Last Update 8/25/2013

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本日は、グループいしがきの「会員の部屋」をご閲覧いただき、ありがとうございます。
 2013年におけるグループいしがきのグループ展や会員の作品展などグループの話題を紹介します。

What's new!

新着の記事

4/19 2011年度八千代の丘美術館入館作家作品展(可部由紀子さん) グループの特記事項
6/28 第46回グループいしがき展(6/21~6/26、広島県立美術館) グループの特記事項
12/24 2012年1月~3月練習計画表 掲示板
12/24 2012年役員名簿 掲示板
12/25 2012年Gいしがき小品展の募集(1/18~1/24、ギャラリー・ブラック) グループの特記事項
2/28 2012年春のスケッチ旅行(5/12~5/13、牛窓、吉備路、倉敷) 掲示板
3/26 2012年4月~7月練習計画表 掲示板
4/19 2012年度八千代の丘美術館作品展(加藤由紀さん) グループの特記事項
9/7 2012年9月~12月練習計画表 掲示板
10/12 2012年秋のスケッチ会(11/4、入船山記念館など) 掲示板
12/14 第47回グループいしがき展(6/5~6/10、広島県立美術館) グループの特記事項
1/4/2013 2012年総会・クリスマス会 グループの特記事項
1/8 2013年1月~3月練習計画表 掲示板
3/3 2013年春のスケッチ旅行(5/11~5/12、門司、長府) 掲示板
8/25 2013年9月~12月練習計画表New 掲示板

会員の部屋の概要

掲 示 板
グループいしがきの会員の皆様へ、連絡事項や練習計画表、役員名簿などを掲載します。(⇒詳細を見る)

グループの特記事項
グループいしがきの話題を写真で紹介します。(⇒詳細を見る)
会員の声
会員の声を掲載します。ふるって投稿してください。(⇒詳細を見る)
編集者のつぶやき
編集者のつぶやきを掲載します。(⇒詳細を見る)

掲 示 板

2013年春のスケッチ旅行(終了)

時 期
2013年5月11日(土)~5月12日(日)
■集合: 7:50(広島駅新幹線口)
場 所
第一日: 門司レトロ地区(北九州市)
第二日: 長府(下関市)
(今後の調整により、変更する場合があります)
宿 舎
下関マリンホテル
会 費
¥25,000程度(余った場合、返却します)
参加者の募集
2013年3月中旬に、参加案内のお知らせ(文書)を配布します。今しばらくお待ちください。

2012年秋のスケッチ会

2012年秋のスケッチ会を、次の通り挙行します。
午前中、呉市の入船山記念館や公園にて、歴史的建造物の旧鎮守府司令長官官舎などのスケッチを行います。午後、、呉市立美術館で、寺本泰輔館長による講演を受講し、さらに「南薫造と教え子たち」展を鑑賞します。ふるってご参加ください。
時 期
2012年11月4日(日)
行き先
入船山美術館、呉市立美術館
乗り物
自家用車に乗り合わせてください。駐車場が、美術館の向かいにあります。
行 程
10:00 集合   呉市立美術館前(呉市幸町入船山公園内、TEL:0823-25-2007 )
10:00~12:00 入船山記念館ほかスケッチ
12:00~13:30 昼食、「南薫造と教え子たち」展の鑑賞
13:30~15:00 寺本泰輔(館長)の講演「南薫造と昭和10年代」
15:00~ 解散
その他
昼食は、各自で準備してください。別館の喫茶店に軽食があります。
参 考
「南薫造…」展の関連にイベントとして、「アーチストトーク」が行われます。
日時:10月20日(土) 14:00~
アーチスト:岡本隆寛 (グループいしがき講師)

2012年春のスケッチ旅行(終了)

時 期
2012年5月12日(土)~5月13日(日)
■集合: 7:50(広島駅新幹線口)
場 所
第一日: 岡山県牛窓
第二日: 吉備路・備中国分寺、倉敷美観地区など
(今後の調整により、変更する場合があります)
宿 舎
国民宿舎サンロード吉備路
会 費
¥25,000程度(余った場合、返却します)
参加者の募集
2012年4月上旬に、参加案内のお知らせ(文書)を配布します。今しばらくお待ちください。

