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今年高校生になった姉

妄想哲学



42 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/31 15:08 ID:???
今年高校生になった妹みたいな姉、弟は中三??主人公、萌えの限界脇役対象
不可、今年高校二年生になった姉、弟は高一??主人公、萌えの限界、対象可
今年高校三年生になった姉、ありがちな事だがどうやら真実は二つの中間にあ
りそうだ。今年高校二年生になった弟を主観にして今年高校三年生になった妹
みたいな姉との絡みを描く、弟「おねえちゃん??」弟「名前??」弟「名前
姉ちゃん??」弟「○ねぇ??」漏れは呼び捨て、名前でいいじゃないか姉「
○○ちゃん」決定。
今年高校三年生になった妹みたいな姉・小さい・ぬいぐるみ大好き・甘いもの
大好き・弟に甘えるの大好き・少女漫画大好き・エロ本大好き・カップヌードル大好
き・カレー大好き・お子様な味覚・辛いもの大嫌い・何でも食べる・沢山食べる・
しましまぱんつ・双葉的しーぽん・蟻食う・壁食う・特種能力は空間系・最上
級クラス・対象を任意の位置へ移動・空間を任意の位置へ移動・太陽とリンクさせる
今年高校二年生になった弟・でかい・すっぱい・濃い・アニメ好き・やさしい・ス
ポーツ万能・がり勉・のび太君・姉嫌い・鬼畜・非情・人外・外道・太い・固い
・熱い・焼けた鉄みたい・ホモ・ロリ・デブ・犯罪者・犯罪者予備軍・スネち
ゃま語録・暖かい・力持ち・お姫様だっこ・やらしい・エロ本一冊・キチガイ
今年高校二年生になった鈴木(♀)・レズビアン・弟の妹みたいな姉を狙っている・
部活の後輩・怪しい道具・張り型・トナカイの角・釣り目・釣り目ちゃん・弟を別
の女とくっつけて先輩は私のもの作戦・先輩日記・先輩ポエム・見つかると痛い

43 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/31 15:20 ID:???
妹みたいな姉
「あはは〜、ちょうちょだぁ〜。」「ひぎぃ!」「ぐえっ!」「お母さんお父
さんゴメンナサイ、えいッ!」「オサマビンラディンさんってまだ捕まってないんだね。」
「○○ちゃんのものは私のもの、私のものは○○ちゃんのもの、えいッ!」「
○○ちゃん、竿の先を蟻さんが這ってるよ。」「あはは〜、何で蟻さんってこ
んなに美味しいの〜?」「ぷちぷちぷちッ!」「好き、嫌い、好き、嫌い、好
き、嫌い」「好き嫌いはいけません!ちゃんと最後まで舐めるのッ!」「はぁ
?キモイよ君。」「ごめんなさいッ、嘘ですぅっ、気持ち悪くないですぅッ!!」
「や、やめて下さい・・・、んあッ!」「酷いよぉ・・・。」「○○ちゃんごめんさ
ない先立つ不幸をお許しください、えいッ!」「○○ちゃん、おまわりさんが
倒れてるよ!」「あー、ピストルだ〜、私初めて見た〜。」「○○ちゃん、これ
外せないよ?ディスクグラインダー持ってない?」「知ってる?ボラギノールの半分は優し
さで出来てるんだよ?」「はい、これ○○ちゃんの分、優しさだといいね。」
「○○ちゃん・・・、何だかお腹痛くなってきちゃった・・・。」「ええ?飲み薬じ
ゃないんですか?」「のっぽ君、アンタ鬼なのだ。」「ひまわりの種って下剤
になるらしいよぉ?」「○○ちゃん、ごめんね、トライ無くして結果無しなの、え
いッ!」「てひひ〜、全くくだらねぇ事するっス。」「ば、馬鹿な。」「うえ
〜ん、○○ちゃんごめんなさいぃ、お願いだからお尻はやめてぇ!」「あふっ
、結構いいかも」「へぇ・・・、○○ちゃんもこんなの見るんだ・・・。」

44 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/31 15:29 ID:???

