GAME RESULT
今からかYO? 今更ですが、ELEVENSの試合結果をレコードしていこうかな〜なんて。だってもう更新することとか思いつかないんですw もちろん視点はELEVENSなので相手チームの詳細などは書けません。そんな余裕ありません。
このページをふむふむ、なーんて読んでるあなたは、今日からELEVENSファンですよ♪応援してね★ww
ELEVENSは投手リレーが醍醐味なので投手リレーを表記します。
自分が登板したとか、自分の結果とか気になるでしょ?素直にいいなよw


対戦相手 勝敗 MVP 本塁打 投手リレー (敗、ホールド、セーブ)
1/13 F'S リターナーズ ○7−6 初野 熊谷@6号 YUZU→MANDI→TAKEO→TARO→CHIKA→AKANE
先発YUZUは5回を投げて1−2。なんとか2点の抑えたという内容。
6回途中からはMANDIが好投。
裏に熊谷が同点弾。これで勢いの乗った打線は6回終わって6−2の優勢試合。
しかし7回にマウンドにあがったTAKEOとTAROで3失点。
更なるピンチでCHIKAが抑えてなんとかリードしたまま最終回。
CHIKAの失投ど真ん中を「カッシュ」に叩かれて同点となりMANDIの勝ちが消える。
10回、11回をCHIKAとAKANEで凌いでその裏、
江久瀬が先頭打者で出塁、CPZが代走として起用されるが、猫神が最悪のゲッツー。
しかし1番軽井沢が粘りのレフト前+盗塁。そして初野が左中間へ綺麗の流して二人でもぎとった。
初野は4安打5打点の活躍。
1/6 K'S ライオソス ×2−3 × × FUJII→TAKEO→MANDI
1,2回であっさり「山下幸恵」から1点ずつをもぎ取り先発FUJIIは5回途中まで完全試合ペース。
のりに乗っていたはずだが6回、2点を取られて降板。
これを継いだTAKEOもランナー1,2塁のピンチを招く。
更に変わったMANDIが初球をセンター前に運ばれる。「赤根」の走力を勘違いした軽井沢が
送球を怠り逆転の生還を許す。
最終回、2アウトランナー2塁から矢部がど真ん中失投をミートで打ち損じTHE END。
1/6 F'S ガンダー ○9−6 仲居 CPZA1号
仲居B6号
KIYO→MIKIO→CHIKA
初回、新規入団のCPZが2ランを放ち先制。
2戦連続先発のKIYOは今日もそれなりに良いピッチングをしていたが軽井沢の後逸なので
6回途中5失点でマウンドをMIKIOに譲る。MIKIOが更に1点を失った。
打線は一発こそ出ないが、相手のエラーを絡めて徐々に追い上げる。
そして最終回、初野のタイムリーで同点とすると仲居がど真ん中失投を151M弾!!
裏は守護神CHIKAが久々の登板で難なく抑えた。
1/5 F'S ガンダー ×2−3 × × KIYO→TAKEO→MANDI
先発KIYOはシーズン始まってから初めて期待に応える。要所を締めるピッチングで7回2失点。
しかし打線が相手の新人「○○○子」に完全に抑えられる。7回まで無得点。
8回にやっと2点をとって同点としたが9回裏にTAKEOがノーアウト2塁1塁のピンチを招く。
これを継いだMANDIの4球目、インコースからボールに外れるスライダーを
「鷺沼」がバットに乗せてライト前へ運びサヨナラ負け。
CPZは4の0、Aエラー。おもいっきりKIYOの足をひっぱった。
1/2 F'S ガンダー ○6−3 日本 日本@4号 ERIKO→MUKURO→MANDI
2006年初戦は、緊迫した?投手戦。ERIKOと「エロデブゥー」が好投。
打線は4回、初野のレフトへのAベースで先制。裏に友沢の代役CPZのエラーで逆転される。
その後は両投手譲らず迎えた8回表、「エロデブウー」から「○○千紘」に変わったところを
日本がライトポール際へ同点弾丸ライナーを叩き込む。
8回裏には@アウト満塁のピンチをMUKUROが抑えて迎えた9回、勢いにのった打線は
4点を追加し、逃げ切り初戦を逆転勝利で飾った。
