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今年中二になった弟

鬼畜お姉さん

14 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2 :03/11/09 11:53 ID:???
今年で中二になった弟が、物憂げな顔をして、ためいきをついていた。
「どうしたの?」
「何でもねえよ…」
「何でもなかったら何でためいきなんかついてるの?矛盾してるね(微笑)」
「別に姉ちゃんには関係ねえよ!」
あたしは正面から弟の肩をつかむと、じっと弟の瞳を見つめて
「う・そでしょ?あんた、小さい頃からいっつもそう。あたしには
 わかるんだから。女の子に関係することでしょ?正直に言いなよ。」
真正面からマジマジと見つめられて弟はドギマギしていた…ウフフかわいい…♪

「だからさ、アイツに…アイツに…」
口ごもらせた弟って本当にかわいい!
「あのね、女は男は強引なぐらいの方が男らしくて好きなの。だから、
 強引に奪いなさい…チュッ…こんな風に」
弟の唇をふさぐと、弟は顔を真っ赤にして何も言えなくなった…。
ウフフ、こんなことしたら弟は嫌われて帰ってくるに違いない…。
その時はあたしの胸で思いっきり泣かせてあげるんだから。クス♪

43 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2 :03/11/09 15:54 ID:???
弟の部屋を盗み聞きしていたら、独り言を聞いてしまった。
「何で大事なところは見えないんだよ…」あたしはいても立っても
いられなくなったので、弟の部屋に入った。「何がみえないの…?」
「何でもねえよ!勝手に入ってくんなよ!」「もしかして…女のあ・そ・こ?」
弟は赤面しながら「違うよ!関係ないから出てけよ!」
とは言うものの明らかに図星なので、「見せて…あげよっか?」と
言うとうつむいて黙り込んでしまった。あたしは、懐中電灯を
弟に持ってこさせて、部屋の電気を消した。
「あたしがいいって言うまで、懐中電灯つけたらだめだよ…」
あたしは暗い部屋でするりとスカートとパンティを下ろした。
「ライト…付けて…」黄味を帯びた光が暗い部屋に浮かんだ。
あたしは懐中電灯を持った弟の手をつかみ、導いた。
「見て…これが女の子の大事なところ…」
「ね、姉ちゃん…」弟の上ずった声が遠くに聞こえるような気がする…。
何かすごくヤバイ…何かすごく熱くなってきた…弟の息遣いもすごく荒い。
じんわりと広がる湿った快感…その時、ボタッと何かがあたしの
太腿に落ちた。温かい感触…もしかして…あたしでオナニーしたの?
と思ってよく見たら…血じゃん…!慌てて部屋の電気をつけたら、
弟が鼻血だしてるよ! あんたさあ、この程度で鼻血だしてどうすんのさ。
今度あんたの筆下ろしするときまでに慣れさせないとね!クス♪

86 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2 :03/11/09 23:03 ID:???
今日、会社でオバサンにさんざっぱら嫌味を一日中言われ続けた。
「アンタ要領悪いくせに口だけは一人前なんだね」
うぅっ…ブルーだ…。追い討ちをかけるように課長に接待の同行を
言いつけられ…取引先に酌はさせられ…体を触られまくって…。
疲れ果てて家に帰った。「ただいま」着替えもせずに弟の部屋に入る。
「ね、姉ちゃんいきなりなんだよ!ノックしろって何べんも言ってんだろ!」
「疲れた!」「う、うわっ!く、来るな!」いきなり弟に抱きつく…
あったかい…中二にもなると胸板も厚いんだね…弟の胸に顔をうずめる。
「姉ちゃん、どうしたんだよ、いきなり…離せよ…」
弟の心配したような声に少し平静さを取り戻す。胸にうずめた顔を少し下に
向けると、弟の股間がふくれはじめているのがわかる。ウフフ、あたしも
「女」なんだ、コイツにとって。あたしはすかさず弟のズボンのジッパーを
下ろして弟の「体」をさらけ出した。「あれえ、どうしたのかなぁ?」
「や、やめろよ!いきなり泣きそうな顔で抱きついてくるから心配したのに!」
「心配している割に立ってるんだね?男って心配してても立つの?」
「うっせーな!」顔を真っ赤にして弟が怒っている。何かやっといつもの
ペースに戻ったような気がする。
「さあ、お姉さんに見せてご覧!いつもアンタが夜一人で何をしているのか!」
何か、今日はすごくサディスティックな気分にな・れ・そ・う。燃えるわ…。
アンタがあたしの弟でほんとによかった…。クス♪

105 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2 :03/11/10 22:08 ID:???
今日も会社でいやなことがあった。こんな日は…今年で中二になった弟を虐る(かわいがる)に限る。
私には17歳になった弟と、中二になった弟・妹、10歳になった妹がいる。
17歳になった弟の興味の対象はもっぱら中二になった妹と10歳になった妹ばかりで、
私には何の興味も示さない。中二になった弟は私のことを単なる「姉」とだけ見ていないようだ。
だから私は中二になった弟が好きなんだ…。帰宅して、中二になった弟がいるのを確認すると、
「ちょっと汗かいたし、お風呂先入るね」と家族に告げた。シャワーを浴びる。
これから中二になった弟をネコがねずみとじゃれるように、虐る(かわいがる)のだ…
もう想像するだけでカラダが熱くなってくる…。カラダの垢を落としきったらいよいよこれから
ココロの垢を落とすんだ…。バスタオルを巻き、景気付けに父が冷蔵庫に入れた缶ビールを一本あおる。
あの子は私の撒き餌に今頃食いついている頃…脱衣所に私の脱いだパンティがないのは
もう確認済みなのだから♪クス♪

