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今年で10歳になった妹

憎たらしい鈴木


100 名前:TOP's ◆bkP7.tVQMI :03/10/17 20:54 ID:???
今日、家に電話がかかってきた。
そう。このオレが前スレで「ホモの屑」にしてやった、あのいまいましい「社会不適応者・鈴木」である。

鈴木 「もしもし、鈴木ですけど、名無し様のオタクですか?」
 「何だ貴様は!妹を利用してから尚も電話してくるか。」
鈴木 「いえ、あの件はスイマセンでした。けど、僕なりに考えてみたんです。妹さんが大好きです。」
 「だからなんだ。また利用する気か?」
鈴木 「そんなことでは有りません。本気なんです。とりあえず、妹さんに代わって下さい!」
 「そんな事は出来ない。妹はお前のせいでどれだけの涙を流したんだと思うんだ!」
鈴木 「だからその涙の分だけ、笑顔で取り戻して見せます!」
 「本気なのか?」
鈴木 「ええ。本気です。僕もう妹さんなしでは毎日が辛いのです。お願いです!」
 「(どうせ妹もOKしないと思うしな・・・・・)分かった。妹に代わろう。
鈴木 「本当ですか?ありがとう御座います。必ず妹さんを幸せにしてみせます!」
 「馬鹿野郎!妹をお前に引き渡すんじゃねぇ!・・・・ただ、このまま切るっていうのも、お前が可哀想だしな。


続きキボンヌ。文才0のワシにはもうむりぽ・゚・(ノД`)・゚・・゚・  

103 名前:デュラル ◆VF3tbrNS7s :03/10/17 22:19 ID:???
パターン そのA?

兄  「……。おい…。今更鈴木から電話がきたけど…。代わってくれないか?」
妹  「お、お兄ちゃん…。それって、どういう事なの?」
兄  「いや、俺も妹(仮称)を出させたくなんかないよ…。でも、あいつにも、話させるくらい…」
妹  「や、やだ! あたしはお兄ちゃんがいい! お兄ちゃんしかいないの〜!」
兄  「い、妹(仮称)…」
その後、俺達は初めてのキスを交わし、お互いを求め合っていた。
そう、鈴木の電話なんて待たせてたことを忘れたまま…。

兄  「妹(仮称)、もし何かあったら、真っ先に俺に話せよ? お兄ちゃんが、きっと守ってあげるからな」
妹  「お、お兄ちゃん……。だいすき…………」
社会のモラルなどに縛られず、真の愛し合う二人が、そこに存在するのであった。

112 名前: ◆tBQe5ZMqLk :03/10/17 23:49 ID:0UmPRhd0
>>100
続き
予想に反して妹と鈴木は一時間くらい話し込んでいた。わざわざ押入れの奥に眠っていた黒電話
を引っ張り出し、俺の部屋につないで、その会話を盗聴してみた。
(中略)
次の日、ありえない展開になってしまった妹と鈴木をなんとかするため、俺は二人の
待ち合わせ場所に張っていた。あらかじめ妹には鈴木君が一時間ほど待ち合わせ時間を遅らせたいと言っていると言ってある。
さあ、時間だ。
鈴木「あれ?まだ来てないのかな?いつも○○は時間より早めに来てるのに…」
俺(妹を呼び捨てだと?それにいつもとはどういうことだ?)俺はかっとなり、たまらず鈴木の後ろの茂みから
飛び出した。少々予定とは違うが、仕方あるまい。それに、奴の行き着く先は同じだ。

113 名前: ◆tBQe5ZMqLk :03/10/18 00:02 ID:VyqSoM9r
俺は躊躇することなく後ろから鈴木にとびかかった。奴の首を腕で締め、すかさずその首に
注射針を突き立てる。
鈴木「うわぁっ!? 何だあ?」
呑気なあわて方をしている様にほんの少しの罪悪感をおぼえながら、俺は容赦なく注射器
の中の薬剤を奴の血管に送り込む。だが、予定とほんの少し違って、すぐに倒れるはずの鈴木は
言葉にならない叫びを上げ、絶望的な抵抗をしている。だがそれもものの20秒ほどのことだった。
程なく俺の足元に崩れ落ちる鈴木。

