| ←戻る | [2004/07/30 UPDATE] |
| ニッソー |
観賞魚用水槽メーカー最大手、国内シェア約4割、2004年7月民事再生法の適用を申請。 |
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年月
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沿革
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| 昭和39年10月 | 観賞魚用水槽及びその周辺器具の製造販売を目的として、日本水槽工業株式会社を設立。 |
| 昭和44年4月 | 大阪支店を設置。 |
| 昭和45年10月 | 製造部門として、日本機電工業株式会社を設立。 |
| 昭和46年10月 | 九州地区の販売拠点として、南日本観賞魚器具株式会社(昭和52年9月 日本水槽販売株式会社に商号変更)を設立。 |
| 昭和49年6月 | 北海道、東北地区の販売拠点として、北一総合ペット株式会社(昭和54年2月 日本水槽東北販売株式会社に商号変更)を設立。 |
| 昭和49年8月 | 「スタンダードシリーズ」水槽(俗称「カラー水槽」)を開発、発売。 |
| 昭和60年5月 | 日本機電工業株式会社に曲げガラス専用の電気炉を設置。 |
| 昭和60年11月 | ホタル、その他昆虫の飼育、増殖及び販売を目的として、株式会社エヌエル生態研究所(平成2年3月 株式会社大阪ニッソーに商号変更)を設立。 |
| 昭和61年6月 | 「ニュースティングレーシリーズ」水槽を開発、発売。 |
| 平成元年6月 | 海外製造工場として、インドネシアにおいて地元資本との合弁によるPT. NISSO BAHARI(現 連結子会社)の設立登記を申請(平成2年10月登記完了)。 |
| 平成2年2月 | 小型システム水槽「ルームメイト901」を開発、発売。 |
| 平成2年4月 | 大阪支店を株式会社大阪ニッソーに営業譲渡。 |
| 平成3年10月 | グループである日本機電工業株式会社、日本水槽東北販売株式会社、日本水槽販売株式会社、株式会社大阪ニッソーの4社を吸収合併し、株式会社ニッソーに商号変更。 |
| 平成4年1月 | PT. NISSO BAHARI の新工場が完成し、自社工場での生産を開始。 |
| 平成4年8月 | 東京流通センターを設置。 |
| 平成5年10月 | システム水槽「ニュースティングレー3シリーズ」を開発、発売。 新社屋に本社移転。 |
| 平成6年3月 | 東京第二流通センターを設置。 |
| 平成7年4月 | ロンドン駐在事務所を設置。 |
| 平成7年6月 | 新社屋に大阪支店移転。 |
| 平成7年7月 | トラッキング防止コンセント「ガードセンサー」を開発、発売。 |
| 平成7年9月 | 日本証券業協会に店頭登録。 |
| 平成7年10月 | 岩槻営業所を設置。 |
| 平成8年7月 | ロンドン駐在事務所を支店に変更。 |
| 平成9年1月 | 東京第三物流センターを設置。 |
| 平成9年6月 | 札幌出張所を設置。 |
| 平成10年7月 | 岩槻営業所を閉鎖。 |
| 平成12年1月 | 東京第三物流センターを茨城工場の周辺地域へ移転し、新第二流通センターとする。 |
| 平成12年2月 | 東京流通センターを石岡工場跡へ移転。 |
| 平成12年7月 | ロンドン支店を閉鎖。 |
| 平成13年7月 | 不動産事業を開始。 |
| 平成13年11月 | 東京第二流通センターを閉鎖。 |
| 平成14年7月 | 盛岡営業所を設置。 |
| 平成15年8月 | 仙台支店を閉鎖。 |
| 平成15年11月 | 新第二流通センターを閉鎖。 |
| 平成16年2月2日 | 日本証券業協会が定めた時価総額基準を満たせず、店頭登録が取り消され、店頭管理銘柄となる。 |
| 平成16年7月26日 | 民事再生法の適用を東京地裁に申請。負債総額は95億6000万円。 |