106 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2 :03/11/10 22:09 ID:???
弟の部屋にノックもせずに乱入する。「姉ちゃん!何度言ったら…ん!」
下半身裸の弟に抱きつく。「あれぇ、脱衣所にないと思ったらこんなところにあったんだ♪」
「う、うるせえな!あ、洗ってやろうと思ったんだよ」「嘘つきは泥棒の始まりじゃないの?」
「洗うどころか汚しているじゃない!」私は満面の笑みで弟の顔をのぞきこむ。弟の顔は
いつものように真っ赤になる…かわいい!…弟の伏せた目線の先には、私の下着が弟の体液に
まみれてしみをつくっていた。私は後ろから弟を抱いて背中に布一枚だけで覆われたふくよかな
胸をおしつけ、うなじをなめながら舌を耳へ運び、耳たぶをやさしくかんだ。
「お姉ちゃんのこと、好きなら好きって言って…好きなんでしょ…」かすれ気味の声を耳朶に
送り込む。弟の表情が羞恥から快楽へとかすかに変化し始めるのを私は見逃さない。
弟の若いシンボルがまたそそりたち始める。かわいい亀さんコンニチハ!弟との至福の時間…。

気づいたらもう朝だった。私はバスタオルを巻いたまま弟のベッドで寝ていた。弟は既に学校に
いく支度をしていた。「あれ…」「遅えな。会社遅刻するぞ!」「えっ?私なんでここで寝てるの?」
「昨日酔っ払ってぶっ倒れちまって…しょうがないから俺のベッドに寝させたんだよ!」
「ふーん。あ、そう。ごめんね。」私は素直にあやまった。「姉ちゃん、言っとくけど俺、寝てる間に
何にもしてないからな!」弟は語気を荒めて部屋を出て行った。
ふーん。何か夢の中で胸を毛虫がはってたんだけど、気のせいだったのカナ?
まあ、あの弟のことだ。何 に も し て な い わ け が な い 。クス♪

133 名前:1/2パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2 :03/11/12 00:12 ID:???
弟と母が、居間のこたつでTVを見ていた。よくある家族団らんの風景だ。
私は何気に弟を後ろから抱くような形でこたつに入った。
弟は振り向いて暑苦しいぞ、という目で私を見たが、私は無視して
そのままこたつに入った。母がこちらをみて
「そんなところに座らんでも、私の向かいに入れば?」と言った。
「こっちの方がテレビ見やすいし」そういうと、母はまたテレビに見入った。
でも、私はテレビが見たくてここに来たわけではない。
今日も会社でいやなことばっかりだったので、弟を虐る(かわいがる)ために
来たのだ。ぎゅっと後ろから弟を抱きながら、背中に乳房をおしつける。
衣服を介して、弟は私を背中越しに感じるはずだ。ふくよかなふくらみを。
ふくらみの小さな先端がかすかに突起しはじめるのを私は感じた。

134 名前:2/2パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2 :03/11/12 00:13 ID:???
うしろから抱きすくめるようにまわした両腕はこたつ布団の中に入る。
弟の腰をまさぐり、内股をさすりながら、徐々に弟の下腹部を探り当てる。
弟は徐々に身を固くする。だが、横に母がいる以上何も言わない。何も言えない。
私は大胆に、弟のズボンのジッパーを下ろし、下着をずらして、弟の「男」を
やわらかく握った。弟が一瞬体をちぢこめたが、何も言わずに堪えていた。
私は左手で弟の「男」を包みながら、右手で「男」を握って、優しく、
ゆったりとしたリズムでしごきはじめる。私は母が怪訝に思わない程度に
顔を弟の肩に乗せ、見えないように舌で耳たぶの後ろがわを味わった。
私はゆるやかに、時にはリズムを変えながら、やさしく弟の「男」
いとおしくしごいた。弟は歯をくいしばってこらえている。横から弟の
顔をのぞきこむと、必死で堪えている弟の表情のせつなさに胸がうずいた。
もう…いとおしくていとおしくてたまらない…私の弟…。
「う……う……う」弟が声をもらし始めた。私は弟が達するのが近いと
思ったので、唐突に「お母さん、お茶入れてくれない?お母さんのお茶が
飲みたい」と母に言った。母は自分で入れれば?という表情をしたが、
こたつを立って、キッチンへ入っていった。

135 名前:3/3パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2 :03/11/12 00:14 ID:???
私はそれを見ると弟の耳元でささやいた。
「…イって…いいよ…私の手の中でイって…」弟は相当こらえていたのか、
そのまますぐに私の手の中で果てた。ややもすると母が湯のみをもって
現れた。…しまった。「弟汁」がついた手がこたつから出せない…。
クス♪なんて笑ってる場合じゃないわ…どうしよ…。

