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今年新しい家族になった妹
鬼畜兄貴
- 221 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/10 12:10 ID:???
- 「ねえ、お兄ちゃん…あたしをいじめて…ねえ…」
「はあ?お前何いきなり言い出すんだ?」
「あのね…あたし…お兄ちゃんにもっといじめてほしいの…」
「どんな風に?」
朝の駅。通勤客がホームで白い息をはきながら電車が来るのを
まっている。ヴゥーンと鳴る音…携帯電話をマナーモードにしている訳ではない。
あたしは今…下のお口でイケナイものをくわえ込んでいる…。
「お、お兄ちゃん」
「何だ…もっと強くしてほしいのか?」
「い、いや…」
「いやならやめようか?」
「い…いや…」
「どっちなんだよ…」お兄ちゃんは口を耳元に近づけると
「このド淫乱が」とはき捨てた。
- 222 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/10 12:10 ID:???
- ホームに電車が滑り込む。あたしはお兄ちゃんに背中をおされながら電車に乗り込む。電車は超満員だ。
うっすらと内股に湿った感触がある…。しばらく乗っていると、後ろからあたしのスカートを
まさぐり、お尻を撫で回す感触…。下着が湿らせながら道具をくわえこんでいることを察知すると、
手は一瞬とまったが、再び動き始める…もっと大胆に…あたしをもてあそび始める…ソフトで
ねちっこい指の動きがすごくいやらしくて…気持ちいい。耐え切れない…お兄ちゃんを見ると、
お兄ちゃんはつり革につかまりながら文庫本を読んでいた。そしてあたしと目が合うと冷ややかな
笑みを浮かべた。
しばらくすると手の動きが止まった。あたしはお兄ちゃんと一緒に駅で降りた。
スカートに粘っこい液体がついていた。
「大分お楽しみだったみたいだな、このド淫乱が」
お兄ちゃんはあたしを蔑むような目で見てた。
- 223 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/10 12:11 ID:???
- 昼の公園。茂みの中であたしは足を広げて、また道具を下の口にくわえこんでいた。
お兄ちゃんはちょっと離れたところであたしを見下ろしている。
「あ…あ…あ」指でクリ…を刺激しながら、道具を出し入れする……こんなところで…
すごく恥ずかしい…でもすごく感じる…。携帯電話が鳴る。お兄ちゃんだ…
「もっとこっちに見えるようにしろよ…それともうすぐその編に
男の子がいくかも知れない。もし見つかったら…その子とヤれ」
「え…」
突然近くの茂みでがさがさ音がした。「ボールどこだよ」という声がすると思ったら、
グローブを左手にはめた小学校高学年ぐらいの男の子が出てきた。
「あ」「は」
男の子の目があたしに釘付けになる。もうあたしはたまらなくなった。
「ぼ、ぼくお願い…こっちに来て…もっとあたしを見て…」
恥ずかしいと思っているのに、あたしは逆のことを口走っていた。男の子は
吸い寄せられるようにあたしのまん前に座る。
「ぼく、あたしのここ…なめて…」あたしは指であそこを指した。男の子は何も言わない…
ごくりとつばを飲み込んだような気がした。だが、次の瞬間舌があたしのあそこを這い始める。
不器用でぎこちない動きが、逆に新鮮でたまらなくなる…。
- 224 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/10 12:12 ID:???
