| ←戻る | [2004/04/02 UPDATE] |
| なとり |
水産物加工品製造販売、おつまみ最大手。 |
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| 年月 | 沿革 |
| 昭和23年6月 | 東京都北区東十条に加工水産物の製造を目的として株式会社名取商会を設立(資本金2,000千円)。 |
| 昭和23年9月 | 東京都北区東十条に工場(32坪)を買収、いかあられの製造を開始。 |
| 昭和25年3月 | 東京都北区宮堀(現神谷)に工場を賃借し、鱈そぼろ(無塩・有塩)の製造を開始。 |
| 昭和34年4月 | 東京都北区豊島に豊島工場(建坪750坪)を設置。操業開始。 |
| 昭和39年3月 | なとり食品販売株式会社を設立。 |
| 昭和39年5月 | 株式会社なとり商会に商号変更。 |
| 昭和41年2月 | 子会社なとり製菓株式会社を設立。 |
| 昭和50年8月 | 子会社なとり観光株式会社を設立。 |
| 昭和54年10月 | 株式会社なとりデリカを設立。(現・連結子会社) |
| 昭和56年10月 | コーポレート・アイデンティティ(CI)作業に取り組む。 「おつまみコンセプト」を掲げ、商品ラインアップを珍味中心からおつまみ全般に拡大。 |
| 昭和57年2月 | 「おつまみコンセプト」による商品第1号としてチーズ鱈の製造を開始。 |
| 昭和57年7月 | 株式会社上野なとりを設立。(現・連結子会社) |
| 昭和58年3月 | 株式会社好好飲茶を設立。(現・連結子会社) |
| 昭和59年3月 | 埼玉工場(埼玉県久喜市)建設、畜肉加工及びチーズ鱈加工・包装ライン稼働。 |
| 昭和62年1月 | なとり納品代行株式会社を設立。(現・連結子会社) |
| 昭和63年9月 | メイホク食品株式会社を設立。(現・連結子会社) |
| 平成3年5月 | 株式会社なとりに商号変更。 |
| 平成5年4月 | 株式会社メイリョウを設立。(現・連結子会社) |
| 平成5年11月 | 株式会社函館なとりを設立。(現・連結子会社) |
| 平成6年4月 | なとり食品販売株式会社の全営業を譲受。 |
| 平成8年4月 | 子会社なとり製菓株式会社及び子会社なとり観光株式会社を吸収合併。 |
| 平成8年7月 | 東京都北区王子に本社を移転。 |
| 平成9年1月 | 株式会社全珍の株式を取得。同社を子会社とする。(現・連結子会社) |
| 平成9年12月 | 埼玉工場チーズ鱈製造ラインがHACCP(危害分析重要管理点)基準適合の認定を取得。 |
| 平成10年2月 | メイホク食品株式会社さきいか漁火製造ラインがHACCP基準適合の認定を取得。 株式会社函館なとりチーズかまぼこ、いかくん製造ラインがHACCP基準適合の認定を取得。 |
| 平成10年3月 | 株式会社全珍いかフライ製造ラインがHACCP基準適合の認定を取得。 |
| 平成10年5月 | 首都圏配送センター(埼玉県加須市)完成、稼動開始。 |
| 平成10年12月 | 「対米輸出水産食品HACCP認定施設協議会」設立発起人として参画。 パッケージにHACCPマークを表示。 |
| 平成11年7月 | 埼玉工場が品質管理の国際規格「ISO9001」の認証を取得。 |
| 平成11年11月 | 株式を店頭上場、公開(資本金713,125千円)。 |
| 平成11年12月 | 子会社株式会社シー・エス・ネット二十一を設立。ネットワークを利用したシステム開発業務に進出。(現・連結子会社) |
| 平成11年12月 | 株式会社甘栗太郎、株式会社セブン−イレブン・ジャパンとの共同開発による「むき栗甘栗太郎」を発売。 |
| 平成12年9月 | なとり本社が環境マネジメントシステムの国際規格「ISO14001」の認証を取得。 |
| 平成12年10月 | 首都圏配送センターの新棟竣工によりCVS配送センターを統合。 |
| 平成12年12月 | 子会社株式会社なとり企画広報社を企業広告、マーケティングリサーチ等広報活動の強化を目的として設立。(現・連結子会社) |
| 平成13年2月 | 埼玉第二工場を取得し、豊島工場を移転。 |
| 平成13年9月 | 株式を東京証券取引所市場第二部上場(資本金1,225,125千円)。 |
| 平成13年9月 | 梅商品として「ねり梅」を発売。 |
| 平成14年3月 | 関係法令の遵守と企業倫理確立の観点から経営理念を見直し「企業行動規範」を制定。 |
| 平成15年3月 | 食品総合ラボラトリー(R&Dセンター)第一期工事完成、産学連携事業基本合意に達する。 |