到着し、
弟がグローブを脱いで私に返した。
弟「姉ちゃん、ありがと。・・・?。・・・うえぇっ、手ェ臭ェ!?」
恩人を「臭い」呼ばわりか。どんな教育を受けてたのかしら?。クス♪
・・・ゴキャっ!!。
- 247 名前:姉好き :03/11/25
21:49 ID:???
- 今年で中二になった弟のケータイに、声色を変えて公衆電話からイタ電してみた。
姉「もしもし? わ た し 誰だかわかる〜?」(姉猫かぶりモード)
弟「えっ、ええっ、誰、ですか?」
姉「もしかしてわかんないの〜? ひっど〜い(グスグス)
私いっつもあなたのこと身近で見てるのにぃ〜」(泣きまね)
弟「わぁっ、ごめんなさい! …もしかして…恭子ちゃん?」
姉「誰よ、それ?」(姉猫かぶりモード終了)
弟「うわ! まさか姉ちゃん!?」
姉「へぇ〜、いつもあんたの身近で見てる子なんだ〜、恭子ちゃんって」
帰ったらその恭子ちゃんとやらの話を聞かせてもらうからね。クス♪
- 260 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/26 22:12 ID:???
- 今年で中二になった弟が何もせずダラダラと夏休みを過ごしている。
二度と戻る事のない貴重な青春の真っ直中を貪るとは勿体ないオバケ。
しかもアンタの布団を干している私は何時からメイドになったのかしら?。
小言の一つも言いたくなる。
姉「休みだからってタルんでない?」
弟「ああン?。姉貴のハラよかタルんでねェっつ〜の」
・・・アンタのチンコの皮よかタルんで無いわよ?。クス♪
- 269 名前:チポファン@放送係
◆TINPO20gHM :03/11/27 16:46 ID:???
- >>268
禿同
今年で中二になった弟が寝ている隙に部屋へ侵入。
この前発売したばかりの12人の妹が出てくるゲームのファンディスクをゲット!
ディスクを抜き取り替え玉にアダルトなDVDをケースに仕込んでおいた。
「妹達はお前には勿体無い。お前はコレでせいぜいはしたなくチンポでもしごいてな。」
翌日の夜から弟の部屋がガタガタ五月蝿い。やっぱ他のディスクにしといた方がよかったか?
まあでも妹をゲットできたから別にいいや。鈴凛タソハァハァ・・・クス♪
- 270 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/27 22:50 ID:???
- 今年で中二になった弟の身長が随分伸びた。背丈が私とほぼ同じ位。
悔しいのでハイヒールを買って履いた。
弟「来年の今頃にゃ、姉貴を見下ろせてんなァ。ハイヒールなんか
履いたって根本的な解決にゃならね〜よ。無駄無駄っ、ハハッ」
鼻で笑って小馬鹿にしてくれた弟は私に背を向けて立ち去ろうする。
そのケツにめがけて私はハイヒールで蹴りをくれてやった。わォっ、
踵の金具がお尻にメリ込んじゃった。アッチに目覚めちゃダメよ?。クス♪
- 271 名前:姉好き :03/11/28
01:58 ID:???
- 今年で中二になった弟を"恭子ちゃん"の件で問い詰めてみた。
姉「ね、恭子ちゃんってどんな子? 彼女?」
弟「う、うるさいなっ 誰でもいいじゃん!」
姉「教えないと、あんたのクラスメイトにある事ない事ぶちまけるわよ?」
弟「……と、友達…だよ…」(顔真っ赤)
ふ〜ん。あんたその子が好きなんだ。クス♪
- 273 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/11/28 06:53 ID:???
- 雨の昼下がり。父も母もいない。あたしは弟の厚い胸板に身をあずけていた。
緩やかな時間が流れている。いつまでこの関係は続けられるのだろう。
あたしはいつまであなたの「唯一」の存在でいられるの?
弟に唇をふさがれながら、答えのない問いが頭をもたげる。
何にも壊されないゆるぎない絆に見えて、いつ壊されて、
地獄に落とされても仕方のない関係。あたしと弟は小船で
海に漕ぎ出しているようなものだ。たとえ今は穏やかな海を
進んでいても、いつ嵐の中に投げ出されるかも知れない。
いつまであたしたちは愛し合っていられるの?
- 274 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/11/28 06:54 ID:???
- あたしは秘密を抱えていた。弟にすら告げていない秘密。
でも、あたしは…ごめん、一人の胸に締まっておけないんだ…
「あのね…あっ…ん」
「ハアハア…姉さん何だよ…」
「ん…実は…あっそこはダメだって…あっ…来ないの…」
「…何が…?」
「………生理………」
「え?…」弟がぎょっとした顔であたしを見る。
「俺、まだお姉ちゃんに入れさせてもらってないぞ!」
ごめん、やっぱダンナの子だわ。クス♪
- 278 名前:バカは氏んでも名乗らない :03/11/28
18:29 ID:vqlBYmCY
- 今年で三年生になった弟が家に帰ってきたので
「おかえりんこ」と言ってみた。
弟「ただいまんこ…???