- この子がすごくいとおしい…。「ねえ、ぼく…立ってみて…」
男の子は顔をあたしの股から離すとその場に立つ。あたしはすかさずベルトを外し、男の子の
ズボンをひき下ろす。…そこにはまだ未熟な、でもそれなりの力強さを漂わせた男の子のカラダがあった。
「お願い…ここに…ぼくのおちんちん…入れて…」
あたしは男の子を横にすると、のしかかるようにして、あたしのあそこに男の子のあそこを導いた…
「あ…うん…」「お、お姉ちゃん、だ、だめだよ」
男の子が始めて言葉を発した。だが、男の子のあそこは深くあたしのあそこに突き刺さった
ままだ。…なんかすごく気持ちいいよ…。あたしは燃え上がるような感覚に襲われ、腰を動かし始めた。
「あ、お、お姉ちゃん…なんかヘンだよ…なんかヘンだよ…」「いいよ…ぼく…いいよ…あ…」
あたしは狂ったように腰を動かす。この狂おしく切ない感じ。もうだめだよ…気持ちよすぎて
何がどうなってもいい…。「お、お姉ちゃん、なんかすごくヘン…なんかなんか…あっ」
男の子がそう言ったかと思うと、あたしの中に熱いものがほとばしるのがわかった…。
お兄ちゃんの電話が鳴る。
「おい、ザーメンたらしながら俺のとこに来いよ」
あたしは男の子から体を離すと、そのままお兄ちゃんのいる場所に移動した。
「おい。お前、小学生をレイプしてでもセックスしたいのか、なあ。最低の淫乱雌豚だな」
お兄ちゃんははき捨てるとぺっとあたしの顔につばを吐いた。
- 225 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/10 12:12 ID:???
- 深夜のコンビニ…。あたしはお兄ちゃんからある指示を受けて買い物に来た。
ミニスカートでノーパンのまま…。入り口横でがらの悪そうな少年が数人たむろしている。
「おい、お前」
一人があたしに目を止めて立ち上がる。近寄ってくる。
「へへっ」と笑いながら片手をスカートの中にもぐりこませる。
「やっぱそうだハハハ!おめーなんでノーパンなんだ?やってほしいのか?なあ」
他の数人も下品な笑いを浮かべながらあたしを取り囲む。
「へへへ」「あはは」
あたしは取り囲まれたまま、駐車場奥のくらがりに連れて行かれる…。
「おい、こいつ…濡れてるぞ…セックス大好きなんだろ、おめー!」
一人が後ろからあたしをはがいじめにし、両側から二人があたしの体を持ち上げる。
リーダーらしき一人が、あたしの足を広げ、自分のあそこをあてがう
「うっ…こいつのマンコ気持ちいいぞ!おい、淫乱女ぁ。チンポ気持ちいいか?」
少年は腰をふりながらあたしの顔をのぞきこむ。
「キスさせろよ」少年はあたしの唇をふさぐ。舌があたしの舌を求めてはいってくる。
少年は必死に腰を動かしながら、あたしの中で果てた。その後もかわるがわる
少年達は私を取り囲みながら、あたしの中に熱いものをそそぎこんでいき、一通り
終わるとあたしを捨ててその場を立ち去った。
- 226 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/10 12:13 ID:???
- あたしは内股に粘っこい体液をたらしたまま帰宅した。
「お、お兄ちゃん…ただいま」
「早かったな。お前、何人に中だしされてきた」
「…4人」
「バカ野郎!最低10人には中だしされて来いって言っただろうがぁ!やりなおし。
今の不足分をたして、16人に中だしされて来い。そこまでしなかったら家には入れない」
「お、お兄ちゃん…お、お願い…もうやめて…お兄ちゃん…お兄ちゃんには何されてもいいから
もうやめて…」あたしは泣きながらお兄ちゃんにひれ伏した。
「…みたいな感じでいじめてよ…ねえ、お兄ちゃん」
「お前なあ…何考えてんだよ…結局俺に満足してないってことじゃねーかよ…」
お兄ちゃんは肩を落として自室に閉じこもってしまった。
いや、別にお兄ちゃんに不満足だから変態プレイしたい訳じゃないけど、
ちょっと刺激が欲しいかなあ、なんて思っただけなんだけどな。ニャハハハ♪
- 343 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/15 00:58 ID:???
