『激動の年?』 2001.01.06
HAPPY NEW CENTURY!!
新しい世紀が始まりました。今年はいろんな意味で、激動の年になりそうです。やってみようと思っていることがありまして。ずっとあたためてきたのですが、とうとう始めることにします。何をやるのかはないしょです。このサイト上で発表できたら、いいなと思っています。(いつになるかはわかりませんが。)
『祈りをもって』 2000.12.23
今日(12/23)は、私の誕生日です。産んでくれた両親に感謝!
このホームページで知り合いになった「masaさん」に新しいコーナーをもっていただくことになりました。詳しいことは、そのコーナーで。お楽しみにね。
最近、未成年の事件が多くなっています。新聞によると、今年の未成年者の殺人事件の逮捕者が100人を超えたそうです。これからの日本を背負っていく世代の人(子ども)が事件を起こしている。世も末だと思われる方も多いでしょう。この原因はわたしたちクリスチャンにもあると思います。わたしたちの武器である「祈り」をもっとしなければならないと思います。日本のために、子どもたちのために、家族のために、友だちのために、救いのために、政治のために、いろんなことのために、もっともっと祈らなければならないと感じています。自分が恵まれることも、もちろん必要ですが、それよりももっと必要なことがあるはず。聖書を読むことが、霊的に食べることなら、祈りは呼吸のようなものだと思います。もっと呼吸をしなくては。
時間がないなどと自分に言い訳をして、祈る時間をつくる努力をしていない私です。だから、悔い改めます。
主よ、私は今まであまり祈ってきませんでした。どうかもっと祈れるようにしてください。この日本と世界のために。アーメン。
報告:聖書が欲しいとの問い合わせがありました。合計で8人目。神様に感謝。
『いつも備えて』 2000.12.18
教会に新しい人が訪れた時の対応の難しさを考えさせられます。教会は世間からみて、「まじめな人があつまっている場所」ってところがあるようです。そうではなくて、悩んでいる人や困っている人や罪責感でいっぱいの人などが救いを求めて来るところ場所であるといいです。そんな、なにか問題があって、勇気を出して、教会に何かを求めて来る人たちに、暖かく迎えてあげたいと思います。
12/17の17:00から教会近くのJR駅前で「キャロリング」をしました。恵みの?雨の中で、参加者は12名で11名がクリスマス用の賛美を歌い、牧師が「JESUS」のビデオを配りました。全部で80本くらい配ることができたようです。昨年は実際にやってみると、やってよかったと思います。やる前はやっぱり、すこし恥ずかしくて...。でも、思い切って大きな声で賛美したら、すごく恵まれました。昨年は、ビデオを配らずに「どうぞ欲しい方は持っていってください!」ってな感じで、持っていってもらえるようにしてました。でも、あまり持って行く方がいなくて、今年は配ることにしたのです。受け取ってくださったかたが、少しでも福音にふれることができることを主に期待します。いつも備えて。ハレルヤ!
『充実させたいコンテンツ』 2000.12.05
このサイトは教会のサイトを開設するまでの練習のつもりでつくったのですが、いつのまにかこんなに広げてしまいました。今現在管理しているサイトの数が、キリスト教関連が2つとEZWebが1つ。趣味のサイトが1つとiモード用が2つ。と合計5個のサイトを管理するありさまでして、大変なことになっています。それで、このサイトを閉じようかどうしようか、迷ったこともありました。でも、このサイトを通してイエス・キリストに触れられるかたもいるかもしれないので、続けることにしました。前おきはこれくらいにしてっと。
教会のサイトの方で充実させたいコンテンツがあります。それは、LINK集。今はまだ、50LINKぐらいですが、将来的には500LINKくらいに増やしたいですね。(なぜ増やしたいかっていう理由は、またの機会にはなします。)そのためにちょっとずつネットサーフィンをくり返して、キリスト教関連のサイトを探しては、LINKのお願いをしています。勝手にLINKするのは失礼ですので、きちんと連絡をしてから掲載させてもらっています。ちなみに、LINKフリーのところは勝手に掲載させていただいています。こんな地道な作業は大変かと思うかもしれませんが、実際にやってみると大変恵まれます。メールでお願いをするのですが、了承の返事がくるとすごく嬉しくて、ついでにサイトの感想まで書いてくださってたりすると、すごく励みになります。教会のサイトの更新やLINKのお願いの作業は、教会から行うので、日曜日のちょっと時間しかありません。それが、ちょっとネックですね。会社のリフレッシュ休暇が2週間ほど取れるので、教会に泊まり込んじゃおうかなって思ったりもしてます。
今、すごくホームページに重荷があって、そのための奉仕がしたくてしたくて。う〜頑張るぞっ!