「姉さん、裸足で出歩くのやめろよ」「うわっ!なんじゃこりゃ!」「姉さん
ちゃんとパンツ捌けよ」「姉さんちゃんと鍵締めてトイレ入れよ」「姉さんそれ
俺の海パンだよ」「さくらタンはぁはぁ」「う、あ、イカン、またペットボトルだ・・・
。」「しかしまぁ、よくもこんな緑色になったものだよ」「逃げちゃだめだ逃
げちゃだめだ逃げちゃだめだ」「姉さんッ!」「ねえさぁあああああん!」「
姉さん、お願いだからさぁ、その・・・、分かるだろ?俺達もう子供じゃないんだ
しさ・・・。」「高校生にもなって一緒にってのはマズイだろ?」「ち、違うって
嫌いじゃないって!」「泣くなってば!」「ほーら、あやちゃん、ミルクの時
間でちゅよ〜」「ほーら、姉さん、熊さんですよ〜。」「姉さんこの頃から全
然成長してねぇなぁ。」「姉さん、キムチ食わないの?」「姉さん、俺のプリン食っ
ただろ。」「何で?熊さん好きだったじゃん」「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
ハァハァハァハァハァうっ」「姉さん蟻食うのやめろよ。」「姉さんそれチーズじゃないっ
て!」「母さん!姉さんが、姉さんがコード齧ってるよ!」「やべぇなぁ、今頃
畳食ってるかもしれねぇ」「じ、重力の向きが違う!?」「俺も姉さんが好き
だから」「うそうそ、ほんま?」「やっぱ嘘」「大丈夫だ・・・、ストッパのお陰で
なんとかなったぜ。」「姉さんこれちゃんと洗ったの?汚いなぁ」「姉さんき
ゅうり使うのやめろよ。晩飯に食うんだぜ?」「やめてッ!嘘っ!遣っていい
からそれ大根だってば!!」「もう死ぬかもしんない・・・。」

49 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/31 15:44 ID:???
♀鈴木
「ああ、先輩」「先輩・・・、好きです。いや、違うな」「先輩大好き!・・・、も
っとこう・・・。アレか」「こ、これは相当恥ずかしいぞぉ?」「ああ、先輩違いま
すよ、レンコンと蜂蜜ですよ。」「くっ、あの男さえ居なければ・・・!」「この外道
がぁ!」「神様ごめんなさい、先輩の為なんです・・・。」「ぐひゃッ!?」「み
のにやきんじろう??」「それは私の仕えている神ではないだろう?」「や、や
ばい誰かに見られたかも・・・!」「ちょいとおにーさん、私と良い事しない?」
「ふふ、馬鹿ね。」「ああ、先輩良かった、私どうなるかと思いました。」「し
かし何もしない訳にはいきませんからね。」「へー、可愛いですね先輩の部屋
って」「あ、いけません、先輩、女の子同士でこんなの・・・。」「はぁん、駄目、
家の人に気付かれちゃう・・・。」「やっぱこっちの方が先輩に似てるかな・・・?」
「50万か・・・・・・、人形の癖に」「あれ・・・、私先輩の本名知らないや・・・。」「
ふふ〜ん、特注品よ〜?」「あ〜ぁ、何で女には付いてないんだろ?」「な、
なんですかこの男は!?」「彼氏!?嘘っ!?不潔ですッ!」「このやろう!」
「うわぁ〜!ほ、本物だぁ〜!!!」「し、信じられない!」「まるで獣だわ
!」「まるでジャガイモだわ!」「まるでポークビッツだわ!」「先輩・・・、お願い
ですぅ・・・、早く舐めてぇ・・・!」「うん、切れ味抜群ね。」「ギクっ、わ、私