- うちのお母さんが再婚することになった。お父さんは私が小学生の頃なくなったのだが、
何年か経って、お母さんにも好きな男性ができた。ただ、私は気が重かった。
…お父さんができるのは、実のお父さんが可哀想な気持ちが半分、でもやっぱり
心強いというか、お母さんがやっと新しい人生に歩き始めた気がして、
半分は嬉しい。…でも…。お母さんの相手には男の連れ子がいる、と聞いて
憂鬱になった。思わず私は、学校の帰り道、友達に相談してしまった。
「ちょっとゆかりさあ、聞いてよ」
「何?」
「お母さん、再婚するんだけど、男の連れ子がいるんだってさ…」
「へえ。でもかっこいい人だったらいいじゃん」
「そういう問題じゃないよ。自分の家に男が来るんだよ。危なくって
仕方ないよ…。絶対カギかけて寝なきゃヤバいって!」
だが、私の危機意識が全く甘いことを思い知らされるとは、
このときは全然思ってもみなかった。
- 344 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/15 00:58 ID:???
- お母さんの再婚の日が近づいてきたある日曜日。私が住む街のホテルの
レストランで、今度お父さんになる人と、お兄さんになる人と食事をする
ことになった。薄いブルーのフォーマルな上下を着た私は、お母さんと
そのホテルのロビーで待っているはずの2人の元へ向かった。
「ああ、幸恵さん」
見覚えのある中年の男性は、お母さんを見かけるとソファから立ち上がった。
すると、その横に座っていた若い男の人が立ち上がった。私は息をのんだ。
えっ…嘘…。藤木直人みたいじゃん…!…ちょっと待ってよ…。
その顔は日常生活にあったらいけない顔だよ…あ…笑った…
さわやか過ぎ…ヤバいよ…そんな笑顔がウチに帰ったらあるなんて、
絶対ヤバいって!
私はむしろ別の意味で危ないかも知れないと心のどこかで思ってた。
- 345 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/15 00:59 ID:???
- そして…もろもろの準備をすませ、お母さんがとうとう入籍したので、
私の新しい家族での生活が始まった。
「ねえねえ。君さあ。俺の学校の中等部なんだってな。俺も
びっくりしたよ。明日から一緒に学校行く?」
新しい兄はいつでもさわやか…というよりカッコよすぎだ。
正直ドギマギさせられる。だから余り近寄りたくない。
…なのに、こいつは自分から近寄ってくる。
「俺さあ、今まで一人っ子で、兄弟いなかったからさあ。
こんな可愛い妹が出来て本当嬉しいんだよね」
「そうですか」
「そうですか、って冷たいなあ(さわやかな笑み)。まあ
いいや。お互い慣れてないだけかも知れないけど、
一応兄妹なんだから、仲良くしような!(もっとさわやかな笑み)」
…静かな日常生活が、非常に落ち着きのない生活になりそうです。
なんだかなあ。ルックスが良すぎる兄が突然出来てしまう、というのは
とっても気疲れします。どうしても身内とは思えなくてつっけんどんに
なっちゃいます。これからどう暮らしていくのかとっても不安です。
-
- 375 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/15 21:09 ID:???
- お母さんと、新しいお父さん・兄との暮らしが始まって間がない頃。
お父さんはお父さんと呼べるのに、兄のことは「慧(さとし)さん」としか
呼べなかった。
ちょっと喉がかわいたので台所の冷蔵庫に飲み物をとりにいった。
「なんにもないなあ…。熱いお茶でも入れるか」冷蔵庫を閉めて
振り返ると…、
「あ!あ!あ!ちょっと何やってんですか慧さん!」
「何やってるも何も、喉かわいたから…」
「って言うか、裸で家の中歩き回るの止めてくださいよ!恥ずかしいじゃ
ないですか!…なんか着るなりタオル巻くなりしてくださいよ!」
「別に家族だからいいじゃない!(さわやかな笑み)やっぱり気になる?
(さわやかな笑み)」
いえ、あのその…どんなに藤木直人みたいなルックスでも、裸では何を
言っても説得力ないんじゃないかと…。…はあ。
- 403 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/17 08:30 ID:???