164 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2 :03/11/15 18:47 ID:???
弟とこたつに入ってテレビを見ていた。
「今日七五三だったんだね」と弟が言うので、
「そうみたいだね。あんたの七五三の時、本当にかわいかったよ♪」
「るせーよ。ホントにいつまで俺をガキ扱いすんだよ!」
弟が怒った。まあそんなことで怒るあたり、まだまだ子供ちゃんなんだが…。
あたしは、弟の耳元に口を寄せ
「だって女も知らないしおちんちんだってまだまだガキじゃんか…
 …お姉ちゃんが、あんたを大人の男にしてあげる…」
耳に熱い息をふきかけ、軽く頬にキスをしたら、
「ね、姉ちゃん…」とか言って真っ赤になった固まってやんの。
本当にあんたかわいいよ…。あんたは誰にもわたさないからね…♪クス♪

177 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2 :03/11/17 22:04 ID:???
弟が爆睡しているのをいいことに弟にあたしの昔の制服を着せて
ベッドに四肢を縛ってみた。弟はまだそれほど「男」の特徴が
出てきていない。もうしばらくもすれば、この子も「少年」から
「男」になっていくのだろう。そんなこの子の寝顔を見ていとおしく思った。
そして、あたしの元からいづれは去っていくのだろうかと、切なくなった。
そんなことはさせないから…だから、今あたし無しでは生きられない
カラダにしてしまうのだ。あたしは弟とくちづけが出来るぐらい顔を寄せた。
「起きなさい…」「う、う、うあっ、ね、姉ちゃん!あっあっ何すんだよ!」
一瞬自分の身に何が起きているのかわからない弟だったが、間近にあたしの
顔を見て、全てを悟ったらしい。「な、何すんだよ…離せよ…苦しいよ…」
弟の声は段々懇願に変わっていった。私は弟の顔をのぞきこみながら言った。
「苦しいの…?でもすぐによくなるから…ね…。」あたしは弟の唇をふさぐと
着せたばかりのあたしの制服のボタンを外し、上半身をあらわにしていった。
「…いい…?あたしのことはお姉さまって呼びなさい。」

178 名前:パフォーマー鬼畜 ◆yNNZPlYSK2 :03/11/17 22:05 ID:???
「何言ってんだよ!頼むよ!離せよ!」弟が抵抗しはじめる。だが
自由が利かず、弟は苦しそうな顔をした。あたしは構わず弟の上にのしかかり
首筋から胸元をくちづけ、なめまわし、弟をうるんだ瞳で見つめた。
「はぁ、姉ちゃん…頼むからやめてくれよ…」弟があえぎながら懇願した。
「お姉さまと呼びなさい」「わかったよ…はぁ…お姉さまお願いですから
 楽にして下さい」「…だめ…楽にはできないけど…気持ちよくしてあげる…」
あたしは舌をすべらせながら、弟の乳首を責めた。「ね、お姉さま…
やめてください…」弟があえぐ。「…だぁめ…」ちゅる…れろ…と時々
湿った音をさせながら弟の乳首を徹底的に責める。「…ハァ…ハァ…
もう…だめだよ…」弟の息遣いが荒くなる。…男でも乳首感じるんだ…。クス♪

202 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/11/20 22:28 ID:???
ある休みの朝。目覚めると体が動かない…
「あれ…ちょっとやだ!」私は寝ている間にベッドに四肢を固定されていた。
X字状に。ベッドサイドでは弟があたしを見下ろしている。
「ちょっと!見てないで離しなさいよ!」
「ふーん。自分で弟を陵辱しておきながら、自分がやられるとなると嫌がるんだ…」
弟はあたしを軽蔑のまなざしで見ていた。そんな目でみないで欲しい。
でもあたしを見て欲しい。すごくヘンな感じがする。弟はあたしに
のしかかり、耳たぶからうなじをなめながら、あたしのパジャマの上着のボタンを
一個一個外していく。「お願いだから…やめて…」あたしは懇願した。
弟はなにもいわない。鼻で笑ってあたしのブラのフロントホックを外す。

203 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/11/20 22:28 ID:???
「…バカ!いい加減にしてよ!」でもあたしは言葉とは裏腹に、すごくドキドキしている。
「姉ちゃんのおっぱいって性格とは逆ですごくキレイだな」顔がかぁっとしてくる。
もうあたしだめだよ…。じとっとした快楽が少しずつ沁みだしているような気がする。
弟があたしの乳房にむさぼりつく。舌で乳首を転がされる。反対の乳房は指先で
円を描くように頂上へ向かってなぞられる。あまりの気持ちよさに声がもれそうになる。
「気持ちいいのか?やっぱ姉ちゃんって淫乱なんだな。実の弟にいじくられて感じるのか?」
「バカッ!」口先では抗っても、表情はきっと女の表情なのだろう。弟のさげすむ
視線があたしを射抜く。弟は身を起こし、あたしを見下ろしながら、片方の手を
あたしのパンティの中に滑らす。あ、だめだってそこは…。
「おい、姉ちゃんサイッテーだな。濡れてるぞ。弟にこんなことされて気持ちいいのか?」
もうあたしは弟の顔が見れなかった。横を向くしかなかった。すごくカラダが熱い。
「アハハ。この淫乱なメス豚!」弟の嘲笑が耳に入る。「…好きにして…」
もうあたしは感じるがままに快楽に身を委ねた。あたしは弟のなすがままになった。
もう何がどうなってもいい…。