2013年練習計画表(9月~12月)New

平成25年9月~12月の練習計画は、次の通りです。盛りだくさんなメニューが計画されています。これ以外にいいアイディアがありましたら、お知らせください。
 なお、実施にあたり日程を変更することがあります。そのつど幹事にご確認してください。

日曜 火曜 テーマ モチーフ ねらい
9 1 3 秋の花 コスモスなど 季節の気配を感じ、表現する
8 10 文化の秋 楽器や古びた書籍、文具など 時の流れを感じながら表現する
22 17
10 6 8 秋の農村

南京や芋、冬瓜、農具など

楽しそうな雰囲気で表現する
13 15
20 22 人形と静物 季節の花と静物、アンチーク人形 詩情豊かに表現する
27(日) 秋のスケッチ旅行  
11 10 12 人形と静物 ( 〃 ) ( 〃 )
17 19 人物 着衣人物 秋の装いを華やかに描く
24 26
12 8 3 海の生き物 魚貝類 新鮮な色彩で生きいきと描く
15 10 来年の干支 干支の置物や見本など 勢いのある午(馬)を描く
22 17 冬のイメージの静物と花 ランプや手袋、マフラー、花など 冬をイメージした色彩で描く
■ 日曜日の練習時間は、13時~15時です。
■ モチーフをお貸しください。役員が取りに行きます。
■ 秋のスケッチ旅行 2013年10月27日(日)  行き先は未定
■ クリスマス会 12月23日月・祝 (場所は未定)
■ Gいしがき小品展 2014年1月22日(水)~28(火) ギャラリー・ブラック

2013年役員名簿

平成23年12月23日の総会にて、2013年(平成25年)の役員が、次のように決まりました。

役 職 氏   名
会 長 橋本 一貫
副会長 沖田 和恵 三戸 清治
会 計 末田 孝
各曜日幹事 鷲見 宣雄 村上 美沙子
監 査 橋本 恵子
講 師 岡本 隆寛、沖田 泰弘ほか2名

気持ちを新たにし、取り組みますので、よろしくお願いします。
昨年退任された役員の皆様、三年間ご苦労様でした。今後もグループの運営にご協力をお願いします。(役員一同より)

グループの特記事項

2012年総会・クリスマス会

日 時
2012年12月24日(月)
場 所
鯉城会館4階パールの間
記念写真
加藤アトリエ前記念写真
2012年の総会・クリスマス会にあたり、記念写真を撮った。
概 要

中区紙屋町の鯉城会館で、三十二名の会員や来賓の参加をえて、2012年を総括する総会・クリスマス会を開催した。
 ■総会
 まず、橋本会長が今年の活動などをねぎらい、来年の期待などを述べる挨拶があった。その後、末田会計担当が2012年会計の決算を報告し、つづいて橋本(恵)監査担当が会計の監査結果を報告した。満場一致で、決算および監査の報告が承認された。
 役員は、規約によりもう一年留任し、任務をまっとうする。
 ■クリスマス会
 引き続き、クリスマス会を開き、会食や懇談、ゲーム、カラオケなどを通じ、一年間の健闘をおたがいに称えあった。
 和やかなひとときが、あっという間に過ぎた。最後に「星影のワルツ」を斉唱し、お開きとなった。 

第47回グループいしがき展New

概 要

2012年の第47回グループいしがき展にて、すぐれた作品を発表した会員を次表のとおり、表彰した。なお外部識者により、厳正な審査を行った
また、会員の投票により、最も人気の良かった者も表彰した。

受賞者
役 員 一般出品者 光風会出品者
いしがき大賞 沖田 和恵
優秀賞 伊藤 光子 川合 正威
奨励賞 稲田 幸子 味呑 邦子
努力賞 木本 紀子 川本 茂子
特別賞(安芸美材賞) 鷲見 宣雄 森本 浩子
人気ナンバー1 伊藤 光子
受賞者作品