…何で笑ってんのお姉ちゃん?」
まあ、六年生の私ならともかく、ガキのあんたにはわかんないでしょうね、キャハハハハ
みたいに知ったかぶりのロリ姉きぼん
- 280 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/28 19:49 ID:???
- >>278
うん。良いね。
今年で三年生になった弟と二人で夕食を食べる事になった。
弟「いただきまんこ」
・・・っ!?。誘われてる?。って、ンなワケないか。
無知って罪ね。外で使っちゃダメよ?。キャハハハハ
- 281 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/28 20:18 ID:???
- 今年で中二になった弟に今年生まれた我が息子を見せに行った。
弟「流石は姉弟だね。俺にクリソツだなァ、おい。美形になるぜ」
姉「そりゃ似てるわよ。アンタの子だもん」
何ビビってんの?。う〜そ。クス♪
- 282 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/28 20:23 ID:???
- 今年で中二になった弟に今年生まれた我が息子を見せに行った。
あらら、びぃびぃ泣いてミルクの時間なのね。ヴィ〜ンと、電動
搾乳機で母乳を哺乳瓶に集める姉。
姉「アンタも飲む?」
弟「はぁ!?。・・・ダンナに飲ませろよ・・・」
あらあら、赤面しちゃって。貴重な体験し損なったわネ。クス♪
- 284 名前:姉好き :03/11/29
00:17 ID:???
- 今年小三になった弟がお風呂に入ってる。
と、突然脱衣所から「なにこれ!」との弟の声。
弟「お母さん!、パンツ姉ちゃんのと間違えてるよ!」
母「あらあら、ごめんなさいね」
弟「間違えないでよ、姉ちゃんのパンツなんて間違って履いちゃったら
気持ち悪いだろっ!」
へ〜、なるほど。今度は私が"間違って"あんたの着替えに私のパンツ入れてあげるわ。
五年後くらいにね。同じせりふ言えるかな? キャハハハハ
- 286 名前:姉好き :03/11/29
01:20 ID:???
- 今年で中二になった弟へ、五年前の誓いを果たしに行った。
弟「!? …お母さん、パンツ入ってないけど…」
母「あらあら、たしか出したと思ったんだけど?」
弟「もう、しょうがないなぁ」(ニヤニヤ)
[弟、風呂から上がる]
姉「…あんた、なんだか上機嫌ね?」
弟「えっ!? そ、そんなことないよ、普通だよっ!」
…ガメたな? クス♪
- 289 名前:姉好き :03/11/29
16:50 ID:???
- >>286の続き
今年で中二になった弟に奪われたパンツを奪還してみた。
姉「じゃあ、次私がお風呂はいるから」
[姉、風呂場に行く、そして戻ってくる]
姉「ねえ。さっき脱衣所に私のパンツ無かった?白とミントグリーンの縞々パンツ。
あんたの次にお風呂入ろうと思って置いといたんだけど」
弟「!えっ、…無かったよ」
姉「おかしいなぁ、私のパンツ見ただけであわてるあんたが盗むとも思えないしね〜」
弟「………」
お風呂からあがったら、例のパンツが脱衣所の隅の死角に置いてあった。
さすがに脱衣かごに返す勇気はなかったか。クス♪
- 290 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/11/29 17:21 ID:???
- >>281-282 ちょっとパクリ。
今年で中二になった弟に息子を見せにいった。
「てんめえ…俺の目の前で汚ねーチンポぶらさげてんじゃねーよ!」
兄ちゃんのチンポ今はキライか?
昔あんなに「お兄ちゃんのおっぱいのミルク飲む〜」とか
言ってたのに…。兄さん悲しいよ…。アハハハハ。
- 291 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/11/29 17:27 ID:???
- ささいなことで、弟と喧嘩になり、ついひっぱたいてしまった。
「姉ちゃん、もうちょっと女らしくしろよ!…DVD姉ちゃんみたいに
従順な姉ちゃんだったらいいのに…ウチの姉ちゃんはDV姉ちゃんだ!」
「口先だけは一人前なのね。大体、あんたDVって言うけど、意味
わかってる?」
「わかってるよ!ドメスティックバイオレンスだろ!」
「でもね。普通は夫婦間や恋人同士の間で振るわれる暴力のことを
さすのよ。あたしたちは姉弟なんだから…」
「…姉ちゃんとはただの姉弟なんかじゃないよ…。夫婦にはなれないけど…
パートナーだと思ってる…」
「…あんた…大好き…」思わず弟を抱きしめる。
今夜は徹底的にベッドでDVしてあ・げ・る・か・ら。クス♪
- 294 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/11/30 01:06 ID:???
- 今年で中二になった弟が雨に濡れて帰ってきた。Yシャツが透けて
乳首がクッキリ。私は弟にタオルを手渡した隙に乳首を摘む。
弟「あううっ!!」
男のクセに色っぽい声を出してうずくまる弟。・・・ああ、そうだったわ、
成長期の男の子のオッパイも敏感だったわね。クス♪
- 295 名前:姉好き :03/11/30
10:32 ID:???