222 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/11/23 18:49 ID:???
今年受験の弟はなかなか勉強に身が入らない。
弟の部屋に行くと、ベッドに寝そべってエロマンガを読んでいた。
「あんた…ホントに今度受験なの?勉強しないといけないでしょ!」
「うるせえなあ!姉ちゃんまで母さんみたいなこと言うなよ!」
あたしはエロマンガを取り上げ、弟にのしかかった。
弟の股間は…既に膨れていた…。
「ねえ…あんたも…よく考えなさいよ…」弟の胸に顔をうずめ、指先を
胸板の上ですべらす。
「あんたが大学に行ったら、一人暮らし始めてもいいってお父さんが
 言ってたでしょ…。そしたらあたしもそこに行けるじゃない…
 …ことは…いつでもあんたと…こんなこと出来るのよ…
 …毎日…ハメまくり…」
あたしは弟のカラダの上で身をよじりながら、手で股間をまさぐり、
熱い吐息を耳にふきかけた…。弟は息遣いを荒くしながら、快楽に身を任せている。
「…今日は…とにかく勉強しなさい…そしたら今日も抜いてあ げ る」
あたしが弟のほほに軽くキスをすると、弟ははねおきて
「お、俺はやるぞォ!ウォォォォ!」雄たけびを上げた。
一体何をヤる気になったのかしら。クス♪

236 名前:あなたが好き ◆zYWrhqMVos :03/11/24 13:02 ID:???
ある休日の朝、まだ童貞でねぼすけな弟を起こすとき、ちょっとだけサービス♪

ノーブラに黒のショーツだけで弟のカッターシャツを羽織ってみた。
身長は弟の方が高いので、丈や袖丈が少しダブつくが、今日はこれでちょうどいいんじゃない。

ベッドで横たわる弟に覆いかぶさるように四つんばいになって、弟の顔の
真上で話かける…熱い吐息をふきかけながら…

「おはよ…もう朝だよ…」少し間をおいて弟が目を覚ます。
「う…うーん…う…むはっ!dhファOAsmdf!」弟の顔をあたしの胸でふさぐ。
弟は突然のことに驚く…なめたかったら…なめていいよ…と思った。
「う、うはぁ!」ところが弟はあたしをはねおきてトイレにかけこんで
しまった。…もう…なめて欲しかったのに…乳首がこんなに立っちゃってるよ…
体が火照ってきた…部屋へ帰って一人エッチでもするか…。いつになったら
あの子はあたしを犯してくれるのかしら…。そう思いながらトイレの前に
さしかかる…だが弟が全然出てくる気配がない。

さては…大きい方じゃなくて白い方だナ♪ばっかだなあ。いつでも
やらせてあげる覚悟は出来てるのに…んもう、ヘンな道徳に縛られちゃってるんだから、クス♪

273 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/11/28 06:53 ID:???
雨の昼下がり。父も母もいない。あたしは弟の厚い胸板に身をあずけていた。
緩やかな時間が流れている。いつまでこの関係は続けられるのだろう。
あたしはいつまであなたの「唯一」の存在でいられるの?
弟に唇をふさがれながら、答えのない問いが頭をもたげる。

何にも壊されないゆるぎない絆に見えて、いつ壊されて、
地獄に落とされても仕方のない関係。あたしと弟は小船で
海に漕ぎ出しているようなものだ。たとえ今は穏やかな海を
進んでいても、いつ嵐の中に投げ出されるかも知れない。

いつまであたしたちは愛し合っていられるの?

274 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/11/28 06:54 ID:???
あたしは秘密を抱えていた。弟にすら告げていない秘密。
でも、あたしは…ごめん、一人の胸に締まっておけないんだ…
「あのね…あっ…ん」
「ハアハア…姉さん何だよ…」
「ん…実は…あっそこはダメだって…あっ…来ないの…」
「…何が…?」
「………生理………」
「え?…」弟がぎょっとした顔であたしを見る。

「俺、まだお姉ちゃんに入れさせてもらってないぞ!」

ごめん、やっぱダンナの子だわ。クス♪

290 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/11/29 17:21 ID:???
>>281-282 ちょっとパクリ。

今年で中二になった弟に息子を見せにいった。

「てんめえ…俺の目の前で汚ねーチンポぶらさげてんじゃねーよ!」

兄ちゃんのチンポ今はキライか?
昔あんなに「お兄ちゃんのおっぱいのミルク飲む〜」とか
言ってたのに…。兄さん悲しいよ…。アハハハハ。

291 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/11/29 17:27 ID:???
ささいなことで、弟と喧嘩になり、ついひっぱたいてしまった。
「姉ちゃん、もうちょっと女らしくしろよ!…DVD姉ちゃんみたいに
 従順な姉ちゃんだったらいいのに…ウチの姉ちゃんはDV姉ちゃんだ!」
「口先だけは一人前なのね。大体、あんたDVって言うけど、意味
 わかってる?」
「わかってるよ!ドメスティックバイオレンスだろ!」
「でもね。普通は夫婦間や恋人同士の間で振るわれる暴力のことを
 さすのよ。あたしたちは姉弟なんだから…」
「…姉ちゃんとはただの姉弟なんかじゃないよ…。夫婦にはなれないけど…
 パートナーだと思ってる…」
「…あんた…大好き…」思わず弟を抱きしめる。
今夜は徹底的にベッドでDVしてあ・げ・る・か・ら。クス♪

