ここには私のお気に入りを集めています。
私の人となりを幾ばくかはお解りいただけるかと・・笑
少しずつ、少しずつアップしていくつもりです。
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タカラ連斬模型シリーズ“男たちの大和/YAMATO”全3種のうちのシークレットを除く2種です。
大和が2隻あったわけではなく、「捷一号作戦」時と「天一号作戦」時のそれぞれの仕様が再現されてます。
「天一号作戦」(甲板色の明るい方)仕様では大幅に武装強化されているのがよくわかります。
ウォーターラインシリーズと同じ1/700スケールでも全長37cm・・・あらためて、実物はでかかったんですね。
最初の数個は店頭でバラ買いしてたのですが、この調子でコンプまでに幾ら掛かるのか恐怖に慄きました。
で早々に断念、ネットオークションでおきまりのセット買い・・・一気の組み立てはしんどかった〜(笑)


誰もが一度は遊んだことがあるであろう玩具・レゴ。
ブロックを積み重ねるだけの単純なコドモのオモチャと思いきや、さにあらず。どうして侮れません。
「LEGO #10182 “CAFE CORNER”」
トイザらス限定販売だそうですが、正月に衝動買いしました。限定の二文字には勝てません(笑)
部品点数は2000個を超え、価格も子供の買える範疇を超えてます。
組み立てにはかなりの根気が要求されますが、その分完成時の達成感は保証付です。
建築物のミニチュアとしても充分大人の鑑賞に堪えうる出来だと思います。
これ、店頭で見かけた瞬間アタマを過ぎったイメージがじつはコレです。
1/35ミリタリーフィギュアにピッタリなんじゃないかと(笑)
で、やってみたらコレがまたいい雰囲気なんで笑いが込み上げちゃいました。
戦車も置いてみたらなお良さそうですが、そこはやり過ぎちゃ無粋ってモンでしょう。
占領地のお洒落な街並みにはやっぱり将校さんって決まってます(?)
ところで「HOTEL」って、ここはロンドン・・ええっ??


ナント運のよいことに、またもやWackyBeeさんが描いてくれちゃいました!
今回描いていただいたのは、欲しくて欲しくて免許取る前に無謀にもローン組んじゃった
以降のどのクルマよりも愛着あった愛車、AE86・トヨタカローラレビンGTVであります。
ツートンカラーのAPEXグレードと違って非常にイラスト化しにくい真っ白GTVを
ここまで高次元の作品に仕立てていただきました。
さらにその上、ホイール・グリル・車内などすべて当時の実車そのままに再現して下さってます。
これぞまさしく私にとっては永久保存版です。否、ハチロクファンならば感涙モノでしょう♪
おっと、主役は伝説の走り屋“ひま原馬海”です、お間違いなきよう・・笑


またラッキーにもキリ番ゲットしてWackyBeeさんが描いてくれました!
大好きなタツノコプロ作品風オリジナルヒーローをお願いしちゃいました。
想像をはるかに上回ったすっっごいカッコよいヒーロー&ヒロインにクラクラです♪
その上さらに“UMAKAMEN BIGINS”(真ん中)と“BLACK HEJOR and fellows”(右)の
オマケとはいえないレベルのオマケまで戴いちゃいましたのです。
どうです、この“UMAKAMEN”&“KILLTIME HEJOR”のふたり・・イケてるでしょう♪
前回に引き続きまたも素晴らしいものを気前よく描いてくださったWackyBeeさん、感謝です!
これからも仲良くしてくださいネ♪♪


2007年7月現在、バージョンアップした新愛機です。
デジタル一眼レフのCanon EOS Kiss Digital NがDigital Xになりました。
いちばん右は望遠レンズEF100-300mm F4.5-5.6USMを装着してます。
生まれて初めて手に入れた思い出となるだろうレンズ、というわけです(笑)
NからXへと画素数が増え新機能がいくつか加わりましたが、
個人的にいちばんありがたい改良は、液晶モニターが大きくなったことと
バルブ撮影時にタイマー表示されるようになったことです。
このふたつはホントに重宝してます♪


香港ドラゴンモデル社製の1/6サイズアクションフィギュアです。
顔は今ひとつのように感じますが、なんと言っても最大の魅力は装備品の細かさでしょう。
身長30センチ近いこのサイズでしか再現出来ないようなところまでじつにリアルな造形です。
実物どおりの可動にこだわった作りになっているので、機銃などの構造を知る資料的価値もあります。
ただし、気に入らない点もいくつかあります。
素体のプロポーションが不自然なうえ、各部関節が軟らか過ぎてすぐヘタってしまいます。
それからあまりに大き過ぎて飾っておくことを考えた場合、大いに持て余します(笑)
現在1/6ミリタリーフィギュアはドラゴンモデル社製品のみならず、膨大な数の種類が発売されているようですが、
先に触れた顔の造形も今ではもっとずっとリアルになってきているようです。
ただし残念ながらコレクション化しているとキリがないので、これから増やす予定は今のところありません。
コストも馬鹿になりませんので・・・笑


2007年3月現在、私の愛機連中です。
左からデジタル一眼レフのCanon EOS Kiss Digital N、
コンパクトデジカメのSONY Cyber-shot DSC-W30、
そして最後は夜景撮影の絶対必需品、Kenkoの三脚です。
昨年から始まった写真道楽、当初はコンパクトデジカメで満足していたのですが、
夕景・夜景写真というものに魅せられてからというもの、コンデジの限界を知りました。
そして一眼レフを購入、ド素人の分際でいきなりバルブ撮影の日々が始まりました。
このところようやく愛機と公称出来るくらい手に馴染んで来つつあります(笑)