- 今年小三になった弟が、学校で書いた作文を持ってきた。
弟「姉ちゃん、みてみて。作文でハナマルもらったんだよ」
姉「へえ〜、やるわね。ちょっと見せなよ」
[以下作文]
ぼくのかぞく
ぼくにはお姉ちゃんがいます。年は三つ上で、おなじ小学校にいっています。
ぼくのお姉ちゃんは、家ではだらしないし、男の子をなかしたり、いじめたりするけれど、
プロレスごっこしたり、ゲームをいっしょにしたりしてあそんでくれます。
ぼくはいつも負けるけど。
[中略]
ぼくはそんなお姉ちゃんがだいすきです。
こいつ、私にケンカ売ってんのかな? キャハハハハ
- 296 名前:姉好き :03/11/30
10:33 ID:???
- 居間でくつろいでいる今年で中二になった弟の前で、昔の作文を読んでやった。
姉「『ぼくのかぞく。ぼくにはお姉ちゃんがいます。年は…』」
弟「えっ、何? あっ、昔の作文! やめろよぅ」
[中略:姉と弟の作文の奪い合い]
姉「『ぼくはそんなお姉ちゃんがだいすきです。』
ねぇ、今でもそんなお姉ちゃんがだいすきなの?」
弟「そんな恥ずかしいこと、堂々と聞くなよ…」
アラ、照れちゃってかわいい。クス♪
- 297 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/12/01 00:30 ID:???
- 今年で中二になった弟がタオルを持ってきた。天気予報を信じて
傘を持たずに出掛けたものの、見事に裏切られて、ずぶ濡れで
帰宅した私。この時期の雨は凍えるわね。
姉「シャワー浴びたいんだけど、手がかじかんでブラのフロント
ホックが外れないの。悪いけど外してくれる?」
弟「えっ?。あっ?。・・・う、後ろから、でいい?・・・」
これは近い将来、恥をかかない為の勉強よ?。クス♪
- 298 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/12/01 22:07 ID:???
- 今年で中二になった弟と、あたしと、2歳になった弟の3人で
買い物に来ていた。あたしと中二の弟で2歳になった弟をはさむ
ような形で手をつないで、ショッピングセンターの中を歩いていた。
2歳の弟が言った。
「なんかパパとママと歩いてるみたい。お兄ちゃんがパパで
お姉ちゃんがママ」
あーあ。この子真実を知らないのね。あなたがパパ・ママだって
思ってるのは実はジジ・ババなのよ。今ここにいるのが
本当のパパとママなんだからね…クス♪
- 299 名前:姉好き :03/12/01
22:18 ID:???
- 今年で中二になった弟が、女の子と一緒に歩いているところを見かけた。
?「やった、じゃあ買い物に付き合ってくれるんだ」
弟「荷物持ちくらいしかできないけどね」
?「それじゃ、今度の日曜日、11時に駅前ね」
弟「うん」
フッ、あんたの初デート、この姉がしっかり見届けてあげるからね。クス♪
- 302 名前:1/4鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/12/01 23:59 ID:???
- 6:30 起床する。自分の部屋から台所へ朝食に向かう途中、
トイレに向かう弟とすれ違う。下半身のパジャマはもうパンパン。
くわえたい衝動に駆られるが、昔寝てる間にくわえたら、翌朝
気付かず歯に陰毛がはさまって大恥をかいたので我慢する。
7:00 脱衣所と弟が入った後のトイレをチェック。夕べは夢精なしか…。
7:30 家を出る。10分歩いて駅から電車に乗る。弟と年恰好の似た
学生と満員電車で隣り合う。後ろにポジショニングして耳に
息を吹きかける。背中に胸を押し付けて、大人の女の感触を
味わわせる。ズボンのポケットに手を入れると、股間が膨らんで
いるのがわかる。…弟ほど大きくはないが握ってしごく。
地下鉄の乗換駅までが勝負だ。
8:00 乗換駅の手前の駅を出たあたりで学生がイッた模様。
素早く手を抜く。耳たぶまで真っ赤になっているのがわかる。
…まだまだウブちゃんだ…かわいーとか思いながら駅で降りる。
地下鉄に乗り換えると、今度は攻守逆転。知らない男が後ろから
ぴったりくっつく。お尻の割れ目にあそこをぴったりフィット
させられる。後ろを向くとにきび面の若いサラリーマン。
全然キモイので体をよじりながらにらみつける。そいつがちょっと
体を引いたのでそのまま自分の降りる駅まで行く。
- 303 名前:2/4鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/12/02 00:00 ID:???
- 8:30 会社の机につく。しょーもないアホみたいな何件もの取引先の電話が
バンバン鳴る。特にバカな○○商事の担当者は「エヘヘェ…菊恵ちゃん(仮名)
今日は下着何色…?今度ご飯いこうよ!おごるからさぁ」とおめーは変質者のイタ電か?
