ここでは計算機科学コース、ソフトウェア科学コース、数理科学コース共通科目の過去問を公開しています。
<数学C>
2004年期末試験
2005年期末試験
2006年期末試験
2008年期末試験
2009年期末試験
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フーリエ解析の授業です。先生が過去問をまとめたプリントを試験前に配ってくれるのでここのをダウンロードする必要は特にないと思いますが、一応載せておきます。試験は年によって難易度が大きく変化するようですが、受講生の9割は合格するようですので、下一割には入らないようにしましょう。ちなみに何でも持ち込み可能で、再履修の場合は試験中にできなかったら持って帰って解くことが認められています。
<数学D>
2004年期末試験
2005年期末試験1
2005年期末試験2
2006年期末試験1
2006年期末試験2
2007年期末試験
2008年期末試験
2009年期末試験
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代数学の授業です。内容自体は結構難しいですが、ちゃんと授業を聞けばついていけると思います。試験は1問25点で、毎年3,4番がほぼ固定ですのでここでまず50点をきっちりとることが望まれます。試験で点が足りなければレポートが加味されます。
<計画数学A>
実験計画法や分散分析といった統計の一歩進んだ深い内容の授業です。統計で、推定や検定についての知識がないとかなり厳しいです。成績評価はレポート60点、出席40点で試験はありません。出席は4回くらい演習があるのですが、そのうちの1回のみが出席として数えられ、それが40点となります。すなわち一回休んで、その日に演習があったら、そのせいで単位が取得できないということにもなります。
<デジタル回路>
2000年中間試験
2000年期末試験1
2000年期末試験2
2000年期末試験3
2002年期末試験1
2002年期末試験2
2002年期末試験3
2005年期末試験1
2005年期末試験2
2007年期末試験1
2007年期末試験2
2007年期末試験3
2008年期末試験1
2008年期末試験2
2008年期末試験3
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計算機とソフトウェアの人は論理設計や実験でほとんど同じことをするらしいので楽勝だそうですが、数理の人にはさっぱり分かりません。試験前に優秀なソフトウェアや計算機の友人に教えてもらいましょう。試験ができなくても単位は結構出やすいのがせめてもの救いです。
<プログラミングD>
2002年java
2002年java解答
2003年java
2003年java解答
2004年java1
2004年java2
2005年java解答
2006年java1
2006年java2
2006年java解答
2007年Java
2008年Java
2008年ML
2009年ML
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javaの試験はマンネリ化しているので過去問をやっておけば大丈夫です。MLはルーズリーフ一枚持ち込み可です。
<情報解析A>
1999年藤原担当分1
1999年藤原担当分2
1999年藤原担当分解答集1
1999年藤原担当分解答集2
2000年柏原担当分第一回
2000年柏原担当分第二回
2001年藤原担当分
2003年藤原担当分
2004年柏原担当分
2004年柏原担当分解答
2004年藤原担当分
2005年藤原担当分
2005年藤原担当分解答
2006年柏原担当分
2006年柏原担当分解答
2007年柏原担当分1
2007年柏原担当分1解答
2007年柏原担当分2
2007年藤原担当分
2008年柏原担当分
柏原先生のプリントの演習問題の解答集1
柏原先生のプリントの演習問題の解答集2
柏原先生のプリントの演習問題の解答集3
柏原先生のプリントの演習問題の解答集4
柏原先生のプリントの演習問題の解答集5
2007年柏原担当分第一回試験得点分布
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前半の柏原先生の試験はかなりの難度です。2007年度は120点中平均点が28点でした。でも後半の藤原先生の試験は過去問がマンネリ化していますし、持ち込み可ですので、頑張れば100点も狙えます。でも前半であまりにも失敗するとさすがに単位は出ないようですので気をつけましょう。
<データ構造とアルゴリズム>
2007年度中間試験
2007年度期末試験
中間試験対策用問題解答集
期末試験対策用問題解答集
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先生が試験前に対策問題を配布してくれます。普通に対策問題をやっていれば大丈夫ですが、毎年一定数落ちているようですので、真面目に取り組みましょう。
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