87 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/31 23:26 ID:???
僕は背後からメイドさん(仮名)の胸に両手を重ねた。
「あ、あの、御主人様?」
突然の事にうろたえているメイドさん(仮名)の、年にしてはやや大き目の柔ら
かな胸を揉みしだいていく。エプロンとメイド服とブラに護られたソレを揉む
と言うは僕にとっては何とももどかしいばかりだったが、メイドさん(仮名)に
はちゃんとした刺激が伝わっているらしい。耳が少し赤くなっている。
「ぁん、だめですぅ・・・、お料理出来ない・・・。」
可愛らしい抗議の声を無視して、今度はメイド服のボタンをゆっくりと外して
行く。するとメイドさんは人参の皮剥きを止め、僕の両手をそっと掴んだ。一
見やめさせたいようにも見えるが、その手には力が篭っていない。どうやらす
る事自体は嫌じゃないようだ。
「御主人様ぁ・・・、お料理が終わってから、ね?」
「だめ」
「な、なんでですかぁ?」
我慢出来ないからだよ、僕は心の中で答えて、ブラウスをやや乱暴に押し開く
と、レースで飾りつけされた少し派手なブラを上にずらした。プルルン、と音を
立てるかように豊満な乳房が露になる。既に固くなっている乳首をそっと指で
摘まんでみた。
「ンんッ・・・・・・・・・。」
メイドさん(仮名)は刺激に合わせ潜篭った溜め息をユンユン

91 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/31 23:35 ID:???
「あ、やめてよぅ、まなちゃん・・・。」
「ふふふ、まやちゃんのココ、可愛いよ。」
シンと静まり返った部屋の中にまやちゃんの荒い溜め息とまなちゃんの悪戯っ
ぽい含み笑いが響きますヽ(´ー`)ノ

95 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/01/31 23:43 ID:???
「メイドさん(仮)ちゃんと言われた通りにしてるかい?」
「は、はい、御主人様、この通りです。」
メイドさん(仮)は頬を赤らめておずおずと自らスカートの裾を捲り上げた。メイド
さん(仮)の純白のパンツは秘所から溢れ出した愛液でぐっしょりと濡れていた。
そして何より目につくのは絶えず、ヴヴヴ、と微かなモーター音を立てている
パンツの真ん中の盛り上がった部分だ。そこからはピンク色のコード垂れていて、
その先は白タイツに挟まったリモコンに繋がっているヽ(´ー`)ノ

100 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/02/01 00:03 ID:???
妹に利尿剤を飲ませて全裸にして手錠等で厳重に拘束し、極太いバイブを挿入
した挙句、部屋に放置し、自分は電車に揺られて駅ビルの中の本屋へ行って数
十分間精神医学書を立ち読みして気に入ったのを一冊買ってきて再び電車に揺
られて自宅へ戻ると既に小2時間経過していて妹はどうしただろうと部屋へ行く
と妹が床に黄色い水溜まりを作って息も絶え絶えになっていて涙でぐしゃぐし
ゃになった顔でボーっとしていたのが僕に気付いてこっちを向いて「あ、お兄
ちゃん・・・。」と言ったのでバイブを抜いてやるとドバァッと中に溜まっていた
愛液が流れ出して割れ目はポッカリと穴が開いたままになっていて奥の方に子宮
口が見えていてこりゃあ5、6回は逝ったかなと思いつつ拘束を解いてやって
床を綺麗にしろと命令して妹に水溜まりを造っている尿を綺麗に舐めさせつい
でにトイレに行きたかったところなので妹に咥えさせて「零さず飲めよ?」と念を
押してから口の中に放尿して妹はジュースか何かを飲むように喉をゴクッ、ゴ
クッと鳴らして尿を飲み干したので服を着る許可とコスプレ用の体操着を渡し
てやると妹はそれを着たが小さ目のサイズの旧式ブルマな上、下には何も穿いて
いないので割れ目がくっきり浮き出していてごめんなさいごめんなさいごめん
なさい病んでるんです本当は妹を屈辱したい何て思ってないんですでも妹を屈
辱してる間だけ罪の意識に苛まれなくて済むんですでももう12時だし眠いので
ねるぽヽ(´ー`)ノ

