里山風景 - いわきのたぬき畑


「里山6月」" 6月の里山風景です。
「雪の里」" 雪の里山です。
「バス停風景」" バス停脇の民家の玄関、冬囲いしている風景です。実は・・・・。
「待合所」" 実はバス停の待合所になっていました。

「お地蔵様」" 里のお地蔵様です。
「里山」" たぬき畑を作っている里の風景です。でんでん森の上から撮影しました。
「里山2」" 秋の稲刈り後の風景です。

”けだ”の風景

「けだ」" 学生の頃、毎年夏休みに川でキャンプをしていました。魚や蟹を採って遊んでいました。夕方になると小さいアブ(こしじりと言っていました)が数十匹も寄ってきて刺され、たいへんでした。昔のブドウ園入り口の場所から撮影しました。
「堰堤」" 現在はキャンプした場所の上流に堰堤ができています。昔キャンプした場所も分からなくなりました。
「けだ2」" 稲刈り後の秋の風景です。。

”あさのまた”の風景

「朝の又」" この沢には田んぼがありました。田植え、稲刈り、稲の運搬は背負ってリヤカーのある場所まで運んで、そこから家までリヤカーで運んでいました。私はリヤカーの後ろをよく押していました。
「朝の又川」" 田んぼのそばの小川には沢蟹がいっぱいいて、昼休みにとっていました。夕ご飯のおかずになりました。
「朝の又2」" 秋の風景です。

”ひざ”の風景

「ひざ」" 写真中央部杉林の場所に畑がありました。(開墾と言いていました。)柿の木やリンゴの木もありました。幼い時、じじ(祖父)とさつま芋を掘った思い出があります。又しんぐりと言う赤く色ずくと食べられる甘酸っぱい実がなる木があり、よく食べていました。

”ながね”の風景

「古道」" 小中学校に通っていた道です。ひと山超えて学校に通っていました。現在は拡幅し舗装されていますが、そのころは砂利道で今は一部しか残っていません。冬は毎日スキー担いで坂を滑りながら通学していました。1時間以上歩いて通っていました。
「古道町側」" ひと山超えておりた反対方向の風景です。スキーを木の陰に隠して学校へ行き、帰りに又持って反対側滑って降りてました。

”しもの田んぼ”の風景

「しもの田んぼ」" 田んぼを見ると今は亡き両親が農作業している姿が目に浮かびます。小さい頃は田んぼの中入って泥だらけで遊んでいました。

その他風景です。