298 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/12/01 22:07 ID:???
今年で中二になった弟と、あたしと、2歳になった弟の3人で
買い物に来ていた。あたしと中二の弟で2歳になった弟をはさむ
ような形で手をつないで、ショッピングセンターの中を歩いていた。

2歳の弟が言った。
「なんかパパとママと歩いてるみたい。お兄ちゃんがパパで
 お姉ちゃんがママ」

あーあ。この子真実を知らないのね。あなたがパパ・ママだって
思ってるのは実はジジ・ババなのよ。今ここにいるのが
本当のパパとママなんだからね…クス♪

302 名前:1/4鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/12/01 23:59 ID:???
6:30 起床する。自分の部屋から台所へ朝食に向かう途中、
     トイレに向かう弟とすれ違う。下半身のパジャマはもうパンパン。
     くわえたい衝動に駆られるが、昔寝てる間にくわえたら、翌朝
     気付かず歯に陰毛がはさまって大恥をかいたので我慢する。
7:00 脱衣所と弟が入った後のトイレをチェック。夕べは夢精なしか…。
7:30 家を出る。10分歩いて駅から電車に乗る。弟と年恰好の似た
     学生と満員電車で隣り合う。後ろにポジショニングして耳に
     息を吹きかける。背中に胸を押し付けて、大人の女の感触を
     味わわせる。ズボンのポケットに手を入れると、股間が膨らんで
     いるのがわかる。…弟ほど大きくはないが握ってしごく。
     地下鉄の乗換駅までが勝負だ。
8:00 乗換駅の手前の駅を出たあたりで学生がイッた模様。
     素早く手を抜く。耳たぶまで真っ赤になっているのがわかる。
     …まだまだウブちゃんだ…かわいーとか思いながら駅で降りる。
     地下鉄に乗り換えると、今度は攻守逆転。知らない男が後ろから
     ぴったりくっつく。お尻の割れ目にあそこをぴったりフィット
     させられる。後ろを向くとにきび面の若いサラリーマン。
     全然キモイので体をよじりながらにらみつける。そいつがちょっと
     体を引いたのでそのまま自分の降りる駅まで行く。

303 名前:2/4鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/12/02 00:00 ID:???
8:30 会社の机につく。しょーもないアホみたいな何件もの取引先の電話が
     バンバン鳴る。特にバカな○○商事の担当者は「エヘヘェ…菊恵ちゃん(仮名)
     今日は下着何色…?今度ご飯いこうよ!おごるからさぁ」とおめーは変質者のイタ電か?
     と思うようなエロとバカ丸出しの電話をかけやがる。朝の電話ラッシュだけで
     一日の半分のエネルギーを浪費するような気がする…。
10:30 仕事が落ち着いたので、休憩ルームへコーヒーを飲みにいく。
      途中で他の事業部にいる元彼とすれちがう。
      「なあ、菊恵(仮名)今度、一緒にメシでも行かないか…?」
      「…ごめん…今付き合ってる男性(ひと)いるから…」と
      丁重に断る。それはあんたが可哀想だからそう言ってるだけで、
      もうあたしはあんたの変態プレイにはもううんざり…。
      ぶっちゃけ口も利きたくないんだけどね…。
12:00 同期の女の子と他愛もない話をしながら食堂で食事。週末の合コンに誘われる。
      「菊恵ちゃん(仮名)も来ない?彼と別れてもう結構
       立つでしょ…?今度は外れなしだと思うしさあ!」
      「うーん、考えとく。」本当は弟と二人でクリスマスを過ごしたいのだが、
      もし弟に彼女が出来てしまったらという最悪の事態を考慮し、一応キープ君を
      確保する布石は打っておこうかという結論に達する。

