中小企業診断士
未曾有の景気後退の今、これまでの経験を生かし中小企業の皆様と一緒に経営合理化を考えませんか。
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ドキュメント
中小企業診断士とは
中小企業診断士は国が認める唯一の
「経営コンサルタント」資格です。
学習内容は、経営学、会計学、労務、マーケティング、情報技術、助言理論等と
幅広く、経営全般に関する知識を総合的に習得する必要があります。一方、資格取得後は、この幅広い知識と自分の専門
分野との相乗効果で、独立系の経営コンサルタントや企業内診断士として、様々なビジネスシーンでの活躍が期待できます。
(写真は吉野ヶ里主祭殿)
受験資格は
他の多くの国家試験と異なり、年齢・性別・学歴・職歴を問わず誰でも受験できます。
他方それらの経験を補完するために、中小企業診断士として登録するには、2次試験合格後、3年以内に15日間または8日間×
2回の実務補習を受ける必要があります。
登録までの流れ
一般的な登録までの流れは以下の様になっています。
- 第1次試験合格
- 第2次試験合格(筆記試験)
- 第2次試験合格(口述試験)
- 実務補習終了
- 中小企業診断士登録
合格後の進路
1. 企業内診断士
企業に勤めながら資格を活かす
(1)中小企業診断士の知識とスキルは、あらゆる業界のビジネスシーンに役立つ能力です。
(2)企業は、様々な視点から経営を考え仕事の問題解決を行うことができるプロフェッショナルな人材を求めているます
2. 独立診断士
(1)業務の中心はクライアントからの求めに応じ、経営コンサルティングを行うことです。
(2)中小企業診断士の診断・支援の範囲
- 個別企業の診断・支援
- 企業集団の診断・支援
- 業界の診断・支援
- 地域の診断・支援
- 国際化診断・支援
- 国際診断・支援
- 新規創業などの診断・支援
- 等々、幅広く特定の業種や業務に依存しません
カレンダー
What's New
[H21.4.14]
<平成21年度中小企業診断士第1次試験について>
が発表されています。
[H21.3.23]
<平成21年度の試験日程について>
が発表されています。
郵送によるやり取りになりますので余裕を持って、申請してください。
社団法人 中小企業診断協会
福岡市内の資格学校
ちなみに順不同です。