
GAME RESULT
今からかYO? 今更ですが、PAIPANSの試合結果をレコードしていこうかな〜なんて。だってもう更新することとか思いつかないんですw もちろん視点はPAIPANSなので相手チームの詳細などは書けません。そんな余裕ありません。
このページをふむふむ、なーんて読んでるあなたは、今日からPAIPANSファンですよ♪応援してね★ww
| 試合日 | 対戦チーム | 勝敗 | 先発投手 | 勝負投手 | MVP | 本塁打(○数字は打点) |
| 1/11 | T'S CPZ | ×2−3 | 橘みずき | 橘みずき | × | 矢田亜希子@7号 |
| 初回、矢田亜希子が「EMI」のナックルをうまくすくい上げ右中間に叩き込み先制。 5回に追加点を奪い楽勝ペースかと思われた。 しかし7回裏、完封を狙っていた橘みずきはランナー二人をおいて「日本」に投げた2球目、 外角高め、決して失投ではない直球を日本にジャストミートされ打球はぐんぐん伸びて スタンドイン。なんと逆転3ランを許す。 8回、9回は「KIYO」、「YUYA」、「CHIKA」の前にあと一本が出ず敗戦。 |
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| 1/11 | T'S CPZ | ○5−4 | 四条澄香 | ガンダー | 加藤ローサ | 加藤ローサ@6号 |
| 中盤までは4−0の楽勝ペース。 しかし7回にランナー一人をおいて「日本」に手痛い一発をライトスタンドに放り込まれる。 これに同様したのか、更に1点を失い後を継いだガンダーも1点献上し、同点とされる。 しかし打線は好調のPAIPANS、加藤ローサが失投を完璧にとらえて逆転。 楽勝の予定が息詰まる接戦となったが最後は守護神栗原舞が締めて勝利。 |
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| 1/11 | T'S CPZ | ○8−3 | 早川あおい | 早川あおい | 酒井若菜 | 矢田亜希子B6号 |
| 初回、「YUZU」から5点を奪い試合を決めた。 更に矢田亜希子に3ランを浴びてそのまま楽勝の逃げ切り。 MVPには長打こそないが4安打の酒井若菜が選ばれた。 |
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| 1/6 | K'S ライオソス | △4−4 | 早川あおい | × | 姫野カレン | × |
| 取られたら取り返す、試合はそんな展開で進んでいった。 3回、2点を失い、裏に返すと4回にも失点。 早川あおいは結局7回途中3失点。 これを継いだ姫野カレンはロングリリーフ。終盤相手を完璧に抑える。 11回、パトリック骸にタイムリーを浴び栗原舞を投入。後続を断ち切る。 裏にPAIPANSも代打攻勢で執念の同点。 最終回は両チームともあっさり抑えられ引き分け。 12回、野手は登録選手を星野飛鳥以外使いきりもぎとった引き分けは勝ちに値します。 |
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| 1/5 | F'S リターナーズ | ○10−9 | 加藤理香 | 池田エミリ | 加藤ローサ | 加藤ローサC5号 |
| 特別延長で4点を許した。 しかし裏、加藤ローサがど真ん中から少しずれた失投を見事にあわせて 満塁弾で一気に同点!! 続けてチャンスを作り、セカンドゴロの間にホームインしサヨナラ勝ち! |
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| 1/5 | F'S リターナーズ | ×2−4 | 四条澄香 | 四条澄香 | × | 加藤ローサ@4号 |
| 逆転負け。 | ||||||
| 1/2 | F'S ガンダー | ○5−3 | 早川あおい | 早川あおい | 飯島直子 | 飯島直子B1号 |
