ここでは、公道最速伝説においての簡単な攻略チャートを載せています。
| 妙義 | 碓氷 | 赤城 | 秋名 | 八方ヶ原 | いろは坂 | 真・妙義 | 真・碓氷 | 正丸 | もみじライン | 塩那 |
| レインバトル |
| 碓氷での坂本戦と赤城での中村 賢太戦でのみ強制的にレインバトル。ただし、1度倒したライバルとまた戦うと、それ以降は強制的にレインバトルとなる。 (一通りクリアした場合は除く) |
| ポイント換算方法 (アドバンテージボーナス= アドバンテージ×アドバンテージ倍率) | 1戦目 | バトルポイント(1000pt)+勝利ボーナス+アドバンテージボーナス |
| 2戦目 | バトルポイント+(勝利ボーナス×1.2もしくは6000ptの多いほう)+アドバンテージボーナス | |
| 3戦目以降 | バトルポイント+勝利ボーナス×0.5+アドバンテージボーナス | |
| 藤原拓海(いろは坂)の出現条件 | 妙義〜いろは坂までのライバル24人を倒すと出現 | |
| 真・妙義〜塩那の出現条件 | 藤原拓海(いろは坂)を倒すと出現 | |
| 藤原文太の出現条件 | 妙義〜塩那までのライバル33人を倒すと出現 | |
| SKYLINE 25GT TURBO [ER34]の追加 | 藤原文太を倒すと追加 | |
| 妙義 | 比較的コーナーも少なく、初心者にとっては走りやすいコース。ただ、裏を返せば、すべてが高速コーナーなので、少しのミスが命取りとなりやすい。1コーナーを除き、すべてがアクセルべた踏みで曲がれるコース。 妙義NightKidsのホームコースのアレンジ版。 |
| 名前 | Lv | 使用車種 | 所属チーム | 勝利ボーナス | アドバンテージ倍率 | |
| 一人目 | 武内 樹 | 1 | LEVIN SR [AE85] - FR | AKINA SPEED STARS | 2000p | 1倍 |
| 二人目 | 藤原 拓海 | 2 | LEVIN SR [AE85] - FR | プロジェクト D | 2000p | 1倍 |
| 三人目 | 庄司 慎吾 | 4 | CIVIC SiR U [EG6] - FF | NightKids | 3000p | 1倍 |
| 四人目 | 中里 毅 | 5 | SKYLINE GT-R V・spec U [BNR32] - 4WD | NightKids | 4000p | 1倍 |
| 碓氷 | ヘアピンといえるコーナーはないものの、比較的緩やかなコーナーが多いコース。ただ、原作でも出てきているC-121と、2つのやや急なコーナーをどう攻略するかがかぎとなる。C-121はアクセル全開で、2つのやや急なコーナーはアクセルオフ&ブレーキングで減速して曲がることによって比較的簡単に攻略することができる。なれないうちではこの2つのコーナーでは十分減速して走ったほうがよい。ペナルティを受けたりすると加速が鈍る。これ以外ではブレーキなしでクリアできるので、圧倒的に不利である。 真子と沙雪のホームコースのアレンジ版。 |
| 名前 | Lv | 使用車種 | 所属チーム | 勝利ボーナス | アドバンテージ倍率 | |
| 一人目 | 東京からきた二人 | 2 | SILVIA spec-R [S15] - FR | 2000p | 2倍 | |
| 二人目 | 秋山 延彦 | 3 | ALTEZZA RA-200 [SXE10] - FR | 2000p | 2倍 | |
| 三人目 | 佐藤真子&沙雪 | 6 | SILEIGHTY [RPS13] - FR | インパクトブルー | 3000p | 2倍 |
| 四人目 | 坂本 | 7 | Cappuccino [EA11R] - FR | 埼玉北西エリア連合チーム | 4000p | 2倍 |
| 赤城 | アクセルオフやブレーキングで比較的高速に曲がれるコーナーが多いコース。高速コーナーが多い分、なれないうちはアクセルオフをするなどして、壁にぶつからないことを心がけるほうがよい。なれると、面白いほど速く走ることができるコースでもある。コーナーにも、ブレーキングが必要なコーナーがあれば、アクセルオフでいいコーナーや、単にハンドルを一杯にきるだけで曲がれるコーナーなど、上達するためには比較的向いているコースである。このコースを走りこめばほかの峠でも、大体のコーナリング方法などを知ることができる。コーナーによってはインベタに溝が存在しているので、効果があるかどうかはわからないが、溝落しを使うことができるコースでもある。 赤城RedSunsのホームコース。 |
| 名前 | Lv | 使用車種 | 所属チーム | 勝利ボーナス | アドバンテージ倍率 | |
| 一人目 | 岩瀬 恭子 | 3 | RX-7 Type R [FD3S] - FR | 3000p | 3倍 | |
| 二人目 | 中村 賢太 | 4 | SILVIA Q's [S14] - FR | RedSuns | 3000p | 3倍 |
