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10月5日(日)えぶりグランドにおいて中遠リーグ、対えぶりロイヤルズ戦が行われ平野(悠)が先発し好投。打線もえぶりの先発中野(匠)に対し毎回の9得点。9−2で5回コールド勝ち。そして場所を中間砂山グランドに移しての中間ブラックダイヤモンズ戦も行われ、平野(悠)が連投。ブラックダイヤモンズ打線を2安打完封。打っても大量11点を挙げ2試合連続5回コールド勝ちしリーグ戦11連勝を飾った。 |
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中遠リーグ戦 対えぶりロイヤルズ戦 猪熊5勝 勝利投手 平野(悠)18勝3敗 敗戦投手 中野(匠) |
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ドコモカップ県大会出場同士のリーグ対戦。猪熊の先発は平野(悠)。対するえぶりは中野(匠)が先発。試合の方は初回から猪熊ペース。初回香月・立花のヒットで先制した猪熊は2回、先頭塚本が四球で出ると荒木のヒットと岩村四球で1死満塁。ここで香月がセンターへ2塁打を放ち2点を追加。更に四死球と田中のタイムリーで計4点。3回にも荒木と香月の2本の2塁打で1点を追加。4回にも立花がヒットで出塁。田中の2塁打と平野(悠)が四球を選び満塁。塚本は倒れるが、荒木のレフト前ヒットで1点。さらにこの回1点を追加し計8点。7回にも香月の、この試合4本目のヒットで1点を入れ合計9得点。投げては先発平野(悠)がロイヤルズ打線を3回パーフェクト!4回から登板の2番手、日々谷(健)が2点を取られ本年度中遠リーグ戦最多失点となったが、9−2で5回コールド勝ち。県大会対決を制した。 |
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4打数4安打の香月!打率はゆうに5割・出塁率は6割を超えている いやはや怪物だ
3回をパーフェクト 18勝目を挙げた平野(悠)
3安打を放った荒木 成績では香月・立花に次ぐ男だ
2安打を放った4番田中 2安打の立花 安定している
初回低めの難しい球の確実にバントする平野(星) えぶり戦2失点の日々谷(健)
えぶりロイヤルズの先発投手 中野(匠)選手 えぶりロイヤルズのメンバー
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中遠リーグ戦 対中間ブラックダイヤモンズ戦 猪熊2勝 勝利投手 平野(悠)19勝3敗 敗戦投手 新鹿(涼) |
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えぶり戦大勝後、場所を砂山グランドに移しての中間ブラックダイヤモンズとの中遠リーグ2戦目。先発は又しても平野(悠)。えぶり戦好投を買われての連投だ。その平野(悠)は初回から好調を持続する。3回までエラーで一人ランナーを出したのみのパーフェクトピッチング。4回久保・新鹿(涼)に連打を浴びるも、後続を打ち取り無失点。5回も三者凡退に押さえ無四球2安打完封。打線の方も田中・平野(悠)のタイムリーや、新鹿の11四死球などで大量11得点。又しても5回コールドで中遠リーグ戦、圧倒的な強さで連勝した。 |
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完封で今シーズン19勝目を挙げた平野(悠)
初回バント安打を決めた水ノ江 3回3塁打を放った立花
3回レフト前ヒットの田中 4回2塁打を放った平野(悠) このところパワーが付いた
4回レフトへヒットを放った源(和) 5年では打はトップか? 中間ブラックダイヤモンズの先発 新鹿(涼)投手 |
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練習試合 対中間ドリームス戦 猪熊1勝 勝利投手 香月29勝3敗 敗戦投手 |
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ドコモカップ、西部大会と続けて速球投手と対戦してきたベアーズは、ドリームス先発投手の軟投に全くタイミングが合わず、自慢の打線が沈黙。4回、四球と内安打で満塁とするとりょうやの内安打で先制し、続く健矢の左中間2点タイムリーでやっと主導権を握った。その後も打線は湿っていたが、最終回にようやく爆発。一也、将太の強烈なヒットにゆうたろう、ゆうまの連続タイムリーなどで5点をもぎ取った。投げては一也、ゆうたろうのパーフェクトリレーで県下ナンバー2のプライドを守ることが出来た。 (記事 日々谷パパ 原文)
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新人戦 練習試合 対中間ドリームスJr戦 猪熊1勝 勝利投手 住吉 敗戦投手 |
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第二試合はいよいよ新人戦。星太郎のヒットを皮切りに1死2、3塁とし、健矢の2ランスクイズで先制。その裏、先発の住吉はもともとコントロールがいい投手だが、この日は緊張のためボール先行に加え、まずい守備に足を引っ張られ2点を返される。ベアーズは3回、健矢が2打席連続スクイズ。2塁ランナーの住吉も果敢に本塁を狙ったが間一髪アウトで1点止まり。4回以降も高松のタイムリーヒットなどで加点し、投げては平常心を取り戻し立ち直った住吉に続き健矢が3イニングをパーフェクトリリーフ。新チームの初戦を白星で飾った。 (記事 日々谷パパ 原文)