| 2006年初戦は劇的な幕切れ。 両チームのエース、早川あおいと「エロデブゥー」が好投。 早川は7回に小松彩夏の守備で3点を取られるも、粘り強いピッチングで試合を作る。 1−3で迎えた7回裏、若槻千夏のBベースでノーアウト3塁も得点できず。 8回もチャンスで代打長崎莉奈がセカンドゴロに倒れるなどなかなか追いつけない展開。 しかし迎えた最終回、中野美奈子がまずレフト前で出塁。 小松彩夏がラッキーなポテン2塁打で1点を返し、ランナー1,3塁で代打飯島直子。 全く次の回の守備を考えてない代打起用。しかし飯島直子がこれに最高の形で応える。 直球高めを振りぬいた打球はぐんぐんのびてセンターぎりぎりにスタンドイン!! 代打サヨナラ3ランで試合を終わらせた。 |
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| 12/23 | F'S ガンダー | ○6−1 | 早川あおい | 早川あおい | 若槻千夏 | 沢尻エリカA4号 |
| 前の試合の小田谷加奈のピッチングに刺激されてか、9回完投1失点。 危なげないピッチングでリズムを作る。 そして打線は3回と6回に3点ずつをあげる。中でも若槻千夏は天敵「雲内真紀」の配球を 読みきってのスリーベースで打線に火をつけた。 |
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| 12/23 | F'S ガンダー | ○4−2 | 小田谷加奈 | 小田谷加奈 | 小田谷加奈 | × |
| 打線は2、3回に下位打線で2点ずつもぎ取る。 小田谷加奈はピンチで脅威の粘りのピッチング。安打数は12にもなったが、8回を2失点。 9回は栗原舞がピシャリ抑えて逃げ切りの完勝。 |
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| 12/21 | K'S 日本代表 | ○9−5 | 加藤理香 | 加藤理香 | 田中美佐子 | 田中美佐子B2号 |
| 相手の先発は「井川」。ヒット、バント、ヒットでノーアウト2,3塁のチャンス。 ここでスタメンに復帰した田中美佐子が3ランをぶっぱなす。その後は繋ぐ打線で1回が終わって7点。 大きなリードをもらった加藤里香は8回を2失点とほぼ完璧に抑える。 余裕の逃げ切りで前回敗戦投手のうっぷんを晴らした。 |
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| 12/20 | F'S ガンダー | ○7−4 | 橘みずき | 橘みずき | 沢尻エリカ | 沢尻エリカB3号 加藤ローサ@3号 |
| 気持ちを切り替えて行った本日2試合目は観戦モードw 橘みずきは初回にいきなり失点。3回には3点を取られて前の試合の悪い雰囲気が続く。 しかし打線は4回、酒井若菜とほしのあきの連続タイムリーで2点をかえすと、 ランナーを二人おいてエース「井川」から沢尻エリカが逆転3ラン!! 試合を一気にひっくり返したPAIPANSはその後は優勢に試合を進める。 6回には加藤ローサがだめおしの本塁打を逆方向へ叩き込み、井川をKO。 3回以降は完全に立ち直った橘みずき。8回途中まで投げ、その後は我間摩夕がきっちりと抑えて逃げ切り勝利。 |
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| 12/20 | F'S ガンダー | ×7−18 | 加藤理香 | 加藤理香 | × | × |
| ピッチャーは初戦以来の登板となった加藤理香。3回までは上々の出来。 打線は1,2回で2点を奪いPAIPANSペースで試合が進んでいた。 が4回、突如加藤理香が乱れ始める。4点を取られて逆転を許すと5回にも2点。 後を継いだリリーフ陣も4点を取られて5回を終えた時点で3−10。 6回表に代打攻勢で4点を返すが、ピッチャー陣が締まらない。 姫野カレン、芹沢茜、藍沢空を投じて7回裏には守備の乱れと相手の猛打が爆発。8点。 絶好調だったはずの打線も間隔があいたせいか、1点さえ返せず敗北。 結果よりも内容がひどすぎる敗戦で監督べっこり。 |
