| Pharoah Sanders 「You've got to have freedom」 | このHPではお馴染みのJAZZの名曲。 |
| the ORB 「U.F.ORB」 | 最近この手の昔のテクノ好きです。 |
| NEGROCAN「Cada Vez」 | Basement Jaxxの名曲「Samba Magic」のカバー?? |
| Calm「The Sky Ep Series No.3」 | ブラジル等の動的側面とアンビエント等の静的側面を兼ね揃えた彼の音楽はイチオシ。 |
| Jeff Mills「Shifty Disco EP」 | ゴリゴリのミニマルばかり作るのかと思いきやこんな面白い音楽も作るんですねー。 |
| the ORB「Once More...」 | 巷じゃ「プログレシブハウス」なんて呼ばれているらしいが俺はテクノだと思う。しかもダヴ的要素も兼ね揃えた。 |
| Dribble Water「WATER WALL」 | 仙台のDISKNOTEの店員さんに勧められた。かなり深い音響。 |
| fila brazillia「nature boy」 | 倍速D'n'B。いい展開しますよ。 |
| JCRから出てるポーランド人のJAZZコンピ。 | シブいけどGROOVY!!。 |
| JAZZ JUICE(全部) | さすがジャイルズ・ピーターソンのコンパイルだけあって全体的にいい曲揃ってる。ちくしょー!!全部欲しい!! |
| Brian Eno「ambient 1」 | 音響、アンビエント系。聴いているだけで幸せになれそうな一枚。 |
| calm「shadow of earth」 | 個人的には最後の曲の展開に感動しました。 |
| チャールズ・トリバー「ringer」 | 人力ドラムンベースと呼んで過言ではないだろう。やっぱ凄い。 |
| Leon Thomas「song for my father」 | ホレス・シルヴァーのカバー。かなり味のあるパーカスとメロディーラインが良いです。 |
| Stevie Wonder「Don't you worry 'bout a thing」 | 70年代のスティーヴィーワンダーはマジで凄い。 |
| Coisa Nossa feat. Salome de Bahia「Procurando O caminho」 | JAZZANOVAのレーベルのコンピより。スキャットにインパクトがあってけっこう病み付きになります。 |
| DUB ARCHANOID TRIM「Covande Safado」 | ダヴ。聴いてるうちにどっかの世界に引き寄せられそうになります。エレクトロニカ、ニュージャズと相性○。 |
| DJ CAM 「Birds also sing for Anamaria」 | 有名なブラジルの曲をサンプリング(多分マルコス・ヴァーリの)。これをかけると部屋中に熱帯雨林の中の静寂感が伝わってくる。 |
| Salome de Bahia 「Outro Lugar」 | ブラジル!!ブラジル!!ブラジル!! | JOE CLAUSSELL 「Agora e seu tempo」 | JOEのfirst。始まりから終わりまで素晴らしい出来栄え。俺がハウスに目覚めるきっかけになった。 |
| DJ ROLAND 「JAGUAR」 | テクノでも特にUR関係が好き。URと言ったらこれは定番でしょう!! |
| DJ ROLAND 「Aztec Mystic」 | かなーりいい展開。 |
| MAD MIKE 「HI TECH FUNK」 | ギラギラしたスラップベースっぽい音にはまる。 |
| Femi Kuti 「TRUTH Don Die」 | Nuyorican Soulによるリミックス。土臭い音がGOOD。アフロビートはテクノとも相性バッチリ。 |
| Mondo Grosso 「Star Suite」 | サビの変則拍子がかなりはまります。 |
| Q-BURN ABSTRACT MESSAGE 「THIS TIME」 | 外見は静かな展開。されど深く聞けば聞くほど熱い。 |
| APHEX TWIN 「Film」 | アンビエントとドラムンベースの融合。タイトル通り、静かな映画のような曲。 |
| STRING OF LIFE 「THE 10TH PLANET」 | やっぱカール・クレイグはわかってる。 |