304 名前:3/4鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/12/02 00:03 ID:???
15:40 階段の踊り場で、かっての不倫相手の経理部長とすれ違う。
      「なあ、菊ちゃんさあ…もう一度やりなおそうよ…。俺、菊ちゃんいないとダメなんだ…」
      とうるんだ瞳で腰に手を回しながら今にも押し倒しそうな勢いで言い寄ってくるので、
      「…部長…セクハラです…やめて下さい」とけなげな抵抗をする。
      階段から蹴り落としてやることもできなくはないが、あたしもこんなオヤジのために
      罪を犯したくはないので、なんとか逃げ延びる。あーあ。会社に入りたてで世間知らず
      だったとは言え、なんであんなヤツと不倫なんかしちゃったんだろ…。考えるだけで欝になる。
17:20 さあ、帰ろうと思った矢先に、例の○○商事のバカ担当者から電話が入る。
      「ごめん!菊恵ちゃん助けて!どうしても客先があれ、明日納品してくれって言うんだ!
       何とか今日か明日の朝一出荷してよ…頼むからさ…」とあたしに泣きを入れる。
      ちょっと勘弁してよ…。もうこんな時間じゃ物流センター動いてくれないよ…。
      渋々物流センターと調整に入る。当然ムリとの返答がありバカ担当者に断るも逆ギレ、
      物流センターとバカ担当者の間で小一時間(ry
      そうこうしているうちに、周りの社員は少しずつ帰っていき、あとはあたしと数人。
18:40 あたし以外に数人残っているうちの一人は要注意人物。
      海外事業部の課長なのだが、残業で残っている女の子と二人きりになったら
      必ずレイプするとの噂が立っている。…あんなヤツと二人きりになったら
      何されるかわからないから急いで残務整理して、帰宅の途につく。

305 名前:4/4鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/12/02 00:04 ID:???
20:00 家につく。あたし一人で晩御飯を済ませる。既に食事を
      すませた母と弟は横でテレビを見ている。父はまだ帰っていない。
      どうせ飲んでいるのだろう。弟の横顔を見るが実にかわいい。
      クリスマス…何とかしないと…。いつになったら
      この子はあたしを押し倒してくれるのだろう。
21:00 脱衣所のドアをわざとあけてお風呂に入る。…あの子、
      あたしの裸のぞいてないかな…。弟が盗みやすいように
      下着も脱衣カゴのへりにひっかけておく。
21:40 風呂から上がるも、エサはなくなっていない。あの
      甲斐性なし…。バスタオルを巻いたままの状態で
      弟の部屋に突撃。勉強している…一人エッチすらしないのか、
      うちの弟は。女に興味ないのかも、と心配になる。
      シャンプーのにおいをさせながら、ことさらに胸チラを
      して弟の勉強をのぞき込む。「がんばってね」と胸が
      弟にあたるようにして肩をだいて部屋を出る。
22:30 布団に入るがねつかれない。弟の部屋にもういちどいくも
      もう寝ている。弟の寝顔をみながら一人エッチして、
      自分の部屋に帰る。
23:20 布団に入り、弟に抱かれる夢を妄想しながら眠りにつく。

315 名前:1/5鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/12/04 23:33 ID:???
6:30 起床する。台所へ朝食に向かう途中、トイレに向かう弟とすれ違う。
いつ見てもでかい。元彼も元不倫相手も、今までつきあってきた男で
ここまででかいあそこは見たことがない。いつかは独占できる日が
来るかと思うと胸が高鳴って仕方がない。
7:00 脱衣所と弟が入った直後のトイレのチェックは大事な日課。前の晩、
夢精したのかどうかすごく気になる。あの子が夢精するとき、一体誰の
夢を見ているのだろう。
7:30 家を出て電車に乗る。相変わらず満員だ。今日は普通のオジサンたちに
囲まれる。触られはしないが、実に不愉快。かわいい男子高校生を
もてあそんでみたいな…。
8:00 地下鉄に乗り換える。タイトスカートの上をなぞる感触。抵抗せずに
そのまま耐えているとスカートの中に手が入ってくる。ゆるゆるとお尻を
なでまわす…お尻の割れ目を伝って指は前へ前へ…やめてよ…下着の上から
栗ちゃんをなぞられる。やばい…じとっとした感触がある…指が下着の上から
     入っては出て入っては出てを繰り返す。…まずい。このまま放っておくと
スカートの上から射精されちゃうかも…。後ろを向き、一見品のよさげな
中年親父の犯行を確認、ヤンキーのようにガンを飛ばす。とりあえず
     お気に入りのスカートが汚される事態だけはまぬがれる。

316 名前:2/5鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/12/04 23:33 ID:???
8:30 毎度のごとくアホなあちこちな取引先から電話が鳴る。おめーらバカか?
     一体何年商社やってんだ?需要予測って言葉を知らんのか?と思いながらも、
     精一杯の声の笑顔(作り笑顔)で応対する。○○商事のあのバカ担当者の
     電話も、イヤな日課だ。「あ、菊恵ちゃん(仮名)。いつ聞いても可愛らしい
     声だねえ。ほんと、今度食事つきあってよ〜。全然うんって言ってくれないんだもん、
     いっちゃあなんだけど僕マジですよ」じゃあてめえ、マジで消えてくれ。
     てめえみたいにさえない男と付き合うほどあたしは落ちぶれていないよ!
     と思うが視野の片隅にかっての不倫相手だった経理部長の姿が入ってくる。
     まだ入社したてだった頃…あんな男に抱かれて喜んでたんだ…昔のあたしは…と
     一瞬情けない思いにかられる。何であんな風に思っちゃったんだろう。
     カラダの隅々まで味わうようになめまわす部長…。あの頃はこれが愛されてるって
     ことなんだとか信じてた。本気で奥さんと別れてって泣いたこともあったっけ。
     …言い寄ってくる男のレベルをものさしにしたら、あたしも大した女
     じゃないのかもね…一気に疲労感たっぷり。
     
