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今年で17歳になったお兄ちゃん
妹奴隷
- 917 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/04 01:59 ID:???
- …わたしはお兄ちゃんのドレイだ。お兄ちゃんの言うなりなんだ。
同じ学校に通っているお兄ちゃんが、休み時間校舎裏の自転車置き場に
来いとメールを打ってきた。わたしが自転車置き場につくと、
丁度まわりから死角になる場所でお兄ちゃんはタバコを吸っていた。
「…お兄ちゃん、何」
「菊恵。お前パンツ脱いでこれはけよ」
お兄ちゃんはそういって、皮で出来た下着を差し出した。
下着の形ではあっても、ちょうどあそこにあたる部分に、男の人の
あそこみたいなでっぱりがついている。
「…やだよ…なんでそんなのはかないといけないの…」
お兄ちゃんは無言だった。目は笑っていたけれど…。
「…お兄ちゃん…おうちに帰ったらはくから…今は許して…」
「だめだ。…いやでもはきたいと思わせてやる!」
- 918 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/04 02:00 ID:???
- お兄ちゃんはひざまずくとわたしの下着をずり下げ、顔を近づけた。
ざらざらとしてしめった感触が足のつけねから大事なところを
はいまわる…べろべろ…べろべろ…じとっとした感触が少しずつ
しみだすような感じ…にちゃにちゃ…にちゃにちゃ…舌だけじゃなくて
お兄ちゃんが指を入れ始める…だめだよ…人に見られたら…
「この時間、誰もこんなところにこやしないさ」
はぁはぁ…こんなところでお兄ちゃんに気持ちいいことされてる…
わたしは本当にいけない女の子なんだ…
「下着にやらしいしみをつけたままじゃだめだよな…はきかえろよ…」
結局わたしはお兄ちゃんの言うがままに、下着を脱ぎおろし、
お兄ちゃんの差し出した下着をはいた…あ…この感じ…
すごくヘンになりそう…。
わたしはそのまま教室に戻った。廊下で誰かとすれ違うたび、
恥ずかしかった…わたし、普通の顔してるけど…今、あそこに
道具くわえてるんだ…そう思うとしみだすような感じがますます
とまらなくなってくる…。
- 919 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/04 02:00 ID:???
- 授業はうわの空だった。何にも見えない。何にも聞こえない。
ただ、わたしが密かにしていることが誰にもばれませんように…
それだけを思っていた。そしてもう一人のわたしは、
今こんなところでわたしエッチなことしてるんだ…という思いで
じわじわとあふれ出す快感に酔いしれていた。
「顔色悪いね…大丈夫?」
気がつくと授業は終わっていた。話しかけてきたのは、隣の席で、
お兄ちゃんの部活の後輩にあたる鈴木だった。
「あ、大丈夫だから…」
わたしはもうトイレで脱いでしまおうと思い、席を立ったが、
ふらついてしまい、鈴木に体を受け止められた。
「無理するなよ…一緒に保健室行こ」
「…いや、ほんと大丈夫だから」
「遠慮するなって」
わたしは結局鈴木に保健室に連れて行かれた。
- 920 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/04 02:01 ID:???
- 保健室は無人だった。
わたしをベッドに座らせ、保健室の扉を閉じたところで鈴木の表情が変わった。
「何かヘンなニオイしない?」
笑みを浮かべながらわたしに尋ねる。
「ヘンなニオイって?」
「なんかこうチーズみたいなニオイっていうかさあ…」
「え…?」
「とぼけるなよ」
ふいに鈴木はわたしのスカートの中に手をもぐりこませた。
「やめて!」
だが、鈴木は満面の笑みを浮かべながらもぐりこませた指先をわたしの顔の
前に差し出した。…指先は濡れていた。
「お前、授業中に濡れてるの…?ねえ。お前って清純そうに見えて
実はすっげーエロ大好きなの?淫乱?援交してるの?いくらだったらやらせてくれる?」
鈴木の顔はケダモノの顔だった。
- 921 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/04 02:01 ID:???
