独断と偏見を含むパリの暮らし方

 

                            2004/8月ごろ作成11月改定

 

パリに滞在して初期に必要となる情報をまとめました。

分野は、銀行、電気・電話、滞在許可書、地図、区役所、郵便局、ネット、食べ物、スーパー、カート、電気製品、本屋・文房具屋、CD、自転車、チケット、アノンス・情報、風呂、パン屋、コーヒー、RER、魚、治安です。

 

概要

日本から絶対持ってきたほうがいいものは、炊飯器、電子辞書、ノートPCぐらいです。

あとはほとんど簡単に実用以上の品が手に入ります。女性用の品々はわかりません、性別違うので。

ノートPCは、電話での問い合わせができる語学力があればいらないと思いますが、1年ぐらいの勉強では、まずパリの人の早口はまったく聞き取れないので、情報を文字で入手するためです。本、CD、チケットはネットで買ったほうが便利なのを考慮すると、持ってきて損はないと思います。本は、地球の暮らし方が概要という意味で役に立ちます。あとは、個々人の趣味で、必需品という本は、ないと思います。語学の勉強をするなら久松健一さんの本は役に立ちます。トランスは、使用する電気製品によりますが、あまりいりません。ほとんどのPC、デジカメetc海外でつかいそうなものは、電圧が対応してます。こちらでもアノンスにたまにでているので、最悪フランスで調達するのでもOKだと思います。

知っておいたほうがいいアドレスは、フランスの電話帳のようなvoilaOVNIです。フランスの店については、voila で調べれば大きなものはヒットします。これで近所の店舗がわかります。またOVNIの過去ログは非常に役に立ちます。あとpagesjaunesも役に立ちます。pagesjaunesは、お店の名前から住所を調べることができ、地図も表示されるので重宝します。

 

銀行

銀行口座を開設しないと何もできません。政府が治安の悪化のため小切手の使用を奨励したというように、電子版小切手カルトブルーと小切手による決済がほとんどだからです。また、カルトブルーは便利なのでなれると現金はほとんど持ち歩かなくなるでしょう。

口座開設は、どこでもできます。ただ、渡仏直後に大量の書類にサインをすることを考えると、講座維持費の高さを顧慮してもクレディリヨネのピラミッド支店で開設するのがお勧めです(地球の暮らし方参照)。契約社会、保険社会なので大量の書類があります。22.25ユーロ/3ヶ月です。維持費の安い銀行もありますが、渡仏直後の疲労を考えると結局安くつくと思います。ランデブーを日本語で予約して、口座開設手続きをとると、そのうちカルトブルーができたという郵便が届きます。そのほかに各種番号や入金の連絡がばらばらにフランス語の郵便できます。はっきりいってはじめは、何もわからないので、どれもがカルトブルーの案内に見えますが、違います。辞書を引くと単なるお知らせだって事がわかります。この時期は、てんてこ舞いで大変だと思いますが、気長に待ちましょう。切取り線が入っていて、カルトブルーの引換券って書いてあります。それ以外の普通の紙のやつは単なるお知らせです。今後しょっちゅう来ることになります。銀行は、担当制です。通常口座を開設したときの方が、担当になります。フランスでは、人により勤労意欲の差が激しいです。勤労意欲のない方が担当になった場合は、大変です。クレディリヨネの日本人店員とて例外ではありません。残念ながら、お金持ちにはいい担当がつく傾向にあるようです。さもお金持ちのように振舞いましょう。蛇足ながら、Nさんは非常にいい方です。

 

