| ←戻る | [2004/04/02 UPDATE] |
| 中道機械 |
建設機械販売会社中堅、北海道・東北が地盤、主力は建設機械製造、建設機械レンタル。 |
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| 年月 | 沿革 |
| 昭和20年10月 | 現名誉会長中道昌喜、中道兄弟商店を札幌に設立。 |
| 昭和25年1月 | 株式会社に改組し、社名を中道兄弟機械株式会社と改称。 |
| 昭和31年4月 | 北海道内における販売拠点の拡充に着手、第一号として旭川支店を開設。 |
| 昭和38年1月 | 社名を中道機械株式会社と改称。 |
| 7月 | 資本金を7,500万円に増資し、札幌証券取引所に上場。 |
| 8月 | 株式会社中道機械製作所を設立し、骨材プラント・生コンプラント・クレーンなどの自社製作を開始。 |
| 昭和39年2月 | 資本金を8,000万円に増資。 |
| 昭和43年7月 | 中道機械サービス株式会社を設立し、サービス業務の拡大・強化を図る。 |
| 昭和44年1月 | 工場・倉庫・店舗などの産業施設、プール・体育館などのスポーツ施設の設計・施工を主業務とする工事部を設置。 |
| 昭和46年7月 | 資本金を1億円に増資。 |
| 昭和47年4月 | 中道リース株式会社を設立し、リース部門に進出。 |
| 昭和48年5月 | 資本金を1億3,000万円に増資。 |
| 昭和49年1月 | 中道レンタル株式会社を設立し、建設機械のレンタルを開始する。 |
| 昭和50年1月 | 資本金を1億4,000万円に増資。 |
| 昭和54年1月 | 株式会社中道機械製作所・中道レンタル梶E中道機械サービス鰍吸収合併し、それぞれの業務を事業部として継承する。 |
| 7月 | 資本金を2億4,500万円に増資。 |
| 昭和55年1月 | 資本金を2億9,400万円に増資。 |
| 昭和56年1月 | 資本金を3億2,340万円に増資。 |
| 昭和57年9月 | 東北に中道機械株式会社(仙台市所在)を設立。 |
| 昭和59年5月 | 資本金を3億3,957万円に増資。 |
| 昭和62年5月 | 東京中道機械株式会社を設立し、関東地区において建設機械のレンタル業務を開始する。 |
| 10月 | 当社と中道機械株式会社(仙台市所在)との合併契約書に調印する。 |
| 昭和63年1月 | 中道機械株式会社(仙台市所在)を合併し、東北支社として業務を継承する。 |
| 平成元年9月 | 資本金を6億5,557万円に増資。 |
| 平成4年10月 | 東京支社を開設し、関東地区における営業展開を開始する。 |
| 平成5年2月 | 古川工場(宮城県古川市)を建設し、東北地区での建設業界用各種プラントの製作を開始。 |
| 平成7年9月 | 当社と東京中道機械株式会社(子会社)との合併契約書に調印する。 |
| 平成8年1月 | 東京中道機械株式会社を合併し、東京支社に併合して、業務を継承する。 |
| 平成10年12月 | 組織改革により、施設事業部、レンタル事業部、製作事業部の3事業部体制をとる。 |
| 平成14年12月 | 組織改革により、施設事業部、レンタル事業部を統合し営業本部とする。 |
| (注)当社は現名誉会長が昭和20年10月に個人企業として開業した中道兄弟商店を前身とし、昭和25年1月、株式会社に改組して発足した。 | |