ネットを通じてのお仲間、イラストレーターのWackyBeeさんに描いていただきました。
こころのこもった「ザ・トレジャー・オブ・トレジャー」です。
私ことひま馬と相棒ひまヤギさんを・・そんな無茶なお題でお願いしたのですが、
忙しいなか、こころよく引き受けてくださったばかりか、
想像を超えたこんなにステキな作品を作ってくださいました。
ヘッドルーペに軍用トラック、野戦病院ナースコスプレに機関銃・・・
私自身うなずいてしまうキーワードもバッチリ余すことなく取り入れていただき、
極めつけは、二人とも参ったなというぐらいクリソツなのです。
会ったことある人なら必ずお解かりいただけると思います。
WackyBeeさん、本当にありがとうございました。いつまでも大切にします!


海洋堂による黒澤明シリーズ第一弾「用心棒/椿三十郎篇」です。
食玩としては日本映画という異例のテーマに、発売を知ったときは心底感動しました。
それももっとも好きなこの2作品のフィギュアですから、フルコンプは当然、最後はネット頼みでした。
フルカラーとモノクロ版がそれぞれ7体ずつ、うち1体は黒澤監督自身です。
その驚くべき造形のクオリティーは写真をご覧いただくとして、
とりわけ一番の私のお気に入りは寝姿の「桑畑三十郎(私的には四十郎!)」です。
サイズも大き過ぎず小さ過ぎず、展示するのに程よい大きさといえます。
食玩もこういう方向でどんどん新展開してくれれば嬉しいんですけど・・
  しかし、写真にするとモノクロ版のが断然“らしい”雰囲気となるのは少々意外でした。


大好きな映画といえば、かの「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズ。
その中で大活躍するタイムマシンがこのデロリアンDMC-12です。
デロリアンとは1970〜80年代に存在した米国の自動車メーカーで、唯一発売できたクルマがこのDMC-12です。
全ステンレスボディといいガルウイングドアといい、じつに先進的な設計だったといえるでしょう。
劇中のデロリアンタイムマシンは非常に魅力的に扱われており、本気でデロリアンが欲しくなったくらいです。
実車オーナーになることは100%叶う訳ないので、せめてもと買ったのがこれです。
スケールは1/18(変なスケール?)、全長25センチほどの大きさで結構迫力あります。
ダイキャスト製ヘアライン仕上げのボディは実車さながらの美しさです。


第二次大戦中のドイツ国防軍将校の制服です。
実物や正規のレプリカはどれも高く、店頭で指を咥え眺めていると、ひょいと目についたのが旧東ドイツ軍の制服です。
材質こそ違え、思い切り安く、形状はよく似ています。ただネックは開襟なのです。
そこで自分で襟を仕立て直すという暴挙に出ました。当然洋裁の経験ゼロです。やむなく母親に一から習いました。
丁度いいダークグリーンのフェルト生地が見つからず、ちょっと明るめのグリーンで妥協です。(帽子と比べて下さい)
散々苦労してようやくかたちに出来ました。後はレプリカの肩章、胸章、襟章、勲章などを縫い付けて完成です。
粗は目立ちますが、個人的には大満足です。心残りはズボンがないことです。
制帽は、当初アメ横中田商店製の超安いもので我慢してましたが、ここまで制服を仕上たのだからどうしても精巧な
レプリカが欲しくなってしまい、清水の舞台から飛び降りたつもりで大枚叩いてしまいました。
でも、好きなものには後悔なんてありませんよね。その価値充分にありました。
ちなみに、すべてかの有名な渋谷のアルバンで購入したものです。


西部劇には欠かせないウインチェスターライフルのレプリカです。
フランクリンミント社の新聞広告で見かけて即購入を決めました。
本当は彫刻の入っていないオーソドックスな量産タイプが欲しかったのですが、
当初はこのコテコテ彫刻版しかラインナップされておらず、しばらく経ったのち量産タイプも製品化され
ちょっとがっくりきた苦い思い出があります。
でもまあ今となればこれはこれとして愛着も湧き、
実銃さながらに作動するメカニズムは西部劇ファンを充分に熱くしてくれます。
それに、おそらく本物より重いであろうずっしりとした重量感も全金属製ならではでしょう。
射撃姿勢に構えてみると、往年のジョン・ウエイン気分を満喫できます。
今だに時々引っ張り出してこっそり構えては、ひとり悦に入ってます。


はい、私中村あゆみの追っかけやってました。
ファンクラブ会員だったし、ライブ行きまくってました。
あのハスキーボイスもたまらないけど、何よりたぬき顔が好きでした。
過去形ばかりですけど、今も好きです。さすがに追っかけはしてないけど。
小さい体でステージ上駆け回るあゆみ、よかったな〜。
当時の愛車ハチロクレビンにMIDNIGHT KIDSの自作ステッカーも貼ったっけ。
でも、高橋研の曲を歌わなくなって、それとともに私も少しずつ聞かなくなっていった。
私の中では中村あゆみ・高橋研のコンビが最高だったんです。
最近コンビ復活してるようだけど、まだ聞いてません。今度聞いてみよう。
カラオケでは「翼の折れたエンジェル」、定番です。



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