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今年新しい家族になった妹
妹クエスト
- 583 名前:バカは氏んでも名乗らない
:04/01/21 21:52 ID:???
- 今年新しく家族になった妹があらわれた。
義妹はこちらにまだ気づいていない。
どうする?
→背後から抱きつく
兄は義妹に抱きついた。義妹に5ポイントの興奮を与えた。
どうする?
→ほっぺにキスをする。
兄は義妹のほっぺにキスをした。義妹に1ポイントの興奮を与えた。
義妹は逃げようとした。しかし逃げられない!
どうする?
→とくぎ→おっぱいもみもみ
義妹は逃げようとした。しかしにげられない!
兄は特技おっぱいもみもみをした。しかし義妹にはおっぱいがない!
どうする?
- 586 名前:バカは氏んでも名乗らない
:04/01/21 22:10 ID:???
- 義妹は逃げようともぞもぞした。兄に10ポイントの興奮。
兄は義妹のあごをくいっと持ち上げた。義妹は顔が動かなくなってしまった。
どうする?
→くちづけ
兄は義妹にくちづけをした。義妹に10ポイントの興奮。自分に20ポイントの興奮。
義妹は兄から逃げようとした。しかし興奮が高すぎて逃げることができない!
どうする?
→舌をいれる
兄は義妹の口の中に舌をいれた。義妹に13ポイントの興奮。自分に26ポイントの興奮。
兄は果ててしまった...
- 587 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:04/01/21 22:12 ID:???
- >>583勝手に続き。
→乳首を責める
兄は義妹の乳首を責めた。義妹に7ポイントの興奮を与えた。
義妹は興奮している。
どうする?
→シャツを脱がす。
兄は義妹のシャツを脱がした。しかし上手く行かない!
義妹は逃げようとした。しかし逃げられない!
どうする?
→シャツを脱がす
兄は義妹のシャツを脱がした。義妹は上半身裸になった。
義妹は激しく興奮している。
どうする?
→乳首を舐める
兄は義妹の乳首を舐めた。義妹に6ポイントの興奮を与えた。
義妹は激しく興奮している。
どうする?
- 591 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:04/01/21 22:24 ID:???
- >>590分かった。
→犯す
リビングでそんな事をするなんてとんでもない!
→トイレへ連れ込む
兄は義妹をトイレへ連れ込んだ。
義妹は程好い密閉空間に興奮している。
どうする?
→ズボンを脱がす。
兄は義妹のズボンを脱がした。妹はパンツ一枚になった。
義妹は激しく興奮している。
どうする?
→パンツを脱がす。
兄は義妹のパンツを脱がした。しかし上手く行かない!
義妹は嫌がっている。
どうする?
→乳首を吸う。
兄は義妹の乳首を吸った。義妹に8ポイントの興奮を与えた。
義妹は息も絶え絶えに興奮している。
どうする?
- 594 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:04/01/21 22:39 ID:???
- →今年で新しく家族になった妹が現れた。
今年で新しく家族になった妹が現れた。家族になってしばらく経ったのだが、
未だに僕に懐いてくれない。会話と言っても食事中に三言、二言言葉を交わす
だけだ。しかし今こうして僕の隣に座っている妹を見ているとそんな事はど
でもよくなってくる。柔らかそうな栗毛からは仄かに鼻腔を擽る甘酸っぱい香
りが漂い。何か言いたげにこちらを見詰めている少し潤んだ宝石の様な瞳は、
何処か神秘的なものすら感じる。
もしもこの瞬間が永遠に続けば・・・、妹に合うまで人間関係なんてくだらないと
思っていた自分からは想像できない様な事を考えてしまう事もしばしばだ。妹
と何とかして信頼関係を築きたい。しかしその度追い立てられる様な衝動に駆
られて何かとんでもない事を仕出かしてしまうのではないかと心配になり、胸
を締め付けるような感覚が僕に襲い掛かって来る。感情の板挟みだ。
今年で新しく家族になった妹が今僕の隣に座っている。再びテレビに向き直り
こちらに注意を向けてはいない。
どうする?
- 598 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:04/01/21 22:49 ID:???
- →後ろからそっと抱きしめてみる
後ろからそっと抱きしめてみる。僕は椅子から立ち上がって妹の後ろに回り込
み、両手で胸の辺りをそっと抱き締めた。突然の事に妹の身体がびくっと震え
、そしてゆっくりと首だけ振り返った。
「え?あ、あのおにーさん?」
脅えと困惑の入り交じった瞳で僕を見詰めて来る。僕は構わずに妹の頭に顔を
埋め、深く息を吸い込んだ。熟れた果実のような香りが鼻一杯に広がってゆく
。これだ、僕は今までに感じた事の無いような幸福に包まれた。
どうする?
- 605 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ
:04/01/21 23:30 ID:???
- →甘い言葉を囁きつつさりげなく胸のサイズなど聞いてみる
僕は妹の耳元でそっと囁いた。
「可愛いよ・・・、君みたいな妹が居てくれて本当に嬉しいな。」
「そ、そんな事・・・、ないです・・・。」
あまりに唐突過ぎて混乱しているのか真面目に答える妹。やっぱり可愛いなぁ
。妹の事だから直に腕から抜け出して何処かへ行ってしまうのではないかと思
ったが、予想に反してあまり妹は抵抗せず、その身を僕に任せている。
力を込めたら壊れてしまいそうな華奢な妹の肩を抱いたまま、ふと視線を降ろ
すとシャツの隙間から膨らみかけの胸が微かに覗いているのが分かった。
「最近ちょっと胸が大きくなって来たんじゃない?」
「・・・・・・・・・離して下さい・・・。」
少し意地悪な気分になってそんな事を口にしてみた。途端、ボッと音がしたの
ではないかと思う程耳を赤く染めた後、妹は静かに拒絶の色を見せた。
どうする?
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