- 友達のゆかりがある日いいにくそうに話を切り出した。
「菊ちゃんお願いがあるんだけど…」「何?」
「…あのね…。…慧さんって付き合ってる人いるのかな…。」
「え?…よくわかんないけど、多分いないんじゃない?」
「…聞いてみてくれない…あたし…慧さんのこと好きなんだ…お願い!」
「いいけど…もしいなかったらどうするの…?」
「…告白しようと思ってる…」「わかった。タイミングみて聞いてみる」
「…ありがと。…実はさ…。菊ちゃん、ほんとは慧さんのこと好きなのかな
って思ってたから、断られるかと思ってた…」
「はあ?全然そんなことないよ。何でそんなこと思った?」
「なんとなくだけどね。」
私が慧さんのことを好きなように見える何かがあるのだろうか…?
ちょっとひっかかるような感じがしながら、私はゆかりの頼みを引き受けた。
(続く)
- 404 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/17 08:51 ID:???
- 私は相変わらず兄のことを慧さんとしか呼べずにいた。兄が自分の部屋に
いるのを見計らって兄の部屋に行った。「慧さん、ちょっとお話いいですか?」
兄は椅子にすわったまま、くるっとこっちを向いた。
「何?兄妹なんだからそうあらたまるなよ(さわやかな笑み)」う…。いつものこと
だが、この兄のさわやかな笑みは破壊力満点だ。ゆかりが好きになるのも無理はない…。
「慧さん、ちょっとお聞きしたいことがあるんですけれど…。 私は別に聞く気ないんですけど、
友達にきいてくれって言われたから聞いてるんですけどね…」「いや、別に聞いてくれたらいいよ(爽笑)」
「付き合ってる人いるんですか?」兄は何も言わずに席を立つと…
「あ!あ!いきなり何するんですか!あ!お母さんが見たら
びっくりしちゃいますよ!あ!あ!あ!だめですって!」私は兄に抱きしめられた。
「ごめん。お前にそんな気持ちをさせていたなんて思ってもみなかった。
友達が、とか言ってるけど、ホントは俺のこと好きなんだろ。」
「いえ!ちょっと話して下さい!私じゃなくってほんとに友達が!誤解ですぅ!」
「もう言わなくてもいいよ。ほんとはわかってたんだ…。でも…今はごめん。
一人っ子だったからお前みたいな可愛い妹がいるのが嬉しいんだ。
今は兄妹でいさせてくれ…」「いや…だから誤解ですってば…私は別に…ん」
兄は顔を近づけると私の唇をふさいでしまった。…あ…私初めてなのに…あ…
兄はすっと体を離すと爽やかな笑みを浮かべながら部屋を出て行った。
「今はお前の気持ちには答えられない。けど俺もお前好きだよ」
…ゆかりになんて言えばいいんでしょうか。…はあ。
- 449 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/18 13:25 ID:???
- 自分で色々書いたり、人が書いたものを読んだりしてるうちに、
何となく自分はMッ気があるかも、と思うようになりますた。
「へえ、そうなんだ…お前がねえ。顔に似合わず(爽笑)」
あ、ちょっと慧さん待って…あ…あ…
「Mなんだろ?もっといい声で鳴けよ…え?(爽笑)」
だ、だめですって…こんなところで…あ…あ…
- 453 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/18 15:20 ID:???
- 兄に後ろから抱きすくめられた。「菊恵…お前可愛いよ…すっごく可愛いよ…」右手が私の胸を
もみしだきながら左手は徐々に降りていき…私のあそこをもてあそび始める…あ…あ…だめですよ…
お母さんが来ちゃう…「いいじゃん別に(爽笑)俺たち血のつながった兄妹じゃないんだから…」
兄はそう言って私の耳をなめて耳たぶをかんだ…
ところで目が覚めた。…私自分で胸とあそこを触ってるよ…しかも相手は
慧さんだよ…潜在願望ありなの?いきなり耳元でさわやかな笑みが聞こえた。
振り向くと…藤木直人風の顔…「さ、慧さん、何やってるんですか!