| Yosizawa Hajime 「AI-NO-KAWA」 | 三拍子から四拍子のフリージャズへ。初めて聞いたときファラオかと思った。 |
| SPIRITUAL VIBES 「de ja vu」 | 太いウッドベースとCUTEな女性ボーカル。一見、キャッチーにも思えるが、意外に深い音。 |
| PAUL DESMOND「CATAVENTO」 | よく晴れた夏の朝、草木から零れ落ちる一滴の朝露の様。実に爽やか。 |
| DOM UM ROMAO「Escravos de jo」 | ジョー・クラウゼルによる同タイトルの元ネタ。アフリカとブラジルは根っこじゃ繋がっているんだなぁと実感できる一曲。 |
| J-LIVE「SATISFIED?」 | サンプルしてるネタが激ヤバ。音、深過ぎ。 |
| CULTIVATOR「Promise Land」 | 味のあるブラスのメロディーとダヴ特有のあの空間の広がり。やはりDUBは素晴らしい。 |
| GALLIANO「Prince of Peace」 | ファラオのカバー。フリースタイルなビートの打ち方で気持ちがいい。 |
| AUDIO ACTIVE「スクリュードライマー」 | ブレイクビーツとDUB的要素の融合。BOSS the MCの鋭いライムが光る。 |
| SUENO LATINO | いろんなアーティストによってリミックスされているがいつ聴いても気持ちがいい。夜が似合う。 |
| Koichi Ozaki「I find what I need」 | 爽やかなブレイクビーツ。水面に浮かんでいる気分になれる。エレクトロニカと相性○。 |
| Handsome Boy Modeling school featuring Roisin of Moloko & J-Live 「the truth」 | 真っ赤な夕暮れに黄昏たいときに針を落としたい一枚。 |
| Tommy Guerrero 「A LITTLE BIT OF SOMETHIN'」 | このアルバムを聴きながらどこかへ車で旅したくなる。 |
| Nightmares On Wax「LateNightTales」 | 最近ビートの分厚いunderground HIPHOPをよく聴くがこのコンピはピカイチ。マジPUSH!! |
| rising high「secret life of trance」 | まさかこのHPでトランスのコンピのフィーチャーとは!!と思われる方も多いはず。しかしながらこのコンピシリーズは今、巷で大流行のトランスとは一線を画す。アンビエントの巨匠、pete numlookが別名義で作品をリリースしたりしていて、作品の多くは95年辺りまでのゴア、アシッドテクノの流れにそったもので秀作揃い。ここに目覚めるとまたさらに広い世界に出会えるかも。 |
| DJ KICK「DADDY G」 | !K7からどヤバなリリース!!マッシヴアタックのオリジナルメンバー、ダディー・Gをフィーチャー!!ジャングル、レゲエ、ダヴの粋の結晶を垣間見れる。必聴!! |
| TROJANからリリースされてるコンピ | レゲエってこんなに胸が熱くなるものだなんて・・・と気づかされる曲が多い。 特に最近のお気に入りの曲は「You make me feel brandnew」。心にグッと来る歌詞に夢のような世界観。ラバーズはやっぱり心を豊かにしてくれますね。 |
| Janet Kay「Loving you」 | いろんなアーティストによってカヴァーされ続けていますが落ち着いて聴くなら僕にはこのヴァージョンが一番染みます。切ない調べの中に熱い気持ちが篭っていて涙ものです。 |
| DJ SHADOWの作品(主にダウンビート) | 革命的且つ情熱が迸るメロディーラインとビート・ベースの調和。意外や意外、ジャングルとの相性の良い作品もあり、個人的に重宝するアーティストです。痒いところに手が行き届いたすばらしい作品を世に送り出す彼にRESPECT!! |
| SMITH&MIGHTY「LIFE is...」 | またしても!K7!!さすがはブリストルの首領(ドン)、スミス&マイティ!ダウンビートからステッパーズ、ラガジャンまで実に幅が広く、表現もまた繊細かつ大胆な仕上がり。僕は未だかつて彼らほど音楽の奥の奥まで見せてくれるアーティストに出会ったことはありません。 |