<その4.メモリー基板>

記 2013年08月7日〜  ja3npl

  PCM録音・再生を行うための構成です。

  1. ブロック図

    ブロック図

      AD、DA変換ICとして、PCM3060を選びました。
      オーディオ・ストリームを扱うため、高速でメモリーに記録、読み出しをする必要があり、FPGAを使ってSDRAMを制御する事になりました。

      PICマイコンは、PCM3060の設定、そして、FPGAの入出力バッファーの役目です。


  2. 基板、回路図等

    monitor42.jpg monitor43.jpg monitor44.jpg monitor45.jpg monitor46.png monitor_radio_rec_Ver3.pcb f88_fpgacontoler nios2pcm100.zip
  3. 構成と設定の内容

  4. 失敗例


次回に続きます。

以上

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