鳥さんプロフィール

ゴシキセイガイインコ
鋼玉(コウギョク) フトフムネアカゴシキ 手乗り
通称コウ。
2002年10月24日にnaokさんの所から里子に来ました。2002年9月19日生
文鳥を除くメスのインコから興味をもたれていたが、そのパワフルで周りの迷惑を考えない行動と外見的な迫力のためかほとんどの鳥たちから敬遠されてしまっている。
七宝が来て1年が経つ頃には、七宝がそばにいれば飼い主好みの立派な態度ですが、いないとおどおどしだすヘタレ王子に・・・
2004年1月23日に男の子であることが判明。
9月の誕生石であるサファイヤを名前に関係させようと思ったのだが、額にブルーサファイヤの青、虹彩の赤をルビー、そしてそのほかの色を持つということでサファイヤ、ルビーをひっくるめた鋼玉石(コランダム)から名づけました。
七宝(シッポウ) ゴシキセイガイインコ(ミックス?) 手乗り

2005年12月10日に北海道のタマさんのところから里子に来ました。
車で1時間かからないところに一緒に生まれたクニミちゃんが里子に来ています(1年後にはコウの兄弟も来ています)。
コウに比べると小柄で軽快、肝も据わっています。
胸のフの色が緑なのでちょっと優しい印象があるような気もします。
1年後にはコウを守るナイトに昇格してしまいました。

名前は仏教の七種の宝
オカメインコ
蓮(レン) ルチノウオカメインコ 手乗り

人間好きの鳥嫌い。わがままな自家製インコ。
ほかの鳥に比べて臆病だが好奇心も強いのでいろいろ破壊してくれる。よく怒られるせいか、「コラ−」と言う声に反応してしまう唯一の子。コウのことがすこし気になってる?
飼い主と一緒にいることは多いのだが、ボ〜としているのでつぶやきのネタにならない困り者。
命を連なさせてくれるように名づけました。
紆余曲折の末2005年夏に雫との間にリューイが誕生しました。

ルーン ホワイトフェイスパール 手乗り
2003年6月26日にTOMさんの所から里子に来ました。5月2日生
レンのお婿に雄のWFがほしい、という私の希望を聞いていただいてきましたが、雌でした。
1度卵を産み始めると数ヶ月は卵生産マシーンと化す困り者。
中雛の時、頭を包んで掻いてやってるとまるでラジオのチューニーング音みたいな鳴き声を出していたので「つぶやく秘密の言葉」という意味らしい「ルーン」と名付けました。

雫(シズク) ホワイトフェイスパール 手乗り
レンのとっても頼りになる旦那
2003年8月9日の九州ゴシキ会の折り、ルーンと同じくTOMさんからいただいてきました。2003年7月15日生 ルーンとの血縁関係は無し。。
甘ったれですが、文鳥にも勝ってしまう頼もしいオカメ。おかげでオカメの地位は上がってしまいましたw
なぜかウチの母を嫌って2m以上近づくことを許しません(逃げてしまいますw)
羽の模様から「雫」と名付けましたが、オスの宿命、すっかり羽根の模様は消えてしまいました。
リューイ ノーマル 手乗り
2005年7月13日生まれ
雫と我が家生まれのレンとの間に誕生した待望の3世代目
甘ったれ
父親と同様、ウチの母が大の苦手。
初めてのオカメにつけていた名前を受け継がせました
雪うさぎ アルビノ 手乗り
2005年8月20日購入
手に乗せるととにかく飛ばず動かず飼い主の手をつつきます。
視力が弱いせいな気がします。
「雪うさぎ〜、雪うさぁぎ〜。あなたのお目目はなぜ赤い〜。かあさん、夢見て泣いたかぁらぁ〜」というCMソングが頭から離れなかったため命名 
セキセイインコ
ペリドット オパーリンシナモングリーン 非手乗り

2004年誕生。きららと緑翠の子供。
1度は福寿草から福寿と名前をとったが、草の名前は早世で石の名前が長生きすると聞いたためペリドットと改名。この名前はギリシャ語の”Peridona”からきていて、「たくさん与える」
からきているそうなのできっといい子を残してくれるでしょう。
姿も正確も母親譲りで、母同様コウの追っかけをしているます。

チェロアイト スパングルバイオレット 非手乗り

2004年11月6日お迎え
 目立たないのは羽の模様が淡いためだけではないはず。
名前の元になった鉱物はロシアのチャロ川のそばでしか採れず、ロシア語で魅惑すると言う意味の”charo”からきているという説もあり、ぜひそのように魅力的なインコになってくれと名づけています。