114 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/02/01 19:19 ID:???
♀鈴木「くそう、この、自分の巨乳が憎い!」

130 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/02/01 19:59 ID:???
今年で中一になった妹が僕の腕を枕にして眠っている。ちょっとだけならいいよな
・・・。僕は眠っている妹の呼吸と共に僅かに上下する最近膨らんできた胸にそっと手
を重ねてみた。ふにょっとした独特の感触が

132 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/02/01 20:03 ID:???
妹「お兄ちゃん、昨日私のおっぱい触ってたでしょ・・・。」
兄「ギクッ、な、何の話だ?」
妹「とぼけないでよ、ちゃんと分かってるんだから」
兄「で、でもお前あの時寝てたじゃないか」
妹「ふんだ、寝てても分かるようにしてあるの、ほら。」

妹がシャツを捲った。なんと僕がまさぐっていた乳房だけ黒ずんでいる・・・!
なぜだ!?その時妹のシャツの内側に張り付いた黒いシートに気付いた。
こ、これは!カーボン紙!?

136 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/02/01 20:34 ID:???
妹をお風呂で弄ったよヽ(´ー`)ノ
何時もは妹が入って来るけど今日は妹が入ってる時に踏み込んでってな。何時
もは何も言わずに入って来る癖に漏れがドア開けたらハッと驚いてシャンプーしたま
まこっち向いてな。

妹「ああ、○○ちゃんか、ゃぁん、目にシャンプー入っちゃったぁ。」
漏れ「ごめんごめん、背中流そうか?」
妹「ん〜、もう流したからいい。」

とまぁ、こんな感じでいつも通りの抱っこスタイルで湯船に入ってな。いつもは両
手は何気なく妹のお腹の上に置いてるのよ。時々脇腹擽ったりしてじゃれ合っ
たりするけど。だが今日は違う場所を触ってやるヽ(´ー`)ノ

漏れ「なぁ、オパイ触っていい?」
妹「ええ?○○ちゃんやらしぃよ。」
漏れ「いいじゃん、一緒にお風呂入ってるんだし。」
妹「でもぉ〜・・・。」
漏れ「ちょっとだけだから」
妹「・・・、本当に少しだけだからね。」

143 名前:三号突撃チポファン ◆TINPO20gHM :04/02/02 00:35 ID:???
この前某冬のゲームを手に入れ少しずつプレイしていたのだが二日目の場面でメ
インヒロインの親友の芽依子というキャラが禿しくカワイくて「芽衣子様と呼べ」なんて
言われたりしてもう辛抱たまらんしかしメインヒロインの紹介に芽衣子様は乗ってい
ないからおそらくサブヒロインなのだろうしかしサブヒロインのエンディングがあるゲ
ームもたまにはあるから芽衣子様エンドもきっとあるのだろうと思っていたら今日今
まで溜め込んでいたヲタ系の雑誌を読み返していたらそのゲームのアレが載ってて
丁度もうすぐPS2盤が発売とのことだったそれでその記事を読んでいるとなんと芽衣
子様シナリオについてのアレがのっててキターーー!とか思いながら息も絶え絶え読みす
すめていると「今回PS2盤でメインヒロインになった芽衣子」と書いてあってつまりPC
盤すなわち俺が持ってるアレでは芽衣子様エンドは不可能なわけであって芽衣子様
のためにPS2盤7200円を買おうかとも思ったが残念ながら俺はPS2を持っていないこ
とに気づきとっても鬱な気分でもうなんつーか無くしてしまった図書館の本弁償1500
円とかどうでもよくなっちゃったりして無気力感の塊なわけであって>>142(*゚∀゚)=3

