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今年新しい家族になった妹

お仕置きみゆきちゃん



254 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:48 ID:???
「ねぇ、おにいちゃん・・・、私をお仕置きしてくだサイ・・・。」

みゆきは僕の部屋にやって来ると、俯いたままそれだけ言った。

「はあ?お前何いきなり言い出すんだ?」

何の事を言っているのかは勿論分かっている。

「みゆきはお兄ちゃんの右手を怪我させちゃった悪い子なんデス・・・。」
「だからそれはもう大丈夫だって言っただろ?」

いつもそうするように無理矢理笑顔を作って、包帯でぐるぐる巻きにされた痛
々しい右手を見せる。説得力など、ない。絶えずズキズキと鈍く痛むこの右手
は包帯が取れたとしても奇跡でも起こらない限り精密な作業を行う事は不可能
だ、と医者に宣告された。最初の内は狂いそうになる程みゆきと、自分の運命
を呪った。だがこうなったのも元はと言えば咄嗟にみゆきを助けたからだ。僕
はみゆきに傷ついて欲しくない。だからもう右手の事は触れて欲しくなかった。

255 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:48 ID:???
「でも、このままじゃつらいんデス、ねざめが悪いんデス・・・。おにいちゃんは
大丈夫って言ってみゆきを責めないけど・・・、悪い事したらお仕置きされなきゃ
イケナイんデス・・・。」
「・・・。」
「だから悪い事したみゆきのお尻を叩いてくだサイ・・・。」

みゆきの言葉に一瞬戸惑ったが、直に忘れかけていたみゆきへ対する感情が蘇
ってきた。怒り、憎しみ、昼間一人切りの部屋で天井を眺めながらみゆきを際
限無く痛めつける様を想像していた僕。心が真っ黒に染まって行くのを感じな
がらそれを止める事は出来なかった。他人の手を潰しといて尻を叩けだと?怪
我の分を身体で返そうって言うのか?面白いじゃないかやってやる。黒い感情
が僕の理性を掻き消し、気付いた時には僕は勝手に喋っていた。

「じゃあ、四つん這いになって尻突き出しな。」

256 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:49 ID:???
覚悟していただけあってみゆきは素直にお尻だけ突き上げた状態で床に寝そべ
った。ワンピースの裾を左手で乱暴に捲り上げると水玉模様の可愛らしい下着
に包まれた白く丸いお尻が露になる。言いようの無い興奮に包まれた僕は思わ
ず生唾を飲み込むんだ。みゆきの肩が震えている。

「手加減しないからな?」
「は、はイ・・・。」

唸るような低い声でそれだけ言うと、みゆきのお尻に左手を添える。みゆきは
小さな拳を造りながら、瞼をキュッと閉じて、こくんと肯く。僕は左手を思い
切り振り上げて一気に叩き付けた。
ぱしん!

「あうッ!!」

パンツ越しではあるが、渾身の力を込めたおかげで心地よい音が部屋に響き、
みゆきの短い悲鳴が重なる。同時に左手の痺れとは全く別のゾクゾクッという
快感が僕の背筋を走るのを感じた。面白い。僕は突き動かされるようにみゆき
のお尻を打ち続けた。

257 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:49 ID:???
「うあッ!・・・あッ!・・・んうッ!・・・ひぅッ!・・・くあッ!」

拳をぷるぷる震わせながら歯を食いしばってみゆきはお尻を打たれる度、リズ
ミカルに悲鳴を上げる。そして何故か叩かれて赤くなるお尻と共に、みゆきの
頬も紅潮していき、呼吸も次第に荒くなっていく。感じているのか?そんなみ
ゆきの姿に高揚としたものを覚え、お尻を打つ手にますます力が入る。二十発
程叩いたところでようやく僕はお尻を打つ手を止めた。手が痺れている。

「はぁ・・・、はぁ・・・、はぁ・・・。」

苦痛の余韻に浸っているみゆき。快楽とも取れるその表情の真意を確かめるべ
く、僕はみゆきの下着を脱がしにかかった。

「あ、お兄ちゃん、ぬ、脱がさないでヨォ・・・。」

みゆきは荒い息で抗議するが、身体に力が入らないのか抵抗はしない。スルリ
と下着を脱がすと、みゆきの幼いクレヴァスが露になった。じっとりと濡れた
それは、かすかに捲れあがってひくひく震えている。

258 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:50 ID:???
「あれぇ?みゆき、叩かれて濡れちゃったの?」

みゆきは赤面し、床に顔を埋めて答えない。それならこっちの好きにやるまで
だ。湿って艶かしく光る柔らかな肉襞にゆっくりと指を這わせる。神経を逆な
でするような感覚が指から伝わって来た。

「みゆきにはこんなんじゃお仕置きにならないかな?」
「・・・・・・。」
「みゆきはまだ初めてだよな?」
「はイ・・・。」
「いきなり突っ込んだら凄く痛いと思うんだよね・・・。」

僕はズボンの上からでも分かる程にいきり立っていたモノを取り出し、みゆき
の背後に回り込み、先端を浅く入り口に潜らせる。みゆきは初めての異物感に
一瞬ビクッと肩を震わせると、観念していたのか顔を覆って、力無く答えた。