勝手に私の部屋に入らないで下さい!」
「お前、寝ながらオナニーするなんて器用だな!(爽笑)」え!見てたの…
私は耳がかあっと熱くなるのを感じた。兄はもう一度耳元に顔をよせささやいた。
「何度も慧さん、慧さんって言ってたよ…お前本当に可愛いな(爽笑)」
軽く私の唇を奪うと部屋を出て行った。
何であんな夢見てたんだろ…。ふと枕元を見るとなぜかそこに
ラジカセが…カセットをかけてみる…「…慧は菊恵の胸元に手を伸ばすと…」
睡眠学習ですか!…はあ。一体あの人ってなにもの?
- 553 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/20 21:28 ID:???
- >>548-549
あぶぶ兄さん…こわいよ…(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル
そんなことしなくても夜景の見えるホテルのバーに連れて行かれて
巷のカップルみたいにべったりくっついて夜景を眺めたあと「下の
部屋をとってある」とか言われて部屋に連れて行かれたら素直に
お兄ちゃんのものになるものを…。
「ふーん。お前結構夢見がちなんだな。別に兄妹でそんなかったりーこと
やめようや(爽笑)」
お兄ちゃんちょっと待った…いや…待って…だめだって…きゃっ…
こんなところで…
「お前もう濡れてるじゃん(爽笑)入れるよ(爽笑)」
ちょっと…は、早いよ…あぁん…
またもやハメられてしまいますた。
- 621 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/22 22:05 ID:???
- 新しく家族になった藤木直人似の兄は、数学が得意だ。正直避けられるもの
なら避けたいんだけど、しょうがなく勉強を教えてもらうことがある。
…とんでもない勘違い野郎だからね。
「お兄ちゃん、ここがわからないんですけど…」
「やれやれ。しょうがないな。ホントは数学よりも、俺のこと知りたいんだろ。
勉強にかこつけて…お前ほんとにかわいいやつだな」
「前置きはええからとっとと教えろやヴォケが。何抜かしとんねんアホゥが」
「関西弁も可愛いねえ、この照れ屋さん♪アハハハハ」
兄のポジティヴシンキングにはついていけません。…はあ。
- 684 名前:鬼畜妹 ◆yNNZPlYSK2
:04/01/24 16:30 ID:???
- お兄ちゃんとお風呂で洗いっこしてた。立った私のからだを立てひざをついた
お兄ちゃんの手がぬるぬると動き回る…もうだめ…気持ちよすぎるよ…。
おっぱいを円を描くようになでられる…あ…もっと上…お兄ちゃんの指が
私の乳首をはさむ…あっ…ん…はぁ…もっともっと…もう片方の手は私のあそこへ近づいていく…
「おい、お前人が洗ってやってるのになんだこのヌルヌルは?洗っても
洗っても汚れが落ちないぞ…感じすぎなんだよ…」
体の中からあふれ出す感覚…もうだめぇ…お兄ちゃんの指は私のカラダをおかしくしてしまう…
お兄ちゃんはバスタブのへりに腰掛けると「ここに座れ」と自分のひざの上をさした。
お兄ちゃんのあそこは太く立っていた。…お兄ちゃん…それ…ほしい…
「お前本当にエッチだな…いいから入れろよ…」お兄ちゃんのものをカラダの中に受け入れる…
にゅるっとカラダの中にお兄ちゃんが入ってくる…あ…あ…ん…これがほしかった…
お、お兄ちゃんお願い…激しくして…私はお兄ちゃんの唇をふさいで舌を入れた…
ん…ん…お兄ちゃん…もっとかき回して…
「何また書いてんだよ…なになにお風呂でエッチしたい?…しょーがねーじゃん、
俺の下宿風呂ねえんだからよ…おい、今から布団で死ぬまでヤるぞ」
……お兄ちゃんのばか。
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