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新人戦 練習試合 対中間ドリームスJr戦 猪熊2勝 勝利投手塚本(夏) 敗戦投手 |
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第三戦は5回までで投手は2メートル前から投げる特別ルールのちびっ子戦。相手投手のコントロールが定まらず、ほとんど野球にならない長い長いゲームだったが、新人選手はやとと1年生京介まで出場した幼稚園の運動会のような楽しいゲームとなった。 |
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この試合2安打の香月 最近好調の平野(悠)も2安打を放つ
2塁打を含む荒木も2安打だ 7回レフト前ヒットを放った立花
先発し4イニングを3分の力で完璧に抑え6奪三振の香月 締めの3イニングをパーフェクトに抑えた平野(悠)
久々2安打を放つ活躍の日々谷(健) 猪熊ベアーズブルペン 来年の主力投手だ
新人戦 皆川の内野ゴロでホームに突入の粟田 新人戦 送りバントを成功させる大石
新人戦 チーム初ヒットを放った平野(星) 先発しひょうひょうと投げる住吉
ホームに突っ込むがタッチアウトの住吉 新人戦 ライト前ヒットの高松
新人戦 サード内野安打の工藤 新人戦 初回ホームランを放った源(和)
新人戦 右中間にヒットを放った塚本(夏) 好投する塚本(夏)の投球フォーム 型が出来ている
新人戦 内野安打を放った岩村(莉) 新人戦 センター前ヒットの泉川 |
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練習試合 対吉田ストロング戦 猪熊 3勝 勝利投手 水ノ江 7勝0敗 敗戦投手 奈木野 |
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前回の中間ドリーム戦に続き、序盤は湿りがちの打線は4回以
降徐々に火がついた。
4回、田中が2ベースヒットで出塁すると四球とエラーで2点
を追加。
その後5回に立花のタイムリー、6回に日々谷永のタイムリ
ー2ベースや押し出しなどで加点した。
投げては、水之江、香月、平野悠、日々谷健の完封リレーで6
回コールド勝ち。(記事 日々谷パパ 原文)
3安打猛打賞の香月は打率6割を目指す 2塁打を含む2安打の立花
4回2塁打を放った田中 6回センター前ヒットの荒木
6回ヒットを放った日々谷(永) 先発し好投した水ノ江 現在防御率1位
2番手で登板した香月 3番手の平野(悠) 唯一ヒットを打たれるが4奪三振
ラストを締めた日々谷(健) 吉田ストロングの先発 上野投手
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練習試合 対吉田ストロングJr戦 猪熊Jr 1勝 勝利投手 住吉 敗戦投手 槍田 |
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先発住吉は前回に引き続き、初回は制球が定まらず、皆川のエ
ラーもあり1点を先取される。
反撃は2回から。健矢のヒットと盗塁、相手のエラーで2点を返すと、3回は住吉のヒットと源和のタイムリー3ベースで2点。
4回は野口のヒット、粟田のスクイズ、平野星のタイムリーで
2点を加点した。
先発の住吉は2回は立ち直り、いいイメージを残し、日々谷健
にマウンドを譲る。日々谷健は4イニングを余裕で完封し、塚本夏が最終回を笑顔
で締めくくった。(記事日々谷パパ 原文)
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練習試合 対吉田ストロングJr戦 猪熊Jr 2勝 勝利投手 夏輝 敗戦投手 上野 |
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新人戦2戦目は5回までで、4年生投手は2メートル前からの 特別ルール。 ベアーズは初回。四球とエラーで溜めたランナーを日々谷健、 白川の連続タイムリーで帰し先制。 2回には、平野星、源和、白川のタイムリーなどで大量5点を 追加し勝負を決めた。 投げては、塚本夏・日々谷健・平野星・白川・源和が完封リレ ーで長い一日を締めくくった。 これで新人戦4戦全勝。 4年生・日々谷健は4戦で9打数8安打、打点7。投げては10 イニングを被安打0、失点0、奪三振9と投打で新チームを引 っ張っている。 また、源和は、ホームラン、3ベースと自慢の長打力を発揮し 、平野星、白川の4年生コンビは堅実な守備と打撃で存在感を 示している。 これに、住吉に本来の制球力が戻り、持ち前のパワーを生かし た打撃が爆発すれば面白いチームになりそうな期待が持てる。 いずれにしても粟田、野口、吉村大、日高、皆川の5年生組の レベルアップが最重要課題だ。 (記事 日々谷パパ 原文) |
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2番手で登板 4イニングを無安打に抑えた日々谷(健) 締めは塚本(夏) フォームは素晴らしい
右中間にヒットを放った野口 セカンドの守備につく清水
2安打の怪童住吉 好調日々谷(健)も2安打を放つ
来年の4番はほぼ手中にした源(和) センター前ヒットの平野(星)
3安打猛打賞の白川 ショートでは華麗な守備を見せる 吉田ストロングの投手 |
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