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今年で17歳になったお兄ちゃん
豊胸体操
- 804 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:03/12/29 10:33 ID:???
- か、書けましぇん・・・ぼ、僕には書けましぇん・・・・・・。昔僕がどうやって書いて
いたのか思い出せましぇん・・・。妹のオパイをマサージしてやるネタで行こうと思った
けどキーボードを前にすると指が震えて何も思い付きましぇん・・・。
テキストエディタが白紙のままどうしたものかと思いつつそれだけ掲示板に書
き込んでから、リビングへ降りて行くと妹が黄色いA4紙サイズのプリントと
睨めっこしていた。何やら表の中に細かい数字が沢山書かれている。
「みゆき、何だそれ?」
僕の存在に気づいて居なかったのか一瞬ハッとこっちを見るとクッションの下
に紙を隠した。明らかに怪しい。
「何隠してんだよ。見せろよ。」
「な、何でもないよ。」
余程見られたくないのかクッションを捲ろうとするとその前にみゆきは下から
紙を抜き取って今度は胸に抱きしめる。反抗されればされる程こちらとしては
萌える訳で、内的宇宙のサドに火がついた僕はみゆきの腕を引っ張った。
- 805 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:03/12/29 10:33 ID:???
- 「いいじゃねーかよ見せろよ。」
「やだぁ!やめて!」
激しく反抗するみゆき。でもほんの10歳の女の子が敵う筈もなく、紙はあっけ
なく僕の手に入った。何だこりゃ?しんたいそくてい?ははぁ、なるほど。み
ゆきは高くかかげられた僕の手から奪い返そうと必死にぴょんぴょんジャンプ
しているが、届かない。
「ああ、身体の悩みはデリケートな問題ですからねー。そりゃあお兄ちゃんに
も恥ずかしくて言えないかもねー。で、何でお悩み?」
「お兄ちゃんには関係無いでしょ!」
取り返せないのが分かると今度は頬をふくらましてそっぽを向いている。でも
兄として妹の悩みは早急に解決してやらねばならない訳で、僕もソファについ
て睨めっこを始めた。お前が悩みのタネだとか言うのは無しだ。
- 806 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:03/12/29 10:34 ID:???
- 「身長?それとも体重?」
「・・・。」
「身長は、、、伸びてるから違うか。」
「・・・。」
「だったら体重か?」
「・・・。」
「体脂肪率-じゃん、太ってないんだから問題無いじゃん。」
「・・・。」
「じゃあ何だよ?」
「・・・増えないの・・・。」
みゆきは僕の隣に座り込むと、視線をこっちに戻してやや俯き加減にボソッと
呟いた。
「へ?ああ、ぃゃ、まぁ、女の子ならガリガリよりふっくらしてた方がいいか。
」
「体重じゃなくって・・・。」
増えない?増えた方がいいもの?身長じゃなくってか?
- 807 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:03/12/29 10:34 ID:???
- 「・・・・・・胸囲・・・。」
胸囲?胸囲胸囲・・・。本当だ。去年からまるで変化ねぇ。
「ああ、お客さん。おっぱいでお悩みですか。」
「もぉ!」
露骨な表現に顔を顰めるとまたそっぽ向いてしまった。しかし何時までたって
も子供だと思っていた妹が胸で悩んでいたなんてちょっとショックだ。娘を男
に取られてしまう親の気持ちに通じるものがあると思う。胸め。あの青二才め。
「まだガキなんだから胸なんて関係無いじゃん。」
「だってだって、他の子はちゃんと増えてるんだよ?」
「そうかぁ・・・?でも、あんなに小さかったみゆきがねぇ・・・。」
「・・・・・・・・。」
「一緒に寝る度俺の布団でおねしょしてたみゆきがねぇ・・・。」
「・・・・・・。」
「あの公園の噴水で素っ裸で遊んでたみゆきがねぇ・・・。」
「・・・。」
- 808 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:03/12/29 10:35 ID:???
