記 2017年09月17日〜 ja3npl
制御対象のハードウェア本体は、次写真、ページの物です。
2009年に自作の後、便利に使っています。
60mhz_db_scope_v5 の画面構成です。
COMポートの選択を画面で操作。(旧は、txtファイルを書き換えていた。)
Visual Studio Express 2015。
Visual C# 。
グラフ表示機能は、新旧同じです。
参考に、下は、旧バージョンの 60mhz_db_scope_v3 の画面構成です。
前作の150mhz_db_scope_v5のプロジェクトをコピーし、60mhz_db_scope_v5としてデータ処理をしたものです。
次の、URLをクリックして、zipファイル(251KB)をダウンロードし、setup.exeをクリックすれば、インストールできます。
(アンインストールは、”プログラムと機能”で操作します。)
Visual Studio Express 2015 の発行ウィザードを使い、”CD-ROMからインストール”に従って、作成されたファイル群を配布します。MS がすすめる Click Once の配布方法です。
アプリケーションの配置先が \Documents and Settings\[ユーザー名]\Local Settings\Apps に固定されます。
Windows Installer の様に融通が利きません。(\Program Files 〜に配置できない)
ダウンロード、インストール時に次の様な画面がポップアップしますので、ご参考です。
保存をクリック。
(ダウンロードしたzipファイルを、ウイルス・スキャンする手もあります。)
ダウンロードしたzipファイルをクリックした状態です。
setup.exeをクリック。
実行ボタンは表示されていません。”詳細情報”をクリックすると、実行ボタンが表示されます。
”ファイルを開く”をクリック。
”インストール”をクリック。
次の、URLをクリックして、zipファイル( 357KB )をダウンロードです。
内容は、プロジェクト・ファイル一式です。
以上
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