と思うようなエロとバカ丸出しの電話をかけやがる。朝の電話ラッシュだけで
一日の半分のエネルギーを浪費するような気がする…。
10:30 仕事が落ち着いたので、休憩ルームへコーヒーを飲みにいく。
途中で他の事業部にいる元彼とすれちがう。
「なあ、菊恵(仮名)今度、一緒にメシでも行かないか…?」
「…ごめん…今付き合ってる男性(ひと)いるから…」と
丁重に断る。それはあんたが可哀想だからそう言ってるだけで、
もうあたしはあんたの変態プレイにはもううんざり…。
ぶっちゃけ口も利きたくないんだけどね…。
12:00 同期の女の子と他愛もない話をしながら食堂で食事。週末の合コンに誘われる。
「菊恵ちゃん(仮名)も来ない?彼と別れてもう結構
立つでしょ…?今度は外れなしだと思うしさあ!」
「うーん、考えとく。」本当は弟と二人でクリスマスを過ごしたいのだが、
もし弟に彼女が出来てしまったらという最悪の事態を考慮し、一応キープ君を
確保する布石は打っておこうかという結論に達する。
- 304 名前:3/4鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/12/02 00:03 ID:???
- 15:40 階段の踊り場で、かっての不倫相手の経理部長とすれ違う。
「なあ、菊ちゃんさあ…もう一度やりなおそうよ…。俺、菊ちゃんいないとダメなんだ…」
とうるんだ瞳で腰に手を回しながら今にも押し倒しそうな勢いで言い寄ってくるので、
「…部長…セクハラです…やめて下さい」とけなげな抵抗をする。
階段から蹴り落としてやることもできなくはないが、あたしもこんなオヤジのために
罪を犯したくはないので、なんとか逃げ延びる。あーあ。会社に入りたてで世間知らず
だったとは言え、なんであんなヤツと不倫なんかしちゃったんだろ…。考えるだけで欝になる。
17:20 さあ、帰ろうと思った矢先に、例の○○商事のバカ担当者から電話が入る。
「ごめん!菊恵ちゃん助けて!どうしても客先があれ、明日納品してくれって言うんだ!
何とか今日か明日の朝一出荷してよ…頼むからさ…」とあたしに泣きを入れる。
ちょっと勘弁してよ…。もうこんな時間じゃ物流センター動いてくれないよ…。
渋々物流センターと調整に入る。当然ムリとの返答がありバカ担当者に断るも逆ギレ、
物流センターとバカ担当者の間で小一時間(ry
そうこうしているうちに、周りの社員は少しずつ帰っていき、あとはあたしと数人。
18:40 あたし以外に数人残っているうちの一人は要注意人物。
海外事業部の課長なのだが、残業で残っている女の子と二人きりになったら
必ずレイプするとの噂が立っている。…あんなヤツと二人きりになったら
何されるかわからないから急いで残務整理して、帰宅の途につく。
- 305 名前:4/4鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/12/02 00:04 ID:???
- 20:00 家につく。あたし一人で晩御飯を済ませる。既に食事を
すませた母と弟は横でテレビを見ている。父はまだ帰っていない。
どうせ飲んでいるのだろう。弟の横顔を見るが実にかわいい。
クリスマス…何とかしないと…。いつになったら
この子はあたしを押し倒してくれるのだろう。
21:00 脱衣所のドアをわざとあけてお風呂に入る。…あの子、
あたしの裸のぞいてないかな…。弟が盗みやすいように
下着も脱衣カゴのへりにひっかけておく。
21:40 風呂から上がるも、エサはなくなっていない。あの
甲斐性なし…。バスタオルを巻いたままの状態で
弟の部屋に突撃。勉強している…一人エッチすらしないのか、
うちの弟は。女に興味ないのかも、と心配になる。
シャンプーのにおいをさせながら、ことさらに胸チラを
して弟の勉強をのぞき込む。「がんばってね」と胸が
弟にあたるようにして肩をだいて部屋を出る。
22:30 布団に入るがねつかれない。弟の部屋にもういちどいくも
もう寝ている。弟の寝顔をみながら一人エッチして、
自分の部屋に帰る。
23:20 布団に入り、弟に抱かれる夢を妄想しながら眠りにつく。
- 308 名前:姉好き :03/12/02
21:52 ID:???
- 今日は今年で中二になった弟の初デートの日。
当然私としては、現場をバッチリ押さえて弱みを握る!じゃなくて
心配だからこっそり付いていってあげるのよ、ホントよホント。
姉「あれ、あんた出かけるの?」
弟「(ビクッ)う、うん、ちょっと買い物… 姉ちゃんは」
姉「今日は家にいるよ。退屈になったら出かけるかも知れないけど」
弟「そ、そうなんだ。じゃ、行ってくるよ」(ホッ)
さ、あんたが出かけた時点で退屈になったから出かけるか。クス♪
- 309 名前:姉好き :03/12/04
06:59 ID:???