153 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/02/02 18:31 ID:???
みゆきは後ろから抱き留めるられるように僕の胸に凭れ掛かり、その身を任せ
た。そそり勃つ僕のペニスがみゆきの股の間から覗いている。次はどうすれば
いいのかよく分かっているみゆきは、ソレを自分の股間にきゅっと挟み込む。
後ろからはどんな表情をしているのか見えないが、羞恥と期待に眉を歪ませて
いる様をあれこれ想像しながら、みゆきの頭をそっと撫ぜ、腰を上下させ始め
た。
何度か往復させ、僕が肉棒に伝わって来る柔らかな感触に酔いしれていると、
みゆきが喘ぎ声を上げた。だが快楽とは少し様子が違い、妙にそわそわしてい
る。

「あ、あ、ぁん、動かしちゃダメェ、、、」
「なんで?」

みゆきに問い掛ける。理由よく分かっている。トイレに行きたくなったのだ。一番
最初に僕のベッドで身体を交えた時、漏らしてしまって以来みゆきの脳内では条
件反射的にセックス=尿意になっているらしい。切迫性尿失禁?最初の頃はちゃんと
行かせてやっていたが、回を重ねる内にいちいち行かせるのが面倒になった。

154 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/02/02 18:31 ID:???
「だ、だっテェ・・・。」

口では答えずに身を捩って逃げようとするみゆきの身体を両手でぎゅぅっと抱
き締め、腰の動きを加速させてゆく。後始末は面倒だが、正直な処みゆきの放
尿が見たいという願望もあったかもしれない。

「ふぁ・・・、あ、あ、出ちゃウ・・・!」

しばらく僕の腕の中で暴れていたみゆきの動きがふっ、と止み、ぷるぷるっと
いう小刻みな震えに変ったと同時に、割れ目を擦っていた肉棒に暖かい液体が
流れて行く分かった。ショワワ・・・、という水流の音も聞こえて来るようだ。僕
はみゆきの耳元に唇を寄せ、思いっきり意地悪な声で囁く。

「みゆき、またお漏らししちゃったの?」
「はぅぅ・・・、ごめんなサァイ・・・。」

みゆきが情けない声で呟く。大体二回に一回は漏らしている計算になるが、そ
れでも恥ずかしさは抜けないらしい。まぁ、無理も無い話だが。

155 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/02/02 18:32 ID:???
「汚いなぁ、・・・ちゃんと綺麗にしてくれるんだろうね?」
「え・・・、それって・・・、お口でデスカ?」

自らの言葉に思わず赤面するみゆき。いつものみゆきは絶対に自分からは「口
で」なんて言わない。一応知識としては知っているようだが、相当恥ずかしい
らしく、実際フェラチオしてもらった事も無い。

「当たり前じゃない、他にどうするっての?」
「でもでも、ティッシュとかで拭ケバ・・・。」
「そんなに待てないよ。」
「・・・ちょっとだけ待ってもらえまセンカ?」
「いやだよ、それとも汚いままみゆきの中に挿れちゃっていいの?」
「そ、そんなァ・・・。」

いつまでもぐずぐずしているみゆきの腰を半ば無理矢理浮かせ、尿と少なくと
もその他二種類の液体で濡れたままの肉棒を入り口に宛てがい、亀頭で縦筋を
なぞった。

「みゆき・・・、早く決めないと・・・。」
「・・・。」

156 名前:あぶぶ ◆GR60BOIwcQ :04/02/02 18:33 ID:???
みゆきは黙ったまま俯いて答えようとしない。口でしたくないのは自分の尿が
掛かっているせいもあるだろう。だがどうしても嫌なら挿れるまでだ。フェラチオも
惜しかったが。僕はみゆきの腰を支えていた手をパッと離した。

「はぁああぁん!」

みゆきの色っぽい溜め息と共に、肉棒が一気に中程まで潜った。みゆきは慌て
て自力でブレーキを掛けるが、上手く力が入らないらしい。肉棒はそのままズ
ブズブと根元まで沈み込んで行く。

「あ〜ぁ、おしっこ付いたまま挿れちゃった。」
「あぅぅウウ・・・。」

つづく


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