【冒頭説明】
当サイトの筆者は、日本文化チャンネル桜が2004年に開設してから以降、放映された番組を視聴し続け、途中から異質な内容が多くなったことに気づき、その問題点を指摘してきた。これまでに複数の媒体を通じて問題点を指摘してきたが、今回このサイトに問題点を集約することにした。
冒頭のタイトルに「対日謀略機関」と銘打っているのは、チャンネル桜の代表者並びに関係者が特定の思想を持つ者に利用され、外国勢力の影響下にあることが明らかであることから付加した次第である。
なお、チャンネル桜は電話による抗議は受け付けておらず、手紙か電子メールのみ受け付けている。しかし何度送っても一切返答は無く、ブラックホール化している。【夜桜亭日記after】水島総が視聴者の質問に答えます!という番組を放映しているが、自分たちにとって都合が良い内容の質問にしか答えようとしない。また、代表者への面会を電子メールで打診しているが返答は無い。この対応は卑怯ではないだろうか。
【チャンネル桜の危険性】
代表の水島総とその関係者は安倍内閣総理大臣や他の国務大臣と親しい間柄にあり、一個人の考え方が国の政策に影響を与えるという危険性を孕んでいる。
現在、最も顕著に表面化しているのは経済政策である。チャンネル桜の経済討論に出演する機会が多い三橋貴明は、その著書において社会党、共産党、労働党の経済政策に賛同しているのだ。
最近、自民党の議員たちが経済討論を視聴する機会が多くなったという。しかしそこで議論されている内容が左翼の言論だということに気づく者は少ない。皆、知らない間に洗脳されてしまっているのだ。
【日本政府への要望】
日本文化チャンネル桜とその関連団体による街宣活動並びに言論活動は、日本の若者たちの思想を歪め且つ、諸外国との友好関係を著しく悪化させる傾向にある為、対日有害活動として厳しく取り締まることを提案したい。
【関連情報】
【社会主義勢力による対日謀略活動 調査報告】
【対日謀略機関チャンネル桜】 最新はコチラから
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