| 三人目 | 高橋 啓介 | 7 | RX-7 Type R [FD3S] - FR | RedSuns プロジェクト D | 5000p | 3倍 |
| 四人目 | 高橋 涼介 | 8 | RX-7 ∞ [FC3S] - FR | RedSuns プロジェクト D | 5000p | 3倍 |
| 秋名 | アーケードのバージョン1から人気のあるコース。ドリフトの楽しみを味わうことのできるコースであるが、速く走るとなると、かなり奥の深いコース。秋名名物の5連ヘアピンや、溝落しなどの攻略を必要とするなど、上を目指せば目指すほど、頂上が高くなっていくようなコースでもある。ストーリーでもこのコースを走ることが比較的多いので、ぜひとも速く走るようになりたいコースである。 AKINA SPEED STARSと、藤原とうふ店のホームコース。 |
| 名前 | Lv | 使用車種 | 所属チーム | 勝利ボーナス | アドバンテージ倍率 | |
| 一人目 | 健二 | 2 | 180SX TYPE X [RP13] - FR | AKINA SPEED STARS | 3000p | 3倍 |
| 二人目 | 池谷 浩一郎 | 3 | SILVIA K's [S13] - FR | AKINA SPEED STARS | 3000p | 3倍 |
| 三人目 | 秋山 渉 | 8 | LEVIN GT-APEX [AE86] - FR | 5000p | 3倍 | |
| 四人目 | 藤原 拓海 | 9 | TRUENO GT-APEX [AE86] - FR | プロジェクト D | 6000p | 3倍 |
| ?????? | 藤原 文太 | 10 | IMPREZA WRX type R STi Version X [GC8] - 4WD | 藤原とうふ店 | 12000p | 3倍 |
| 八方ヶ原 | 高速コーナーが多く、その間にやや急なコーナーが多い、難易度が高いコース。スピードが乗りすぎるとコーナーが曲がりきれずに壁に激突し、ペナルティを受けやすい。コースに慣れないうちはすべてのコーナーをアクセルオフするつもるで走ることを心がけるとよい。コースを覚えれば、後はミドルインミドルで走れば、比較的コーナーもスムーズに曲がれ、面白みさえ覚えるコースである。ここの4連ヘアピンは秋名以上にRがきついため、十分なアクセルオフとブレーキングを必要とする。 拓海と舘 智幸が戦ったがこのコース。 |
| 名前 | Lv | 使用車種 | 所属チーム | 勝利ボーナス | アドバンテージ倍率 | |
| 一人目 | 末次 トオル | 4 | ROADSTER S Special [NA6CE] - FR | セブンスターリーフ | 4000p | 6倍 |
| 二人目 | 二宮 大輝 | 8 | CIVIC TYPE R [EK9] - FF | 東堂塾 | 4000p | 6倍 |
| 三人目 | スマイリー 酒井 | 8 | INTEGRA TYPE R [DC2] - FF | 東堂塾 | 8000p | 6倍 |
| 四人目 | 舘 智幸 | 9 | CIVIC TYPE R [EK9] - FF | 東堂塾OB | 9000p | 6倍 |
| いろは坂 | ヘアピンが多く、難易度的にはかなり高いコース。だが、それに似合わずにかなりの人気コースでもある。他のコースでは考えられないほどにヘアピンが存在しており、しかもそれらのほとんどがRがきついために、十分なブレーキングが必要とされる。だが、上達すれば大体のコーナーを90〜100km/sで抜けることもできるため、奥の深いコースでもある。小柏 カイの行った、インベタのさらにインが5箇所、このコースで行えるが、慣れないうちは壁にぶつかりペナルティを受けてしまう。慣れるまでは2速で曲がったり、十分な減速を行うなどをしてうまくクリアーするように心がけるとよい。 Emperorのホームコース。 |
| 名前 | Lv | 使用車種 | 所属チーム | 勝利ボーナス | アドバンテージ倍率 | |
| 一人目 | 岩城 清次 | 6 | LANCER EVOLUTION W RS [CN9A] - 4WD | Emperor | 4000p | 6倍 |
| 二人目 | 須藤 京一 | 7 | LANCER EVOLUTION V GSR [CE9A] - 4WD | Emperor | 4000p | 6倍 |
| 三人目 | 小柏 カイ | 8 | MR2 G-Limited [SW20] - MR | 8000p | 6倍 | |
| 四人目 | 高橋 啓介 | 9 | RX-7 Type R [FD3S] - FR | RedSuns プロジェクト D | 9000p | 6倍 |
| ?????? | 藤原 拓海 | 9 | TRUENO GT-APEX [AE86] - FR | プロジェクト D | 10000p | 6倍 |