- 今年で中二になった弟の待ち合わせ場所が見渡せる範囲にやってきた。
あ〜あ、緊張しちゃってだらしないわね。っと、相手の子まだ来てないわね。
?「待った?」
弟「あ、恭子ちゃん。ううん、今来たばっかり」
?「じゃあ、行きましょうか」
なるほど、アレが恭子ちゃんね。にしてもあいつ、ベタな返しよね。クス♪
- 310 名前:12ファンキーズ ◆f5mROIKMUU
:03/12/04 10:12 ID:???
- ちょいと旅に出てました。ただいま、姉さん達。
凄いや、鬼畜姉さんっ。
今年で中二になった弟がタバコを吸っている私に説教を始めた。
やれ健康に悪いだのなんだのと、どこから吹き込まれたのやら。
私は口やかましい弟の口を、タバコの煙を口移しで吹き込んで
塞いでやった。中二なったらタバコくらい吸ってなきゃ。クス♪
- 311 名前:姉好き :03/12/04
23:17 ID:???
- 今年で中二になった弟が、恭子ちゃんという女の子とデパートで買い物をしている。
しっかり荷物持ちをしているようだ。
恭「…これで私のは終わりっと。じゃあ、最初の目的どおりアクセサリ見に行こうか」
弟「うん」
あらあら、最初のデートで彼女にプレゼントねだられてるのね。先が思いやられるわ。
恭「ところで、高杉くん(姉弟の名字)のお姉さんてどんな人?」
弟「うーん、元気で、活発で、ちょっと強引だけど、優しい姉ちゃんだよ」
恭「そうなの? じゃあイメージに合ったのを探しに行きましょうか」
弟「ありがとう、付き合ってくれて。俺じゃよく分からないから」
恭「そうね、お姉さんへの誕生日プレゼントだもんね。大丈夫、私にまかせて」
…意外な展開ね。そういえば明日誕生日だったっけ… 忘れてたわ。クス♪
- 315 名前:1/5鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/12/04 23:33 ID:???
- 6:30 起床する。台所へ朝食に向かう途中、トイレに向かう弟とすれ違う。
いつ見てもでかい。元彼も元不倫相手も、今までつきあってきた男で
ここまででかいあそこは見たことがない。いつかは独占できる日が
来るかと思うと胸が高鳴って仕方がない。
7:00 脱衣所と弟が入った直後のトイレのチェックは大事な日課。前の晩、
夢精したのかどうかすごく気になる。あの子が夢精するとき、一体誰の
夢を見ているのだろう。
7:30 家を出て電車に乗る。相変わらず満員だ。今日は普通のオジサンたちに
囲まれる。触られはしないが、実に不愉快。かわいい男子高校生を
もてあそんでみたいな…。
8:00 地下鉄に乗り換える。タイトスカートの上をなぞる感触。抵抗せずに
そのまま耐えているとスカートの中に手が入ってくる。ゆるゆるとお尻を
なでまわす…お尻の割れ目を伝って指は前へ前へ…やめてよ…下着の上から
栗ちゃんをなぞられる。やばい…じとっとした感触がある…指が下着の上から
入っては出て入っては出てを繰り返す。…まずい。このまま放っておくと
スカートの上から射精されちゃうかも…。後ろを向き、一見品のよさげな
中年親父の犯行を確認、ヤンキーのようにガンを飛ばす。とりあえず
お気に入りのスカートが汚される事態だけはまぬがれる。
- 316 名前:2/5鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/12/04 23:33 ID:???
- 8:30 毎度のごとくアホなあちこちな取引先から電話が鳴る。おめーらバカか?
一体何年商社やってんだ?需要予測って言葉を知らんのか?と思いながらも、
精一杯の声の笑顔(作り笑顔)で応対する。○○商事のあのバカ担当者の
電話も、イヤな日課だ。「あ、菊恵ちゃん(仮名)。いつ聞いても可愛らしい
声だねえ。ほんと、今度食事つきあってよ〜。全然うんって言ってくれないんだもん、
いっちゃあなんだけど僕マジですよ」じゃあてめえ、マジで消えてくれ。
てめえみたいにさえない男と付き合うほどあたしは落ちぶれていないよ!
と思うが視野の片隅にかっての不倫相手だった経理部長の姿が入ってくる。
まだ入社したてだった頃…あんな男に抱かれて喜んでたんだ…昔のあたしは…と
一瞬情けない思いにかられる。何であんな風に思っちゃったんだろう。
カラダの隅々まで味わうようになめまわす部長…。あの頃はこれが愛されてるって
ことなんだとか信じてた。本気で奥さんと別れてって泣いたこともあったっけ。
…言い寄ってくる男のレベルをものさしにしたら、あたしも大した女
じゃないのかもね…一気に疲労感たっぷり。
- 317 名前:3/5鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/12/04 23:34 ID:???