- 「あのお風呂でう○こ漏ら━━━
「お兄ちゃんッ!怒るよッッ!!」
アハハ、怒った怒った。みゆきが立ち上がって手を振り上げている。からかう
のはこの辺で止めよう。僕は殴られるかもしくは泣き出される前に、さっきか
らずっと頭の中を飛び回っていた台詞を口にした。
「怒るなって、胸大きくする方法教えてやるから。」
「ええっ!?本当!?」
さっきまでの態度が嘘のように目を輝かせるみゆき。やっぱり妹って可愛いな
ぁ。可愛いからこそ虐めたい訳で、ちょっとじらしてみる。
「でもみゆきに出来るかなぁ・・・?まだ子供だしなぁ・・・?」
「で、できマスッ!お兄ちゃん教えて下サイッ!」
「・・・それじゃあ教えてやろうか?」
「ハ、ハイッ!」
- 809 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:03/12/29 10:39 ID:???
- 鼻息荒く声を上ずらせて身を乗り出している。ここまで頼まれちゃあ仕方が無
い。まぁ、どちらにせよ教えるかどうかはとっくの昔に決まっているのだが。
僕はここぞとばかりに笑みを浮かべて答えた。
「揉むんだよ。」
つづく、というかもう書けてる
***自壊世酷***
手の動きに合わせてもぞもぞ身を捩っていたみゆきが僕に呼びかける。もう耳
が真っ赤だ。
「お兄ちゃん・・・。」
「みゆき、気持ちいい?」
「よく、わかんないけど、、、変な感じ・・・。」
「おー、それそれ。効いてる証拠だぞ?」
「ほ、ほんと?」
妹の貞操やいかに!?そしてついに明らかになる暗黒魔人像の
正体とは!?!?次週「油地獄!決死の鍋釜作戦」をお楽しみに!!
- 820 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:03/12/30 10:02 ID:???
- ***
みゆきは意外と素直だった。最初の内は「揉み方だけ教えて」と散々ごねたが
、「素人がやると逆効果だ。」と大ホラを吹いたら"服の上から"という条件付
きですんなり従ってくれた。何で僕が素人じゃないのかは聞かなかったが。
「じゃあ、取りあえずやりやすいようにここに座ってくれるかな。」
僕が膝を指差すと、みゆきは無言で丁度顔と顔が向かい合う様に膝にまたがっ
た。みゆきの息が顔にかかる。。。みゆきの柔らかそうな唇が目の前に。。。
これは。。。いやいや、違う。
「そうじゃなくて反対向きな。」
「あ、そっか」
みゆきはそのまま反対を向いて、僕の胸にもたれ掛って来た。ぴったりと隙間
無くくっついた小さな背中が、呼吸の度に上下するのが良く分かる。これから
始まる事への期待かドキドキと鼓動も僅かに大きく感じる。何だかとても懐か
しい感じがするな・・・。
- 821 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:03/12/30 10:04 ID:???
- 「いくぞ?」
「う、うん。」
躊躇いがちにみゆきが肯く。僕はお腹を抱いていた両手をゆっくりずらし、服
の上から微かに分かるみゆきの小さな膨らみに重ね、力を掛けると柔らかな感
触が・・・・・・柔らかな・・・アレ?堅い?
想像とはかけ離れた異様な揉み御妙に戸惑っているとみゆきが振り返って聞い
て来た。
「あのさお兄ちゃん、これって、ブラ着けてても大丈夫なの?」
ぶ、ぶらじゃぁ!?慌ててTシャツの中に手を滑り込ませる。こ、これは!こ
の女の子の開発途上のふくらみを不必要に束縛する悪魔的な物体は!お子様ぱ
んつ並みの萌えアイテム、お子様ブラ!スゲーゆるゆるだけど。
「や、ちょ、ちょっと、手ぇ入れないでよ!」
みゆきも慌てて僕の手をTシャツから引っ張り出す。指が引っかかった拍子に
かなりずれたのが分かった。正直着けてる意味無いと思う。
- 822 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:03/12/30 10:04 ID:???