120 名前:12ファンキーズ :03/10/18 00:59 ID:???
今年で10歳になった妹が家の前で男の子と別れた。
どうやら妹のクラスメイトらしい。

妹「うん、鈴木君。駆けっこ凄く速いんだよ?」

「鈴木」か・・・。デジャヴ?。アハハハハ。

122 名前:12ファンキーズ :03/10/18 01:09 ID:???
今年で10歳になった妹のクラスメイト「鈴木」を
退治する事にした。

俺「この間、鈴木君が近所の公園の草むらで野ウンチしてたぞ」
妹「う、嘘でしょ?」

驚愕する妹。次の日から女の子達と帰宅するようになった。
小学生中学年位迄ならコレで十分か?。アハハハハ。

123 名前:バカは氏んでも名乗らない :03/10/18 01:14 ID:???
今年で10歳になった妹が家に男の子をつれてきた。
それはまぎれもなく鈴木だった。

妹「おそくなったから、とまってく?」

鈴木、お前が朝日を拝む事は無いだろう。アハハハハ。

185 名前:Top's ◆bkP7.tVQMI :03/10/21 16:59 ID:???
いまだ妹から
「お兄ちゃんの子供だよ!」
と話し掛けてはこない。照れてるのかな?アハハハハ

・・・・・・・1年後

「おめでとうございます。元気な娘さんですよ。」
妹「可愛い〜〜」
鈴木「可愛いね」

鈴木&子供はもう誕生日を向かえる事は無いだろう。アハハハハ。
漏れって鈴木ネタばっか。

252 名前:12ファンキーズ :03/10/25 13:26 ID:???
今年で10歳になる妹が鈴木に付き添われて泣きながら帰宅した。
肘、膝には擦過傷。服はホコリにまみれている。

俺「ど、ど、ど、どうしたァ!?」
妹「グス、グス・・・す、鈴木君にね・・・」
俺「貴様かァ!!??」

俺の背中の打撃用筋肉には鬼の形相が浮び、無数の拳が鈴木に
クリーン・ヒットする。

妹「ち、違うの、お兄ちゃんっ。ジャングルジムから落ちてね、
  す、鈴木君にね。あ、助けて貰ったの・・・」

それを聞いた俺は拳を止めたが、既に鈴木はボロ雑巾状態、ストUの
負けキャラのような顔になっており、その場にドシャアッと崩れ落ちた。
スマン、スマン。予断と偏見で早とちりしちまった。アハハハハ。

286 名前:中の人 :03/10/26 23:53 ID:???
今年で10歳になる妹の料理。またとんでもない代物かと思ったら
ちゃんとしたものだった。ロールキャベツ。
妹「おいしい?それ、鈴木君に教えてもらったんだ」
鈴木・・・その名前を聞いてフォークを持つ俺の手が止まる。
妹「料理ができる男(ひと)ってステキだよね〜」
俺は無言で調理場へ向い冷蔵庫を開けて料理を始める。
あんかけチャーハン、レバニラ炒め、かにたま・・・
そして次々と妹の前に置いて行く。
しかし、妹の口から出たのは俺への賞賛の言葉ではなかった。
妹「なにこれ?こんなに作ってどうするの?」

なにかがおかしい・・・何かが。まさか鈴木の奴・・・。
俺と妹の仲を裂きにきたのか?面白い、アハハハハ。

287 名前:中の人 :03/10/27 00:02 ID:???
夢を見た。俺と今年10歳になる妹が河原で遊ぶ夢だ。
キャッチボール。妹とはいつもキャッチボールだった。
妹には友達がいなかった。だからいつも遊び相手は俺だった。
当時、流行っていた野球漫画の真似をしてキャッチボールをしていた。
俺は友達と遊べなくなっても、妹と遊べるならそれでよかった。
夢の中で妹は楽しそうに微笑んでいた。
しかし、気が付くと俺は独りぼっちになっていた。
妹の名前を叫びながら飛び起きた。汗をかいていた。
ぼんやりとした意識の中で、夢の中の妹の微笑が浮かんできた。

鈴木、あの微笑を俺から奪う気か?上等だ、アハハハハ。

336 名前:六千ヶ月 :03/10/29 00:15 ID:???
「今日は鈴木君と帰り道一緒だったんだー」
夕飯の時そういうと、やっぱりお兄ちゃんなんだか不機嫌になってる。
どうして怒っているのかな、よく分からない。
あの鈴木君とはもう話しもしていないんだよ、
正直に言うと、一緒に帰ったのは女子の鈴木さんなの。
でも、なんでそんな顔するんだろ、ふくれてるのかな
「その鈴木ってやつはなんか下心がある、ミエミエだ」
「そう? 板をわったようなせいかくだよ」
「ダメだダメだ俺は反対、絶対認めないぞ」
いっつもこういうふうな感じになるの、
お兄ちゃんのこれって過保護ってやつなのかな、でもね・・・。