- 10:30 朝の仕事がひと段落つき休憩ルームにコーヒーを飲みに行く。待ち構えていたように
他の事業部の元彼が現れる。しかもこの時間帯、休憩ルームに人気は少ない。…欝だ…。
…こいつ多分あたしが来る頃合を見計らってる。クリスマスが近いのに相手が
きっといないのだろう。しかも…。多分あたしがこいつにまだ未練を持っていると
思っているに違いない。あんまりきっぱりした態度をとらなかったのが裏目に
出てるのかな。それできっとあたしを落としにかかっているつもりなんだろう…
全くなんてダメ男なんだ、こいつは。もっといい女を落としてやろうとか、
プライドがないのかしらん。もうあたしは大してテクもない癖に、やたらと拘束プレイ
とか放尿プレイを強要するようなこいつとはヨリを戻す気はない…あの時は燃えたし、
ルックスがよくって、あの頃は本当に好きだったんだけどね…。
「菊恵(仮名)…なあ…もう一度ゆっくり話をしないか?」
「何度も言ってるじゃん。あたし好きな人がいるの!もうあんたとは何でもないんだから」
ちょっと力みすぎて眼がうるっと来る。…涙の意味をこいつ勘違いするだろうな…。
12:00 食堂で同期の女の子達と食事。経理部の早苗は最近付き合いだした彼氏の話ばっかりだ。
うるせーよ、てめえ。もうちっと差し障りのない話題を選べよ。そしたら総務部の
香織は対抗して ま た 彼 氏 の 話 だ よ。おめーら、勝てば官軍か?
緊迫するイラク情勢とか語られても困るけど、もう少しソフトな話題を選んでほしいわ、
ほんと。最後は「菊恵ちゃん(仮名)も早く彼氏作りなよ…」と優越感に浸った笑顔で
挟み撃ちされる。はいはいわかりました。どうせ今のあたしは男に縁がないよーだ。
- 318 名前:4/5鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/12/04 23:35 ID:???
- 16:00 とりあえず何事もおこらず一日が終わりかける。もう何も起こらないでよ…ヘンな
電話かかってくるなよ…と仕事してるふりモードにはいる。…案の定こういう早く
帰れそうな日に限って間の悪いやつがくる。机の電話が鳴る。「はい、営業部加藤(仮名)です」
「あ、加藤さん?こちら受付です。○○商事の鈴木さんが、お届けものをもって来られてるんですけど」
あーあ、 ま た 鈴 木 か !あのヴァカが!一日はこいつのイヤな電話に
はじまりこいつの電話に終わるといっても過言じゃないけど、今日は本人登場か…
もういや…。受付横の商談コーナーで鈴木と向かい合う。…どうやら仕事の話は
福神漬けで、肝心のカレーは、これから一緒に飲みに行こうよ〜っていう話らしい。
…もう勘弁してよ…。あんたあのイヤな元彼よりもルックス全然悪いし、所詮
中小企業の○○商事でしょ。収入だってある訳がない。それでいて元不倫相手の
経理部長より下品で親父くさくてどう考えたって、女の子が近寄るタイプじゃ
ないのに、自分はかっこよくてもてるんだ、みたいなヘンな勘違いしてるみたい。
ルックスも悪い、金もない、性格もよくない。そんなんだから、30過ぎても浮いた
噂ひとつないんじゃないの?愛想笑いを愛想笑いだって理解しなさい。
なんとか逃げ切る…気がつけばもう18時近い…。急いで退社する。
19:30 帰宅すると久々に一家4人での夕食だ。父の帰りが珍しく早い。閑職に回されたのか?
…自分の会社で窓際してる面々を思い出し欝になる。まあ、たまにはいいか。
母が上機嫌だし。弟はちょっと居心地が悪そうだ。…父は二言目には「勉強は?」と
言うしね…。食事が終わると父はそのままテレビに見入る。
弟は自分の部屋に戻る。…あたしは…とりあえず弟の部屋に入る。
- 319 名前:姉好き :03/12/04
23:38 ID:???
- 今年で中二になった弟が買い物から帰ってきた。
もちろん私はあのあとダッシュで帰宅。見つかったらマズいでしょ?
弟「ただいま」
姉「お、おかえり」
弟「姉ちゃん? どうかしたの?」
姉「な、なんでもないのよ〜 オホホホホ」
弟「…変な姉ちゃん」
言ってくれるわね。でも、あの手に持ってる紙袋がある限り、ツッコめないのよね。
これじゃ針のムシロだわ。あー、早く明日になってよぉ。
- 320 名前:5/5鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/12/04 23:39 ID:???