「午後の部屋」
沖田 和恵

「竹原の露地」
伊藤 光子

「残雪の乗鞍」
川合 正威

「古きよき時代」
稲田 幸子

「日々に咲く」
味呑 邦子

「ランプのある卓上」
木本 紀子

「薔薇」
川本 茂子

「新緑のオリーブ園」
鷲見 宣雄

「にんにく売り」
森本 浩子

概 要
 

2012年は、入場者が821人となった。残念ながら昨年より少なかった。皆さん、お礼のはがきを出しましょうね。
 今年も100号や50号の大作が展示室を飾り、グループいしがきの存在感を見せることができたように思う。大きな作品を描くには、何を描くか、構図をどうするか、どのような色彩にするかなど、出来上がるまでかなり月日が必要である。あれこれ考えただけ、私たちは成長するはずである。たとえ、それが目に見えて絵に反映されなくても、いつか実を結ぶときが来ると信じよう。
 2013年に向けて、がんばろうではありませんか。

2012年度八千代の丘美術館入館作家作品展(加藤由紀さん)

日 時
2012年4月15日(日)
場 所
E(可部由紀子)棟前 
記念写真
加藤アトリエ前記念写真  加藤由紀さんを中心に、遠路より集まったGいしがきのみなさんと記念写真を撮りました。
訪問記
  加藤由紀さんが、念願の八千代の丘美術館に入館された。加藤さんは「お猫ちゃん」をモチーフにして、光風会で入選を重ねられています。猫好きな人はぜひご入場ください。猫の百態ともいうべきさまざまなポーズの猫を楽しむことができます。
 この入館式の日は、加藤さんの前途を祝福するかのように、空は晴れ渡りました。また、近くの土師ダム周辺は桜が満開で、祝っていました。
 才能ある加藤さんだから、今後ますますいい作品を発表されるに違いありまりません。犬好きの人もいますので、他のモチーフの作品も飾ってください。

2012年グループいしがき小品展

 2012年のグループいしがき小品展を、次の通り開催しました。大勢の入場者をえて、成功裏に終了しました。
場 所
 2012年1月18日(水)~1月24日(火)
場 所
 ギャラリー・ブラック
 (広島市中区鉄砲町4-5  ギャラリー直通電話 (082)224-4569)
入場者数
六百一人
次回(2013年)
■時期: 2013年1月●日(水)~1月●日(火)
■場所: ギャラリー・ブラック

2011年度八千代の丘美術館入館作家作品展(可部由紀子さん)

日 時
2011年4月17日(日)
場 所
可部由紀子棟前 
記念写真
お喜びの可部さんを中心に、遠路より集まった皆さんの記念写真を撮りました。みんな心優しい人ばかりですね。可部アトリエ前記念写真
訪問記
  可部由紀子さんが、栄誉ある八千代の丘美術館に入館された。可部さんは回転木馬をモチーフにして、光風会で入選を重ねられてきた。
 N(可部由紀子)棟に入ると、回転木馬が周囲を駆け巡っているような錯覚に襲われる。遊園地で乗った頃を懐かしみ、童心にかえり、楽しみながら描いておられるのかもしれない。
 どの作品も何層にも塗り重ねられ、あるいは削り取られて隙間から下の層の色が見え隠れする複雑なマチエールである。力強いナイフのタッチがあり、繊細な絵筆の描写もある。いずれも重厚な作品ばかりである。
 中段の左から二番目の「木馬・遥」が、一番好きだという。色数が抑えられ、中央のブルーが印象的で、木馬が躍動していた。
 可部さんの作品が今後さらに進化し、素晴らしい作品を制作されるよう期待しています。

2011年春のスケッチ旅行

時 期
2011年5月14日(土)~5月15日(日)
場 所
春のスケッチ旅行は、新緑の大山を訪れた。
記念写真
大山スケッチ旅行
概 要
 今年の春のスケッチ旅行は、一泊二日で鳥取県の大山へ行った。今まで春のスケッチ旅行といえば日帰りであったけれど、今回は一泊旅行だった。また、大山といえば、紅葉や雪景色ばかりスケッチしていた。
新緑に萌える大山を訪れ、みんな興奮した面持ちであったように思う。
奥大山スキー場のある大平原の駐車場で、記念写真をとった。夕方だったので、影が長く、濃くなっている。

第46回グループいしがき展

概 要

第46回グループいしがき展にて、すぐれた作品を発表した会員を次表のとおり、表彰した。なお外部識者により、厳正な審査を行った
また、会員の投票により、最も人気の良かった者も表彰した。