電気・電話

私は、不動産屋がやってくれたので、詳細は知りません。ただ、電話がつながっていない、つまりネットにつながっていないと、フランステレコムやEDFを探すたよりになるのは、電話帳です。電話帳は貴重です。大概借りた家にあると思います。地図がついているので地図代わりにもなるし、結構いざという時に使えます。申し込み以降、1回目の料金支払、銀行のRIB等迷うことは多いと思いますが、原則地球の暮らし方に書いてある通りです。ただ、詳細は違うことが多いので、原則と理解してください。ガイドブックに書いてあることと違うことはこの国では多々あります。心配せずにそういうものだと思いましょう。携帯電話は、カード式ならFNAC等で購入できます。アノンスにもよく出ていますが、期限切れの場合は、SIMカードを交換するなどの手間がいりますし、特定の電話会社しかつかえない等の問題があることがありますので、売り手が親切かつ電話に詳しくない場合は、さけた方がいいと思います。双方苦労します。新品でも75ユーロぐらいです。カード式の場合、追加で電話料金を支払う必要があります。私の場合、郵便局で支払い、番号を書いた紙をもらいました。これを入力するのですが、電話会社に電話するとフランス語のテープが流れ、唖然とします。当たり前ですが。無料なので、何回も聞いて試してみましょう。適当でもできます。タッペ アンと言われたら、1を押せだし、タッペ ヴォートル ニュメロは、おまえの番号押せです。コツは、普通1から順に重要ものが並んでいるということです、つまり大体1を押しとけばどうにかなります。ただ、ここはフランスです。時々引っ掛け問題があります。

 

滞在許可書

実は、いまだに取れてません。研究者VISAなのでシテ島の手続きのはずなのですが。会社によって直接行くところと会社経由で郵送で申し込むところがあるようです。僕は後者なのですが、夏なので、、、。その後取れました。

 

地図

 日本ではあまり入手できないと思います。また必要ありません。ネットでも見れます。日本だとガイドブックについている地図で十分だと思います。フランスにきたら、ミシュランの地図を買いましょう。私はいろいろ買って、結局小冊子形式(56番)が最終的にのこりました。広げるタイプもあります。また、有名なPARIS Par Arrondissementも売っています。

 後者は、各通りに番号が振ってあって一発で通りを見つけられるので便利です。前者は、郵便局、駅、公園、一方通行の向きが読み取れます。またブローニュ等大きな公園は別ページになっていて、自転車道を示したページもあります。後者で通りを速く見つけたいときは、頭を使いましょう。通りのリストには、ページ数とブロック番号が記してあります。このブロック番号が重要です。これは、この通りが通っているブロックすべて書いてあるようです。つまりG-G8と書いてあれば、この通りはこの二つのブロックにまたがる通りなのです。ブロックの境目を探してください。また、G7としか書いてなければ、この通りは完全にこのブロック内にあるんです。経験則なので、完全かどうかわかりませんが、有効です。使ってみてください。あと、郵便番号の終わり二桁は区の番号です。つまり75015なら15区です。

 

区役所

 役に立ちます。私は、平日働いているのでまだ行ってないのですが、ネットで情報を入手できます。ちなみに15区役所は、ここです。アドレスの数字を変えれば、他の区の区役所に飛べます。ネットの構成は、区によって若干異なるのですが、大体の構成は同じです。Mon quotidianMon arrondissementでマルシェの場所、開催日、スポーツ施設、図書館、公園のリストが入手できます。15区では、スポーツ施設(le sport – Les centres d’animations)のところから、各文化施設にもなぜか飛べます。講座の内容時間もネットで確認できます。16区は、マルシェが vie economiqueの下にあります。これがフランス版引っ掛け問題です。マルシェは普通、午前中です。たしか午後開くマルシェが例外的にできたと聞きましたが、その場合はきっとそう書いてあるでしょう。

 

郵便局

 場所は、ミシュランの地図等でわかります。コピーもできます。土曜の午前中も空いています。こちらでは、午前中=13:00までのところが多いようです。郵便局がどっちだったか覚えてません。ミシュランの地図、公共のプールやジムも載ってます。大量にコピーするときは、郵便局ではなくコピー屋さんに行ったほうがいいです。

 