- 20:00 弟は部屋で椅子に座ってぼーっとしている。「どうした少年。美しいお姉さまが相談に
のってしんぜよう」と言うと「うるせーブス!黙ってろよ」と逆ギレするので、後ろから
羽交い絞めにしながら「あーあ、やだねえ、男のヒステリーは」と言うと「うるせー、
そんなんじゃねーよ!ほっといてくれよ!」と明らかにいらついているので、椅子を
ぐるっと回して弟と向き合う形になると、じっと肩をつかみながら瞳を覗き込んだ
「な、なんだよ…気持ち悪いな…」弟に困惑の表情が浮かぶ…やっぱこうでないと…
ウチの弟ってかわいー。もうたまらなくなって唇を奪う。舌を入れる。弟は最初
あらがうものの、段々抵抗しなくなる。少し唇を離して「ねえ…どうしていらついて
いるの…?」「…いらついてねえよ…」だが、さっきの怒気はみじんもない。もう
こっちのペースだと思ったので唇をもう一度重ね舌を入れる。「ねえ…したい…?」
「…だめだよ…姉弟で…こんなこと…」「でもあたしたちキスしてるんだよ…どうして
エッチしちゃいけないの…」「…だ、だって…」「…だって?」「…だから…」
「…だから?」弟のシャツのボタンを外していく。唇は首筋から弟の乳首へと動かす。
舌先でチロチロとなめまわしながら、弟の乳首をチロチロ小刻みになめる。
「…はぁ…はぁ…だから…ダメ…だって…俺達」「…ん…何で?…」弟が意を決した
ようにあたしをはねのける。「ね、姉ちゃんごめん…俺…」「な、なんでよぉ…」
眼からふわっと涙があふれだす。どうして…お姉ちゃんと一線を越えてくれないの…
あたしあんたが生まれたときからずっとそばにいるんだよ…。弟がうつむきながら言った。
「お、俺さぁ…好きな先輩がいるんだ!」「面倒見がよくて、優しくて…。何でも話せる
先輩なんだ…。」ちょっと待った!あんた…男子校だったよね…。これからどう更生させようか…はぁ…。
- 325 名前:姉好き :03/12/06
00:54 ID:???
- >>319の続き
翌日、今年で中二になった弟が夕食後に話があると言ってきた。
いよいよか。嬉しさ半面、後ろめたさ半面の微妙な気持ちね。
姉「なーに、話って」(精一杯の演技)
弟「(ゴソゴソ)はいっ、お誕生日おめでとう! これ、プレゼント。開けてみてよ」
姉「あんた、よく私の誕生日なんか覚えてたわねー」
弟「なにせ初めてのことだから、友達と一緒に選んできたんだ。
気に入ってもらえるといいけど…」
姉「フン、開けるわよ」(がさがさ)
赤いバレッタだった。弟はうつむきつつ私の顔色をうかがってる。
私はそっぽを向いて、
姉「なかなかかわいい髪飾りじゃない。ありがと」(あっさり)
弟「…うん」
あ、ちょっとがっかりしたか。でも、本当はとっても嬉しいのよ。クス♪
- 326 名前:姉好き :03/12/06
08:50 ID:???
- 朝、着替えて居間で朝食を食べていると、今年で中二になった弟が降りてきた。
弟「…おはよう」
姉「おはよう。朝ごはんできてるわよ」
弟「…うん」
まだショックを引きずってるみたいね。しょうがない、気づかせてやるか。
弟の前を動き回って奴の朝食の準備をする。そうしてるうちに奴の目線が私の髪で止まった。
弟「…姉ちゃん、それ!」
姉「似合う? かわいいでしょ?」
なんだ、やっと気づいたの? 相変わらずニブい子よね。クス♪
- 328 名前:姉好き ◆Ane/2choBA
:03/12/06 17:49 ID:???
- 私と今年で中二になった弟の母方の叔父がやってきた。
母「あら、いらっしゃい」
叔「久しぶりだな。姉ちゃん」
昔の話に花を咲かせている二人。すると、
母「この子達位の時のことを思い出すわね」
叔「そうだな。あんときは姉ちゃん…」
そうか、いつか私たちもこうなる日が来るのよね。私は今のままがいいな。
- 331 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/12/07 12:21 ID:???
- 弟の部屋で弟の寝顔を見ながら一人エッチしていた。スカートをたくし上げ
ショーツをずりおろし、指先をゆるやかになめらかにすべらせる…あたしの秘密の花園へ…。
弟の指があたしの乳房をまさぐる。乳首をもてあそんでから弟があたしのあそこを
なめはじめる…そんな光景を想像しながら、あたしは指を動かす。しめった感触と
かすかにニチャニチャと音を立てながら…。…憲二…早く入れて…頭の中で弟が
あたしとつながる瞬間を想像したとき…思わず声がもれた。「…憲二…」一瞬
しまったと思ったが、弟は目をさまさない。はあ…指をうごかすリズムが早くなる…。
あたしの想像の中で、腰を動かす弟が、あたしの体の上で果てる。あたしの体の中に
全てを注ぎ込みながら…。その時弟が布団をはねのけて起きた。
「あはは…姉ちゃん。いくら彼氏がいないからって、弟の寝顔みながらオナニー?それって最低だよ!」
弟はニヤニヤしながら身を固くしたあたしを抱き寄せた。耳に口を近づけると
「なあ…そんなに男に飢えてるのか…?毎日、朝になったら消したはずの部屋の電気は
ついてるし、何かヘンだと思ってたら、毎晩姉ちゃんこんなことしてるんだもんな。
今日はしっかりビデオをとらせてもらったよ!親父や母さんに言ったらどうなるかな…」
あたしが部屋のすみを見ると、ビデオカメラがあたしを見据えていた。「け、憲二!あんた卑怯だよ!」
「卑怯も何も、弟見ながらオナニーする方がよっぽど人の道に外れてるよ…」
弟は手を伸ばすとあたしのあそこをさわった。
「あーあ。こんなに濡らして…。さあて、姉ちゃんにはこれから俺の言うこと何でも聞いてもらうからな…」
こうしてあたしは弟の奴隷になった。
- 338 名前:姉好き ◆Ane/2choBA
:03/12/08 19:35 ID:???