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| 12/14 | F'S ガンダー | ○14−5 | 小田谷加奈 | 小田谷加奈 | ほしのあき | 矢田亜希子@5号 |
| 出てくる出てくる投手の出鼻をくじくほしのあきの素晴らしい5安打の活躍。 他もほしのあきに負けじと、全員打点の快挙。矢田亜希子は3試合連続弾である。 小田谷加奈は序盤にスローカーブを叩かれまくり、きりかえて直球とチェンジアップでピンチを何度も凌ぎ、8回3失点。 余裕で逃げ切りの勝利である。 勝てないからもうやらないとか言わないでw |
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| 12/13 | F'S ガンダー | ○4−1 | 四条澄香 | 四条澄香 | 矢田亜希子 | 矢田亜希子A4号 |
| 1回、ほしのあきがヒットで出塁、そして3番矢田亜希子がまたしても先制パンチ。 その後は四条澄香、「エロデブゥー」のテンポ良い投球で回がどんどん過ぎて行く展開。 7回、「エルメス」から2点を加えてガンダー、栗原舞で試合を締めた。 四条澄香は完封できる勢いがあったので、エラーでの1点が悔やまれる。 |
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| 12/13 | F'S ガンダー | ○14−5 | 橘みずき | 橘みずき | 矢田亜希子 | 矢田亜希子A3号 小松彩夏A1号 |
| 初回、ほしのあきが暴走で刺されるも小倉優子が出塁し、矢田亜希子が 清水のスライダーをとらえて左中間奥深くへ本塁打。 1回裏の守りでも、ランナー@,2塁からのセカンドゴロをサードファースト変則ダブルプレーを成立させることに貢献。 これで勢いに乗った打線は徐々に加点していき、最大9点差がつく一方的な展開。 初スタメンの小松彩夏が最高に綺麗な一発を放つなど、打線には文句なし。 先発橘みずきは大量点に守られてテンポ良く投げ込む。しかし「カッシュ」には全ての投手を含んでも、初めての一発を献上し汚点を残した。 |
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| 12/10 | F’S ガンダー | ○5−2 | 小田谷加奈 | 小田谷加奈 | 若槻千夏 | 若槻千夏A1号 |
| 相手の先発は超難敵「井川」。 2回表の攻撃。ランナーを一人おいて若槻千夏が井川の低め直球を完璧に捕え、 嬉しい初本塁打は価値ある先制弾。それも井川から。更にはほしのの安打で3−0。 安定しているPAIPANS投手陣にはこれで十分。 6回まで小田谷加奈が@自責点で凌ぎ、後は自慢のリリーフ陣へ。 姫野カレン→我間摩夕→藍沢空→栗原舞がほぼ完璧に抑えて、余裕の逃げ切り。 |
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| 12/7 | F’S ビビンバ | ×7−8 | 早川あおい | 早川あおい | × | × |
| 先発は前の試合で余力がある好調早川あおい。しかし相手の打線に捕まり続けて3回終わって6失点。 打線は先発「カイジ」に全くタイミングが合わない左打者が凡退を重ねる。加藤ローサのタイムリーで2点を返すもここぞの場面で「カイジ」「本田一歩」と繋いだ相手投手陣に討ち取られて歯がゆい展開。立ち直っていた早川あおいが7回に2点の加点を許す。 終盤は盗塁を絡めた代打攻勢で1点差まで追い上げるも、最後の打者矢田亜希子がファーストゴロに倒れ万事休す。早くも2敗目を喫した。 |
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| 12/7 | F’S ビビンバ | ○11−0 | 早川あおい | 早川あおい | ほしのあき | × |
| 打線が止まらない。初回に8点、2点に3点でなんと2回コールド。 そして先発全員安打。火をつけた1番ほしのあきがMVPに選ばれた。 |
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| 12/4 | F'S ビビンバ | △2−2 | 小田谷加奈 | × | 酒井若菜 | × |
