自動ドアの概要と種類
自動ドアは設置場所の環境により、適切な起動スイッチ(センサー等)商品を選ぶ必要があります。又 、ドア走行部における通行者の立ち止まりなどによる挟まれ防止対策の為、補助ビームセンサーを一光線以上の設置が望まれています
スライド式 トイレシステム スペースメイク(全開放型
門扉 フォールディング(折戸) 二重引き戸 円形
高度化・多様化する社会の変化と共に進化 する建築空間。それに伴い自動ドアの機能 もますます多様性・安全性が求められています。私達は建物を利用する「人」、施主様はもちろんのこと施工者様には簡単施工でメンテナンスの容易さなど、さらなる信頼性 や安全性を追求し、ご満足いただける 「快適 な自動 ドア」のニーズにお応えしてまいります
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銀行 ・ ホテル ・ 会館 ・ 公共施設 ・少ないスペースで風除室が出来て、美観 |
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自動車展示場・イベント会場・葬儀場・その他等、入り口全開放型ですが、通常は引分自動ドアとして使用。 |
二重引き戸 |
病院の通路・公共施設の通路・銀行・店舗など、狭いスペースで大きく開く。 |
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店舗 ・ スーパー ・ 等、標準タイプ全ての入り口に採用 |
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老人・身障者のプライバシー保護や安全を確保。最近は住宅内にも設置が増えている |
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ドアの引き込みスペースの無い場所に最適 |
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故障やトラブルの少ない安全な自動ドアを設置するには、人の流れ・日当たり・ビル風のように自然環境から受ける影響・センサエリアスペース・壁・土間材質・取付け枠の材質・ドアやFIXのデザインなどの特質を把握考慮したうえで機種や起動スイッチを選ぶ事が重要です。詳しくは経験豊富な国家資格者にご相談ください。 042-335-2003 |
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