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WEBサイト管理者の御挨拶【異端乃猿の個人情報】(成りすましや誤解を避けるために公表します) ・JIR代表を兼ねています。 ・日本生まれの日本育ち、生粋の日本人です。現在は大阪府に在住。 ・海外渡航歴は多数。国名は誤解を招く恐れがあるため挙げません。 ・車好き。数ヶ国の外国車を乗り継いで現在は日本車を保有。トヨタです。 ・映画好き。学生時代は映画監督してました。 ・身長183cm、体重73kg、視力が悪く眼鏡を着用。 ・タバコは身体に悪影響を及ぼすため吸いません。 ≪外交・安全保障に関する主な主張≫ ・親米派です。日米同盟は日本外交の基軸であり、米国政府が共和党・民主党あるいは第三勢力による政党が担うにしても、この外交姿勢は変わりません。 ・その上で在日米軍の撤退、国防軍の創設、軍備の増強、憲法九条の破棄、これらを順次実現するべきと考えます。 ・日本の核兵器保有に反対します。これは北朝鮮や過激派系テロリストが核兵器を保有する意思を挫くために必要な措置であり、核兵器の不拡散を意図しています。 ・通常兵器の拡充を進言します。周辺諸国の軍備増強を憂慮し、最低限の防衛力を確保するために、F35Bの早期導入と航空兵力による空対地攻撃能力の向上ならびに空中給油機の拡充、早期警戒システムの確保が必要です。 ・平和安全法制による集団自衛権の行使、自衛隊の海外への駆けつけ警護に賛成します。 ≪経済に関する主な主張≫ ・日本経済は米国経済の動向に左右されます。 ・米国は政権が民主党のときは積極財政、共和党のときは緊縮財政の傾向が強くなり、日本はその影響を受けます。しかしバランスが重要と考えます。どちらかに傾倒するべきではなく、バランスよく日本の国益を追求するべきです。 ・戦後の高度経済成長で株価が上昇し、バブルが崩壊したのは極度な積極財政を推進した結果です。日本は敗戦国であり、自国の金融・財政を自国のみでコントロールすることはできません。バブル崩壊を教訓とし、この失敗を二度と犯してはなりません。 ・日本の経済成長は一人当たりGDP成長率ゼロ%を基軸とし、上下2%の範囲内で緩やかに維持するべきと考えます。 ・日本主導による経済連携の積極推進を応援します。その実現の過程においてTPP早期成立が必要となります。 ≪少子高齢化対策に関する主な主張≫ ・行政機関による出会いの場の企画・提供 ・避妊具の増税 ・衣食に関する消費税の非課税ならびに嗜好・娯楽品に関する消費税の高率化 ・尊厳死法案の成立 ・製造業の単純労働施設の海外移転(移民政策の対案) ・外国人労働者の拡充に反対。移民政策の阻止。 ・国内産業の自動化、広域レベルの全体最適化、効率化 当WEBサイトは個人で運営しています。 他の個人・団体・組織とは一切何の関係もございません。 |