「鈴木君、いろいろ相談とかのってくれるんだ」
「そ、相談だと、そんなもん!(俺にしないでなんであいつなんかに!)」

本当のこと言ってもいいけど、もうちょっとあとでいいよね えへへへへ

436 名前:バカは氏んでも名乗らない :03/11/03 01:31 ID:QfcO3fVd
 今年で10歳になった鈴木君が家に帰ってきたので
「鈴木君」と言ってみた。

 鈴木君「鈴木まんこ?」

 言っちゃった。アハハハハ。

504 名前:中の人 :03/11/08 00:31 ID:???
今日もあいつが部屋にくる。

あいつは私にとっての「悪」そのものだ。
あいつは私の嫌がることばかりをする。
私は嫌がる素振りを見せれない。
そんなことでもしたら何をされるか分かったものじゃない。
だから、傍から見れば中睦まじいように見えるかもしれない。

何が楽しいのか、いつもヘラヘラ笑っている。
おそらく私への嫌がらせを真に楽しんでるのだろう。
いや、もしかしたら気付いていないだけかもしれない。
私への行為が「いやがらせ」でしかないということに。

部屋であいつと二人きりになる。
私の手元にはお兄ちゃんの部屋にあったナイフがある。
部屋の電気を消す。あいつの息遣いが聞こえる。
ゆっくりとナイフをあいつの首筋に当てる。

「Arrivederci(さよなら)、鈴木君」

507 名前:バカは氏んでも名乗らない :03/11/08 02:14 ID:v0QTwWQa
今年で10歳になった鈴木が突然俺の部屋に入ってきた。


・・・コロス。アハハハハ。

520 名前:中の人 :03/11/08 15:05 ID:???
本当に幸せを感じるって状況・・・
あるよな・・・鈴木・・・・・・
「幸せ」には・・・
『2つの場合』があると思うんだ
ひとつは 絶望が・・・希望に変わった時・・・
幸せだと感じる
おまえが妹の「部屋」に来た時は
実にヤバイとパニクったよ・・・・・・
本当に絶望だと思ったんだ・・・
だが
俺は切り抜けた・・・・・・
自分の経験と・・・・・・精神力で
絶望を逆転したんだ・・・・・・
それって・・・
『幸せ』だって感じるんだよ・・・・・・
今 本当に・・・・・・

521 名前:中の人 :03/11/08 15:07 ID:???
そして幸せだと感じる『2つ目』の状況は・・・!!

絶望したヤツを見おろす時だあああ───ッ!!

522 名前:中の人 :03/11/08 15:12 ID:???
やったッ!見せろッ!表情をッ!
わたしに絶望の表情をッ!
よおーく見せるんだッ!希望が尽きて・・・
恋を終える瞬間の顔をッ!
絶望をわたしの方に向けながら落下していけええええええええええ
あはははははははははははははははははははは
(妹、フライパンで殴る)
あぽっ
うぎっ

鈴木「ベネ(良し)」

562 名前:12ファンキーズ :03/11/09 17:32 ID:???
今年で10歳なった妹が自室で悲鳴を上げた。慌てて駆けつけると
ゴキが1匹。俺の背に回って退治してと懇願する。妹を部屋の外
に出し、俺はスリッパを脱いで戦いの火蓋が切って落とされた。
かかって来いやァ、鈴木ィ!!。そして数分後。

妹「・・・どう?。やっつけた?」
俺「・・・すまん。逃がした。なかなかどうして素早いヤツでな・・・」
妹「え〜っ!?。そこに居るかもしれないじゃんっ」
俺「今日は俺の部屋で寝なよ」

渋々頷く妹を尻目に、俺はティッシュを厳重に丸めた塊を後ろのポケットの
奥に押し込んだ。アハハハハ。

595 名前:中の人 :03/11/11 22:58 ID:???
通報されるのも覚悟の上だ・・・
『鈴木は排除する』
『妹に萌える』
「両方」やらなくっちゃあならないってのが
「お兄ちゃん」のつらいところだな

覚悟はいいか?
オレはできている
 
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