受賞者
役 員 一般出品者 光風会出品者
いしがき大賞 新田輝也
優秀賞 橋本 恵子 宮本 佳子
奨励賞 伊藤 光子 沖田 和恵
努力賞 村上 美沙子 恵木 昌之
特別賞(安芸美材賞) 山本 湯美子 川本 茂子
人気ナンバー1 寿山 文子
受賞者作品

「大山北壁」
新田輝也

「私の空間」
橋本恵子

「窓辺の石膏」
伊藤光子

「ある素敵な日」
村上美沙子

「アロエの花」
宮本佳子

「さら22才」
沖田和恵

「瀬戸の花」
恵木昌之

「遺跡」
山本湯美子

「海の幸」
川本茂子

「咲いた」
寿山文子

概要
 2011年は、入場者が1039人となった。本当にありがたいことです。皆さん、お礼のはがきを出しましょうね。
会場うずめる作品群のなかに立つと、作者の意気込みを感じることができます。みんな昨年よりいい作品に仕上がっているように思いました。
隣の部屋では写真展が開かれており、写真ファンがついでに絵画展に立ち寄るということは、受付で観察するかぎりでは、少ないようである。つまり相乗効果がない。にもかかわらず、1000人の大台に乗ったことは、グループいしがきがある程度、評価されているといってもよい。

会員の声・編集者のつぶやき

会員の声

■いしがきホームページを拝見させていただきました。すばらしいですね、大変だったと思います。私はホームページを作成する技術は持ち合わせていませんのでうらやましい限りです。情報発信源として十分効果があると思いますので(特に若い人に) (9月2日、HK)

■HPを開けました。活用させていただきます。昨日は夏休み明けで久しぶりに牛骨などやランプのデッサンを夢中で描きました。お茶の時間には大きな葡萄をたくさんいただきごちそうさまでした。来週もよろしく。今咲いているひまわりがもっていけるようでしたら持って行きます。(9月4日、OK)

■今晩は。HPを無事に立ち上げられておめでとうございます。いしがき会員として喜んでいます。この管理はとてもたいへんですが、よろしくおねがいします。また、たくさんの人が見られることを祈ります。 (9月4日、TM)

編集者のつぶやき

■リニューアル
 2012年の正月、このホームページをリニューアルした。内容は変わり映えしないけれども、デザインを一新した。
 当初、このホームページの開設五周年となる2011年8月末にリニューアルする予定であった。思いのほか作業に手間取り、3か月も遅れてしまった。その間、本来のホームページを更新することができず、大変申し訳ありませんでした。
 このホームページでは、HTML言語を直接打ち込み、作成した。デザインを一新するには、従来のやり方では難しいことがわかったからである。ところが、HTML言語はなかなか手ごわくて、思うように使いこなせなかった。
 作成中に何度もレイアウトが崩れ、その解決に追われた。まるでパズルを一つひとつ解くような作業を何度も繰り返した。年寄りには無理ではないかと考え、リニューアルをあきらめかけたこともあるほどである。
 でも、何度もいじくりかえしているうちに、トラブルを解消することができ、ここまで漕ぎつけることができた。残念ながら、ホームページそのものからは、その痕跡をどこにも見ることができない。
 「ホームページをリニューアルする」と広言し、自分を追い込んででも、新年に間に合わせたかった。
 何はともあれ、アップロードでき、今はほっとしている。(1/1/2012)

■マニアックな人
 私は週二回、フィットネス・クラブへ行き、柔軟体操や自転車こぎ、筋肉トレーニング、速足ウォーキングなどで汗を流す。近所の整形外科がリハビリセンターをフィットネス運動に開放しているので、利用する。
この整形外科のホームページがきれいだったので、先日、受付の女性に「どこへ委託して制作したのか」と尋ねた。
 「ホームページは専門の会社に作らせたけれど、理学療法士の出張など掲示板的なお知らせは、リハビリセンターのスタッフが直接、更新している。彼はパソコンに詳しく、マニアックな人です」と、 彼女はにこやかに説明してくれた。
 「マニアック」というと、日本では偏執狂の意味に受け取られている。家にこもり、あることに熱中、熱狂する、偏屈な人や病的な人とのイメージがある。「パソコンにマニアックな人」と言うような人は、どちらかというと、パソコンにあまり詳しくない。自分にできないことや興味のないことに詳しい人を「マニアックな人」とレッテルを貼っている。 油絵や音楽など芸術に熱中している人たちのことを、「絵にマニアックな人」とは呼ばない。「絵心がある」とか「いい趣味をもっている」とか、うらやましがり、肯定的に評価したりするようだ。