317 名前:3/5鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/12/04 23:34 ID:???
10:30 朝の仕事がひと段落つき休憩ルームにコーヒーを飲みに行く。待ち構えていたように
      他の事業部の元彼が現れる。しかもこの時間帯、休憩ルームに人気は少ない。…欝だ…。
      …こいつ多分あたしが来る頃合を見計らってる。クリスマスが近いのに相手が
      きっといないのだろう。しかも…。多分あたしがこいつにまだ未練を持っていると
      思っているに違いない。あんまりきっぱりした態度をとらなかったのが裏目に
      出てるのかな。それできっとあたしを落としにかかっているつもりなんだろう…
      全くなんてダメ男なんだ、こいつは。もっといい女を落としてやろうとか、
      プライドがないのかしらん。もうあたしは大してテクもない癖に、やたらと拘束プレイ
      とか放尿プレイを強要するようなこいつとはヨリを戻す気はない…あの時は燃えたし、
      ルックスがよくって、あの頃は本当に好きだったんだけどね…。
      「菊恵(仮名)…なあ…もう一度ゆっくり話をしないか?」
      「何度も言ってるじゃん。あたし好きな人がいるの!もうあんたとは何でもないんだから」
      ちょっと力みすぎて眼がうるっと来る。…涙の意味をこいつ勘違いするだろうな…。
12:00 食堂で同期の女の子達と食事。経理部の早苗は最近付き合いだした彼氏の話ばっかりだ。
      うるせーよ、てめえ。もうちっと差し障りのない話題を選べよ。そしたら総務部の
      香織は対抗して ま た 彼 氏 の 話 だ よ。おめーら、勝てば官軍か?
      緊迫するイラク情勢とか語られても困るけど、もう少しソフトな話題を選んでほしいわ、
      ほんと。最後は「菊恵ちゃん(仮名)も早く彼氏作りなよ…」と優越感に浸った笑顔で
      挟み撃ちされる。はいはいわかりました。どうせ今のあたしは男に縁がないよーだ。

318 名前:4/5鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/12/04 23:35 ID:???
16:00 とりあえず何事もおこらず一日が終わりかける。もう何も起こらないでよ…ヘンな
      電話かかってくるなよ…と仕事してるふりモードにはいる。…案の定こういう早く
      帰れそうな日に限って間の悪いやつがくる。机の電話が鳴る。「はい、営業部加藤(仮名)です」
      「あ、加藤さん?こちら受付です。○○商事の鈴木さんが、お届けものをもって来られてるんですけど」
      あーあ、 ま た 鈴 木 か !あのヴァカが!一日はこいつのイヤな電話に
      はじまりこいつの電話に終わるといっても過言じゃないけど、今日は本人登場か…
      もういや…。受付横の商談コーナーで鈴木と向かい合う。…どうやら仕事の話は
      福神漬けで、肝心のカレーは、これから一緒に飲みに行こうよ〜っていう話らしい。
      …もう勘弁してよ…。あんたあのイヤな元彼よりもルックス全然悪いし、所詮
      中小企業の○○商事でしょ。収入だってある訳がない。それでいて元不倫相手の
      経理部長より下品で親父くさくてどう考えたって、女の子が近寄るタイプじゃ
      ないのに、自分はかっこよくてもてるんだ、みたいなヘンな勘違いしてるみたい。
      ルックスも悪い、金もない、性格もよくない。そんなんだから、30過ぎても浮いた
      噂ひとつないんじゃないの?愛想笑いを愛想笑いだって理解しなさい。
      なんとか逃げ切る…気がつけばもう18時近い…。急いで退社する。
19:30 帰宅すると久々に一家4人での夕食だ。父の帰りが珍しく早い。閑職に回されたのか?
      …自分の会社で窓際してる面々を思い出し欝になる。まあ、たまにはいいか。
      母が上機嫌だし。弟はちょっと居心地が悪そうだ。…父は二言目には「勉強は?」と
      言うしね…。食事が終わると父はそのままテレビに見入る。
      弟は自分の部屋に戻る。…あたしは…とりあえず弟の部屋に入る。

320 名前:5/5鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/12/04 23:39 ID:???
20:00 弟は部屋で椅子に座ってぼーっとしている。「どうした少年。美しいお姉さまが相談に
のってしんぜよう」と言うと「うるせーブス!黙ってろよ」と逆ギレするので、後ろから
羽交い絞めにしながら「あーあ、やだねえ、男のヒステリーは」と言うと「うるせー、
そんなんじゃねーよ!ほっといてくれよ!」と明らかにいらついているので、椅子を
ぐるっと回して弟と向き合う形になると、じっと肩をつかみながら瞳を覗き込んだ
「な、なんだよ…気持ち悪いな…」弟に困惑の表情が浮かぶ…やっぱこうでないと…
ウチの弟ってかわいー。もうたまらなくなって唇を奪う。舌を入れる。弟は最初
あらがうものの、段々抵抗しなくなる。少し唇を離して「ねえ…どうしていらついて
いるの…?」「…いらついてねえよ…」だが、さっきの怒気はみじんもない。もう
      こっちのペースだと思ったので唇をもう一度重ね舌を入れる。「ねえ…したい…?」
「…だめだよ…姉弟で…こんなこと…」「でもあたしたちキスしてるんだよ…どうして
エッチしちゃいけないの…」「…だ、だって…」「…だって?」「…だから…」
「…だから?」弟のシャツのボタンを外していく。唇は首筋から弟の乳首へと動かす。
      舌先でチロチロとなめまわしながら、弟の乳首をチロチロ小刻みになめる。
「…はぁ…はぁ…だから…ダメ…だって…俺達」「…ん…何で?…」弟が意を決した
ようにあたしをはねのける。「ね、姉ちゃんごめん…俺…」「な、なんでよぉ…」
眼からふわっと涙があふれだす。どうして…お姉ちゃんと一線を越えてくれないの…
あたしあんたが生まれたときからずっとそばにいるんだよ…。弟がうつむきながら言った。
「お、俺さぁ…好きな先輩がいるんだ!」「面倒見がよくて、優しくて…。何でも話せる
先輩なんだ…。」ちょっと待った!あんた…男子校だったよね…。これからどう更生させようか…はぁ…。

