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昔の図書目録
資料について:学生時代に興味を持った本を羅列したメモを書き起こしたもの
()内は基本的に自分のコメント。読んだものもあり、読んでいないものもあり。
作者の名前を書くのが面倒くさくなって途中からタイトルだけに。
どの宗教が役に立つか
教行信証
死の自覚 清水卓次
日本の宗教とキリストの道
死にカタログ
パスポートの発明
毒と薬の世界史
乳房はだれのものか 木村朗子 日本中世物語に見る性と権力
出社が楽しい経済学
オオカミ少女はいなかった(心理学のあの話はうそ?) 鈴木光太郎
それでも神は実在するのか? リー・ストロベル
宗教批判をめぐる 宗教とは何か 田川建三
子どもの貧困 日本の不平等を考える 阿部彩
おもしろい歴史物語を読もう 杉浦志啓
進学格差 深刻化する教育負担 小林雅之
小さな男、静かな声 吉田篤弘
500億ドルでできること ビョルン・ロンボルグ
優雅なハリネズミ(フランス小説) ミュリエル・バルベリ
押入れのちよ 萩原浩(小説)
永遠に生きるために(児童書?)
納棺夫日記
現代帝国論 人類史の中のグローバリゼーション
糸と痕跡
わたしとトムおじさん 小路幸也
心はなぜ不自由なのか
輪廻転生を考える
オカルト流行の深層社会心理
私の死の謎
健康と医療の経済学
脱病院化社会
魔女・産婆・看護婦
心の危機と民族文化療法
狂気の起源をもとめて
心理学の哲学
医療の人類学 ロマヌッチ=ロス他編
医療と専門家支配
君はいま夢を見ていないとどうして言えるのか
日本哲学の国際性
可能世界の心理(物語についての本)
絶滅していく言語を救うために
ことばの歴史 Steven Roger Fischer
言語政策とは何か
連帯と自由の哲学
日本人はなんのために働くのか
文体練習 レーモン・クノー
リスク 神々への反逆
社会科学の神話(社会科学批判)
医療人類学 フォスター/アンダーソン
医療人類学入門 波平恵美子
批判的精神医学 反精神医学その後 イングレビィ編
医学の不確実性 中川米造
病人の誕生 クロディーヌ・エルズリッシュ
臨床医学の誕生 医学的まなざしの考古学
文化現象としての医療 医と時代を読み解くキーワード集