ネット

 日本同様、安いところは色々あるようです。しかし、渡仏直後からすぐ手間をかけずに使いたいなら日本でAOLに入るのがよいと思います。回線さえゲットできればすぐ使えます。こういう人はきっとCITYBANKにも入るんでしょうね。郵送で登録すればネット上で送金できるようになります。上記クレディリヨネでは入金をネット上で確認できるので、これまた便利です。1,2回しか使わないかもしれませんが。

 

食べ物

 好き嫌いがなければ、こちらで入手できる食べ物で問題ないと思います。肉や乳製品はコクがあっておいしいです。よくフランス料理漫画で、有名フランス人シェフがでてきて、日本人の主人公に、日本の材料ではいくらがんばってもフランス料理はできない!エシレ産のバターがなんたらかんたらとおっしゃっておりますが、その気持ちわからんことはないです。ただ、コクのある料理が苦手な人には酷な国でしょう。たいていの料理の味そうなっちゃいますから。ちなみにカマルグの塩は近所のモノプリで1ユーロぐらいでした。キロです。このように食料品は安いです。

米は、日本食材店か韓国食材店で買えます。日本、韓国、アメリカ、スペイン、イタリア産ですね。短い米は。値段は運搬距離に比例ぐらいの感覚ですかね。日本のだけは抜群に高いです。うちは、キロ2ユーロぐらいのイタリア米で十分満足してます。ロングライスは普通のスーパーで買えます。ただこれはチャーハンですね。その後かかがき(カルフォルニア米を試しました。もちもちして美味しいです。イタリア米に戻れなくなりました。)

 あとお惣菜店もあります。安くて結構あるのが中華。量り売りなので、会話が必要です。ただ勘がよければわかります。何グラムか(たいてい大中小のパックがあるのでプチパケで通じます)持って帰るか(アンポルテ?)暖めるか(たいてい電子レンジ指差します)、他にいるか(Et puis,C’est Tout!ぐらいは覚えましょう)ぐらいです聞かれるのは。

 高級食材店、フォション、ルノートル、ダロワイユなんかもかなりあります。まあ、住む場所次第ですが、場所は、上記Voilaで調べてください。フォションが一番多い気がします。えび、魚系の惣菜はいけます。個人的には、野菜系の惣菜は、味がきつくて受け付けません。こちらの相場からは高級ですが、日本と比べると安いです。プチパケで3〜6ユーロぐらいですね。素材によります。

 八百屋と肉屋は使えます。こちらの食料品店のポイントは客がたくさん入っているかです、客の数と味はかなり比例していると思います。うちの近所(シャルルミシェル)の店を別途紹介しているので、写真を見たい人は、これを楽しんでください。

 

スーパー

うちは、専門店にいけるときは、野菜、肉、果物はそちらで、行けないときはスーパーで我慢するという生活です。専門店の方がおいしいですから。スーパーは正直、あまり品が良くないような気が、、、スーパー便利ですし、比較論ですが。飲み物、洗剤、石鹸等、お菓子類等つまり大量生産品はスーパーで買います。モノプリは、服もありバス用品等が充実、ただタオルは色落ちします。マルシェプラスは、リーダーズプライスの自社ブランドが安い。チョコが安いです。豆入でか板で2ユーロぐらいお買い得です。フランスでは、食料品の税率が約5%とふつうの約20%よりかなり安いのですが、ショコラは贅沢品らしく、後者の高い税率だそうです。この板チョコの税率は、いやチョコ30%のチョコクッキーの税率はと考えると夜も寝れません。カルフールは、郊外にしかありません。15区、16区では、Porte d’Auteuiに一軒あるだけです。しかもこのカルフール食料品と+アルファしか置いてません。たとえば自転車なんか売っていない品があります。電化製品はあった。Metroの広告見てわざわざ買いに行ったのに〜。あ、スーパーは通常日曜休みです。マルシェかアラブ系の店に行きましょう。アジア系の店もあいてます。スーパーはたまに日曜の午前中開いている店もあります。

 