| 立ち上がり不安定な小田谷加奈は序盤パコスカ打たれて2回までで2失点。 しかしその後は立ち直り、要所を締めて打線の援護を待つ。 その打線は6回に小倉優子のタイムリーでやっと反撃ののろしを上げる。 その後はあと一打が出ず、JUSTICEとかいうどこかのチームとどこか似ているPAIPANS。今日も「エロデブゥー」と「エルメス」をKOは出来ず。 しかし9回、ノーアウト1,3塁からなんとか酒井若菜のセカンドゴロの間に1点をあげ同点とし延長戦に持ち込む。 立ち直っていた小田谷加奈が10回、2アウト2、3塁のピンチを招き、ガンダーへスイッチ。ガンダーはなんとかこれを凌ぎ、10回のピンチからは姫野カレンがマウンドに上がりこれを切り抜け、11回も抑える。12回は我間摩夕が抑えて引き分けに持ち込んだ。 ペナントでA軍に落とされた酒井若菜は4安打1得点1打点でMVPに値する活躍で猛アピール。大丈夫だよ、俺の万年のアイドルは君だけさw |
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| 12/4 | F'S ビビンバ | ○13−3 | 早川あおい | 早川あおい | 矢田亜希子 | 矢田亜希子A1号 矢田亜希子A2号 |
| 打線は1番に抜擢された絶好調の若槻千夏が随所で活躍し、終始PAIPANSの流れ。 矢田亜希子は1回の絶好機に凡退したのがよほど悔しかったのか、3打席目からは3安打5打点の大暴れ。 大量リードに守られた早川あおいは淡々と投げ込み、8回約50球3失点で完投。 結局8回コールド(10点差)でA連勝を飾った。 |
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| 12/2 | F'S ビビンバ | ○16−8 | 四条澄香 | 四条澄香 | 沢尻エリカ | 沢尻エリカ@1号 沢尻エリカB2号 加藤ローサ@2号 |
| 序盤から猛打爆発。24安打の2回3回以外毎回得点。 中でもほしのあきは一人で5安打。ムードメーカーチャンスメーカの役割を果たす。沢尻エリカも2発5打点の大暴れ。DH4番で控え選手だったが、レギュラー確定か。 投手陣は7回以降手を抜いたわけではのに8回はガンダー2失点、9回は七瀬はるかが3失点、計8点を献上し不安が残る。 |
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| 12/2 | F'S ビビンバ | ×4−5 | 橘みずき | 栗原舞 | × | 夏川純@1号 |
| 投げては橘が7回を3失点。夏川純の1発以外はエラー絡みの得点で差を少しずつ広げていくものの、駄目押し打がなかなか出なく、1点差のまま9回へ。もちろん守護神栗原舞を投入もこれが誤算。同点とされ、Aアウトランナー2、3塁から新星「山口晋」に前進守備の外野を越されて万事休す。試合を通して両チームエラーが目立った試合でした。 | ||||||
| 12/1 | F's ビビンバ | ○9−6 | 加藤理香 | ガンダー | 加藤ローサ | 加藤ローサB1号 田中美佐子B1号 |
| 1回表、加藤ローサのBランで幸先良くリード。しかし先発加藤理香が3回までで5失点の炎上。 その後を継いだ早川あおいが更に1点を献上し5回までで3−6。 中盤に相手のエラー絡みでなんとか追いついく。 8回の守備、2アウト満塁で「藤井」のライトへの強烈なライナーを加藤ローサがここ一番のダイビングキャッチ。スーパーファインプレイである。中盤〜終盤はガンダーを筆頭に投手陣が踏ん張り、援護を待ち続けた。 延長戦までは相手のエース「エルメス」を打ちあぐんでいた打線も、「エルメス」のスタミナが切れた11回に変わった「カイジ」からノーアウト2,3塁のチャンスを作る。 2アウトを取られたところで中野美奈子に代打田中美佐子。3球目の失投ど真ん中を逃さず左中間へ148M弾を叩き込む!!裏は4人のリレーできって取りなんとか勝利。 |
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