- 「ブラジャーなんか何時の間につけるようになったわけ?」
「私ももう子供じゃないもん。」
「ブラジャーは駄目だな。あれは大きくなってからつけないと、成長の邪魔に
なる。」
「え?そうなの?」
「そうだ、兎に角マッサージにも邪魔だから外しなさい。」
「は、はい。」
こうして妹は兄に間違った知識を植え付けられてしまうのだなぁ。としみじみ
思う僕を余所に、みゆきは背中に両手を突っ込み、もそもそと作業を続けてい
る。そしてシャツの下から布の塊が手の中に丸められた状態で取り出された。
やはり下着を見られるのは恥ずかしいのか、直にクッションの下に隠す。チラ
ッと可愛らしい苺柄が見えた。
「じゃあ気を取り直して・・・。」
「・・・うん。」
膨らみに手を沿える。ぎゅっと握り絞めた。
- 823 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:03/12/30 10:04 ID:???
- 「ひゃぅっ!?」
初めての刺激に驚いたのかそれとも痛かったのかみゆきが思わず声を上げた。
構わずもう一度、今度は優しく握る。神経を逆撫でするような何とも言えない
感触が指先から伝わる。これだよこれ、もう一度ぐにゅ、もう一度むにゅ。連
続して揉んでいると、手でグニグニ弄くる度に小ぶりな乳房が卑らしく歪むの
が分かった。まさに"手に取るように"。
「あ"あ"〜気持ちいい〜・・・。」
「え?」
「いや、気持ちいい?」
「ん〜、、、ちょっとくすぐったいかも。」
イカンイカン、達成感の余り変な事を言ってしまった。僕の方が先に喘ぎ声を
上げてどうするんだ。
しばらく存分にみゆきの乳の感触を味わっていると、この行為がだんだん不安
になってきたのか、みゆきが溜め息と共に呟いた。頬が少し紅潮している。
- 824 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:03/12/30 10:05 ID:???
- 「ほんとに・・・これで大きくなるの?」
「なるよ。もうやめて欲しいの?」
「・・・ぅうん、やめないで。」
これはある意味賭けだった。ここでみゆきが「やっぱりやめて」と言えばそれ
で終わりになってしまっただろう。当然無理矢理続ける事も出来たが、妹が本
気で嫌がっているのを見るのは流石に萎えてしまう。それにここで念を押して
おけば後々「やめて」とも言えまい。
再びみゆきの乳揉みに神経を集中する。全体を包み込むように揉みしだいて、
優しく滑らせるように撫ぜて、指を使って円を描きながら捏ね回して、時折力
強く握り締めて━━━━━━
や、柔らけぇ・・・この、この膨らみかけ具合が何とも・・・・・・!
手の動きに合わせてもぞもぞ身を捩っていたみゆきが僕に呼びかける。もう耳
が真っ赤だ。
- 825 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:03/12/30 10:06 ID:???
- 「お兄ちゃん・・・。」
「みゆき、気持ちいい?」
「よく、わかんないけど、、、変な感じ・・・。」
「おー、それそれ。効いてる証拠だぞ?」
「ほ、ほんと?」
さっきからからシャツ上からでも分かる程手の平をくすぐっていた突起の感触
が一層強くなった。大分堅くなってきたな。一旦乳房はお預けして、今度は乳
首を責める。
爪で引っかくように弾いて、押しつぶして、捻って、摘まんで、キュッと音が
する程引っ張っ、、、た処でみゆきがまた声を上げた。
「んぁっ、お、おにぃちゃぁん・・・。」
「こんどは何?」
「そこ、そこ触るのやめてぇ・・・。」
「そこって何処の事かな?」
- 826 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:03/12/30 10:06 ID:???
- 「・・・・・・・・・・・・ちくび・・・。」
「乳首が一番効くんだよ?」
「そ、そんなの・・・・・・嘘だぁ。」
「嘘違うよ、揉んでるより気持ちいいだろ?ほれほれ」
「んぁぁッ!」
喘ぎ声で答える。そろそろいいかな・・・。Tシャツの上から弄るのに飽きた僕は
裾を掴むと、みゆきの首まで捲り上げた。
つづく、まだ書けてない
***自壊世酷***
妹の乳首を吸っている兄、兄に乳首を吸われている妹、なかなかシュールだ。しか
しコレ、なんつーか、、、"スゲー落ち着く"。みゆきはみゆきで微かに震える吐息
を漏らしつつ僕の頭をいとおしそうに抱き締めていた。
自壊乾尻!!
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