カート

水道水飲めます。ただあんまりおいしくないです。浄水器を薦めます。モノプリなんかでBRITAのが売ってます。でも結局スーパー等での買い物は重くなるので、まずはカートを買いましょう。商店街には2,3軒売っている店があるはずです。

 

電気製品

 日本と一緒です、韓国製とか買えば安いし、いいのは高いです。DARTYが便利です。Voilaで場所を確認してください。FNACとかでも売ってます。DARTYは配送無料だし、ネットからも注文できるので、便利ではあります。でも電気製品たくさん買う人ってあまりいないでしょうから、見て買うのがいいかも。買い方は、物があればレジで買います。物がケース等に入っている場合は、店員を捕まえ、番号を紙に書いてもらい、レジに行き、お金を払い、商品受け取り口に行き、商品を受け取ります。フランスらしさを実感するでしょう。電化製品は結構アノンスにのります。ただ、ドライヤー、ラジオ、CDラジカセなどは韓国等の製品を新品で買ってもそんなにしないです。こっちではNAFNAFブランドの電化製品があります。好きな人にはいいかも。

 

本屋・文房具屋、CD屋

 あんまり見かけません。本とCDはネットで買った方が楽です。アマゾンかFNAC等で。雑誌はキヨスクなんかで置いてあります。文房具もキヨスクかスーパーで買えます。たまに、本屋・文房具屋があります。ノートの紙は厚いので薄いのが好きな人は持ってきたほうがいいです。紙製品の値段がこちらでは高いです。本を見たい場合は、カルチェラタンに行きます。サンミッシェルです。本屋だらけです、中古もあります、新品に混じって中古も置いてある店もあります。FNACのレアル店舗もいいです。FNACだとほぼ全CDが視聴できます。あと、図書館便利です。本、雑誌、新聞、バンドデシネ、CD、ビデオ、DVDと置いてあります。本のみの貸し出しは無料です(市によるようですが、少なくともパリ市は無料)。CD、ビデオまで借りたいときは、それようの貸し出しカードを作ります。利用料は、後日市から請求が来るので、小切手等で支払います。図書館には、検索マシンも置いてあり、パリ市内の全データを検索できます。

なお、オペラにBOOK OFF、バスティーユに漫画喫茶(裏バス)ができました。OVNI等に載ってます。

 

自転車

 あんまり売っているのを見かけません。僕は、モンパルナスのGo Sportで買いました。Porte de St-Cloudは馬具があるBEAUGRENELLEは自転車がないと店により違います。こちらでは、VTTと呼ばれるいわゆるマウンテンバイクが主流です。Go Sportでは、150ユーロぐらいからあります。アクアブルーバード横のDECATHLONBalardです)行ったら100ちょいでありました。ちなみにカルフールの宣伝は80だった。物は、値段と比例している感じでした。最初は、VTT買うのに抵抗があったのですが、それしかないので買いました。パリの街はでこぼこが多いので、今では大変重宝しています。VTT快適です。値段が高いので、なんでーと思って自転車をみたらメイドインチャイナでした。距離のせいですね。自転車パンツが10ユーロぐらいで売っているので買いましょう。DECATHLONのほうがたくさんありました。カルフールは、たまに自転車、電話などが無茶苦茶安くなります。そのときはメトロに広告が出ます。なお、カルフールと発音しても通じません。どちらかというとキャッフに近いです。

 

チケット

チケット売り場はほとんどありません。僕は、ネットのFNACで買って、市内数店舗しかないFNACに後日発券に行ってます。基本的にFNACでないとしてもネットか電話で購入するようです。FNAC12ユーロ払って会員になると、割引等の特典が受けられます。スペクタクルに多く行く予定の人はなるといいでしょう。

 