| 真・妙義 | Special Stage追加コース。もとあった妙義とは全く予想もつかないほど道幅が狭く、曲がりくねったコース。道幅が狭い分相手を抜くには戦略と計算を必要とする。無理に抜こうとすれば壁と接触し、ペナルティを受けてしまう。このコースでは唯一道幅が広くなる場所がインにあくほうとアウトにあくほうとの2箇所ほどある。下りでは、第1セクションにインにあくほうがあるので、抜くとしたらこのあたりで抜き去るのがもっと無難である。 妙義NightKidsのホームコース。 |
| 名前 | Lv | 使用車種 | 所属チーム | 勝利ボーナス | アドバンテージ倍率 | |
| 一人目 | 庄司 慎吾 | 8 | CIVIC SiR U [EG6] - FF | NightKids | 6000p | 6倍 |
| 二人目 | 中里 毅 | 9 | SKYLINE GT-R V・spec U [BNR32] - 4WD | NightKids | 6000p | 6倍 |
| 真・碓氷 | これもSpecial Stage追加コース。真・妙義同様、元あった碓氷とは比べ物にならないほど曲がりくねった、狭く、長いコース。道幅が終始ほぼ一貫しているので、抜き去るには、コーナーなどで相手が減速したところを一気に抜き去るのが、最もやりやすく、無難な方法である。このコースでは、曲がりくねっている分最高速が出にくい。そのせいかもしれないが、このコースをクリアするには結構な時間が要る。はじめて走ったなら、すべてのセクションで1分を切ることができないほど。このコースでは、捨てるコーナーと勝負をかけるコーナーとを見極める必要があると思われる。 インパクトブルーのホームコース |
| 名前 | Lv | 使用車種 | 所属チーム | 勝利ボーナス | アドバンテージ倍率 | |
| 一人目 | 佐藤真子&沙雪 | 9 | SILEIGHTY [RPS13] - FR | 6000p | 6倍 |
| 正丸 | これもSpecial Stage追加コース。道幅がかなり狭く、結構曲がりくねっていて少々走りづらいコース。だが、ブレーキを必要とするコーナーがほとんどないため、アクセルベタ踏み、もしくはオフだけで曲がれるので、走れるようになると結構面白いコースでもある。所々に溝があるため、それを活用するのも面白い。このコースの路面は、白をベースとしているためヘッドライトを閉じても見にくいことはない(ゲームの使用上です)。逆に、後ろにぴったり張り付かれると、路面が以上に光って見にくくなるため、常にヘッドライトを閉じたほうが走りやすかったりする。 秋山と拓海が戦ったのがこのコース。 |
| 名前 | Lv | 使用車種 | 所属チーム | 勝利ボーナス | アドバンテージ倍率 | |
| 一人目 | 秋山 渉 | 9 | LEVIN GT-APEX [AE86] - FR | 6000p | 6倍 |
| もみじ ライン | これもSpecial Stage追加コース。所々に不意打ちのようにやや急なコーナーがあるものの、比較的緩やかな高速コーナーの多いコース。しかし、S字のようにくねくねしているので、一度リアが滑ってしまうと、壁に激突する恐れがある。下りから見て第2セクションと第3セクションのはじめにかけて、インの溝のさらにインに道がある。それを使えばショートカットができるが、コースを覚えていないうちに使うと、Rがわからないためにイン側に激突してしまう。また、インの道を使う代わりに、溝自体を使い、溝落しもできる。どちらが早いかはわからないが、自分のあった方法を使うといいだろう。 セブンスターリーフのホームコース。 |
| 名前 | Lv | 使用車種 | 所属チーム | 勝利ボーナス | アドバンテージ倍率 | |
| 一人目 | 末次 トオル | 8 | ROADSTER S Special [NA6CE] - FR | セブンスターリーフ | 6000p | 6倍 |
| 二人目 | 川井 淳朗 | 8 | SKYLINE 25GT TURBO [ER34] - FR | セブンスターリーフ | 6000p | 6倍 |
| 塩那 | これもSpecial Stage追加コース。ヘアピンが4つほどあるだけで、あとはアクセルベタ踏みでほとんど曲がることができるコース。比較的5〜6速にあげることができるものの、スピードが乗りすぎて壁にぶつかるとペナルティを受けて痛い目にあう。スピードが乗っているときにはアクセルを開けるか、思いっきりアウトによりインベタを走ってクリアするかのどちらかで、比較的高速に曲がることができる。4つのヘアピンのうち2つは普通にアクセルを開けたりすればクリアできるが、1つはRがきついヘアピンコーナーで、もう1つは複合コーナーで、しかもきついほうのRはいきなり曲がっているので、十分の減速が必要である。 東堂塾のホームコース。 |
| 名前 | Lv | 使用車種 | 所属チーム | 勝利ボーナス | アドバンテージ倍率 | |
| 一人目 | 二宮 大輝 | 9 | CIVIC TYPE R [EK9] - FF | 東堂塾 | 6000p | 6倍 |
| 二人目 | スマイリー 酒井 | 9 | INTEGRA TYPE R [DC2] - FF | 東堂塾 | 6000p | 6倍 |