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これからの駄文は、ハンター×3のわりとどうでもいい話です(笑 とりとめもなくダラダラと書くので、読む勇気のある人だけ読んでください。 あ、読んでいただけますか? ありがとうございます。 このハンターはお題から受ける印象で気ままに書いていってます。一応、一話完結のショートストーリーですが、一部ストーリーが続いてる話があります。なので、最初から読んでいかれた方が無難かと思います。無理強いはしませんが。というか、最初から読んでいっても、普通にコレはあの話の続きだと分かってもらえるのかどうか? ‥分かるように書いてるつもりなんですけど‥。 えーと、まず、世界観から。ファンタジーです。魔法やドラゴン出てきます。だけど未来的なものも出てきます。彼らはだいたい寂れた感じの街ばっか行ってますが、いわゆる大都会もちゃんと存在します。 日本とか地名出てくるし、名前がほとんど漢字ですが、パラレルワールドですから。 それでは個人について。 まずは、不知火。最初彼が中心的な人物で、トラブルメーカーになる予定だったのですが、今じゃ漱石にその株奪われちゃってます。トラブルメーカーなのは代わってませんが。 3人の中で一番年下で、一番背も低く、一番しゃべります。なので扱いやすいキャラですね。少々口悪いですけど。(あ、コレは3人ともか) 魔法と銃を使います。たいてい銃だけですけどね。魔法は回復系以外、オールマイティー。魔法が撃てる銃は、不知火のオリジナルです。魔法の玉は闇市で手に入る、ハンターの奥の手的なもの。魔法力がなくても、魔法が使えるってヤツですね。でも作れる人が限られてて出回ってる量が少ないので、結構高いです。普通はそれを投げつけるか、発動する呪を唱えて使うのですが、不知火はそれを銃弾にして使用。不知火もその玉作れますが、売りません。別にお金に困ってないので‥。 隻眼という設定が付いてるんですが、書いてる私自身忘れる設定。早くなんで隻眼になったのかという、過去を書かないとですね。 お題に沿って思い付いた話を書いていくので、いつになるンだかって話ですが。 えー次、漱石。彼は二刀流でおっさんぽいというキャラはすぐに出来たんですが、名前が決まらなかった人です。そして「漱石」になったあとも自分の中で定着してなくて、日を空けると「コイツの名前、なんだったっけ?」というヤツでした。 それが今や、不知火を食って過去も現在進行形の事件も一番抱えているキャラに。一番感情移入しやすいヤツなんでしょうか‥。 漱石という名前の由来は、もちろん夏目漱石。古風な感じの名前にしたかったのですが、大和とか隼人とか使い慣れてるのしか思い付かず、まさか五右衛門とか付けるわけにもいかない。それで大和から思い出したのが、漱石。読んだことのある小説に、大和と漱石っていう名前の二匹の猫が出てきてたんですよ。そんで漱石。話の中で不知火のことを猫だと言ってますが、実は自分が猫から名前をもらったとはな(笑 二刀とも普通の刀ではありません。妖刀と、邪気食いの刀。ま、どっちも妖刀ですね。もうちょっと詳しい話は、追々書くつもりですが。 そして揚羽。これは前に書いてた小説からそのまんま持ってきたキャラです。が、ちょっとキャラ壊れてきてます。 何考えてンだかいまいち分かんない、言葉遣いが妙に丁寧な時があったりする、常に笑っている感じの人、です。笑顔のまんま人切りつけたりしそうです。多分3人の中で実は一番極悪非道なヤツ。 ギャンブラーという設定は、もう2人戦闘キャラいるから非戦闘員にしようと思って付けた設定。でも一番最後に腰を上げるタイプなので戦闘シーンは少ないけど、本当は強い‥はず。ファイナルファンタジーに出てくる某ギャンブラーがイメージだったんですけどね。でもスロットでランダムな攻撃はしません。銃と鞭です。 大食いで常に何かを食っているという、どうでもいい設定が付いてます。 脇キャラ、伊吹。漱石と仲がいい(?)道具屋です。関西弁キャラを作りたかったので出来た人。本当は主役三人のうちの1人にしゃべらせようと思ったんですが、なかなか言い回しが難しいので止めた。字面だけだと、どうも根の明るい変キャラになる。いや、私の書き方が悪いだけだけどさ。ちょっと浮くんで止めました。 わりと気に入ってるんで、漱石と絡んでちょくちょく登場します。 ではでは、本文の方、お楽しみ下さい。 更新はまちまちです。「小説書きたい衝動」に狩られないと書かないので(笑 |
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一個完結短編小説(◆) イラスト+詩(□) |
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