アノンス・情報

 フランスはアノンス文化の国です。いろんなものが売ってます。日本人も売ります。しかし、アノンスを見るのも疲れるので特徴をつかんだほうがいいです。つまり、場所と手段に依存するということです。日本関係の店は、オペラ周辺にたいていありますが、OVNIにも宣伝を出している佳苗は15区です。つまり佳苗でアノンスを出す人はここらに住んでいる人=物持ち=電化製品なんかの帰国売りが豊富です。けっこう気前もいいです。独断と偏見度が高いですが。たいていの情報誌のアノンスは有料ですが、Paris-Tokyoは無料なので、廉価なものが載ってます、あと教えますの単価も安い気が。これは、ネットでも見れますが、最新じゃない上に遅いので、オペラ周辺の日本系の店で入手するに限ります。ブックオフや三越にありました。あとパリスムーズ高島屋pietonなどの情報が高感度です。生活レベルを上げる段階にきたら見てみましょう。生活レベルを上げるには、パリのルールという本とHPもいいです。

 

風呂

 バス用品は、モノプリ等大型スーパーで大量に売ってます。風呂でストレスを発散するのは、日本人の基本でしょうから行ってみて下さい。ロクシタンなんかもあちこちにあります。ただ、バスのサイズがピンきりです。立たなければ入れないのから、足を伸ばせるのまであります。物件探しのときは気をつけましょう。バスありで期待して行ったら、たって入る羽目になることもあります。これじゃ、単に下半分しかない狭いシャワーブースです。

 こちらの水は石灰分が多いので、だんだんこれが風呂に蓄積します。Anti calなる商品が売っており、これで取ります。ただ、あんまり落ちません。

 

パン屋

 上記うちの近所に書いたので、これだけ追記します。1、客の多いところで買え。2、日曜開く店もあります。要チェック。3.KAYSERの近所に住む人は幸せです。

 

コーヒー

 焙煎して売る店は、OVNIの過去ログででます。PASSYの店ではおやじが豆挽くう?と変なアクセントの日本語で聞いてきます。結構笑えます。そういえば、ビラケムに日本語のうまい太郎君なる売店のにいちゃんがいるらしいですが、まだいるんでしょうかね?未確認情報です。なお、マルシェでも焙煎豆たまに売ってます。

 

RER

 パリ市内では入るときには検札はありません。出るときにあることもあります。両方ないこともあります。適当です。カルトオランジェを持っていれば出れるので心配は要りません。自転車を乗せられるのは、AB線だけとネットに書いてありました。でもC線とかでも乗れるようです。たまに乗ってます。レアルとか中心部は駄目よと書いてあるので、中心部は駄目なんでしょう。フランスでは、駄目と書いてなければ基本的にOKです。

 

 魚市場に関しては、またまたOVNIの過去ログに載ってます。刺身は知りませんが、普通の魚料理なら、スーパーの魚売り場で十分です。おいしいです。キリスト教では金曜に肉を食べないので、金曜に新鮮なものが売っているらしいです。

 

治安

 いいです。思ってたより全然。大使館のHPで空港からつけられてタクシーの窓割られてブランド鞄取られると聞いて、ちょっと心配していたのですが、全然大丈夫です。確かに、ブランド鞄持ち歩いているのは、外人ですけど、欧米系の旅行者も持っています。

 スリや引ったくり、泥棒がいるのは事実ですけど。日本でも置き引き、車上荒らしにサムターン回しですからね。目に見えるところに財布や高級品を持ち歩かなければ、大体が大丈夫だと思います。ただ、日本でもスリにあったことがある人は、要注意です。この国ではもっと会います。あと、変な噂を飛ばす人は、おろしろうそ話をする人はどこの国でもいます。殺人事件の噂話とか。ちなみに、RER線で朝方黒人の若者数人に襲われて、服を引き裂かれ鍵十時を落書きされ、髪を切られた。乗客はだれも助けてくれなかったと訴え出たフランス人女性がいました。1週間後、この人は偽証罪で逆につかまったそうです。何が面白いんでしょうね。やっぱり自分の家で髪を切って準備万端にしてから、警察にでもいったんでしょうか?駅にトイレはないので、駅のトイレで準備できないし。かなりがんばってます。必要以上に心配しないで、楽しく生活してください。

 

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