アイオライト オパーリンブルー 非手乗り

2004年11月6日お迎え。
名前の元になった
「ウオーターサファイア」ともいわれるこの鉱物の薄板は「バイキングの羅針盤」ともいわれ雲や霧の中でも太陽の位置を確かめるためにも使われていたそうなので我が家のセキセイsの中でも重要な位置を占めてくれと願っています。

文鳥
アル(♂)&レシャ(♀) シルバー文鳥 夫婦 非手乗り

2004年2月25日お迎え。
ネットオークションでペアでお迎えしました。
手乗りじゃないのでケージから出すことはまずありません。

名前の由来は2羽末永く仲良くして欲しいので、「うお座」の2匹の魚を結んでいる紐の部分に当たる星の名前「アル・レシャ」です

レシャは抱卵中、4つ目の卵を詰まらせて死亡しました。

オオハナインコ
翡翠(ヒスイ) オオハナインコ 手乗り

2003年8月30日にロロスバードファームより購入。
素直な小心者で割とあっという間に差し出した手に乗って来るようになりましたが、手からヒマワリの種を食べてくれるようになるにはずいぶんかかりました。ひたすらボーっとしているインコ、というかオドオドしたところがあり静か過ぎます。普段鳴くときはほとんど辰砂の鳴き声に呼応して鳴くだけですが、発情しているときは大声で鳴きまくります。
辰砂が卵を産んだり、ヒナが孵ったら騒いで教えてくれるのはいいのですが、その興奮のためか凶行に走るので隔離が必要です。
その色合いから翡翠と名付けました。

辰砂(シンシャ) オオハナインコ 手乗り
2003年8月30日に迎えました。
迎えて1カ月間はこの子に手を噛まれまくって流血沙汰で大変でした(ただ、エサを手からは受け取ってくれはしてました)。それが過ぎたらむしろ懐いてくれているといえます。
少々気が荒いところがあるので他の鳥たちとの接触には気が抜けません。
いつも大声出すのはこの子ですが、なぜか翡翠が大声を出し始めるとあまり大声で鳴かなくなります

古くから赤い顔料の元として利用されている鉱物の辰砂から名付けました。
コガネメキシコインコ
太陽(タイヨウ) コガネメキシコインコ 手乗り
2005年3月19日お迎え
とっても臆病でケージの中が一番くつろぐらしいです。いじられるのは嫌いですが、動きはとても怪しいです。
臆病なためいつでも喧嘩腰ですが、なぜかオカメには弱いらしいです。コウとはとくに犬猿の仲。喧嘩腰のときは足元を噛む癖があるため、コウと一緒に肩に乗せるとシャツに穴を開けられるだけでなく身にまで穴を開けられかねません。
一時はコロナと名づけましたが、わりとすぐに飼い主の肩に吐き戻して雄と判明したので太陽と改名しました。
ネズミガシラハネナガインコ
セーネ(♀)&ガル(♂) ネズミガシラハネナガインコインコ 夫婦 非手乗り?
2005年2月26日にお迎え
ネットにて購入性別不明とのことだったのですが、ちゃんとペアでした。一応、目の前に手を出せば乗せることが出来ますが、とっても臆病なため基本的に自分達だけの世界に没頭しています。静かでのそのその子達でかわいいのですが、全然懐く気配がないのが残念です。

名前の由来はセネガルパロット(ネズミガシラハネナガインコ)、もしくはセネガル石(セネガライト)に由来しています。
サイシ ネズミガシラハネナガインコインコ ♂(?) 手乗り
2006年1月8日誕生
ガルとセーネの子

2ヶ月ぐらいまでは大丈夫なのかな?ってくらいに静かな子でしたが今では元気いっぱい自己主張をしています。年の近い七宝とは喧嘩友達ですが、他の鳥たちはなぜかその存在に戸惑っているようです。将来はコウを押しのけてボスになるんでしょうか?
1月8日が「勝負師の日」ということで賽子(サイコロ)を読み方を替えて名付けました。鉱物シリーズなら砂石の字を当てはめましょう。
だからとりあえずはカタカナ表記^_^;
キバネインコ
ドナン(♂)&ドナ(♀) キバネインコ 夫婦 非手乗り
2005年11月26日にこんぱまるよりお迎え
予定ではなかったのですが、某女史の一声と宝くじを見たら1万円が当たっていたので購入を決意。手乗りではないものの非常に仲がいいペアでなかなか良いです。ドナンは常に手前にいてドナを守っていますが、他の鳥とドナンが喧嘩を始めるとドナも一緒に威嚇し始めます。
お迎え当初はドナンがハゲていてみすぼらしかったのですが、それももう過去の話です。
名前の由来は歌の「ドナドナ」

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