『ラスト・クリスマス』 2000.11.29
20世紀最後のクリスマスが近づいてきました。だからどうしたってわけじゃないんですが。まぁ来年は来年で「21世紀の最初のクリスマス・・・・」って言うと思うけど...。へんな入りかたをしてしまった。\(__ )とにかく、記念すべきクリスマスであるのはたしかなわけです。そこで、この機会に大々的に『イエス・キリスト』をアピールする必要があるのではないかと思います。世間の風習的なクリスマスもいいのですが、是非とも本当のクリスマスってのを知っていただくには、この「20世紀最後の」ってのが有効に使えるのではないかと思っています。どうやってアピールするかが問題なのですが、まずは、所属の教会で行うクリスマス会の案内を配ろうと思っています。今年は6000部の用意をしています。(実際には牧師先生が用意しているのですけどね。)台紙に自分たちでデザインして、印刷してもらっています。まだ出来上がりは見てないのですが、まぁまぁの出来ばえではないか思っています。これを教会周辺で配って、次は、クリスマス会の前の週に駅前でキャロリングを行います。10曲くらいのクリスマスに関係ある賛美を歌って、その横でクリスマス会の案内配付と「JESUS」のビデオのプレゼントを実施する予定です。実質的な行動はこれくらいなのですが、これでは昨年までとあまりかわりません。だから、今年はインターネット上でいろんな所(YAHOO!の掲示板などの大手に)に書き込んでアピールしてみようと思っています。イエス・キリストのことを誰かが伝えなくては、一生福音にふれないで過ごしてしまうひとが多くなってしまいます。今はちょっづつしかできないですが、できることからやっていきたいと思います。僕には心強い友がいるから心配はありません。
『iモード版のHP』 2000.11.28
教会のHPの開設時に「iモード版」をつくりました。理由は通常のサイト(PC用)よりも作製されている絶対数が少ないからです。少なければ、見ていただける可能性が大きいわけですから。現在1400万人が「iモード」に加入しているんですから、このチャンスを逃すわけにはいかないと思い、とりあえずつくってみたんです。検索エンジンにも200箇所ぐらい登録したり、掲示板に書き込んだりしました。アクセス数も気になるところですが、少しでもキリストの愛に触れていただけたらという思いで、時間がある時に少しずつやっていったわけです。「iモード」では2kbまでしか1度に表示できないことを理解しつつ、パケット代を節約できるように、なるべく軽〜くなるようにしました。(実際はかるくないかも!?)何冊かの「iモード」専門の本にも掲載されました。(このHPも教会のHP-PCも掲載されたことがないっていうのに。神様に感謝。(#^.^#))それで、最近になって、質問や相談がメールされるようになってきました。『聖書を読みた〜い』って人も起こされて、7册の聖書を贈呈することができました。その中の1人は、イエスさまを受け入れ、教会に行ってます。すごく嬉しいです。1400万人の1%の人が見てくれたら14万人です。すごい数字で無理のように感じます。僕1人の力ではできないかもしれませんが、神様が共にいてくださるから大丈夫です。素晴らしい御業を期待しお祈りします。
このように、神様の愛をこれからもお届けしていきま〜す。
これがそのサイトです ←よかったら見てください。
『久しぶりの帰省』 2000.01.27
2000年を無事に迎えられて、新しい気持ちで、約2年半ぶりに帰省しました。
今回の帰省には大きな目的がありました。それは、なんと!?伝道です。基本的に伝道が苦手な私が、何を思ったのか、「トラクト配ろう!」ってことになったのです。まっ、実際は神様から示していただいたのですが。
両親が公団に住んでいるので、1000部くらいは必要だと思い、11月初旬頃からトラクトの準備を始めました。まず、何を使うかってことなのですが、手っ取り早く、プレイズ出版から発売されているトラクトを1000部購入しました。それに、教会のシールを作って、1000部に貼り準備完了。もし、足りなかったら困るので、教会のトラクトを300部くらいいただきました。
2000年1月3日から1月5日の予定で、下関の実家に帰省しました。結果的に公団には県営と市営があって、全部で1200世帯ぐらいありましたが、全部配ることができました。配ってる時に、人にあったりすると、すごく恥ずかしくて、なんか悪いことをしてるような気になります。そういうこともあって、伝道が苦手なのですが、でもそんなときに、ヘブル13:5の「わたしは決してあなたを離れず、また、あなたを捨てない。」という御言葉を思い出して、力強められて配ることができました。感謝、感謝です。
新しいミレニアムの最初にこのような伝道活動ができたことを神様に感謝します。次に実家に帰る時も、新しいトラクトを用意して、配りたいと思います。
この伝道旅行を手伝ってくれた兄弟達に感謝するとともに、神様の祝福がありますように、お祈りいたします。