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今年で中ニになった妹

全裸オナニー


556 名前:12ファンキーズ :03/09/25 21:54 ID:???
妹「ねぇ、ねぇ。お兄ちゃん、明日・・・さ・・・」
今年で中二になった妹がいきなり俺の部屋のドアを開け放った。俺は既に
妹は寝入ったものと思っており、安心して「エロ本数冊を同時展開した
脳内妹コラージュ」をオカズにしての全裸オナニー真っ最中だった。
俺の脳はオナニーに於ける快感と、妹に痴態を見られたという極度の
緊張状態から、脳内麻薬が分泌され、限りなく時間がスローモーション
に進んでいる事に気が付いた。このままでは妹が軽蔑の眼差しを俺に
向け、以降、無視される生活が、否、人生が到来してしまう。それでは
余りにもベタベタな結果過ぎる。俺のこれから先の長い人生、兄として
妹を蹂躙していく上で、この絶望的な状況下を覆さなければならない。
そして俺はそれ行動に移した(この間、0.6秒)。
俺「#あ@△だ○×□っルぁ!、*む¥&オぉ!?」
意味不明の雄叫びを上げて俺にエロ本をブン投げられた妹は、困惑の
表情を浮かべて1歩後退った。先手は取ったよ。アハハハハ。

557 名前:12ファンキーズ :03/09/25 21:55 ID:???
今年で中二になった妹に俺は全裸オナニーを目撃されてしまった。
意味不明の雄叫びを上げて俺にエロ本をブン投げられた妹は、困惑
の表情を浮かべて1歩後退った。ベッドから軽やかに飛び降りた
俺はイチモツをプラプラさせながら鬼神の形相で妹に躙り寄る。
俺「自分の部屋に入られる時ゃ、ノックしろだの声掛けろ何だの言う
  クセに、俺ン時ゃアポ無しかァ!?。良い度胸してんな、ヴォケっ!」
妹「・・・ああぁ、う、お、お兄ちゃ、ゴ、ゴメ・・・ン・・・」
完全に狼狽して上手く言葉が繋がらない妹。イけるぞ、こりゃあ。
俺「お前、よく口にするのなァ?。私のプライバシーとか何とか。俺の
  プライバシーは、今朝の埋め立てゴミと一緒に出しちまったか?」
全裸の俺に距離を詰められた、妹は脱兎の如く自室へ逃走を図った。
絶対に逃がさないよ。アハハハハ。プ〜ラ、プ〜ラ。

558 名前:12ファンキーズ :03/09/25 21:56 ID:???
今年で中二になった妹に俺は全裸オナニーを目撃されてしまった。
全裸の俺に距離を詰められた、妹は脱兎の如く自室へ逃走を図る。
俺の部屋から妹の部屋まで、距離にして約3m。この僅かな距離
でも全裸で移動した事は生まれて初めての体験だった。俺の倅が
振り子の様に揺れる。あと数pで妹の手首を掴めるトコだったが、
先に動いたのは妹、残念ながら部屋に閉じ籠もられてしまった。
しかし、妹の部屋のドアも鍵は付いていない。俺はドアノブを
回して、ドアをこじ開け様とした。妹は向こう側からドアノブを
ガッチリ押さえている。
俺「無駄は抵抗はよせェ!。大人しく投降しろォ!。いつまでも
  こんな状態が持つワケ無ェだろ!?」
妹「わっ、私、何も見てないよ!。ホ、ホントだよっ!?」
俺「嘘は良くないなァ、嘘はァ!?。見たんだろゥ、俺のマラを!」
バキン、と音を立てて俺はドアノブをモいでしまった。少しばかり
張り切り過ぎちゃった。アハハハハ。

559 名前:12ファンキーズ :03/09/25 21:57 ID:???
今年で中二になった妹に俺は全裸オナニーを目撃されてしまった。
妹は自分の部屋ヘ閉じ籠もり、力任せにドアを開けよとした俺は
ドアノブをモいでしまった。ドアの向こう側では妹が肩で息を
しているのが判る。このまま妹に逃げられては兄の尊厳に関わる。
俺「手荒なマネはしたかァは無ェが・・。お前ェが悪いんだゾ!?
  ドア、ブチ破ってやっから、ちょいと離れとけや」
ドアの蝶番部分を範馬勇次郎ばりの蹴りと突きで壊す俺。壊した
ドアを横にズラして、ようやく妹の部屋に侵入に成功した。
俺「こんな薄っぺらい板で怒り心頭の俺を止められるかァ!?」
妹「・・・ゴ、ゴ、ゴメ、ゴメンナサイ・・・。お、お兄ちゃん・・・」
布団を被って涙声で詫びる妹。俺は布団を剥ぎ取った。ビクっと
反応する妹。心底怯えている様だ。教育はこれからだよ?。アハハハハ。

560 名前:12ファンキーズ :03/09/25 21:59 ID:???
今年で中二になった妹に俺は全裸オナニーを目撃されてしまった。
妹には部屋に閉じ籠もられてしまい、ドアをブチ破って侵入した。
布団を被って涙声で詫びる妹。俺は布団をむしり取った。
俺「正直に言え。見たんだろう?」
妹「・・・うん・・・」
俺「ノックをせずにいきなりドアを開けたお前が悪い」
妹「・・・うん・・・」
俺「お前は俺の全裸オナニーを見た。お前の全裸オナニーを見せろ」
妹「え?・・・。あっ・・・、い、嫌・・・。それ、と、これ、違う・・・」
俺「不公平だな。・・・じゃあ、仕方がない。無理にでも見せて貰う」
妹「・・・う、うううぅ。そ、それだけは・・・、ゆ、許してぇ・・・」
俺「ダメ」
妹はすすり泣きしながら服を脱ぎ始めた。全裸でその場に胡座を
かく俺。イッツ、ショータイムっ!!。アハハハハ。
〜終〜

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