12/23 F'S ガンダー ×2−5 × × FUJII→MIKIO
FUJIIは初回、初野の傲慢なプレーで2点を失い、更に1点を失う。
打線は3回、「エロデブゥー」から連打で2点を返して2−3。
その後の「雲内真紀」には全く手が出ず、凡打の山。
初回以降我慢のピッチングをしていたFUJII。しかし7回には0アウト2,3塁のピンチを招く。
ここにMIKIOがマウンドに上がって2者連続三振を奪うも、
次の打者のセカンドフライを初野が目測ミスで2点を失って2−5。
そのまま逃げ切られる。
12/23 F'S ガンダー ○6−0 EMI × EMI
3回試合。試合はぽんぽんと進んでいき、EMIが完封勝利。
12/21 K’S ライオソス ×3−9 × 矢部@1号 ERIKO→TARO→MANDI→AKANE
初回打線は2点を先制し、先発ERIKOは4回まで無失点で試合を優位に進める。
5回表、守備の乱れから2点を取られると6回にも守備の乱れで逆転を許す。
7回はTARO→MANDIで追加点を許し、8回には2点、9回には3点を取られてじりじりと気づけば9点を取られる。
打線は最終回に代打矢部の本塁打で1点を返すのが精一杯。2連敗となる。
12/20 F'S ガンダー ×2−6 × × YUZU→AKANE→TAKEO→YUYA→TARO
先発はYUZU。1回2アウトのピンチをライトフライに打ち取った、かにみえたが日本が落球。
なんともリズム悪く先制点を取られる。それの影響あってか打者は4回途中まで出塁さえ出来ず。
相手エース「エロデブウー」のペースとなる。
4回まで2失点のYUZUは、5回に3点を追加されノックアウト。打線はなんとか2点を返すも、
終盤TAKEOが1点を加えられ、チームには4点を返す勢いはなくあえなく敗北。
12/14 F'S ガンダー ○17-11 猫神 熊谷@5号
雪村@2号
友沢A2号
日本B3号
FUJII→TAKEO→MANDI→YUYA→YUZU→CHIKA
先発はFUJII。前回1回KOの屈辱を晴らすべく、初回からテンポ良くスローカーブを投げ込み、
相手打線を手玉に取るピッチングで6回を3失点。
打線も序盤からどんどん加点していき一方的な展開。
6回〜8回は継投でしのぎ、迎えた9回、YUYA+YUZUが大乱調。6点差あったものの5点をとられ
たまらず守護神CHIKAを投入。討ち取った当たりが不運にもワンバウンドでショートの頭を越える。
延長はこの試合はたまたま特別延長(@アウト満塁から)。
表のELEVENSがここで爆発。6点を取り、裏をCHIKAが最高の形、ゲッツーで抑えて勝利。
12/13 F'S ガンダー ○13−11 友沢 熊谷A4号
友沢@1号
KIYO→TAKEO→MIKIO→EMI→MANDI→CHIKA
ELEVENS先発は信用度ゼロながらもKIYOが指名される。
今日もしっかり序盤から捕まり、3回までに6失点。
それでも絶好調の打線は自称右のエースの彼に勝利をと、
3回と4回で熊谷の一発を含む計11点を奪う。まさにチーム愛である。
4,5回に加点を許すもなんとか勝利投手の権利、5回を投げきる。
6回からはTAKEO、MIKIOが繋ぎEMIが1点を失い、1点差とされるも、
8回裏には前の試合6の0で今日もここまで無安打の友沢がライトへ叩き込み、2点差とする。
そして9回は難なく抑えて逃げ切り勝利。2試合連続の大逆転である。
12/10 F’S ガンダー ○16-13 日本 仲居A5号
熊谷B3号
日本@2号
FUJII→YUZU→MIKIO→TAKEO
先発は前回完封勝ちのFUJII。しかし守備の4失策にリズムを乱し気づけば1回7失点のKO。
これをついだYUZUも2回に2失点。
打線は4回、「日達理沙」をやっと捕まえて4点を返してKO。
5回には変わった「本田一歩」からランナーを二人置き、熊谷が失投ど真ん中を起死回生のBランで1点差!!
反撃ムードもYUZUが1点を失い2点差。
7回には1点を返し、今度は仲居が失投をAランしついに逆転!!!!