「お、お兄ちゃんの気の済むようにして下サイ・・・。」

僕はみゆきが言い終るが早いか、みゆきに覆い被さると、秘所に宛がっていた
ソレを躊躇無く、力強く根元まで捻じ込んだ。

259 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:50 ID:???
「ンあああああぁぁッッッ・・・・・・!!!」

ぶちぶちっという膜を破る鈍い感触が伝わると同時に、破瓜の激痛にみゆきが
弓なりに背を反り返し、一際大きな叫び声を上げた。身体を落としてみゆきの
背へ密着させると、耳元で一番聞きたかった事を訪ねた。

「みゆき、痛い?」
「い、痛いでスゥ・・・。抜いてくださぁィ・・・。」

みゆきが眉を顰めて、ぽろぽろ涙を零しながら消え入りそうな声で答える。破
瓜の血が太股を滴れて行く。いつもの僕ならここで可哀相になって止めてしま
っただろう。でもねみゆき、僕の右手はもっと痛かったんだよ。みゆきの割れ
目に深く突き刺さっていた血に染まったソレをゆっくりと先っぽまで引き戻し
た。するとみゆきは何を勘違いしたのか安心したように深く溜め息を付く。で
もお仕置きはこれからだ。少し間を置いて、今度はさっきよりも早く、根元ま
で一気に、貫いた。

「ひぁぁぁぁあああッッ!!」

260 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:52 ID:???
みゆきがさっき以上の苦痛に叫び声を上げる。濡れているとは言え所詮処女。
かなり動き難いがそれだけキツイ。強烈な破瓜の痛みにみゆきも感じる余裕な
ど無いだろう。それでこそお仕置きだ。構わず激しいピストン運動を始める。

「イヤッ!イヤッ!アッ、アアッ!イタイよォッ!イタイぃッ!」

突き入れる度に鳴るぐちゅっ、ぐちゅっ、という卑猥な音に、みゆきの悲鳴が
重なる。とうとう我慢出来なくなったのか、みゆきがフローリングの床を爪で
がりがり引っかきながら前に逃げようとした。しかし逃げられないよう左手で
太股をしっかりホールドして離さない。右腕も手を触れないように気をつけな
がら腰に巻き付ける。

「みゆきっ!"ごめんなさい"だろっ!?ごめんなさいって言ってみろよ!!」

みゆきを痛めつけているのは自分なのに一体何を言っているんだ・・・。と僕は
心の何処かでそんな事を思った。しかし僅かに残っていた理性は直に何処かへ
吹っ飛び、頭の中は獣ののように只目先の快楽、みゆきを屈辱する事だけに埋
め尽くされて行く。

261 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:53 ID:???
「はアッ!おにぃちャッ!ごめ、ごめんなさィッ!ひぃッ!イタイッ!早く抜
いてェッ!」

もちろん途中で止める訳はない、懇願するみゆきを床に押さえつけて欲望のま
まに貪り続ける。しかしみゆきにきつく締め付けられた肉棒への快楽と、みゆ
きを自分のものにしたという達成感が押し寄せ、とうとう僕に限界がやってき
た。

「みゆきっ!中に出すぞッ!?」
「あぅっ、き、今日は、大丈夫ですゥ、ゥ、ひぎぃッ!」

顔をぐしゃぐしゃにして僕の下で泣きじゃくっていたみゆきが涙声で答えた。
今一度根元まで挿し込み、股間に入れていた力をすっ、と抜いく。僕は呆気な
く射精してしまった。びゅるびゅるっと音が鳴っているのではないかという錯
覚する程、ペニスが激しく律動し、勢いよく大量の精液がみゆきの膣内に吐き
出された。思わず長い溜め息が出る。

「はぁァァ・・・・・・、温かいの・・・、キタァ・・・。」

262 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:53 ID:???
みゆきはと言うと本当に中に出されてしまったという事実に放心してしまった
のか小さく呟いた。僕も力が抜けてしまい、みゆきに圧し掛かり、体内の熱を
感じながら繋がったまま、強烈な快感の余韻に浸っている。だが直に僕の脳裏
に後悔の念が押し寄せた。いくら何でも可哀相過ぎだよなぁ・・・。でも僕の心
は何処か変になってしまったのか不思議と"みゆきを傷つけてしまった"という
感覚は無かった。そんな事をぼんやり考えていると、何時まで経っても上から
離れない僕を不安そうに見上げるみゆきに気付いた。

「よく頑張ったね、みゆき。」
「はィ・・・。」
「良い子にしてたみゆきには何か御褒美を上げなきゃね。何がいい?」

そう訪ねるとみゆきは一瞬困惑した表情を浮かべると、直に少し目を逸らして
呟いた。

263 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/11 13:54 ID:???
「じゃあ、、、続き、してくだサイ・・・。」
「そんなのでいいの?」
「あ、でも、今度は優しくしてくださイネ・・・?」

少し照れたような顔でそう言うみゆきを見ていると、みゆきの中で萎んでいた
モノがむくむくと復活を

つづかねぇ
 
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