- ある晴れた春の朝、去年中二だった弟が中三になった。
姉「ほらー、始業式始まるぞ! 急げっ!」
弟「待ってよ、姉ちゃん」
玄関を出ると、朝のピンとした空気に包まれていた。
遅れて出てきた弟が、私の髪を見て言った。
弟「姉ちゃん、それ、いつまで付けてるんだよ。毎日付けてるじゃん」
姉「次の私の誕生日に、あんたがもっとかわいいやつを買ってくれたら、そっちに替える」
弟「何だよそれ! …まあ、考えとくよ」
姉「よしよし。えらいぞ弟よ。姉ちゃん思いじゃないの」
弟「現金だなぁ。まあ姉ちゃんらしいよね。アハハハハ」
姉「ホラ、バカみたいに笑ってないで行くよ!」
弟「は〜い」
いつか離れなきゃならない日が来るんなら、それまで私たちらしくいれたらいいよね。クス♪
〜エピローグ〜
- 349 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/12/10 23:22 ID:???
- 嫁に行った姉が実家に帰ってきた日、弟憲二のことであたしと喧嘩になった。
「お姉ちゃんさあ、もう結婚してるんだから!」
「そんなこと関係ないでしょ!」
「お姉ちゃんはダンナさんのことだけ考えてたらいいじゃん!
あたしが憲二の面倒を見るんだから!」
「もう…結婚もしてないあんたが、男を一人前にするなんて大きい
口たたくんじゃないよ!…だって憲二…ウチのダンナより大きいし…」
「お姉ちゃんはダンナとヤってればいいじゃん!憲二は絶対に渡さない!」
弟の憲二を姉と取り合っているんだけど、口げんかじゃ結論がでないので、
憲二を間に立てて勝負することにした。
「お姉ちゃん、勝っても負けても恨みっこなしだからね」
「あんたに負けるわけないんだけどな。ダンナで鍛えてるし」
3分間の間に弟をクチでイかせられるかで勝負しました。
…かろうじて勝ちました…。さすがはお姉ちゃん、血は争えませんでした。
でも憲二はこれであたしのものだからね…。クス♪
- 353 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2
:03/12/13 13:57 ID:???
- 弟が人物画の宿題を抱えて困っていた。
「あたしがモデルになってあげようか?」
「え、いいの?じゃそこに座ってよ」
あたしはベッドに座った。
「着衣よりもヌードの方が、人間の線が見えて勉強になるんだよ」
「ま、待てよ!やめろ!こんなとこで脱ぐなぁ!」
私は聞く耳もたずあたしは身に着けているものを全て脱ぎ捨てた…。
「ね、姉ちゃん…恥ずかしいからやめろよ…」
「あたしの裸、キレイじゃないかな…何ポーズかとるからいいの選んで…」
あたしは色々なポーズをとりはじめた。立ったかたち。座ったかたち。
横たわったかたち…。見て…あたしを見て…。
「姉ちゃん…なんで足開いて指まで入れてるんだよ…これじゃ春画だよ…」
ありゃりゃ…ついつい気分が乗ってきたからやっちゃった…クス♪
- 357 名前:チポファン@学校潰れた
◆TINPO20gHM :03/12/14 14:05 ID:???
- 今年で中二になった弟がまた懲りずにぜんずりかいてやがる。
ちょっとヤキいれてやんか。
姉「おい弟よ。」
弟「今忙しいんだよ。あっち逝ってろよ。」
姉「シスプリの同人誌を10冊ほど買ってきたのだが・・・まああっちに逝っているよ。」
弟「すみませんでした。俺にも読ませてください。」
かかったな!馬鹿者めがああああああああ!!!!クス♪
- 358 名前:チポファン@学校潰れた ◆TINPO20gHM
:03/12/14 14:10 ID:???
- 今年で中二になった弟を俺の部屋におびき寄せることに成功。
姉「まあまあ入って入って。」
弟「で、同人誌は?」
姉「お前、未成年だろ?あんま調子こいてんじゃねえよ。ああ?」
弟「え!?読ませてくれるんじゃあ・・・」
姉「世の中そんなにあまかあねえんだよ!オラオラオラオラオラオラオラオラオラオ!!!!」
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドグチャドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ!!!
俺の大切な妹の裸を見ようなんざあ46億年早ぇんだよ。ニャーッハッハッハ♪
topへ戻る 全部表示