7回裏にぴりっとしないYUZUが加点を許しまた同点に追いつかれるも後続をMIKIOが断ち切り同点のまま9回へ。
9回表、打席には日本。「雲内真紀」のすっぽぬけインコース直球をすくい上げ値千金勝ち越し弾。
これに動揺したピッチャー陣につけこみ、4点を加えて気づけば5点差。
このリードを守りきりなんと0−9をひっくり返しての勝利。
気になるのは16点とったのに友沢は6の0。
12/7 F’S ビビンバ ○15−6 雪村 仲居A4号
熊谷B2号
雪村@1号
KIYO→YUYA→YUZU→MUKURO→TARO→MANDI
試合の主導権は相手にあった。5回ぐらいまで。先発「エロデブウー」を全く打てず3回まで1安打。
4回にやっと先取点を取るも、KIYOが相変わらずのビビンバ×。4回途中5失点で降板。頼りのない右のエースである。
目覚めたのは中盤。6回に仲居の内野ゴロの間に1点。更に変わった「タイラ」を攻略し同点、更には逆転とした。5回6回はMUKURO、YUZUで凌いだ。
7回表、打線がやっと繋がり大量得点。10−5とし、更には苦手「エルメス」から熊谷、雪村の連続アーチで一気に突き放した。
雪村はこの試合でサイクルヒットを達成し、軽井沢は5安打。
気づけば9点差をつけての勝利。
12/7 F’S ビビンバ ○11−4 初野 × EMI→MIKIO→MANDI→YUYA
EMIは毎試合好投をするYUZUに刺激されてか、コーナーを突くピッチングで7回を3失点。
打線は4回に猫神がAアウト満塁から価値ある押し出し四球を選んでそこから爆発。
先制、中押し、駄目押しと効果的に加点。
軽井沢、初野共に4安打と1,2番が機能し、チームを勢い付けた。特に初野はバント安打など機動力を生かして貢献。
リリーフ陣も安定した投球で5連勝を勝ち取る。
12/4 F'S ビビンバ ○7−6 仲居 熊谷@1号
仲居@3号
ERIKO→TAKEO→AKANE→MIKIO→YUZU→CHIKA
初回6安打を集めるも、まずい走塁などで2点止まり。
その悪い流れを引きずってか、1回裏は守備が大乱れでERIKOが3失点。
すぐさま熊谷の151M弾で1点差としたが、中盤にまたしても守備を乱れを起点に2失点。
結局枝里子は失点5自責点0で7回にマウンドを降りる。
7回裏にはTAKEOが追加点を取られて敗戦の雰囲気が漂う。
しかし8回表、日本のフェンス直撃Aベースで1点差として裏をAKANE→MIKIOでなんとか無失点とすると、9回裏友沢の値千金の同点打が飛び出しついにビビンバを捕らえる。
10回もMIKIOがピンチを招くがなんとか抑える。影のMVPである。
11回表、息詰まる接戦に終止符を打ったのは仲居の反対方向への一発!!!
裏はYUZU→CHIKAで乗り切り、敗戦ムード一色の試合を皆でつないで勝ち取った試合。
なんとも言えない喜びです。
12/2 F'S ビビンバ ○3−0 YUZU 仲居A2号 YUZU
打線は初回、「エロデブゥー」の失投を仲居が逃さず豪快に叩き込む。
中盤にも仲居が打点をあげて3−0。今日のYUZUにはこれで十分。
今までなかった完封試合が2試合続きました。11安打を打たれながら堅い守備にも助けられて危なげなく投げきった。さすがチームのエースです。
12/2 F'S ビビンバ ○5−0 FUJII 日本@1号
仲居@1号
FUJII
2回、日本の弾丸ライナーがライトスタンドに突き刺さり先制。
中盤は仲居の本塁打。他には猫神の3打点の活躍で優位に試合を進める。
しかし何よりもFUJIIの要所を締める投球劇場。終わってみれば初の完封試合。3回まではFUJIIは他の投手と比べて打ちやすいとか言ってましたが、油断ですかね?w
12/1 F'S ビビンバ ○6−3 仲居 × ERIKO→MANDI→MUKURO→CHIKA
軽井沢4安打、MVPの仲居は3打点、そして普段打たない友沢が長打2本を含む3安打と奮起。バントを絡めて、エラーにつけこむスモールベースボールで着実に得点を重ねた。
先発ERIKOは6回3失点と無難な出来。あっけなく点数あげすぎた感はありますが。
7回はMANDI、8回はMUKURO、9回はCHIKAの万全リレーで逃げ切り勝利。