331 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/12/07 12:21 ID:???
弟の部屋で弟の寝顔を見ながら一人エッチしていた。スカートをたくし上げ
ショーツをずりおろし、指先をゆるやかになめらかにすべらせる…あたしの秘密の花園へ…。

弟の指があたしの乳房をまさぐる。乳首をもてあそんでから弟があたしのあそこを
なめはじめる…そんな光景を想像しながら、あたしは指を動かす。しめった感触と
かすかにニチャニチャと音を立てながら…。…憲二…早く入れて…頭の中で弟が
あたしとつながる瞬間を想像したとき…思わず声がもれた。「…憲二…」一瞬
しまったと思ったが、弟は目をさまさない。はあ…指をうごかすリズムが早くなる…。
あたしの想像の中で、腰を動かす弟が、あたしの体の上で果てる。あたしの体の中に
全てを注ぎ込みながら…。その時弟が布団をはねのけて起きた。
「あはは…姉ちゃん。いくら彼氏がいないからって、弟の寝顔みながらオナニー?それって最低だよ!」
弟はニヤニヤしながら身を固くしたあたしを抱き寄せた。耳に口を近づけると
「なあ…そんなに男に飢えてるのか…?毎日、朝になったら消したはずの部屋の電気は
 ついてるし、何かヘンだと思ってたら、毎晩姉ちゃんこんなことしてるんだもんな。
 今日はしっかりビデオをとらせてもらったよ!親父や母さんに言ったらどうなるかな…」
あたしが部屋のすみを見ると、ビデオカメラがあたしを見据えていた。「け、憲二!あんた卑怯だよ!」
「卑怯も何も、弟見ながらオナニーする方がよっぽど人の道に外れてるよ…」
弟は手を伸ばすとあたしのあそこをさわった。
「あーあ。こんなに濡らして…。さあて、姉ちゃんにはこれから俺の言うこと何でも聞いてもらうからな…」
こうしてあたしは弟の奴隷になった。

349 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/12/10 23:22 ID:???
嫁に行った姉が実家に帰ってきた日、弟憲二のことであたしと喧嘩になった。
「お姉ちゃんさあ、もう結婚してるんだから!」
「そんなこと関係ないでしょ!」
「お姉ちゃんはダンナさんのことだけ考えてたらいいじゃん!
 あたしが憲二の面倒を見るんだから!」
「もう…結婚もしてないあんたが、男を一人前にするなんて大きい
 口たたくんじゃないよ!…だって憲二…ウチのダンナより大きいし…」
「お姉ちゃんはダンナとヤってればいいじゃん!憲二は絶対に渡さない!」

弟の憲二を姉と取り合っているんだけど、口げんかじゃ結論がでないので、
憲二を間に立てて勝負することにした。
「お姉ちゃん、勝っても負けても恨みっこなしだからね」
「あんたに負けるわけないんだけどな。ダンナで鍛えてるし」



3分間の間に弟をクチでイかせられるかで勝負しました。
…かろうじて勝ちました…。さすがはお姉ちゃん、血は争えませんでした。

でも憲二はこれであたしのものだからね…。クス♪

353 名前:鬼畜姉さん ◆yNNZPlYSK2 :03/12/13 13:57 ID:???
弟が人物画の宿題を抱えて困っていた。
「あたしがモデルになってあげようか?」
「え、いいの?じゃそこに座ってよ」
あたしはベッドに座った。
「着衣よりもヌードの方が、人間の線が見えて勉強になるんだよ」
「ま、待てよ!やめろ!こんなとこで脱ぐなぁ!」
私は聞く耳もたずあたしは身に着けているものを全て脱ぎ捨てた…。
「ね、姉ちゃん…恥ずかしいからやめろよ…」
「あたしの裸、キレイじゃないかな…何ポーズかとるからいいの選んで…」
あたしは色々なポーズをとりはじめた。立ったかたち。座ったかたち。
横たわったかたち…。見て…あたしを見て…。

「姉ちゃん…なんで足開いて指まで入れてるんだよ…これじゃ春画だよ…」
ありゃりゃ…ついつい気分が乗ってきたからやっちゃった…クス♪

 
 
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