「ホームページを手作りしたんですよ」と、私は受付の女性に話そうとしたけれど、言いそびれた。私も「マニアックな人」と、彼女に思われそうな気がしたからだ。
 帰り道、思い出し笑いした。 (2/12/2012)

■ページの手直し
 「トピックス」ページに、第47回Gいしがき展の模様を打ち込んだあと、「活動状況」にも同様の記事があることに気づいた。一昨年まで、第45回いしがき展やGいしがき小品展の模様は、「活動状況」にだけ記述していたのだ。さっそく「トピックス」からグループ展の模様は削除した。
 私は気がつかないまま、堂々と間違いを犯していたのである。年をとったせいかなのか、いや年のせいにしてはいけまい。(7/12/2012)

■アップロード
 一週間前、7月から12月の練習計画表を書き込み、アップロードした。インターネットでこのホームページを開き、確認したら、更新されていない。ソフトウェアが「はぶてた」な、と思った。「はぶてる」とは、広島弁で「すねる」という意味である。こういう場合は、ジタバタせず、ゆっくり原因追究する以外に方法がない。
 私の経験によると、複雑なソフトウェアほど、ときどき不可解な動きをするようだ。ある条件が満たされると、そのソフトウェアがきまって誤動作する。いわゆるバグが存在するのだ。そもそも完璧なソフトウェアなど、この世に存在しないのである。
 サーバー(リモートサイト)へうまく接続していない、ということは、ファイル転送プロトコルが書き換えられた可能性がある。パソコンに保存されているFTPの設定を確認すると、正しいではないか。
 藁をもつかむような気持ちで、その設定をそのまま「保存」してみた。その後、もう一度アップロードしたら、新しい練習計画表が表れた。やれやれ。
 パソコンを使っていると、マニュアルどおり操作しても、その通りにならないことよくある。そんな時、根気よくになんども操作をやり直したり、テキストを読んだり、あるいはインターネットで探したりし、パソコンの電源を一度切り再立上したりと、あらゆる手をつくす。
 皆さんの場合、ソフトウェアのトラブルを、どのように解決しておられますか。(9/14/2012)

■リニューアル一周年
 このホームページをリニューアルして、一年がたつ。早いものである。
 知人たちの感想は、お世辞かもしれないが、きれいだなどと好意的だった。心配していたレイアウトの崩れはないようである。
 今後は肩肘をはらず、内容を充実させながら、少しずつ改良を加えたいと思う。(12/22/2012)

■年賀状
 明けまして、おめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
 今年も年賀状がたくさん届いた。もちろん、私がたくさん送るから、その結果として、年賀状が届く。でも、不思議なことに、送った数よりも、受け取る数が少ない。私は毎年のように首をかしげている。
 いくつかの年賀状に、このホームページをときどき見る、と書かれている。同窓会やOB会でも話題になったこともがる。いろんな人からほめられると、お世辞であるとわかっていても、私はうれしくなる。
 ほめようと、ほめまいとこのホームページを見てくれたということが、私には励みとなる。見たよ、と言ってくれる人は、少なくとも好意的に見てくれたと思う。ついでに、何かアドバイスはないか、尋ねると、たいていの人が、ないと答える。私のことを気遣って、言いたいことを飲みこんでいるのだろう。
 私の気持ちが高まったところで、ホームページの内容の更新にとりかかった。「2013年の練習計画表」を「会員の部屋」へ掲載しようとしたら、計画表が書かれているもとの用紙がどこにもない。昨年末の総会の席で、会場のテーブルに置いたまま、私は帰ったらしい。
 こんなことで笑っていたら、あなたは笑い上戸になってしまいますよ。私の場合、日常茶飯事なのですから。だから、私はこううそぶくのです、「もの忘れも、年寄りの仕事だ」。わっはっはっ。 (1/1/2013)

(「編集者のつぶやき」をもっと見る)

 


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