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今年で17歳になったお兄ちゃん
妄想哲学
- 856 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:04/01/01 21:20 ID:???
- そうだ、脳内に情景が浮かんできたぞ。主人公はその姪に懐かれているんだ。そして主人公の姉とその婿の家、
夫でもいいがまぁ、その婿の家と言うか実家は主人公の家から駅一個分くらいの近距離なんだ。まぁ、駅20個分
くらいの遠距離でもいいか、いやだめだ、姪が度々遊びに来れる程度の近距離なんだ。そして正月になって親戚
が一堂に会したりすると主人公に懐いている姪は主人公にべたべたで始終主人公の膝の上に座りたがるんだ。
そしてロリペドの主人公は姪に膝の上に座られて勃ってしまうんだ。それだけじゃない、ある日主人公が家でバナ
ナを食べていると姪が家を訪ねてくるんだ。でっかいスポーツバッグを持って、最初の内は遊びに着たとか言って
るんだけどバッグの事とか聞いても受け流されるんだ。で、大分遅くなって送ってやろうとするとイヤイヤして「帰り
たくない、私家出しちゃったの。お願い叔父さんここに泊まってもいいでしょ?」とか言って来るんだ。家出の理由
はなんでもいい、サンタクロース論争でも次元の定義についてでもなんでもいい。とにかく主人公はどうしたもの
かと思いつつ実家には家出じゃなくってお泊りだとか適当に連絡入れといて休みの間姪を家に置いとく許可を貰
うんだ。そこでもうウハウハですよ。姪とお風呂に入ったり姪と一緒に寝たり姪となんでもかんでもアレなんです
よ。で、「叔父さんとこゲーム無いの?」と聞かれて実は在るけど十八禁のパソゲーだったりして見つかったりして
どぎまぎしてしまったりベッドの下にエロ本があったりする訳だ。いや、厨房じゃねぇんだから本棚に入れといたの
を姪に見られちゃったりしてフラグが立ったりする訳だ。で、あるとき「おじちゃん、、、おじちゃん、、、おじちゃんって
ば!!」「ああ、ごめん、何か聞きなれてなくって」「じゃあ何て呼べばいい?」「お兄ちゃん、、、かな?これでもま
だ××歳なんだぞ?」「そんなの私から見たら十分おじさんだよ。」「アハハハハ。」「ウフフフフ。」「アハハハハ。」
「うふふ、じゃあ今度からお兄ちゃんって呼ぶね、お兄ちゃん。」となる訳だ。アハハハハ。
- 957 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:04/01/04 18:47 ID:???
- 女子校だったらお昼休みに「お兄ちゃんとお昼ご飯食べたくて
こっち側に着ちゃったのよ」プレイもしくはお兄ちゃんが金網を
乗り越えてくるプレイがでっきないじゃねぇっスかぁ!!
- 959 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:04/01/04 18:54 ID:???
- 今年初潮を迎えた妹・・・、今年所長をむかえたいもうと・・・。
こtことおんんあのこの日がきてしまったのえす。
「おんなになってしまったおまえにはもう、ようは、ない!
だが、さいごになかだししてやる!」
「いやあんあかちゃんできちゃうよう」
どなどなど〜な〜ど〜な〜
「おにいちゃんどうしようちがでちゃったよう」
「ナニッ!?チョットミセテミロ!!」
「いやあんあかちゃんできちゃうよう」
否、中途半端な性知識は萌えのアナグラムでhねんjかんをすると
- 969 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:04/01/04 20:57 ID:???
- つまりキュートな女の子を妹に持ってしまった兄貴の懐かれたいと思っていろいろプレゼント揚げたり一緒にいる時間
を大切にしたりしたけどそんなに直には懐いてくれなくって「おいで」とか越えかけても貰われてきた猫のようにササッと
どっか行ってしまったりでなかなか上手く行かなくって襲い掛かってしまいたくなる黒い欲望との心の葛藤を描いたり妹
は妹で前の親父がそれはそれはキレてる人だったお陰で親父恐怖症になってたり男性恐怖症になってたり前の親父と
は違う優しい家族なんだしお兄ちゃんはいろいろ気を使ってくれたり優しくしてくれたりするんだけど頭の中では分かっ
ててもいざとなると古傷が疼いてなかなか素直になれなかったりでササッと自分の部屋に引篭もった後でウサギさんの
ぬいぐるみ抱締めて悶々と悩んだり親父は親父で息子が再婚相手の連れ子と上手くやっていけるかどうか不安なん
だけど仕事で忙しくって家庭を顧みる暇がなかったりでまた二の舞を踏んでしまいそうだけど再婚相手の人はそんな
親父が本当は優しい人なんだと分かっててそんなんでも暖かく見守ってるけどその心に傷を負った娘はそんな再婚相
手の男のことを理解してくれるだろうかとか思ったりしてとにかく関係改善の為に皆で一緒に食事でもしようとレストラン
に予約を入れるんだけど親父と再婚相手の女の仕事に休養が入ってしまいお食事が中止になってしまい折角妹と仲
良くなれるかと思った兄は落胆してしまい妹は妹で折角一歩踏み出せるかと思ったのに駄目になってしまいまた落ち
込んでしまったのだが落ち込んでも腹は減る訳でリビングへ降りていくと兄が台所に立っていて「ああ、○○ちゃん、お
腹空いたでしょ?メシ、もう直出来るよ。」とかエプロンかけた兄に言われて(料理なんか出来るんだ・・・。私何も知らな
かったんだなぁ・・・。)とか思ったりで「・・・私も・・・何か手伝う?」とか言ったらあんまり喋らなかった妹が喋ったんで兄は
ちょっとビックリした顔をしてからニッコリ笑って手伝って貰って一緒にご飯を作って一緒に食べてやがて食べ終わる頃
には無口だと思ってた妹が普通に喋ってるところを複雑な気分でぼんやり見てたりして(ああ、なんだ、笑顔も可愛いじ
ゃないか)とか思ったりで思わず反応してしまうという展開を希望しているのだな、君は。
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