- 「もっともこんなこと、誰にも言えないよね…。当然俺はタダでやらせてくれるよな?」
「…お願い…みんなにはだまってて…でも鈴木君とは…」
「おいおい、今更何言ってんだよ!お前だってしたくてたまらないんだろ!」
鈴木はわたしのスカートにまた手をもぐらせると、あそこをもむように手を動かした。
下着の裏側の道具があたしの中で動く…あ…あ…だめだよ…
わたしは思わず鈴木の両肩をつかんだ…もうだめ…イキたい…お願いイカせて…
「ほら。ベッドに手をついて向こうむけよ」
わたしは言われるがままにベッドに手をつき、鈴木にお尻を突き出した。
鈴木がわたしの中に入ってきた。
「加藤ってさあ…セックス好きだろ」
腰を動かしながら鈴木がわたしに話しかける。
もうどうでもよかった。答えもせずに鈴木のうちつける快感のせいで
何も考えられなかった。
「あ…あ…いい…あ…」
- 922 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/04 02:02 ID:???
- その時物陰から人が出てきた。
「…!」
お兄ちゃんだった…。
「菊恵、お前男だったら誰とでもヤるのか?お前本当に淫乱だなあ」
お兄ちゃんは笑いながらわたしを見ていた。
「…あ…そんなこと…」
「嘘言え!…鈴木、俺の妹はどうだ?」
「いやあ、菊恵ちゃん最高っすよ!…あ…出る…」
「中で出してもいいぞ。兄の俺が許可する」
「先輩ありがとうございます…加藤…加藤出すぞ!」
「いやっ!中はイヤ!お願い!中はやめて!」
中はイヤだ!わたしは必死で逃げようとした。でも鈴木に両手首を
つかまれ、お兄ちゃんに体を押さえられ、逃げられなかった…。
鈴木の動きが止まる…。
「はぁはぁ…加藤…お前のマンコって気持ちいいなあ…またやらせろよ!
先輩ありがとうございました!」
「おぅ!やりたくなったらいつでもやらせてやるからな!お疲れ。」
鈴木は自分の後始末だけすると保健室を出て行った。
- 923 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/04 02:02 ID:???
- わたしはもう何も考えられなかった。あそこから足にどろっと何かが
流れ出す感触だけを感じていた…。
「じゃあ菊恵。今日はノーパンで授業続けろ。それからザーメンはふくなよ。
垂れ流しにしたまま授業に出るんだ。いいな?もしふきとって授業
受けてたらお仕置きだからな!」
わたしはベッドにつっぷした。…いつかお兄ちゃんを殺してわたしも死んでやる…。
- 932 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:04/01/04 11:04 ID:???
- 鬼畜はだめだ。鬼畜だけはだめだ。鬼畜はよくてもレイプだけはだめだ。
レイプと称さなくても弱みを握ったり無理矢理やったりしちゃだめだ。
度合いにもよるがそれはフィーリングで判断しなきゃだめだ。
奴隷にするなら精神的な逃げ道を作らなきゃだめだ。
妹に嫌われてもいいから兄は妹を好きでいなきゃだめだ。
たとえ奴隷でもいいから兄×妹の構図を崩しちゃだめだ。
第三者を介入させちゃだめだ。
介入させるならそれは兄側に問題な人物でなければだめだ。
「ばらされたくなかったらお兄さんと別れなさい。」とかじゃなきゃだめだ。
妹を兄以外の人間に触れさせちゃだめだ。
お兄さんは鈴木がスカートに手を潜り込ませた時点で物陰から出てきて
鈴木を絞め落とさなきゃだめだ。もしくはパイプ椅子で殴れ。
- 934 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/04 12:06 ID:???
- >>932
うーん。あぶぶ兄さんと快感を感じるポイントがだいぶ違うみたいで…。
大好きで絶対的な支配者のお兄ちゃんの目の前で、他の男に抱かれて、
しかもそれがお兄ちゃんの意図するもので、快楽におぼれているさまを
見られているシチュエーションって、私はすごく淫靡だと思うんですけど…。
本当に欲しいのはお兄ちゃんなんだけど、お兄ちゃん以外でも快楽を
得てしまうような、お兄ちゃんに対する背徳感、反応してはいけないのに
どんどん反応していくカラダの感触…。
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